ども、Apple Geekです!今回は1度削除したiPhoneアプリの復元方法をご紹介します。
なぜかアプリを削除してしまったり、削除した後で大切なデータが入っていたことを思い出したり・・・。
そんな時はバックアップデータがあれば簡単に元の状態へ復元することができるので焦らず対処していきましょう!
ちなみにバックアップをとっていない場合でも対策方法はあるのでご安心を。
目次
1度削除したアプリを復元することはできる?!
1度削除したアプリは簡単に復元することができます。
でも、ちゃんとiPhoneのデータをバックアップしていないと面倒くさい作業が必要になります。
ではさっそく復元作業を行っていきましょう!
アプリを復元する2つの手段とは
アプリを復元するには、「バックアップデータを使う方法」と「復元ツールを使う方法」の2種類があります。
バックアップデータを復元する方法が1番ベストで先決ですが、もしバックアップがなければ復元ツールを使用することになります。
バックアップデータでアプリを復元する
iPhoneのバックアップは、iCloud・iTunesなどが初心者には簡単で一般的です。
バックアップデータには当然アプリも含まれているので、バックアップを復元すれば自動的にアプリも復元されます。
バックアップをとっていない場合は次のステップへ進みましょう!
復元ツールを使う
バックアップをとっていない場合はサードパーティー製の復元ツールを使用するしか手段はありません。
復元ツールはPCでダウンロードして使うのでPCが必要になります。
有料のものもありますが、無料で充分OKです。
無料お試しで使えます。
アプリを削除しても困らないようにしておこう!
アプリに限らず、今後何かあってデータが消えた場合に慌てなくてもOKなように対策をしておきましょう。
できれば週1でバックアップを行った方が良いですが、さすがにそれは面倒くさいと思うので月に1回は必ずバックアップを行っておきましょう!
仕事の休憩時間とか、通勤時間で簡単にできますよ。
iTunes/iCloudでiPhoneを簡単バックアップする方法はこちら
まとめ
いかがでしたでしょうか?
実際に僕自身けっこう面倒くさがりな方なのでバックアップがなくてデータが0になったことは何度も経験しています。(汗)
電話帳もゼロ、LINEの大切な履歴もゼロになった時終いには1日中テンションガタ落ちでトホホ~でしたよw
どうしてもバックアップが面倒くさい!っていう方は、最低限のデータを自動でバックアップしてくれるDropBoxがかなりおススメです。
ぜひご活用ください!
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