神様の配剤
昨年のプノンペン再訪時の話。
プノンペンは行くたびに、変貌ぶりが手にとるようにわかります。
どんどん新しい建物ができ、店が建て替わり・・・
以前のプノンペン訪問で最大の心残りだったのが、
メコン河畔のレストランにいたビア・ガール。
当時の記事はコチラ↓
大河メコンを眺めながら
注)以前は無修正のビア・ガール画像を公開していましたが、削除済です
英語が出来なかった彼女と、思うようにコミュニケーションできず
持ち帰りも断念してしまったのですが、
わずかな意思疎通と態度観察から、いい娘だなぁ~~っと。
空港からホテルに向かうタクシーの運ちゃんに聞いたら
レストランの名前を知っているというので、
メモ帳に現地語で店名を書いてもらいました。
どこかで昼間、時間があればリベンジしたいと。

夕方の到着だったのですが、時間を惜しむように再調査開始。
まずエロ按摩で一発ヌキ、次にカラオケで90分ほど様子を探り、
それからビアバー街に。
やはり新店もあったので、まずは歩きながらMAP作り。
本日予定の再調査がひと段落したので、どこかのビアバーで
ひと休みを兼ねて尾根遺産チェックしようかなぁと
店先に数名の人影があるBARに近寄りました。
こちらを向いている2名のうち、1名は合格ライン。
もう一人、道路に背中を向けていた尾根遺産がこちらを振り返りました。
えっ? まさか?? そんな???
忘れもしない、あのビア・ガールです!!
I,,,I saw you before! On the riverside restaurant!
Do you remember me?
Yes,I remember you...
なんと、英語で答えてきました。
こんなことって、あるんですね。
プノンペンに夜遊びスポットはいくつもあるし、そのSt.にも何軒もBARがあるし、
彼女がいつも店先に座っているわけでもないし、
何の気なしに近寄った1軒なのに。
陳腐な韓流ドラマみたいな、この現実。
ビア・ガールより収入の見込めそうなBAR勤めを1年ほど前から始めたそう。
英会話は友人たち相手に練習したのだとか。

↑ 運転手に書いてもらったメモ
サクッと飲んで、お店からペイバーして、
ちょっぴりデートの真似事をして。。。
ところがホテルに戻ってトラブル発生!!
彼女、IDを持っていませんでした。
半年以上前に申請したけれど、未だ発行されないのだと。
当然フロントは頑なに入館拒否。
そこで思い出したのが、磯仁様が愛用?されている
連れ込み用ゲストハウス。当然IDなど無用。
いざ脱がせてみて、、、、やるせなさがこみ上ました。
以前と比べ、腕がかなり細くなっているなぁと気づいていましたが、
身体全体がやせ細り、おっぱいの柔らかさも失われて、
抱きしめていると、ゴツゴツと骨を感じて。
英語を勉強して、外人旅行者に身体を開いて、
それでも日々、食いつなぐのがやっとなのでしょう。
建設機械が街のそこかしこでうなりをあげ、
きらびやかなネオンが増殖し続けていても、
庶民の生活レベルが上昇カーブを描くまでには、もう少しかかるでしょう。
今回の記事はいかがでしたか?

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プノンペンは行くたびに、変貌ぶりが手にとるようにわかります。
どんどん新しい建物ができ、店が建て替わり・・・
以前のプノンペン訪問で最大の心残りだったのが、
メコン河畔のレストランにいたビア・ガール。
当時の記事はコチラ↓
大河メコンを眺めながら
注)以前は無修正のビア・ガール画像を公開していましたが、削除済です
英語が出来なかった彼女と、思うようにコミュニケーションできず
持ち帰りも断念してしまったのですが、
わずかな意思疎通と態度観察から、いい娘だなぁ~~っと。
空港からホテルに向かうタクシーの運ちゃんに聞いたら
レストランの名前を知っているというので、
メモ帳に現地語で店名を書いてもらいました。
どこかで昼間、時間があればリベンジしたいと。
夕方の到着だったのですが、時間を惜しむように再調査開始。
まずエロ按摩で一発ヌキ、次にカラオケで90分ほど様子を探り、
それからビアバー街に。
やはり新店もあったので、まずは歩きながらMAP作り。
本日予定の再調査がひと段落したので、どこかのビアバーで
ひと休みを兼ねて尾根遺産チェックしようかなぁと
店先に数名の人影があるBARに近寄りました。
こちらを向いている2名のうち、1名は合格ライン。
もう一人、道路に背中を向けていた尾根遺産がこちらを振り返りました。
えっ? まさか?? そんな???
忘れもしない、あのビア・ガールです!!
I,,,I saw you before! On the riverside restaurant!
Do you remember me?
Yes,I remember you...
なんと、英語で答えてきました。
こんなことって、あるんですね。
プノンペンに夜遊びスポットはいくつもあるし、そのSt.にも何軒もBARがあるし、
彼女がいつも店先に座っているわけでもないし、
何の気なしに近寄った1軒なのに。
陳腐な韓流ドラマみたいな、この現実。
ビア・ガールより収入の見込めそうなBAR勤めを1年ほど前から始めたそう。
英会話は友人たち相手に練習したのだとか。
↑ 運転手に書いてもらったメモ
サクッと飲んで、お店からペイバーして、
ちょっぴりデートの真似事をして。。。
ところがホテルに戻ってトラブル発生!!
彼女、IDを持っていませんでした。
半年以上前に申請したけれど、未だ発行されないのだと。
当然フロントは頑なに入館拒否。
そこで思い出したのが、磯仁様が愛用?されている
連れ込み用ゲストハウス。当然IDなど無用。
いざ脱がせてみて、、、、やるせなさがこみ上ました。
以前と比べ、腕がかなり細くなっているなぁと気づいていましたが、
身体全体がやせ細り、おっぱいの柔らかさも失われて、
抱きしめていると、ゴツゴツと骨を感じて。
英語を勉強して、外人旅行者に身体を開いて、
それでも日々、食いつなぐのがやっとなのでしょう。
建設機械が街のそこかしこでうなりをあげ、
きらびやかなネオンが増殖し続けていても、
庶民の生活レベルが上昇カーブを描くまでには、もう少しかかるでしょう。
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今プノンペンでイチ推しの
すっかりお馴染みの磯仁様から頂戴済のレポートは、まだ多数あるのですが、
文中には詳細情報もてんこ盛りなので、ブログ公開はせずに
「オトコの夜遊びガイド」各編での収録にとどめている体験談もございます。
今回有料記事スタートに関連し、磯仁様からご了解頂けましたので
私自身のレポートとともに順次UPして参ります。
その1発目はカンボジア/プノンペン
私としてもイチ推しのお店ですが、磯仁様は“日参”されたよう。
実際の店舗内外画像、尾根遺産画像つきです。
文中には詳細情報もてんこ盛りなので、ブログ公開はせずに
「オトコの夜遊びガイド」各編での収録にとどめている体験談もございます。
今回有料記事スタートに関連し、磯仁様からご了解頂けましたので
私自身のレポートとともに順次UPして参ります。
その1発目はカンボジア/プノンペン
私としてもイチ推しのお店ですが、磯仁様は“日参”されたよう。
実際の店舗内外画像、尾根遺産画像つきです。
男心をくすぐりますねぇ~
今回は磯仁様のプノンペン体験談の第2弾です。
「オトコの夜遊びガイド」ご購入者様利益のため
店名と一部情報を伏せますことをご了承ください。
平日の午後2時過ぎに入店しました。この時間、店内にはお客はゼロ。
キャッシャーの他に娘は4人。まずはカウンターに腰掛けて生ビールを注文。。
そこでちょっと愛嬌のある娘に声を掛け、一緒にビリヤードを楽しみます。
まずは彼女に一杯奢ってプレイ開始。
勝ったら一杯奢ってあげると言うも、彼女も腕は今一つ。
と、キャッシャーの娘がゲームをやりたかったらしく、
途中で交代してのプレイとなりました。
彼女にも一杯奢り、同じ約束をすると、目の色を変えてゲームに熱中。
何と1勝3敗でした。 こちらが勝った場合にはほっぺにチューです。

最初に声を掛けた娘に、ペイバーの話を聞いて見ました。
「このお店はどの娘さんがペイバー出来るのか?」と聞いたところ、
「どの娘?」と聞き返してきます。
そこで「貴方はペイバー出来るのか?」と聞くと、
彼女、ほっぺたを赤くして、すぐにキャッシャーに何事か相談しに行きます。
で、帰って来て恥ずかしそうに「OK」と言い、「何時?」と。
「いくら欲しいの?」と聞くと、逆に「貴方はいくら払ってくれるの?」と。
相場がわからないので「普通はいくらなの?」と聞くと、
「お客さん次第。50$だったり60$くれたり、70$くれたり、とまちまち」だそう。
要はお客の提示で娘がO.Kするかどうかということなのでしょうね。
しかしこの容姿なら50$はちょっとなぁというレベルでしたので、
悪いとは思いましたが、後でね、と言って話を流しました。
ペイバーで10$、娘さんへのお礼で50$、さらにチップまでとなったら
最低で60$以上、他にドリンク代で20$弱かかってしまいますからね。

どうでしょう? 磯仁様のプールバーでの立ち振る舞い方は
これから訪れる皆さまの参考になるのではないでしょうか。
“ 「どの娘?」と聞き返してきます ”
“ 恥ずかしそうに「OK」と言い ”
こういう、スレてなさ、初々しさ、いいですねぇ~~


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「オトコの夜遊びガイド」ご購入者様利益のため
店名と一部情報を伏せますことをご了承ください。
平日の午後2時過ぎに入店しました。この時間、店内にはお客はゼロ。
キャッシャーの他に娘は4人。まずはカウンターに腰掛けて生ビールを注文。。
そこでちょっと愛嬌のある娘に声を掛け、一緒にビリヤードを楽しみます。
まずは彼女に一杯奢ってプレイ開始。
勝ったら一杯奢ってあげると言うも、彼女も腕は今一つ。
と、キャッシャーの娘がゲームをやりたかったらしく、
途中で交代してのプレイとなりました。
彼女にも一杯奢り、同じ約束をすると、目の色を変えてゲームに熱中。
何と1勝3敗でした。 こちらが勝った場合にはほっぺにチューです。
最初に声を掛けた娘に、ペイバーの話を聞いて見ました。
「このお店はどの娘さんがペイバー出来るのか?」と聞いたところ、
「どの娘?」と聞き返してきます。
そこで「貴方はペイバー出来るのか?」と聞くと、
彼女、ほっぺたを赤くして、すぐにキャッシャーに何事か相談しに行きます。
で、帰って来て恥ずかしそうに「OK」と言い、「何時?」と。
「いくら欲しいの?」と聞くと、逆に「貴方はいくら払ってくれるの?」と。
相場がわからないので「普通はいくらなの?」と聞くと、
「お客さん次第。50$だったり60$くれたり、70$くれたり、とまちまち」だそう。
要はお客の提示で娘がO.Kするかどうかということなのでしょうね。
しかしこの容姿なら50$はちょっとなぁというレベルでしたので、
悪いとは思いましたが、後でね、と言って話を流しました。
ペイバーで10$、娘さんへのお礼で50$、さらにチップまでとなったら
最低で60$以上、他にドリンク代で20$弱かかってしまいますからね。
どうでしょう? 磯仁様のプールバーでの立ち振る舞い方は
これから訪れる皆さまの参考になるのではないでしょうか。
“ 「どの娘?」と聞き返してきます ”
“ 恥ずかしそうに「OK」と言い ”
こういう、スレてなさ、初々しさ、いいですねぇ~~
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泥棒置屋、健在なり!
「ホーチミン編」に続いて「シェムリアップ編」「プノンペン編」の
最新版をリリースいたしました。
カンボジアの変遷は、他国より激しいですねぇ。
この1年ほどの期間で、「オトコの夜遊びガイド」旧版収録店のうち
プノンペンのエロ按摩は4軒、
シェムリアップの連れ出しカラオケも4軒、
閉鎖になったり、健全店に転換したり。
それだけカンボジアの発展は目覚ましい、ということでしょう。
空港から中心部へ向かう道だけでも、
「あれ? こんな光景だったっけ?」 と戸惑います。
今回は磯仁様の、注意喚起レポートです。 *画像は本文と無関係です

このベトナム置屋は、上海の前の172stを西に向かって3分程歩いた、
通りに面した左側にあります。
目印は「HENG SPEY PICH Guest House」と書かれた
黄色い看板のゲストハウスの隣。
店はビルの一階にあり、一見、どこにでもある簡素なカフェのような感じです。
訪れたのは週末の午後4時過ぎ。歩きながら中を見ると、
男性客が数人テーブルの席に座っていて、
女性を侍らせてお茶を飲んでおりました。
他にも店内には女性が隅のテーブルに3-4名程固まって居りました。
立ち止まって中を見ていると、直ぐに
一人の小柄な中年男性が店の中からこちらへやって来ます。
現地語で話しかけて来て、手招きしながらこっちへ来いと誘います。
躊躇っていると、男性はいきなり英語で20$、と言います。
で、店内へ入ると、なおも店の奥へと誘います。
店の奥の突き当たりの右側の出入り口には簾が掛っていて、
そこを潜った直ぐ左側に小部屋へ入ると、
先程、お店にいた娘さんが次々と入って来て並んで腰掛けます。
顔見世ですね。総勢6名。
これで全員か?と英語で尋ねると、全員とのこと。
男性は英語も大丈夫です。

女性は皆ベトナム人。見た目はやはり皆さん色白で、
年はかなり若い感じ(20才前後)です。見た目はそれなりの美形もおります。
太目はおらず、皆さん結構スタイルは良いですね。
左側から順に眺めていくと、皆、視線を合わせて来ますが、
何人かは笑顔でアピールして来るも、他の娘らはほぼ無表情です。
男性にいくら?と改めて尋ねると、1時間20$だそう。
一番手前の娘さんは肉感的で愛想も良く、かつ片言の英語で話しかけてきたのですが、
やはり最初にお店に入った際に目に付いた、
色白でセミロングの黒髪の、細身で長身の娘さんを指名。
娘は選ばれても喜ぶでも無く、愛想無く無表情のままです。
男性が先導して階段を上がって二階へと向かいます。
建物の作りは立派なゲストハウスといった感じでしょうか。
部屋はここだと言われ、まずはここで先払いと言われます。
代金の20$を支払うと、さらに部屋代は別に5$だと言います。総計25$です。
部屋は狭く、大きなベッドがひとつ、何とシャワーは無しです。
まずは服を全部脱いで、ドアの横のフックに掛けます。
こちらがバスタオル一枚になったところでプレイ開始です。
彼女は下は脱いで上はブラをつけたまま、バスタオルを巻いた恰好です。
こちらが話掛けても彼女、ベトナム語のみのようで、
返事をされても全くわからず、お互い全く会話が出来ません。

まずはこちらにうつ伏せになるように身振りで示し、
背中を形だけのマッサージです。
丁度タイのマッサージで最後、両手を刀のようなかたちにして
「パコッパコッ」と音を出して叩くような感じです。
これをただ2~3分やって、マッサージは終了です。
次にブラを外した彼女、いきなりベッドに仰向けになります。
このスタイルはビエンチャンのホテルの置屋と一緒ですね。
で、フェラはしてくれないの?と尋ねるも、「ノー」。
彼女に上になってもらおうとお願いするも、「ノー」。
よってこちらが上になって軽く攻め始めると、彼女はこちらのモノを手でしごき始めます。
が、こちらが攻めると途中で顔はダメ、首もダメ、とダメの繰り返し。
こちらが大きくなったところで日本から持参のスキンを装着して挿入、
(スキンはお店側でも一個用意してくれます)
彼女の青白い程の白いすべすべの肌、張りのある大きな胸を揉みしだき、
その感触を楽しみながらそのままフィニッシュしようと、
最後は彼女の上に覆いかぶさると、それが痛いと文句まで言われる始末。
これではただ突いて出すだけのようなお店ですね。
こちらが終えると、彼女は直ぐに起き上がり、着替えを始めます。
部屋にはティッシュすら無く、しょうがないのでバスタオルで始末をし、着替えます。
着替えたところで、持参のカメラを取り出して、撮って良い?と尋ねると、
こちらに呼び止められてチップでもくれるのかとでも思ったのでしょう、
振り返った彼女、カメラを見た瞬間、何と、フンッという感じで、
客を残して部屋からさっさと出て行ってしまいました。
一人残されゆっくりと着替えて下に降ります。
一階のお店の簾の前にいた彼女に僅かなチップを渡すも、
受け取っても御礼の言葉どころか笑顔すら無し。これは全くの無駄金でした。
男性に聞くと店はPM3:00-PM10:00迄の営業だそう。

一旦ホテルに帰って直ぐに気が付きました。
しっかり50$ちょうどが財布から抜かれておりました。
実はホテルから徒歩で直接ここへ向かったのですが、
出掛ける際に財布にはちょうど200$を入れておりました。
支払ったのはサービス代20$、部屋代5$、娘へのチップのみですので
直ぐにそれと判りました。
思うに、部屋で服は脱いだ後でドアの横のフックに掛けていたのですが、
最初にうつ伏せになってマッサージを受けている時は、
ドアの真反対側を向いた格好になっており、
しかもその間は娘が背中に跨って重しになっているので、身動きひとつ出来ません。
恐らくこの「パコンパコン」というマッサージの音が合図となって、
その間に部屋のドアを開けてズボンから財布のお金を抜いたのかな、と考えます。
着替えの際に押しボタン式のドアのロックは確認したのですが。
又はベッドは洋風になっており、床との間に隙間が30cm以上あったので、
最初にベッドの下に誰かが潜んでいたのかも知れません。
(その可能性はかなり低いとは思いますが)。
ちなみに財布の位置や向きは元通りで、ズボンのボタンもちゃんと掛っており、
その場では全くそれと気付きませんでした。
結局一発75$+αという高いものになってしまいました。
50$というのは客が怒鳴り込んでこない程度の考えられた金額だったのでしょうね。
最後に娘も客がチップまで呉れるとはと、あっけにとられていたのかも知れません。
このお店に通う場合には財布にお金は最低限を入れての持参、
25$+5$程度で出かけるのがベストの自衛の対策なのかも知れません。
しかしながら、プノンペンで
ベトナム女性と手軽にお手合わせ願える場所でもありますね。

磯仁様、子供を使った泥棒マッサージに続き、あちゃあ~ でしたね。
50$あれば、他で2回戦できちゃいますからね。
ご指摘のとおり、外から合鍵で侵入、という手口だと思います。
63Stあたりの置屋に「もしも」挑戦されるなら、
財布は持たずに、ポケットには必要最小限のドル札、ですよね。
もちろんビギナーには絶対にオススメできません。
それにいくら若い美形でも 【ノーノーマグロ】 はノーサンキューでしょ?


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最新版をリリースいたしました。
カンボジアの変遷は、他国より激しいですねぇ。
この1年ほどの期間で、「オトコの夜遊びガイド」旧版収録店のうち
プノンペンのエロ按摩は4軒、
シェムリアップの連れ出しカラオケも4軒、
閉鎖になったり、健全店に転換したり。
それだけカンボジアの発展は目覚ましい、ということでしょう。
空港から中心部へ向かう道だけでも、
「あれ? こんな光景だったっけ?」 と戸惑います。
今回は磯仁様の、注意喚起レポートです。 *画像は本文と無関係です
このベトナム置屋は、上海の前の172stを西に向かって3分程歩いた、
通りに面した左側にあります。
目印は「HENG SPEY PICH Guest House」と書かれた
黄色い看板のゲストハウスの隣。
店はビルの一階にあり、一見、どこにでもある簡素なカフェのような感じです。
訪れたのは週末の午後4時過ぎ。歩きながら中を見ると、
男性客が数人テーブルの席に座っていて、
女性を侍らせてお茶を飲んでおりました。
他にも店内には女性が隅のテーブルに3-4名程固まって居りました。
立ち止まって中を見ていると、直ぐに
一人の小柄な中年男性が店の中からこちらへやって来ます。
現地語で話しかけて来て、手招きしながらこっちへ来いと誘います。
躊躇っていると、男性はいきなり英語で20$、と言います。
で、店内へ入ると、なおも店の奥へと誘います。
店の奥の突き当たりの右側の出入り口には簾が掛っていて、
そこを潜った直ぐ左側に小部屋へ入ると、
先程、お店にいた娘さんが次々と入って来て並んで腰掛けます。
顔見世ですね。総勢6名。
これで全員か?と英語で尋ねると、全員とのこと。
男性は英語も大丈夫です。
女性は皆ベトナム人。見た目はやはり皆さん色白で、
年はかなり若い感じ(20才前後)です。見た目はそれなりの美形もおります。
太目はおらず、皆さん結構スタイルは良いですね。
左側から順に眺めていくと、皆、視線を合わせて来ますが、
何人かは笑顔でアピールして来るも、他の娘らはほぼ無表情です。
男性にいくら?と改めて尋ねると、1時間20$だそう。
一番手前の娘さんは肉感的で愛想も良く、かつ片言の英語で話しかけてきたのですが、
やはり最初にお店に入った際に目に付いた、
色白でセミロングの黒髪の、細身で長身の娘さんを指名。
娘は選ばれても喜ぶでも無く、愛想無く無表情のままです。
男性が先導して階段を上がって二階へと向かいます。
建物の作りは立派なゲストハウスといった感じでしょうか。
部屋はここだと言われ、まずはここで先払いと言われます。
代金の20$を支払うと、さらに部屋代は別に5$だと言います。総計25$です。
部屋は狭く、大きなベッドがひとつ、何とシャワーは無しです。
まずは服を全部脱いで、ドアの横のフックに掛けます。
こちらがバスタオル一枚になったところでプレイ開始です。
彼女は下は脱いで上はブラをつけたまま、バスタオルを巻いた恰好です。
こちらが話掛けても彼女、ベトナム語のみのようで、
返事をされても全くわからず、お互い全く会話が出来ません。
まずはこちらにうつ伏せになるように身振りで示し、
背中を形だけのマッサージです。
丁度タイのマッサージで最後、両手を刀のようなかたちにして
「パコッパコッ」と音を出して叩くような感じです。
これをただ2~3分やって、マッサージは終了です。
次にブラを外した彼女、いきなりベッドに仰向けになります。
このスタイルはビエンチャンのホテルの置屋と一緒ですね。
で、フェラはしてくれないの?と尋ねるも、「ノー」。
彼女に上になってもらおうとお願いするも、「ノー」。
よってこちらが上になって軽く攻め始めると、彼女はこちらのモノを手でしごき始めます。
が、こちらが攻めると途中で顔はダメ、首もダメ、とダメの繰り返し。
こちらが大きくなったところで日本から持参のスキンを装着して挿入、
(スキンはお店側でも一個用意してくれます)
彼女の青白い程の白いすべすべの肌、張りのある大きな胸を揉みしだき、
その感触を楽しみながらそのままフィニッシュしようと、
最後は彼女の上に覆いかぶさると、それが痛いと文句まで言われる始末。
これではただ突いて出すだけのようなお店ですね。
こちらが終えると、彼女は直ぐに起き上がり、着替えを始めます。
部屋にはティッシュすら無く、しょうがないのでバスタオルで始末をし、着替えます。
着替えたところで、持参のカメラを取り出して、撮って良い?と尋ねると、
こちらに呼び止められてチップでもくれるのかとでも思ったのでしょう、
振り返った彼女、カメラを見た瞬間、何と、フンッという感じで、
客を残して部屋からさっさと出て行ってしまいました。
一人残されゆっくりと着替えて下に降ります。
一階のお店の簾の前にいた彼女に僅かなチップを渡すも、
受け取っても御礼の言葉どころか笑顔すら無し。これは全くの無駄金でした。
男性に聞くと店はPM3:00-PM10:00迄の営業だそう。
一旦ホテルに帰って直ぐに気が付きました。
しっかり50$ちょうどが財布から抜かれておりました。
実はホテルから徒歩で直接ここへ向かったのですが、
出掛ける際に財布にはちょうど200$を入れておりました。
支払ったのはサービス代20$、部屋代5$、娘へのチップのみですので
直ぐにそれと判りました。
思うに、部屋で服は脱いだ後でドアの横のフックに掛けていたのですが、
最初にうつ伏せになってマッサージを受けている時は、
ドアの真反対側を向いた格好になっており、
しかもその間は娘が背中に跨って重しになっているので、身動きひとつ出来ません。
恐らくこの「パコンパコン」というマッサージの音が合図となって、
その間に部屋のドアを開けてズボンから財布のお金を抜いたのかな、と考えます。
着替えの際に押しボタン式のドアのロックは確認したのですが。
又はベッドは洋風になっており、床との間に隙間が30cm以上あったので、
最初にベッドの下に誰かが潜んでいたのかも知れません。
(その可能性はかなり低いとは思いますが)。
ちなみに財布の位置や向きは元通りで、ズボンのボタンもちゃんと掛っており、
その場では全くそれと気付きませんでした。
結局一発75$+αという高いものになってしまいました。
50$というのは客が怒鳴り込んでこない程度の考えられた金額だったのでしょうね。
最後に娘も客がチップまで呉れるとはと、あっけにとられていたのかも知れません。
このお店に通う場合には財布にお金は最低限を入れての持参、
25$+5$程度で出かけるのがベストの自衛の対策なのかも知れません。
しかしながら、プノンペンで
ベトナム女性と手軽にお手合わせ願える場所でもありますね。
磯仁様、子供を使った泥棒マッサージに続き、あちゃあ~ でしたね。
50$あれば、他で2回戦できちゃいますからね。
ご指摘のとおり、外から合鍵で侵入、という手口だと思います。
63Stあたりの置屋に「もしも」挑戦されるなら、
財布は持たずに、ポケットには必要最小限のドル札、ですよね。
もちろんビギナーには絶対にオススメできません。
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7DAYS三昧その3
間隔があいてしまいましたが、
Y様のプノンペン報告、3回目(最終回)です。
*画像と本文は無関係です
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「オトコの夜遊びガイド」のご購入者様利益を鑑みて
有料記事に変更いたしました。
Y様のプノンペン報告、3回目(最終回)です。
*画像と本文は無関係です
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「オトコの夜遊びガイド」のご購入者様利益を鑑みて
有料記事に変更いたしました。