3晩連続で同じ尾根遺産を
今回の磯仁様体験談は、ジャカルタのローカル置屋。
ひとりの尾根遺産に3日連荘で通われたそう。その理由は?
*「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編15~16」では45ページ、
14~15版では51ページ のお店です。
初日、夕方に入店。週末の夕方とあって既になかなかの混み具合。
入って一番奥の空いている席へ座り、まずはビールで一息。
直ぐにママが一人の娘を連れて来ます。
初めて見る娘でした。綺麗な顔立ちにすらりとしたスリムな長身。
ちゃんとこちらの目を見つめての笑顔、即O.Kします。
ママは「この娘は英語が出来るから」と言って置いて行きましたが、
実際は全然出来ませんでした。
名前は「R」。20才。
ロングのストレートが多いこちらでは珍しいセミロングのヘアースタイル。
その黒髪と対照的な程に白い肌。母はスンダだそうな。
一杯奢って会話をするも、お互い全く通じないので、お店のボーイ君を通じて会話。
彼女、ここへ来てまだ2ケ月程だそう。飲み終えたところで上へ向かいます。
脱いだ彼女を見て再度驚き。
スリムな体にすらりと伸びた手足、その肌は真っ白。
ちょっとだけがっかりだったのが、そこだけがまるで幼女のような胸の膨らみ、
そこに淡いピンク色の小さな乳輪と
さらに米粒程も無いような小さな乳首がのっております。
シャワーを終えてプレイ開始です。
仰向けになった当方への乳首舐めからお腹、腿を経て足元に蹲り、
袋舐めから軽い玉吸い、さらに竿舐めを経てから先を咥えます。
と、ここで彼女、先を咥えたままで、触れるか触れないか位の軽い動きで、
歯で鈴口を「コリッコリッ」と刺激します。
これは!初めての刺激です。
そのままじっと動かずにしばらく咥えたままで先を刺激されたところで、
ようやく軽く上下動、
充分になったところでこちらが上になりゆっくりと挿入。
まだ潤いの無い彼女にゆっくりと先をあてがいながら
何度か抽送を繰り返してやっと中へ。
しばらくゆっくりとしたリズムで動きながら彼女の首筋から肩へと舌を這わせ、
次に小さな胸を優しく揉みながらその乳首に舌を這わせます。
だんだんと彼女の中も潤ってきて、動きがスムースになったところで初めて大きく動き、
彼女の可愛い顔を眺めながら最後は激しく突いて満足のフィニッシュ!
シャワーで流して貰い、着替えて満足のお礼(新基準)を進呈。
同じ金額なのに満面の笑みで受け取ってくれるのが、
まだあまり日本人料金ズレしていないこのお店ならではでしょうか。
トラベルだったらお礼すら言われませんもの。
一階の階段を降りたところでお互い手を振ってお別れです。

二日目の夕方入店、
さっそく寄ってきたママに前日の彼女の名前を告げると、
連れて来たのは何と前回訪問時に選んだ娘!
ここは丁重にお断りします。
名前は似ているのですが発音が悪かったようです。
改めて彼女の名前を告げるとしばらくしてママに手を引かれて彼女が。
最初は「誰?」といった面持ちの彼女でしたが、
こちらを見つけるなり満面の笑みに。
二回目ということで彼女も安心したのか、心なしかお互いプレイにも身が入ります。
そして彼女の口中の技を充分に堪能した後で、最後は満足のフィニッシュ。
やはり二回目ともなると、お客がどんな態度なのかとか、
最後にちゃんとお礼をくれるのか、とか判ってくれますから安心なのでしょう。
同様にこちらも彼女の技や態度も判っているのでお互い変な不安も無くなり、
打ち解けられるように思えます。
最後に明日は3時に来るから、と約束してバイバイです。

三日目は約束よりも30分早く到着、
直ぐにやって来たママに彼女の名前を告げると直ぐに電話してくれたようで、
今こちらに向かっているから、と身振りで示してくれます。
ここのママは全員英語が出来ません。
この点だけがネックでしょうか。
但しお店の奥にはフロアマネージャーが居り、彼は英語が堪能です。
また、ボーイの一人も英語が出来るので、困った時には通訳して貰えます。
直ぐに笑顔でやって来た彼女、まずは一杯奢ったところで上へと向かいます。
彼女の白いすべやかな肌を堪能し、その柔らかい髪を撫で、
優しく微笑む顔を眺めながらゆっくりと突くのは最高のひと時です、
が、イキません。
さすがに滞在三日目ではもう弾切れでしょうか。
その分彼女の体を充分に堪能します。
が、これ以上続けてもイキそうに無く、悪いのでこれにて終了を宣言。
彼女、イカせられなかったことを頻りに謝ってくれます。
最後に満足のお礼を渡すと彼女、にっこりと受け取りながら「明日も来てね」と。
嬉しいお言葉ですが、この日が滞在最終日、
彼女が次に来た時にも居てくれることを願っているばかりです。
一階に降りた途端、ママが直ぐに彼女を迎えにやって来ます。
どうやら既に次のご指名が入っているようです。
再度しばらく飲んでから会計を済ませ出口に向かうと、
途中の席で他のお客と談笑していた彼女、
ちゃんとこちらを向いて笑顔で挨拶してくれました。
外に出た途端、強い日差しと共に熱い熱気に包まれます。
ジャカルタの夜はこれからでしょうか。

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ひとりの尾根遺産に3日連荘で通われたそう。その理由は?
*「オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ編15~16」では45ページ、
14~15版では51ページ のお店です。
初日、夕方に入店。週末の夕方とあって既になかなかの混み具合。
入って一番奥の空いている席へ座り、まずはビールで一息。
直ぐにママが一人の娘を連れて来ます。
初めて見る娘でした。綺麗な顔立ちにすらりとしたスリムな長身。
ちゃんとこちらの目を見つめての笑顔、即O.Kします。
ママは「この娘は英語が出来るから」と言って置いて行きましたが、
実際は全然出来ませんでした。
名前は「R」。20才。
ロングのストレートが多いこちらでは珍しいセミロングのヘアースタイル。
その黒髪と対照的な程に白い肌。母はスンダだそうな。
一杯奢って会話をするも、お互い全く通じないので、お店のボーイ君を通じて会話。
彼女、ここへ来てまだ2ケ月程だそう。飲み終えたところで上へ向かいます。
脱いだ彼女を見て再度驚き。
スリムな体にすらりと伸びた手足、その肌は真っ白。
ちょっとだけがっかりだったのが、そこだけがまるで幼女のような胸の膨らみ、
そこに淡いピンク色の小さな乳輪と
さらに米粒程も無いような小さな乳首がのっております。
シャワーを終えてプレイ開始です。
仰向けになった当方への乳首舐めからお腹、腿を経て足元に蹲り、
袋舐めから軽い玉吸い、さらに竿舐めを経てから先を咥えます。
と、ここで彼女、先を咥えたままで、触れるか触れないか位の軽い動きで、
歯で鈴口を「コリッコリッ」と刺激します。
これは!初めての刺激です。
そのままじっと動かずにしばらく咥えたままで先を刺激されたところで、
ようやく軽く上下動、
充分になったところでこちらが上になりゆっくりと挿入。
まだ潤いの無い彼女にゆっくりと先をあてがいながら
何度か抽送を繰り返してやっと中へ。
しばらくゆっくりとしたリズムで動きながら彼女の首筋から肩へと舌を這わせ、
次に小さな胸を優しく揉みながらその乳首に舌を這わせます。
だんだんと彼女の中も潤ってきて、動きがスムースになったところで初めて大きく動き、
彼女の可愛い顔を眺めながら最後は激しく突いて満足のフィニッシュ!
シャワーで流して貰い、着替えて満足のお礼(新基準)を進呈。
同じ金額なのに満面の笑みで受け取ってくれるのが、
まだあまり日本人料金ズレしていないこのお店ならではでしょうか。
トラベルだったらお礼すら言われませんもの。
一階の階段を降りたところでお互い手を振ってお別れです。
二日目の夕方入店、
さっそく寄ってきたママに前日の彼女の名前を告げると、
連れて来たのは何と前回訪問時に選んだ娘!
ここは丁重にお断りします。
名前は似ているのですが発音が悪かったようです。
改めて彼女の名前を告げるとしばらくしてママに手を引かれて彼女が。
最初は「誰?」といった面持ちの彼女でしたが、
こちらを見つけるなり満面の笑みに。
二回目ということで彼女も安心したのか、心なしかお互いプレイにも身が入ります。
そして彼女の口中の技を充分に堪能した後で、最後は満足のフィニッシュ。
やはり二回目ともなると、お客がどんな態度なのかとか、
最後にちゃんとお礼をくれるのか、とか判ってくれますから安心なのでしょう。
同様にこちらも彼女の技や態度も判っているのでお互い変な不安も無くなり、
打ち解けられるように思えます。
最後に明日は3時に来るから、と約束してバイバイです。
三日目は約束よりも30分早く到着、
直ぐにやって来たママに彼女の名前を告げると直ぐに電話してくれたようで、
今こちらに向かっているから、と身振りで示してくれます。
ここのママは全員英語が出来ません。
この点だけがネックでしょうか。
但しお店の奥にはフロアマネージャーが居り、彼は英語が堪能です。
また、ボーイの一人も英語が出来るので、困った時には通訳して貰えます。
直ぐに笑顔でやって来た彼女、まずは一杯奢ったところで上へと向かいます。
彼女の白いすべやかな肌を堪能し、その柔らかい髪を撫で、
優しく微笑む顔を眺めながらゆっくりと突くのは最高のひと時です、
が、イキません。
さすがに滞在三日目ではもう弾切れでしょうか。
その分彼女の体を充分に堪能します。
が、これ以上続けてもイキそうに無く、悪いのでこれにて終了を宣言。
彼女、イカせられなかったことを頻りに謝ってくれます。
最後に満足のお礼を渡すと彼女、にっこりと受け取りながら「明日も来てね」と。
嬉しいお言葉ですが、この日が滞在最終日、
彼女が次に来た時にも居てくれることを願っているばかりです。
一階に降りた途端、ママが直ぐに彼女を迎えにやって来ます。
どうやら既に次のご指名が入っているようです。
再度しばらく飲んでから会計を済ませ出口に向かうと、
途中の席で他のお客と談笑していた彼女、
ちゃんとこちらを向いて笑顔で挨拶してくれました。
外に出た途端、強い日差しと共に熱い熱気に包まれます。
ジャカルタの夜はこれからでしょうか。
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ジャカルタの近況を
前回紹介しました磯仁様の体験談は昨年のものですが、
実はもう今年、すでに2度もジャカルタ入りされました。
今日は頂いたジャカルタ関連の最新情報をいくつか。
★スタジアムの営業再開について
現在は別のディスコ置屋でママをしている、
元:スタジアム3Fのママは2/13現在でも
「今年の3月にも新装OPENの予定」 と言うのですが、
現状は以前のまま(下の画像)で、何ら改装等も行われておりません。
入口にいたセキュリティ曰く、再オープンは何と2016年!だそう。
現状を見るに、どうやらセキュリティの情報が正しいように思えます。

★アライバル査証の無料化について
現時点でもUS35$と有料のままでした。
出国時にANAの日本人職員に尋ねて見ましたが、
「我々も期待してそれ(無料化)を待っているところ」 だそう。
彼の説明によれば、元々この話は前政権の政策だったそうで、
日本を含むいくつかの国々のVISAを無料にする為に
昨年7月に10$の値上げをしたのだそう。
が、その後政権が変わったので
その政策が受け継がれるのかどうかは?といったところなのだそう。
但し昨年の値上げも事前の通知などは無くいきなりだったそうで、
今後も突然それが執行されるかも・・・というところのようです。

★雨季のジャカルタ
晴れていても突然空が暗くなり、小雨が降り始めたと思ったら直ぐに土砂降りになり、
道路脇や歩道は至る所で冠水状態になっていました。
が、しばらく降るとその豪雨も止んで青空も出てといった繰り返しでした。
日曜日、午前中はかなりの土砂降りで、
あのロイヤル・マスでさえ、午後1時の段階でお客は僅かに2人だけ!だったそう。
うち1人は日本の方だったそうで・・・さすがですね。
でも雨の止んだ午後からは客足が戻っていましたね。
この時期は予定はゆるやかに立てて、
空の具合を見ながらの移動が出来ればそれ程不具合も無いかとは思います。
但しマンガブサル・ラヤの北側辺りなどは
雨が止んでも水が引かずにずっと水たまりになっていますので、歩く際の履物にも注意が必要です。
★ジャカルタもバレンタインデーで盛り上がり
今やこのイベントも万国共通のようで、ここジャカルタでも前日の夜、当日と
バレンタインデーのイベントで盛り上がっていました。
置屋でもひな壇の中で、お客さんから貰ったであろう大きなぬいぐるみを抱えた娘や
バラの花を持っている娘などが見られました。
日本以外ではもちろん男性が女性にプレゼントするのが習わしですが、
娘やママどころか何故か男性スタッフからも
チョコレート呉れとかプレゼント呉れなどと強請られました。
前夜、当日の夜とお気に入りの娘は既に現地客にBOOKINGされていて指名出来ず。
ROYAL MASでも前夜、お気に入りの娘はずっとBOOKINGされていて指名出来ずでした。
~ ~ ~
磯仁様はその雨季のなか、精力的に方々を回られたようです。
頂いた情報に関連して、「ジャカルタ新聞」の記事を思い出しました。
ドリーをはじめとする置屋街を強制閉鎖した、スラバヤのあの女性市長、
バレンタイン関連イベントなんて、けしからん!
と、まるでイスラム原☆主義者のような発言をしたのみならず、
バレンタイン商戦での「不届き」を理由に
スーパー2店に閉鎖命令を出したらしいですね。
お酒類とコンドームを 「バレンタイン用SET」 として売り出していた、
スーパーの商魂もやり過ぎ感はありますが (苦笑

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実はもう今年、すでに2度もジャカルタ入りされました。
今日は頂いたジャカルタ関連の最新情報をいくつか。
★スタジアムの営業再開について
現在は別のディスコ置屋でママをしている、
元:スタジアム3Fのママは2/13現在でも
「今年の3月にも新装OPENの予定」 と言うのですが、
現状は以前のまま(下の画像)で、何ら改装等も行われておりません。
入口にいたセキュリティ曰く、再オープンは何と2016年!だそう。
現状を見るに、どうやらセキュリティの情報が正しいように思えます。
★アライバル査証の無料化について
現時点でもUS35$と有料のままでした。
出国時にANAの日本人職員に尋ねて見ましたが、
「我々も期待してそれ(無料化)を待っているところ」 だそう。
彼の説明によれば、元々この話は前政権の政策だったそうで、
日本を含むいくつかの国々のVISAを無料にする為に
昨年7月に10$の値上げをしたのだそう。
が、その後政権が変わったので
その政策が受け継がれるのかどうかは?といったところなのだそう。
但し昨年の値上げも事前の通知などは無くいきなりだったそうで、
今後も突然それが執行されるかも・・・というところのようです。
★雨季のジャカルタ
晴れていても突然空が暗くなり、小雨が降り始めたと思ったら直ぐに土砂降りになり、
道路脇や歩道は至る所で冠水状態になっていました。
が、しばらく降るとその豪雨も止んで青空も出てといった繰り返しでした。
日曜日、午前中はかなりの土砂降りで、
あのロイヤル・マスでさえ、午後1時の段階でお客は僅かに2人だけ!だったそう。
うち1人は日本の方だったそうで・・・さすがですね。
でも雨の止んだ午後からは客足が戻っていましたね。
この時期は予定はゆるやかに立てて、
空の具合を見ながらの移動が出来ればそれ程不具合も無いかとは思います。
但しマンガブサル・ラヤの北側辺りなどは
雨が止んでも水が引かずにずっと水たまりになっていますので、歩く際の履物にも注意が必要です。
★ジャカルタもバレンタインデーで盛り上がり
今やこのイベントも万国共通のようで、ここジャカルタでも前日の夜、当日と
バレンタインデーのイベントで盛り上がっていました。
置屋でもひな壇の中で、お客さんから貰ったであろう大きなぬいぐるみを抱えた娘や
バラの花を持っている娘などが見られました。
日本以外ではもちろん男性が女性にプレゼントするのが習わしですが、
娘やママどころか何故か男性スタッフからも
チョコレート呉れとかプレゼント呉れなどと強請られました。
前夜、当日の夜とお気に入りの娘は既に現地客にBOOKINGされていて指名出来ず。
ROYAL MASでも前夜、お気に入りの娘はずっとBOOKINGされていて指名出来ずでした。
~ ~ ~
磯仁様はその雨季のなか、精力的に方々を回られたようです。
頂いた情報に関連して、「ジャカルタ新聞」の記事を思い出しました。
ドリーをはじめとする置屋街を強制閉鎖した、スラバヤのあの女性市長、
バレンタイン関連イベントなんて、けしからん!
と、まるでイスラム原☆主義者のような発言をしたのみならず、
バレンタイン商戦での「不届き」を理由に
スーパー2店に閉鎖命令を出したらしいですね。
お酒類とコンドームを 「バレンタイン用SET」 として売り出していた、
スーパーの商魂もやり過ぎ感はありますが (苦笑
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ジャカルタの置屋巡り
今回の磯仁様による体験談は、ジャカルタ・コタにある
ローカル御用達ディスコ置屋の集まるエリアです。
週末土曜日の夜10時過ぎから、界隈の三軒を順に回りました。
どこも現地の若者で大賑わい、さすが週末の夜です。
・L
既に店内は現地の若者で大混雑、
突き当たり奥の金魚鉢に、この時間に娘は僅か10名程。
空いているカウンターに座り、ビールを飲みながら時々覗きに行くも、
中の娘は次々とお客に指名されていき、残りは僅か数名程に。
が、こんなに混んでいる店なのに、ママがこちらの顔を見るなり
前回指名した娘「A」か? ときたのには驚きました。
僅か2週間前のこととは言え、一度来ただけのお客の顔を見て
指名した娘を即座に言えるのは物凄い記憶力だな、と感心した次第です。
が、彼女は既に他のお客の席に付いているそうなので、体よくお断りして退店した次第。
・R
その並びにある店。大混雑のフロアのお客を掻い潜るようにして、
入って右奥にある金魚鉢に向かうと娘は中に僅か3名。
これはちょっと選べないと首を振ると
すかさずママがその奥のトイレの前の廊下にいる数名の娘を勧めて来るも、
やはりこの時間まで未だお客が付いていないのは、どうにもぱっとしない容姿の娘らだけ。
ここではお酒も飲まずに退店。

・S
斜め向かいの店に。
ママさん、当方とは以前一度あいさつしただけなのに
いつも指名しているSのことをちゃんと覚えており、座ったら直ぐに連れて来てくれましたね。
お客のことを覚えていてもらえるのは有難いのですが、
ここまで自動で連れて来られるともう、他の娘は指名出来ないのが悩み?でしょうか。
さて、こちらも他の店以上に大混雑、
隣では付いた娘がお客に抱き付いて離れない程のアプローチ。
何故かその哀川 翔ソックリのお客さん、
こちらに何度も乾杯をして来るのがローカルならではの良いところでしょうか。
此処も現地の若者で大賑わいですが、
例えちょっと体がぶつかってしまってもごめんね、と言う仕草をすると
向こうも笑顔を返してくれます、ここではお客同士の喧嘩は見たことがありません。
ちなみにお客同士で万一何かあっても
「用心棒」が常に店内でお客の様子を見張っているので大丈夫だそうです。

さて、ご指名の彼女を伴って上で満足の楽しいひと時を過ごしてから1階に降りると、
フロアではちょうどポールダンスの真っ最中。
若者がぎっしりとそのお立ち台を囲むように、彼女らに合わせてダンスをしておりました。
娘は2人共既に全裸、降ろした下着を片足の腿に着けてはいましたが、もう全て丸見えです。
中には手を伸ばして触ろうとするかのような若者も、いやあ、最高の盛り上がりでした。
お店を出た時間は既に深夜12時を過ぎておりましたが、
この界隈だけはとても明るく安心して歩けます。
ちなみにこの日は若いファランが一人、当方と同じように次々とお店を覗いておりました。
この界隈も今や人気のホットスポットというところでしょうか。
~ ~ ~
磯仁様は現地語を話されないにもかかわらず、
こういうジモティ御用達スポットもお好きですよね。
それにしてもママたちや尾根遺産たちの、
あの記憶力には舌を巻きますね。

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ローカル御用達ディスコ置屋の集まるエリアです。
週末土曜日の夜10時過ぎから、界隈の三軒を順に回りました。
どこも現地の若者で大賑わい、さすが週末の夜です。
・L
既に店内は現地の若者で大混雑、
突き当たり奥の金魚鉢に、この時間に娘は僅か10名程。
空いているカウンターに座り、ビールを飲みながら時々覗きに行くも、
中の娘は次々とお客に指名されていき、残りは僅か数名程に。
が、こんなに混んでいる店なのに、ママがこちらの顔を見るなり
前回指名した娘「A」か? ときたのには驚きました。
僅か2週間前のこととは言え、一度来ただけのお客の顔を見て
指名した娘を即座に言えるのは物凄い記憶力だな、と感心した次第です。
が、彼女は既に他のお客の席に付いているそうなので、体よくお断りして退店した次第。
・R
その並びにある店。大混雑のフロアのお客を掻い潜るようにして、
入って右奥にある金魚鉢に向かうと娘は中に僅か3名。
これはちょっと選べないと首を振ると
すかさずママがその奥のトイレの前の廊下にいる数名の娘を勧めて来るも、
やはりこの時間まで未だお客が付いていないのは、どうにもぱっとしない容姿の娘らだけ。
ここではお酒も飲まずに退店。
・S
斜め向かいの店に。
ママさん、当方とは以前一度あいさつしただけなのに
いつも指名しているSのことをちゃんと覚えており、座ったら直ぐに連れて来てくれましたね。
お客のことを覚えていてもらえるのは有難いのですが、
ここまで自動で連れて来られるともう、他の娘は指名出来ないのが悩み?でしょうか。
さて、こちらも他の店以上に大混雑、
隣では付いた娘がお客に抱き付いて離れない程のアプローチ。
何故かその哀川 翔ソックリのお客さん、
こちらに何度も乾杯をして来るのがローカルならではの良いところでしょうか。
此処も現地の若者で大賑わいですが、
例えちょっと体がぶつかってしまってもごめんね、と言う仕草をすると
向こうも笑顔を返してくれます、ここではお客同士の喧嘩は見たことがありません。
ちなみにお客同士で万一何かあっても
「用心棒」が常に店内でお客の様子を見張っているので大丈夫だそうです。
さて、ご指名の彼女を伴って上で満足の楽しいひと時を過ごしてから1階に降りると、
フロアではちょうどポールダンスの真っ最中。
若者がぎっしりとそのお立ち台を囲むように、彼女らに合わせてダンスをしておりました。
娘は2人共既に全裸、降ろした下着を片足の腿に着けてはいましたが、もう全て丸見えです。
中には手を伸ばして触ろうとするかのような若者も、いやあ、最高の盛り上がりでした。
お店を出た時間は既に深夜12時を過ぎておりましたが、
この界隈だけはとても明るく安心して歩けます。
ちなみにこの日は若いファランが一人、当方と同じように次々とお店を覗いておりました。
この界隈も今や人気のホットスポットというところでしょうか。
~ ~ ~
磯仁様は現地語を話されないにもかかわらず、
こういうジモティ御用達スポットもお好きですよね。
それにしてもママたちや尾根遺産たちの、
あの記憶力には舌を巻きますね。
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怪しげな店に突入したら
アレクシスを退散した磯仁様と私は、次はどこに行こうかと思案。
「もう1ケ所、怪しいお店がこの先にありましたよ。
軒先に尾根遺産が数名、座っていました」 と磯仁様。
コタ駅を過ぎてハヤム・ウルッに入って間もなくの左側。
インドネシアではよく見る「ムティアラ」という名の店。
グロドック界隈ですから、どこも埃まみれではありますが、
相当に年季の入った店構え。
私でも尻込みしたくなる、そこに行ってみようと考える、
磯仁様がスゴ過ぎます!
(以下、画像は磯仁様ご提供です)

店先でウトウトしていたジイさんが、思わぬ来客に飛び起きます。
まだ明るさの残るこの時間、店内に一歩踏み込むや、
ド・ハズレを確信!
コブタちゃん、ならぬ 母ブタ と表現すべき、メタボおばさんが数名。
ほぼアラフォーか。 まさに 化粧オバケ です。
私ひとりならば即刻 Maaf!!(ゴメンよ) と飛び出すところ、
磯仁様は奥までツカツカ進み、ビールをご注文。
いやぁ~、肝がすわっていらっしゃること。
仕方なくソファに腰かけた私の横に、
ひときわ化粧のキツい、ドブスおばさんがピッタリくっついてきます。
場を和ませるために、現地語で一発シモネタ・ジョークをカマしたら、
余計に密着してきます (涙
至近距離でバケモノ顔を直視したくないので、
タバコをふかしながら店内をキョロキョロしているのに、磯仁様ときたら
「気にいられたみたいですね!(笑)」 だなんて、呑気にのたまいます。

しかもですよ、アラフォーお化けの分際で、
「Go!マッサージ。 30万Rp」 ですと!
カネ貰っても勘弁、なレベルなのに。
絶対に普段は、もっと低価格のはず。
そうこうしていると、新たに支度を終えて登場した尾根遺産が
磯仁様をぴったりマークした様子。
お化け屋敷のなかでは、それでも一番若くてまともか。
とはいえOVER30は確実。
なのに言い値がなんと、50万!! アホか (呆
聞けばお客は台湾人が多いのだそう。
でも、いくら台湾人が予備知識無しにジャカルタに来たとしても
払うだろうか、この相手に・・・
注文した飲み物を残したまま、退散。

以前に当ブログで反響の大きかった、【川沿いの置屋街】
あそこは台湾客が多いと聞いています。
部屋の不潔さはともかく、
あそこでなら15万Rpでカワイイ10代と対戦可能です。
同じ台湾人が、アラフォーの母ブタに30~50万も払うものか!
要するに 「珍しい、日本人! 一丁ボッタクろう」 って魂胆だったのでしょう。

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「もう1ケ所、怪しいお店がこの先にありましたよ。
軒先に尾根遺産が数名、座っていました」 と磯仁様。
コタ駅を過ぎてハヤム・ウルッに入って間もなくの左側。
インドネシアではよく見る「ムティアラ」という名の店。
グロドック界隈ですから、どこも埃まみれではありますが、
相当に年季の入った店構え。
私でも尻込みしたくなる、そこに行ってみようと考える、
磯仁様がスゴ過ぎます!
(以下、画像は磯仁様ご提供です)
店先でウトウトしていたジイさんが、思わぬ来客に飛び起きます。
まだ明るさの残るこの時間、店内に一歩踏み込むや、
ド・ハズレを確信!
コブタちゃん、ならぬ 母ブタ と表現すべき、メタボおばさんが数名。
ほぼアラフォーか。 まさに 化粧オバケ です。
私ひとりならば即刻 Maaf!!(ゴメンよ) と飛び出すところ、
磯仁様は奥までツカツカ進み、ビールをご注文。
いやぁ~、肝がすわっていらっしゃること。
仕方なくソファに腰かけた私の横に、
ひときわ化粧のキツい、ドブスおばさんがピッタリくっついてきます。
場を和ませるために、現地語で一発シモネタ・ジョークをカマしたら、
余計に密着してきます (涙
至近距離でバケモノ顔を直視したくないので、
タバコをふかしながら店内をキョロキョロしているのに、磯仁様ときたら
「気にいられたみたいですね!(笑)」 だなんて、呑気にのたまいます。
しかもですよ、アラフォーお化けの分際で、
「Go!マッサージ。 30万Rp」 ですと!
カネ貰っても勘弁、なレベルなのに。
絶対に普段は、もっと低価格のはず。
そうこうしていると、新たに支度を終えて登場した尾根遺産が
磯仁様をぴったりマークした様子。
お化け屋敷のなかでは、それでも一番若くてまともか。
とはいえOVER30は確実。
なのに言い値がなんと、50万!! アホか (呆
聞けばお客は台湾人が多いのだそう。
でも、いくら台湾人が予備知識無しにジャカルタに来たとしても
払うだろうか、この相手に・・・
注文した飲み物を残したまま、退散。
以前に当ブログで反響の大きかった、【川沿いの置屋街】
あそこは台湾客が多いと聞いています。
部屋の不潔さはともかく、
あそこでなら15万Rpでカワイイ10代と対戦可能です。
同じ台湾人が、アラフォーの母ブタに30~50万も払うものか!
要するに 「珍しい、日本人! 一丁ボッタクろう」 って魂胆だったのでしょう。
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アレクシス、この程度かよっ!
「1001」を見学したあと、磯仁様とアレクシスに向いましたが、
なぜか客扱いされず。
まずはと腰かけてビールを注文したのに、結果45分待っても運ばれて来ませんでした。
途中、女性コンシアに催促してもらったにもかかわらず、です。
そのコンシアも、名刺に料金をメモして寄越しただけで、すぐに他の席へ。
全く尾根遺産たちを勧めもしてこなければ、並べてもくれません。
ほぼ同時に入店したローカル?のグループは、
何度かショーアップを繰り返してもらい、(国籍毎にグループ化されて並びます)
選んだタイ娘たちとイチャついています。
すぐ隣のBOXには、ファランとその案内役?らしきジモティ。
しかしそのファラン、目の前に何度も美女軍団が並ぶのに、
視線を落として、見ようともしません。
【意に反した接待】 で連れて来られたのか??
その一方で、我々はずっと待ちぼうけ状態。
日本人オヤジの2人組なんて、メチャWelcome! だと思いますが・・・
「こいつら、貧乏そうだから見学だけだな」 と見透かされたのでしょうか。
(磯仁様まで巻き込んですみません!)
いずれにせよ、ジャカルタ随一の高級SPAアレクシスともあろう店が、この対応。
それほど混雑ってわけでもないのに。

堪忍袋の緒が切れて、飲まずに帰ることに。
階下で会計を頼むと、しっかりビール代は加算されていました。
「ふざけるな!マネージャーを呼べ!!」
またそこで待たせれた挙句 「マネージャーは休み」 ですと。
んなわけ、ないだろうに!
結果飲み代は無しにしてくれましたが、本来遊べば請求されない入場料は
しっかり2名分30万Rp、徴収されました。
インドネシア娘でさえ 1,375,000Rp もするくせに、接客がこのレベル。
日本人をナメてんのか?
近くに他の邦人客もいらっしゃったので、大騒ぎにはしませんでしたが。

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なぜか客扱いされず。
まずはと腰かけてビールを注文したのに、結果45分待っても運ばれて来ませんでした。
途中、女性コンシアに催促してもらったにもかかわらず、です。
そのコンシアも、名刺に料金をメモして寄越しただけで、すぐに他の席へ。
全く尾根遺産たちを勧めもしてこなければ、並べてもくれません。
ほぼ同時に入店したローカル?のグループは、
何度かショーアップを繰り返してもらい、(国籍毎にグループ化されて並びます)
選んだタイ娘たちとイチャついています。
すぐ隣のBOXには、ファランとその案内役?らしきジモティ。
しかしそのファラン、目の前に何度も美女軍団が並ぶのに、
視線を落として、見ようともしません。
【意に反した接待】 で連れて来られたのか??
その一方で、我々はずっと待ちぼうけ状態。
日本人オヤジの2人組なんて、メチャWelcome! だと思いますが・・・
「こいつら、貧乏そうだから見学だけだな」 と見透かされたのでしょうか。
(磯仁様まで巻き込んですみません!)
いずれにせよ、ジャカルタ随一の高級SPAアレクシスともあろう店が、この対応。
それほど混雑ってわけでもないのに。
堪忍袋の緒が切れて、飲まずに帰ることに。
階下で会計を頼むと、しっかりビール代は加算されていました。
「ふざけるな!マネージャーを呼べ!!」
またそこで待たせれた挙句 「マネージャーは休み」 ですと。
んなわけ、ないだろうに!
結果飲み代は無しにしてくれましたが、本来遊べば請求されない入場料は
しっかり2名分30万Rp、徴収されました。
インドネシア娘でさえ 1,375,000Rp もするくせに、接客がこのレベル。
日本人をナメてんのか?
近くに他の邦人客もいらっしゃったので、大騒ぎにはしませんでしたが。
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