リリースから2年も経過した生産性向上アプリのレビュー記事を執筆することはめったにない。だが、事実、ワインのように時間の経過と共に成熟するアプリもある。米Googleの「Google Keep」のダウンロード回数は、リリースから2年間で5000万件を超えた。この事実は、Keepが同じ機能を提供する他のアプリと一線を画す裏付けとなっている。本稿では、このアプリで再発見したことを紹介したい。
サラリーマンのお小遣いが過去2番目の低水準に
楽しい夏休みの計画はもう立てましたか? 夏を待ちきれない人にも夏を諦めた人にも降り...
米Facebookが「リード獲得広告」のテストを開始
米Facebookでは新しい広告プロダクトとして、モバイル機器でのフォーム入力を楽にする「...
電通グループとアニマックス、「アニマックスPLUS」で広告事業を開始
電通とサイバー・コミュニケーションズは2015年7月3日、アニマックスブロードキャスト・...