(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱 2015.07.02


今年40歳になるゲストに過去の秘密が入った荷物が
(東尾)いや!何?ちょっとこれは…
(トシ)ダメですよそれは。
護兄ちゃんかっこいいな。
(タカ)かっこいいですね何か。
俳優さんみたいな。
えっ?ちょっと好きだなって思った時期は無かったんですか?
(東尾)いやもちろんありますよけどお兄ちゃんずっと彼女いたし
(松尾)僕中学の時すぐに人のこと好きになる病気みたい…。
ハハハ…[笑]
(松尾)中学の時に。
えぇ〜!8人?
(城)うわぁこれはヤバい。

()さぁ箱が届きましたよどなたでしょうか?あっ「PRO−Keds」の。
あっ城さんですね。
あっ。
え〜竹之内様。
(城)はい。
貴史様?
(城)貴史っていって…あっ鹿児島の。
(城)家がものすごい近所なんですよ。
ほぉじゃあ鹿児島時代の同級生。
(城)えっ何?あいつ。
軽いな。
何でしょう。
あら。
(城)関係なくて。
違うんですか同級生ってだけで。
(城)全くそうただの同級生で一緒にただ学校行ってた仲なんでなるほど。
じゃあ恥ずかしいものを持ってるかもしれませんね。
(城)えっ何?これ。
(東尾)大切なもの?いや違います。
違いますよ。
中がずれないように。
嫌がらせじゃないですよ。
これでも食らえじゃないんですよ新聞紙丸めて入れて来たの…
(城)えっ何?これ。
中がよれないように。
おっ。
(城)えっ?何これ。
何かメッセージですかねメッセージカード。
(城)ちょっと怖いな俺も何だろう?何ですか?「ポールスミス」
(城)「ポールスミス」だって。
何ですか?それ。
(城)えっ何?これ。
何ですか?それ。
(城)「小さな親切実行章」「小さな親切実行章」何ですか?これは。
ハハハ[笑]えぇ〜?「小さな親切実行章」に…城さん。
いや分かんないですよ。
いやまぁまぁ。
いやでも分かんないですけどね。
(城)えっ何だろう?これこれは全然分かんない。
じゃあちょっと…。
(城)えっ?何これ。
私がこれねどういうことで送られてきたのか。

(城)あぁ〜。
(城)あった。
えっ?すごい出来事防波堤に挟まってる?
(城)あぁ〜。
すごいじゃないですか。
よくこんなこと忘れてますね。
(城)うわ全く忘れてる。
これ実は中学校の時に…
(城)でね石投げたりとかさなんかいろいろ競争したりとかいろいろしてたんですよ。
そう。
そしたら…「お〜いお〜い」っていう…怖っ。
(城)でパッて覗いたら防波堤のテトラポットってこう入り組んでる所あるでしょあそこの下にね…こうやって座って。
でね何か魚とかいろんなもんとってるのかなと思って「どうしたんですか?」って言ったら…
(城)…て言うわけですよ。
えっウソだろ?って言って。
よく見たら…
(松尾)うわぁ〜。
あぁ〜。
(城)こりゃまずいなと思って…[笑]そんな前から?何日いたんですか?そこにその人
(城)まぁ俺たちも素直だったからまずはじゃあ食べ物とお水を用意しなきゃと思って自転車でうわぁ〜って行って。
(東尾)救急車[笑]
(城)そう当時ねコンビニなんて無いから。
ないですよね。
(東尾)携帯もないか。
(城)何とか商店とかねそういう近く探してでもうお金ないしね。
そうですよね。
(城)もう本当にみんな100円ずつぐらい出し合って…
(城)急いで行って「おじさんはい」とか言ってやって…喉渇いてたんだ。
(城)すげぇ喉渇いたんだと思って何日いたんだろうおじさんそこに。
(城)そう。
それでこれはもう俺たち引き上げられないからって言ったらそしたらね…
(城)そしたら消防とかいろんな人呼んででこう何ていうんですか?救助隊みたいなのも来て。
それで何か…あっそれで。
へぇ〜!
(城)そう。
そういうことあった。
絶対忘れないでしょそんなん。
出来事すごいですよ。
(東尾)まだまだあるんだ。
さぁまだまだございますよ。
(松尾)疲れるわこれ。
(城)疲れるね1個1個。
そりゃ何個も何個も。
(東尾)結構これ疲れる。
(松尾)人のでも疲れますもんこれねぇ。
(東尾)ちょっとこれアップダウン激しい。
さぁ。
あっ東尾理子様。
(東尾)あっ私だ。
あっ倉地だ千鶴子ちゃん?倉地様。
(東尾)あれ?これ私の…お母さん?えっ?
(東尾)えっ?仲がいいんですか?
(東尾)その子とすごい今でも仲良いのでお母様とは自然とはい。
へぇ〜。
さぁお母様が一体…。
何をね届けたかったんでしょうか
(城)あっすごいの出てきてる。
何ですか?おっ何か習字?
(東尾)書道。
書道ですね。
確かにそうですね。
そうですね。
(東尾)えぇ〜?「東尾理子」って書いてありますね。
(東尾)私が書いてる。
ハハハ[笑]汚い字!「六年」いやいやまぁまぁ。
でも力強い。
力強いですよ。
元気に名前も大きく書いてますよしっかり。
それと?
(松尾)ハハハ…[笑]
(城)うわ現役時代の。
何ですか?これ。
えっ何ですか?このバッジ。
東尾修缶バッジ?小さな親切バッジじゃないですよね?
(城)うわすごい。
(東尾)何?これ。
何ですか?これ。
(東尾)知らないパパのバッジだ。
若いですね。
(東尾)こんなのあったんだ。
笑顔とかでも何でもない。
さぁじゃあ手紙ねどういうことで送られてきたのかちょっとね読んでみましょう。
(東尾)千鶴子さんから。
えっ配ってたんですか?お誕生日会で。
(城)え〜っ!
(東尾)え〜?知らないよ!
(東尾)そうだよね捨てられないよね。
(東尾)ありがとうございます。
缶バッジ思い出しました?
(東尾)覚えてないです全く覚えてないです。
自分で配った記憶はないですか?
(東尾)私じゃない絶対ないです。
でも娘さんがもらってきてますからね理子さんの誕生日会で。
今日ありがとうってこう配ってる配った記憶ないですか?
(東尾)ないです…お母さんね。
来てくれたお友達に配るんですか?
(東尾)ねぇ。
欲しいですか?それ逆に。
(東尾)たぶん…まぁ確かにね。
そうですね。
えぇ引き取っていただいて。
(東尾)理汰郎に見せて誰か分かるか。
(タカ・トシ)あぁそうですね。
(東尾)これ誰?って。
さぁ続いての箱きましたよ。
(東尾)まだまだ何これ。
さぁこれは誰でしょうか?あっ東尾理子さん。
(東尾)また?またですね。
あっ連続。
金子。
(東尾)うわ〜…金子護様護兄ちゃん。
護兄ちゃん。
何それってどういうことですか?絶対ないよ。
どういうことですか?全く意味不明の言葉先ほどから発してますけども。
(東尾)えぇ?何これ。
護お兄様という。
何歳ぐらい上なんですか?あっ5個上。
(東尾)はい。
触ってください。
何でですか?
(東尾)軽い!金子さんは…
(東尾)両親が仲良くて子ども同士も仲良くなったっていうパターンですじゃあ護お兄ちゃんはその息子さんというかその仲の良い。
おっ?どうしたんですか?
(東尾)はい。
何ですか?
(城)あら?何ですかそれ。
(城)それ学生時代のでしょ?学生時代のネームバッジですか?学生時代じゃないですか?
(東尾)えっ小学校?中学校?高校ないな中学かな?学生時代です。
なるほど。
(東尾)いや〜何ちょっと…ダメですよそれは。
ダメですよ。
何ですかそれ?おっ?
(東尾)えっ?私。
あっ写真?
(城)わっすごい!何ですか?卒業写真みたいな。
(東尾)あのね。
学生証に貼るようなやつ?
(東尾)これね。
(タカ・トシ)受験票?これ何でですか?何で護兄ちゃんが受験票持ってんの?いやいやいや僕らが聞きたいですよ。
どういうことですか?護兄ちゃん。
護お兄ちゃんなぜこれを送ってきたのか。
(東尾)護兄ちゃんなぁ。
ねぇ。
(東尾)はい。
(東尾)これはビックリする。
そうだよね。
(東尾)中学か。
(東尾)そうだよね。
(東尾)そうだよね。

(東尾)はぁっ?あぁ。
はぁ?あっすいません。
う〜ん。
(東尾)ビックリする。
なるほど。
ね?
(東尾)いやっ何が出てくるの?あっ懐かしい!これスキー場ですか?
(東尾)スキー場ですね。
いや〜ちょっといい写真じゃないですかスキー場で撮るなんて。
ねぇ!本当。
(東尾)あ〜っ!は〜いはいはい…。
スキー靴履いたままね?
(東尾)懐かしい〜。
ソリねはいはいあるある。
(松尾)アハハハ…[笑]やりますやります。
(東尾)うわ〜出てきたんだ。
こんな写真あったんだ。
これ中学生ぐらいの時ですか?
(東尾)うんそうですね。
ちょっとそういう気持ちやっぱあるんですね?
(東尾)そうもう年上だし。
相手にしてくれないんですか?
(東尾)全然です。
一番その思春期というか。
(東尾)中学ぐらい。
違います?それ違いますか。
(東尾)違います。
(東尾)あっ一番目じゃなかったらって?[笑]
()
(東尾)やってない。
(東尾)はぁ…。
さぁこれは一体どなたの箱でしょうか。
(東尾)ため息が出ちゃう。
ちっちゃめですね。
これは。
あっ松尾さんですね。
(松尾)はぁ〜。
これは北海道から来てますね。
えっ?野中佐和子様。
あっ中学時代の同級生。
北海道ですよでも。
今北海道にいらっしゃるってことですよね?そうか今ってことか。
さぁ同級生。
今でも親交があるんですか?
(松尾)全く無いです!
(東尾)え〜っ?え〜っ?じゃあ何なんでしょう?
(東尾)無いのに?
(東尾)えっいつ以来?いつ以来ですか?
(松尾)いや中3が最後ですから…
(東尾・トシ)え〜っ?20年以上もう会ってない?
(東尾)え〜っ?連絡も取ってなかったですか。
(松尾)取ってないですね。
あら。
(松尾)同級生です。
まぁ…。
クラスメート?
(松尾)はい。
(東尾)えっ!
(松尾)いやいや…。
(東尾)うん?どうしたんですか?
(城)何?これ。
(松尾)大丈夫?って…
(東尾)これ大丈夫?
(東尾)これやばいよね?
(城)これやばいやつだよ。
(東尾)これやばいんじゃない?
(松尾)何なんすかやばいって。
何ですか?これ。
やばい物ですか?いやいやいや…。
(松尾)人ごとやからでしょ?何ですか?何ですか?あっ?
(東尾)あっ!あれっ?
(東尾)あぁ〜っ!あれ?渡辺って書いてますよ?
(城)これは…そうでしょ?当時まだ渡辺さん?
(東尾)絶対そうだよね。
結婚する…旧姓の?あっなるほど。
学生時代に?これは?あれ?
(東尾)わぁこっちが鳥肌立ってきた。
(松尾)あ〜っ!佐和子さんが。
(松尾)あっそう…あっ…[笑]どうしたんですか?何があったんですか?どうしたんですか?
(城)松尾君落ち着こう。
(東尾)大丈夫ですか。
(城)一回落ち着こう。
(東尾)もうコケそうになって[笑]
(城)危ない危ない。
(東尾)だって…。
何で理子さんが動揺してんですか。
擬似恋愛。
落ち着いてください。
(松尾)うわ写真入ってる。
(城)写真入ってる。
写真?見せてくださいよ。
見ましょうよ。
何ですか?
(松尾)これが野中さんです。
渡辺さん。
野中さんはいはい…。
いやいやかわいらしいじゃないですか。
(松尾)えぇかわいらしい。
で?この隣に写ってるこのメガネの人が?えっ?ウソ?これが。
(松尾)恥ずかしい!当時の松尾さん。
[笑]すぐ好きになっちゃったんですか?だから…
(松尾)ただ中学の時に…え〜っ?あっそんなに?
(松尾)中学の時に。
え〜っ?8人!?全敗!?しかも。
(松尾)はい。
じゃあもちろん野中さんとも?
(松尾)いや〜…渡辺に告白したかなぁ?
(城)そうだ。
手紙があるよ。
(城)いいとこ気付いたね?今ね。
(東尾)ねぇ?
(東尾)そうそう。
内容変えられても困りますからねそうですね。
(松尾)ドキドキする。
すごいわ。
「toSAWAKO」
(東尾)ねぇ〜。
(城)ねぇ。
(東尾)わぁ〜!書いてますよ。
(松尾)マジで!?うわ〜っ!「lonely−guy」「lonely−guyだけど」「体調はいいです」?ハハハ[笑]
(松尾)ちょっと…恥ずかしい…!死ぬ!
(東尾)うぅ〜っ[笑]18歳?いろいろ考えた。
いろいろ考えて図書券。
あぁいろいろ考えたんですね。
(松尾)暑い!暑い!なるほど。
[笑]
(松尾)告白まで至ってない気はするんですよね。
誕生日プレゼントもね贈ってるってことですよ?あげてるんですよ?付き合ってた訳ではない?さぁそれではね野中さん。
なぜこれを…。
(松尾)まだあるんですか?手紙。
なぜ今回これを送ってきたのかということをねはっきりと。
(東尾)謎が分かる。
「松尾へ」
(東尾)ハハハ…[笑]
(松尾)まぁ間違ってない…。
(松尾)はい。
「たかみ」っていうのは…。
(松尾)もう1人友達です。
もう1人の女性のお友達ですね。
その子にも[笑]え〜っ?
(東尾)「も」って言った今?
(松尾)いやその子には告白しました。
それは間違いないですはい。
(松尾)あれ?
(東尾)ハハハ…[笑]覚えてなかったんだ。
全然覚えてないみたいですよ?あれ?っていう。
(松尾)ハハハ…[笑]もう記憶にない。
これ見て「あ〜っ何かあったな」ぐらいなんですね。
(松尾)ハハハ…[笑]あ〜っ。
いや野中さんは全く覚えていないと。
覚えてない。
という。
(東尾)う〜ん。
何かお互い記憶をこう何か消しあったみたいな。
何なんでしょう?
()さぁ続いてはどなたの箱でしょうか?ねぇ。
皆さんね。
(東尾)誰ですか?この箱は誰ですか?あっ城彰二様でございますね。
おっ!
(城)え〜っ!中村義和様ですか?
(東尾)城さん全部男性からですね。
はい福岡県。
(城)そうだね。
これね…あっ!お〜っ。
じゃあこれはサッカー部の後輩ということですね?
(城)そう。
だけどずっと連絡なんて取ったことないですね。
あら。
え〜っ!
(東尾)え〜っ!
(城)プロになって1回…2回ぐらいかな?何ですかね?怖いですねそんなに連絡を取ってないというね。
そうですね20年ぶりぐらいですか?だから…。
(城)いやそうですね。
そうですよね。
(城)うん。
かなりぶり。
おっ何か…箱だ。
何なんでしょうか?
(城)軽いんだよな。
(東尾)うわ〜っきれいな。
ヘッドだヘッド。
(東尾)すごいきれいな。
(松尾)ハハハ…[笑]
(城)あ〜っあったね。
集めたよね昔ね。
ありましたね。
えっ?
(東尾)ハハハ…[笑]これ系多い。
(城)何?これ何か…。
う〜わ〜!これはヤバイ!え〜っ?何ですか?何ですか?何ですか?
(城)これはすごい僕…え〜っ?
(松尾)え〜っ?あっハーモニカ?
(松尾)えっ?
(東尾)あ〜っ!何ですか?ハーモニカ。
何ですか?
(城)これね…僕達の年代って結構…はいはい…ハーモニカ。
(城)そういうのがすごいもうハマっちゃって。
ハーモニカをこう買って寮でねこういろいろ練習したりしてたんですよ。
え〜っ!へぇ〜っ!
(城)そう。
(城)だから…いやいや[笑]もう寝るもんなんですね?授業は。
もうそれはお決まりなんですね?
(城)そこは寝るんですね。
(城)まぁ大体4時ぐらいからバスでこうグラウンド遠いんですけども。
え〜っ!え〜っそんな練習するんですか?
(城)帰ってきたらそのすぐ学校の横にジムがあるんですねトレーニングジム。
そこに行って筋トレをするんですよ。
(タカ・トシ)え〜っ!
(城)そっから寮に帰ってっていう生活だったんですよ。
すげぇ!何?それ。
(城)朝は朝練があるのでだから帰ってご飯食べてで寝て。
寝て。
(城)で朝起きて朝食とったら寝るみたいな。
(城)もうだから授業中寝ないともう絶対動けない。
もうやってけないと。
あ〜っ。
トレーニングもハードですからね。
(城)だけど結局…そんなに好きだったんですね。
(城)もう本当に好きで。
リラックスできたんでしょうね。
(城)はい寮まで帰る途中でもこう吹きながらちょっとねいろいろやりましたね。
さぁじゃあ手紙ね来てますんで。
そうなんだ。
(城)これ本当やったな昔。

(城)ハハハ…[笑]やっぱりねそうだ。
お〜っ嬉しかったんだ。
お〜っ!
(城)ありがとうございます。
すごいねでもよくこんなの持っててくれたね。
ずっとね。
だからやっぱり城さんにもらったというねことですから。
(城)いや〜。
あっこれですね?中村さんが後ろに。
当時18歳。
イケメンですね。
確かに。
(城)そうちょっとね眉毛がこう凛々しくて。
いや悪そうだなこれ!
(トシ)いや悪そうだなこれ!
(城)悪いけど結構ズボンあげてますね上に。
(タカ)ハハハ…[笑]ハイウエストだ。
ハイウエストな。
(城)そうハイウエストな。
(城)いやもうやってないです。
もうその高校のその期間だけです。
(トシ)だけ。
(城)もうあとはやったことないですね。
でもすごい上手かったって長渕剛さんの。
何やってたんですか?特に。
(城)いや何の曲だっけな?あの時代。
まぁそれこそ「とんぼ」なんかもはやった時代ですしね。
(城)出ないんだっけ?
()
(トシ)今埃が出てきましたね。
()
()
()
(タカ)ハハハ…[笑]
(城)しかもアイツの子ども達も吹いてるって…。
みんな使いまわしてる。
(トシ)ガンガン吹きまわしてるっていう…。
2015/07/02(木) 01:43〜02:13
読売テレビ1
(秘)荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱[字]

今年40歳のゲストに過去の恋愛(秘)荷物が続々!東尾理子、ずっと憧れだったイケメンの男性から(秘)荷物!元サッカー日本代表・城彰二が、奇跡の人命救助!?

詳細情報
番組内容
1975年生まれ・今年40歳のゲストに、過去の恋愛(秘)荷物が続々!東尾理子、ずっと憧れだった年上のイケメンから(秘)荷物!元サッカー日本代表・城彰二が、学生時代に奇跡の人命救助!?警察から表彰された(秘)荷物!個性派俳優・松尾諭、中学時代の女子の同級生から(秘)荷物!松尾が中学時代に告白した女子の人数に、一同驚愕!
出演者
【MC】
タカアンドトシ

城彰二
東尾理子
松尾諭
エンディング曲
「夏色キャンディ」HR(日本コロムビア)
おしらせ
※中京テレビ、2015年6月23日放送分です。

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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