サザエさん【マスオさん、お中元ですほか】 2015.06.28


(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(ペコチン大魔王)ペーコチーンペーペコペーペコペーペコチン
ほらほらどうだ
ペーペコペーペコペーペコチン・ほわほわほわほわペーペコペーペコペーペコチン・ほわほわほわほわペーペコペーペコペーペコチン
(ペコチン大魔王の像)あげてくよー!ペーペコペーペコペーペコペーペコペーペコチン
うまそうだろ
ペーペコペーペコペーペコチン
ジャスティスジャスティスジャスティス
ペーペコペーペコペーペコチン・ほわほわほわほわペーペコペーペコペーペコチン・ほわほわペーペコペーペコペーペコ
(大澄賢也)Yes!
「カレーメシ2」
(ワカメ)お母さん「デザラ大バーゲン」ってどういう意味?
(フネ)「デザラ」?
(ワカメ)これよ。
ハハハハ…。
ワカメそれは「シュッケツ大バーゲン」って読むのよ。
それは「皿」じゃなくて「血」っていう字だよ。
血が出るってこと?「赤字」つまり損を覚悟で売りますっていう意味ですよ。
な〜んだ。
お兄ちゃんには絶対言わないでよ。
(タラオ)言わないですよ。
(ワカメ)タラちゃん…。
(カツオ)うーん。
うならないと読めないですか?
(カツオ)デ…サラ。
わーお兄ちゃんも読めないんだ。
ワカメは「デザラ」と読んで笑われたんだろ?お兄ちゃん…。
これは「シュッケツ大バーゲン」と読むんだ。
出血とは赤字ってことだよ。
カツオも意外に学力があるじゃないの。
ひど〜い読めないふりをするなんて。
まあ出来のいい3年生より出来の悪い5年生の方が優秀ってことだよ。
お兄ちゃんの意地悪!ワカメ。
さあ頑張るわよ。
待ってました!バーゲンの女王!
(タイコ)ええ。
私もぜひ行きたいんですけどイクラが…。
イクラちゃんは母さんが預かってくれるわよ。
そうよ。
バーゲンは初日の開店前に並ばないとね。
ずいぶん少ないですね。
せっかく張り切って来たのにね。
これはお皿という字じゃないですよ。
(イクラ)バブー?似てるけど違うです。
イクラちゃんには難しいわよね。
あらその日付…。
うん?あしたからじゃないのバーゲンは。
あしたからなんてチラシを早く入れ過ぎよ。
私もうっかりしてました。
このまま帰ったらみんなの笑いものになるだけだわ。
よーし。
この広い東京のどこかできっとバーゲンをやってるはずだわ。
あんなにたくさん…。
あの袋は角丸デパート…。
タイコさん見つかったわよ。
(花沢)磯野君おいしいお菓子があるんだけど後で食べに来ない?残念だけど今日は家で待機してないといけないんだ。
電話でもかかってくるの?出血大バーゲンに行った姉さんの荷物持ちのアルバイトだよ。
それって昨日のチラシの?うん。
お母さんも行ったんだね?いいえ。
あれはあしたからよ。
(カツオ)えー!?
(カツオ)じゃあまだ帰ってこないの?電話もかかってこないし。
姉さんのことだから意地になって他のバーゲンを探してるんだよ。
諦めて帰ればいいのにね。
バーゲンの女王としてはおめおめと帰れないんだよ。
あしたまで帰らないですか?
(フネ)そんなことありませんよ。
バ〜ブ!イクラちゃんは帰らない方がいいの?ハーイ!・もしもし。
あっ姉さん。
今どこにいるの?えっ?夕飯の支度はしなくていいの?とにかく迎えに行くよ。
(タラオ)あっママです。
(子供たち)おかえりなさーい!みんなで迎えに来てくれたの?何をそんなに買い込んできたの?みんなの夕飯よ。
(カツオ)あー駅弁!あちこちのデパートを歩いたんだけど駅弁大会しかやってなかったの。
わーい駅弁大好き!僕もです。
(イクラ)ハーイ。
(ワカメ)おいしいこの海鮮弁当。
(カツオ)どれどれ?私にもちょうだいそのお肉。
僕のカメメシもおいしいです。
釜飯よ。
(マスオ)いや〜たまにはこういう夕飯もいいですね。
(波平)朝早く出掛けて買ってきたのは駅弁だけとはな。
あしたこそ頑張るわよ。
あしたも行くのかい?当然よ。
半期に一度の出血大バーゲンよ。
それでこそバーゲンの女王だよ。
わざわざ行く必要はない。
父さん…。
わが家は毎日デパートへ行くような家ではない。
ちゃんと父さんやマスオさんのものも買ってくるわよ。
バーゲンは好かん。
ホントに頑固なんだから父さん。
おじいちゃんお皿が読めないですか?アハハハタラちゃんは気にしなくてもいいんだよ。
(タイコ)2日続けて申し訳ありません。
うちはいいのよ。
気を使わなくても。
ママは行かないですか?行かせてもらえないのよ。
・おうマスオ君か。
(マスオ)お父さん穴子君が例のデパートのチラシを持ってきたんですがね。
裏にも出血商品がいっぱい出てるんですよ。
何が出てるんだね?・
(マスオ)お父さんも見ればびっくりすると思いますよ。
ハァーちゃんと目を付けておいた物がいっぱいあるのに…。
(フネ)サザエ。
今マスオさんから電話があってお父さんがバーゲンに行ってもいいとおっしゃったそうよ。
ホント!?マスオさんが父さんを説得してくれたんだわ。
万歳でーす。
(イクラ)ハーイ。
・タイコさーん!サザエさん。
お許しが出たんですね。
そういうこと。
こういう場所は任せといて。
さあ。
ホントにすごいわサザエさん。
こういう所では遠慮は禁物よ。
(アナウンス)迷子のお知らせを申し上げます。
3歳ぐらいの赤い服のお嬢ちゃん。
お母さまのスカートを握っておいでです。
あっ…あ〜…。
サザエさんのおかげで欲しい物が全て買えました。
どういたしまして。
あっ…。
どうしたの?今そこのエスカレーターを伯父さまに似た人が。
え〜?まあこういうことだったの。
それでお許しが出たんですね。
武士の妻の情けで見なかったことにしてあげるわ。

(ワカメ)お姉ちゃーん。
おかえりなさい。
いっぱいあるわよ。
お兄ちゃーん。
お待ち遠さま。
リヤカー!?花沢さんの知り合いの家で借りてきたんだ。
女王さまのお帰り〜。
お皿じゃないバーゲンで〜す。
(イクラ)ハーイ!
(サザエ・タイコ)ハァ…。
(夫)暑くない。
全然暑くない。
(妻)我慢しなくていいのに。
えっ!?
エナジーセーブで扇風機並みの小電力
しかもプラズマ空清で…
気持ちいい〜。
(2人)エアコンは東芝。
気持ちいい〜!ハッ!
(夫)野菜室ってよく使うでしょ。
だったらまんなかにするってのはどうだろう?
(妻)それもうあるよ。
あるの!?
野菜室がまんなかで使いやすい。
スペースそのままたっぷり入る
(2人)冷蔵庫は東芝。
容量アップ!こんなに!?
(カツオ)みんな留守です。
(男性)お帰りになったらよろしくお伝えください。
お中元何かしら?
(カツオ)果物だよ間違いない。
冷やしとこう。
(ワカメ・カツオ)フフフ…。
ん?せっけん冷やしたの誰?そいつは残念だったね。
(カツオ)もうちょっとセンスのある物にしてほしいよ。
頂き物をしておいてそんなことを言うもんじゃない。
せっけんっていくらあっても邪魔にならないしとっても助かるのよ。
僕たちはちっともうれしくないよ。
お中元やお歳暮はお世話になった方に感謝の印として贈るものなんですよ。
(ワカメ)お父さんはいろんな人から感謝されてるのね。
カツオも早く誰かに感謝されるような人になりなさいね。
(タラオ)パパにはお中元ないですか?いや〜僕はまだまだお世話になることの方が多いからね。
いいね〜着物で届けに行くのかい?でもお好みが分からないからあのお中元で気に入ってもらえるかどうか…。
気持ちがこもっていればどんな物でもうれしいもんだよ。
そうよね。

(配達員)磯野さんお届け物です。
(マスオ)なんだ〜またせっけんか。
受け取った取らないで問題が起きますのでうちの店じゃ写真を送り主に届けてます。
おっおい…もう一度撮り直しておくれよ。
うわ〜は〜。
(配達員)少しオーバーじゃないですか?ん?お中元が届いてる。
お菓子かな。
(カツオ)開けてみよう。
水ようかんだわ。
(タラオ)わーいです!ん?まあ勝手に開けてしまって。
(子供たち)ごめんなさーい。
あらどうしてこれが?ただいま〜。
サザエこの水ようかん今お届けに上がったんじゃないのかい?えっ!?
(フネ)あそこのお宅はお酒は召し上がらないんですよ。
すぐに取り換えてきます!包み直さないと駄目ですよ。
(三郎)はいタラちゃん。
お中元だよ。
僕にですか?いつもジュースを飲んでくれてるだろ?毎度お世話になってます。
ありがとうです。
お中元のお印です。
あら。
どうしてマスオさんに?タラちゃんに頼まれちゃいまして。
ほうタラちゃんがなぁ。
僕にお中元が届いてないから気を使ってくれたんだね。
パパとお揃いのお中元ね。
(タラオ)お揃いです。
うれしいよ〜。
ありがとうタラちゃん。
よかったです。

(配達員)フグ田さんにお届け物です。
マスオさんにお中元よ。
誰から届いたの?取引先の人だね。
何だろう。
(波平)ずいぶん大きいな。
マスオお兄さんすごく感謝されてるのね。
されてるですか?
(マスオ)いやぁ。
マスオさん早く開けてみて。
(波平)何だ?これは。
(カツオ)ゴリラ?ずいぶんと変わったお中元ですね。
そういえば…。
(加藤)《それじゃあよろしくお願いします》
(マスオ)《ん?それ今はやってるんですか?》《あっいえ。
最近趣味で作ってまして》《まだ下手くそなんですけど》《いやぁ大したもんです。
素人とは思えませんよ》《そうですか!?》ちょっと褒めただけなんだけどね。
よっぽどうれしかったのね。
すてきなお中元じゃないか。
心がこもってるのね。
早速飾りましょう。
よく見える所がいいよ。
(カツオ)テレビが見えないね。
(一同)う〜ん…。
(波平)ここならいいだろう。
いいんですか?玄関なんかに置いてもらって。
マスオお兄さんに届いた大事なお中元だもん。
みんなに見てもらわないと。
じゃここに決定ね。
(ノリスケ)こんにちは!どうしたんですか?皆さんお揃いで。
(泣き声)どうしたの?イクラちゃん。
(イクラの泣き声)ゴリラが怖いんだよ。
(泣き声)
(マスオ)イクラちゃんごめん。
(ノリスケ)それにしてもはた迷惑なお中元を送ってきたもんですね〜。
あなた!いい方法がありますよ。
オークションに出すんです。
こういう物は結構コレクターがいますからね。
人さまから頂いた物を売るなんて失礼ですよ。
(タイコ)ハァ…。
(マスオ)ホントにここに置いてもいいのかい?マスオさんに届いたお中元ですもの。
いいです。
(マスオ)ありがとう。
タマも気に入ったですか?
(タマ)ニャー!タマ〜どこ行くですか?
(ワカメ)本当に片付けちゃうの?タマが帰ってこれないと困るからね。
僕が怖くないってタマに言って聞かせるよ。
ありがとう。
でもこれ以上みんなに迷惑を掛けられないからね。
あなた加藤さんがみえたわよ。
加藤ってゴリラの送り主の?大変だ!どうぞこちらへ。
どうも。
やあ遠いところをわざわざ…。
(加藤)あっ!こんなに大事に飾ってもらって…。
すみません!
(マスオ)えっ?実はおいに送るはずだったのを妻が間違えてフグ田さんに送ってしまいまして。
え〜!?わざわざ代わりのお中元まで届けていただいてありがとうございます。
いえ。
では失礼いたします。
(マスオ)お騒がせしてすみませんでした。
あなた開けてみて。
うん。
ん?
(フネ)「キャットフード」何でまた。
以前僕がタマの話をしたからですかね。
タマよかったわね。
(タマ)ニャ〜ン。
(タラオ)パパにお礼を言ってるです。
ではお帰りになられたらよろしくお伝えください。
おしょうゆか。
(波平)やっ!酒が来てるぞ。
何たる偶然。
友達にアユをもらったんだ。
いいですね〜。
早速用意しましょう。
そろそろ酒の用意を頼む!OKです!告白すべきかしらを切り通すべきか…。
あらマスオさんお弁当忘れたわ。
慌てんぼね。
あなたー待ってー!お弁当忘れたわよ。
あーっ!すまんすまん。
はっ!玄関に忘れた。
あ〜…。
(一同)フフフ…。
姉さん隣のクラスにバス停の近くに住んでるやつがいるんだけど。
私のことを何か言ってたの?うん。
姉さんはミスバス停だって。
やだ〜。
私より若くて奇麗な人がいっぱいいるわよ。
勘違いしないでよ。
ミスはミスでも失敗のミスだよ。
カツオ!うわっああ…。
痛て…僕が言ったんじゃないよ。
その子の名前は?酒井っていうんだよ。
いつも慌てて飛んでくるってバス停では有名らしいよ。
ママはすごいです。
タラちゃん。
(マスオ)ハハハ…。
ミスバス停はよかったな。
あなたが忘れるからいけないのよ。
しかしいつも見られていたとはね。
これから気を付けないとね。
今日は大丈夫ね忘れ物。
ちゃんとチェックしたよ。
いってきま〜す。
いってらっしゃいで〜す。
サザエ。
マスオさんスーツを替えていったんじゃないのかい?ええ。
今日は大事なお得意さんと会うんですって。
そうじゃなくてポケットだよ。
あっ財布。
だから言ったんですよ。
母さんお願い。
私が届けるのかい?ミスバス停になりたくないのよ。
僕も行くです。
しょうがないママだね。
忘れたのはパパですよ。
ああお母さん。
今取りに行こうと思って。
はい。
間に合ってよかった。
よかったです。
(フネ)ん?はっ…。
きっとその子よ。
カツオと同じくらいの男の子だったからね。
バス停を見張ってるなんて悪趣味だわ。
カツオ兄ちゃんです。
姉さんけさはお母さんに代役を頼んだんだって?まあ。
もう情報が伝わってるの?ジタバタしてもミスバス停のタイトルは消えないと思うよ。
何がタイトルよ。
勝手に決め付けて。
ママ。
どうしたの?あの子なのね。
こんにちは!あの…。
ミスバス停って言えば分かるわよね?はっ?じゃ私の顔に見覚えはないの?はい。
でもこのちびちゃんは知ってます。
昨日の朝バス停で会いました。
ちびじゃないです!人違いなんて姉さんもそそっかしいな。
だからミスバス停なんて言われるんだよ。
だっていつも見張られてるなんて気分が悪いじゃないの。
姉さんが派手だから目に付くだけだよ。
堀川君も言ってたわよ。
お姉ちゃんが自転車より速く走ってたって。
煙を吐いて走ってたんじゃないの?私はSLじゃありません!というわけで今後忘れ物は一切届けませんのであしからず。
サザエ…。
うむ。
朝はみんな忙しいんだからお互い気を付けることにしよう。
そういえばお父さんは忘れ物しないね。
それはお母さんがしっかりチェックしてるからよ。
そんなことありませんよ。
その点マスオ兄さんは奥さんがミスバス停だもんね。
いや〜僕も不注意なんだよ。
夫婦揃って気を付けることだ。
(サザエ・マスオ)はい。
(タラオ)気を付けるです。
タラちゃんはいいんだよ。
よくないです。
お父さんは?もう出掛けたわよ。
遅かったか。
あれ?お父さんの手帳。

(カツオ)お父さ〜ん!
(波平)ん?忘れ物〜。
(波平)おおすまんな。
お父さん僕は口が堅いから安心して。
(波平)アハハハ…。
(カツオ)あれが酒井の家か。
あの部屋からバス停を見てるんだな。
(カツオ)《けさはもう出掛けたみたいだ》
(酒井)磯野君。
あの人お父さん?
(カツオ)あの人って?君が手帳を届けた人だよ。
(カツオ)見てたの?うんベランダからね。
(カツオ)ベランダ?バス停の向かいの2階家じゃないの?
(酒井)あそこはおじいちゃんの家だよ。
ちょっと酒井君。
花沢さんのお父さんはあんまりバスに乗りませんね。
どうでもいいけどバス停を見張るなんてあまりいい趣味じゃないわね。
僕は他人を見てるわけじゃないよ。
じゃあ誰を見てるのよ?僕のお父さんだよ。
いつもバス停に並んでるの?じゃあ。
そうだったの。
じゃあ酒井君のお父さんもバス停の行列に並んでいるわけ?うん。
問題はどこで見てるかだよ。
カツオ君あれじゃないのかい?えっ?あそこだったのか。
するとこの行列の中にお父さんが…。
ん?カツオ君も遅刻するなよ。
いってらっしゃい。
あっ…ん〜。
(マスオ)《なるほど。
そういうことか》その運転手さんならわしも知っとる。
何で知ってるの?父さん。
運転が丁寧でお年寄りにも親切な人なんでつい名札を見たんだよ。
お父さんも親切にしてもらったんだね。
わしはそんな年寄りじゃない。
酒井君はいつもお父さんのバスを見送ってたんだね。
そういうお父さんの子ですからね。
そんな優しい子が私のことをミスバス停なんて言うかしら?酒井君は褒めてくれたんだよ。
褒めるですって?一度酒井君に確かめないとね。
ええっ?カツオ君今のうちに正直に話した方がいいんじゃないか?お兄ちゃん。
あの〜ミスバス停は僕の作り話です。
えーっ!?ホントは何て言ったんだい?姉さんは走るのが速いって。
まっ怒鳴るほどのことではなかろう。
父さんカツオはね…。
お互いに忘れ物がないように注意することだ。
お父さんは酒井君のお父さんに影響されたんだよ。
あらっ。
ごゆっくりとお乗りください。
優しい運転手さんよ。
よかったです。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(ワカメ)ワカメです。
おやつのビワをお兄ちゃんが自分の分までくれたの。
すごくうれしかったのにお兄ちゃんたらさっきつまみ食いしたんだってもう!さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2015/06/28(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【マスオさん、お中元ですほか】

▽バーゲンの女王
▽姉さんはミスバス停
▽マスオさん、お中元です

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 麻生美代子 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
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