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横山 裕 as 向坂ユタカ

横山裕
2004年に関ジャニ∞として「浪花いろは節」でCDデビュー。
2014年は、映画「エイトレンジャー2」の大ヒットをはじめ、10周年記念イベント「十祭」、五大ドームツアー「関ジャニズムLIVE TOUR 2014>>2015」など、ファンに向けた盛大なイベントを次々と開催し、大成功を収める。
この春からは、音楽番組『関ジャム完全燃SHOW』と総合バラエティー番組『関ジャニ∞クロニクル』と色の違う2本の新番組が開始され、さらなる活躍が期待されている。

マイコ as 蒲谷ルミ

マイコ
2006年に資生堂の企業広告でデビュー。'08年公開の映画『山のあなた 徳市の恋』にヒロイン役として大抜擢され、スクリーンデビュー。以後、テレビ・映画・舞台など幅広いジャンルで活躍中。最近の主な出演作に映画『カフーを待ちわびて』『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』『SPACE BATTLESHIP ヤマト』『喰女-クイメ-』、ドラマ『新参者』『龍馬伝』『おひさま』『謎解きはディナーの後で』、舞台『8人の女たち』『ヴォイツェク』『夜更かしの女たち』『ガラスの仮面』など話題作に多数出演。

遠野あすか as ケイト立花

遠野あすか
1998年宝塚歌劇団に入団、『エクスカリバー/シトラスの風』で初舞台。2006年には星組娘役トップに就任。’08年日本初演となる『THE SCARETPINPERNEL』で安蘭けいの相手役として大役マルグリットを好演する。'09年『My Dear New Orleans』を最後に宝塚歌劇団を退団。退団後も舞台を中心にテレビ・映画など数々の作品に出演、活躍中。主な出演作品に『アンナ・カレーニナ』『ニジンスキー~神に愛された孤高の天才バレエダンサー~』『ブッダ』『デスティニー』『プルーフ/証明』など多数。

上口耕平 as トニー河村

上口耕平
2002年、ドラマ『ごくせん』でデビュー。
高校時代から数々のダンスコンテストで入賞、キレのあるダンスには定評がある。近年は芝居と歌にも磨きをかけ、ジャンルを問わず活躍中。主な出演作品に『道化の瞳』『シスター・アクト』『CLUB SEVEN 9th』TPT『小市民の結婚』『シルバースプーンに映る月』『屋根の上のヴァイオリン弾き』『ALTAR BOYZ』『GODSPELL』『天翔ける風に』『SEMINAR』など。

木下あかり as 光恵

木下あかり
1992年、熊本県出身。女優としてテレビ・映画・舞台などで活躍。2012年ショートフィルム『ヤギ、おまえのせいだ』で初主演を果たす。主な出演作に、映画『ヴァージン~くちばっか』、ドラマ『スイッチガール』シリーズ(CS)、『ブラックボード』(TBS)、『D×TOWN 僕らが恋愛できない理由』(テレビ東京)、『花子とアン』(NHK)など。舞台では長塚圭史演出『あかいくらやみ~天狗党幻譚~』『冒した者』をはじめ、小川絵梨子演出『ロンサム・ウェスト』、河原雅彦演出『カッコーの巣の上で』に出演。今後の更なる活躍が期待される。

山崎 一 as 向坂オサム

山崎 一
大学卒業と同時に小劇場を中心に活動を始める。舞台のほか、テレビ・映画・CMでも様々な役を柔軟にこなし、幅広く活躍中。主な出演作品にドラマ『最高の離婚』『花子とアン』4月より放送『かぶき者 慶次』、映画『タイヨウのうた』『悼む人』、舞台『ひばり』『ハーパー・リーガン』『人形の家』『組曲虐殺』『農業少女』『かもめ』『三人姉妹』など多数。2015年3月には映画『風に立つライオン』、5月には映画『駆込み女と駆出し男』が公開。また、9月にはKERA・MAP『グッドバイ』に出演するなど、話題作の出演が続いている。

加賀まりこ as 石渡はま子

加賀まりこ
1962年『涙を、獅子のたて髪に』で映画デビュー。'68年舞台『夏』で紀伊國屋演劇賞個人賞、映画『月曜日のユカ』や'80年『夕暮れまで』でブルーリボン助演女優賞、'81年『泥の河』でキネマ旬報助演女優賞など、数多くの賞を受賞。また、女優業の他に執筆活動にも取り組んでおり、「とんがって本気」「純情ババァになりました」の著書を発表している。近年では『花より男子』シリーズや大河ドラマ『江』、映画『神様のカルテ』、舞台『8人の女たち』『阿修羅のごとく』などドラマやCM、バラエティーでも幅広く活躍中。
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