相葉マナブ 2015.07.05


さあ今日はですね日本の職人さんのワザを勉強していきましょう。
おお。
わかりました。
出ました職人ワザシリーズ。
(スタッフの笑い)何何?なんだ?木箱…。
なんか職人のワザ詰まってそうな。
包丁造りましたもんねでももう。
あーっ!!うわっ立派!イメージつきます?
(渡部)全然わかんない。
わかんない。
1万?うーん…。
ハサミだよ?俺じゃあ…。
(渡部・澤部)ええ〜っ!
(渡部)なめてたわ。
そんな…!まあこれがいいやつって事ですかね?まあそうかもしれないですけどこれを造っている人っていうのは…。
(渡部)ええ〜。
(澤部)職人だじゃあ。
まさに。
裁ちバサミというのは裁縫の時に使われる布を切る専用のハサミ。
その裁ちバサミを手作りしているのは全国でも数軒。
その中で今回伺うのはこちら。
高価な裁ちバサミですが大量生産のものとは違い手入れすればそんな裁ちバサミ造りの…。
ああここだここだ。
こんにちは。
こんにちは。
(澤部)うわ〜すげえ。
失礼します。
今大丈夫ですか?入っても。
どうぞ。
失礼します。
(渡部)こんにちは。
裁ちバサミを…。
(渡部)ああっ!すごい。
(澤部)まさにやってる!
(渡部)うわー…。
(澤部)あれ?え?持つところですか?
(渡部)えーっ!
(康宏さん)そうなんですよ。
なんかサックみたいに差してないんだ。
炎と金づちだけでハサミを形作る伝統製法を総火造りと呼び総火造りで造られた裁ちバサミは刃が薄く軽いため使いやすいのが特徴
そんな裁ちバサミの材料となるのがこの鉄の棒。
これを金づちを駆使した職人ワザでハサミにしてしまうというのです。
(渡部)きたきたきた。
(渡部)おお〜っ。
叩いて叩いて。
(澤部)うわーっ!すごいすごいうおっ!
(渡部)ああもうすごいわ。
うわあすげえ。
(澤部)形変わってる。
(康宏さん)そうです。
(渡部)すげえすげえ。
何何?
(渡部)きたきたきたきた。
(澤部)わあっ!わあっ!
(澤部)折る?折る?おお〜っ!すげえな。
これを金づちだけで仕上げていきます。
(澤部)すごいぞこれは…。
(渡部)うわ…いやっ!
(渡部)2千回叩く。
(渡部)きたぞ〜連携作業。
(渡部)いやあ!穴開けるんだ?それで。
(渡部)うわ!きたきた。
(澤部)うわっすげえ!
(渡部)いやきた。
(渡部)よいしょっ!
(渡部)きたそこにさらに…わあ〜きたきたきた。
(澤部)すげえっ!
(渡部)開いたよ。
うわ〜すげえ。
(澤部)鉄に穴開けたよ。
まずはこの穴を持ち手へと加工していきます。

(澤部)お父さんもうじゃあ何年ぐらいですか?えーとね68年。
(澤部)68年!?
(渡部)すごいな。
(澤部)すごい。
型などは一切使わず68年間造り続けてきた経験を頼りに造り上げていきます。
(渡部)難しい。
次!きちんと見とこう。
ハサミのえぼと呼ばれるこの部分を造ります
ハサミ造りの中では
(康宏さん)今これえぼ出しって作業なんですけどもハサミの中で今一番難しい工程の作業です。
(渡部)うわなんかすげえ。
あーそれ…。
(康宏さん)ストッパーになるとこですね。
(澤部)えぼですか?あれ。
(康宏さん)そうです。
えぼっていいます。
(渡部)トンカチで形作っていくんですねすげえ。
これは技術力が非常に高いので何年修業しても出来ない人は出来ない難しい…。
(澤部)選ばれた人間しか…。
(享幸さん)これで親指出来上がりです。
おお〜っ。
(渡部)親指こっちだ。
(渡部)素晴らしい!これからもしよろしかったら父と一緒に鋼を伸ばす工程を…。
え〜っ!出来ます?
(康宏さん)こちらに座って頂いてこちらの…鍛冶師のほうがありますんで交互にこうやって叩いて頂いて刃を伸ばしていくような感じで…。
交互に叩いていく。
2人で師匠と。
(康宏さん)交互にリズムを取ってやって頂ければ。
大丈夫です。
やって頂ければ。
師匠と息を合わせて。
交互に打つね?
(康宏さん)そうです。
いいですよ。
どんどん叩いてください。
はいはいはいはい…。
(渡部)縦横縦横でやっていくんだ。
はい!いいです。
もういいです。
(渡部)きたぞ。
伸ばした鉄にホウ酸を使って鋼を接合。
これを一体化させるためさらに叩いていきます。
(渡部)その手も熱くないのかな?
(澤部)当たってますよね?絶対。
(渡部)きた!いいですよ。
どんどん…。
はいはい。
(澤部)強く強く強く強く!はいはいはいはい…。
(渡部)縦横縦横でやっていくんだ。
闇雲に叩いているように見えますが実は職人の精密なコントロールで叩くポイントを調整し伸ばしているんです。
はい。
はい。
いいですよ。
はいはい。
(澤部)思いっきり!はいはいはいはいはいはい…。
(澤部)どうだ!どうですか?師匠。
(澤部)おお〜っ。
ありがとうございます。
(澤部)相葉さんすげえ声出しますね。
はい。
ちょっと気合いだけ。
(一同笑い)師匠もうこれでいい感じですか?
(享幸さん)はい。
そして職人のワザの驚くべき点は一度も長さを計らずに左右の刃の長さをぴったりと揃えてしまうところ。
大量生産が主流の現在ではなくなりかけているこの職人ワザ
それを絶やさないために今は息子さんがこの技術を受け継いでいます
ハサミの形になったら次は刃を研いでいきます。
(澤部)おお〜っ!あ〜すげえ。
(澤部)素手で…。
(澤部)うわっ。
(澤部・渡部)うわ〜っ。
(渡部)うわ〜っ研磨されてきた。
うわ〜。
(渡部)もうこれも全部感覚だね。
ねえ。
どんどんきれいになっていくねやっぱり。
(享幸さん)これだこれ。
(澤部・渡部)うわ〜!いいっすか?きれい!いやあ〜…。
(澤部)まだ切れない?
(渡部)でもすごい!切れそうなぐらい。
ねえ。
(享幸さん)まだこれなまくらです。
(渡部)なまくら。
これからだ。
うわ〜すごい…。
(渡部)すごい!見事!素晴らしい!これも職人ワザ。
細くとがっていてもまだ切れる状態ではありません。
切れるようにするには次の焼き入れという工程が重要。
(康宏さん)これ今研磨が大体荒削りで終わった後に今焼きを入れるのに砥の粉これを塗る事によってまんべんなく均一に焼きが入るので…。
(渡部)砥の粉ってなんでしたっけ?
(康宏さん)砥石の粉ですね。
それをまぶしたもの…。
砥の粉を塗った状態でおよそ800度まで熱してから一気に水で冷やします
これが焼き入れという作業
砥の粉を塗っておくと水に入れた時にムラなく温度が下がるため均一に焼き入れが出来るそうです
(享幸さん)いいですか?
(渡部)きた!はい。
(渡部)おお〜!
(澤部)うわあ〜!
(渡部)ええ〜!?この800度まで上がるのっていうのは感覚なんですか?
(康宏さん)これで刃物になりました。
ええ〜っ?
(澤部)あっ曲がってる!
(享幸さん)わかるでしょ?こっちへこういうふうにね。
(澤部)カーブしてる。
焼き入れでゆがんだ刃を調整していきます。
(渡部)うわ〜!もうここから目で見ながら!そうやって戻すんだ。
これ…出来ないよねこれは。
(渡部)優しい…2回チョンチョン見た?さっきの。
(渡部)きた!
(澤部)もう直ってるんですか?真っすぐ?真っすぐだ!本当だ。
一直線。
(渡部)軽くチョンチョンチョン…横きた!うわっ!これでもう…。
(渡部)これでオッケー?うわ〜すごい!
(澤部)真っすぐ!本当だ。
(渡部)うわ〜見事。
これで…?
(渡部)もう…。
(3人)うわ〜!
(澤部)ピシャリだ!
(渡部)ピシャリ。
ああいい音。
(澤部)うわ〜いい音!
(渡部)完璧だ。
(康宏さん)この後また研磨とか色々な工程があるんですけれども…。
ここからさらに磨きをかけ…。
仕上げは最も職人ワザが光るという「調子を見る」という工程。
刃の噛み合わせを調節する繊細な作業です。
(渡部)すごいね。
もうとうとう…。
ああもう出来ちゃった。
うわ〜。
どうですか?もう。
(澤部)わっ!すごいすごい。
(渡部)まだだ。
納得いかない師匠は。
常に一点だけで刃が重なるように最後の微調整をしているのです
(渡部)あっ!すき間見てるんだ。
(渡部)そうなんだ。
光透かして。
ああ〜でもすき間も均等だよこれ。
(澤部)じゃあもう完成だ!
(享幸さん)はい。
(拍手と歓声)きたー!いいですか?それでは…。
いかせて頂きます。
(渡部)うお〜!ああああ…!
(澤部)うわ〜きれい!うわ〜!すっごい。
きれ〜い!もうほぼスライドさせてるだけじゃない?ねえ。
こうしてない。
完成にはもうひと手間
刻印を押し3日かけて持ち手に人工漆を塗ってやっと完成
これだって…師匠1本あったらこれハサミ屋が修理すればね50年100年ってもちます。
じゃあもう親子何世代でこう…ねえ?
(渡部)いいねえ。
使えるね。
すごい勉強になったね。
(澤部)勉強になった。
続いてはこちらです。
こんにちは。
(渡辺さん)こんにちは。
よろしくお願いします。
(澤部)こんにちは。
こんにちは。
(渡部)おお〜!まさしく…。
(澤部)ああこれでも
(渡部)知らない知らない。
(渡辺さん)そうでしょう?地球儀っていってもこんないっぱいあるんですか?
(渡辺さん)そうですね。
これとかもなんだ?
(渡辺さん)これは人工衛星から見た地球の姿で砂漠地帯と緑地帯がわかるんです。
(渡部)はあ〜。
なるほど…。
(渡部)面白いな…。
本当いろんな種類あるよね。
(澤部)おお〜でっけえ〜!黒いのは…?これは人工衛星から見た夜の地球の姿です。
(渡部)夜の地球!
(澤部)あっなるほど!やっぱ東京…関東辺りすっげえ明るいですわ。
アジアでも一番明るいのここですかね。
(渡部)うわ〜。
(澤部)面白え。
伺ったのは地球儀の生産量国内トップクラスを誇る渡辺教具製作所。
ここでは地球儀作りに
(渡部)本当だ!手で…。
(渡部)なるほど。
こういうやつか。
(渡辺さん)これはこの球体を作るのに18分割した平らな紙を貼っていくんです。
これは職人ワザだよ。
(渡部)そこから手でずらしていくの?うわ〜!いや…。
(澤部)お兄さん…ええ?
(渡部)すごい。
もう…。
(澤部)無理ですってこれ…。
うわこれはすごいわ。
(渡部)うわすげえ!合ってるよ上の方もほら。
すげえ。
(澤部)そう置く?
(渡部)そうだよ。
(澤部)そうか。
(3人)うわ〜!ゆっくりゆっくり…。
(渡部)指でこれずらしながらだ。
(渡辺さん)そうですね。
(澤部)おお〜?えっこれは?
(渡部)なんですか?これは。
これは
(渡辺さん)シワにならないよう…。
(澤部)アイロンですね。
(渡部)ちょっといいですか?確認。
うわ〜…。
ああ!もうちょっと一瞬ここいいですか?見せて…。
(渡部)ドンピシャだよこれドンピシャ!すげえよ!
(澤部)これずれてたらとんでもねえ事ですもんね。
(澤部)やだやだやだ!簡単そうに見えるかもしれませんがこれがかなりの職人ワザ。
どれほど難しいものなのか体験してみます。
これがじゃあ1枚目?そうですね。
上から取っていけば…。
(澤部)1枚目っぽいわ。
(渡部)本当だ!こうやってまんべんなく。
(斉藤さん)そうです。
手つきとしては…。
(渡部)手つきはいい。
(渡部)すごいねねえまさかだけどいきなりさごめんなさい。
前乗りしてるのバレました?
(一同笑い)地球儀作りに挑戦する3人ですがあまりに繊細な作業のため…。
(一同笑い)一体何が?
(斉藤さん)短い線のところに赤い…はい。
(渡部)うわ〜!もうすごいよ。
もうミリの世界。
ミリの…。
(斉藤さん)こっちはちょっと…仮に置いといてください。
真ん中をしっかり…はい。
きましたね。
(渡部)きた真ん中。
うわいいね。
真ん中きましたよ。
(斉藤さん)そしたらですねここからここの範囲をちょっと真ん中を伸ばして…。
これ難しいな〜。
(斉藤さん)あんまりギュッとやっちゃうと直らないので…。
(渡部)赤道だ。
(澤部)あ〜!
(渡部)バチッと真ん中。
ここもねずっと…。
乾いちゃうから。
はい。
頑張ってください。
こっちこっち…。
(澤部)はいはいはいはい…。
(渡部)そこを合わせて…。
すげえ焦らすじゃないですか。
(澤部)チェックポイントすげえいっぱいある。
これ合ってねえな…。
(渡部)合ってない?うわ〜…。
そうだよね。
飛び出てる部分をアイロンの熱で縮ませていくんですけど結構最初のうちはシワになってしまったり…。
(渡部)そうだよね。
(澤部)まあだんだん…。
(渡部)いいじゃんいいじゃん。
初めてだからさ…。
(斉藤さん)そうですよね。
かかりすぎ?厳しいわ〜。
どうですか?ここまでなかなか…。
あの触って
(渡部)なるほどね〜。
(澤部)1回…。
あ〜…。
あ〜ガサってる。
よし!タッチじゃない?これ。
2枚目。
(渡部)いこうかじゃあ。
続いて渡部君も挑戦します。
(斉藤さん)あの重なって構わない…。
(澤部)少し重なっていいんですね。
(斉藤さん)重なっていいんです。
慎重に貼っていきますが…。
(渡部)伸ばしすぎちゃったんじゃない?
(澤部)ちょっともうこっちで…。
これ商品に…あれ…。
今…。
すごい見てくださって…。
もうしょうがないです…。
(一同笑い)いやちょっと待ってよ。
えっもう直せないの?なんで?なんで?もうねのりをつけた時点で人によって伸びちゃうんですよ。
しょうがない…。
(渡部)しょうがない?これすげえ難しいわ。
澤部君も慎重にやってはみたものの…。
(渡部)やったんじゃない?これ。
あーもうやった。
伸ばしすぎだ。
ね?これ伸ばしすぎですよね?はいやった。
はいやった。
(一同笑い)
(澤部)うるせえな。
はあ…。
(渡部)いや難しい…。
これはむずいわ。
(澤部)これはむずい。
ちなみに比べていいですか?はい。
どうぞ。
いいですか?触らせてもらいますよちゃんと。
はい。
どうぞ。
シワあるんじゃないの?ガサってんじゃないの?ガサってる?
(渡部)すげえ。
(澤部)ガサってないわ。
(渡部)そうだよ。
触り心地がわかるね。
完璧ですね。
(澤部)きれいな…。
いやすごいや。
(渡部)線の揃え方完璧だわ。
私15年ですね。
ぐわっ!すごいな〜。
(一同笑い)わかるでしょ難しさ。
シワが…シワがって…。
生産個数の少ないものは手作業で作っているのですが逆に個数の多い地球儀は機械を使って作っています。
機械のお部屋に行きます。
(渡部)あ〜すげえ。
あ〜面白い。
(澤部)うわー!
(渡部)うわー!半分ずつになってるんだ。
機械で作るのは簡単なのかと思いきや…。
(渡部)あー合ってないよほら。
合ってない…。
いや大丈夫。
合ってるでしょ。
合ってるよ。
機械のお部屋に行きます。
(渡部)あ〜すげえ。
あ〜面白い。
(澤部)うわー!半分ずつになってるんだ。
(渡辺さん)そうです。
触ってもいいですか?これ。
(渡辺さん)はいはい。
すげえ。
なんかすげえテンション上がる。
(渡辺さん)そうですね。
この機械生産は…。
ああなる前はこれですね。
(澤部・渡部)うわうわうわ…。
へえ〜。
機械では北半球と南半球を分けて作り最後に球体に仕上げるそうです
あれ…今何やってる?
(渡部)あっ!
用紙に裏紙を貼り付けて機械の中心にセットします
(渡部)わー!
(澤部)うわ〜!
(渡部)なるほど。
お〜!ああいうふうになるんだ。
機械で半球の形にプレスします
この部分にニクロム線が張られていて熱と圧力でのりを固めています
いやあの…。
嘘だ。
これは出来ますってさすがに…。
ですが実際にやってみると…。
(渡部)うわ〜これいける?バシッと真ん中…。
(澤部)これ合う?
(渡部)いける?合う?大丈夫です。
いきますよ。
いけ!
(渡部)あ〜合ってないよほら。
(渡部)合ってない。
やっちゃったね。
(渡部)やっちゃった…。
いや大丈夫。
合ってるでしょ。
アウトですよね?はいやりました。
え?
(澤部)ずれてね…。
(渡辺さん)どうでしょうね。
(渡部)ん?
(渡辺さん)あっあっ…。
(澤部)出来てんじゃないですか?あこの辺…。
やってますね。
(渡部)はい謎の隙間出ました。
(澤部)人に…人に厳しい。
あんた…あんたやってみろ!あんたやってみろ!話にならない…。
渡部君もやってみますが…。
頼む!こい!
(澤部)あ〜ちょっと…ちょっとずれてる。
全然合ってなかったよ今の。
面白い…。
あれどうしようもないですよね?取り返し…。
(一同笑い)意外と…。
意外と…。
(澤部)ちょっと…あ〜!海峡ですね。
2人とも失敗してしまいましたがこの北半球と南半球の赤道のところを専用の機械で切り取り…
(渡辺さん)もう離して大丈夫です。
はいこれで。
はいはい…。
(渡辺さん)グッと押す感じですね。
(澤部)切れてる?あ〜!すげえ。
そして2つを専用のジョイントでつなげていきます
(渡部)おおきた。
最後に台座に固定して完成
これで完成になります。
出来た〜!機械で作っても素人がやるとこんなになってしまうんです。
(渡部)いや結局これもうなんかどっちも難しかったね。
そう。
(渡部)手貼りも機械もね。
(澤部)結局そうですね。
いや〜勉強になった。
勉強になるわ。
じゃあ…どうする?視聴者プレゼントにする?いやダメだよ…。
誰もいらないでしょ。
視聴者プレゼントなら…。
ダメ?ダメダメ。
ちゃんと出来るようになったらねプレゼントにしましょう。
また来週も見てください。
さようならバイバイ。
(小倉)東京から通勤圏の2015/07/05(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]

嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー

詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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