夜の巷を徘徊する マツコ独身寮で深夜めし 2015.06.28


溶鉱炉は見たいとはずっと思ってたわけですよ。
もう30年間。
すごかったんだろうなその頃の日本ってこう…夢や希望がいっぱいだったんだろうね。
(和さん)これがホントに製鉄所のシンボルとあらゆる製鉄所で言っておりますね。
これがだから一番すごい時は6個あったわけでしょ?そうですねサイズは違いますけどね。
すごいよね。
うわうわうわ開いた開いた開いた!わああんな近くに行ってるの?昔はさみんなさ塩舐めながらやってたんでしょ?もう汗で…舐めないと倒れちゃうんだよね。
うわっすごーい!すごい!いやすごいわ。
今…ちょうど見えないんですがカットしてます。
うわ…!うわ暑い!暑いんです。
すごーい!これを加工していきますとそれこそ薄板と言われる出来上がりがトイレットペーパー状になる…。
ロール状にね。
はいロール状になる。
次の工場が全長600メートルあります。
そして暑いです。
600メートル歩くのこれ何年ぶりって言おうと思ったらこのロケで結構歩いたわ。
そうですね。
参りましょう。
いやこれ見ておいた方がいいよみんな。
なのでまあそういった…。
近くの製鉄所に行こう!全国にあるんだから。
あら!あら…はい。
これさっきのやつをもう1回熱くしてるの?そうですね。
1200度前後まで温めてやわらかい感じになってるのでその熱い間に少しずつ…薄く薄くしてますね。
だからあれ鍛冶屋さんがガーッ!って熱くしたあとに叩いて…。
そうですね。
もう仰るとおり。
っていうのと同じ事をしてる訳ね。
はあ〜!だからやっぱり鉄ってすごいのよ。
もう嬉しいですはい。
もうだから元なのよホントね。
揺るがないものなのよねそれはね。
ちょうどここからですね熱せられた板が出てくると思うんですよ。
ここ?もうこの距離でも輻射熱感じると思うんですけど。
わあすごーい!うわすごいあの中!まあだから要はこれものすごい高温のオーブントースターみたいなもんよねだからね。
だからやってる事はすごいんだけどなんかなんていうんだろうこの…プリミティブな感じがいいのよ。
すごく。
もうあれだけ熱せられるとですね表面が汚れてしまうので今ものすごい勢いで水かけて洗ってます。
でもあんまりあそこでまた水やりすぎるとまた下がっちゃうからもう結構時間との勝負よねあれね。
そうですねこの先自体がですね時間との勝負になってきます。
今でこれ何分の1ぐらいきた?え〜6分の1…いや100メートルきてないんですいません12分の1ですかね。
やだ〜!これがずっと真っすぐ続いてるの?はい600メートル。
すごーい!ローラーの間通して薄く薄くしていきます。
まだあんなに赤いの?実はロールとロールの間挟まれて摩擦で熱も起きるのでわりと温度を保ったままいけます。
あっこれ何回もやるんだ?まだ短いうちは往復させて。
同じ機械を3つ揃えるよりは…。
あれっ?ちょっと薄くなってきてない?…ですです。
ローラーとローラーの間を通っていく中で狭いところを通してますので薄く長くなっていってますね。
これ鉄使ってくれるお客様のご要望に合わせたサイズ…。
(スタッフの笑い)ちょっと…ちょっと和今タイムね。
(和さんの笑い)ここ今粗がものすごい地区だからダメよ。
暗いところでね。
そう。
ここはダメ。
「第3ミル」。
だいぶ薄くなったね!はい。
もうホントに次から次に板流れていってるのでものすごい速度で加工されてるのはおわかりになると思うんですけど。
大体窯から出てロール状になるまで7分から8分でもう出来上がってます。
あんな速くなってるんです。
うわっすごい!うわ長っ!終わりが見えないぐらいになっちゃうので。
すごいね。
実際には…ちょっとこの製品がどうかっていうのはわからないんですけども1ミリとかまで薄く出来るので長いものだと…。
1ミリ!?はい。
2キロとか長いもの…ホントに3キロとかになるものもあります。
なんか製鉄会社とかやっぱり重工業というのはすごいね!いやもうホントに私もここに入社してこの現場見せられた時にちょっと自分はホントにすごい会社に入ったんだなあと。
いやあもうこんな事…。
テレビ朝日の社員聞いてるか!?この野郎!これを見た時にね自分はすごい会社に入ったと…。
はいもう…もうはい。
行くぞ!いやあこれ言えるってすごいよ。
これがね言えるって…すごい!すごいけど暑い!暑い。
この工場600メートルを動かしているオペレーターのいるお部屋ご案内します。
(和さん)ご案内人。
すみませんねホントに。
ごめんなさいね。
なんか薄ら笑い浮かべてるんだけどあいつ大丈夫?あれ。
(和さん)喜んでるんです。
喜んでるの?あれ。
喜んでる笑いじゃないよあれ。
(和さん)今日ちょうどですね今申し送りとか含めてですね班の入れ替えのタイミングになってるんでちょっといつもより多いんですけども。
川鉄マンをですね…。
(和さん)山口さんいますか?山口さーん!ああ…いましたいました。
(山口さん)どうもです。
(和さん)マツコさんの仰る川鉄マンというのにふさわしい。
何年いらっしゃるの?ここにもう。
今ね45年。
ほらだからそうよ。
私が見ていたあの真っ赤な空の時代よ。
そうです。
ありがとうございます。
ねえ。
よくご存じですね?だって私42歳ですけど生まれも千葉ですもん。
稲毛ですけど。
うちちょうど小高い丘の上だったんですよ。
そこから見るともうこの蘇我の方が真っ赤なの。
きれいですもんねあれは。
いや最初怖かったのよ小学生の頃は。
ほら事情がよくわからないじゃないですか。
こんな事が行われてるなんて。
昔はですねこういう自動化になってませんでしたので車の運転と一緒でですねハンドルを動かしながら板を見て鉄板作ってたんですね。
(和さん)さっきマツコさんがちょうど塩を舐めてって…。
そうそう。
私それすごい聞いてたの。
もう汗すごい出ちゃってどんどん塩分なくなっちゃうからもう水飲んで塩舐めながら仕事してるって。
え?それやってました?やってました。
ほらやってたんだって。
私ウソついてないのよ。
本当そういう職場だったんだから。
今はね女性がものすごく働いておりますので…。
女性!?でここの企業っていうのはJFEはですね女性の活用非常に力を入れてますんで。
(和さん)ちょうどいるんで今呼んでみましょうか?女の子いる?
(和さん)いるんですよ。
(和さん)これを動かしているのが彼らですね。
あれ?
(和さん)終わってこれから帰る部隊なんですけど。
でもなんか急に白熱した議論をしてる感じを…。
(和さん)さっき言った女性が…。
おっ!何やってんの?古賀
()って事は古賀がもう一人いるな?
(一同笑い)それ瑞…瑞…。
(古賀さん)みずほです。
みずほちゃん。
(古賀さん)はい。
いくつ?いくつ?10…まだ8です。
えっ!?
(男性)えっ9なんじゃないの?
(古賀さん)今年19…。
えっ何…なんかエロイ…エロイ目線で見てくる男とかいる?
(一同笑い)あれ?
(一同笑い)今なんか今…違うよね?全然違います。
全然違うよね?でもちょっとあれだね。
ちょっとかわいいね。
(一同笑い)こやなぎかわいい。
こやなぎいくつなの?36。
(和さん)うちの会社24時間で操業してるので…。
屈強な若者たちがうごめいてるのね。
若者が生活をしっかりと保てるようにっていう事で寮あるんですよ。
寮…寮いい響きね。
寮あるんです。
寮生?寮生?寮生ちょっと手上げて。
この辺はのちほど寮に行く人間です。
大浴場とかあるの?一応ありますね。
でも個別にユニット…。
あ個別作っちゃダメだって。
ね。
やっぱね…。
えっ何?お仲間?いやいやじゃないです。
なんで今うんうんって言った…。
行かれます?えっ行っていいの?食堂とかあるの?
(和さん)あります。
食堂あるの?もう閉まります。
閉まっちゃうの?もう閉まっちゃうんだって。
あっすいませんマツコさん。
なんだよ?オッケー出ました。
えっ風呂?風呂じゃないです。
寮です寮。
でなんかもう私が想像してるような寮ではないのよねきっとね。
もっともうマンションみたいな感じでしょ?
(和さん)ああ確かにその辺はありますね。
なんかみんなあの…フルチンで歩いてるみたいなそういう感じじゃないでしょ?
(男性)それはないです。
ごめんね仕事中に。
(男性)いえいえありがとうございました。
だいぶ目の保養になった。
あんま見ないで。
(一同笑い)なんで?見るぐらいいいでしょうよ!あっでもあれで終わりだ。
(和さん)そうです。
じゃああそこで巻き上げてるの?はい。
もうまもなくです。
もう一気に作って倉庫までをやっちゃうのね。
巻き取りの部分はちょっと見づらいとこなので…。
うわ〜あれで巻き取ってんだ。
大体20トンぐらい。
あれ1個?はい。
ちょうど今クレーンで持ち上がってますけど…。
うわっすごい!面白い。
すごいねあれ勝手に倉庫に行くやつ。
すごい。
運んでってます。
全自動ですね。
あれ乗りたい!ハハハハハ!あれダメ?私もそんな衝動に駆られた事ありますけどダメです。
あれダメなの?はい。
あれ私が乗ってったら倉庫の人も笑うよ。
今日帰ったらまずGoogleEarth見ます。
自分がたどった道順を。
あっここ倉庫だわとか。
そうですね。
製鉄所飽きないわ。
ナンバーワン工場だと思う。
ありがとうございます。
う〜ん…。
もっと色んな人に感謝をして生きよう。
…って思った。
非常にためになるお言葉ですね。
私も肝に銘じて…。
あら?どうもありがとうございました。
(奥埜さん)お疲れさまでした。
お飲み物もね。
いやいやもう…。
水…よかったら水も飲めますよ。
弊社の鉄を使って出来上がりました。
あっこれそうなんですか?
(奥埜さん)そうです。
今ねちょうど缶コーヒーの話をしてて。
簡単にみんな飲んでるじゃないですか。
これあんただからもうこれがあれから出来てるんだからねホントに。
あとやっぱりああいう過酷な状況から帰ってきた時に飲む水分は美味しいね。
(スタッフ)そうですね。
すごいよねえ…。
このちっちゃい缶コーヒーの中にあんたこれオーストラリアの鉄鉱石とかカナダの石炭とかガーナのコーヒー豆とか色々入ってるんだもんね。
皆さんによろしくお伝えください。
はい申し伝えます。
嫁さんとお子さんにも。
はい。
これヘルメット被ったまま行くの?寮に。
(スタッフ)それは相談です。
(スタッフ)600人ぐらい住んでらっしゃるらしいです。
っていうかもう普通になんかあれじゃん。
ちょっとこぎれいなマンションじゃないもう。
(スタッフ)そうですね。
寮というイメージじゃないですね。
でもここの部屋になった人ちょっと損した気分だよね。
こんなにいっぱい部屋あるのにね。
お兄ちゃん。
(スタッフ)あっさっきの…。
そうなのよ。
さっきの奴いたのよ。
何君だっけ?え?俺河原です。
何ちょっと怒ってんのよ。
いやよく言われるんすよ。
すごいすごい…よく見つけたでしょ?ちょうど。
(河原さん)ちょうどっすね。
運命?
(河原さん)運命っすね。
ねえねえあの角の部屋住んでる奴知ってる?角の部屋っすか?あの下の一番角の部屋。
わかんないっす。
わかんないよな。
こんなにいっぱい部屋あるのにあそこが当たったらかわいそうだなって話してたの。
あ〜。
俺でもそこっすねすぐ。
ごめん。
ハハハハハ!ごめん。
今日どうするの?これから。
食堂行くんです。
あっ!いいななんかこう…。
もう入るあれはあるんですか?うわっこれ…入っていいの?おっ!女の子いる。
え?え?え?え…?ええっ!?女の子いる。
え…?ちょっと待ってください。
ちょっと今嫌?えっ?なんですか?これ。
なんだろう?これ。
ごめんね突然ね。
えっマツコさん?さあどうかな〜?えっそうですよね?どう思う?ナンバー9どう思う?ナンバー9?ハハハハハ!どう思う?ええ〜?食堂いるから。
はい。
あっ…というか何?こんなに女子いんの?マツコ。
マツコだー。
触りたい。
女子…ほら。
(河原さん)います。
女子と交流はあるの?ないっす。
(女性)握手してもらっていいですか?ありがとうございます。
今もう…だって私製鉄所行ってきたんだもん。
(女性)えー!どうでした?楽しかったですか?いや楽しかった。
(女性)よかったー。
みんないくつなの?18。
えっ何?何?18の女がいっぱいいない?新卒…新入社員…。
今年女子いっぱい入れたの?みたいです。
(女性)13人13人。
13人も女子入ったの?
(女性)はい。
よかったじゃん。
よかったんですかね?よかったじゃん。
まあまあまあ…。
いい事だと思います。
いいよね?あっお兄ちゃんお兄ちゃん。
お兄さん。
こんばんは。
わあすげえ…。
お兄ちゃん。
お兄さん何?知ってる?
(河原さん)いや知らないですけど先輩というか…。
知らない…やっぱ人数多いから全然知らない人ばっかなんだね。
握手してもらっていいですか?わあ…。
わっこんなにまだ人いんの?手きれい…。
ありがとうございます。
何すんだもう。
(女性)アハハ!ウケてるウケてるあれ。
女子に笑われてる。
私をほら。
何?何?何?何?なんで?なんで?何がうまいの?何がうまいの?何がうまいの?何がうまいの?温かいそばです。
え?温かいそばです。
温かいそば?普通だなお前ホントに。
温かいそばだってよ。
っていうかほとんど売り切れじゃねえかよこれ。
ほとんど…。
(スタッフ)あっ2つ?こういう時はそれが一番よ。
(スタッフ)なるほど。
ありがとうございます。
すいません。
おそばの方。
はいはい。
こちらがおうどんの方。
すいませんね。
2つですよね?2つ頼んじゃった。
はあ〜疲れた。
お疲れさまです。
いやすごいね…。
製鉄所すごいね。
もうお前ら慣れちゃってるからわかんないんだよ。
あれはすごいな。
すごいですか?あれすごいわホント。
ビックリしたわ今日。
このそばもなくなりもうたぬきだけ状態…汁をすする42のオカマってどう思う?どう思う?これ。
いやまあなかなか見ない光景なんで…。
これがうまいんだよ。
これをご飯にかけて食べたいんだよ。
やった事ある?あっ!ちょっともらう。
違う今日まだねうどんが控えてんのよね私ね。
ありがとね。
あ〜。
なんか塩分を欲しがってんね体がね。
久しぶりに汗かいたわ。
やっぱりねうどんとそばっていうのはダメだよね。
なんで私カレーとかにしなかったんだろう?見学されたのって今日が初めてなんですか?製鉄所。
ずっと見たかったのよ。
(男性)ああ〜。
だから行かせろって頼んだの。
(男性)そうだったんですね。
想像をはるかに超えてたね。
もうなんかすごい生命力じゃない全てが。
人間…人間っぽいじゃんそれ。
もっとねああいうね体動かしてさ目の前で炎見てたらさ帰ったらとりあえず嫁さんとセックスするじゃん。
いやするってそりゃあ。
そこはするかなあ…?それって大事だと思うんだよね。
なんだろうな私どうしよう月1ぐらいで製鉄所で働こうかな。
なんかねすごい…なんか色々考えさせられたわホント。
寮住みたいわ。
健全な感じがするね。
やっぱり体を動かす事労働ってね。
でも体を動かすと頭も動かすっていうのが…。
ごめんねごめんねごめんね。
ごめんねごめんね。
(男性)全然…。
怒ってる?いや怒ってない…。
なんでそんな急いでるの?どこ行くの?先輩が来るんで…。
え?先輩が迎えに来たんで…。
あっ。
ああ寮じゃない先輩?そうです。
でも川鉄…JFEの先輩?はい。
あれ?あれです。
(男性)マツコさん…。
いや今こいつが先輩が来たっていうから。
(男性)マツコさん挿入見ました?はい?挿入。
ああ見た見た見た。
そこの作業長ですよ。
(男性)あそこいたんですよ。
えっいたの!?あれなんか覗いてた人の1人?ああそうそうそう。
マジ!?3人ぐらい覗いてたじゃん。
そうそうそう。
あの中の1人?
(男性)そうそうそう。
すごいね!
(男性)ああそうですか。
あれ近くで見るとどうなの?
(男性)熱い。
なんだよもう…。
出てよほら。
あれ言ってたのよすごいねあの人たちっつって。
まだ着てるんですか?これ。
そうだよほら。
ずっと宣伝させられてるんだよ私これ。
さっきまでヘルメット被ってたんだから私。
いやみんな心配してたんですよ。
ヘルメット合うのあるかな?つって。
ここだけの話だけどちょっと改造したの。
改造した…。
入らなかったから…。
いやすごい超嬉しい。
なんで?いやいや言ってたんだってあの人たちすごいねって。
ああ…。
あれあそこ行きたかったなあ。
えっどこですか?あの前?うん。
いやいや…いやいや。
大変?新しい洗い立ての着ていくじゃないですか。
そうするとアイロン掛けたようなにおいがするんですよ。
こげて?こげてっていうかなんか水分があるんでしょうね。
衣類に…。
ああなるほど!水が蒸発してちょっとこげたみたいなにおいがするんだ。
すごいでもこれ最後にいい話聞けたね。
会えたね。
ちょっとお世辞じゃなくてねホントにちょっとすごかった。
すごかったわ製鉄所は。
よかった来て。
なんかちょっと大げさかもしれないけどなんか考え方が変わった。
ああ〜。
あれでも奥か。
さっきの工場は長いやつは。
(スタッフ)ここからは今高炉は見えないみたいです。
帰ろう。
(スタッフの笑い)2015/06/28(日) 00:45〜01:15
ABCテレビ1
夜の巷を徘徊する マツコ独身寮で深夜めし[字]

マツコ・デラックスの製鉄所めぐり完結編!600人が暮らす巨大独身寮へ!若手製鉄マンが集まる深夜の食堂&意外と多い10代女子の生活とは?更に工場夜景が望める波止場で…

詳細情報
◇番組内容
マツコ・デラックスが夜の街を気の向くまま“徘徊”する自然体バラエティー!先週から続く夜の製鉄所見学もいよいよ大詰め。1000℃以上に熱せられた鉄が薄く延ばされ巨大ロールへと姿を変えていく。そのダイナミックな工程にマツコは息をのむ。約3時間におよぶ見学を終えた後は、製鉄所が持つ巨大独身寮にお邪魔する。10代の女子職員や若手製鉄マンとお喋りしつつ食堂でガッツリ夜食。最後に思わぬ人物と偶然出会うことに…。
◇出演者
マツコ・デラックス
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/haikai/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
バラエティ – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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