バカリ・山里・若林と坂上忍のヨロシクご検討ください 水原希子が熱唱!爆笑ダンス 2015.06.28


(拍手と歓声)
バカリ山里若林と坂上忍が世の中をちょっと良くするご提案
(若林)…というのはどうでしょうか?
(笑い)
(山里)…したりとかするとあれ大事件じゃないですか。
勝手に幸せになりやがって!
(笑い)
(坂上)そうそう。
(笑い)もう…。
(笑い)フラれたくないんですよ!
今夜も心に闇を抱えた4人が爆笑の泥試合!
さぁ始まりました我々4人の冠番組『ヨロシクご検討ください』でございますけども。
約2か月ぶり4回目でございます。
闇4健在でございます。
あれ何だったっけ?闇4って。
「辛み」辛みですね。
(若林)相変わらず。
そう?もうね…。
(バカリズム)すごいじゃないですか。
もうやたら「又吉君なぁすごいな」ってやたら言ってる。
いえいえまぁすごい…。
でいざ「本書くの?」っつったら「いや俺は書かないけどさ」みたいな。
…みたいなず〜っと。
であとねどういう嫉妬か訳分かんないんですけどこの間ほらAKBで指原さん1位になった…。
指原さんに…。
(観客)え〜!
(若林)「いや俺も頑張んなきゃな」みたいな。
完全にもうジャンルが違うじゃんと思って。
いやあんなに自分より若い人があんなに支持されてんの見たら…。
(若林)おかしいジャンルが違うし。
どこにでも嫉妬しちゃうんだ。
しちゃいますね何か。
ホント…。
(笑い)ちょっと…。
ここまでザワついたら…。
(笑い)
そんな…
今最も目が離せない女優…
バイブス。
バイブス。
闇4が…
帰ろう帰ろう。
(笑い)
さらに…
(ホイットニー・ヒューストン)♪〜『IWillAlwaysLoveYou』♪〜
(笑い)
(鈴江)それではまずは…。
大事ね。
(若林)…というのはどうでしょうか?よく分かんないねこれ。
どういうことですか?
(若林)公共のね場です〜ごい…。
ハハハ…!分かる分かる。
あるわ〜。
(若林)配慮のない人が多いんじゃないかなと思って腕時計にクラクションが付いてて押すと「プッ!」みたいな何か…。
うん。
いや俺だけがその「プッ!」ってやってたら何か…。
もっと世間的にこれを当たり前にしたいと。
(若林)ちなみにちょっと僕が「どけよ」と思ったことがいろいろあるんでその一部を用意したんでモニターちょっと見てもらっていいですか?はい。
(笑い)
(若林)結構これでも一部…一部なんですけど。
あ〜分かるわ。
まぁ…。
どけよって思うことが。
多い!多い!多いですよね?多い!コンビニどこ?冷たい飲み物でこう開く時に…。
みんなのコンビニじゃないですか。
財布を脇に挟んで。
(笑い)分かる。
50cmでも空けてくれれば俺もここ取りたかったらこうできるんだけど目の前で脇に…「う〜ん」って見て。
いやどけよ!って思うんですよ。
そういう時「プッ!」っと。
(若林)「プッ!」って鳴らして。
僕ん家の近くのコンビニなんですけど入り口入ってすぐに…。
あ〜あるある。
はいはい…最近ありますね。
入ってすぐなのにカップルが夜中男が入れてるんですよ。
その後ろから女が男を抱き締めてるんですよ。
どけよ!と思う。
なるほどね。
うわっ腹立つわ〜。
あと居酒屋の前で学生が道いっぱいにわ〜って酔っぱらって…。
…みたいな。
みんなの道だろと。
いやほら居酒屋の前にたまってる奴らはもうクラクションじゃなく俺自転車で突っ込んでいいと思いますよ。
(笑い)あとは踏切で自転車で待ってる時に…。
(一同)あ〜。
なるほど。
お前…。
…歩くの。
開いた時にね。
どうせ俺に抜かれる運命で自転車幅取るんだから俺が行ったほうがみんなスムーズ。
そうだよチャリには付いてる。
こっちあんのにわざわざこっち押す。
(笑い)
(若林)恥ずかしい。
歩行者用なのに。
何してんだよ。
(笑い)テンション上がっちゃったちょっと。
順番間違えちゃった。
(笑い)あれ…。
券売機選んでから並んでほしい。
分かる分かる分かる。
でああいう奴らって…。
自分の順番が来た時にカバンから財布出すんですよ。
あ〜分かる!出しといて!出しとけ出しとけよ!いや俺はね…。
ありますよね。
マイク付けてさほんでスタジオお入りくださいって呼ばれるじゃない。
そしたらさ何か訳の分かんない女のタレントにさ5人も6人もくっついてさゾロゾロゾロゾロ行ってさ。
いやっていうかお前らいるから俺が入れねえんだよお前ら出るわけじゃねえだろ?って。
ププププププ〜!プップップップ〜!鳴らしたいわ〜。
鳴らしたいわ〜。
俺コンビニ言っていいですか?雑誌コーナーの…。
あ〜。
(観客)あ〜。
勝手にすればいいですよ?でも買う人間…。
そうそうそう優先順位をね。
正しい。
お前はタダで見てもうお店にもその漫画家の方にも何にも1円にもならない人間として金払う俺よりもレベルが低いんだから序列としては下なわけですよ。
俺はちゃんとお金を払ってねっ。
なのに全然どかないんですよ。
でそういう奴がいるからそういう奴がいるから本にテープ貼るようになったんですよ。
あ〜なった。
確かに確かに。
立ち読み防止は構わないけど買った人が剥いだ時に雑誌が…。
結局…。
(笑い)いや〜ちょっと…。
(笑い)俺分かんないの何?「日テレの廊下の真ん中」って分かんないこれ。
これは日テレの廊下の…靴を多分履かせてるんですよタレントに。
(笑い)いるなたまに。
端で履け!みんなの廊下だろう!
(笑い)あ〜鳴らせたら鳴らしたいね。
(若林)鳴らしたいなと…。
ここまでは俺ら共感できるところが多いんですけどこっからなのよ問題作は。
うん何?猫!俺…。
で駐車場で黒だから…。
日の光浴びて。
いつも同じ猫寝てる…。
(笑い)それも…。
(笑い)
(若林)そりゃそうだそうじゃん。
それ言ったらあっ車!横断歩道もそうだ。
横断歩道で俺左折する時にねいや歩道で待ってればいいのに1歩早く行きたい気持ちが出ちゃってるんでしょうね。
あ〜いる!クラクションクラクション。
車はある車。
何なんすか?もう。
(笑い)あのすいません。
何すか?これ。
(若林)楽屋で…。
…だとしましょう。
で衣装着ててネクタイ締めて俺鏡使うじゃん。
それなのに何か鏡の目の前でず〜っと…。
(笑い)
(若林)それはあの…。
そうだねこれいらないよね。
いらないんだね。
確かに。
だってまだ1個目ですからね。
(鈴江)というわけで若林さんのマナーに対するご提案関係各所の皆様ヨロシクご検討ください。
お願いします。
(拍手)
(鈴江)続いてはバカリズムさんからの高校生活に対するご提案です。
そうそうそう。
(若林)…だなと思ったら「プレーボール!」。
僕は野球部出身で野球しか経験してないからあくまでここは野球だけで限らせていただきますけども。
…の野球部ってもうホント同じ競技とは思えないぐらい…。
やっぱり…。
同じグラウンド内試合だったらスタンド。
ベンチに女性がいる状況で野球をするってもうある意味…。
僕からすれば。
(笑い)ドーピングなんだ。
男子校はいないわけですもんね。
いないんですよ。
で甲子園とかテレビで見てたらスタンドでは共学のスタンドでは制服の女子達がいて。
ねっ別に…。
こうやって祈ってくれてるわけですよ。
いやいや思い入れある…。
何の思い入れもないのに。
ありますよ。
やっぱ一番変わるのが…。
(観客)あ〜。
あ〜。
でも共学の選手達が夏の大会負けてその後待ってるものって何ですか?
(笑い)恋が待ってるんですよ。
絶対的な心の保険があるんですよその先に。
多分こういうこと言うと男子校はね逆に野球だけに打ち込めるからいいじゃないかって言う人もいるかもしんないけど…。
俺も何かそう思った。
ですよね。
…みたいなので頑張れるんじゃないの?って。
僕も最初そう思ったんですけどそれってやっぱり…。
言ったら根性論なわけですよ。
根性論。
水を飲んじゃいけないだとか休んじゃいけないとかいうことが間違ってるっていうことは立証されてるわけじゃないですか。
だからやっぱりスポーツの練習には…。
(笑い)すごいねえっでもその頃の写真あるんですか?写真があるっていう。
うわっ見たい。
(笑い)えっバカリさんこれあのどっかの施設で…。
違う違う…野球部だから野球部だから。
うちシード校でそこそこ強いチームだったから夏の大会で勝った後共学に勝った後俺達共学に勝ったぞと思いながら控室戻ろうとしてると…。
手に持ってるんですよ。
「あのすいません」ってキャプテンに言って…。
「これを持ってってください」っつって。
頑張ってくださいこれを持ってあの要は私達の思いも連れてってくださいっていう感じで。
うれしいじゃん。
共学のそのマネジャーに泣きながら持って来られたらちょっと複雑なんですよね一応そこでは「ありがとうございます」って言いますけど。
でもホントごめんなさい今だから今これ…。
まぁ時効だと思うんですけど…。
(観客)え〜!お前らこれ終わった後お前海や山に行くんだろと思って。
(笑い)でもやっぱ…。
若ちゃんも男子校だもんね。
いやあれは大きな差あるよ。
だって…。
試合でさうちのチーム勝つとすんじゃんで共学のチーム負けるとさ帰り道駅まで一緒だったりするとさ何か彼氏…付き合ってんだよね。
うわ〜!うんうん…。
うわ〜!でさぁずるくない?勝ったらさ勝ったら彼女がさ「頑張ったじゃん」って言うんでしょ?負けてもなぐさめられるんでしょ?…って思うんですよ。
出て来んなよ…。
(若林)何アメフトやってんだよ。
山里さんの…。
(若林)山ちゃんの高校生の…。
私の高校生の頃?共学ですからね。
うわっ気持ち悪い。
あれじゃない?違うよ!この頃はまだドローンないよ!
(若林)えっこれ何?文化祭で駄菓子屋さんをやってる頃のやつですね。
(若林)何かさ結構…。
お前!?
(笑い)急に「お前」?急にランク下になった?いやうらやましくなっちゃって。
ただねこれも一個言えるのが確かに共学ってみんなうらやましがられますけどもそれは…。
そういう人らはいいですよ。
部活でも試合も出たこともないような人からすると…。
あ〜。
山里さんのも分かるんですよ。
実際モテてる奴が一番楽しいっていうのは分かるんだけどそれでも…。
だって俺とか升野さんって…。
全然見てないの…。
揺れてるのとか。
あっ揺れてんの見てないんだ。
僕ね…。
あ〜。
(観客)え〜!で中学からずっと男子校で急に共学になったら真横に女子が来るってすごいことじゃないですか。
すごいことですすごいことです。
急に来るんですよ高校3年になって。
風俗ですよそんなの。
制服着た女子が夏に勉強してて隣にいるって完全にお金払うべき状況ですよ我々にとっては。
だって俺卒業して教習所行って同い年の女のコが横に座った時に6年ぶりに同い年の女のコ横座ったって思ったもん。
ハハハ…!
(観客)へぇ〜。
(鈴江)うちはですね…。
…という珍しいパターンで。
いや〜それは…。
何そのちょっとためてからの。
それもう解禁みたいな感じなの?そうなんです。
えっじゃあ2年間ず〜っとこうやらせてでダン!ガ〜!っていうことですよね。
ゲートでガッチャンガッチャンいってたのが…。
(笑い)ダ〜ン!って開いたらド〜ン!しかも鈴江さんの高校生の時なんかすごいでしょ。
いやいやもうホントにあか抜けなかったです。
写真がある。
写真あるの?絶対かわいいでしょ。
(若林)あ〜かわいい全然田舎娘じゃないじゃん。
何だよ!
(若林)めっちゃあか抜けてる…。
あのねこの写真出しといてね…。
そうだよ。
(若林)そうだよこれは…。
1軍でしょ。
(笑い)いや1軍だよ間違いなく。
(笑い)何で…何ですかそれ?僕共学です共学です僕も野球です。
あっそうなんですか。
はいでもね俺ねこれバカリさんの提案はね2対0はねやっぱ僕もスポーツやってたんでこれなしだと思うんですよ。
いややっぱフェアプレーで0対0から始めて向こうが共学ねこっちが男子校として俺らが勝ったら男子校が勝ったら向こうの女子生徒うちに転校するっていうシステムが。
あっそれめっちゃ頑張る!絶対いいでしょ!よっしゃ〜!おら〜!最低だよ最低。
(鈴江)続いては坂上忍さんから恋愛に対するご提案です。
(笑い)
(笑い)
(若林)意外と社会派だったじゃないですか今まで。
ホントにねこれリアルな問題で。
リアル。
前ね初めてね…。
…って言われた時にね俺グサってもう刺された!…ような傷つき方しちゃってもうそのトラウマがあってもうねそれ以来ね…。
…って思っちゃってるわけよ。
あの…。
(笑い)でも現実問題としてですよ。
なるほど。
ハハハ…!坂上さん傷つきたくないんですか。
ええ。
俺がこのコいいなって思った人が向こうがどう思ってるか分からないじゃないねっ。
それで俺が告白するじゃんそしたら…。
ごめんなさいとか言われたらさ俺多分…。
(笑い)ホントに。
傷ついちゃって。
あのこれねもしかしたらねご提案っていうよりね…。
(笑い)でもねやっぱ…。
ほんで何よりですよやっぱりいろいろなこと経験してるから…。
寛容。
だからある程度の出し引きっていうのはできるからその点はねっお前…。
(笑い)うれしそう…。
ホントだよ!何かひとの弱みにつけ込んでみたいな。
必死で…。
(笑い)ねっ違う違う。
40歳代はねもうそういう歳なんだよ。
だからある程度ねそりゃあ経済力もあるじゃないですか。
だからそういう特典があるんだから…。
ほう。
(笑い)告って来い。
何…。
いやもうじき40歳ですよ…。
40歳でしょ?
(笑い)フラれたくないんですよ!僕はもう嫌なんですよそういうの!
(笑い)嫌なんです!お〜い。
(笑い)違う!違う!見たことない坂上さん。
だからねっ20歳代の方が40歳代と付き合いたいんだったら…。
坂上さんが出すんですね。
そうあのね…。
だって40歳代が20歳代と付き合うんだったらそれぐらいのさ手当出さなきゃダメだよ。
告白して来た時点で?だからそれはね…。
あるよそれは。
そう!だから…。
…とかあともう小出しだから。
はい!違うよ!詐欺防止だよ詐欺防止。
(若林)50万円って言って…。
(笑い)ただその代わりに…。
国が?だから40歳代が20歳代と付き合ったらそれの何割かは必要経費で国が補助してくれるんだよ。
だから…。
(笑い)分かる?分かりやすいように。
税理士さんとかに出す時にね!そうそうそう。
だから飯彼女と行きました。
20歳代の彼女とこうやって行きました。
それでお金払いますで「領収書ください」っつって…。
って言ったら…。
(笑い)ピンクが出て来るの!
(若林)それヤダよ!あとはねもう40歳代の男子の独身率がねえ〜っと25%ぐらいあんのかな?そんな高いんですか?今。
そうそう。
ほいで40歳以上で結婚する確率が0.4%しかない。
えっ!?ヤバくない?いやこれ怖い。
でもね37〜8歳じゃない?はい。
でね多分3%ぐらいだったと思うよ。
えっ!?俺達が今から結婚する確率。
あっじゃあ3%なんだ。
(若林)とか2%とかぐらい…。
だから若ちゃん結婚も決まってないのに不動産屋さんに…。
見に行ったりするってやっぱそういうとこなの?うわ〜!
(観客)え〜!イメージで…。
不動産屋さんに…。
(笑い)夜中見てますよ…。
ハハハ…それ重症だよ重症!重症重症!相当重症だよ!イメージでいるのよ。
でもさ…。
今。
でも…。
だって坂上さんもね今まで散々女性のことブス嫌いブス嫌いって言われて…。
ブスって言って来た分ジジイのリスクで恋愛するしかないじゃないですか!その分でもお金持ってるんだからもうすでに。
もう…。
(笑い)いや今までさ…。
坂上さんショック過ぎて…。
(笑い)実際…。
男としてどうなの?
(鈴江)今の提案はホントに…。
そうですよね。
(鈴江)その2つの物差しで見てるっていうことしか伝わって来なかったので…。
ちょっと…。
…ですよこれ。
(笑い)ごめんそれ以上言われたら…。
やめて。
(笑い)確かに。
…だもんな。
(鈴江)続いては山里さんから若者に対するご提案です。
…というのはいかがでしょうか?今回に関しては私ねアイドルのことなんです。
あ〜はいはい。
まぁ言ってもね最近…。
こう素人時代に…。
あれ大事件じゃないですか。
まぁね。
さらに言うとそのコを応援してたファンの人達ですよ。
つらい思いをするのはねっ。
例えば大体ああいう…。
というかまぁもう言ったら男前のね…。
いい感じで…。
すぐ何も達成感もないのにハイタッチするようなバカばっかりなんですよ。
(笑い)でそういう奴との流出写真を見ると思うわけです。
あれ?あのコってああいうグループの人とつるんでたんだ。
あ〜なるほどね!確かに確かに。
そんな事態を未然に防ぐために…。
キスをこう撮ろうとした瞬間に画面にちゃんと「この先デビューの予定はありませんか?」。
うわ〜。
何でそんな…。
いやそれぐらいよ!だからこれ若ちゃん言うともう…。
俺でも…。
まぁね。
ですよね?もう今それで言うと最近の若者のカップルが…。
そういうのを…。
でね今アプリがあってですね若者達が…。
(観客)え〜!僕…。
…っつってんですけど。
でちょっと僕のケータイいいですか?これね例えばねまぁこれあるんですけど。
僕は…。
お気に入りに入れてんだ。
♪〜♪〜うわっ若い。
♪〜うわ〜!♪〜こういうの…。
♪〜♪〜うわっこれ…うわ〜。
♪〜部屋です。
♪〜思うでしょ?これ♪〜あっこの後やるなって。
そう!あ〜幸せ自慢か。
それを幸せいいな幸せって思ってる同じような人間が見てると思ってるからダメなんですよ。
これを見て…。
そういうためよ俺は。
(笑い)バカリさん…。
…って思いますけどプリクラの中でやるなら。
絶対嫌でしょキスプリは何かねぇ!いや何ともだって…。
背伸びすんなってマジで。
何とも思わない。
いや…。
そう関係ないから。
えっ!そこで…。
そうそうそう…。
あっそっかそう考えたら…。
そうもともとそんな興味ない…。
(笑い)僕らって大体…。
そうそうそう。
自分の敷地内で何か迷惑だったりだとか困ったことがあるから文句だとか言うんですけど…。
(笑い)いやいやいや。
毎回「よくない?そこ」みたいな。
僕はね…。
(笑い)多分山里さんね昔若い時とかに道端いませんでした?こうやって若いカップルとかが普通に街歩いてたりすると何か座った…。
…って言ってるでしょ?いましたよ!これ山里さんなんですよ。
俺!?
(若林)いや分かる!それと同じようなノリなんですよ。
多分この人にはこの人の正義があるんですよ。
間違ったことは言ってないんだけども何か関係なくない?おじさんにっていう何か。
あっ俺一瞬だまされそうになったわ今日。
言ってる理屈はまぁ分かるんだけどよくね?みたいな。
えっえっえっ!?どっか知らないプリクラの機械の中でカップルがキスしても何も関係ない。
そうそうそこまで行って何か…。
「お前ちょっと何イチャイチャしてんだ…」。
(笑い)
(若林)赤いメガネかけて。
(鈴江)山里さん実はですねご提案についてプリントシール機でトップシェアを誇るフリュー株式会社に提案させていただきまして…。
こんな結果なのに提案してくれてるの?
(鈴江)回答頂戴しましたので。
ほらもしこれで向こうがやって来たら僕の勝ちですからね。
確かにね。
難しいよやっぱり。
オフィシャルにも断られてる…。
ちょっとやっぱ…。
いや…。
うんこれは…。
だってこれはいい提案だってみんな一瞬空気あったじゃない。
だって得意じゃん。
(若林)譲れないの?もしかしていやダメよこれ。
(笑い)早えな〜。
(拍手)これ。
(笑い)すごいですねもう妬みなんでしょうね。
絶対これからもキスプリとか撮る奴いるんだろ。
勝手に幸せになりやがって!
(笑い)結局それじゃん!一升瓶が見えるもんもう。
バカ野郎!
(笑い)
(鈴江)続いては…。
(鈴江)…というのはいかがでしょうか?
今夜心の闇4がエレベーターで…
何か日頃不満とか利用されててありますか?いまだにいるよね?あの降りよう…。
降りる人を待たないで乗って来ようとする人。
あ〜いる!みんなのエレベーターなのに。
本当ねそいつ許せない!ホントにこういう人いますよねこうなる時。
あれおかしいよね。
あれおかしい神経が。
あれもうだって…。
(笑い)いやでもね蹴りたくなるよあれは。
この間可決されたやつですよね?蹴っていいと思うよ。
俺ねここにいる人が何階ですか?って押してあげるパターンあるじゃないですか。
(若林)分かる!ここ空いてるのによ!
(若林)分かる!もうだってそしたらここから行かなきゃいけないから。
そうそうそうそう!
(笑い)50cm空けてほしいんだよな〜。
あとねこれが…。
じゃあ…。
はいはい。
ねっ後ろでしょ?だから俺はこうやって乗る時に…。
って例えば言ったら…。
(笑い)4階だったらすぐ降りるかなと。
例えば…。
…だとしたら4階ですって言ったら移動してくれれば俺がここに入ればいいだけなのよ。
そうそれでこうやってずれて行けばいいんだから。
そうすると触れ合うこともないし詰まることもないのよ。
で降りる時はちゃんと端っこにこうやって降りて行く。
そうそうそう…。
何か…。
もう混んでるから目の前に人立ってる。
でねどっか着いてみんな降りるのよ。
なのにこの人がどかないでずっと目の前にいて広くなったんだからどけよ!って思うよね。
(笑い)あとね…。
(観客)あ〜!あれが何か不公平な顔するから上がってる最中に…。
めんどくさ!
(笑い)確かにね。
俺は…。
こうだよ。
(若林)うわ〜分かる〜!やる〜!こうこれこれ。
俺ね…。
それでこう後から入って来てこうやって押してこの指見た途端にね…。
(笑い)
(若林)あ〜分かる分かる…!友達がいた!と思って。
あと全然いいんだけど全然いいんだけどここに1人で乗ってんの多分その人。
でここに鏡がある時多分髪直してたんだよね。
で乗って来ると何か「別に直してなかったけど…」。
どっちでもいいわ!ってね。
いいのいいんだよ!お前の髪直す直さないどっちでもいいよ!あと仕事終わってスタッフさんこうやって…。
お疲れしたって言ってる時にこっち知らない人ですよ。
そうそうそう!こっちもう…。
こっち何も変な感じなのにちょっと…。
ない!もうないないない…!話すことがあるだろうと思ってくれちゃってるね。
もう何ならこうやって食い気味でもうこれぐらいで閉めてほしい。
そうそうそう!お互い気ぃ使うから。
あとねこことここに付いてるパターン。
でねはしゃいでるバカがこうやってね何回も押しちゃってるじゃない!あ〜いるいる!ああいうのはねルールとかじゃないけど…。
…と思う俺は。
気付いてないんだよね。
じゃあもう…。
どういうふうにしてったらいいんですかね?ここに何か冊子入れみたいな…。
あ〜いいね。
(若林)冊子を入れてみんなに読んでもらうようにすれば。
汐留で一回やってみますか?これ。
ここの映像も飛行機の出発前みたいな…。
ここに立ってたらブブ〜!みたいな。
(笑い)撮ろうよ4人で。
一回撮りましょうか。
升野さんがボ〜ンって蹴ってる映像。
(笑い)ボ〜ン飛んで!それをさ汐留のだったらここのテレビでずっと流してくれりゃいいんだよ。
ず〜っと一日流してれば。
でも俺ら…。
4人が「絶対ダメ!」とかって。
ノリノリで。
収録のテンションで撮ってるから。
あっそれやりたい!それやりたい。
(若林)やりたいですねそれ。
このVTRがあると思うと疲れてる時僕4階ぐらいだったら階段使っちゃうかもしれない。
(笑い)続いてはこの方からのご提案です。
(ノック)はい。
(拍手と歓声)
(水原)よろしくお願いします。
何でここ来たの?そうそうそう。
闇よここは。
いやそうなんですよね。
だって俗に言う…。
パーティーピーポーパーティーピーポーじゃないです。
絶対そうだよ。
やっぱり。
まぁそうですね。
じゃあまぁ…。
とかを言い続けるような人達はあんま…。
バイブス。
バイブス。
(笑い)言う人もいらっしゃるんですね。
ちなみにいいですか?
(水原)はい。
ファーストインプレッションで…。
え〜!いきなりですか?もういきなり。
いきなり!?何も考えないで。
ファーストインプレッションで。
そうですそうです。
いやいやいや今やっぱちょっと…。
(笑い)そうですね。
えっ!え〜!帰ろう帰ろう。
(笑い)ただ待ってくださいその提案するってことは坂上さん…。
いやこれぐらいこれぐらい可能性はさぁ。
俺ねいっつも思うのこういう時にこう男がいて女性ゲストが来て誰がいいですか?って言う人って大体その人が…。
俺は可能性を買ってるじゃん!さぁそれでは早速まいりましょう。
水原希子さんから日常生活に対するご提案です。
(水原)…というのはどうでしょう?
この後闇4あぜん!
えっ…。
全裸がパチン!
(水原)…というのはどうでしょう?1人。
いやそんなのとは無縁でしょ一番みんなで遊びに行ったり…。
そういうイメージありますけど。
(水原)いや私…。
えっ。
えっ?ワイワイする友達ってそんなにこう毎日毎日会わないじゃないですか。
時間もないので1人でいる時間がすごく多いしまぁその時間を有意義に楽しく過ごしたいから。
で私結構すごい…。
すごく…。
っていうより…。
だからホントに仕事とかで疲れた時とか落ち込んだ時とか…。
…とかするし。
ちょっとだけ自分なりにやってみたいなみたいな。
家で1人で?1人で。
それもう…。
(笑い)でもホント一緒かもしれない。
ちょっと画が浮かばないので水原さんちょっとだけ…。
ちょろっともう今曲あるので。
え〜!どれぐらいの感じかね。
そうそう…どれぐらいの感じか。
えっちょっと待ってん〜。
何か今家に入って帰って来ました。
でスイッチを押しました!♪〜♪〜
(手拍子)結構踊るな。
♪〜
(手拍子)まぁまぁ踊るな。
♪〜
(手拍子)♪〜
(手拍子)結構踊る。
(拍手)1人で?1人。
いやでも…。
超えて来た。
ホント?何かでもこれって案外…。
あんなん家で1人でやるって。
ウソ。
えっでもそれを今みんなもこういうふうにやろうっていうことなの?
(水原)はい1人でいる時にこれをやると…。
ラテンのほうに。
すいません今のはひょっとしたら…。
(笑い)そうそうです。
何かさ若ちゃん昔さ…。
クイックルワイパーをさこう…。
家でやるって言ってた。
はいはい…。
全裸だ。
俺もね家で1人で…。
ギュってなるやつ。
そう。
家で僕…。
全裸!?全裸でこうやって歩いてて…。
こうやってやると…。
これは結構家でどハマりしたのよ。
…みたいなこれ。
(水原)ほら。
ホントだ。
山ちゃんも何かさ…。
(若林)自分ん家に。
何か自分を…。
こう…。
こうやって行くっていう。
家のマンションのね。
ヤバい!でドアも鍵開けてからちょっと隙間開けてから足を入れてこうやってやって。
(笑い)
(若林)それで…。
(笑い)あれだよやっぱ方向はそうなんじゃないの?1人遊びってまぁそうかそれがダンスだ…。
そうですそれがダンス。
(若林)テンションを上げる…。
何だじゃあこんなこと言うのあれだけど水原さん…。
イェ〜イ。
ねっ仲間なんだ。
言ったらそれの延長線上なんですけど…。
さっぱり分からない。
口を合わせる。
…みたいなのがある。
アプリ?
(水原)それを使って遊ぶんですけど。
自分で音楽をかけてから…。
まるでその…。
(一同)あ〜。
(鈴江)今日はですねインターネット上にもアップされている水原さんの口パク動画というのを用意させていただきました。
すごい恥ずかしい!♪〜♪〜
(水原)これまだかわいいバージョン。
♪〜ノリノリだな。
♪〜これ1人でやってるんでしょ?家で。
♪〜♪〜ホントだ。
♪〜歌ってるみたい。
♪〜めっちゃ面白いじゃないですか。
♪〜♪〜ちゃんと合ってるからね。
♪〜すごい。
えっ…。
ちょっとイメージと違いますよね。
うん。
しかもめっちゃくちゃレベル高いじゃないですか。
私。
実際…。
あ〜恥ずかしい。
見たい。
おっ!ハハハ。
そうこれ。
この後…
♪〜これ水原さんのケータイ?そうなんですここでまぁまずこうやって曲を♪〜選ぶんですけど。
♪〜じゃあこれやろうって。
はい行きま〜す。
(ホイットニー・ヒューストン)♪〜『IWillAlwaysLoveYou』♪〜
(水原)どうですかね?すごい!♪〜♪〜あっこれ再生?
(水原)はい。
♪〜うわっぴったりだ!♪〜フフフ…。
♪〜すごいすごい。
へぇ〜こんなのあるんだ。
超面白い!…にしてるからびっくりしましたよ。
坂上さん…。
坂上さんの「エンダ〜」。
(水原)これ押したらもう「エンダ〜」で始まるんで。
スタート押してもらったら始まります。
分かりました。
せ〜の!
(ホイットニー・ヒューストン)♪〜『IWillAlwaysLoveYou』♪〜♪〜
(笑い)アハハ!すご〜い!♪〜うわっ!♪〜♪〜うわっうまい!
(若林)すごい。
♪〜お〜!ぴったりぴったり…。
すごい!
(若林)ぴったりぴったり。
えっこんな遊びがあるんだ!
(水原)そうなんですよ。
(笑い)はいはいちょっと…。
一番乗り気じゃない人。
俺はこういうの…。
実際の若ちゃんは歌があんまうまくないわけじゃない。
それがこうすごくうまくなる…。
夢のようなシステム。
何かないの?あれは?♪〜アメイジンググレイスみたいなの。
♪〜AmazingGraceあっごめんなさい…。
♪〜Amazing
(ILDIVO)♪〜『AmazingGrace』
(笑い)これでいいじゃんこれ!これで行こうよ!アドバイスとしては?
(若林)ちょっと1回聴かして。
♪〜♪〜フ〜フ〜フ〜ンフンフ〜ン
(笑い)適当でやってみましょうか?曲に合わせてね。
スタート押したら始まりますよ。
俺も入っちゃう。
(笑い)おっ入ってる顔が入ってる。
(水原)いいですいいです。
すごいいい感じです。
(ILDIVO)♪〜『AmazingGrace』♪〜♪〜全然合ってない。
♪〜ハハハ…。
(水原)全然合ってない。
♪〜♪〜あっちょっと後半いい。
♪〜あ〜来てるね来てるね。
(拍手)まぁ取りあえずさっきの…。
おいおいおい…!
(水原)そうしましょう。
だとしたらもう1回やらして。
何でだよ!納得…?納得行ってなかったの?うんもう1回やらして。
フフフ…。
この後…
どうも第二の水原希子バカリズムです。
水原希子になりたいの!続いては水原希子さんから日本の女性に対するご提案です。
ほう。
はい。
(水原)…というのはどうでしょう?これはなかなかねぇ…。
これみんながみんななれるものじゃないじゃない。
チャンスもないしそんな。
あれ?
(若林)あらそうだ厳しいんだ。
番宣じゃないですよね?番宣じゃない。
いいでしょ何ですか?
(笑い)提案ですよね?どうです?皆さんっていう。
こういうのやってますよっていうね。
次世代のモデルを募集していてぜひご応募してみたらどうかなって思って来ました。
条件とかはあるんですか?あっそれ大事。
年齢とか身長とか。
そうそういうのがないと…。
(笑い)
(若林)第二の水原…。
第二の水原希子になるよ。
一番面白いですよねバカリズムさんがなるのが。
全国民の中で…。
どうも。
(若林)一番面白いよ。
俺は第二の水原希子になりたいの!何でなりてぇんだよ!
(笑い)
(松本)何か遠藤この間浜田に飯誘われたのに急に「やっぱやめとくわ」って言われたんやろ?2015/06/28(日) 23:00〜23:55
読売テレビ1
バカリ・山里・若林と坂上忍のヨロシクご検討ください 水原希子が熱唱!爆笑ダンス[字]

今夜も心の闇4が世の中をちょっと良くするアイディアをご提案!闇4がエレベーターのマナー違反に吼える!そして…水原希子が登場!闇4VSポジティブ対決!

詳細情報
番組内容
バカリ山里若林と坂上忍の心の闇4が世の中を良くするご提案▽自由女子・水原希子が携帯でアブないひとり遊び!熱唱!爆笑ダンス!闇4がもて遊ばれる▽坂上忍が「もうフラれたくない!」48歳独身男の辛過ぎる告白▽バカリズムの男子校時代の苦い思い出…男女共学への恨み提案!▽山里がキスを公開する若者へ妬みが止まらない!▽若林が街の人に「どけよ!」嫉み連発!▽心の闇4がエレベーター警察に!?マナー違反を一斉告発!
出演者
【MC】
バカリズム
山里亮太
若林正恭
坂上忍
【進行】
鈴江奈々(日本テレビアナウンサー)
【ゲスト】
水原希子

ジャンル :
バラエティ – その他
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
バラエティ – トークバラエティ

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ステレオ
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