組織の設立当初、従業員が定着せず業務が滞り
従業員確保のため当時の女性マネージャーが入信している
妙道会教団信者に呼びかけ、同じ宗教信者複数名(YO, KO, SU, KN, EF, ...)が入社。
これにより業務が滞ることなく顧客からも評価を得て vista arts 発展の礎となった。

後に学校職員である I?, T? も女性マネージャーの紹介により
学校職員として勤務することになったらしい。

顧客である学校と会社に宗教信者がいることで業務中に
メール・FAXなどの交信を行い、また会社の備品を用いて宗教関係書類の作成など
業務専念義務を無視し宗教に没頭する姿勢が強くなりはじめ
他従業員が気付き組織内は疑心暗鬼になったらしい。

組織として宗教の信仰に問題はなく優遇・有利になることはないが、
共通する新興宗教を信仰することで派閥が存在することは否めず、
情報共有において事前に信者同士、自分達の都合で
多数決を操作することは可能であり実際に行われているらしい。

近年多くのベテラン従業員が組織の将来性や生活設計を見据えて退職したようで
常に求人募集を実施しているのはそれが原因かと思われる。

ー以上、スタッフからの話ー