存在
母(養母)の所で一悶着、よほど念入りに頼んでおいたことをやらない。
理由は無い、あれこれと言い訳するだけ、単なる見栄っ張り、再度お願いしてもやる気が無い、ご自分の事なのだが
marukei、とうとう切れた、もう知らない・・・妻とケアマネがとりなして代わりに妻が交渉する羽目になった。
憤りが収まらないmarukeiだった。
散歩に出た、いつもの道だが惹かれる光景があった。

使われない陶器の焼窯のくすんだレンガの横の”手押し車”、ずいぶん昔に用済みなのだろうが今にも動きそうに感じた。
かつては畑仕事の道具やら、赤子が乗っていたのかも、年老いたお婆さんが一所懸命に押す姿が目に浮かんだ。
理由は無い、あれこれと言い訳するだけ、単なる見栄っ張り、再度お願いしてもやる気が無い、ご自分の事なのだが
marukei、とうとう切れた、もう知らない・・・妻とケアマネがとりなして代わりに妻が交渉する羽目になった。
憤りが収まらないmarukeiだった。
散歩に出た、いつもの道だが惹かれる光景があった。
使われない陶器の焼窯のくすんだレンガの横の”手押し車”、ずいぶん昔に用済みなのだろうが今にも動きそうに感じた。
かつては畑仕事の道具やら、赤子が乗っていたのかも、年老いたお婆さんが一所懸命に押す姿が目に浮かんだ。