プノンペンでビキニ娘と飲める
ちょうど1年前の記事で紹介しました、プノンペンのラウンジ 【てさぐり】が
この15日に2号店をOPENさせる、とのこと。
当時の記事はコチラ
2号店は、今のお店の雰囲気と尾根遺産を基本的に引き継ぎ、
そして現在の1号店はなんと! 同15日より
ビキニ姿のクマエと飲めるBAR になるそう。
≪2015/2月 修正≫
2号店がビキニバー、1号店は以前同様のラウンジになっています
先行して、その気分を味わう幸運に恵まれました。

カンボジアの女性は、ビキニ姿を日本人に見せるのはOKでも
同じカンボジアの男性には見せたくないのだそう。
それから、1年前は食事メニューとして牛丼&カレーがありましたが、
現在は出前形式にして、メニューも多彩に!
寿司、麺類、天ぷら、どんぶり等々
和食を堪能しながら、ビキニ・クマエとカラオケ、 いかがですか??
【てさぐり1号店】 の場所はコチラ


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この15日に2号店をOPENさせる、とのこと。
当時の記事はコチラ
2号店は、今のお店の雰囲気と尾根遺産を基本的に引き継ぎ、
そして現在の1号店はなんと! 同15日より
ビキニ姿のクマエと飲めるBAR になるそう。
≪2015/2月 修正≫
2号店がビキニバー、1号店は以前同様のラウンジになっています
先行して、その気分を味わう幸運に恵まれました。
カンボジアの女性は、ビキニ姿を日本人に見せるのはOKでも
同じカンボジアの男性には見せたくないのだそう。
それから、1年前は食事メニューとして牛丼&カレーがありましたが、
現在は出前形式にして、メニューも多彩に!
寿司、麺類、天ぷら、どんぶり等々
和食を堪能しながら、ビキニ・クマエとカラオケ、 いかがですか??
【てさぐり1号店】 の場所はコチラ
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カンボジア査証値上げ
ご存じの方も多いかもしれませんが、この10月1日から、
カンボジアのアライバル査証が値上げされています。
観光ビザは 20US$ ⇒ 30US$
業務ビザは 25US$ ⇒ 35US$
それから、日本で事前に申請できる e-Visa も。
証明写真の画像データが必要です。
印刷して持参する形になります。
どちらが便利か、は人それぞれでしょうが、
選択肢が多いのは歓迎ですね。
カンボジアe-Visa のサイト
多くの読者様には無関係でしょうけれど、
プノンペンでは比較的簡単に1年マルチの業務査証も取得できるようです。
タイの長期滞在が難しくなってきたのとは正反対で、
隣国カンボジアに 【沈没】 する邦人が増えそうな気がします。

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カンボジアのアライバル査証が値上げされています。
観光ビザは 20US$ ⇒ 30US$
業務ビザは 25US$ ⇒ 35US$
それから、日本で事前に申請できる e-Visa も。
証明写真の画像データが必要です。
印刷して持参する形になります。
どちらが便利か、は人それぞれでしょうが、
選択肢が多いのは歓迎ですね。
カンボジアe-Visa のサイト
多くの読者様には無関係でしょうけれど、
プノンペンでは比較的簡単に1年マルチの業務査証も取得できるようです。
タイの長期滞在が難しくなってきたのとは正反対で、
隣国カンボジアに 【沈没】 する邦人が増えそうな気がします。
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あの店に潜入してみました
今年4月の記事になりますが、
プノンペンの「未知のディスコ」体験談をUPいたしました。
10月に私も行ってみた、その報告を書かないまま
他の都市の記事を書いてしまったので、遅ればせながら。
4月の記事はこちらです
↑ 該当記事にリンクしました
このGoldenTown、
現地ガイドがいないと厳しい、ということでしたが、単独TRYしてみました。
入口にはセクシーな女性の姿。しかし
「英語できる?」の問いに無反応・・・・難関だぞ、こりゃ

ママさんが登場して中へ。
ステージのシンガーにはスポットが当たっているものの、
客席はほぼ暗闇で、ソファやテーブルの輪郭もおぼろげなほど。
インドネシアのローカル遊び場も暗いですが、カンボジアも相当なもの。
以前突入した、別の連れ出し店もそうでした。
ソファに座らされた私の前に、早速5名の尾根遺産がラインアップ。
ウェイトレスのライターで闇に浮かびあがったのは
推定平均年齢20代後半の化粧オバケばかり。
すでに夜中1時近い入店だったので、カワイイ尾根遺産は
みんな売約済みだったのかもしれませんが。
若いボーイが少し英語ができたので、
「英語の出来る尾根遺産を頼む!」と。
で、ママさんが連れて来たのは、これまた痩せた化粧オバケ。
でもこちらは情報収集が目的なので、英語可の尾根遺産は必須条件。
オバケを横に座らせ、まずは名前を尋ねるも「??・・・」
なんだよ、全然英語わからないじゃないか!
すぐにママを手招きし、「イングリッシュ、スピーク、レディ」と言ったら
私の言葉を繰り返したママ、次はカタコト英語の出来る尾根遺産を
連れて来てくれました。
この尾根遺産、容姿も今まで見た化粧オバケと違って、雰囲気はサトエリ。
本家ほどではないものの、実に形の良い盛り上がりの推定Eカップ。
21歳だそう。
なぁんだ、こんな隠し玉を持っていたのか。
しかしこのクマエ版サトエリ、美形ですが愛想がありません。(涙
尾根遺産からは一切話しかけてこないので、こちらも気疲れ。
早々に決着を図ろうと、連れ出し料金を訊ねたら
「ホテルには行けません」・・・(唖然)
わざわざ遠いエリアまで来たものの、成果無く退散しました。

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プノンペンの「未知のディスコ」体験談をUPいたしました。
10月に私も行ってみた、その報告を書かないまま
他の都市の記事を書いてしまったので、遅ればせながら。
4月の記事はこちらです
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このGoldenTown、
現地ガイドがいないと厳しい、ということでしたが、単独TRYしてみました。
入口にはセクシーな女性の姿。しかし
「英語できる?」の問いに無反応・・・・難関だぞ、こりゃ
ママさんが登場して中へ。
ステージのシンガーにはスポットが当たっているものの、
客席はほぼ暗闇で、ソファやテーブルの輪郭もおぼろげなほど。
インドネシアのローカル遊び場も暗いですが、カンボジアも相当なもの。
以前突入した、別の連れ出し店もそうでした。
ソファに座らされた私の前に、早速5名の尾根遺産がラインアップ。
ウェイトレスのライターで闇に浮かびあがったのは
推定平均年齢20代後半の化粧オバケばかり。
すでに夜中1時近い入店だったので、カワイイ尾根遺産は
みんな売約済みだったのかもしれませんが。
若いボーイが少し英語ができたので、
「英語の出来る尾根遺産を頼む!」と。
で、ママさんが連れて来たのは、これまた痩せた化粧オバケ。
でもこちらは情報収集が目的なので、英語可の尾根遺産は必須条件。
オバケを横に座らせ、まずは名前を尋ねるも「??・・・」
なんだよ、全然英語わからないじゃないか!
すぐにママを手招きし、「イングリッシュ、スピーク、レディ」と言ったら
私の言葉を繰り返したママ、次はカタコト英語の出来る尾根遺産を
連れて来てくれました。
この尾根遺産、容姿も今まで見た化粧オバケと違って、雰囲気はサトエリ。
本家ほどではないものの、実に形の良い盛り上がりの推定Eカップ。
21歳だそう。
なぁんだ、こんな隠し玉を持っていたのか。
しかしこのクマエ版サトエリ、美形ですが愛想がありません。(涙
尾根遺産からは一切話しかけてこないので、こちらも気疲れ。
早々に決着を図ろうと、連れ出し料金を訊ねたら
「ホテルには行けません」・・・(唖然)
わざわざ遠いエリアまで来たものの、成果無く退散しました。
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BF可能なラウンジ
今回紹介しますのは、プノンペンのニューカマー
てさぐり Te Saguri です。
オープンして1年ほど。
経営方針は“プノンペンの日系ラウンジ最安を目指す”とのこと。
ラウンジというよりも【大衆バー】と表現したほうが妥当かもしれません。
他のラウンジにない特色として挙げられるのは、
・カレーや牛丼など食事も可能
・チャージ(席料)無し
・BFシステムあり!
どうせ晩飯をどこかで食べるなら、ちょっとついでに軽く飲んで、
横に現地娘もいて、ということも出来ますね。

そして特筆すべきはBFでしょう。普通ラウンジはお持ち帰り不可ですから。
お店へのバーファインは10$、娘への謝礼はロング50~60$が目安。
娘はみなカンボジア尾根遺産。日本語はまだ勉強中。
日本の通信カラオケあり。
営業は19時~午前2時で、現在は定休日なしです。
路地を入ったところにあるので、場所がわかりづらいかと思います。

南側の172St.から行くほうがわかりやすいです。
黄色のSUNDANCE看板を目印に。脇の路地の奥に看板が見えます。

北側の154St.から路地に入るところは「ホントにここは道路?」と思うような場所。
片側は塀が続き、街灯もなく、ちょっと尻ごみしたくなりそうな雰囲気です。
ランキング参加はひとつにしました。ポチご協力お願い申し上げます

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てさぐり Te Saguri です。
オープンして1年ほど。
経営方針は“プノンペンの日系ラウンジ最安を目指す”とのこと。
ラウンジというよりも【大衆バー】と表現したほうが妥当かもしれません。
他のラウンジにない特色として挙げられるのは、
・カレーや牛丼など食事も可能
・チャージ(席料)無し
・BFシステムあり!
どうせ晩飯をどこかで食べるなら、ちょっとついでに軽く飲んで、
横に現地娘もいて、ということも出来ますね。
そして特筆すべきはBFでしょう。普通ラウンジはお持ち帰り不可ですから。
お店へのバーファインは10$、娘への謝礼はロング50~60$が目安。
娘はみなカンボジア尾根遺産。日本語はまだ勉強中。
日本の通信カラオケあり。
営業は19時~午前2時で、現在は定休日なしです。
路地を入ったところにあるので、場所がわかりづらいかと思います。
南側の172St.から行くほうがわかりやすいです。
黄色のSUNDANCE看板を目印に。脇の路地の奥に看板が見えます。
北側の154St.から路地に入るところは「ホントにここは道路?」と思うような場所。
片側は塀が続き、街灯もなく、ちょっと尻ごみしたくなりそうな雰囲気です。
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プノンペンNo.1の美女率
今回の有料記事で潜入動画とともに紹介いたしますのは、
プノンペンの新しい夜遊びスポットです。
プノンペンで最も美女率が高いのは中国カラオケ、というのが定評だと思います。
まぁ、高いのですから当然ですが。
でもこのお店、同じ晩に訪れたカーサ・ホテルの中国系カラオケより、
個人的な印象では美女%は上、かと。
しかも英語ができるカンボジア美人です。
中国系KTVはベトナム美女だし、英語力は期待できないでしょう?
プノンペンの新しい夜遊びスポットです。
プノンペンで最も美女率が高いのは中国カラオケ、というのが定評だと思います。
まぁ、高いのですから当然ですが。
でもこのお店、同じ晩に訪れたカーサ・ホテルの中国系カラオケより、
個人的な印象では美女%は上、かと。
しかも英語ができるカンボジア美人です。
中国系KTVはベトナム美女だし、英語力は期待できないでしょう?