黄色い花
「
こは知ってる
夏至のエネルギーが届きはじめた 」
(・・;)
「
箱根の山は
地面に届きはじめたからちいさく噴火した
夏至のエネルギーが届きはじめたの 」
(・・;)
「
今日は
風が強いね
風はね
地面の人間が感じる風は
大体植物が起こすの 」
(・・;)
「
木さんがぐわっと揺れると
大きな風が起るの
人間がは風が吹くから
木が動くと想ってるけれど
あれは違う
木が動くから風が動く 」
木が動くから 風が動く?
(・・;)?
「
もちろん宇宙からも風が降ってくる
上から降ってきた風より
横の風の方を人は感じる
太陽は真上から風を吹きつけてるけれど
真上からの風だから
それを感じる人はすくない
とてもすくない 」
(・・;)
「
太陽の風は
弱い風なの
弱くて弱くて深い風
だから
その風は石に吸収されて
その石が
太陽の響きを写して
木が動きだす
そして
木が動きだしてから
人が体に感じる風が作られる 」
(・・;)
「
昨日の夜は
夏至の9日後
真夜中の夏至の9日後
今日
風が強くなったのは
夏至のエネルギーが
草木にも伝わりはじめてるから 」
(・・;)
「
そういえば
昨日ニュースでは
新幹線の事件をいっぱいやってたね
でもあれはね
データが狂ってるの
風が吹くより
事件の方が早く起きたでしょ?
ちょっとデータが狂ってるの? 」
データが狂ってる?
(・・;)?
「
あのね
さくが言ったの
「
天体緩衝と
世界の人の動きがずれてるね
世界の血筋が起こす事件は
天体緩衝の動きの後
それを曲げる為に 起こされていたね
でも昨日の事件は
木や草が動く前に事件が起こされたね
あれだと
木や草のエネルギーを曲げることはできないね 」」
(・・;)・
「
「
木や草が動く前に
事件を起きたのは
タイミングが狂ってるからね
それは世界の血筋達が
天体緩衝を見る土地を間違えてるからね
見る土地を間違えると
天体緩衝とリズムが狂って来るね
世界は天体緩衝の動きを
ささやかに曲げることで維持されたね
でもリズムが狂うと
世界が維持できなくなるね
エネルギー抜けてくるね 」」
(・・;)
「
「
世界は大きく土地間違えしたね
それで持ち上げる人も
間違えたね
特に最後の10年間
世界は大幅に人間違いしたね
何万年もはりついていた系譜だったのに
最後の10年間
はりついてた系譜が養分じゃない想わされちゃったね
それで
最後の最後で
人のコードも抜けちゃったね 」 」
(・・;)
「「
さくは宇宙と風の流れが好きね 」
さくはそう言ってた
そして
東京よりも
こっちの方が天体緩衝の動きに合わせやすい
そう言っていた 」
(・・;)
「
こはも想う
新幹線の事件より
箱根で起きたちいさなちいさな噴火の方が
人類にとっても
後になってとっても大きな影響を及ぼすの
だって本当のはじまりは
いつも小さいから
それに噴火が起きた時は
南極の日食にも呼応して起きていた 」
(・・;)
「
箱根はね
これから少しづつ温泉がなくなるの
噴火が進むとね
温泉が出なくなるの
だって
熱が外に出てくるから
熱が放出されると
温泉も
じわじわと水に戻ってくる 」
(・・;)
「
運ぶ順番が変わる
木さん達の動きが変わる
お湯の流れは
風の動きを 変えていく
温泉地は
人で言えば
熱狂してる人と同じだから
周辺の土地の風を結構動かすの
そこから
都市に運ぶと
都市の人の気分も動かしやすいの 」
(・・;)
「
そして
箱根はね
東京の人を動かす
重要な風をつかさどるポイントだったの
でもその箱根が噴火すると
東京の人は
今までの風水でコントロールできなくなるの
東京の人の
表面の嗜好も
これから 今までと変わっていくはず 」
(・・;)
「
最初に来たのは箱根だった
アニメの予言も正しかったね
オープニングはやっぱり
9月か10月だよ
ささやかな噴火が本当のはじまりだけど
鳥族さんにもわかりやすい
オープニングは9月か10月 」
オープニング?
(・・;)?
「
去年
3度のスーパームーンが起った
9月9日から
月食があった
10月8日
そこから冬至にかけて
人類にも自然な大きな緩衝がやってくるよ 」
(・・;)
「
でも世界が起こすおおきな事件はそれ以前だと想う
だって
人と自然でタイミングが狂ってきてるから
新幹線の事件は
風が吹く前日に起こされた
だから
現実世界に起きる大きな出来事は
自然な緩衝の前だと想う 」
(・・;)
「
人は想った以上に風に動かされているの
生えている草木に動かされている
だから見栄えの為だけに
草木を
抜いたり切ったりするんじゃなくて
なかよくしてね
やさしくしてね 」(こはるちゃんのことば)
追伸
黄色い花
かたりて しーちゃん
「
おはよう 」
(・・;)
「
お元気そうで何よりです 」
(・・;)
「
アベノミクスの皆様は
お元気そうで何よりよ 」
お元気そうで何より?
(・・;)
「
お元気そうで何よりって
頭に黄色いお花が咲いてるってことよ 」
(・・;)・
「
アベノミクスがね
アベノミクスがね
みんなをパーにしちゃったのよ
みんなの頭に黄色いお花をいっぱい咲かせちゃったのよ 」
(・・;)?
「
意味わからない?
アベノミクスはね
頭をパーにするエネルギーなのよ
死ぬ直前
人は意外と恐怖心がなくなって
ハッピーなお花を頭にいつも咲かせてるの
アベノミクスでね
恩恵をもらって
ハッピーな気分になってる人は
黄色お花が頭に咲いて
頭が竜宮城に連れてかれてるの 」
(・・;)・
「
知ってる?
人間のイチャイチャもね
気が見えるようになると
男の人が気持ちよさそうな顔して
放出する瞬間に
黄色いお花がお顔に咲いて見えるのよ
エネルギーがばーーーーって抜けてくの 」
(・・;)・
「
ドールがね
黄色を嫌がる理由は それが理由よ
黄色のお花が見えた時
エネルギーが放出してるのを
何度も見てるからよ
だから黄色はイヤ
黄色はイヤって
奴隷の人達に黄色を着せてたのよ 」
(・・;)・
「
それでね
しっぽーが言ってたわ
植物にはハーブちゃんのように
クールな自分に戻してくれる植物と
エネルギーをのせて
競争心 闘争心を高める植物もあるって 」
競争心を高める植物?
(・・;)?
「
それはね
植生に合わない植物よ
植生に合わない植物を
別な土地に持ってきた時に
植物に起こる現象なのよ 」
(・・;)
「
ほら
植生に合わない環境に
植物を連れてくと
植物は生きようと想って
エネルギーを振り絞るのよ
吸引力を振り絞るのよ
その振り絞る力が
それを育てた人に エネルギーを必要以上にもたらして
それが競争心を高めたり 闘争心を高める効果をもたらすのよ 」
(・・;)
「
ほら
100年前から
日本の森林は原生林を切られて
手をかけないと育たない
植生に合わない外来の杉とか植えられてるでしょ?
あれはね
吸引力を高めるの
そしてその気が運ばれると
都心の人はね
何故か競争心が強くなって
乱開発をすすめたり
競争に勝つために無駄な仕事やエネルギーを浪費するようになるの 」
(・・;)・
「
それから
ほら
観葉植物って
お金持ちの人とか会社のオフィスでよく植えてるでしょ?
でも観葉植物って
日本の自然で育たないでしょ?
熱帯雨林のような環境じゃないと育たないでしょ?
つまりね
観葉植物は
喉が渇くのよ
そして喉が渇く植物を
植生に合わないところにもってきて
育てることで
エネルギーや 現実を周囲から
運ばせることができるの
だからお金持ちは
あれを喜んで植えてるのよ 」
(・・;)
「
サボテンもね
植生に合わない植物でしょ?
でも
それを植生に合わないところにもってくると
砂漠のようにカラカラに乾いた
飢えた気が纏えるのよ
それでサボテンを育てる人が多いのよ 」
(・・;)
「
でもハーブちゃんは
手をかけないでも
自然の中ですくすく育つでしょ?
それは植生に合ったってことなの
だから
外来種を目の敵にするのよ 」
(・・;)!
「
要は外来種って
人の手をかけなくても
環境に適応して
自然に生きていけるような品種ってことでしょ?
人が導入したのに
人の言う事を聞かなくなると
自然の言う事を聞くようになるから
そうすると周囲の人も
自然に戻していく作用があるのよ
でもそうすると
序列競争してる人は
気が剥げちゃうでしょ?
だからハーブや
環境に適応した外来種を
嫌がって 根絶やしにしようとする人もいたのよ 」
(・・;)
「
植生にあった植物
土地の環境で自然に育っていける植物は
人にも癒しエネルギーをもたらすのよ
そういう癒しエネルギーを
企業とかのそばに植えるとね
エネルギーの注がれ過ぎとかなくなって
搾取的な企業や
政治家達は
競争心を失ったりするのよ
植生に合った植物が
人のまわりに たくさん育つとね
国も宗教もなくなって
国境もなくなって
世界もなくなっていくのよ 」
(・・;)
「
植物の力は強いのよ
今日の話はしっぽーちゃんに聞いたのよ 」(しーちゃんのことば)
(しーちゃんが着たばかりの頃の写真よ)