綾の場合


[1] 綾 サークル最後の旅行で露出三昧しました
ベンジーさん。こんばんは。
綾です。

> 学生生活も、あと少しだね。
> 卒業式当日はどうなるのだろう。
> 卒業旅行なんかも予定しているのだろうね。

卒業式では、肉便器まではいかないにしても裸になるぐらいは実行したいですね。
その後のサークルでの打ち上げでは、もちろん完裸で参加になるでしょう。
旅行は、卒業旅行も兼ねて毎年行っている旅行がありました。
先に書かせて頂きますと、今回はその旅行での懺悔です。

このサークルでの親睦旅行も、今回が最後となります。
なので、『サークル員共有肉便器露出奴隷』として最初から最後まで参加できるようにお願いしました。
集合場所へは、財布と携帯、あといくつか必需品だけが入った小さなバッグを持って向かいます。
服装は、コートとブーツ、いくつかの防寒具だけ。コートの中は、もちろん何も身につけていない裸です。
私と里菜ちゃん、2人でそんな格好で参加しました。
大きな駅前のバス乗り場で貸し切りの観光バスに乗り込み、目的の宿がある場所まで移動し始めます。
私と里菜ちゃんは一番後ろの席に座り、そこで、さっそくコートを脱がされてしまいました。
そうすると、靴しか身につけていない裸になってしまいます。
運転手さんから見えているかわからないので、ドキドキが止まりませんでした。
横には、先にクジ引きが行われていたらしく、それに勝った数人の男子と女子が座っています。
車が高速道路に乗った辺りで、その周りの席から手が伸びてきました。
今回の旅行は、サークルの全員が参加しているわけではありません。
中には本当に別の用事で不参加になった子も居ますが、今回は私や里菜ちゃんが参加する最後の旅行。
そのため、旅行中に何があるのかは、みんな薄らとわかっていたんでしょう。
つまり、それでも参加しているということは、みんな少しでも興味があったりしたんだと思います。

「綾ちゃんも里菜ちゃんも、バスに裸に乗ってるだけで乳首がビンビンになってるよ」
「そりゃあ裸でバスに乗るとか、それだけで十分変態だからな」

そんな風に言いながら、おっぱいを揉んで、乳首をつまんでコリコリと弄られてしまいます。
その刺激に私も里菜ちゃんも感じてしまい、バスの中で喘いでいました。
本当に、運転手さんからは何処まで見えていたのか、不安とドキドキでいっぱいになりました。
途中の休憩ではコートは返してもらえて、全裸コートでサービスエリアをウロウロしました。
本当はずっと裸を強要されても良かったのですが、みんなにも迷惑がかかるかも知れないので従いました。

宿に着いた後は、部屋で浴衣を羽織って軽く帯で結んでいます。
本当に軽く結んだだけなので、胸元や裾がゆるくなってチラチラ見えている時があったそうです。
それを思えば、ずっとプチ露出をしているのと同じなので、徐々に興奮が高まって行きますね。
初日は午後にチェックインとなったので、夕食まで部屋でゆっくりしたり、早めにお風呂に入ったりと自由行動です。
宿はタイミングが良かったのか、もちろん他にもお客さんは居ますが、ほぼ貸し切りに近い状態になっていました。
なので、大広間を借りての宴会の準備は今日は男子に任せて、女子全員でお風呂に行きました。
みんなに、海外旅行で焼いた日焼け後のない体を見られてしまい、ヌーディストビーチに行ったことを知られてしまいました。
ヌーディストビーチは裸になっても良い場所なのに、こうして話を聞かれるのはやっぱり少し恥ずかしいですね。
その後は、他にお風呂に入っているお客さんが居なかったということで、本当に全身焼けているか確認されてしまいます。
湯船の外、床の上に一度お湯を流してから、そこに2人並んで仰向けに寝かされました。
足を大きく開いておまんこもアナルも見えてしまうポーズを取れば、湯船からみんなに見下ろされます。
見世物になっているように感じて、おまんこがヒクヒクと感じて疼いてしまいました。
それが顔にも出てしまっていたのか、友達がニヤニヤしながら言ってきます。
「綾ちゃんも里菜ちゃんも、そんなエッチな顔して。もしかしてオナニーしたい?」
私がその言葉に頷いていると、里菜ちゃんも同じように首を縦に振っていました。
そこからは、女湯の中でみんなに見られながらのオナニーショーが始まります。
いつ、他のお客さんが入ってくるかもわからないので、オナニーをしている私達だけじゃなく、見ているみんなもドキドキしているようでした。
そのドキドキした顔が見えるので、私はさらに興奮が高まって、イクときに潮まで吹いてしまったんです。
勢いよく潮を吹き出しながら体をビクビクと震わせている私を見て、みんなは楽しそうに拍手をしていました。

イった後は、また普通にお風呂で温まってから出ました。
体を拭いて、みんなは先に浴衣を着ますが、私や里菜ちゃんは裸のまま髪を乾かしに鏡の前へ行きます。
ただ、その後も私も里菜ちゃんもみんなが仕度できるまで裸のままで脱衣所内をウロウロしていました。
その間に、みんなにいたずらをされていたんです。
数人が残っていたのですが、そろそろ浴衣を身につけようと脱衣籠を見たのですが、その中に浴衣が無かったんです。
場所は間違いないはずなのに、そう思ったのと同時に、みんなが笑っているのに気が付きました。
まさかと思っていましたが、先に部屋へ戻った子が持って行ってしまっていたんです。
まさか、サークルのみんなにこのいたずらをされるとは思っていませんでした。

「浴衣が無いんじゃ、綾先輩も里菜先輩も裸で戻るしかないですねー」
「でも、本当はその方が嬉しいんじゃないですか?」

後輩の女の子達が私に笑顔でそう言ってきました。
ただ、これは決していじめと言うわけではなく、私の意をくんで楽しんでいる、と言う印象です。
実際に、みんなもこのいつもと違うちょっとおかしな旅行を楽しんでいました。
なので、私も里菜ちゃんも裸のまま部屋まで戻る決意をしたんです。
一応、戻るまでの間も数人が常に近くに居てくれて、人に見られそうな場所には先に出て行った子達が見張りをしてくれています。
それでも、いつどこで人に見られるかわからないと言うのと、知り合いに見られながら露出をしていると言うことで、
私の心臓はずっとドキドキして、全身が震えるぐらいに興奮していました。
旅館の中を全裸で移動している姿を、みんながロビーの椅子や廊下で、笑いながら見ているんです。
いじめでは無いのは十分理解しているのですが、無理矢理命令されたと妄想すればまた違ったドキドキを味わえます。

そんなこともあって興奮していた私と里菜ちゃんは、夕食を終えて広間で宴会が始まると、すぐに浴衣を脱いでしまいました。
生まれたままの姿で、テーブルを回ってみんなにお酌をして行きます。
男子だけでなく、女子も乗ってきてお尻を触ったりしてきます。
そうして始まった宴会の間も、私と里菜ちゃんはずっと裸のまま。
前回の親睦旅行の時のように、ミニゲームでの道具としても扱われました。
ただ、今回は男子だけでなく女子も参加率が高くなっています。
私達がまん繰り返しのポーズでおまんことアナルを上に向けて丸見えにさせていると、その格好のまま絶頂するまでの時間を計ってみたり。
乳首に洗濯バサミを挟み、そこから吊るした袋の中に空き缶を幾つまで入れて耐えられるかなどです。
どれもみんなに見られながらということで楽しさと恥ずかしさが混ざってもの凄く感じてしまいました。

そして、その日の宴会の最後にとうとうその時がやって来ます。
始まる前に、今のリーダーの子がみんなに注意事項を説明していました。
その内容を簡単に説明すると、もしこの後の事を不快に思うようだったら、構わず部屋に帰っても良いと言うものです。
もう、ここまでで何が起こるのか、ベンジーさんや私達をよく知ってくださっているみなさんにはわかったことでしょう。
男子が全員立ち上がると、まずは私が前に立ってじゃんけんを始めます。
私が出した物に勝った人だけが残って行って、最後の1人になるまで続けます。
同じように、里菜ちゃんの時は私の時に最後まで残った子以外で行いました。
そうして決定した男子2人と私と里菜ちゃんの4人は、真ん中に出来たスペースに踏み出します。
男子2人は取っても緊張した表情でしたが、意を決したように浴衣を脱いで下着姿になりました。
他の男子からは囃したてるような野次が飛び、女子はキャーと黄色い声を上げます。
でも、これでは終わりません。2人はさらに、下着も脱いで全裸になってしまったんです。勃起したおちんちんを全員に晒しました。
これには、みんなは笑っていましたが女子の中には驚きで黙ってしまう子もいました。

そんな、全員の視線が私達4人に注がれる中で行ったのは、おわかりの通り『公開セックス』です。
前に近い事をしましたが、こうして注目の中で最初から男女とも全裸で始めるのは、初めてです。
今までにも似たようなことはしてきている私や里菜ちゃんでしたが、やっぱり何度体験してもこの緊張と興奮は慣れません。
ですが、目の前でおちんちんを固くさせている男子は、それ以上に緊張しているでしょう。
なので私の中のSな部分が刺激されて、痴女っこのスイッチが入ってしまいました。
立ったままの男子の前にしゃがみ込むと、そのままおちんちんをしゃぶり始めます。
一方の里菜ちゃんは、どうやら男子が彼女のおっぱいを揉む所から始めたようです。
私がいやらしく音を立てながらしゃぶると、周りもどんどん妙な雰囲気になって来ました。
前に買った露出物の漫画だと、ここから他のみんなも入り乱れての展開になるのですが、今日はどうやらそこまで行かないようです。
その代わり、騎乗位で男子の上で腰を振る私と、後背位で突き上げられて乱れる里菜ちゃんはたっぷり視姦されていました。
最後にはおまんこの中に熱いザーメンを注がれて、その異様な空気を残したまま、初日の予定が終わりました。

2日目は毎回恒例で体育館を借りてミニスポーツをして楽しみます。
そこまでのバス移動は、全裸コートでしたが体育館の中に入ってしまうと全裸にシューズだけの格好になります。
この体育館では、普通にスポーツをして思い出づくりをしました。私と里菜ちゃんはずっと裸でしたけど。

旅館に戻ると、2日目は女子が宴会の準備をして、夕食を終えてからみんなでお風呂に入ります。
食事の時間を他のお客さんとずらしていたので、私達が入った時には他のお客さんもいましたが、先に上がって行きました。
私達が上がった頃には他に誰もおらず、そこで私は昨日のちょっとエッチな空気がまだ残っているのに期待を込めて提案します。
「ねえ、今日は思い切って全員でやらない?」
何を、と言うのは言わなくても伝わりました。お風呂場で話をするということは、大浴場から部屋までの全裸移動ですよね。
さすがに難色を示す女子もいましたが、昨日とは違うルートで向かえば、ほとんど危なげ無く部屋のあるフロアまで戻れるんです。
昨日は、わざとフロント近くを通って戻っていました。
思い出づくりと、ちょっとした冒険、一回きりだという説得で、全員が、浴衣を手に持ってだったらと言う条件でOKを取りました。
最後まで難色を示していた子も、みんなでするんだからという勢いに押されてしまったようですね。
私と里菜ちゃんの浴衣はそのまま脱衣所に置いて行ってしまいます。
あとは宴会と、明日はチェックアウトだけなので浴衣を着る機会はもう無いですからね。
朝食はどうするのかと思いましたが、きっと明日の朝は体がだるくて動けないでしょうし、食べられないと予想しました。

大浴場から、フロントがある方向とは逆に進めば、そこに階段があります。
そこを上がって行けば、無事に部屋まで戻れるでしょう。
その為の廊下や階段を、身体を隠せる浴衣があるのに、それを身に付けずにおっぱいもお尻も丸見えにさせている女の子が進んで行きます。
里菜ちゃんが先頭を進み、私は一番後ろから付いて行っているので、とっても素敵な眺めでした。
みんなは、初めての恥ずかしさと不安、少しの興奮とで騒ぐこと無く、少し荒くなった呼吸音だけを響かせながら進んでいます。
幸運だったのか残念だったのか、誰にも会うこと無く、フロアの一番階段近くにあった女子部屋に全員で雪崩れ込みました。
「凄いドキドキしたー。よくこんなの出来るよね」
「私はもう無理。もう一回やれとか言われても絶対に出来ないよ」
みんな、入った途端にワイワイと騒いでいました、緊張が解けたんでしょう。
でも、本当に心から嫌だったと言う子はいないようでした。
それは、私や里菜ちゃんと言う存在があったことと、今回の旅行に参加したというのが後押しになったのかも知れません。
だから私は、そのまま少し調子に乗ってさらなる提案をみんなにしました。

浴衣を着て、各部屋に一度戻ってから大広間に向かいます。
男子も集まりだして、2日目の宴会が始まりました。私と里菜ちゃんは、部屋から全裸で移動して参加ですね。
と言っても、この日は飲み物やお菓子の量も昨日の残りで少ししかありません。
それは、この日の宴会のメインは飲食では無いからでした。
私はこのサークルの『サークル員共有肉便器露出奴隷』です。肉便器なんですよね。
だから、昨日は代表1人だけとの公開セックスで下準備を行い、今夜に本番を持って来ていました。
ただ、そうなると女子は見ているだけになってしまうのか・・・と言うところでお風呂の後に私が行った提案です。
「それじゃあ、みんな行くよ。せーの!」
私が合図をすると、横に並んでいた女子達が一斉に浴衣の帯を解いて脱ぎました。
すると、みんなはショーツを履いただけでおっぱい丸出しの格好になるんです。
これには男子全員が目を丸くさせて驚いていました。女子のみんなは恥ずかしそうにしていて可愛かったです。

ここで、私は大きな缶を手にしながら、昨日以上に注意事項をしっかりと説明しました。
1.今日は私と里菜ちゃんを肉便器にする他、同意があれば他の子も参加する。
2.その場合、絶対に双方の合意の元で、さらに私が持っている缶の中にあるコンドームを絶対に使用すること。
3.セックスはしたくない子はショーツを脱がなくても良いので、拒否は絶対にすること。
4.これは今回が最初で最後、次回以降の旅行や飲み会の後に今日の事を理由に無理に誘わない、脅さない。
5.その為に、男女関係無く全裸で性器の写った写真を私が取り、保存しておく。脅し等が発生したらネットに流出する。

少しお酒の勢いも後押しになり、とんでもないサークル旅行のイベントが始まりました。
最初は、女子も男子も私達を囲うように座っていて、真ん中で私と里菜ちゃんが肉便器になります。
昨日と違って、おまんこに入れられながらフェラまでしていました。みんな、最初で最後と言うことで遠慮も無くなって来ています。
そうして何人かに使用された頃、気付いて周りを見ていると、何組かセックスを初めてしまっていました。
他にも、女子の中にはこっそりとオナニーをしている子もいます。
余り大きな声で騒げないので注意しながらも、そんな異様な大乱交が夜中まで続きました。
同じ学年の男子には最後の思い出だとおちんちんで中を掻き回され、後輩にも同じように回されて行きます。
暫くすると、女子もその輪に加わって、指で私達をイかそうとしてきます。
間近でセックスを見て、見られて、全員がおかしな状態になっていたのは間違いないでしょう。

気付くと、私はおまんこだけでなくアナルまでザーメンでいっぱいにされ、顔や体にもたくさん掛っています。
他にセックスした女の子が、コンドームに溜まった精液も絞って私達に掛けていたようですね。
そうしたザーメンは、里菜ちゃんと出来る限り舐め合って口の中に含み、最後は部屋に備え付けられたシャワーで流しました。

次の日の朝は予想通り、ほとんどのメンバーが昨夜の疲れで起きたのは遅い時間でした。
そこから、チェックアウトの前に部屋を空け、宴会をした広間に荷物を集めて時間を潰します。
私はそこで、最後にもうひとつだけみんなにお願いというか提案をしてみました。
それは、記念撮影です。もちろん、普通の記念撮影ではありません。
全員、今度はショーツも全員脱いでの全裸での、さらに隠さずに写真を撮ると言うものです。
みんなのカメラで撮るのではなく、代表で私のカメラで撮ることになりました。
欲しい場合は、ここに居る全員の了解を得たら転送すると言う条件です。
男子全員と私と里菜ちゃん、女子全員、男女全員で撮影しました。カメラは、固定してセルフタイマーです。
その後は、服を着る前にみんなと私でツーショットで撮影して回りました。
よーく見ると、他にも個人個人で撮っている子もいました。まぁ、そこはお互いに自己責任ですよね。
もっとも、撮っていたのは女子だけで、カメラマンに全裸の男子と言う面白い構図が多かったです。


こうして、大学最後のサークルでの親睦旅行は、今まで以上に素敵な思い出になりました。
写真などを私だけが保管すると言うのは、私からは流出しないと言う信頼があるからなので、それは嬉しかったです。
残すは卒業式とその後のサークルでのお祝いパーティーです。それを思うと、少し寂しいですね。
ただ、最後はこの旅行に参加しなかったみんなにも協力してもらって、私達も満足できるようにすると言ってくれています。
どんなふうになるのか、ちょっと楽しみですが、他のみんなの思い出でもあるので、弾けすぎるのは控えないとダメでしょうね。
弾けるなら、別の日に改めて宴会を設けるのもありでしょうか。

[2] ベンジー
綾へ

> 卒業式では、肉便器まではいかないにしても裸になるぐらいは実行したいですね。

そうだね。
これが最後なんだし、ハダカになるくらいは学校側も大目に見てくれるかな。
サークルの打ち上げも楽しみだね。

『サークル員共有肉便器露出奴隷』か。
綾たちもだけど、サークルのみんなも期待していただろうね。
特に男子は。
バスの中からいきなり全裸か。
運転手にもミラーで見えていただろうね。
他にも、似たようなことをするお客様がいるのかもしれないね。

> 本当はずっと裸を強要されても良かったのですが、みんなにも迷惑がかかるかも知れないので従いました。

ずっとハダカと言うのも興味はあったね。
いっそのこと、家から衣類を一切持って行かないとか。
いつかやってみたいと思うだろ。

お風呂ではヌードチェックか。
ヌーディストビーチの話を聞いて、自分も行ってみたいと思った女の子はいなかったのかな。後で詳しく聞いて来たとか。
オナニーショーでヒートアップして、その後は浴衣を持って行かれたか。

> 「浴衣が無いんじゃ、綾先輩も里菜先輩も裸で戻るしかないですねー」
> 「でも、本当はその方が嬉しいんじゃないですか?」

先輩思いの後輩ってところかな。
良い経験になったね。
旅館の中を全裸で移動するのって、綾たちでもドキドキしたんだね。
後輩たちの視線も刺激的だったかな。

> 私達がまん繰り返しのポーズでおまんことアナルを上に向けて丸見えにさせていると、> その格好のまま絶頂するまでの時間を計ってみたり。

こんなサービスもしたんだね。
次への布石でもあったのだろうか。

で、一日目のメインは『公開セックス』というわけだ。
相手の男の子も、ものすごく緊張していただろうね。
サークルの女子もいる中で全裸になったのだから。
何度やっても、この緊張と興奮はなくならないか。
綾だけでなく、里菜も大活躍だったわけだ。
注がれたザーメンも、さぞかし熱かったことだろう。

2日目のメインは肉便器なのはわかっているが、私はその前の女子のお風呂が興奮したよ。
綾もよく言い出したよね。

> 「ねえ、今日は思い切って全員でやらない?」

この雰囲気だと、誰かが言い出したら、やらなきゃならない雰囲気になってしまうよね。多少は興味のあった子もいただろうが、全く考えていなかった子もやらなければならない空気になっていたことだろう。
みんなでやれば怖くない、的な発想で実行したのだろうね。
それにしても、初めての露出が全裸移動では、他の子たちにとってはものすごいプレッシャーだったに違いない。
難色を示していた子なんて、ホントに生きた心地がしなかったのではないかな。

> 「凄いドキドキしたー。よくこんなの出来るよね」
> 「私はもう無理。もう一回やれとか言われても絶対に出来ないよ」

ホントに緊張したことだろう。
この時は「もう無理」と言っていた子でも、後から思い出して、興奮して、露出に目覚めるきっかけになってくれれば良いのにね。

そしていよいよ『サークル員共有肉便器露出奴隷』か。
綾たちの肉便器は、みんなもわかっていただろうが、女の子たちも、まさか参加させられるとは思っていなかっただろうね。
あるいは、密かに考えていた子もいたりして。
乱交パーティとまではいかなかったが、結構、きわどい時間になったようだ。女の子だけでなく、男の子も迷いながら、欲望と戦いながらの時間になったのだろうね。
綾たちも、もちろん肉便器を楽しんで、卒業旅行にふさわしい、楽しい時を過ごせて良かったね。

最後の記念撮影は、他の女の子も全裸になったか。
さすがに恥ずかしかっただろうね。
綾のお願いを、みんなもよく聞いてくれたと思うよ。
ある程度は覚悟していた子もいたのかな。

>残すは卒業式とその後のサークルでのお祝いパーティーです。

今回の旅行のことは、参加しなかった子たちにも伝わっていることだろう。その上で最後のパーティだ。参加する子たちは、それぞれに思うところもあるのではないかな。
最初から一次会、二次会、とか分けて設定しておく方が良いかも。
最後の肉便器まで参加する子は「輪姦パーティも覚悟してね」という暗黙の了解みたいな……


[3] 綾 露出女子大生の卒業式です
ベンジーさん。こんばんは。
綾です。

>> 卒業式では、肉便器まではいかないにしても裸になるぐらいは実行したいですね。
> そうだね。
> これが最後なんだし、ハダカになるくらいは学校側も大目に見てくれるかな。
> サークルの打ち上げも楽しみだね。

はい。大学生活を締め括る、ドキドキの露出をしたいと思います。
サークルはもちろん、学校で開かれる学部毎のパーティーでも露出します。
と言うか、もう実行してしまいました。

> 今回の旅行のことは、参加しなかった子たちにも伝わっていることだろう。
> その上で最後のパーティだ。参加する子たちは、それぞれに思うところもあるのではないかな。
> 最初から一次会、二次会、とか分けて設定しておく方が良いかも。
> 最後の肉便器まで参加する子は「輪姦パーティも覚悟してね」という暗黙の了解みたいな……

サークル内であれば、私や里菜ちゃんが全裸で写っている写真は自由に見せて良い事になっています。
自分達も写っている集合写真はどうかわかりませんが、サークル内では既に出回っていると思った方が良いですね。
パーティーは朝までお店を貸し切りにして行うので、そこでならかなり弾けてしまえました。

そんな私と里菜ちゃん、『変態完裸牝犬肉便器露出女子大生』としての最後の露出懺悔をさせて頂きます。
大学のキャンパス内で行われた卒業式そのものは、いたって真面目に参加しました。
両親からも言われて、朝早くに美容院で髪をセットして、袴姿に着付けてもらいます。
この時、和装の時は下着を身に付けないという昔ながらの風習を守ると言い訳をしてノーブラで着付けてもらいました。
なので、着付けをしてくれた美容院のお姉さん達に朝早くからおっぱいを露出していました。
さらに、ショーツは紐パンにしていたので途中で袴の中に手を入れて紐を解き、ノーパンにもなってしまいます。
式の最中はこの中でノーブラノーパンなんて格好は自分達だけだろうと、里菜ちゃんと二人でドキドキしていました。
袴の内側、股間部分に染みが出来てしまわないか心配になるぐらいでした。

卒業式そのものはそれぐらいで終え、この後はまず学部毎に卒業パーティーが開かれます。
その前に袴はレンタルだったので着替えのドレスを持って返しに行くのですが、お店の中で脱いだ時に店員さんに驚かれてしまいました。
何故なら、途中でノーパンになったまま履き直さなかったからです。
「ごめんなさい。途中でトイレに行った時に紐パンが取れちゃって、そのままにしちゃったんです」
言いながら、袴を畳んでいる店員さんのすぐ隣でショーツを付け直すのは心臓がドキドキしていました。
ドレスは袖の無い、背中の大きく開いたデザインの物を身につけます。その為、ノーブラは継続しました。
ショーツも履き直しましたが、お店を出て少ししたらまた脱いでしまいます。
コートを羽織って、里菜ちゃんと一緒にパーティー会場のホテルに向かいました。
パーティーは大広間で行われ、最初の間は教授も参加しているので下着無しのプチ露出で控え目にしています。
私達が露出っこの本性を現すのは、教授達が帰り、学生だけになったパーティーの後半からです。

教授達が挨拶をして会場を出て行ってから10分。もう突然戻ってくることもないだろうと判断して動き出します。
また、この頃には他の学生達も徐々に弾けて来ていました。
男子の中には上半身裸になって騒いでいる人もいたので、チャンスだと思ったんです。
私と里菜ちゃんは一度会場から外に出ると、荷物を預かってもらっている所に行き、そこでこっそりと着替えをします。
ドレスから何に着替えるかというと、樹里亜ちゃんが卒業式の懺悔に倣ってベビードールです。
違うのは、生地がスケスケで乳首もおまんこも見えてしまうようなデザインの物という点です。
こんなのを着て会場に戻れば、たちまち騒ぎになってしまうでしょう。
それを思うと緊張と不安でドキドキしますが、里菜ちゃんも一緒なのでお互いに勇気を分け合えます。
廊下の角でキスをしてから、意を決して会場の中に入りました。
すぐ近くに居たゼミの友達が、私達の格好をみて驚きの声を挙げます。
「ちょっと2人とも!どうしたのよ、その格好!」
その声に、他にもこちらに気付いた人達の視線を全身に感じていました。
この格好で会場に入った時点で、こんな風に聞かれて、答えるのは予想出来ていました。
「実は、今まで隠してたんだけど私達、露出狂なの。今日で卒業だし、思いきっちゃおうって・・・」
言いながら、体を隠さずに立ってみると、周りもザワザワと何か話しているのがわかりました。
ただ、興奮していて何を言っていたのかまでは頭に入ってきませんでした。
「まぁ、男子も脱いでるのがいるけどさ・・・」
「2人はいつも真面目で大人しいと思ってたけど、そんななんだぁ」
唖然とした様子でそう答える友達。遠巻きに見ている人の中には引いている子もいるようですが、大多数がこの雰囲気の中なので受け入れてくれています。
それを確認した私達は、里菜ちゃんが1人だと無理だと言うので一緒に会場内を回っていました。
みんな話しかける度に驚いていますが、ジロジロ見たり、一緒に写真を撮ろうなんて言い出す子もいました。

また、会場の奥にあるステージでは、前半は教授達が挨拶をしたり色々あったのですが、今は一発芸大会のようになっています。
今流行りのお笑い芸人のマネをしたり、歌を歌ったりして盛り上げ、それに応じて景品のクジを引けるという内容のようですね。
司会をしているのは、ゼミでもサークルでも同じ男子と女子のペアでした。
だから、実は事前に私達がパーティーの後半で露出をするのを知らせてあったんです。
「おや?何やら向こうの方が盛り上がってますねー」
なんてわざと私達に向けてマイクで話しかけ、ステージに上がってくるように誘ってきます。
私と里菜ちゃん、2人で手を繋いでステージに上がって行くと、気付いていなかった子達も騒ぎ始めました。
目立つ場所に居るので、今まで以上に視線を感じます。指笛などで囃したてられたりもしました。
「誰かと思ったら、○○ゼミの綾ちゃんと里菜ちゃんじゃないですか。その格好は何なんですか?」
女子の司会者がマイクを私の前に出して来ます。視線で、思い切って言っちゃいなよと言っているのがわかりました。
だから、私はそのマイクに向かって、会場に居る全員に向かってカミングアウトをします。
「・・・私と里菜ちゃんは、実は露出狂なんです。だから教授達の目が無くなったのでこんないやらしい格好になりました。
 でも、それじゃあまだ物足りないので、一発芸の代わりに今から生まれたままの姿を晒します!」
そう宣言すると、その場でスケスケのベビードールを2人一緒に脱ぎ捨て、靴も脱いで完裸になってしまいます。
その瞬間、もの凄い歓声や悲鳴が起こって頭が真っ白になってしまいました。
もう、緊張と興奮4で心臓はバクバクでした。
司会の2人も一緒になって盛り上げてくれて、もちろんクジを引ける権利を貰えました。
2人一緒ではなく、代表で里菜ちゃんが引きます。
そのクジを開いた司会の男子は、これは2人にぴったりの物が当たったかも知れませんなんて言っていました。
渡されたのは少し大きめの箱で、中が見えないように色の濃い袋に入っていました。
取り出したら、その中身に私達もビックリです。
入っていたのは何と、『ピストンバイブ』だったんです。私も持っているのと同じタイプの物でした。
司会が言うには、ジョークのつもりで混ぜていたと言っていますが、きっと私達がこうなると思って仕掛けていたんじゃないでしょうか。
「こんな素敵な物が当たってしまいましたが、里菜ちゃん。どうしますか?」
「え、えっと、凄く嬉しいです。さ、さっそく、この後使いたいです」
里菜ちゃんも興奮しているのか、大胆な発言をしてしまいました。
ステージから一度降りて、一発芸大会は続きますが、男子の多くは私達の方へ集まって来ました。
色々言われて、記念撮影もします。
当然のようにおっぱいやお尻を触られて、抵抗しないのを良いことにおまんこに指まで入れられてしまいました。
もちろん興奮してぬるぬるになっていたので、それも一切拒否しないでいました。

パーティーが終わる頃には、ほぼ全員に私も里菜ちゃんも乳首からパイパンのおまんこまで、全て見られてしまいました。
さらに、何人かが新しく連絡先を交換して欲しいと言って来ました。
男子がほとんどですが、面白いからと女の子も数人いたので、少しだけ期待してしまいますね。
下心しかない男子も多そうだったので、そこは今後慎重に行動して行くことも必要になりそうです。
ここから、サークルのパーティーに里菜ちゃん、そして学部が同じ友人達と移動します。
さすがにホテルの中を完裸で歩いて出て行くのは大学に迷惑がかかってしまいそうなので、控えました。
友達にコートを取って来てもらい、それを着て外に出ます。もちろん、すぐに脱いで靴だけの格好で街を歩きます。
お店の前に着くと、他の学部の子達とも会いました。みんなは私達がもう裸なのを見て、驚いていました。
学部のパーティーで露出したと言うと、同じ学部だったら面白かったのにー、と言ってる子もいます。
こうして露出っこの私や里菜ちゃんを受け入れてくれてる、本当に良いサークルの友達に恵まれました。

エレベータに乗って貸し切りになっているフロアへ向かうと、先に他のみんなが降りて行きます。
その子達に荷物も靴も全部渡したので、最後に生まれたままの姿で私と里菜ちゃんが登場します。
もうみんなはテンションも高くなっているので、歓声や拍手で出迎えてくれます。
卒業生1人ずつ短く挨拶をした後は、乾杯をしてパーティーに参加します。
他のみんなは服を着ている中、私達だけが完裸で一緒になって食べたり飲んだり喋ったり、その異様さにドキドキしっぱなしです。
しかし、普通に参加しているだけでは『変態露出っこの卒業パーティー』にはなりませんよね。
そこで登場したのが、里菜ちゃんが学部のパーティーで渡されたピストンバイブです。
それを使って、オナニーショーをみんなの前で披露することになりました。
まずは、貰った里菜ちゃんがその上に跨ります。スイッチを入れれば、ディルドが上下に動き、おまんこを突き上げ始めました。
興奮が高まっていた里菜ちゃんは、あっという間に体を真っ赤にさせながら仰け反り、絶頂して痙攣してしまいます。
その時のいやらしいイキ顔を、みんなが写真に収めていました。
続く私も、里菜ちゃんの愛液がたっぷり付いたピストンバイブでオナニーします。
みんなの前で堂々といやらしいオナニーを疲労しているという状況と、容赦なく奥まで突き上げてくる快感に、頭が真っ白になります。
少しだけ大げさに声を挙げながら、私も潮まで吹いて激しくイってしまいました。
イキ顔というよりはアヘ顔になっていたかも知れません。そのいやらしい顔をカシャカシャと無数のスマホが撮っていました。
2人の愛液に塗れたそれは、一番遅いスピードで動かしながらお店の中に飾られています。

あとは、女子と男子からそれぞれ私達に向けて何かしてくれるようでした。
まずは女子のみんなからで、私と里菜ちゃんはお店の奥へ連れて行かれます。
店員さんもいて、裸の私達に向けられる視線がおっぱいやおまんこに集中していました。
その中で、私達は下にキャスターの付いた台の上に寝かされます。
何をするのか聞くと、パーティーのデザートの準備だと言われました。
その器は私と里菜ちゃんの体。つまり、私達は女体盛りになってみんなの前に出されると言うことです。
熱い料理ではなく、クリームやフルーツなどのデザート類なので、安心して任せられました。
脚はまっすぐ伸ばした格好ではなく開いておまんこも丸見えの格好を指示されます。
その太ももにもクリームやフルーツを盛り、簡単に閉じて隠せないようにされてしまいました。
乳首を強調するようにクリームが絞られ、真ん中にはイチゴが乗せられます。
お腹の上には色々なフルーツのスライスを並べ、最後に、おまんこにバナナを挿して完成のようです。
バナナは、おまんこの中に入る部分は皮を残しています。
台がキャスター付きなのも、このままの状態で運べるようにするためだったんですね。
女子のみんなが女体盛りを2つ配膳すると、待っていた男子は大盛り上がりです。
みんなに何枚も写真を撮られてから、フォークだと刺さったら危ないので手や指で食べられて行きます。
おっぱいのクリームは指ですくわれた後も、残っているからと何度も指で乳首をクリクリと弄られてしまいました。
最後には、ノリノリで女の子達が口で直接クリームを舐めて行きます。
その予想外の女の子達からの愛撫に、それだけで軽くイってしまいました。

盛りつけられたフルーツもクリームもキレイに無くなると、おしぼりで体を拭きます。
その後は、男子からの贈り物。何かと思ったら、コップいっぱいに注がれた白い液体、ザーメンでした。
私と里菜ちゃんに1つずつあるので、きっとこの場に集まったサークルの男子全員分は間違いなくあるでしょう。
そのコップの中身に気付いた女子が、歓声と悲鳴が混じったような声をあげています。
いつの間に用意したのかと言うと、この卒業パーティーが始まってから今までの間に、交代でトイレに入っていたらしいです。
オカズはすぐ目の前に居たので、あっという間にコップ2杯分も出たんでしょう。
渡されると、ザーメン特有の臭いと、ドロッとした中身がすぐ目の前にあります。
それを、少し勿体ないですけどお酒を飲む時のようにコールに合わせて一気飲みすることになりました。
誰のが混ざっているか判らない、大量のザーメンが口いっぱいに広がり、その濃さに飲み込むのが大変でした。
でも、口の中で噛むようにしながら少しずつ、全部キレイに飲み干しました。
拍手が起こる中、空になったコップを持って「おかわり!」と叫ぶと、さすがにもう無理と言う残念な答えが返って来ました。
こうした私と里菜ちゃんに向けたイベントの他にも、卒業パーティーなのですからプログラムも組まれています。
なにより、他にも卒業生が居るので、私達にばかり時間を割いてもらうのも気が引けました。
もちろんその他のイベントも全部完裸のままでいたので、写真には全部そのままで写ってしまっているでしょうね。

そして、いよいよ残すイベントも僅かになった時、もう一度私達が呼ばれました。
実は、それは何をするのかは事前に私達も知っていた内容です。
私と里菜ちゃんの2人は『サークル員共有肉便器露出奴隷』の契約を結んでいました。
その期限は卒業までとしていたので、この日で契約は最後になってしまいます。が、それじゃあ勿体ないですよね。
地方に帰ったり就職したりする子もいますが、私達は私の実家がある辺りなので、この大学にもすぐに来ることが出来ます。
そこで、『肉便器露出奴隷契約書』を更新する手続きを、この場でイベントとして行うことになりました。
ほとんど内容は同じですが、付けたされたのは、
奴隷である私達が卒業した後も、私達と同じ学年のOB・OG、そして現時点で1回生のみんなに関しては、彼らが卒業するまで延長すると言うものです。
これはつまり、来年度以降もお互いの予定が合えば私達を『露出奴隷』として呼び出したり、命令したりすることが出来るんです。
来年からのサークルの新入生達にも範囲を広げるかは、今いるみんなで話し合って決めるんだそうです。
そこで、契約の甲乙のサインも書きなおし、サークルの名前ではなく第○代目一同と、今の4回生から1回生まで記入しました。
これで、私はこれからも『サークル員共有肉便器露出奴隷』のままなんです。
みんなが卒業する時までとしましたが、彼らにしてみれば契約書が無くても私達が変態露出肉便器だと知っているわけなので、
もうずっと彼らの露出奴隷と言っても良いのかも知れませんね。
さすがに、仕事を犠牲にするような命令は禁止するように条文も足しておきました。

こうして、『変態完裸牝犬肉便器露出女子大生』の綾と里菜は大学を卒業しました。
でも、懺悔に書いたように『サークル員共有肉便器露出奴隷』は継続したまま、
さらに、女子大生で無くなっただけで『変態完裸牝犬肉便器露出っこ』なのは変わりありません。
来年以降も、こんな私達ですがどうぞよろしくお願い致します。

[4] ベンジー
綾へ

> サークルはもちろん、学校で開かれる学部毎のパーティーでも露出します。

限界ギリギリの露出になったようだね。
これ以上のことは、そうそうできないだろう。
学校の伝説になるかもね。

> そんな私と里菜ちゃん、『変態完裸牝犬肉便器露出女子大生』としての最後の露出懺悔をさせて頂きます。

いよいよ卒業か。
大学に入学したのが、ついこの間のような気がするよ。

袴姿に着付けして貰う時から露出していたのだね。
さすがに全裸の上に着付けというわけにはいかなかったか。

> 式の最中はこの中でノーブラノーパンなんて格好は自分達だけだろうと、里菜ちゃんと二人でドキドキしていました。

それはきっとそうだろうね。

まずは露出過多のドレスに着替えてパーティに参加か。
綾たちのことを知っている仲間たちは、すでに期待したいたのだろう。二人がいつ脱ぎ出すか、心待ちにしていたのだろうね。

> ドレスから何に着替えるかというと、樹里亜ちゃんが卒業式の懺悔に倣ってベビードールです。
> 違うのは、生地がスケスケで乳首もおまんこも見えてしまうようなデザインの物という点です。

ベビードールは着ていても、全部、見えてしまっているというわけだ。
それは会場も大騒ぎになるよ。

> 「実は、今まで隠してたんだけど私達、露出狂なの。今日で卒業だし、思いきっちゃおうって・・・」

ついにカミングアウトしてしまったね。
驚いていた子も多かっただろうが、卒業式だけに受け入れてくれたのかな。
まあ、拒絶する人がいなくて良かった。
でも、どうせなら「実は私も」ってカミングアウトしてくれる子や、その場のノリで脱ぎ出してくれる子がいたりすると良かったね。
そこまでは贅沢かな。
まあ、二人だけがハダカだから、それだけ恥ずかしい露出になったというのもあるのかな。

> でも、それじゃあまだ物足りないので、一発芸の代わりに今から生まれたままの姿を晒します!」

これにはみんなも驚いただろうね。
まさかそこまではという思いはあっただろう。綾たちにとっては、ベビードール姿よりも全裸の方がしっくりいったのかもしれないけど、周りの人達は、やはり全裸は全裸に違いないよね。

> 入っていたのは何と、『ピストンバイブ』だったんです。私も持っているのと同じタイプの物でした。

さすがにその場で実演、というわけにはいかなかったか。

> 当然のようにおっぱいやお尻を触られて、抵抗しないのを良いことにおまんこに指まで入れられてしまいました。
> もちろん興奮してぬるぬるになっていたので、それも一切拒否しないでいました。

大サービスだったね。
でも、さすがに下心はシャッターアウトというわけだ。

『変態露出っこの卒業パーティー』では、さっきの『ピストンバイブ』が役に立ったのだね。里菜も、先にやったのでは、さすがに恥ずかし過ぎたかな。
イキ顔をたくさんの仲間に写メされて、後で見せられたりしたら顔から火が出そうだね。
綾は潮まで吹いてしまって。
里菜のイキ顔を見ていただけに、尚更はずかしかったのではないだろうか。
女体盛りも、今までありそうでなかった課題かな。

> 最後には、ノリノリで女の子達が口で直接クリームを舐めて行きます。
> その予想外の女の子達からの愛撫に、それだけで軽くイってしまいました。

女の子たちの愛撫は、とっても感じてしまったようだね。
見ている方もドキドキしていたと思うよ。

> 拍手が起こる中、空になったコップを持って「おかわり!」と叫ぶと、さすがにもう無理と言う残念な答えが返って来ました。

大した変態ぶりだが、さすがに無理だったか。
提供する方も恥ずかしさは感じていたのだろうね。

> そこで、『肉便器露出奴隷契約書』を更新する手続きを、この場でイベントとして行うことになりました。

まだしばらくは『肉便器奴隷』を継続できるわけだ。
今度はどんなところに呼ばれて、何人を相手に肉便器するのだろうね。

> 来年以降も、こんな私達ですがどうぞよろしくお願い致します。

社会人になっても、また新しい露出メイトや協力者に恵まれることを祈っているよ。