日本航空123便墜落事故の真相、日本の超法規勢力、日本の奥の院というべき国家を超えた位置から日本人に知られる事なく日本を間接に統治してきた勢力を、追究したきた『(新) 日本の黒い霧』サイトが、新たなテーマのレポートを、この12月の1日(2014年)から、開始している。
●日本には、巨大地下要塞が存在している。
●東京の地下に原発がある。
●東京地下原発以外の大型地下施設(核弾頭工場、エリート層向けの大規模居住空間、自衛隊施設下の国民生体データバンクなど)がある。
ということをこのサイトの日月土さんは、2年ほど前から公表すると言ってきたが、いろいろあって今回ようやく、その詳細を固有名詞をともなって、公開することに意を決したのです。
この日月土さんの告発を当ブログ風に言いかえれば、
東京の地下に超国家が存在。秘密地下施設で国民の生体データ収集(集ストも関連か)。
になる。
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都市型原子炉と言えば―――――
大学や民間の原子炉は、ほとんどが、現在は停止中か廃炉決定になっているが。
東京関連の研究用原子炉や核燃料工場の情報はこちら
カレイドスコープ
http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-661.html
Mon.2011.07.18
東京湾にある原子炉と直下型地震
「原子炉は、あなたのすぐ隣にある!」
企業や大学の研究用原子炉は、こんなにたくさんあります。
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地下研究施設と言えば――――――
カミオカンデ
チェレンコフ放射を観測することにより、宇宙素粒子だと想定したニュートリノの性質の研究
カミオカンデ は、ニュートリノを観測するために、岐阜県 神岡鉱山地下1000mに存在した観測装置。1996年にはスーパーカミオカンデが稼動。
2001年11月12日11時01分に光電子増倍管の70%を損失するという大規模な破損事故が発生した。光電管爆縮時の衝撃波による連鎖破壊で、原因は補修作業時の負荷で基部にクラックが入ったためとされている。
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kenchicjunreiの挿入文
巨大地下施設、巨大地下要塞と言えば――――――
FEMA巨大地下施設
当ブログの「人工知能電磁波兵器」カテゴリーで、超法規勢力による日本版のFEMA体制というものを、日本人の脳と生体を攻撃し日本人を生体ごと乗っ取り抹殺していく、人工知能による電磁波兵器攻撃という、日本の奥の院に属しているはずの非合法勢力の犯罪を、追究しています。
その後休筆する前回9月3日の記事もそういうものでした。
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東京の巨大地下網といえば―――――――
http://www.amazon.co.jp
以下、アマゾンの販売ページ↑ から転載
新説 東京地下要塞 隠された巨大地下ネットワークの真実 (講談社+α文庫) [文庫]
秋庭 俊
秋庭 俊 (著)
出版社: 講談社 (2007/7/20)
出版社/著者からの内容紹介
禁断の領域にはじめて踏み込んだ!!
権力者たちがひた隠しにしてきた驚愕の舞台裏が、いま明らかになる!!
サンシャインシティの地下4階には、知られざる巨大な地下変電所がある。東京電力のリストには載っていない変電所である。だが、サンシャインシティの事務所に聞くと、「ここに変電所があることは、口外してはならないことになっています」という答えが返ってきた。極秘扱いということになるのだろうか。公式には存在していないこの変電所は、豊島変電所という呼称も、100万kVAの発電量も、1度も発表されないまま現在に至っているのだという。<本文より> --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
東京の地下には、多くの謎がある。合理性を欠く地下鉄ルート、深すぎる駅、広すぎる駐車場…。それらの矛盾点を調べ上げていくと、一つの結論に到達する。
―戦前から現在の地下鉄網とほぼ同じ形の地下網が建設されていたのだ。
謎は疑惑に変わる。
誰が何のためにその地下網を使っていたのか。なぜ、政府はそれをひた隠しにするのか。地下を制する者が覇権を握ったとされる舞台裏を暴き、現在に至るまで続く地下の権利に潜む闇を明らかにする。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
秋庭/俊
1956年、東京都に生まれる。横浜国立大学を卒業後、テレビ朝日に入社。社会部、外報部の記者を経て、海外特派員を務める。米軍のパナマ侵攻、ペルー左翼ゲリラ、カンボジアの国連PKO、湾岸戦争などを取材。1996年、同社を退社。作家、ジャーナリストとして、東京の地下網をテーマに執筆活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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さて、今回の『(新) 日本の黒い霧』、日月土さんの意を決した告発は、このようなものです。
『■関東強度汚染地帯は東京大学の核・素粒子研究エリア
東京地下原発は東京大学の研究施設として、
東京都文京区本郷5丁目近辺の地下に設置されています。
また前回の記事で証言者となった地下鉄工夫が担当していたのは、
東京メトロ地下鉄南北線
です。同地下鉄線構内と原発を格納している巨大な地下空間とが気道で繋がっていることは、鉄道敷設工事の過程でこの証言者が目撃しています。』
以上は以下の記事からの骨子要旨になります。
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/aafa8a33c7f4c36e0ecfbfdfbe77c6d8
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(6)
2014-12-18
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以下は、その前の回の記事の冒頭部分です。
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/df3eb791ef539d84bcc10a2137677058
認めたくない、首都東京の憂うべき現状(5)
2014-12-14 23:50:05 | 日記
『お約束通り東京地下原発の情報をお知らせしたいと思います。
今回の記事で本件については完了させるつもりでしたが、細部については慎重な説明が必要であると思いますので、今回は「詳細情報その1」としてお伝えいたします。
■地下鉄工夫が見た巨大な地下空間
これは私が本人から直接聞いた証言情報です
「学生時代、深夜の地下鉄工事のアルバイトをしていました。レールの敷設などを主な仕事としていました。○○線の△△付近の工区に入った時、地下鉄のトンネルと連結する横穴があり、その先を覗いて見たところ、そこに広大な地下空間がありました。地下鉄トンネルと繋がっていたことから、てっきり地下車両基地を作っているものと思い、その時は特に詮索はしませんでした。後に、その線について調べても地下車両基地などの情報はなく、あの空間はいったい何だったのか今でも疑問に思っています。」
証言者の見た地下空間が車両基地と自然に思える程の広大な空間であったことに注目です。この証言者は工区の位置をほぼ正確に覚えており、その地下空間がどこなのか割り出すのにほとんど時間はかかりませんでした。
私が入手した東京地下原発の内部構造は、この証言と符号するものがあり、また他の状況証拠から、証言者の見た巨大地下空間は東京地下原発の主要格納空間の一部であると断定しました。その内部構造の概略図を下図に示します。』
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(kenchicjunreiの挿入文)
東京の地下空間に原発があっても驚くことではなく、さもありなんですが、問題はこれが放射能漏れをともなう事故を起こしているらしいことです。
さらに大問題が、東京地下原発以外に大型地下施設があり、核弾頭工場、エリート層向けの大規模居住空間、非合法地下軍事施設、そこには国民生体データバンクが。
秘密にしておきたい地下軍事施設で国民の生体データ収集、となっている。
人工知能電磁波兵器の設置運用の本部はここか。人工知能電磁波兵器による国民への臨床テロで、生体データを収集中か。
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この告発の最初の記事は、これです。
http://blog.goo.ne.jp/adoi/e/1d817ac0c724ee8d3ea901eaf523a9de
Gorgeous Night
2014-12-01 13:58:41 | 日記
『P.S.
唐突ですが、東京地下原発の詳細情報を本年12月14日までに本ブログで公表します。最初の公表宣言から2年、諸所の事情により延期しておりましたが、今回は時機到来と判断しました。
核弾頭工場やエリート層向けの大規模居住空間、自衛隊施設下の国民生体データバンクなど、(裏)国家機関が密かに建設している東京地下原発以外の大型地下施設についても徐々に明らかにしていく予定ですが、、私の興味はもはやそこにはありません。日航123便事件を含め、日本国民を欺く所業に関わった数多くの関係者を今後どのように処遇するかに向いています。今のところはっきりしているのは、善意の第三者を考慮する余地はないこと、それが皇族関係者であろうと例外は設けないということだけです。心当たりのある個人・機関・企業は即刻全てのプロジェクトから手を引き、こちらが用意した交渉窓口で全てを証言するよう勧告します。
日月土』
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(kenchicjunreiの挿入文)
「日本国民を欺く所業に関わった数多くの関係者を今後どのように処遇するかに向いています。」
とのことですが、日本国民を欺く所業に関わったもの側から、日月土さんが口封じされないように、事故死させられないように、癌や心筋梗塞で、よくある死因を偽装して病死させられないように、日本人が全力で日月土さんをガードしなければならない。
まずそのためには、おおくのサイトが応援のリンクを繋ぐことだと思う。
http://blog.goo.ne.jp/adoi
(新) 日本の黒い霧
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