なにわ八百八橋という言葉のとおり水が張り巡らされた大阪の街。
そんな水の都で江戸時代水を使ってひともうけしたのが水屋と呼ばれる人たち。
おいしいと評判の淀川の水でお茶を飲みたい人のためその水をくんで売り歩いたんやそうな
そして現在も大阪の水はいろいろなビジネスに展開しておる
という事で今回は水ビジネスで業績を上げる関西の会社を大特集!水を操るエンターテイナー。
(吉弥)おお〜っ!日本初のツアーで水都・大阪を活性化。
困っている人のためにと狭い市場を極めた先には広〜い市場が待っていた!?今日は水都・大阪で水ビジネスに取り組む挑戦者たち。
その熱き戦略に迫ります!という事で「ルソンの壺6月号」は本格的な夏を前に名越さん水について話していきたいんですが名越さんと水といえばやっぱり毎朝水シャワー浴びてらっしゃるじゃないですか。
はいはい。
よう知ってるな〜。
ただ毎朝ザ〜ッとこうやってね…。
こうするんですか?そう。
こうやって水浴びるとシャキッとして。
修行のようですね。
もう爽やか明るくなるし体が温かくなるんですよ。
もう3年やってます。
もしかしたら今日の番組のあと更に水がありがたく感じるかもしれません。
という事で今月の壺ナビゲーターは桂吉弥さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
やっぱり僕はちょっとぽちゃっとしてるので水を常に飲みたいし暑くなってくるとシャワー浴びたいお風呂入りたいと。
生活とかまあ体型とかも含めて人それぞれですよね水の捉え方。
そうですね。
今月のテーマいきましょう。
こちらです。
琵琶湖とかそれから淀川なにわ八百八橋っていう言葉があったりやっぱりこう関西はですね水と深いつながりがありまして。
歴史的にはね。
深い思い持ってるとかこだわり持ってるそういうビジネスを広げてはる方がたくさんいてるんですが今回は水に関わる珍しい取り組みしてはる会社を取材してまいりました。
1社目は日本初という乗り物で水都・大阪のツアーを行う会社。
あっ!あれでしょうかね?おっ!こちらが…大きさは2階建てバスとほぼ同じ。
なにわの街を走る動く観光名所として人気上昇中です。
こんにちは。
あっどうもこんにちは。
ようこそいらっしゃいました。
桂吉弥でございます。
須知でございます。
水都・大阪活性化の仕掛け人です。
会社の設立は2007年。
水陸両用バスによるツアーを企画運営しています。
果たしてその乗り心地は?
(ガイド)はい!船が出るぞ〜!
(鐘の音)
(ガイド)ご一緒に!はい!
(2人)船が出るぞ〜!まずは陸上から大阪の観光スポットを楽しみます。
このバスの極め付きがここから。
バスに乗ったまま今度は水上から大阪観光をするというんですが…。
…とここで運転手が交代。
川に入る前に船長にバトンタッチします。
おっ来ました。
(拍手と歓声)おお〜っ!
(拍手)浮いた!浮いた浮いた!
(ガイド)あら〜ごめんなさいね。
言うの忘れてた。
ぬれるかも。
うわ〜!勢いよく川へ入ったあとはの〜んびり水の上を進みます。
では社長御社のツボを教えて下さい。
これです。
まあ「好きやで」とか「好きなんやわ」っていう事なんですけど…社長は水都・大阪をどれだけ好いとぅ?もともと居酒屋を経営していた須知さん。
40歳の頃客と悔しいやり取りがありました。
当時水の都とは名ばかりで大阪の川に関心を寄せる人はあまりいませんでした。
須知さんは水都・大阪をよみがえらせようと1997年淀川でマラソン大会を立ち上げます。
更に橋の清掃活動や道頓堀川で真珠の養殖を行うなど水辺に人々を集めるイベントを実施。
多い時には年間15以上ものプロジェクトを仕掛けました。
そしてついに55歳で居酒屋をやめ大阪の水辺を活性化させるビジネスを起こそうと決意します。
その時考えついたのが人々を街から水辺へいざなえる水陸両用バスを導入する事でした。
乗りつけようやないかと。
日本で前例がないバスはすぐには営業運行が認められませんでした。
法律の壁があったのです。
例えばバスとして走る時シートベルトは必ずつけなければいけませんが船の時はいつでも脱出できるよう外さなければなりません。
ほかにも座席数が問題に。
須知さんは何度も行政と話し合い車と船に関わる法律の下でいかに水陸両用バスを走らせるかバスの改良と運用に工夫を重ねました。
そして…2007年ついに許可が下り営業運行を始めます。
水都・大阪の魅力を陸からそして水から知ってもらいたいという須知さんの思いが形になりました。
日本初となる水陸両用バスはたちまち評判となり運行開始以来乗客数は右肩上がりに伸びています。
須知さんのバスというのは吉弥さん乗られて陸も水も両方から大阪を見る訳じゃないですか。
やっぱり別々に見るのと魅力って変わって見えてきます?違いますね。
さっきまで道路走ってたのがそれを言うたら水の上から見てすごい新鮮ですよ。
その何か気持ち…大阪を見る自分の気持ちがコロコロ変わって面白かったです。
立体的になりますね。
でもやっぱり法律の間っていうのは道なき道だったって事ですよね。
これまで前例がないという事は。
車の法律とそれから船の法律とやっぱり相反するとこが多いらしいんですよ。
それを整合性を折り合いつけてっていうのが大変やと社長おっしゃってました。
5年かかりますか。
やっぱり行政の側も大阪好きや。
ほんでやりたい個人の側も大阪好きやで好きやと好きやが合体せえへんかったらものすごい時間かかるよね。
やっぱり行政も動きがありまして水都・大阪を再生しようとかいろんなイベントが…。
これ道頓堀の遊歩道を整備しまして。
おしゃれになりましたよね。
そうなんですよ。
これ天満の八軒家の浜っていう。
三十石船というのが昔京都と大阪走ってましたけどそこを整備してカフェやとかレストランやとか。
わあ〜すてき。
ええ。
これもうだいぶ中之島の方ですけどね。
新たなビジネススポットとして注目集めるようになりましたんで。
やっぱり自然にどうせ歩くんやったら川べり歩こうと思いますもんね。
ほんで川べり歩いてたらねそこで写生してる女性の集団があったりね学生さんがちょっと歩いてたりね。
周りの人も一緒に好きになってくれないと自分だけもうかるっていうのは難しいっていう事なんですかね。
須知社長一人だけじゃなくてそうやってきれいになったら周りの人がこう…「じゃあカフェしようか」とか「レストランしようか」とか。
やっぱり周りを巻き込まないと駄目なんでしょうね。
そうですね。
では吉弥さん続いては?水を使ってたくさんの人が楽しむものを作ってる会社なんですけど水がバ〜ッと出て…。
噴水や!単なる噴水ではございません。
独自のアイデアでビジネスチャンスを大きく広げている会社です。
公園でよく見かける噴水。
下から上に噴き上がる水がもしも上から落ちてきたら?JR大阪駅南口へやって来ました。
ここに水のオブジェがあるそうなので見てみましょう。
あらららら…。
え〜!模様や時刻が次々と現れる水のオブジェ。
2011年大阪駅がリニューアルした時に作られました。
あっ来はりました。
どうも初めまして杉野です。
杉野さんですか。
はい。
桂吉弥です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
プロジェクトリーダーを務める杉野真路さん。
水を操るアイデアマンです。
会社は噴水の専門メーカーとして1987年に設立。
水を使ったさまざまな商品を世に送り出しています。
では御社のツボを教えて下さい。
はい。
下から上に噴き上がる噴水をひっくり返す秘密の鍵はこの中に…。
お〜!ここで…。
研究開発が行われている実験場です。
この噴水どういう仕組みで動いているのでしょうか?たくさん並んだ小さなノズルから水滴を落とし水のスクリーンを作ります。
ある日葬儀場へ水盤を納入した杉野さん。
僧侶が「水面に落ちる水滴を見ると心が洗われる」とつぶやいたのをヒントに開発を始めました。
水滴の使い方を工夫すればいろいろな形を表現できるのではと考えたのです。
でも大抵…そういう声もありますけど。
水の動きを上から下へとひっくり返す事で自在に操る事ができるように。
チューリップ。
うわ〜!うわ〜!そしてこのアイデアは新たな分野で活用される事に。
はい出てきました。
おお!「ルソンの壺」。
「ルソンの壺」。
企業の広告のほか観光PRにも使われました。
京都駅にある飲食店街ではこの噴水を導入したところ集客力が上がりました。
安らぎの空間を作る噴水から人を呼び込む広告へ。
会社は新たなビジネスチャンスを広げる事になりました。
すごいな。
その水が文字を描くなんてありえないっていうそのありえないものってもしかしたら一生覚えてるかもしれないもんね。
インパクトが強くて。
このJR大阪駅の時計ですわねあれ。
CNNが世界の最も美しい時計12っていうのを選んだんですけどその中に選ばれています。
という事は世界であんなのないんや絶対。
世界に認められる時計。
そうなんですよ。
ロシアの商業施設に納めはったりドバイでは今お仕事のお話で…。
マジですか。
進んでますんで。
でもね初めは一滴からでしょ?ポタンフワ〜ッて。
これが心落ち着けるんですよってお坊様が言わはってそこからこれをこうやって…いや思うよ。
思うけども…最初のきっかけの1つが…アイデアの膨らめ方がすごいですよね確かにね。
すごいな〜。
あのだから研究所って…噴水のね。
あれもまた川のそばにあるんですけど会社の人は研究所って言ってなかったです。
遊び場って言ってましたから。
その命名がええねん。
遊び場いうたらもう時間もある限り遊んでるうちに「あっ出来た」っていうこの…。
うまい事命名されてますな。
でもこれ面白い。
だって僕たち人間の体も60%か70%は水でしょ。
つまり動くものあるいは生命って実は大半が水じゃないですか。
何かそういう…また命作り出すような感覚ありますよね。
では吉弥さん次はどんな会社でしょうか?どんな水でも飲み水にできるっていう浄水器を作っている会社です。
現在各地で開催されている体験型防災セミナー。
そこで使われているこの浄水器。
去年防衛省が主催する浄水器の技術コンテストで優勝したものです。
1台30万円と高額ですが近年の防災意識の高まりで昨年度は450台を売り上げました。
どうも初めまして。
桂吉弥と申します。
前田芳聰と申します。
前田社長でいらっしゃいますか。
この浄水器の製造を手がける会社の社長前田芳聰さん。
会社の設立は1995年。
水道が普及していない地域に向けた浄水器を研究開発しています。
一体どれほどの能力なんでしょうか?それでは実験でございます社長。
はい。
高機能浄水器の実力を私が身をもって体験するという事で。
このお水は水道水ですか?そうですね。
これは水道水です。
お塩があります。
お塩ありますね。
それをちょっとザ〜ッと入れて。
入れて。
全部入れますよ。
もう…しかたないですね。
更に酢食用色素コーヒーを投入。
粒子の大きさが細菌や重金属などとほぼ同じものを混ぜ合わせます。
これはちょっとえげつないですよ。
ええ。
まあね。
どうですか?こんな臭うた事ないですわ。
うえっ!ですよね。
とても飲めたものではありません。
これを浄水器に通すと…。
おっ!出てきましたよね。
色も何にもついてない。
ほんまやわ。
これちょっと見て頂くと…。
へえ〜!これがこれ。
はい。
本当に何の臭いもしません。
さっきのえげつない臭い…。
無色透明で臭いもないけど「まあまあ水やな」じゃなくておいしいです。
おいしいでしょ?では前田社長御社のツボ教えて下さい。
はい。
もともと水質測定器のエンジニアだった前田さん。
水道が通っていない地域で水の調査を行っていました。
日本の水道普及率は97.7%。
残り2.3%の地域では井戸水や地下水などを利用していますが中には飲用に適さない水が出る地域もあります。
その小さな市場に向けて前田さんは動き始めます。
水道が通っていない地域のこちらのお宅では井戸がかれたため地下水を新たにくみ上げたところ飲用に適さない物質が検出されました。
飲用に適さない物質の中には分子レベルの極めて小さいものがあります。
前田さんの会社ではより確実にこうした物質を取り除くため物質を塊にして大きくしフィルターを通過させない技術を開発しました。
こちらのお宅では13年前からこの浄水器を使い続けています。
しかし全国各地を駆け回り地域ごとに異なる水質に対応していくうちに極めて高い技術を獲得しました。
そんな中評判を聞きつけたあるところから連絡が入ります。
宇宙空間で水は当時コップ1杯30万円ともいわれる貴重なもの。
宇宙ステーションの廃棄物からより安く安全な飲料水を作る事が緊急の課題でした。
電力確保が難しい宇宙でも使えるよう前田さんはこれまでの2割程度の電力で浄水できる装置の開発を進めます。
そしてその省電力の技術は更に応用されています。
停電しても動かせるようソーラーパネルがついた浄水器は…東日本大震災でその力を発揮。
多くの被災者の命を支えました。
研究の成果が実り今年度は昨年度の売り上げを上回る注文を受けています。
もういろいろお話ししてくれましたけどこの物質がどうしても取れへんねんと。
細かいから。
だからもう対処は一つ一つらしいです。
地域地域で違うんですね。
その一つ一つの事にこう…頑張って努力して研究してっていうのが今それこそ宇宙であるとか災害で困ってるって究極の場所にいる人に役立つものが出来てきたんですね。
世界の水の問題を抱える地域が非常に多くてですねこれ一日一人当たり最低20リットルの安全な水が要ると。
それが確保できるというその人口の割合を示したものなんですけど青いエリアの方は91%から100%。
ほぼ確保されてます。
緑黄色といくうちにだんだん減少して赤いエリアでは50%未満。
ユニセフの統計によれば安全な飲料水を利用できない人の数は7億4,800万人います。
だからこの前田社長が突き詰めていった技術でやっぱりこういう人たちをいずれは救えるんじゃないかと。
だから大変だけれどもそこを開拓していくという意義はあるんでしょうね。
では吉弥さん今日3社見てまいりましたが今回吉弥さんが感じられた「吉弥のツボ」何でしょうか?私「桂吉弥のツボ」はこちら。
水から変えるっていうのとそれぞれ3人の社長さんっていうかね技術者の方もおられました。
皆自ら自分から変えていこうっていう。
それは発想は浮かぶねんけどそこに一歩進んじゃったら帰れないようなところに踏み込んだ勇気を持っておられる方々ばっかりでしたね。
そうですね。
今回3社とも行かせて頂いて…損得勘定ってね人によって時間幅があんの違う?もうこの3か月以内にこれだけもうかるって事にパッと敏感な人もこれ大事でしょ。
でもそこにロマンを感じる人もいるし。
何か企業なんやけど面白い…興味深いというか人生を見たっていう感じですね。
何か。
関西を元気にする人たちが集うルソンズカフェ。
ここに来ると過去の失敗談をつい打ち明けてしまうそんな不思議なお店。
今日はどんなお客様がいらっしゃるのでしょうか
グッドモーニング!グッドモーニング小田さん。
おはようございます。
どうぞ。
いらっしゃいませ。
グッグッ…グッドモーニング。
インターナショナルな方で。
大阪で水をきれいにする浄水剤の製造販売をされている会社の会長さんでいらっしゃるんです。
世界いろんな所で水道設備がまだない所ありますよね。
そういった場所で…それを混ぜるとね汚れと汚れがくっついてきれいな水になってしまうんです。
汚れと真水が分離する訳。
何か楽しい話聞けそう。
主に大陸で言うたらどこら辺なんですか?えっとね全部です。
もともとは南アジア。
今では南米。
中南米ね。
それから特に増えだしてるのがアフリカですね。
そらいろいろご苦労はあったと思いますよそれは。
その中でも特に苦労されたものは何かなっていう興味はありますね。
やっぱりねひと言で言って苦労するのは…。
苦労が絶えない小田兼利会長の失敗私が代わって説明致しましょう。
11年前海外進出に挑んだ小田会長。
目をつけたのは水道事情がよくないアジアのとある地域。
浄水剤に加えてタンクなどの設備を日本から持ち込み現地の人にきれいな水を買ってもらう仕組みを考えた。
ところがいざ始めてみると販売や集金に大苦戦。
日本のやり方が通用せんわ。
ついには浄水の設備まで盗難に遭う始末。
大赤字を出してしまったのだ
なるほど。
重要視してないんですよ特に農村部なんか行くと。
水代払えないから月に。
月に払えないから鶏で取ってくれとかマンゴーで取ってくれとかね。
でもそこから…あなた方がそこらにあるものを使って…ちょっと待って。
そこらにあるものっていうと現地の人は何を使わはった?バケツとかねそれからね150リットルくらい入るタンクというのがそこらに売ってるんです。
水をためるの。
その中に会長の会社のお薬をポンと。
それも何となくこんなふうに作りなさいって教えた。
そうです。
はあ〜!教えるのに5分とかからない。
そうしたらやっぱり現地の水を管理する役所も理解してくれて逆に推薦してくれるようになった。
小田さん今回の失敗から何を学ばれましたか?その心はどういう事でしょう?あらゆる面でもう100%通じない。
(名越)100%!そうですよ。
だからね逆にそういう…ありがとうございました。
その国だけのものだけで自分が考えたこのノウハウをどう生かしてもらえるかってね多分ものすごい難しい事なんよ。
でもそれが実は現地で一番根づく方法なんじゃないですか?そうやねんな。
自分が一歩引いて中心になりちょっと引いてこの人たちだったらどうできるだろうという能力を生かさないと逆に言うたら海外では成功しないというか。
おはようございます。
片山千恵子です。
2015/06/28(日) 07:45〜08:25
NHK総合1・神戸
ルソンの壺〜6月号〜「水都の夏!“水ビジネス”の挑戦者たち」[字]
今月のテーマは「“水ビジネス”成功の秘けつ」。古くから水との関わりが深い「水都・大阪」。様々なアイデアで業績アップを遂げている関西企業の戦略に迫ります。
詳細情報
番組内容
今回のテーマは、「“水ビジネス”成功の秘けつ」。古くから淀川の恩恵を受けて発展し、水との関わりが深い「水都・大阪」。“水”は飲用だけではなく、水運や観光、エンターテインメントなど幅広いジャンルでビジネスの主役となっています。水の特性を生かし、様々なアイデアで業績アップを遂げている関西企業を取材、その戦略に迫ります。
出演者
【出演】名越康文,桂吉弥,田代杏子,須知裕曠,杉野真路,前田芳聰,小田兼利
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水
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