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iPatrioticmom 7月2日
これです。 上の図のうち、一生subclinicalな過剰診断分はどれか、明確にお答えください。
なとろむ
集団レベルであるならば、罹患率や死亡率の推移から、かなり大雑把ではありますが、過剰診断分の推定は可能です。たとえば、韓国であれば、2011年に発見された甲状腺がんの、おおよそ15分の14が過剰診断であろうと推測できます。