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(無題)

 投稿者:厳護朗  投稿日:2015年 7月 1日(水)20時02分34秒 tor-exit-readme.as24875.net
返信・引用
  日興跡条々も偽物だそうですね…(笑)

 

(無題)

 投稿者:河内の爺さんから  投稿日:2015年 7月 1日(水)19時12分0秒 none.0.azar-a.net
返信・引用
  >日蓮大聖人の御本仏たるを疑い、釈迦本仏こそが末法の正意などと痴言する

そっくりそのまま日興上人に教えたり。

ほんでや、 日蓮の弟子のどいつが日蓮が本仏だとぬかしとるの!

惜しいな! 二箇相承のケツ拭き紙が ホンマモンであったらな~。


 

諸事情により創価様

 投稿者:如水  投稿日:2015年 7月 1日(水)10時35分22秒 proxy20012.docomo.ne.jp
返信・引用
  > No.45899[元記事へ]

はじめまして。

ご挨拶が遅くなり、失礼を申し上げました。

こちらこそ、過分のお言葉を頂戴して、恐縮です。

ありがとうございます。


私は怠惰でいたらない人間ですが、日蓮正宗の信心に巡り逢えたことで、いつも守られて、有り難くも幸せな日々に恵まれています。

諸事情により創価様や管理人の大月天様をはじめ、この掲示板に投稿なさる、誠実で聡明な信心の先達の方々のお話を拝見すると、知識のみならず、「かくあるべし」と勇気や意欲をいただくことができ、また、卑怯で不実な謗法者の悪口雑言を目にしては、「かくあるまじ」と自身のいたらなさを反省する糧になります。

行学懈怠の分際ではかえってご迷惑をおかげしますから、普段は投稿を控えておりますが、今回は「丁髷筋肉白馬鹿老醜」の発言に「イラッ」として、つい自ら禁を破り、投稿申し上げました。

過ちがあればどうかお叱りください。

今後も皆様のご活躍を楽しみにして閲覧させていただきます。

また、諸事情により創価様、ぼんぽこ狸様の一日も早い、お帰りをお待ち申し上げます。
 

おはようございます。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 7月 1日(水)06時03分38秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  今朝は、小雨降る梅雨らしい朝です。心なしか、草花、木々の緑が輝いてる様に
見えます。

さて、管理人さま、大月天さまにお許し頂きましたので、書き込みしようと思いましたら、
この、一週間、様々、ございまして(笑)何から書こうかと思って居たところ、かの狂気
の宿坊で、共戦成る人物が面白い?感慨深い事を書いてました。
曰く、
》原田さん世代は貧乏人と病人の集まりと馬鹿にされた時代のコンプレックスが有ります
よね。

(笑)違うよ。どうして、そんなにお馬鹿なの?昔は創価学会員に成ると、貧乏と、病気、
家庭不和、貧・病・争が克服出来たんです。それも、昭和61年位までね。それでも、
たまたま、ご宗門から創価学会がその謗法組織に成っても、様々な事情、しがらみ、僧俗
和合をめざすだろうと淡い期待しつつ、きちんと本門戒壇の大御本尊を、拝そうとしてれば
功徳も有りました。事実、随分、私は守られました。事業も順調で、自宅も建て、二人の
息子、何の心配も無く大学卒業させ…
決して、富士大石寺や、同じ信仰の法華講さん、ご僧侶の悪口を言わない、その様な踏絵を
踏ませるような、事で、己が創価の強信者をアピールするなど、しないで来たので。

ところが、今や、いや、ご宗門から破門され、富士の濁流、ご僧侶への悪態、暴言吐き、
同信の法華講さんを罵り、また、池田大作などと言う、あくまでも凡夫の、単なる、一、
組織の代表者を、あたかも、ご本仏、主・師・親、三徳具備の様に祀り上げに、加担すれば
するほど、目の当り、我が目で、創価学会員が、貧乏、悪質な病気、様々な、争い、単に
家庭不和でなく、地域と揉め事起こす、これら、転落の人々を見てきたのです。

なんとか、自身が、功徳頂いていたので、地域を守ろうと、陰、日に同志を助けて来ましたが
、いよいよ、富士大石寺、本門戒壇の大御本尊さまを誹謗、謗法するに、至り、創価学会
を離れる決意をしたんです。わざわざ、功徳の源泉で有るご三宝を破壊した、泥船、沈没しか
かった、それも、三等客室どころか、汚物運搬船のような、無間地獄行の創価船に、特等席、
いつも海外行くときに使うビジネスクラス料金払ってまで、乗り込む狂気は私には無いのです。
 

与同埋没の恥態を憂う 〔宿坊掲示板への投稿文〕 【再掲】

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月30日(火)20時44分59秒 i223-218-162-43.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  突然の入場を許されたい。

無論、この挨拶は、会員諸氏に対してのものであり、此の掲示板の管理人に対してのものではない。

本より、ここの管理人(宿坊)が重ねて来た無礼な行為、つまりは当方が運営する掲示板に対して、串を使い、
多重ハンネを乱用し、其の度に注意警告を受け、其の度に削除される様な荒らし行為からすれば、当板に対する
日蓮正宗信徒による一回限りの投稿などは、当に万分の一の非礼として許されよう。

して今回、何故に日蓮正宗信徒の当方が、此の宿坊の掲示板に投稿したかと云えば、其れこそは、貴殿ら
創価学会員諸氏、就中、今回の本尊義改変に対して不平する会員諸氏が、余りにも謗法与同に暗く、其の
管見の為体(ていたらく)を観るに、最早、直接の投稿を以って喚起する他にない、との確信に於いて、此に、
戸田門下生として、又、旧創価学会青年部、牙城会一期生、創価班二期生として、不躾ながら此に投稿した
次第である。

本より、当方からの論旨は一点のみ。

当方が管理する掲示板『破邪の蘭室』に於いて、散々、呵責叱責して来た処(ところ)の、所謂、当掲示板の
管理人、つまり「宿坊」なる者の謗法について、何故、貴殿ら会員諸氏は、其れを責めず、又は其れを黙認
して、矢鱈、執行部の罪状のみを論(あげつら)っておるのか。

さても、この掲示板の管理人である「宿坊」は、当方の掲示板に於いて、自己の所属する宗派教団を明かさず、
つまりは自身をして創価学会員であるとの親告もせず、ただ一方的に日蓮正宗の本尊義に唾を吐く無頼者と思
ってはいたが、何やら当板を覗いてみるに【巧妙に結託、師匠である池田先生を追放した最高幹部…】と銘打
っておるから、やはり此の者は創価学会員であったのかと、今更にしてようやく確認出来た、という事である。

無論、他宗他門の本尊義に文句する者は、当然の事として自身が所属する宗派教団と、其の信奉する本尊と
教義の正当性を先ずは宣揚し、其の上に立って他宗の教義に文句する事が当然の理ではあるが、ここの管理人は、
其れを一切する事無く、矢鱈、富士門の教義を批判し、得体の知れぬ怪文書などを連日貼り付けて、其れこそ
憎悪にも満ちた悪口中傷を繰り返して来たのである。

して、当板管理人の宿坊が云く、

『日蓮聖人が御本仏! 本人がそのように申しておるのか!』

『聖人の本弟子が本仏なのだと申しているのか!』

などと、創価学会員でありながら、其の御本仏たるの文証を出せ! と富士の本義に唾を吐き、

『日蓮本仏論などという中世の捏造を真に受け、聖人御立の本尊・久遠五百塵点劫教主釈尊という"仏"として
見る事が出来ない悲劇』

などと侮言し、

『上代には存在しない数百年後に創作された本尊(戒壇の大御本尊)に、読経・唱題をし、日蓮聖人が顕された
本尊という位置付けも、その宗派内、会内で納得されていることならば、ウソでもOKなのです』

などと痴弁し、

遂には、

『鰯の頭も信心なので、所詮信仰上の話です』

などと痴言して、日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぐは、所詮、イワシの頭と同じであり、所詮は信仰上のお話、
などと言い放ち、実に大謗法の痴言を吐き散らかして来たのである。

して、そんな謗法人が運営する掲示板に、連日、創価の正義を連呼する学会員諸氏とは、一体何であるのか。

其れこそ、目の前の大謗法者、つまり、日蓮大聖人の御本仏たるを疑い、釈迦本仏こそが末法の正意などと
痴言する管理人を呵責せず、執行部の教義改変がどーの、こーの、と。哀。

一体、貴殿らは、何処に目が付いておるのか。

実に当方は、そういう無頓着な恥態を目のあたりにして、此に憂心を以って投稿したのである。

>管理人さんは基本的に介入しないです。
>公開掲示板だから書き込み自由が基本です。アラシが酷い時だけ仲裁される程度です。

否、此の板を一番に荒らしているのは、当の管理人であり、自らして、日蓮大聖人が末法の御本仏である事を
否定しておきながら、今回の教義改変に不平する学会員の弁を当板に収集し、其の内紛の態を傍観し、又は、
判官よろしく裁定するなどは、是れこそが、最も悪辣な荒らし行為であると、当方は断言するものである。

聞けば、総本部に於いては、釈迦本仏主義の管理人が運営する掲示板に、執行部を批判する学会員などが投稿
しているようであるが、本より、そんな掲示板に投稿して総本部を批判する連中に、一般会員、特に婦人部か
らの同意は絶対に得られないし、信用もされない、との情報もある由。無論、其の事を以って執行部から追及
されれば、今回の教義改変への批判などは、其の基本姿勢からして崩れるのであり、其れこそ、大謗法に与同
する者に、総本部を批判する資格など、万分の一も無い、と斬り返されて、結句は不信心者による単なる愚痴
不満の類として一掃されるのである。然して、其れらのレッテル貼りは、本部の最も得意とするものである。

>池田先生の箴言
>相手が邪見に毒されて悪口している場合は、破折が表になるのは当然です。
>「破折」を忘れたら、大聖人の弟子ではない。悪への「破折」がなくなったら、創価学会の魂はありません。

実にそうであるならば、早速に当板の管理人たる宿坊を破折しなさい。

果たして、目の前の大謗法者を放置して、一体何の諫言であるのか。


山抜く威武も  驕るなく

海をも容るる  慈悲を持ち

つらぬく大義  七百年

広宣流布の  一筋は

これ学会の  大精神


果たして諸氏は、此の歌を御存知か。

たかが、数十年で本尊義をコロコロ変えるなどは、まったく以って学会の大精神に反するものであって、
まして、日蓮大聖人が末法の御本仏と仰ぐは、これイワシの頭を信じるに同じ、などと侮言する者の掲示板に、
先生の正義を訴えるなどは、全くの愚態である、という事を、諸氏は此の歌を以って知るべきである。

恩師に云く、

『御書に御おおせのごとく「余は二十七年なり」とは弘安2年10月12日の総与の御本尊の出現を
さしての御おおせであって、このお言葉によって本仏出世の御本懐はこの御本尊の出現にある。
世の不幸を救う一大秘法はこの本尊にありと信じなくてはならぬ』と。【戸田城聖全集 第3巻96頁】

さても、日蓮大聖人の御本仏たるを疑い、其の御本懐たる戒壇の大御本尊を疑い、遂には一大秘法を蹴飛ばして、
一体何の正義であるのか!

貴殿らは、今こそ恩師戸田先生の本尊義を勉強して、真の学会精神を取り戻し、以って七百年の大義に服すべき
である。

先ずは、第一に、ここの管理人の謗法を責むべし!

そして、時を択び、同志を募り、一大秘法を蹴飛ばした創価中枢の脳乱者を駆除すべく、勇躍、総本部を包囲
して、其れら悪徳なる官僚幹部を引きずり出し、全く諸氏の行動こそが、正義正道の其れである、という事を、
池田名誉会長をはじめ、谷川派の手中にある九割の学会員に周知させるが、最高にして最善なる選択であると、
当方は此に確信するものである。

義を見てせざるは勇無きなり。

最早、憂いておるのは、学会員のみに非ず。

釈迦本仏主義に与同して、創価の正義を訴えなんとする、其の滅裂な恥態を唯(ただ)悲しむのみ。

一同、先ず以って根本義を堅守し、当板管理人の謗法を此に責むべし!

総本部への批判は其れからの事である。


                                   【破邪の蘭室 管理人】
 

ありがとうございます。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月30日(火)15時16分3秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  管理人、大月天さまのご厚情に、ご寛大さに感謝もうしあげます。(感涙…)

少し気持ちを整理して、お許しに、甘える事無く、自身を律しつつ、近況のご報告、
及び、創価の現況、創価学会を退会するための、創価学会の狂気に気付きつつ有る方の
為に、参考に成るやも、知れませんので、順次、書かせて頂く事をお許しください。

創価学会を辞めると言う事は、ぽんぽこ狸さまの様な例と、私の様な事例と、異なり
ますが、また、はたまた、多様な圧力を受けると言う事です。
ですが、良~く、その創価学会の本質を見極めると、何も恐れたり、ためらう事が
無いものです。所詮、巨大組織に感じるのは、嘘大、虚構なる、修羅の性質です。
あのような、四分五裂、八岐大蛇ヤマタノオロチ、鵺の様な集まりに、恐れる事は
丸で無いんです。

御書に曰く
「おごれる者は必ず強敵に値ておごれる心出来するなり例せば修羅のおごり帝釈に
せまられて無熱地の蓮の中に小身と成て隠れしが如し」

また、同じく、
「諂曲なるは修羅」
「諂い…へつらい」「曲がった」~心が曲がった、おかしいと、思いつつ、ですが
その心を隠し、従順を装う…
その様な、想いと決別してこそ、正しい、日蓮大聖人さまの信心を得たいと言う
確信さえ有れば、爽やかな気分です。

今は、私自身、創価学会を辞めると言う決意の一点に於いて、すこぶる、晴れやかな、
気分です。
それらも、含め、お許しを、頂戴致しましたので、さまざま、整理して、少しづつ
お言葉に甘えて書かせて頂きます。
ありがとうございました。

 

創価殿へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月30日(火)14時01分24秒 i223-218-162-43.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >まずもって、管理人様、お聞き及びかも知れませんが、例のクジラ板に余りに
>創価の、洗脳者が多く先週来、自己判断で行っておりました。

そうでありましたか。

其れは知りませんでした。

>更には、途中、生来、良く言えば、曲がった事が嫌い、
>本質江戸っ子気質で短気ゆえ、面倒くさく成り、余りの悩乱、カルトぶりには、未だ、
>同じに所属してる事が嫌に成りますが、自己責任、また、あそこに来るロム専含め動執生疑の
>為とは言え、こちら、清浄なる掲示板を汚がしてしまったのかと、危惧しております。
>ご指摘、勧告頂けば、今後、引責、謹慎致したく存じます。

曲がった事が嫌い、まして其れが宗教の根幹たる本尊義となれば、尚更の事でありましょう。
無論、其れをして『信心』と云うのであります。

仍って、創価学会員として、恩師の御遺訓を堅守し、其の大信心を以って、現今の創価どもを
叱り飛ばすは当然の事であり、其れをおかしい、と言っている連中こそが馬鹿なのであります。

大いに叱って下さい。そして呵責して下さい。

観れば、クジラの板などは、其れこそ馬鹿ばかりが集まって、己義滅裂の2チャンネル状態となり、
今と成っては、宿坊掲示板よりも、その質を落としております。無論、其の責は、傍観主義のクジラに
あるのであり、こんな者が地区部長とは、八百屋のテっちゃんも、魚屋のケンさんも、さぞや大変であろう
と思うが、又、そういう状況であるからそ、同じ学会員である創価殿が、其の場に於いて叱り飛ばしたので
ありましょう。

結構ではありませんか。

今後とも、そういうバカな創価学会員を、どんどん叱り飛ばして下さい。
実に其れこそが、正統・富士門流に帰伏する手土産となるのであります。

したがって、引責などする必要もないし、してはならない、という事であります。

当室管理人として、今よりも猶(なお)、創価殿の御健闘を期待するものであります。

どうか、頑張って下さい。
 

管理人様、如水さま。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月29日(月)23時50分45秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  まずもって、管理人様、お聞き及びかも知れませんが、例のクジラ板に余りに
創価の、洗脳者が多く先週来、自己判断で行っておりました。
仕事の合間ですから、更には、途中、生来、良く言えば、曲がった事が嫌い、
本質江戸っ子気質で短気ゆえ、面倒くさく成り、余りの悩乱、カルトぶりには、未だ、
同じに所属してる事が嫌に成りますが、自己責任、また、あそこに来るロム専含め動執生疑の
為とは言え、こちら、清浄なる掲示板を汚がしてしまったのかと、危惧しております。
ご指摘、勧告頂けば、今後、引責、謹慎致したく存じます。

如水さま、わたくし、如き、いまだ、創価学会に属する者に、ご丁重なるご返事、
感謝しております。
ありがとうございました。

 

謗法

 投稿者:如水  投稿日:2015年 6月29日(月)06時38分31秒 proxy20010.docomo.ne.jp
返信・引用
  > No.45853[元記事へ]

お久しぶりです。

大阪の法華講の如水です。

久しぶりに閲覧させていただきましたら、歩く謗法、マイクロ池田太作、沖浦克治さんの支離滅裂投稿を発見し、目が汚れましたので、投稿申し上げます。

> >怨嫉なんかしませんよ。汚らわしい。
>
>  これが怨嫉謗法の見本のような書き込みです。

というこれが怨嫉謗法の見本のような書き込みですね。

そもそも、「汚らわしい」というのは嫌悪の情であり、道の真ん中に落ちている、ゲロとかウンコを見て、顔をしかめるのと同じようなものです。

もしかしたら、沖浦さんは道のゲロやウンコを愛することができる人なのかもしれませんが、普通の人は避けて通ります。

当然ながら謗法にあたるはずもないことです。

そして諸事情により創価さんは、御戒壇さまを信じる人ですから、諸事情により創価さんを軽んじ、憎み、嫉み、恨む、上記の沖浦さんの発言は、怨嫉の典型ですね。


>  開目抄に怨嫉謗法の恐ろしさが書かれてあります。
>
>  『身子が六十劫の菩薩の行を退せし乞眼の婆羅門の責を堪えざるゆへ、』
>  (開目抄下)
>
>  舎利弗が因位の修行をしていた時、バラモンがお前の目玉をくれと言いました。
>  繰り抜いて差し出すとバラモンは目玉の匂いを嗅いで、
>
>  お前の目は臭い、こう言う物は要らない、と言って足で踏みつぶして何処かに行ってしまった。
>  舎利弗は、
>
>  こんな無礼な奴は救いたくない。
>
>  として、修行を辞め、それによって60劫と言う長い間積んできた菩薩の行から、一転して地獄に堕ちました。
>
>  普通怒りますよね、こんなことされたら、誰でも相手を憎みますし、軽蔑するでしょう。
>
>  でもそれは軽善と憎善の怨嫉謗法です。
>  相手がどう言う宗派の人でも、どう言うひどいことをされても、恨んでも憎んでもダメなんです。
>

これまた、浅識から計我して、不解に陥る、という見本です。

「身子が六十劫の菩薩の行を退せし」、すなわち退転したのは「乞眼の婆羅門の責を堪えざるゆへ」、乞眼の婆羅門の責を耐えられなかったからだ。

勝手に「こんな無礼な奴は救いたくない。」なんて、脚色して、あさましいにもほどがあります。

退転したから地獄に落ちるのであり、軽んじたとか、憎んだとかは無関係です。

退転するとは、御戒壇さまから離れることです。

沖浦さんは、御戒壇さまを信じないで、大謗法の人ですから、沖浦さんにいくら、馬鹿、カス、ボケ、低脳、気違い、ヘタレ、スカタン、汚い、臭い、死んじまえ!等々、悪口雑言しても、地獄の業因にはなり得ないでしょう。


> >汚らわしい。
>
>  これはね他人を軽んじる言葉で怨嫉謗法です。
>  罰だけですよ、これは。
>  今後は弁えて下さい。


「汚らわしい」
これはね、単なる汚物に対する嫌悪の感情で、謗法ではありません。

てか、相変わらず、幼稚な人ですね。


>  更にですが、身延は創価と比較すると劣った教えですが、寛師教学に汚染された日蓮正宗と比較するなら、一万倍は優れた宗派です。
>
>  念仏だって、貴方方みたいに他人の非難中傷をする人の唱える題目の100倍は優れます。
>
>  この点をも今後は弁えた方が良いですね。

これ、単なる悪口ですね。

しかも、一大秘法たる御戒壇さまを信じる人、ならびに、御戒壇さまを奉ずる日蓮正宗、さらに三大秘法の本門のお題目まで、くさしています。

この人はどこまで地獄を求めるのでしょうか。
 

信濃町へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月26日(金)17時42分19秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >東京では国会を囲むデモが。複数団体がやってます。
>今日は政治学者山口二郎さんがスピーチします。

だから、お前らも早く学会総本部を取り囲んで、シュプレヒコールを挙げなさい。

「改悪四人組は創価から出ていけ~!」
「池田センセーを蔑ろにするな~!!」
「佐藤、丹治、弓谷、出て来ーい!!」

無論、シュプレヒコールを主導するは、オマエである。

ったく、其の様な事もせずに、毎日ネチャネチャ愚痴りおって。哀哀。

そんな事では何も変わらんぞ。

いや、その内、オマエらの尻に火がついて、組織から追い出される事になるやも知れん。

果たして、どちらが早いのか。

兎も角、1000人の有志を募り、三色の鉢巻と腕章を用意し、抗議用のプラカードをも作成して、
鋭意、学会総本部を取り囲みなさい!

さすれば、其の様相、忽(たちま)ちに世間の知る処(ところ)となり、其れこそ現執行部の痴態が
此に於いて晒されるのである! 無論、デモの起因を作った執行部の責任は問われる事になろう。

それで良いではないか。

除名覚悟の糾弾行為で悪徳幹部を引きずり出す。

もはや、此れ以上の行動はあるまいて!

よろしいか。善は急げである。

残された時間は無い。

尚、宿坊だけにはシュプレヒコールをやらせてはならない。

此奴(こやつ)がやれば「釈迦牟尼仏を本尊にしろ~!」という余計なモノが付いてくる。

無論、そんな事を言ったならば、其の場で即完敗となる!

言っている意味、解かるよな。

だから、宿坊にやらせてはダメである。

よいか、オマエがやるのである!

なんだ、そこまでの抗議心はない、と云うか。

ならば、黙って組織について往きなさい!!

単なる不満など、取るに足らぬわ!

よいか、正念場である!!

今こそ決心しなさい!
 

ぽんぽこ貍殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月26日(金)17時39分10秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  お久しぶりです。

>他門とはいえ創価学会の驕慢には辟易している。
>今まで戒壇の板本尊を信仰して教宣拡大してきたんだから、それ否定しちゃ
>今までの事、何だったの。
>偽物や謗法やいまさら何という感じでした。
>それに寺が何百年も仏と崇めてきた本尊を偽物なんて簡単に言うもんじゃないよ。
>誠に赤面の至りでした。

応に其の通りでありましょう。

言うまでも無く、創価の欺瞞は、そこに尽きるのであります。

「あ、その教義、もうやめました。その教義は去年までのモノで、今は違います」と。

哀笑。こんなもん、宗教でも何でもありません。まして、仏教などと、とんでもない事であります。

>今度は、法道院か妙真寺を訪ねてご住職から色々とお話を伺おうと思います。

それは宜しゅうございます。是非、訪ねられて下さい。

>誤解を畏れずに本日他門寺院訪問記として投稿するもので有ります。
>訪問の際は必ず、姓名と所属、年齢、信仰歴等、伝えるのが礼儀です。
>ちなみに門前払いは一ケ寺だけでした。
>参考になりましたら、幸いです。

つい先日まで、創価学会では、法華講員による身延訪問について、参詣した! 謗法だ! と
叫んでおりましたが、今はどーなったのでしょう。

無論、他宗寺院への訪問は、単なる見学という意に於いて、謗法ではありません。

何れに致しましても、ぽんぽこ貍殿の「他門寺院訪問記」を楽しみにしております。

以後宜しく。
 

他門寺院訪問記

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 6月26日(金)17時06分45秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>お久しぶりです。
  創価学会の組織から距離を置き、ほぼ3ヶ月になろうとしています。
  梅雨空の鬱陶しい日々が続いておりますが、体調管理には気をつけましょう。
  おっと、失礼。
  座談会と聖教新聞のみの組織活動で長年の洗脳からもそろそろ醒めてきました
  ので、今まで地涌や創価新報の記事が真実であるかどうかの確認作業の為、
  都内数カ所の日蓮系寺院にて、寺の執事さんやご住職と対話をして参りました。
  勿論、参詣したわけでは有りませんので、誤解無きように。
  皆さん、宗創紛争については口を噤まれている方もおられますが、ある身延系寺院
  では、聖教、創価新報、継命、慧妙、大日蓮等を毎月、購入され、勉強熱心の僧侶も
  おられました。
  立正で宗門の或る役僧とは同期とのこと。
  付き合いは無いが、学生時分よく討論されたとの事でした。
  他門とはいえ創価学会の驕慢には辟易している。
  創価を脱会させてもらえないので、創価本尊を預かって呉れということで数十体の
  本尊を保管されて金庫に保存されていました。
  うちと正宗は水と油で相容れる事は無いけど、創価は偽装宗教集団だね。
  内にまで迷惑かけちゃいけないよ。
  それに今まで戒壇の板本尊を信仰して教宣拡大してきたんだから、それ否定しちゃ
  今までの事、何だったの。
  偽物や謗法やいまさら何という感じでした。
  それに寺が何百年も仏と崇めてきた本尊を偽物なんて簡単に言うもんじゃないよ。
  誠に赤面の至りでした。
  他門でも常識ある僧はそれなりの見識を持って物事の判断をしていると感心(?)
  したものです。
  いかに現在の学会が蝙蝠教団と見られているかは歴然としています。
  此れを謗法の寺として会話もしなかったら、井のなかの蛙で、それこそ池田教
  どっぷり謗法以下人間として死ぬまで謗法まみれだった事でしょう。
  今度は、法道院か妙真寺を訪ねてご住職から色々とお話を伺おうと思います。
  誤解を畏れずに本日他門寺院訪問記として投稿するもので有ります。
  訪問の際は必ず、姓名と所属、年齢、信仰歴等、伝えるのが礼儀です。
  ちなみに門前払いは一ケ寺だけでした。
  参考になりましたら、幸いです。
  
 

同穴のキマイラ 【再掲】

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月26日(金)15時14分9秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ●『邪宗門の坊主は最悪の害虫。お盆に際し金儲けを狙う宗教商売を斬る』
●『折伏できない坊主が法華講に圧力。日如の妄想で折伏に狂奔する宗門の醜態』
●『大石寺六二世・日恭の焼死に関する考察「聖人は横死せず」、横死した大石寺法主』

小笑。見ればどれもこれも品性のない中傷文ではある。

本より、現在の創価学会がばら撒いているこれら謀略情報は、曾(かつ)て散々な目に会った言論問題、
及び月刊ペン等の、所謂(いわゆる)内部告発やマスメディアによる情報攻撃の威力というものを反面
教師として学習したものであり、其れら学習した情報攻撃の威力というものを、今度は自らが其れを
駆使して、我ら日蓮正宗並びに法華講に対して行なっているものである。

して、其れらの謀略情報は、学会の各会館ロビー、又は幹部宅のFAX、又、今日ではインターネットを
通して、連日頒布されるのであるが、本よりこれら情報頒布の狙いは、日蓮正宗僧俗の堕落ぶりを喧伝
するものであり、其のネタとなる情報は、全国各寺院に潜り込ませた『蟲』から収集し、又は、
学会員の口コミ等によって、御住職又は寺族・又は講頭などの生活ぶりを、其れら『蟲』の「監視力」に
よってデッチ上げるものである。

尚現在、其れらの謀略情報をネタとする「怪文書」は大概(おおむね)以下のとおりである。

①地涌
②フェイク
③越洋
④大石寺短信
⑤新改革通信

小笑。其れにしても、あれやこれやと、よくもまぁ、分担してやるものよ。鼻笑。

云うまでも無く、これら怪文書の存在は、池田創価学会の別働隊の役割を担っている。そこには任意
としての資格はない。其れは何故か。其れはお前たち怪文書の役割が、創価学会にして下品な部分を
請け負っているからである。つまりは、お前らこそが池田創価学会の本音に於ける代弁者なのである。
よいか。そういう存在をして『別働隊』と云うのである。

さて、上記①~⑤の怪文書について、若干の説明を此に加えてみよう。

先ず①の「地涌」であるが、此の発行者は「日蓮正宗自由通信同盟」である。小笑。とは言っても、
何が通信同盟であるのか訳が判らんが、兎も角、こういう連中は「同盟」という言葉を好んで使用
する。『俺たちは同盟を組んでいるのだぞ。だから脅威になるぞ』。まぁ、そういう猿知恵から好ん
で使っているのであろう。して、この「地涌」の編集長は【不破優】だという。さても是れは「フー
アーユー」から捩(もじ)ったのか。つまりは【不破優】とは「貴方は誰?」という事か。……鼻笑。
何とも莫迦にした名前ではある。さても身元がバレない事を自慢してのネーミングであろうが、小生
からしてそういう性根こそが卑しいと言っているのである。

さても、世界に冠たる創価学会の会館ロビーに置くのであれば、正々堂々、発行者の氏名と発行所の
住所を明記すべきではないか。ったく、表で表彰などを受けながら、裏では怪文書を操って罵詈中傷
を重ねていく。よいか。そういう姿を『キマイラ』と云うのである。キマイラとは、ギリシャ神話に
出てくる、頭がライオン、胴体が山羊(やぎ)、尻尾がヘビの化け物である。しかも口から火を吐くと
云う。鼻笑。当にお前らの事ではないか。哀。

して、此のキマイラ「地涌」が登場したのは平成三年の正月である。つまりは、この「地涌」は創価
破門より11か月も前に発行されたという事になる。思えば、此の平成三年正月の大白蓮華には、
日顕上人御寄稿による「新年の辞」が掲載されているが、創価学会は其の時より既に、怪文書による
中傷戦を用意していたのである。

さても、其の様な悪辣な中傷記事を、半年、一年と連日学会の会館ロビー、全国の末寺、又は其れら
幹部宅にまでバラ撒くとなれば、果たして、お前らが『突然、宗門は学会を切った!』などの言い分が、
実にいい加減で出鱈目(デタラメ)であるかが判るのである。果たして、半年も一年も批判中傷を繰り返す
信者団体を眼の前にしながら、手をこまねいて組織破門にしない方がおかしいのであって、実際、お前らは、
其の破門を待っていたのである。つまり「地涌」とは、宗門に対して破門を促す為の怪文書であったという
事であり、其の呼び水であったのである。

そして、お前らの念願であった、日蓮正宗による創価学会の破門が、其の年の十一月二十八日に決定した
のである。実にキマイラ地涌の創刊から十一ヶ月目の事であった。

さて、次に「フェイク」であるが、これらの怪文書は、すべてキマイラ「地涌」の二番・三番煎じであり、
時が経てば、どれもこれも苦味が増して、とても味わえるシロモノではない。

云うまでも無く「フェイク」(fake)とは、ニセモノ、まやかしの意であり、又、相手から見破られない
トリック、という意味にもなる。本より、前半のニセモノ、まやかし、との意は、我が日蓮正宗の事を
指して言っているものであり、後半の見破られないトリックとは「フェイク」自身が自らの怪文書ぶりを
自慢している事に他ならない。尚、此の一枚刷りの怪文書には【発行所・日蓮教団メディア・アカデミー
青葉茂監修】などと、ふざけた事が書いてある。勿論、これこそが怪文書の怪文書たる所以であるが、
そこに記された内容などは、単なる醜聞(スキャンダル)の駄記であり、それら品性のない内容は、どこぞの
参議院議員の下品なヤジと同類である。


次に「越洋」とは、此れも一枚ズリの怪文書であり、その題号に使われている「越洋」とは、御隠尊
日顕上人の阿闍梨号(越洋阿闍梨)から流用したものである。勿論、其れらを流用する性根には、作成者の
憎悪と揶揄が込められている。又、其れこそが「怪文書」の怪文書たる所以でもある。又、これらの揶揄的
流用は、現創価学会教学にも違背する所謂「蟲会員」などが、掲示板上で自らのハンドルネームとして使用
する場合が多い。果たして『似た者同士』という事か。小笑。何とも浅ましい性根ではある。

次に「大石寺短信」とは、日蓮正宗総本山をはじめ、各末寺に於る内部情報を、鵜飼よろしく頸縄に
繋がれたスパイ共が「日顕宗」と罵倒しながら、其の日顕宗の御本尊に手を合わせ、其れこそ謗法を
犯す事よりも、学会本部への情報提供が優先とばかりに、ある事ない事、醜聞(スキャンダル)のネタを
デッチ上げて、此の「大石寺短信」は出来上がるのである。つまりはスパイ情報によるデフォルメ怪文書の
出来上がりという事である。小笑。さても「短信」とは、お前らの頭こそが「短信」の其れではないのか。
哀。莫迦よ。少しは長く深く考えてみよ。

さて、最後に「新改革通信」であるが、これは創価学会の教宣部に属しない、元日蓮正宗の離脱僧侶
たちが画策した怪文書であるが、此の「新改革通信」は、主に寺院の住職になれなかった脱落坊主が
烏合して創ったモノであり、他に「同盟通信」といって、元住職が烏合して作った怪文書もある。

因みに、住職になれなかった者は『青年僧侶改革同盟』という烏合を結成し、元住職の罪深き集団は
『日蓮正宗改革同盟』『憂宗護法同盟』などという代物(しろもの)に成って、池田センセー創価学会の
太鼓持ちをしている。

哀笑。しかし、当文の最初にも述べたが、此奴(こやつ)らは本当に『なになに同盟』が好きな連中である。
因みに、彼の松岡某は住職になれなかった烏合集団『青年僧侶改革同盟』に所属している。
何? 何故に烏合とな。鼻笑。そんなものは、住職になれなかった元坊主が集まって、在家に媚びを売る
姿からして当然であろう。つまり小生からして、お前らの「同盟」は単なる烏合という事である。
尚、此奴ら「元僧侶」などは、挙(こぞ)って創価学会の寺、所謂「会館寺院」の住職(?)となって、
学会員の葬式や法事を請け負っているのである。哀笑。ったく、僧侶など不要であると息巻き、破門の半年
以上も前から友人葬を行っていた者共が、今になって寺院だ、僧侶だ、などと…。

まったくお前らは「キマイラ」である!

して、これら創価学会の〝専用僧〟を派遣している「青年僧侶改革同盟」「憂宗護法同盟」などは、
平成五年の学会専用の本尊配布に関して、次の様に述べているのである。

云く『今回、学会が会員の方々に授与するお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「戒壇の
大御本尊」をお写しされた御本尊である。ゆえに、「大御本尊根本」の信心はいささかも変わらず、
当然、これまでの御本尊と功徳においてなんら違いはない』と。

            【日蓮正宗改革同盟・青年僧侶改革同盟 1993/09/20(聖教新聞)】

何だ。鼻笑。まさかお前ら、今になって、上記の宣言などは「怪文書」ならぬ「怪宣言」であったと
舌を出して云い逃れる気でいるのか。さても、上記の宣言が「怪宣言」であるならば、其の怪宣言を
受けて配布された本尊も「怪本尊」と成る。仍って、其れこそは「偽(ニセ)」となる。

果たして、お前らは、栃木浄圓寺を含む、上記、改革同盟二派の宣言、つまり『今回、学会が会員の
方々に授与するお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「戒壇の大御本尊」をお写しされた
御本尊である。ゆえに、「大御本尊根本」の信心はいささかも変わらず、当然、これまでの御本尊と
功徳においてなんら違いはない』という創価本尊の大義と、其れ以降に改変した会則中の「教義」
つまり【(創価学会は)一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊を信受し】の大御本尊と、一体それが同じで
あるのか、そうでないのか。お前らは其れを提示しなさい。

さても、違うというならば、今、お前らが拝んでいる創価本尊などは、其れこそ「怪宣言」によって
配布された『怪本尊』と云う事になる!

何だ! 元々が「キマイラ」であるから、それでも良いとな。小笑。

恩師に云く『前に言っていたことと、今言っていることが違う宗教は、邪宗である』と!

最早、これで決まりではないか!!
 

創価学会の信者など在る訳がない 【再掲】

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月26日(金)07時46分9秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  抑も、創価学会員に於いて、我が日蓮正宗の法義に対して文句する元手は、その殆どが日蓮正宗の
上代、又は中代に於ける、枝葉末節の例外部分であり、後は該当する事項が御書に載っているか、
いないか、延いては、其のものズバリの文章が書かれているのか、いないのかを理由にして文句する
しかないのである。それはどういう事か、つまりは、其の元からして創価学会には『教義』というものが
無いからであり、其の流布する処(ところ)は、須らく日蓮正宗の教義だったからである。

本より、御書に記(しる)されていない事目などは、多々在るのであって、抑も、大聖人の御本懐たる
御本尊の御図顕からして、其の一々などは御書に記(しる)されてはいないのである。

仍って『御書根本』などと云う謳い文句は、其の記(しる)されていない化儀化法に対しては、全くに
して無力なのである。さても『御書根本』などとは言っておるが、其の釈論は一体、どういう相伝を
以って示されるのか。

つまりは、本からして無教義の信者組織が、其の破門後に於いて、俄(にわか)に作成された教義教学、
つまりは、其の不相伝の教学を以って、示された諸御書の一文を解釈するしかないのであろう。

仍って、二箇相承の鑑定書を持って来い、と駄駄を捏ねる学会員や、御義口伝は二の次資料なとど疑う
学会員や、本因妙抄・百六箇抄をして偽書だ、と断定する学会員や、遂には日蓮大聖人は御本仏ではない、
などと云う創価大学の教授などが、ボロボロと出てくるのである。

して、これも皆、相伝の無い新興組織の証拠たる、鵺(ヌエ)現象なのである。哀。

恩師の肉声に云く『創価学会の信者なんてある訳がねーじゃねーか。みんな日蓮正宗の信者だよ。
創価学会に君らに信心してもらうものなんか何もねーよ!』と。

さても、記(しる)されていない化儀、又は、其の周知をして記(しる)す必要のない化儀、そして敢えて
記さなかった化儀。そして又、年代を重ねて行くごとに荘厳される化儀。

本より、お主ら新興宗教の輩(ともがら)に、理解出来る門義ではないのである。

日蓮大聖人に曰く『此の経は相伝に有らざれば知り難し』と。

加えて中興・日寛上人が曰く『口伝にあらざれば知り難し、師資相承故あるかな』と。

結句は創価、我ら、正統・富士門流に責められて、

『日蓮大聖人の仏法に、別してもへったくれもないんだよ!!』と、其の椅子を蹴飛ばして立ち去るしか
ないのである。哀。

『創価学会に信心してもらうものなんか何もねーよ』

応に此の一言が、創価学会の会長にして、まこと足し引きのない、恩師の偽らざる御指導なのである。

小笑。

『破門されたから、我らの教義を作りました。以後よろしく』

『あっ、それから、もう一大秘法はやめました』

…ったく、お目出度い連中である。哀笑
 

さーてと2殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月26日(金)07時45分4秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  破邪の蘭室へようこそ。

以後、宜しくお願い致します。

>最近、知人より「宿坊2の掲示板」というものを伺い、覗いてみると、あまりに酷い掲示板でしたので、
>思わず書き込みをきておりましたが、あることをきっかけに、
>「創価学会には教義がない」ことが判明したため、ここに共有したいと思います。

仰せの通り、創価学会には其の元からして教義などはありません。
無論、其の理由は唯(ただ)一つ。創価学会は、日蓮正宗の信徒の集まりであったからであります。

尚、宿坊の掲示板が酷いのは、何と言っても、その管理人である宿坊が、釈迦本仏主義でありながら、
今回の本尊義改変に不満を持つ学会員の投稿を寄せ集め、さも創価の改革派で有るかのような演技を
している事であります。ったく、釈迦本仏主義の痴れ者が、何で学会組織の改革など出来ましょうか。
又、そういう偽態を目にしていながら、一切、破折を加えようとしない掲示板投稿者の学会員などは、
応に何の教学も持ち合せていない、単なる池田崇拝の小者である、という事が此に於いて領解できる
のであります。

>「創価学会には教義がない」
>ことが判明したため、ここに共有したいと思います。
>今後の学会員破折の一助となるよう、検証をしていただければ幸いです。

御丁寧に痛みります。

早速に検証致しましょう。

尚「創価学会には教義がない」という事に関して、当方が以前呵責した一文がありますので、
此に改めて再掲させて頂きます。

一読頂ければ幸甚であります。
 

教義不明な創価学会の顛末

 投稿者:さーてと2  投稿日:2015年 6月26日(金)05時17分31秒 p3489020-ipngn19901marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
返信・引用
  初めまして。
東京都の法華講員のさーてと2と申します。
最近、知人より「宿坊2の掲示板」というものを伺い、覗いてみると、あまりに酷い掲示板でしたので、思わず書き込みをきておりましたが、あることをきっかけに、

「創価学会には教義がない」

ことが判明したため、ここに共有したいと思います。
今後の学会員破折の一助となるよう、検証をしていただければ幸いです。

恐らく
会則第2条を教義と言ってくるでしょうが、上記掲示板で学会員は、会則と教義は別物と定義しています。

仏教教団の教義の基本である
三宝
経典
については、特に存在しないようです。


この掲示板はURLのリンクができないようですので、
詳しくは「宿坊2の掲示板」等でご確認ください。

御検証いただけますと幸いです。

 

朝令暮改の変節教義 【再掲】

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月25日(木)10時56分43秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  案の定、創価学会教学部から、此の度の本尊義改変についての解説が示された。

はてさて、どんなもんかい、と読んではみたが、いやはや、解説とは名ばかりで、其の内容たるは実に貧弱にして、
其れこそは後付けの理屈で固められた、単なる言い訳に過ぎないものであった。哀
無論、そうなる事は、当方として予想はしておったが、ここまで酷いとは思わなんだ。哀。

さても、その酷い言い訳とは、もはや、開き直りの類(たぐい)ともなろうが、そんな「怪説」の根旨に云く、

『今回の改正は「魂の独立」から23年、世界広布の伸展の時代的要請に答えるため、日蓮大聖人の仏法の本義に
立ち返って、従来の教義解釈を整理し直したものである。したがって、教義の変更ではなく、教義の解釈の変更と
位置づけられるものである』と。

本より、破門から23年。

お主ら創価学会は、宗教の根本である本尊義に於いて、どれだけ変更変節を繰り返して来たのか。

先ずは平成3年の当初、お主ら創価学会は、此の様に言っていた。

『私達が頂いている御本尊は、その時々の法主が大御本尊を書写されたものです。
戸田先生も幸福製造機と言われておりました。ですから(天魔日顕が書き写した御本尊でも)御本尊の功力に全く
変わりはありませんので、ご心配はありません。しっかりと祈念していきましょう』と。

又、野崎副会長も次のように言っていた。

『御本尊というのは、日蓮大聖人が書いたものを、そのまま書写しているわけですよ。日本語では書写ですが、
英語でいえばコピーですよね。御本尊に功徳があるんであって、法主であれば誰が書写したかというのは、
問題じゃないんですよ』と。

なんだ、これは間違いであったのか。哀。

して、其れが間違いであった、というならば、破門以降、日顕上人の御本尊を拝んでいた数多(あまた)の学会員は、
謗法の地に在る御本尊どころか、謗法の本尊を目の前に安置して拝んでいた、という事になる。

どーなのだ。お主らは其れに答えなさい。

そして次。

お主ら創価学会は、その2年後に於いて、その力用ある御本尊を棄捨し、日寛上人の御本尊授与を改めて制定し、
其の日寛上人の御本尊を、創価学会に於ける正当の本尊とした。

その時、お主らはこう言った。

『創価学会は三代会長の指導の下、御本仏日蓮大聖人の御遺命のまま、一閻浮提総与の大御本尊に対する強盛な信心と
果敢な実践により、今日の世界広布の大潮流をつくり、御本尊の偉大な功力を実証してきた。これこそ、まさに、閻浮提
広宣流布を願われた大聖人の御心に適う信心の姿であり、大聖人の「信心の血脈」が創価学会に脈々と流れ来たっている
証左である』と。(平成5年9月7日)

果たして、これも間違いであったのか。否、ウソであったのか。

果たして上文『御本仏日蓮大聖人の御遺命のまま、一閻浮提総与の大御本尊に対する強盛な信心と果敢な実践により、
今日の世界広布の大潮流をつくり、御本尊の偉大な功力を実証してきた』とは如何なる事か。

しかも、其の事を以って『これこそ、まさに、閻浮提広宣流布を願われた大聖人の御心に適う信心の姿であり、大聖人の
「信心の血脈」が創価学会に脈々と流れ来たっている証左である』などと断言しておる。

ならば詰問しよう。

『御本仏日蓮大聖人の御遺命のまま、一閻浮提総与の大御本尊(本門戒壇の大御本尊)に対する強盛な信心こそ、閻浮提広布を
願われた大聖人の御心に適う信心である』との断言はウソであったのか。して、今回の解説で述べられている『大聖人仏法の
本義に立ち返って』の意は、上記『日蓮大聖人の御遺命のまま』とは違うモノであるのか。

お主らは其れに答えなさい。

して、お主らは、今回の本尊義変更について、

『教義の変更ではなく、教義の解釈の変更』などと嘯(うそぶ)いておるが、其の持する教義の解釈を変えるとは、
即ち、其の持する教義の内容を変更するとの意味であり、本より、本来の解釈を変更された教義は、その時点に於いて、
新しい教義と成るのである。つまりは、教義の変更、という事になるのである。

云く、本門戒壇の大御本尊を信受する、

云く、本門戒壇の大御本尊は受持しない、

つまり、従来から受持してきた本尊を、其の信心に於いて棄捨するは、これ明らかに教義(本尊義)の変更であり、
又、其の都度の解釈によって、本尊義が何度も変更される本尊など、それこそ、日蓮大聖人の御遺命、則ち日蓮大聖人の
御本意に背くものである。よろしいか。本尊は定まってこそ本尊なのである。

尚、お主ら創価学会は、此の度の改変に於いて、戒壇の大御本尊を否定しているのではない、などと、この期に及んで
尻込みしておるが、抑も受持しない、とは則ち信受しない、という事であり、それら信徒会員からして信受しない本尊とは、
則ち、その信仰に於いて否定された本尊、という事になるのである。


日蓮大聖人に曰く『我等此の五字を受持すれば自然に彼の因果の功徳を譲り与へたまふ』と、(新編 653)


よろしいか。此の御文からして、受持とは応に信受を意味するものであり、だからこそ受持を以って功徳を譲り
与えたまふ、と仰せになられたのである。したがって、受持しない、とは、つまりは信受しない、という事であり、
それこそは不信不受、つまりは否定の其れである、という事が此に示されるものである。仍って、お主らの言う
「信じているが受持はしない」というのは、日蓮門下として全くの矛盾であるという事が、此に明らかと成るのである。


日寛上人が曰く『故にこの本尊を受持すれば、則ち祈りとして叶わざることなく、福として来らざることなく、
罪として滅せざることなく、理として顕れざることなし。故にこの本尊信受の輩(やから)は但受持の一行のみにして
尚成仏すべし』と。(文段 598)

仍って曰く『受持は信力の故に受け念力の故に持(たも)つなれ・是れ専(もっぱ)ら聖人よりの化儀なり』と。【富要② 263】

つまり、不受持とは不信の質(すがた)そのものであり、実に不信とは、其れこそ功力の否定に同ずるのである。
よろしいか。お主らは其の事を能く能く領解すべきである。

さて次は三大秘法である。

>弘安2年の御本尊のみが本門の本尊ではない。まして「弘安2年の御本尊」に繋がらなければ他の本尊は
>一切力用を発揮しないという宗門の本尊観は、大聖人の仏法に違背するものである。

哀笑。そーか。そーであるのか。

ならば、恩師の本尊指導は、須らく日蓮大聖人の仏法に違背していた、という事であるよな。

お前らはその事について答えなさい。無論、違背とは謗法の意に同じくするものである。

果たして、恩師戸田先生は、謗法の咎人(とがにん)であったのか。お主らは其れに答えなさい!

>日蓮正宗が完全に大聖人の仏法に違背した邪教と化した今、学会は正統の教団として、世界宗教にふさわしい教義の
>確立という立場から(日寛上人の御教示を)見直しを行っていく。その意味で、日寛教学の一大秘法、六大秘法という用語は、
>今後用いない。

はて、日蓮正宗が完全に大聖人の仏法に違背した、とは、何時からの事か。まさか、昨年の11月から、などとは言うまい。
もし、そう答えるならば、お前らのやっている事は全てが茶番である。哀笑。

六大秘法という用語は用いない? なんだ、用語を用いない、とは、如何なる事か。つまり、そういう用語は用いないが、
その示された教義は用いる、という事か。哀笑。ったく、逃げ道など造りおって…。情けない奴らめ。哀笑。

>一大秘法が本門の本尊であるという日寛上人の解釈は、御書にはない。

小笑。

ならば、お主ら教学部自らが提示している「曽谷入道殿許御書」の御文『法華経の中にも広を捨てて略を取り、略を捨てて
要を取る。所謂(いわゆる)妙法蓮華経の五字』とは、如何なるものであるのか。其れこそは「本門の本尊」ではないのか。
『一大秘法が本門の本尊であるという日寛上人の解釈は、御書にはない』だと? ならば、お前らこそ、この御文を解釈して
みなさい。

して、一大秘法と六大秘法は用いない、と言う。
ならば、人法一箇の御本尊とは、如何なる御本尊であるのか。

日寛上人が曰く『若し一大秘法というは即ちこれ本門の本尊なり。この本尊所住の処を本門の戒壇と名づけ、
この本尊を信じて妙法を唱うるを本門の題目と名づく。故に分ちて三箇の秘法と為るなり。また本尊に人あり、法有り。
戒壇に事有り、理あり、理は謂く、義理なり。題目に信、行有り。故に開して六義と成す。この六義、散じて一代五十年の
説法と成る。また蓮祖一期の弘法と成る』と。

果たして一体、この日寛上人の御教示の何処(どこ)が間違っておるのか。
何、御書にない。何だ、御書にないから間違いだ、と言うのか。
ならば、本尊の人法に於いて、何故、お主らは、日蓮大聖人を御本仏と仰ぎ、持する御本尊を以って人法一箇の御本尊と
言っておるのか。果たして、人法一箇の御本尊とは何か。お主らは、其れを「解説」しなさい。

>なお、こうした立て分けを行い、日寛上人の教学を見直していくという立場をとったとしても、日寛上人書写の御本尊を
>受持する事については何の問題もない。
>これに関連して、なぜ日寛上人書写の御本尊を受持しながら、弘安2年の御本尊を受持しないかといえば、
>日寛上人御書写の御本尊も、弘安2年の御本尊も等しく本門の本尊であるが、弘安2年の御本尊は、大謗法と化した
>他教団の大石寺にあるから、受持の対象としないという事である。

哀笑。

よいか。お前らは最初、こー言っていたのであるぞ。

『御本尊に功徳があるんであって、法主であれば誰が書写したかというのは、問題じゃないんですよ』と。

して、その功徳ある御本尊も捨て去り、今度はとうとう、その根本である「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」も信受
しない、と言ってきた。しかも、その理由が「大謗法化した大石寺に在るからだ」と言う。

堪笑。

だから言っているだろう!

ならば、つい3ヶ月前までは、お前らからして、富士大石寺は大謗法の地ではなかったとでも言うんかい!

何度も云わすではないよ。

よいか。お前らは、先ず以って其の事を説明しなさい!

加えて云く、

『分身散体の意義に照らして、弘安2年の大御本尊を書写した御本尊を正しい信心で受持することは、そのまま大御本尊の
受持になります(中略)したがって、各家庭安置の本尊を拝することが、そのまま大御本尊を信受することになります』

                                    【平成14年3月28日 全国県長会議】

ったく、これ、どーすんだよ。哀笑。

これも、大聖人の仏法に違背する謗法の指導となるのかい!

何とか言いなさい!

次、出世の本懐について、

>大聖人御自身が、本抄(聖人御難事)に於いて、直接、弘安2年の御本尊について一言も言及されていない。

>大聖人の御生涯における出世の本懐とは、三大秘法をもって、末法の民衆救済の道を完成した事である。
>大聖人が弘安2年の御本尊を御図顕された事も、この三大秘法の確立と民衆仏法の確立という意義の中に含まれるものと
>考える

哀笑。おいおい、どっちなのだ。
御書には直接示されていない、しかし、弘安2年の御本尊も、出世の本懐の本義に含まれる。哀笑。
ならば、弘安2年御述作の聖人御難事に於いて、応に日蓮大聖人が出世の御本懐とされたは、応に弘安2年御建立の
戒壇の大御本尊の事である、との認識は、決して誤謬ではない、という事にもなろうが。

池田名誉会長が云く、

『大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない』と。

                                   【平成5年9月16日、アメリカSGI最高会議】

して、新・教宣ハンドブックが云く、

『戒壇の御本尊とは宗祖日蓮大聖人の出世の本懐であり、日寛上人が「三大秘法の随一なり」と仰せの大御本尊である』と。


果たして教学部よ。これらは一体どーするのだ。何だ、これもウソであるのか。間違いであるのか。
それとも何か、此の時はまだ日蓮正宗は謗法化していなかった、とでも言うのかい! 答えよ!

>これまで創価学会本部、全国の会館、大型会場並びに各会員の家庭に授与されている御本尊は、すべて学会認定の
>御本尊であり、具体的な信心の活動としては、これまでと変わりがない。

はて、大誓堂に安置してある慈折広布の常住御本尊は、一体誰の御允可を頂戴して安置されたのか。
果たして、学会の認定を以って安置されたものなのか。お主らは、能く能く回想してみなさい。哀。

よいか。ウソを言うものではないぞ。

尚、各会員の家庭に安置されている日寛上人の御本尊は、次の本尊義を以って授与されたものである。

改革同盟が云く、

『本来、大聖人が顕わされた-閻浮提総与の大御本尊以外の御本尊は、特定の門下に与えられたものなので、
「一機一縁」の御本尊と称します。すなわち、戒壇御本尊とそれ以外の御本尊の違いを説明するために作られた言葉が
「一機一縁」です。しかし、歴代法主の御本尊は、それが誰に授与されたにせよ、あくまでも戒壇御本尊を書写したものであり、
すべて「一切衆生総与」の御本尊となります。たとえ、日寛上人が浄圓寺住職に与えた御本尊であっても、大御本尊を写した
ものである限り、誰が拝しても功徳は同じです。もし、それを否定するのなら、大御本尊の否定になってしまいます』

加えて云く、

『「法体の血脈」というとき、その「法体」とは本門戒壇の大御本尊以外には有り得ません。ゆえに、日寛上人が
「法の本尊を証得して、我が身全く本門戒壇の本尊と顕るるなり(中略)題目の力用に由るなり」と示されている通り、
一切衆生の成仏を説かれた大聖人の仏法では、法主に限らず、全ての門下僧俗が「題目の力用」によって「法体の血脈」を
受けられるのであります』

重ねて云く、

『大聖人直結の信心を貫かれた日寛上人の御本尊は、創価学会が授与するにふさわしい御本尊であるということであります。
今回のお形木御本尊は、日寛上人が大聖人出世の本懐たる「一閻浮提総与」の大御本尊を御書写されたものであり、
「大御本尊根本」の信心は、従来と些かも変わりありません。(中略) 前人未踏の世界広布を目指す創価学会の信心は、
日寛上人の「大聖人直結」「御本尊根本」「広布根本」の信心に符合しており、私どもは日寛上人の御本尊がまさに時を
えて出現されたのだ、とひとしおの感慨を覚えるものであります』と。

して、創価学会が受けて云く、

『この度、授与される御本尊は、広宣流布を深く願い、「大聖人直結」「御本尊根本」の正道を貫かれた日寛上人が、
享保五年に書写され、淨圓寺に授与された御本尊である。かつて草創期においても、会員は日寛上人の御形木御本尊を拝し
ていた。まさに世界広宣流布が大きく開かれた今この時に、創価学会が日寛上人の御本尊を会員に授与する様になったのは、
不思議な縁と言うほかない』と。【御本尊授与に関する制定】

果たして、これら本尊授与に関する大義は、間違っていたのか。否、其の時は間違っていなかった、と云うならば、
何故、其の23年後に於いて、間違いとなってしまったのか。否、その当時からして間違いとは判ってはいたが、
会員の感情に憚(はばか)って、其れは間違いと言えなかった、とでも言うのか。つまりは、ウソをついていた、という
事であろうが! 違うのか! 其の事を教学部はしっかりと答えなさい! よろしいか!

ったく、過去の発言を省みる事無く、無頓着に教義を何度も改変する、其の破廉恥な似而非(えせ)信仰よ!

恩師が云く!

『前に言っていた事と、今言っている事が違う宗教は、邪宗である』と!

今こそ、此の恩師の呵責に対し、お主ら創価学会員は赤面すべきである!!
 

膿とクジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月25日(木)10時34分1秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  哀笑。

とうとう返答を寄こさなかったよな。

何をすっ呆けておるのか。鼻笑。

否、反駁できずに閉口しているのであろう。

哀。さもありなん。

よろしいか。

お主らは今後、当方の破折に対してモノを申すでないぞ。

もし、以後に於いて一言でも申すならば、即刻、当方の詰問に返答して貰わねばならん。

よいか、お主ら両名は、其の事を能く能く肝に銘じておきなさい。

以上である。
 

筋肉狂人の戯言 三

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月23日(火)20時05分9秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  大哀笑。

おいおい、

>私は唯綬一人と書いています。
>糸の様に細い絆でもわずかでも大聖人と、創価の本流とつながっていたいと思うのです

って、

そういう「唯綬一人」という思想は仏法にはない、と言ったのは、お主であろうが!

大丈夫か? そのアタマ。呆笑。

>私は唯綬一人と書いています。
>唯綬一人と言う思想は仏法にありません。

呆笑。つまりなんだ、お主は仏法に無いことを書いている、という事か。糞笑。

哀笑。ったく、お主と云う奴は、本当にどーしようもない奴であるよな。呆呆。

もしかして、漫画の筋書きを描いておるのか。呆笑。

何とか言いなさい。

尚、御義口伝に於いては、新編では『授』、全集では『受』となっているが、無論、両者とも
同義である。

又、此の『授』と『受』の文字を解意するならば、仏意となれば「授」、機縁となれば「受」とも
読めるが、それとて一様ではない。しかし、御義口伝に於ける『唯授一人』は「唯受一人」にして
同義である。


>唯綬一人と言う思想は仏法にありません。

>私は唯綬一人と書いています。

呆笑。何度見ても笑えるぞ。

応に頭破作七分とは此の事であろう。

ったく、思えば思う程、可哀想な奴である。哀哀哀
 

筋肉狂人の戯言 二

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月22日(月)13時11分10秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  >御書にありますが、大聖人の御確信の部分です。

哀笑。ならば、唯授一人と言う思想は仏法にはありません、という痴言を撤回しなさい。

ったく、唯授一人の義が御書にある、という事は、そういう義が仏法にはある、という事ではないか。

よいか、お主は「唯授一人と言う思想は仏法にはない」と断言したのであるぞ。

其(そ)はつまり、日蓮正宗の宗義のみならず、仏法そのものに唯授一人の義は存在しない、と断言した
という事である!

して今度は、その舌も乾かぬうちから「御書にありますが、大聖人の御確信の部分です」などと、
訳の分からん事を言っておる。

呆哀。

ったく、御書にある、という事は、そういう思想が仏法にはある、という事であろうが!

>唯綬一人と言う思想は仏法にありません。

…哀哀哀。

早急に撤回しなさい。

観ていて恥かしくなる。哀哀。

否、こんな痴言を読んでいながら「創価学会の素晴らしさが、少しでも伝われば良いですね」などと、
素っ頓狂なセリフを吐いているクジラの脳髄こそが、余計に恥ずかしいわい。恥哀哀。


ついでに此れも何とかしなさい。

>自身の法が世界でたった一人にしか伝えられない。
>そういうものは仏法ですらございません。

哀。

日蓮大聖人に曰く『抑も法華経と申す御経は一代聖教には似るべくもなき御経にて、而も唯仏与仏と
説かれて、仏と仏とのみこそ知ろしめされて、等覚已下乃至凡夫は叶わぬ事に候へ』と。

何だ。この大聖人の御金言が、仏法ですらない、と言うのか。

仏と仏。唯仏与仏。つまりは一人対一人であろうが。大哀。


して、此れは何だ。

>平たく言うなら仏法の系譜は、
>釈迦~大聖人~戸田先生。
>これだけなんです。

何だ。今度は「一対一」を認めるのか。呆笑。おいおい、大丈夫かぁ~、そのアタマ。大哀。

>そして、このお三方はその時々の最初のお一人。
>その意味では、唯綬一人です。

…堪笑

おいおい「お三方はその時々の最初のお一人」って、

お主、其れもしかして『唯我一人』の間違いではないのか? 大哀笑。

>無益で低劣な感情論で、世界広布は出来ません。
>本仏がおられて、弟子のたった一人だけが正しく悟りを得る。
>こんなものが、世界の民衆から支持される道理がありません。

哀笑。唯授一人は民衆から支持されない?

哀笑。其れこそお主の感情論であろうが!

唯授一人は民衆から支持されない…。

…堪笑。

重ねて言おう。

お主は、信心やめた方がよい。



【総括】

論敗し、当室から追放された筋肉狂人。

して、其の追放されし論敗者の狂弁を、今に於いて呵責するを追撃と云う。

本より其れは、狂言を封鎖して、大いに破折する事を云う。

当に問答無用。

実に是れこそ狂人が背負う十字架と成るのである。 
 

筋肉狂人の戯言

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月22日(月)00時53分26秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >先ず唯綬一人と言う思想は仏法にありません。

呆笑。あるよ。

御義口伝に曰く『秘すべし秘すべし、唯授一人の相承なり』と。【新編 1796】

哀笑。なんだ。

御義口伝に示されている御教示は仏法ではないと申すのか。

哀笑。

ああ、そーであった!

「大聖人は大聖人。私は私」であったよな。哀哀哀。

やっぱお主、信心やめた方がいいよ。

呆れ返ってモノも云えん。糞笑。

そうは思わぬか。クジラよ。
 

クジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月21日(日)23時19分33秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  いつまで待たせるのだ。

お主は、ふわふわクジラ、ではなく、

するーするークジラではないのか。哀。

こちとら、待ってんだよ。

邪宗の功力は正義であるのか。

早く返答を寄こしなさい。

筋肉老人の狂言を庇った罰である。

早くしなさい。
 

寸破 其の三

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月21日(日)23時10分4秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >末法の御本仏とは、一番民衆救済を考え、実行する人と言う意味なのかもしれないですね。

哀笑。ほらほら、出てきたぞ、こういう奴が。鼻笑。

「池田先生」と言いたいのであろう。哀笑。

もう、滅茶苦茶であるな。哀哀笑。

ったく、

御本仏・池田先生! どーすんですか! みんな好き勝手の言い放題! これって宗教ですか!

なに、ボケ~っと観てるんですか。

いい加減にして下さい。

みんな痺れを切らしてます!

メッセージなんか要らないですから、早く、手を打って下さい!

お願いします!


【アパートの2階に大御本尊を安置している・八百屋のケンさんより】
 

創価殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月21日(日)23時04分46秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  一歩づつ、着実に、富士門の大家に近づかん、とする創価殿。

管理人として、これ以上の喜びはありません。


>宿坊板の信濃町人々が曰く、
>聖教新聞、300万部に転落、活動家信者200万人。

いやはや、聖教新聞が300万部とは…。

しかも、それは発行部数でありましょう。

本より、新聞の部数というものは、発行部数よりも販売部数を重視するのが正解と言われております。

存知のごとく、聖教新聞というものは、必ずしも一世帯一部というものではなく、幹部ともなれば、
一人で、または、一世帯で、何部も取っており、又、非会員などにも配達されています。

して、其の様な現状に於いて300万部という数値は、現状の創価学会の勢力を占うに、貴重な判断材料と
なりましょう。

本より、創価学会の公称812万世帯というものは、統監に於ける放置と重複のドンブリ勘定であり、
実質の世帯数は、250万世帯であろうとも言われております。無論、それは単なる会員世帯数であり、
真の活動家数は、100万人弱ではないか、とも言われております。

尚、当方は、大白蓮華の部数を以って、創価学会の実質的な活動家数を計っておりましたが、
今となっては聖教グラフの部数(100万部強)を以って、推し量る可きではないか、とも思っております。

尚、此に創価学会の会員数の話が出ましたので、御参考ながら、我が正統・富士門流【日蓮正宗】の
信徒数を御紹介しましょう。

現在、日蓮正宗の国内信徒数は、約60万人であります。
そして、外国の信徒数も、約60万人と聞いております。
尚、インドネシア政府の公称によれば、同国のみで60万人の信徒がいる、とされております。

無論、この数値の全てが、活動家の其れとは申しませんが、正宗信徒の98%を占めていた創価学会を破門
した後、よくぞここまで盛り返してきたものと、一講員として万感たる思いが致します。

思うに、SGIの組織が丸ごと日蓮正宗に帰属したインドネシアとガーナ。
そして、SGIの理事長を首(はじめ)とする活動家の殆どが日蓮正宗に帰伏したスペイン。

今や、其の勢いは、世界43国(寺院・布教所等33)に拡大し、特にマレーシアでは佛教団体に於いては、
唯一、日蓮正宗の僧侶のみが、其の常駐を許されているとも云われ、又、同朋・中華民国に於いては、
其の折伏の威力、益々盛んとなって、次々と寺院が建立され、もはや、当地の創価学会は壊滅状態とも
云われております。又、米国に於いても、SGIとの勢力が拮抗し、その成果は、応に目を見張るもので
あります。

尚、僧侶の常駐が許されているマレーシアでは、創価学会が其れを阻止する為に、更新ビザに関する
虚偽の情報などを関係機関に密告して、常駐の解除を画策しているとの事です。

哀。

ったく、いつもながら、と申しますか、本尊教義の正邪では太刀打ち出来ないが故に、そういう策謀を
用いるのでしょうが、いやはや何とも情けない話であります。哀哀。

敢えて言うならば「さすがは北林創価」と言って置きましょう。哀笑。


因みに、其の他の富士門(日興門流)の勢力を此に示さんとするならば、

身延にひれ伏した、富士門の面汚し、北山本門寺、小泉久遠寺などは論外として、

先ずは、京都要法寺の日蓮本宗。信徒数は約45000人

次いで、単立の西山本門寺と保田妙本寺。

存知のごとく、この両寺は、曾(かつ)て、日蓮正宗に所属しておりましたが、今は単立の寺院となって
おります。本より、所属していた、という事は、つまり両寺に於いて、富士大石寺を総本山と仰いでいた
という事であります。因みに、西山本門寺は昭和35年から昭和50年までの15年間、保田妙本寺に至っては
昭和32年から平成7年までの38年間、両寺は日蓮正宗に所属しておりました。

しかし、此の両寺。

今と成っては、仏法広布の態を失い、其の朽ちた様相は、もはや宗教団体とは程遠い、単なる個人寺の
其れと成り、其れこそ正式な信徒数などは、世に憚(はばか)って公表されていないのが現状であります。

さて、そうとなれば、日興上人の法統たる富士門の大家は何処(いずこ)であるのか。

波木井身延に屈服した、北山本門寺、小泉久遠寺。
そして、今にも朽ちなんとする西山本門寺、保田妙本寺、京都要法寺。

最早、其の答えは一目瞭然でありましょう。

>だからこそ、日蓮正宗のご法義を正しく連綿と、悠久の時の流れで、きちんと、伝持する、
>正しい法を掲げ持つのが、大事なんです。

そうなんです。それこそが大事なんです。

仏法正義は、その相伝によって連綿と続くのです。

して、其の時時に於いて、誰が相伝して往くのか。

そこに唯授一人の大義が必須となるのであります。

無論、創価学会には、相伝の儀などは存在しておりませんから、皆々が好き勝手な事を言い合い、
執行部に於いても好き勝手に本尊や教義を弄(いじく)って往くのであります。

糸の切れた凧。

実に其の『一本の糸』こそが重要となるのであります。
 

宿坊板の信濃町の人々が

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月20日(土)23時30分43秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  あの、狂気の宿坊の一味の、信濃町の人々が、今まで、かつて無い、正直を吐露した(笑)
創価毒の狂気も、たまには、覚醒するんですね。

曰く、聖教新聞、300万部に転落、活動家信者200万人。
なかなか、良いとこ、数字突いてる。
褒めるに値しない人間だけど。

世界平和に世界広布。創価がその、何を達成、出来得ましたか?
それどころか、世界に難民が、6000万人居ると発表されました。

だからこそ、日蓮正宗のご法義を正しく連綿と、悠久の時の流れで、きちんと、伝持する、
正しい法を掲げ持つのが、大事なんです。

創価学会の様な、私利私欲で流されて、世界広布、平和など、語るのは、欺瞞でしか無い。
 

クジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月20日(土)17時04分57秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  お主、何をやっておる。

いつまでふわふわ飛んでおるのだ。哀。

早く、返答を寄こしなさい。

ったく、どーしようもない地区部長であるな。呆怒。

能天気にも程がある。

よろしいか。

しっかりと読んで、しっかりとした返答を寄こしなさい。

お主の真価が問われているのだぞ。

これ以上、世話を焼かすものではない。
 

底の浅い、世界平和…

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月20日(土)16時51分59秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  こんにちは。
梅雨の合間の晴れ間。爽やか☆
馬鹿の乱舞する掲示板にちょっと、行ってました(笑)
しみじみ、馬鹿に付ける薬は無いな。

しかし、馬鹿と言えば創価学会の狂信者。
立正安国を、曲正安国、滅正安国と読む、眇めの、一眼の愚鈍亀。(呆笑)

創価学会の池田大作の世界平和なんて、なあんも、何か効果有りましたか?
単に自身の保身と毀誉褒貶の世に、あがく、名誉欲に、創価学会員を謗法の道連れに
落とし込んだだけ。

中国に、青年団なる、池田大作狂信者送り込んで、反日運動に加担したかと思えば、
国内では、公明党が、日本の仮想敵国、中国を封じ込めに躍起。
二枚舌池田大作の生き様、そのもの体現、脳乱極まれり。

韓国は、創価SGI韓国が、反日運動の急先鋒。
日本では、何も世情知らない創価学会員に世界広布のモデルと吹き込む。

池田の長男は、貯め込んだ【もん】の隠し場所漁りに、南米渡航。

ロシアも池田の自慢の一つ。どう?中東に、IS、と両方に兵器輸出して、人殺しの
させ合い、金儲けの為に、混乱を喜ぶのが中国、ロシア。

所詮、池田大作の言う、世界広布なんて、底が浅すぎるんです。
基本、日蓮大聖人さまの、御教えを、曲げて、滅して、何をやろうと、全てが
砂上の楼閣。破滅への大行進。

気付いて、気付かせて頂いて、管理人、大月天さま、法華講○○支部さま、ぽんぽこ狸さま、こちらの方々に感謝です。
ありがとうござました。
 

クジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月20日(土)06時51分6秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >クジラは日寛上人を蔑むつもりは無いし、他の会員さんも蔑むつもりは無いと思いますよ。
>そうでないと今まで、戸田先生、池田先生が大事にしてきたりしないと思いますね。

鼻笑。つまりなんだ。

恩師や池田センセーが御正師と仰いで来た日寛上人であるから、私も他の会員も蔑むつもりはない、
と言う事か。ならば、其の日寛上人を「詐欺師!!」と罵倒する他の会員、つまりは白馬の丁髷老人は、
一体どういう会員であるのか。師弟不二を齧(かじ)っておれば、其れくらいの事は判別出来ようて。

だから当方は、お主の掲示板に居る丁髷を叱りなさい! と言っているのである。

>沖浦さんを叱る?
>それをやりたいのなら、大月天さんがやる事でしょう。
>一番そう思っている方がやるべきですよ。

阿呆! 恩師の指導に背いている会員を目の前にして、叱りたいのなら、アナタがやってとは
どういう事か! お主は管理人であろう! 地区部長であろう! ならば、その監督に於いて、
自身と同じ会員が、恩師や池田センセーの指導に反旗し、創価本尊の花押主たる日寛上人を、
詐欺師だ! 邪師だ! と罵倒しているとなれば、先ず以って注意叱責するのが同志としての責務
ではないか!!

それを、法華講員の当方に「そんなに叱りたいのなら、アナタがやるべきだ」などと。哀。

だから、お前の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ! と言っているのである!

よろしいか。

お主が管理する掲示板に、お主と同じ会員が師匠と組織の教えに反して、日寛上人は詐欺師だ、などと
罵倒しているならば、先ず以て注意叱責するのが、管理人としての務めであり、同志としての責任なの
である。本より、当方は、其の様にして来たのであり、今後も管理人として、誤りある投稿に対しては、
たとえ同じ講員であろうとも、注意し、警告し、そして時に於いては叱責も辞さないのである。

よいか。そういうケジメも付けられない者が、

>クジラが今、(今ねσ(^_^;))戦っているのは宿坊板です。

などと、他板の管理人に対して、逃げた、逃げたと、唾を飛ばしている様では、其れこそクジラ地区部長
の底が知れる、という事になるのである。ったく、恥ずかしいとは思わんのか。哀。

兎も角、日寛上人は詐欺師だ! と罵倒する丁髷老人を、同志として、又、地区部長として注意叱責する
事こそが、お主の掲示板管理人としての一丁目一番地と成るのである。

よろしいか、それが出来るまで、他板の管理人に対して、モノを云うものではない。

先ず、これが当方からの忠告である。

して、お主は、

>教義での詳しい論争がやりたいのなら、クジラは向いていませんので、
>うちの教学陣σ(^_^;)勝手にゴメンネ)の海さんや、沖浦さんに任せます。

などと放言しておるが、膿は今以って当方からの詰問に閉口した儘であり、
丁髷老人に至っては、当方の詰問に対して、

「それは大聖人の問題で、私の問題ではございません」

などと遁辞をかまして、論敗したのである。

「それは大聖人の問題で、私の問題ではございません」…哀哀。

哀。我こそは日蓮門下と自負する者同士の対論に於いて、此れ以上の敗北の弁は無かろうて!

仍って当方は、その余りにも酷い愚答に対して論敗の断を下し、早速に其の愚者を追放したのである。

お主は、そういう見極めも出来ない程、脳髄が衰えておるのか。哀。

して、そんなお主が、又しても言う。

>大月天さんも面倒くさがらずに、簡単にアク禁などという卑怯な手(宿坊氏の得意技)を使わずに、
>徹底的に言論戦で打ち負かせば良いではないですか。
>真の戦いがやりたいのならば、1年や10年でもやってやるぞ!という気概でやってくださいね。

哀哀。

よいか。面倒くさいからアク禁にしたのではない。論敗が決したから追放したのである。
別に卑怯でもなんでもない。至極、当然の処置である。

お主は知らんようだが、丁髷老人に対しては、10年近くも叱って来たのである。
そして、其の都度に此の者は閉口し論敗し、当方から幾度となく追放されて来たのである。
はて、今回で何度目であろうか。哀。

いずれにせよ、当方からの詰問、つまり、

**************************************************************************

お主(丁髷老人)が云く、

「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません」
「大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか??これだけじゃないですか!」

日蓮大聖人が曰く、

『法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、此の経(法華経)
をよまぬ人なり』と。【報恩抄/新編1021】

果たして、お主(丁髷老人)の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが正しいのか。
お主の其の腐った北欧帰りの筋肉頭でよ~く考えなさい。哀。

よいか、これが最後であるぞ。

心して答えなさい。

**************************************************************************

との詰問に対し、

「それは大聖人の問題です。私の問題ではございません」


つまり「大聖人は大聖人。私は私」という遁辞をかまして、此の丁髷老人は論敗したのである。

何度も云うが、我こそ日蓮門下と自負する者同士の対論に於いて、しかも、其れが日蓮大聖人の
御教示に基づくか、否か、という詰論に於いて、、

「それは大聖人の問題で、私の問題ではございません」

などとは、応に遁辞の極みであり、此れ以上の敗北の弁は無いのである。

仍って当方は、その余りにも酷い愚答に呆れ返り、もういい加減にしろ、もう結構だ、と結論して、
この丁髷愚人を追放したのである。

しかし、お主は、其の処断に対して、

>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>結局、大月天さんも宿坊氏も一緒!
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

などと言っておるから、

お主の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ?

と哀れんだのである。

して見れば、又しても言っておる。哀笑。

>大月天さんも面倒くさがらずに、簡単にアク禁などという卑怯な手(宿坊氏の得意技)を使わずに、
>徹底的に言論戦で打ち負かせば良いではないですか。

哀。

よいか、当方が丁髷老人に下すアク禁には、年季が入っているのである。

して、今回の追放は、もはや最終となろう。つまり、丁髷の邪義が、大聖人の御教示によって完全に
摧破されたという事である。実に其れこそは「大聖人は大聖人。私は私」という老人の遁辞によって
証明されたのである。

それでもお主は、まだ言うか。

>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

失礼ではないか。

逃げてばっかり、とは何事か。

恥かしくないの、アンタら、とは何事か。

無礼であろう。

10年来、幾度となく論敗した者を、其の都度に於いて追放する。

一体この何処(どこ)が、逃げてばっかり、なのか。

お主に分別の心が在るならば、上記の侮言を訂正しなさい。

よろしいか。

尚、

>大月天さんと、沖浦さんの言論戦は、皆んなの勉強になります。
>クジラもそこを勉強したいと思っている一人です。
>是非、沖浦さんとの対話を、通して真実を教えてください。
>対話を再開してくださいね( ´ ▽ ` )ノヨロシク

などと懇願しておるが、抑も、丁髷老人の言っている事が、あまりにも滅茶苦茶であるから、
お主の期待する言論戦には至らないのである。つまり、最初から最後まで、当方の呵責叱責で
終わる、という事である。

「大聖人は大聖人。私は私」

果たして、こんな者に何を論じろ、と言うのか。哀笑。

其れこそ、呵責叱責しかなかろうて。哀。

ったく「それは大聖人の問題で、私の問題ではありません。日寛上人は詐欺師!!」などと。

哀哀笑。こんな者と対話をさせて、真実を教えて下さい、と懇願するお主こそ、一寸(ちょっと)
おかしいのではないか。哀哀哀。 大丈夫か? お主。

其れこそ、お主の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ!? と (何度も云わすでないよ)


まぁ、説教はこれくらいにして、

もう一問の返答はどうしたのだ?

云く「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか?? これだけじゃないですか!」

日蓮大聖人に曰く『法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、
此の経(法華経)をよまぬ人なり』と。【報恩抄/新編1021】

果たして、丁髷の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが正しいのか。
お主の其の「クジラの目ん玉」で、よ~く判断して返答を寄こしなさい、と。

はて…。

まさかお主も『それは大聖人の問題で、私の問題ではありません』などと遁辞をかますのではあるまいな。

頼むぞ、おい。

よいか。しっかりと答えなさい。


大聖人が正しいのか。

それとも、信州白馬の筋肉老人が正しいのか。

其れを答える義務が、お主には有るのである。

云く、

>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

謝るのなら、今のうちぞ。
 

創価殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月19日(金)14時23分55秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >今しがた、県幹部2名帰りました。
>こちらも、声を荒げるでも無く創価学会の誤りを順に糾しました。
>なので、先方も声を荒げるでも無く、落ち着いた話が出来ました。

其れは宜しゅうございました。

何事も冷静に話をする。

此れが一番であります。

>答えとして、曰く、御本尊は全て大御本尊(苦笑)

あらら、、御本尊は全て大御本尊、ですか。

という事は、創価殿の御本尊も『大御本尊』という事ですか。
そして、当方の御守御本尊も『大御本尊』という事ですか。
そして、身延貫首の書写本尊も『大御本尊』という事ですか。

応に「苦笑」ですね。

>本門戒壇の大御本尊を否定はしてない。

哀。不受持とは即ち不信受の意であり、不信受とはつまりは否定という意であります。
逆に言えば、受持は信受に依って成り、信受は肯定を以って成る、という事であります。
依って、不受持とは即ち否定の意に通ずる、という事であります。

>世界宗教に成るためには、特定の聖地に行かないと功徳が無いは、妨げだと思う…

云く『学会常住御本尊が「法華弘通のはたじるし」として、2013年11月に、世界広宣流布の本陣として
建立された広宣流布大誓堂に御安置された』と。【5月20日付 聖教新聞 創価学会常住御本尊記念日】

はて『特定の聖地』と『旗印の本陣』。何がどーしてどーなっているのか。
つまり『聖地』はダメだが『本陣』はよい、という事か。
つまりは学会総本部は「聖地」ではない、という事か。
して『学会常住御本尊が法華弘通の旗印』とは如何なる事か。
つまりは他に『旗印』ではない御本尊が存在するという事か。
して、そうであるならば、各家庭の御本尊が「大御本尊」で、広布本陣の常住御本尊が「御本尊」とは
如何なる事か。

すべて説明して貰いましょう。

>阿保か?県幹部をして、この程度か?教義変更以前は、檀上幹部として、それなりの敬意も
>感じてたが、ここまで、組織、創価の毒気に犯されてるとは…

いやいや、創価の毒気は、県幹部に止(とど)まらず、今や、全国に拡散して、
アフリカに戒壇堂を建立すべきだ、という者や、お釈迦様こそが末法の御本仏だ、という者や、
日蓮大聖人よりもっとスゴイ御方が現れる、という奴や、教義なんかドンドン変えればいい、という奴や、
それはもう、手の付けられない程の言い放題…。 哀笑。応に「毒気深入 失本心故」とは此の事を指して
云うのでありましょう。まことに哀れむべき状況であります。

>早急に役職から剥奪でも除名でも良いから、外してくれるよう、謗法与同は絶対に、嫌だ
>と話したら、そんな事は出来ないと…
>通常の時期外れでは有るが人事異動で、降格も有るが良いかとの問いに、構わないと答えました。

降格ですか。つまりは「副」という事でしょうか。

まぁ、いずれにしても、富士門帰伏への第一歩という事になりましょう。

>こんな創価学会の狂った教義で、地域の健気な、教学も無いが信心にいそしむ方々を騙して
>御書講義は、絶対に出来ないと言い切りました

応に其の通りです。

>絶対に、新しい勤行要典発行して、出鱈目な観念文打ち出すから、それを確かめなさいと
>言いました。でないと身口意が整わないでしょ。

小笑。新しい勤行要典…。もうすぐ出ますよ。

尚、聞く処に拠(よ)れば「一閻浮提総与・三大秘法の大御本尊」の削除は当然の事として、
「末法の御本仏・日蓮大聖人」の「末法の御本仏」及び「日目上人に報恩感謝」の文も削除されかねない、
との事。又、そうとなれば、「日興上人に南無し奉り…」の文も消される事になるでしょう。

果たして一体、どうなるか。哀笑。

まさか「実在不滅の久遠本仏釈迦牟尼仏に報恩感謝申し上げます」とはなるまいて。

否、もしそうなったら、創大の宮田や、宿坊などが、小躍りして喜ぶのではないか。哀笑。

まったく以って、哀れな連中であります。

>『もう、無いんじゃないんですかねええ…新しい機軸は…』と。だから退会は避けて欲しい。(呆笑)

哀笑。機軸とな…。

機軸って、何でしょう。

おお、なるほど。今後創価に於いては「教義」というものを無くして「機軸」という概念で物事を
推し進めて往く、という事でしょうか。本より「機軸の変更」という事になれば抵抗もないでしょう。

まぁ、いずれにしても「変更」が繰り返されて往く事には違いはありません。

勿論、100年後には、池田先生が御本仏に成っております。哀哀笑。

>言えば言うほど県幹部、うなだれるばかり。
>こんな、創価の狭い池で、溺れてる人を破折しても、情けなく成るばかり…

哀笑。何故に、うなだれてしまうのか。其の根因に気が付かない県幹部…。

まこと、情けない限りであります。

>最後、帰り際、一人の年長の方が、ポツンと…私も僧俗和合を目指すべきだと思いますと…
>(涙…)

おお、其の年長の御方、御山(富士大石寺)に一度、連れて行ってあげて下さい。
さぞや、感涙に咽ぶ事でありましょう。


         僧俗の 和合の願いに 老涙す


純朴な会員を謀りながら平然としている、創価中枢の官僚幹部などは、応に食法餓鬼の権化であります。
無論、其れを黙認し放置しながら、形骸なメッセージを贈らせている池田太作も同罪であります。

両者とも、絶対に許されるものではありません。
 

クジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月18日(木)15時40分12秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  なんだ、ここに来たのか。

うむ。その姿勢だけは褒めてしんぜよう。

しかし、回答期限は過ぎておるのだぞ。

>知らなかった∑(゚Д゚)宿題あったの!?

其れがあったんだよ。なんだ、知らないふりをしておったのか。哀笑。

まぁ、よい。本来であれば、膿と共に遁逃クジラとして処理する処であったが、当室への直接の
書き込みに免じて、其の処理は無しとしよう。

>初めまして!
>こっちで答えますよ~
>あっちはチョット怖い感じだからσ(^_^;)フンイキガネ

鼻笑。別に怖がる事もなかろうて。

見ればIPも正規ではないか。

まぁ、よい。

さて、色々と書いておるようだが、全く以って返答になっておらん。

お主は創価学会の地区部長なのであろう。

しっかりと、的を掴んで正答を寄こしなさい。

よろしいか。

当方は、仏法に於ける悉檀の要領を否定しているのではない。

我ら信徒会員に於ける、邪宗謗法の利得を「正義」として認めるか、否か、を問うているのである。

つまり、悉檀を行う以前の、信徒会員に於ける「正信」の問題を問うているのである。

つまり、天理教の信者を折伏するに、種々の善導はあろうとも、其の天理教の邪義利得を容認しては
ならない、という事である。

仍って日蓮大聖人は、『諸経(他宗)にても得道なると思うは、此の経(法華経)をよまぬ人なり』

                                  【報恩抄/新編1021】

と御訓誡されたのである。

しかし、お主が讃嘆する筋肉老人は、

「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか??これだけじゃないですか!」

と痴論を吐き、当方からの詰問、つまり、

『日蓮大聖人が其れら邪宗の利益をして「正義」と容認されておるのか、もし、されておるなら、
其の事を、日蓮大聖人の御金言を以って、此に証明しなさい、と言っているのである!
日蓮大聖人が曰く「法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、
此の経(法華経)をよまぬ人なり」と。 果たして、お主の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが
正しいのか』

との詰問に対し、

「それは大聖人の問題で、私の問題ではございません」

などと遁辞をかましたから、その余りにも酷い愚答に対して、当方は追放の断を下したのである。

しかし、お主は、其の処断に対して、

>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>結局、大月天さんも宿坊氏も一緒!
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

などと言っておるから、

お主の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ?

と哀れんだのである。

果たして、この何処(どこ)が間違っておるのか。

して、お主が言う、

>一宗教の繁栄だけを願っているような狭量な宗教では、お互いに違う筈です

との言い分は、「折伏弘教とは一宗教の繁栄を願うもの」とする、まことに矮小なる痴言であって、
其れこそは「妙法の繁栄を願う」が正解である。
つまり、我らの許容に拘わらず、外道・邪宗の者が妙法を毀謗するならば、其の者にして謗法となる、
という事である。仍って、一宗教団体の繁栄を願うなどという概念は、現存する法理からして全くの
矮小義と成るのである。

又、

>大聖人の仏法は、世界を平和に導く為の宗教ですよね
>その為には、寛容の精神が必要不可欠になってきます
>社会主義国や、イスラム教、キリスト教、などなど様々な考え方があって良いと思います

との言い分については、無論、無知悪国(外道信仰の諸外国)に対する随方毘尼は必須であるから、
当方として、其れを否定するものではない。

しかし、それら化導に於ける随方毘尼と、我らが持する法義に於いて、それら外道義及び天理教などの
功力を正義として容認する事とは、まったく別の事である。

よいか。だからこそ詰問しているのである。


されば今一度、原文をして問い質そう。

丁髷老人に云く「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか?? これだけじゃないですか!」

日蓮大聖人に曰く『法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、
此の経(法華経)をよまぬ人なり』と。【報恩抄/新編1021】

果たして、丁髷の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが正しいのか。
お主の其の「クジラの目ん玉」で、よ~く判断して返答を寄こしなさい。

よいか、クジラ殿。

重ねて云うぞ。

当方は、仏法に於ける悉檀の要領を否定しているのではない。

我ら信徒会員に於ける、邪宗謗法の利得を「正義」として認めるか、否か、を問うているのである。

つまり、悉檀を行う以前の、信徒会員に於ける「正信」の問題を問うているのである。

お主も地区部長ならば「善能破」くらいは知っておろう。

無論、此の反義(悪能破)からすれば、北欧帰りの筋肉老人は、応に謗法の咎人と成る。

云く「日寛上人は詐欺師!!」と。

して、これは付問となるが、お主も日寛上人をして『邪師』と蔑(さげす)むか。

それについて答えなさい。

して、邪師ではない、とするならば、先ず以って、目の前に居る筋肉老人を叱りなさい。

実に、其れこそが正義弘教の第一歩となる。

以上である。

以後、返答を待つ。

尚、当方は本日、夕刻より留守となるから、応答は明日となる。
 

大月天さん( ^ ^ )/□

 投稿者:クジラ  投稿日:2015年 6月18日(木)10時31分37秒 wmx2-pvt-010-169-224-119.kualnet.jp
返信・引用
  大月天さん( ^ ^ )/□
初めまして!
クジラの掲示板で答えました!
宜しく( ´ ▽ ` )ノ
 

狂気、物に狂う様を見よ。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月17日(水)20時58分54秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  こんばんは。
今しがた、県幹部2名帰りました。
こちらも、声を荒げるでも無く創価学会の誤りを順に糾しました。
なので、先方も声を荒げるでも無く、落ち着いた話が出来ました。

役職返上の翻意は無いかと言うので創価学会の教義変更、その解説㊤㊦、4月度座談会
拝読御書の解説、その他創価新報、今日の聖教新聞の教学部発行の書籍等々、その謗法に
就いて、話しました。

答えとして、曰く、御本尊は全て大御本尊(苦笑)
本門戒壇の大御本尊を否定はしてない。
世界宗教に成るためには、特定の聖地に行かないと功徳が無いは、妨げだと思う…
折伏したのは創価学会、大聖人の仏法を世界に広めた、広めてる…

阿保か?県幹部をして、この程度か?教義変更以前は、檀上幹部として、それなりの
敬意も感じてたが、ここまで、組織、創価の毒気に犯されてるとは…
早急に役職から剥奪でも除名でも良いから、外してくれるよう、謗法与同は絶対に、嫌だ
と話したら、そんな事は出来ないと…
通常の時期外れでは有るが人事異動で、降格も有るが良いかとの問いに、構わないと答え
ました。

こんな創価学会の狂った教義で、地域の健気な、教学も無いが信心にいそしむ方々を騙して
御書講義は、絶対に出来ないと言い切りました。

今年、来る創価学会創立記念日、11月18日までに、新たな重ねての大謗法の新機軸打ち出
したら、或は、今回の教義変更を広く、ご宗門も含めて謝罪が無い時は、創価学会を辞めると
話し、『もう、無いんじゃないんですかねええ…新しい機軸は…』と。だから退会は避けて
欲しい。(呆笑)
絶対に、新しい勤行要典発行して、出鱈目な観念文打ち出すから、それを確かめなさいと
言いました。でないと身口意が整わないでしょ。
【宇宙と人間を貫く根源の法の御本尊に南無し奉り…】か?狂いの極致。
或は日蓮世界宗の新宗教立ち上げるが先か…
言えば言うほど県幹部、うなだれるばかり。
こんな、創価の狭い池で、溺れてる人を破折しても、情けなく成るばかり…

最後、帰り際、一人の年長の方が、ポツンと…私も僧俗和合を目指すべきだと思いますと…
(涙…)




 

管理人さま レス有難う御座居ます。

 投稿者:法華講○○支部  投稿日:2015年 6月16日(火)19時46分53秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  > No.45871[元記事へ]

管理人さんへのお返事です。

> >ロム男という創価投稿者を以前、アク禁にされました?
>
> 小笑。ロム男ですか。
>
> 此の者は論敗者としてアク禁になっております。
>
> 尚、其の追放理由につきましては、其の当時に於いて掲示しております。
>
> >お月さん、冥界成仏と云う、変なことを言いだして、仏法を保って即身成仏を果たしても、
> >冥界で迷うと、笑ってしまう事を言ってたよな。(笑)
> >で、出てきたのが、御義口伝。(笑)
> >「今日蓮等の類い聖霊を訪う時法華経を読誦し南無妙法蓮華経と唱え奉る時・題目の光無間に至りて
> >即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり」
> >この御文は、信仰せずに亡くなった人の回向の事を言ってる。
> >これも、怪しい御書だが、まぁいいか。(笑)
>
> 呆笑。
>
> 怪しいも怪しくないも、そこに示されている文義が正しいから、其の義を用いて破折したのである。
> 無論、御義口伝が、我ら富士門からして重要な講義書である事は言うまでも無い。
>
> して、御義口伝の御文『今日蓮等の類い聖霊を訪う時、法華経を読誦し、南無妙法蓮華経と唱え奉る時、
> 題目の光無間に至って即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり』に対して、
>
> >この御文は、信仰せずに亡くなった人の回向の事を言ってる。
>
> などと断言しておるが、無論、当御文に於いては、無信仰者に対する廻向のみを述べられたものではない。
> 是れこそは、依正に於ける十界同時成仏の深義を述べられたものである。つまり、そこには信仰者も、
> 謗法者も、皆含まれるのである。
>
> 哀笑。

ですよね。

私もそういう認識でおりました
(と申しましてもそこまで深くないですが。未熟さをしみじみ思いしらされました!)
が、何しろ、法論のやりとりを把握しとりませんでしたので、
なんともコメントのしようがなく、取り敢えず、ロム男が言うてることは
恐らく、話を盛ってるだろうと何となく思いましたので、
管理人さまにお伺いを立てるほうが確実と思い掲示板汚しにはなりますが
投稿した次第です。

そういうことだったんですね、「あ~あ」と言った感じです^^



> しかし、今以って疑々矮小の性癖が治っておらんとは、何とも哀しい御仁ではあります。

おそらく、一生涯治らん性癖かと(笑)

あの愚者はネットの板に於ける対論の常識を丸で知らないのです。

ネットという公共の電波を使って発言する、ということは、
それ即ち、自分の発言に責任を持ち、発言に対して相手、若しくは、第三者に問われれば、
発言主として【 公 言 】してるわけですから責任もって質問に対して返答、
または、要求に対して応えなければならない義務を生じるわけで、
このようなことはネットの板に於いて議論・法論するならば至極当然の常識ではありませんか。

ところが、このロム男というのは、己で発言したものに対して根拠を問われても、
「それは君が自分で調べて反論するものだ」
または
「どこそこに●●というのがあるから自分で見ておいで」
とアホ満開なコメントを寄越すのみならず、
発言主であるにも拘らず全てを相手に丸投げして押し付けるわけです(笑)

全く対論のイロハも知らず、それをロム男に教える創価員も
それを指摘して注意する法華講員も居なかったのでしょう、
それが当たり前だと言わんがばかりの態度に終始するという
見下げた非常識論者なのです。

それに加えて、
己にとって都合の悪い質問・要求は全てスルーして無視を決め込むのみならず、
給すれば、スリカエ、論点逸らし、論点暈し、論点拡散し、
次から次へと質問をして己が質問者の立場たるを死守し、
相手から問われたものに関して都合が悪ければ、
己は根拠である文証提示をせず我意の浮言のオンパレードを繰り返し、
相手には文証提示をスッ惚けて要求する、というなんとも姑息且つ卑怯な
信仰者の風上にも置けんクズがロム男なのです。

私は管理人さまとロム男のやりとりを見ておりませんからわかりませんが、
人間的にそう簡単に性癖が変わるとは思えませんので
恐らく、管理人さまに対しても上記のようなことをやっていたのではないでしょうか?(笑)



> ともあれ、ロム男と対論するのであれば、容赦なく懲らしめてやって下さい。

もしかしたら、向こうの板を閲覧されたかもしれませんが、
昨日の22事を以て管理人である黒川さんに対論ストップされ、
板自体も投稿出来ないよう、投稿文作成蘭を表示しておりませんので、
黒川さんの板では対論・法論できず、この板で続きをと思いましたが、
管理人さまもロム男を当然の処置でアク禁されて当分解除されない由ですし、
私もロム男と1対1の法論するために板を新調しましたが、
ここの板と同じくIPアドレスを表示す設定にしておりましたら、
ビヒリにビビッて折角ロム男のために新調した板ですが全く投稿せずですし、
ロム男には創価製の本尊状の紙屑が正境の本尊たることを
大聖人の文証を以て正当性を証明せよ、という法論テーマをぶつけましたが、
散々逃げまくった挙句、最後の最後まで結局法論から遁走しました(笑)

ロム男はそれなりに法華講ですらあまり持ち合わせてないような資料を所持してるようなので、
イチャモン議論はできますが(爆)、それとて、史料の会通も出来ません(笑)

そして肝心の法義論争、所謂、法論は教学力がかなり低いので、
法論からは逃げる傾向にあります(笑)





> 尚、ロム男のアク禁については、当面、解除する事はありません。
> あしからず。

ですね、勿論です。

いえ、ロム男にはここで続きをやろう!と誘いましたが、
逆にあんなクズによってこの板を汚さずに済んで良かったと思います。


ただ私も、自分の投稿を遡って読み返して、反省しきりでして、
自己嫌悪に陥っておりまして、おそらく、皆様が私の投稿に対して感じておられる点です。

なんか、投稿自体を少し控えようかとも考えております。


ただ、教学向上のために閲覧はして参りろうと思います。


兎にも角にもレス、有難う御座居ました。
 

膿とクジラ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月16日(火)16時46分41秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  二人とも、早く返答を寄こしなさい。

明日の正午までに返答が無い場合は、当方の詰問から遁走したと見なす。

尚、お前たちが逃げ回っている当方の詰問は、その返答を寄こさない限り、延々とお前らの
頭上に圧(の)し掛かって往くのである。

其の事、忘れるでないぞ。
 

寸破 其の二

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月16日(火)16時28分45秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >トップが突然急に変な教義を出してきたと。日蓮が本仏にならなくなるかもと。

哀笑。有り得ない、いや、有り得―る。鼻笑。

もはや、創価学会に、教義に対するアイデンティティーなど、これっぽっちも残ってはおらん。

なんとも、哀れな様相ではあるが、それが現実である。

しかし、そんな破綻宗教の指令を受けて、創価新報やフェイクなどが、飽きもせず、宗門の行事や
方針について、ぶつくさ文句を言っておる。哀笑。

お前ら、原田会長先生の言う事を、ちゃんと聞かんかい!!

タンコブ原田に云く、

『他教団に云々される筋合いはない』と。

哀笑。ならば其れを自他共に守りなさい。

そうであろう、フェイクよ。そうであろう、新報よ。鼻笑。

ったく、お前らがやっている事は、みんな支離滅裂なんだよ。

恥かしくないのかい。哀哀。
 

法華講○○支部殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月16日(火)14時55分59秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >ロム男という創価投稿者を以前、アク禁にされました?

小笑。ロム男ですか。

此の者は論敗者としてアク禁になっております。

尚、其の追放理由につきましては、其の当時に於いて掲示しております。

>お月さん、冥界成仏と云う、変なことを言いだして、仏法を保って即身成仏を果たしても、
>冥界で迷うと、笑ってしまう事を言ってたよな。(笑)
>で、出てきたのが、御義口伝。(笑)
>「今日蓮等の類い聖霊を訪う時法華経を読誦し南無妙法蓮華経と唱え奉る時・題目の光無間に至りて
>即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり」
>この御文は、信仰せずに亡くなった人の回向の事を言ってる。
>これも、怪しい御書だが、まぁいいか。(笑)

呆笑。

怪しいも怪しくないも、そこに示されている文義が正しいから、其の義を用いて破折したのである。
無論、御義口伝が、我ら富士門からして重要な講義書である事は言うまでも無い。

して、御義口伝の御文『今日蓮等の類い聖霊を訪う時、法華経を読誦し、南無妙法蓮華経と唱え奉る時、
題目の光無間に至って即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり』に対して、

>この御文は、信仰せずに亡くなった人の回向の事を言ってる。

などと断言しておるが、無論、当御文に於いては、無信仰者に対する廻向のみを述べられたものではない。
是れこそは、依正に於ける十界同時成仏の深義を述べられたものである。つまり、そこには信仰者も、
謗法者も、皆含まれるのである。

哀笑。

しかし、今以って疑々矮小の性癖が治っておらんとは、何とも哀しい御仁ではあります。

ともあれ、ロム男と対論するのであれば、容赦なく懲らしめてやって下さい。

尚、ロム男のアク禁については、当面、解除する事はありません。

あしからず。
 

下2つの投稿

 投稿者:法華講○○支部  投稿日:2015年 6月16日(火)10時57分23秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  確かに私のものです  

管理人さま

 投稿者:法華講○○支部  投稿日:2015年 6月15日(月)21時35分8秒 nfmv001165192.uqw.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  下の投稿が御迷惑で有れば削除して頂いて構いませんので。

お任せ致します。
 

管理人さま、少々確認させて頂きたき義がありまして。

 投稿者:法華講○○支部  投稿日:2015年 6月15日(月)21時31分0秒 nfmv001165192.uqw.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
  こんばんは、管理人さま


ロム男という創価投稿者を以前、アク禁にされました?

いえ、実はそのロム男が管理人さまに以前アク禁にされたと
黒川さんの板で泣いておるんですが(笑)、
そのロム男が管理人さまの事で妙な事を呟いておりまして、
まあ、葬儀の事で捏造したものを元に我ら法華講に難癖を付けた中で発言してるんですが、
下記の発言をチョット御確認願いますか?

黒川さんの下記の板で私もロム男相手にやってたんですが、
私の誤解で無けれは、どうも下記の板の管理人さんは、
ロム男と浅からぬ関係があるようで、
御自身で学会員の投稿は全て削除する旨告知されてますが、
ロム男のはそのまま掲示されたままで、
ロム男に助け舟を出したような投稿をされてるので、
私は夕方の内に投稿をやめる事にしたのですが、
下記のような投稿がありましたので
貼り付けさせて頂きました。

(今回の投稿は出先からスマホでの投稿なのでIPは違いますが私本人です)


以下↓

h ttp://9315.teacup.com/jijinewsnichiren/bbs/1487

思い出したぞ、クロちゃん。
投稿者:ロム男
投稿日:2015年 6月15日(月)19時21分37秒   通報 返信・引用

お月さん、冥界成仏と云う、変なことを言いだして、仏法を保って即身成仏を果たしても、冥界で迷うと、笑ってしまう事を言ってたよな。(笑)

で、出てきたのが、御義口伝。(笑)

「今日蓮等の類い聖霊を訪う時法華経を読誦し南無妙法蓮華経と唱え奉る時・題目の光無間に至りて即身成仏せしむ、廻向の文此れより事起るなり」

この御文は、信仰せずに亡くなった人の回向の事を言ってる。
これも、怪しい御書だが、まぁいいか。(笑)
 

海と鯨

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月15日(月)16時51分19秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  小笑。さても、其のHNからして、似合いの2人、と云うべきか…。哀笑。

よろしいか。二人ともよく聞きなさい。

存知の如く、両名には宿題が課せられておる。

無論、その宿題は皆、お主ら両名の発言が因となったものである。

先ずは海…(以下 膿)

>大月天さんは、私(海)に対し、
>「兎も角、オマエ、こっちに来なさい。さすれば、お主の其の「腐った膿」。
>当方が切り出してしんぜよう何度も云わすではないぞ。よろしいか。」
>と強がっていらっしゃいましたが、私の頭に「腐った膿」はありましたでしょうか。

哀笑。

だから膿よ。お主の其の『腐った膿』を当方が切り出してしんぜよう、と言っているのである。


【其の一】

膿が云く、

>日蓮大聖人の本義である御書からみたとき、戒壇本尊を「出世の本懐」とする立場には何の正当性な
>理由もない。

じゃ、これどーすんの!

池田名誉会長が云く、

「大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない」

                             【平成5年9月16日、アメリカSGI最高会議】



>御書からみたとき、戒壇本尊を出世の本懐する立場には何の正当性もない、

哀笑。ならば、この池田センセーの指導は一体何なのか。

まさかウソだったのか。それとも、お前が言うように、センセーは全く、御書を読めていなかった、
という事であるのか。

オマエ、何とか言いなさい。


【其の二】

膿が云く、

>「分身散影」というのは、迹化の諸仏や菩薩の特徴を説明した言葉にすぎないのです。

いや、「分身散影」も「分身散体」も、他土にあって仏を渇仰恋慕する衆生への化導を示すものであり、
迹化と菩薩の特徴を説明した言葉などではない。本より、これは、仏の衆生に対する御化導を示された
ものである。又「分身散影」つまりは「分身散体」が、迹仏と菩薩のみに示された特徴である、とは、
つまりは、大聖人の仏法に於いて、其の義の御化導は有り得ない、という事になる。

其れで間違いないか。

************************************************************************

秋谷 そもそも大御本尊も、各家庭に御安置してある御本尊も同じだ。「一体不二」だ。

青木 その通りです。各家庭の御本尊は、大御本尊と一体の「分身散体」の御本尊です。

谷川 「分身散体」。つまり「仏が衆生を救うために、身を分けて種々の国土にあらわした分身」
         という法理だ。

*************************************************************************

オマエ、早く答えなさい。

尚、「分身散影」も「分身散体」も、其の意からして同義である。
仍って「(御書に)分身散体の語はありません」というお主の弁は、当に「語」に囚われて「義」を
見失った「腐った膿弁」という事になる。

これについても、速やかに訂正しなさい。



次、鯨(以下 クジラ)

>結局、大月天さんも宿坊氏も一緒!
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

お主の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ? 哀笑。

よいか。今一度言うぞ。

「大聖人は大聖人。私は私」と遁辞をかまして白を切ったは、筋肉頭の丁髷老人なのである。

何、違うとな。呆。

ならばクジラよ! お主こそが答えなさい!

丁髷老人に云く「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか??これだけじゃないですか!」

日蓮大聖人に曰く『法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、
此の経(法華経)をよまぬ人なり』と。【報恩抄/新編1021】

果たして、丁髷の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが正しいのか。
お主の其の「クジラの目ん玉」で、よ~く判断して返答を寄こしなさい。

よろしいか。逃げるでないぞ。



以上である。

果たして、似合いの鯨と海が、クジラの膿に成り果てるのか。

今こそが正念場である。

両者とも、速やかに返答を寄こしなさい。
 

創価殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月15日(月)15時31分16秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >どこぞの、長野、白馬の狂乱じ様みたいな、根本が、アングラ劇団、その後の個人経営の
>トレーニングジムの為の売名目的みたいなのは、こちらの県には居ませんので。

其れはよう御座いました。

あの様な痴れ者が居ないだけ、幸いと思う事が正解でありましょう。

>ま、こちら掲示板追放されて反論も許されて無い、吉浦狂翁の事は、終わりにして(笑)

いえいえ、彼の丁髷老人への呵責叱責は、追放後も許されます。

当室は、所属不明者や串投稿者に対する応答反論は禁止しておりますが、追放した論敗者への
追撃は禁止しておりません。大いに呵責して下さい。

「邪宗の功力も正義である」
「邪宗の本尊の功徳も容認すべきだ」
「 日寛上人は詐欺師!!!」

このような馬鹿なセリフを吐いて、当方から御金言を以って破折されると、いつものように、

「それは大聖人の問題で、私の問題ではございません。大聖人は大聖人。私は私」と遁辞をかます。哀。

まぁ、こういう狂人をアク禁にするも、時間を経ては投稿を許し、又、その狂言に対して追放する。

此の10年近く、その様な事を繰り返して来た当方の判断にも問題がありましょう。

兎も角、今後に於いては、この狂人を半永久的に追放し、当室への投稿を不可としますが、
この狂人が、他方に於いて狂言を吐き散らかす行為については、仏法正義を堅守する者として、
適時、それらを破折します。

諌暁八幡抄に曰く『設ひ法華経を破せざれども、爾前の経々をほむるは法華経をそしるに当たれり』と。

無論、此の御金言こそも、彼の丁髷狂人を呵責するものであります。

して、それらの結論に対して、当方が逃げた、などと阿呆な事を言っている「クジラ」なる者に対して、
呵責・詰問を、今始めたところであります。

何れに致しましても、現在の創価学会は、其の繰り返される変節教義によって、自らの信仰義を貶め、
最早、持する教義の継続性、及び其の統一性を破棄して、其の場、其の時の状況に於いて本尊教義を
変更していくという、応に立正佼成会にも劣らぬ新興宗教の痴態を晒すに至り、其の弊害は当然の事と
して末端会員にも及び、今や、各自それぞれが、己義滅裂にして勝手な想像解釈をまき散らかして、
どれが本当の正式教義なのか、まったく見当のつかない状況に成っている由。

哀笑。まぁ、一事が万事。

宗教の根本たる本尊義に迷蒙しているからこそ、会員各自が、それぞれ勝手な解釈を吐き散らかすので
あり、又、其れを統制する人間さえも皆無となるのであります。哀。
応に、手の付けられない状態とは、此の事をして云うのでしょう。

其(そ)も「日寛上人は詐欺師!!」という狂人の存在こそ、其れら無法状態を裏付ける一例となるので
あります。

兎にも角にも、創価学会は、其の本尊義に於いて破綻しました。

後は追撃あるのみ。

又、其の一環としての狂人退治であります。
 

ありがとうございます。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月15日(月)12時21分33秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  新たな一週間を迎えました。
管理人、大月天さま、励まし、温かいお言葉感謝致します。
また、今年、3月24日以来、ご縁に与り、愚かな、また狂気の創価学会の論説に厳しく破折
して頂くたび、迷妄が晴れる思いで、読ませて頂いております。

今週は、自宅に県幹部が訪問したいとの連絡が有り今日以降、来訪すると思います。
堂々と、日蓮正宗の御教義、また、まだ、ここまで狂う以前の、創価、牧口、戸田先生の
指導に基づき破折したいと思います。
と、言っても、簡単なんです。
私、程度の教学のレベルで充分、創価学会の教義なんて、いともたやすく破折出来ます。

どこぞの、長野、白馬の狂乱じ様みたいな、根本が、アングラ劇団、その後の個人経営の
トレーニングジムの為の売名目的みたいなのは、こちらの県には居ませんので。ま、こちら
掲示板追放されて反論も許されて無い、吉浦狂翁の事は、終わりにして(笑)

彼等、創価学会の狂いの根源は、究極、【師弟不二】と言う、縛りに根差した、池田大作との
隷従関係に他なりません。日蓮大聖人さま、日興門流、日蓮正宗の正しい、御教義は基より、
創価学会の、牧口、戸田の指導とも、全く異なる邪論、魔説ですから、僅か85年の歴史だけで
破折出来ます。そんな、県幹部破折して溜飲を下げても、何の歓喜も無いので、もう、私は、
一人でも多くの、私の周りの方に気付かせて、私と同時で無くとも、せめて、目が覚めるための
種を植え付ける事に、残された創価学会在籍中に、やれる事を実行してまいります。

いつも、ありがとうございます。
 

呆れた様相

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月14日(日)12時42分6秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  邪宗の功力も正義である。
邪宗の本尊の功徳も容認すべきだ。
日寛上人は詐欺師!!!

こんな馬鹿が創価学会員であるとは、もはや呆れ返る他にないが、なんと、こんな馬鹿者の尻っケツを、
池田創価が追いかけているとはのぉ……。哀哀哀。

呆笑。其れにしても「日寛上人は詐欺師」とは、応に狂乱の域に達した、と言うべきか。呆。

日寛上人は詐欺師。哀哀。

ならば、お前らは、詐欺師が書いた本尊を拝んでいる、という事か。
そして、創価三代の会長は、その詐欺師に騙(だま)されて、我々会員に教学を垂れていた、という事か。

恩師に云く『日寛上人ほど正しく精密に、しかも忠実に、大聖人の御書をお読みになった方は、いないの
である。(中略)  この時にあたって、我々が御書を拝読するには、いかようにして拝読すべきであろうか。
その拝読の指導を、日寛上人の読み方に受けなければならないと思う』と。【文段巻頭文】

仍って云く『朝夕の勤行怠りなく、大聖人の御しきたりにならって、折伏の行たゆまなければ、
小罰を得ては大利益を得、信仰と生活がピッタリと一致して、常住御本尊様をいただきたくなる。
ここにおいて、法主上人よりご印可を得て、常住御本尊様のおさげ渡しを願い、永劫の信心を決意する。
御形木様すら、利益は広大無辺であるのに、究竟中の極説たる、弘安2年の戒壇の大御本尊様が分身散体
して、自分の家にお出ましくださるのである。ありがたしといわんか、もったいなしといわんか、
いまさらながら日寛上人様のおことばが思い出される』と。【戸田城聖全集 171頁】


ったく、日寛上人が詐欺師と云うならば、其の日寛上人をして讃嘆する、恩師戸田先生も、
加えて、池田名誉会長こそも詐欺師と成るではないか!

応に、詐欺師を讃嘆する者は、詐欺師の根性であろう!
そして、泥棒を讃嘆する者も、泥棒の根性であろう!
加えて、殺人鬼を讃嘆する者は、其れこそ殺人鬼の根性となろう!

果たして、詐欺師の日寛上人を讃嘆して来た歴代会長は、応に詐欺師の其れであるのか!
否、其の詐欺師にまんまと騙されて、其の偽説と邪説を知る事もなく、延々と会員に指導して来た
歴代会長は、其れこそ、無知蒙昧の愚者であったのか!

丁髷と鯨は、能く能く考えて、反論を述べなさい。

いや、丁髷はもうよい! 此の者はもう終わっておる。哀。

後は、クジラのみ。早く返答を寄こしなさい!

>偉そうに「こっちに来い!」とか言ってた
>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ

哀笑。

今一度言おうか。

オマエ、こっちに来なさい!
 

クジラへ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月14日(日)05時22分54秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >あのオドロオドロしい恐怖の掲示板!∑(゚Д゚)コワッ
>偉そうに「こっちに来い!」とか言ってた
>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>結局、大月天さんも宿坊氏も一緒!
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

哀笑。別に逃げてないよ。

北欧帰りの丁髷老人が、自らの撞着(どうちゃく)に白を切り、あまりにも滅茶苦茶な返答を繰り返して
おるから、呆れ果てて追放したのである。

お主の眼は何処(どこ)に付いて居るのか。(まぁ、クジラの目ん玉は小さいが…鼻笑)

丁髷老人の滅茶苦茶な言動。否、其れこそは発狂に等しいものであろう。

して、その狂人が云く、

>大聖人が他宗の功徳を正義だとお決めになられるかどうか?
>貴方のご質問はこう言う意味なんですね。
>それは大聖人の問題です。私の問題ではございません

呆笑。

よいか、クジラ坊。

上記の丁髷老人の返答は、

>私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
>大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
>その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか??これだけじゃないですか!

という、丁髷老人の主張に対して、当方が、

『当方が詰問しておるのは、 日蓮大聖人が其れら邪宗の利益をして「正義」と容認されておるのか、
もし、されておるなら、其の事を、日蓮大聖人の御金言を以って、此に証明しなさい、と言っているの
である! 日蓮大聖人が曰く「法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道
なると思うは、此の経(法華経)をよまぬ人なり」と。 果たして、お主の己義と、日蓮大聖人の御金言と、
一体どちらが正しいのか。お主の其の腐った北欧帰りの筋肉頭でよ~く考えなさい。哀。よいか、これが
最後であるぞ。心して答えなさい』

との最終の詰問に対し、丁髷老人が寄こして来た返答なのである。

云く「大聖人が他宗の功徳を正義だとお決めになられるかどうか? 貴方のご質問はこう言う意味なんで
すね。それは大聖人の問題です。私の問題ではございません」と。

哀笑。

つまり、此奴(こやつ)は、日蓮大聖人が他宗(邪宗)による功徳を正義としない、とする御教示に対して、
「それは大聖人の問題で、私の問題ではありません。だから、他宗の功徳力を容認する私の気持ちは
変わりません」と言っているのである。

解かるか? クジラよ。

しかも此奴「私共日蓮門下は」などと言いながら、いざ日蓮大聖人の御教示によって、自らの我論を
破折されると「それは大聖人の問題で、私の問題ではありません」などと遁辞をかましたのである。

だから当方は、もういい加減にしろ、もう結構だ、と結論して、この丁髷老人を追放したのである。

はて、此の何処(どこ)が、

>大月天さんも最後は逃げましたね!ヤッパリ
>結局、大月天さんも宿坊氏も一緒!
>だいたい大口叩くやつに限ってσ(^_^;)ネエ、、、
>逃げてばっかり(⌒-⌒; )ハズカシクナイノアンタラ

になるのであるか。哀。

お主の目ん玉は何処(どこ)に付いて居るのだ? 哀笑。

よいか。今一度言うぞ。

「大聖人は大聖人。私は私」と遁辞をかまして白を切ったは、筋肉頭の丁髷老人なのである。

何、違うとな。呆。

ならばクジラよ! お主こそが答えなさい!

丁髷老人に云く「私共日蓮門下は、他宗の祈りの力をも正しく認識できる見識を持たねばなりません。
大事なのはネ、天理教にせよ、身延にせよ、創価学会にせよ、正信会にせよ。顕正会にせよ。
その宗派の人が真面目に信心して、功徳受けているかどうか??これだけじゃないですか!」

日蓮大聖人に曰く『法華経をよむ人の此の経をば信ずる様なれども、諸経(他宗)にても得道なると思うは、
此の経(法華経)をよまぬ人なり』と。【報恩抄/新編1021】

果たして、丁髷の己義と、日蓮大聖人の御金言と、一体どちらが正しいのか。
お主の其の「クジラの目ん玉」で、よ~く判断して返答を寄こしなさい。

よろしいか。逃げるでないぞ。
 

鼻屎板に於ける逸言二題

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月14日(日)05時19分49秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  其の一、

>新会則でも、
>本門の本尊に向かって唱える題目が本門の題目、
>その本門の本尊所住のところを本門の戒壇、としてます。
>題目も戒壇も、本尊の存在を前提としてますから、本門の本尊を一大秘法とするに何の不都合が
>あるのでしょうか。わけがわかりませんねぇー

小笑。ホント、ホント、訳がわかりませんねぇ~。一体、何を考えているのでしょう。
そんなに戒壇の大御本尊から離れたいのでしょうか。哀笑。よほど、都合が悪いのですね。鼻笑。
尚、これら一連の行動には劣等感が潜んでいる、との意見も示されております。
果たしてどうでしょうか。何れに致しましても、一大秘法義を蹴飛ばしたのは間違いでした。
これで創価は終わってしまいました。哀哀。

御愁傷様です。哀哀哀…。


其の二、

>日顕宗を破す?
>「独立した教団なので、他の教団を、とやかく言う必要はありません。」
> 回答用紙に、これ書いてみたいですね。

哀笑。書けばもちろん二重丸!

したがって、お主たち創価学会員は、他教団に所属する者を折伏してはならない。哀笑。

云く「何を拝もうと、みんな、それぞれ勝手でしょ、独立してんだから…」 哀笑。

そのセリフ、日蓮大聖人の御前で言ってみなさい。

結果、どうなるか。哀笑。

しかしなんだ、総本部の指令で、独立した他教団をとやかく言う必要はない、と言っておるのに、
なんで、創価新報や、フェイクなどは、その指示を守らんのか。小笑。
ったく、お前らがやっている事は、すべてが滅茶苦茶なんだよ。哀笑。
何がどーしてどーなっておるのか。ハッキリしなさい!

勿論、池田の病状も!
 

創価殿へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月14日(日)05時07分35秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  おはようございます。

>管理人さま、お教え頂きありがとうございました。
>初信の様なお尋ねに、わざわざ、お教え頂き、感謝いたします。

創価殿が初信などと、とんでもない。

創価殿こそ年季の入った正信の人であります。其れに引き換え、初信にも劣る人物こそが、池田名誉会長
其の人であります。無論、此の度の本尊義変更に手を染めた職業幹部連中も、同類であります。

>実は、私、創価学会の教義改変の異常さから、創価を辞めようと決意したのは
>従前、申し上げました通りですが、地域の方に、徐々に話しております。
>私と同時では無くても、創価学会の誤りに気づかせたいとの、思いからです。

其の思い、こちらにもしっかりと伝わっております。

焦る事なく、徐々に進めて参りましょう。

>役職返上を申し出たのは地域の方にもお伝えしており、みな、○○さん(私ですが…)
>とのお付き合いは、どの様に成ろうと続けさせて欲しいと言ってくれています。

其れこそは、創価殿の人柄と、今日まで築き上げて来た信頼の賜物ではないですか。
其の純粋なる絆こそが大切なのであります。
真(まこと)の信頼は、形や駆け引きで得られるものではありません。
其の模範こそが創価殿なのであります。

>御本尊の拝す姿勢、教学も基礎も基礎、人法一箇、御本尊さま、本門戒壇の大御本尊さまを
>日蓮大聖人さまと拝す、それを、忘れさせようとの創価学会の悪企みに気付かないのです。
>御本尊は全て同じだと…総別の二義さえも分からない邪論です。

最早、其れらの邪論は、顕本や身延の域に同ずるものであります。
恩師・戸田先生が居られたならば、どれ程に嘆くでありましょうや。
何とも、情けない限りであります。

>お教え頂いた事を自分自身にも胸に刻み、分かりやすい事から、地域の方にも少しでも
>気づかせて参ります。来週は、総県幹部が、訪問したいと…お待ちしてると言っておりますが、
>きちんと、創価学会の誤りを糾して行きます。

総県幹部が来るのですか。まぁ、総県と言っても、下部組織の分細化によって出来上がった単位であり、
ほんの昔で言えば、県長以下の総合本部にあたるものでしょう。無論、どうこうする事でもありません。
今と成っては、創価殿の方が、教学も信心も、数千倍上なのですから、ほんの少し、創価学会の撞着を
叱り飛ばせば、其れこそ言い訳に終始して、閉口する事でありましょう。

実に『横綱と褌(ふんどし)かつぎの相撲の様にあっけなかった』とは、創価学会対身延日蓮宗との
小樽法論に対して述べられた戸田先生の論評でありますが、今と成っては、我らからして創価学会の
変節教義こそが、応に褌担ぎの其れなのであります。哀。

一気の寄りで投げ飛ばす!!

創価殿の御活躍を、心から期待しております。
 

ありがとうございます。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月12日(金)05時24分11秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  おはようございます。
管理人さま、お教え頂きありがとうございました。
初信の様なお尋ねに、わざわざ、お教え頂き、感謝いたします。

実は、私、創価学会の教義改変の異常さから、創価を辞めようと決意したのは
従前、申し上げました通りですが、地域の方に、徐々に話しております。
私と同時では無くても、創価学会の誤りに気づかせたいとの、思いからです。
役職返上を申し出たのは地域の方にもお伝えしており、みな、○○さん(私ですが…)
とのお付き合いは、どの様に成ろうと続けさせて欲しいと言ってくれています。
私は、地域の方や、支部、圏、総県の誰々が嫌いと言う、怨嫉では有りませんので、
創価学会の、そのものの有り方を問うていると話しています。
御本尊義は、今更、申し上げるまでも無く、根本義ですから、譲れ無いと言って
います。

創価学会の、もっともらしい、人間愛や同志を思い合いの、中で、いとも簡単に、
御本尊の拝す姿勢、教学も基礎も基礎、人法一箇、御本尊さま、本門戒壇の大御本尊
さまを日蓮大聖人さまと拝す、それを、忘れさせようとの創価学会の悪企みに気付かない
のです。
御本尊は全て同じだと…総別の二義さえも分からない邪論です。

お教え頂いた事を自分自身にも胸に刻み、分かりやすい事から、地域の方にも少しでも
気づかせて参ります。
来週は、総県幹部が、訪問したいと…お待ちしてると言っておりますが、きちんと、創価学会の
誤りを糾して行きます。

ありがとうございました


 

創価殿へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 6月12日(金)03時14分50秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  所用があって、先程帰宅しました。

時間も時間ですが、早速にお答え致しましょう。

>お教えください
>我が家では、御宝前、御本尊さまに、常に、清らかに、お水と、欠かさずに、果物と、
>これまた、欠かさぬように、日本酒を、お供え申し上げますが、その際に、お題目と
>『南無、下種三宝にご供養し奉ります』とご祈念する様に、妻にも教えて居ますが、
>これで、誤りはございますでしょうか?

いやぁ、果物と日本酒を毎日欠かさず御宝前に供えられるとは、お見逸れしました。

恥かしながら、当方は、其のようにしておりません。汗。

しかし、御仏飯だけは、毎日欠かさず、炊き上がりの最初の一盛りを、御宝前にお供えして
おります。又、御水は、朝必ず勤行の前にお供えし、シキミの葉を一枚お入れ致します。

又、お供えした時は、先ずは鈴を三つ打ち、

【南無下種三宝御報恩謝徳御供養の御為に】

と御祈念して、題目を三唱します。

尚、此の御祈念に於いては【南無本門下種三宝尊御報恩謝徳の御為に】とされる処もある由。

したがって、どちらに為されるかは、創価殿の御判断でよろしいか思います。

又、御仏飯は、お供えした後、御祈念を終えれば、すぐさまお下げするのですが、当方は、
朝、お供えしたならば昼、昼にお供えしたならば夕、そして、夕にお供えしたならば夜、と
いう形で御仏飯をお下げしております。又、御水は、夕(夜)の勤行の前にお下げします。

尚、御宝前に茶湯を供えてはなりません。仏前に茶を供えるのは支那(現中共)の仕方であり、
仏法に於ける中国、つまり、我が日本国に於いては、それらの儀は用いないのです。
尚、此の事については、伝来の次第、所謂、支那(像法)・日本国(末法)という次第に於いて、
今更支那の様式は用いない、という事を、以前、当方が学会員の時に聞いた事があります。
無論、其の正意は定かではありませんが、何れにしても、支那の仕方で御給仕はしない、
という事であります。

>また、創価学会は、その、教義の誤りから、御本尊を、宇宙と生命を貫く根源の法を顕した…
>と、言っており、明らかに、おかしいと思うのですが、そうであるならば…法だけ、その、法の
>表現も、宇宙なんやら、おかしいと、思うのですが(苦笑)…ならば、お供えをする意味も無いし、
>お樒を以て、日蓮大聖人さまの、滅、不滅を寿ぐ意味も無いと、妻、子供に教えるつもりですが、
>正しいでしょうか?

小笑。日蓮大聖人が、宇宙と生命を貫く根源の法を覚知して、つまり、元からある根源の法を、
鎌倉時代に誕生された日蓮という僧侶が、その修行と時を重ねて、遂に宇宙を貫く根源法を発見し、
それを「曼荼羅」という形に顕して、それを本尊にした、という事でしょうか。

哀笑。無論、それは違います。

正解は、日蓮大聖人即宇宙法界、宇宙法界即日蓮大聖人。爾して、日蓮大聖人の御魂魄たる御本尊こそが、
宇宙根源の実体であり、又、其の実体こそは、日蓮大聖人を離れては有り得ない、という事であります。
実に「南無妙法蓮華経 日蓮」の中尊こそが、其の極理を示しているのであります。

日蓮正宗第六十五世・日淳上人に曰く、

『南無妙法蓮華経は法である、とのみ考えるからでありまして、宇宙に遍満する妙法の理が題目で
あるとするからであります。此れは大変な誤りで、南無妙法蓮華経は仏身(即ち大聖人)であります』と。

つまり、日蓮大聖人を離れて法は無く、又、其の法理こそが、日蓮大聖人御一身の当体なのであります。

仍って日寛上人が曰く、

『久遠元初の法宝とは、即ち是れ本門の大本尊是れなり』と。

応に「人法一箇の御本尊」

実に是の定義こそが、宇宙と生命を貫く根源の法となるのであります。


当方からは以上で御座います。

尚、その他、御不明な点がありましたら、いつでもご質問下さい。

当方の知っている範囲に於いて、御返答致します。
 

お教えください。

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 6月11日(木)23時19分15秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  信濃、白馬の方は、管理人さまの適切なご判断により、既に【追放処分】に成りました
ので、今後、触れない様に致します。

全く、話は変わるのですが…(晴れて☆)少し、初信の事に成りますが、お教え下さい。

我が家では、御宝前、御本尊さまに、常に、清らかに、お水と、欠かさずに、果物と、
これまた、欠かさぬように、日本酒を、お供え申し上げますが、その際に、お題目と『南無、
下種三宝にご供養し奉ります』とご祈念する様に、妻にも教えて居ますが、これで、誤りは
ございますでしょうか?
父に教わり損ねてしまいました。

また、創価学会は、その、教義の誤りから、御本尊を、宇宙と生命を貫く根源の法を顕した…
と、言っており、明らかに、おかしいと思うのですが、そうであるならば…法だけ、その、法の
表現も、宇宙なんやら、おかしいと、思うのですが(苦笑)…ならば、お供えをする意味も無いし
、お樒を以て、日蓮大聖人さまの、滅、不滅を寿ぐ意味も無いと、妻、子供に教えるつもりですが、
正しいでしょうか?
お手を煩わせて申し訳有りませんが、お手隙の時に、ご教示くだされば、幸いです。

 

(無題)

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 6月11日(木)21時44分22秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>例えば、大聖人は天台沙門としてのお立場でご一生を送られました。
 本朝沙門と書かれたことはおありでしたが、これを持って大聖人ご本仏の御確信ととることには無理があります。

 興師自らが書写した、立正安国論(玉沢妙法華寺蔵)の題号次下には、

 『天台沙門日蓮勘之』

 との署名があります。
 文応元年(1260)7月16日、最明寺入道時頼に『立正安国論』を進呈した時、天台沙門、の名乗りであったことがうかがえます。

 更に、撰時抄は、

 『釈子 日蓮 述ぶ』

 からはじまっています。

 弘安3年11月29日の『富木殿御返事』(真蹟)の冒頭には、

 『鵞目一結、天台大師の御宝前を荘厳し候ひ了んぬ。』

 とあり、富木氏が身延山での、天台大師講、のために銭一結を供養しており、大聖人の晩年期となった身延山においても天台大師講が行われていた事実がわかります。

************************************************

>>

百六箇抄抜粋(創価学会版御書システムより引用)


是即ち本因本果の法門なり、実の一念三千も顕れず二乗作仏も定らず云云、世間の罪に依つて悪道に堕ん者は爪上の土・仏法に依つて悪道に堕ちん者は十方の土の如し、故は信心の根本は本勝迹劣余の信心は枝葉なり。
余行に渡る法華経の本迹 一代八万の諸法は本因妙の下種を受けて説く所の教なるが故に一部八巻乃至一代五時・次第梯〓は名字の妙法を下種して熟脱せし本迹なり。
在世観心法華経の本迹 一品二半は在世一段の観心なり天台の本門なり、日蓮が為には教相の迹門なり云云。
脱益の妙法の教主の本迹 所説の正法は本門なり能説の教主釈尊は迹門なり、法自ら弘まらず人・法を弘むる故に人法ともに尊し。
脱益の今此三界の教主本迹 天上天下唯我独尊は迹身門・密表寿量品の今此三界は即本身門なり。
脱益像法時剋弘経の本迹 天台の本迹は倶に日蓮が迹門なり時剋亦天地の不同之在り。
脱益迹門修行の本迹 正法一千年の修行の徳より像法一日の徳は勝れたるなるべし。
脱益迹門自解仏乗修行の本迹 熟益は迹・脱益は本なり之に就いて之を思惟す可し。
脱の五大尊の本迹 他受用応仏は本・普賢・文殊・弥勒・薬王は迹なり。

沖浦様は根っからの創価人で功徳も受けて居られるよう。
ですから、あえて創価学会版御書システムより引用させて頂きます。
では、上記のご金言をどう解釈なされるのか。
明らかに本門は迹門より優るとお仰せであります。
上記のご金言に対しての貴方の法門的解釈を承りたい。
では、10時から一時間唱題に入りますので、失礼します。

 

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