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スレ前線は長屋にも

今回の体験談は、「オトコの夜遊びガイド」シリーズを数巻、
ご購入いただいておりますが、ブログには初登場のMOSA様から。
ジャカルタの置屋長屋あたりの尾根遺産も、
残念ながらスレ始めてしまったようです。


ホテルチェックイン後、すぐに、置屋長屋を訪れました。

女性の写真は30枚ほど、並べてありましたが、
面倒なので、マッサージがうまい人をお願いしました。

料金は30万ルピア。部屋には、写真とは全くの別人が入ってきましたが、
訳わからず、まぁいいかと。

この尾根遺産のマッサージ、ナメナメ、とてもサービスが良く、
ジャカルタ最高! と、この時は思ったんですが、、、

帰り際、チップ3万を渡そうとしたら、手をパーにして、5万と言います。
「次は5万やる」 と言っても聞きません。
で、結局、ノーチップで帰りました。

その後、何件かの置屋に行きましたが、24-30万ルピア、
若すぎるのから熟女までいろいろ。

サービスの良かった人にだけ、3万のチップを渡すと、5万くれと。
ワンタンミーと同じ3万では、相場ではないのかと、考えてしまいました。

cewek84.jpg

ご存知かもしれませんが、
たまたま見つけた両替屋さんのレートが良かったです。

場所は、サリナデパートの向かい側のシアタービル(CINAMA XXI)、
1Fのツーリストインフォメーション横にあります。

私が両替に行った時、現地駐在の方が両替に来られていて、
お聞きすると、ここはレートが良く,おすすめできると。
店員も愛想が良く、いち、にい、さん...と数えてくれます。

今年、ジョグジャカルタ、スラバヤにも足を伸ばそうかと、
考えているような次第です。
今後も有意義な情報をお願いします。ありがとうございました。

  ~  ~  ~ 

MOSA様、貴重なレポをありがとうございました。
またチップ相場の維持にご配慮下さり、御礼申し上げます。

長屋でもとうとう、、、スレまくり前線は拡大中、なのでしょうか。
でもインドネシア全体の物価が上がっている以上、
ある程度は覚悟しないといけないように思います。

申し加えますと、「若すぎる」尾根遺産、
案の定、サービスは全く期待ハズレだったそうです。

先日、近くにいたので、そのお店と思われる場所に行ってみました。
確かに店の前に、いましたよ、結構若そうな尾根遺産が。

動画「ジャカルタの路地裏で」

上の動画で、買い物をしている、黒いタンクトップでヘソ出しの尾根遺産。
ルックスはモロに私のタイプでしたが、タトゥが玉に瑕。

でもあのエリアは、熟系がお好きとか、熟練の技があるからこそ、
行く価値があるわけで、若い尾根遺産がご所望なら
最初から他所に行けば済みますから。


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tag : 体験談 ジャカルタ 置屋 マッサージ チップ 両替 ジョグジャカルタ スラバヤ 夜遊び

トラベル娘と店外で

私はこの「アジアの尾根遺産」以外にもいくつか、
全く違うジャンルのブログを書いています。
そのひとつが、食べ歩き。

で、同じ地元の食べ歩きブロガーの記事を読んでいると、
どの店でも、挙句にはガストでさえも「おいしかった」「また来ます」のオンパレード。
批判ゼロだったりするのです。

そして、そういうブログであっても、地元では圧倒的にアクセス数が多いのです。
さらには新規開拓が少なくて、同じ店が毎月、複数回登場したり。

ブログの作りも上手だし、検索エンジン対策もかなり手間をかけてしている様子。
お店から報酬が払われているのか? と疑ってしまいますよね。
(実際、その可能性はありますが)

似たようなことはアジア関連のブログにも言えると思うのです。
特に一部の、現地経営者・現地勤務ブロガーにその傾向を強く感じます。

勤務先を明かしている=匿名性が無い のが最大の理由でしょう。
現地の狭い邦人社会で、波風を立てないような配慮ゆえか、
何でも、どの店でもベタ誉め なブログ、沢山ありますよね?

邦人経営のレストランにだって、さして美味しくない店はあるし、
風俗嬢にだって、アタリがいればハズレもいるはず。

私はもっと多くの日本人に、アジアで夜遊びを楽しんで欲しいと思います。
でも風俗ブログだって、ネガティブな情報もキチンとお伝えしなければ、
情報発信側の「責任」を果たしていない、と考えております。

今回の磯仁様ジャカルタ体験談は、
以前トラベルのカラオケ遊びレポに登場した、
愛着のない私から見たらスレまくりな尾根遺産です。

cewek80.jpg

到着初日の夜8時過ぎ、まずトラベルを訪問。
真っ直ぐに奥のフロアへと向かいます。

正面突き当たりのソファから、驚いたように一人の娘が立ち上がるや
すぐさまこちらへ向かって来ます! これは嬉しいものですね。

すぐに彼女からブッキングの要請が。
もちろんO.Kしますが、まだ連れ出しまでには4時間もあるので
深夜12時の再訪を約束して一旦ホテルに戻ることに。

が、長時間移動の疲れからか、目が覚めたのは何と早朝の午前4時!
もうとっくにお店は閉まっています。連絡しようにも彼女の番号すら判りません。


翌日昼、ロカサリープラザからトラベルに行こうと道路を渡ったところで
「Mr!」 と声が掛り、振り向くと何と彼女でした。

彼女、今日はお休みだそう。
お腹が空いているというので、一緒に中華料理屋へ向かいます。
ママが、当方が約束の時間になっても来ないので怒っていたそうな・・・。

お腹も一杯になったところでロカサリー内をぶらぶら。
彼女、当然のようにぬいぐるみ、さらには洋服も一着ねだります。

まあそれは良いのですが、洋服代を渡してあげたら
お釣り(70,000Rp)をそのまま自分の財布に仕舞うのは
ちょっと頂けないな、と感じた次第。

cewek81.jpg

これからどうする?と聞いたら彼女、「日本からのお土産は?」
ホテルに置いてあるよ、と言ったら今から取りに行くだって。

部屋に到着するや、目敏くお土産を見つける彼女。
その後、当然のようにシャワーを浴びて一戦を交えます。

終えた後彼女、またお腹が空いた、と言うので近くのレストランへ。
そこで売っていたお菓子も欲しいと言うので、持ち帰り用に買ってあげます。

部屋へ戻り再度ベッドに仰向けになった彼女、
いきなり「チップ!」と言って両手を差し出します。
まあ、当然タダとは思ってはいませんでしたが、こうもあからさまに言われるとは・・・。

これってお店を通してはいないのですが、
まあ彼女のアルバイトのようなものでしょうかね。

それでも以前、ママのいる前でちゃんと自分から
当方のホテルの部屋まで尋ねて行った旨を通訳して貰っていましたから、
これも事後報告でアリ、なんでしょうか?

もしこれでこちらからお金を払おうとしたら
「お金はいらない」 などと言ってくれようものなら
感激して倍払っていたのかも知れませんが。

まあ、やっぱり所詮は「お金」なんだな、と思った次第です。

cewek82.jpg

磯仁様が期待されるお気持ちも、わからないではありません。

アジア風俗デビュー間もない頃、
マニラのエドコンでテイクアウトしたピーナと連絡先を交換。

次の訪問では夕方、出勤前に部屋に来てくれて、熱いバトル。
そしてチップの要求も無く、出勤のため出ていった彼女に、
いたく感激したものです。

追記: 以前書きましたが、お店に内緒でお客をとったことがバレたら、
     彼女は相応の罰を受けることになります。


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tag : 風俗 夜遊び ジャカルタ トラベル カラオケ ブッキング ロカサリー マニラ エドコン チップ

風俗情報公開の是非

age様、ご丁寧にありがとうございます。
頂いたコメントに関連して、読者様にも私のスタンスをご理解頂きたく、
記事として回答させていただきます。


>一部の掲示板やブログで取り上げられたり、
>ここの様に情報を出さずに危ないと取り上げられると
>何も知らない人がここには何かあると期待して行ってしまうのではないでしょうか?

確かにその可能性はあると思います。
マイナーな場所の情報を書くときには、どこまで書くべきか、
都度悩んでおりますが、基本スタンスとしては
「行きたい人は自己責任で行ってください」しかないと考えております。

カリジョドについては、何度かブログで申し上げて参りましたように
最初にあそこを教えて下さった方との約束で、
行き方の詳細や地名をブログには出さないようにしておりました。

カリジョドという地名も、これまで「川沿いの置屋街」としておりましたが
今回の一連のコメントに出てきてしまったので使用いたしました。


>あまりインドネシアに詳しくない邦人に
>本当に行ってもらいたくなければ、どこが良くてどこが悪い(危険)か、
>行くべきところかどうか詳しく情報公開をしたほうが良いと思うのですが?

age様のお考えにも確かに一理あると思います。

一般論として、事細かな情報提供をすればするほど、いいブロガー
みたいな風潮がありますけど、これも日本人が「ガラパゴス」らしいですね。
欧米人は、「あまり詳しく書かれたら、行く楽しみがなくなる」と考えるようです。

同じ情報を見ても、捉え方も感じ方も活用方法も人によりけりで、
age様のお考えは、どちらかといえば「読者性善説」寄りで、
私の発想は「性悪説」寄り、でしょうか。

5年間、ブログを続けながら試行錯誤してきて、
当初は性善説寄りだった私のスタンスは、
様々な経験や読者様のご指摘を受けて変化してきました。

現時点で私が至った心境のひとつは
「情報を発信する側にも、一定の責任はあるだろう」というものです。

ですから、危険度がそれほど高くなさそうな場所は地図なども交えて公開し、
チャレンジされたいベテラン様の役に立てれば、と考えております。
最近では国道1号線や、テンダビルの記事がこれに該当します。

しかし、危険度が高そうだと私が判断した場所は
例えば線路脇置屋群のように、具体的な情報は自粛しないと
ビギナー旅行者でも簡単にアクセスできてしまいますよね。
(タクシーにMAPを見せるだけ、とか)

それを望まれる読者様も大勢いらっしゃる、と思いますが
私自身の考える「ブロガーの本来あるべき姿」は
何でもやみくもに情報を垂れ流すものではございません。

ホーチミンの床屋の例もあります。
某ブログで店舗の画像・住所・電話番号まで公開していた、
同じSt.の3軒が一斉に閉鎖となってしまいました。

もちろんそのブログが原因ではないかもしれません。
でもベトナムの国情を考えたら、公開すべき情報ではない、と私は考えます。

かくいう私もかつて、イポー情報の公開では判断を誤った、
という自覚がございます。

これからも難しい判断を迫られるケースや、結果的に誤るケースも
あるかもしれませんが、情報発信者としてどうあるべきか
考えながら走り続けますので、どうかよろしくお願い申し上げます。


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tag : 風俗 インドネシア 置屋 ホーチミン 床屋 ベトナム

尾根遺産車上販売の注意点

今回紹介します磯仁様のレポートは、
以前このブログでも記事にしました、ジャカルタの車上販売です。

車上販売と当時ネーミングいたしましたが、
要するに店舗を持たない、連れ出し用の置屋です。

  ~  ~  ~

ある日の夜。ロカサリ内の高級中華料理屋の前に
真っ黒な高級ワゴン車が二台並んで停まっており、その横には、
いかにも、という若い娘とお兄さんが何をするでもなくずっと立っておりました。

また、「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編にある
車上販売の出没地点3ケ所を回りましたが、
いずれの場所にも、らしき高級ワゴン車がいました。

これらは皆そうだと思われます。
実際、停まっていた車からは娘が買い物に出て来ていましたから。

ですが何度その車の横をゆっくりと通っても
向こうからは何らアクションを起こしてくれません。
売り込みが無いのです。

かと言ってこちらから声を掛けようにも、
万一向こうが普通の車だったら?と思うとちょっと躊躇してしまいます。
結局路上の車の置屋は諦めた次第です。

cewek79.jpg

さすがのベテラン磯仁様でも、万一向こうが普通の車だったら?
と考えてしまうと、厳しかったようですね。

前回のジャカルタ滞在時に、私も再訪したのですが、
磯仁様と同じで、横をゆっくり歩いていても、
声をかけてはきませんでした。

ひと通り回ってから、そのなかの1台に近づいて、
運転席の窓が少し、開いていたので
「すみませ~ん、ミスター***は今日、いますか?」
とドライバーに声をかけたら、
すぐに後部座席の窓も開いて、尾根遺産たちがニッコリ。

ミスター***とは、磯仁様と一緒に車上販売を開拓に行ったとき、
名刺をくれた、ボス?の名前です。

ボスは道の反対側に停車した車の脇にいました。
そちらの車も窓を開き、尾根遺産たちが私を凝視します。

「お久しぶりです!」 と握手。
「私が来て以降、日本人はたくさん来ていますか?」 と尋ねると
「おぉ、おかげで大勢来ているよ。ありがとう!」 とボス。

最初に遊んだ際に、私は素性と目的を正直に告げて、
「今後、私の情報で日本人がここに来たら、その時はよろしく!」
と彼に頼んでおいたからです。


あそこで遊ぶには、勇気を持って
車の真横で立ち止まって、内部を覗きこまないといけませんね。

以前は窓を少し開けて営業していたのですが、
おそらく警察・タレコミ対策で閉めているのでしょう。

ガラスがスモークで車内が見えないこと、(一般車にもいますが)
セダンではなくステーションワゴンであること、
そして停車している場所 (ジャカルタ編内で解説)

この3条件が揃った車であれば、一般車の可能性は低いと思います。


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tag : ジャカルタ 連れ出し 置屋 夜遊び 車上 ロカサリ

ロカサリの道待娘

ジャカルタのロカサリ、といえばその昔、
Today's Country が邦人に人気だった場所。

区画内にそびえるオリンピック・ホテルにも
評判の悪いSPAがありましたが、
そのスパはやはりと申すべきか、閉鎖されたそうです。

同じく区画内にあるホテル、プリンセンパークは改装され営業しています。

その界隈には以前から、道待娘(というより斡旋娘?)が出没しますが、
「オトコの夜遊びガイド」ジャカルタ編では
リスクを考慮してビギナーには推奨せず、自粛を呼びかけております。

今回の磯仁様レポートは、そのロカサリ道待娘です。

  ~  ~  ~

大盛況でした。プリンセンパークホテルのロカサリ側に
ぶらぶらと歩いたり立ったりしゃがんだりしております。
同ホテルに入っているKARBAGAというお店からはその様子が良く判ります。

現地の方と同店の窓側に座って飲んでいると、彼は歩いている娘を指差して、
「あの娘がそう、あっちもそう、どうだ、気に入った娘はいるか?」と。

笑って遠慮するも途中気を利かせてか、彼がお店の人に何やら頼むと、
数分後にその店員が娘を一人連れて来てくれます。

本当に普通の娘でした。顔もスタイルも普通。やや小柄で服装もごく普通。
彼に「この娘でどうだ?」と聞かれたので謹んで遠慮すると、
彼は財布から50,000Rpを出してその娘に差し出そうとするので、
それを制して自分で20,000Rpを娘に握らせました。

娘は選ばれなかったのを恥ずること無く、すぐさま笑顔でお店を後にしました。
渡した金額が少なかったかな?と同行者に聞くも「問題無い」と。

娘が帰った後で、ちょっとお顔が好みじゃなかったからと理由を言ったら彼、
「顔が良い娘はえてしてサービスが悪いので、あの位のほうが却ってサービスが良い」のだそう。

これは!地元の遊び方も共通なのでしょうか。

sheila-marcia21.jpg

磯仁様ご指摘のとおり、ロカサリ尾根遺産は特別カワイイわけでもなく、
かといってブス・メタボでもなく、並レベルかと感じます。

ジャカルタの道待娘系を私がビギナーに推奨しない理由は

・セットアップの標的になる危険性がある

・他に置屋ホテル、置屋ディスコ、エロSPAなど、選択肢は豊富にある

・HIVの検査を受けていないと思われる

特にHIVについては、以前記事にもしましたように、
お店の管理下にない尾根遺産の感染率は非常に高いわけです。


生でヤレた! と殊更に自慢?するブログも散見されます。
以前は私も当ブログで、そういう記事を書いたこともありますが、
ナマ出しプレイを助長するような行動を反省しております。

ちなみに今年、久しぶりにHIV検査を受けましたが、
これだけ東南アジア風俗に染まった身であっても、
無事陰性でした。


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tag : ジャカルタ ロカサリ SPA スパ 夜遊び 置屋 ディスコ ホテル 風俗

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Author:アジアナイトウォーカー
アジアの尾根遺産をこよなく愛し、各地へ風俗巡礼を繰り返すアラフィフおやじ。

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