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今一生
相手が障がい者だから「~できない」と勝手に思って先回りする配慮って、無自覚な差別なのよ。何をしたいかは、相手に尋ねればいいこと。「障がい者だから」とか「病人だから」とか、枠組みに誰かを押し込める前に「あなたはどうしたい?」と尋ねるところから、自分で作る壁を自分で壊せるんじゃない?
中島のら 3 時間
障害者の側もそうされても言わない言えないのもなかなか難儀。相手は悪気ではなく知らないだけなんだからと穏やかを装わなくては仕方ない現実が…
今一生 3 時間
そういう変な譲り合いって、誰も幸せにしないよね。
世直しDJ 3 時間
知り合いのハンディーキャップの人は、健常者と同じ感覚で接する事を皆望んでいると話していました。 だから例えば、世間話をしていて普通に突っ込み入れたりしてわっはっは〜ですわ♬ あっ元気かなぁ・・・あの人。
白汀 3 時間
伊藤亜紗『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社新書)にも同じことが書かれていました。思い込みによる先回り配慮が、相手の遠慮や不自由の原因になり得る。「相手のため」を掲げつつ「自分がしたいこと」をするのは、傲慢だと思っています。
中島のら 3 時間
御意。
さん 2 時間
大変に勉強となりました。 ありがとうございます。