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コンビニで、小学生男子数人が、フィリックスが描かれた例の10円ガムを買って、アタリ連発
「俺たちやばくね〜」と、彼らはコンビニのお姉さんに喜び勇んで、アタリの紙を渡して替えのガムを手にする
標準語の言葉の響きこそ、私が過去に聞いたものとは違う。けれども、男子たちのノリは、10数年前、片田舎でみた幼き日の彼らと同じノリだ。今だって、田舎に帰れば、言葉だけ訛っているだけで、近所の子供らのノリは変わらない。
山の手線のど真ん中。ここにあるのは、私がいつか見た風景と同じだ。
子供のテンションは、似たようのなもの。子供の視点から見た世界は変わらない。
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