ウラマヨ!【リバウンドしない簡単収納術&グッズの裏側!小杉と吉田が自宅を公開】 2015.06.27


松野さんが一生懸命頑張ってる。
年末までには、新党を立ち上げるという動きになってますわ。
民主党から、さっき言った、連合じゃない人たちへ、それで維新からのというので、言うたら、この旗とまれで、野党の人たちが、
(小杉)「ウラマヨ!」関西どうかしてるぜニュース!
(拍手)
(豊田)こんにちは。
関西のちょっと変わった話題の裏側をお伝えする「ウラマヨ!」関西どうかしてるぜニュースの時間です。
コメンテーターは吉田敬さんです。
よろしくお願いします。
(吉田)「胸いっぱい」からのこの流れ好きですね。
何の気持ちの激白やねん。
(豊田)では最初のニュースです。
大阪市のアメリカ村で若い女性を中心に新たな韓流ブームが起こっています。
アメリカ村といえばファッションや音楽など若者文化の発信地ですが新たな韓流ブームとは一体何なのでしょうか?その光景は三角公園周辺で見られるとのことですが早速発見しました。
この女性もそしてこちらの2人も手にしています。
アメリカ村の韓流ブームの正体とは?・
(スタッフ)すいません。
(豊田)それがこちらです。
何や?これ。
(豊田)アメリカ村での韓流ブームそれはじぱんいアイスです。
韓国発祥のスイーツで分厚い変な形のコーンにアイスクリームが入っているというものです。
今年の4月から三角公園の前の店で販売されています。
女子高校生や若い女性を中心に人気が出始めていてアイスを持つ姿はまるで傘を差しているようです。
(李)
(李)最近…
(李)韓国語でつえっていう意味になります。
多いとき500本も売れたことあるんで。
いや…
(豊田)こんなどっちでもいい会話で盛り上がれるのもじぱんいアイスの魅力です。
吉田さんこのニュースいかがですか?俺には吉田のしに見えましたけどね。
いやいやいや…。
お前しか見えへんわそれ。
新たな韓流ブームということですが吉田さんもこの番組のロケで…そうですね確か100回記念スペシャルみたいなときに前乗りで笑い飯の西田とかスタッフとかも行ってたんですけども。
信じられないのが笑い飯の西田が仕事前日の夜に××××のお店行ってやがるんですよ。
(西田)連れていったんやがな!ははははっ!24万ウォンですわ。
(西田)ははははっ。
では次の話題です。
ははははっ!ある会社のチームワーク改善の社内ルールがどうかしていると話題になっています。
(豊田)その会社は大阪市に本社を置くカクダイです。
水道やキッチンなどの水回りの製品を製造販売する会社で年商はなんと243億円です。
しかしこの会社以前はある問題を抱えていたといいます。
(多田)
(豊田)社内で他の部署に仕事を頼むときに曖昧な発注が多くやり直しなど重複作業が多いという問題がありました。
そんな中で導入したある制度が変わっていると話題です。
それは社内では日常的に見ることができるということです。
大体これだと…今日中ってことなので…。
(豊田)何やら盛んに飛び交うビヨンセという言葉これは一体何でしょうか?何やねんこれ。
(豊田)この会社の導入した制度とは社内通貨その名も美四施だったのです。
ほんまに札っぽいやん。
(豊田)それぞれの部署ごとに毎月美四施が発行され他の部署に仕事を発注するときには美四施を支払うという仕組みです。
1人が1時間かかる作業量の仕事を発注すると1,000美四施を支払うことが決まりです。
美四施がなくなると仕事が頼めないので仕事をお願いするときはやり直しが出ないよう明確に発注する意識が芽生えたということなんですが果たして本当に効果はあったのでしょうか?
(多田)振り返ってみますと売り上げが倍ぐらいになりました。
その効果は大きかったと思います。
私の外観体形がですねビヨンセのものまねをする渡辺直美さんに似ているということで女子社員が勝手に作ってしまって勝手に流通させて…。
(豊田)新たな火種が生まれないことを祈ります。
ということはこの「ウラマヨ!」での私の仕事量は……というところでしょうか。
まあちょっとな最初のほうだけですから。
吉田さんこのニュースいかがですか?そうですね簡単に偽札作れそうですね。
やめろお前。
何ちゅう悪もんの考え方やねん。
偽美四施ですね。
どうでしょう?ブラックマヨネーズのお2人は何か2人の間で問題の火種が起きたときにどうやって対処するのかそういう対処方法ってありますか?僕らの場合はもう直接言います。
こないだも東京でのお仕事のあと僕車で行ってたんですけどあまりにもムカついたので車を道の端っこにとめて電話したんですよおいどういうことやと。
小杉はもう家帰っててね。
いやこうこうこういうことやんけみたいなちょっと言い合いになったんですよ。
で小杉の電話の受話器の後ろから子供の声でパパけんかやめてっていうの聞こえました。
であいつはあいつでいやけんかやないねんみたいなん言って続けるっていうのありましたね。
ええ。
その問題は…
(円)してないんかい。
えぇ?話し合ったやんこないだ。
話し合ったやん。
2人で処理してください。
(小杉)さあ年末の大掃除で収納したものがそろそろ散らかってる時期じゃないでしょうか。
どうですか?テレビの前の皆さん。
周りを見てください…何で決めつけんねん。
何で決めつけんねん。
(さゆり)さゆりも何か服が多すぎて多すぎてすごい片づけられへんけど一番片づけられへんのは…ははははっ!一番明るいかっこで一番暗い話やめてください。
(ナレーション)今や……時代。
収納に悩む一般家庭に出向き片づけを一緒にしながら問題点をアドバイスする整理収納のプロ集団…現在20名いるスタッフの頂点に君臨するのが…。
2,000軒以上のお宅を訪問しその悩みを解決。
これまでに出版した収納本の…そんな古堅さんの収納方法が…。
(古堅純子)
(古堅)…を今日はお見せしたいと思ってます。
ていうかほんと…時に飛び出す辛口コメントも片づけられない人を導く愛のむち。
そんな…早速収納に困っている方のご自宅へ。
・ピンポーン!
(インターホンの音)・は〜い。
(古堅)こんにちは。
どうもはじめまして古堅です。
今日はよろしくお願いします。
今回伺った…ご夫婦と4人の男の子がお住まいの大家族。
…で暮らしておりものが多すぎて片づけられないという悩みが。
リビングや寝室を見ると至る所にものが散らかっている状態。
しかしこんなものじゃ済まない…
(西村)いい感じに…ウオークインクロゼット。
(古堅)いい感じじゃないじゃないですか。
ウオークインクロゼットってこれウオークできないじゃないですか。
ご家族の皆さんのお洋服ですか?
(西村)はい。
まさに…更に家族全員の服をまとめて置いているために服を探す度に部屋が汚くなっていくという…。
そんな服に埋もれた部屋にはなぜかお仏壇が。
あかんやろこれ。
何これ!これはねでもちょっと…
(古堅)ほんとですか?まずいって思いますよ。
ご先祖様をこんな状態にするのは。
(西村)ははははっ!
(古堅)私?はい。
続いて古堅さんが目をつけたのは…
(古堅)これ収納ですよね?飾りの扉じゃないでしょ。
(西村)収納だと思います。
奥さんは最近中を片づけたと言いますが。
(古堅)本当?
(古堅)ここってゴールデンエリアなんです。
玄関から入ってきてリビングまで行く途中の収納っていうのは動線上非常に集中する場所なので…片づける位置を決めていないので片づけがしにくい。
そして生活の…この3点が大きな理由。
問題点がわかったところでクリンネスJのスタッフを引き連れ…まずは……ことが肝心なんです。
ママここは何かあれなの?一塊なんだ。
(西村)そうなんですよ。
だいぶ…
(古堅)今使うものが多いのかもよ。
(西村)そうなんですよ。
(古堅)なるほどね。
はいということで全部出しましたけどどうです?これ。
うん何が?
(古堅)やっぱりああやって…ねっ頑張ろうね。
頑張りますはい。
続いて仕分け作業。
使えるか使えないかではなく…その結果…これだけいらないものが収納されていたんです。
ここからが古堅さんの腕の見せどころ。
収納する場所の配置を考え空間を作り出していきます。
すると奥さんにないしょで寝室にある物置状態の押し入れまで片づけを始めました。
一体どのように生まれ変わるのでしょうか?
(古堅)ということで終わりました。
お疲れさまでした。
(西村)ありがとうございました。
(古堅)頑張りましたね。
(西村)頑張りました。
おかげで空間が広がりました。
何か広くなりました。
(古堅)テーブルの位置を縦になっていたのを横にさしてもらったのはベランダに続く動線がちょっと分断されてるなっていうこともあって洗濯物もねしまいにいくのすごい便利になりますので。
家事労働のねかなりぐっと負担が減ると思いますよ。
玄関とリビングをつなぐ家族が一番行き来するゴールデンエリア。
これまでふだん使わないものばかり置いていましたがここには子供たちが最も使用する野球用品を収納。
一番よく使うものは一番使いやすい収納場所に置きましょう。
(古堅)でこちら。
もう本当にどうしていいかわからなかったお母さんが泣いていたあの場所。
じゃあちょっと見てみましょう。
(西村)はい。
(古堅)はいこんな感じで〜す。
う〜わ!床が全く見えないくらい服が山積みになっていた衣装部屋は散乱していた服が一切なくなりすてきな空間に。
(古堅)今までは本当に部屋中が洋服だったんですけれどもこの家の男5人の衣類が全てそろいました。
もちろん単に収納しただけでなく5人それぞれ専用の棚を用意。
自分の服を探すだけなので簡単に見つかりごちゃごちゃに散らかるのを防ぎます。
(古堅)残念ながらここにはママの洋服が入れられなかったのでちょっとママの洋服に関してはちょっと別でご提案させていただこうかなと思ってるので見ていただきたいんですけど。
(西村)はい。
どこに?はいじゃああちらの寝室のほうですね。
寝室にある押し入れには…。
もともと上段にしまっていた布団を下段にしまうことで服を取り出しやすい位置に収納。
配置を変えることで…基本的に今使うものがぱっと見たときにすっと取れるような形で入っていますので。
お母さんのクッズはこちらで全てそろえれるようになってるのでちゃんとグループごとに分けられて入っていますので開けてみていただいてすっと上から取れるようになってます。
わかりましたはい。
あなたが片づけられない訳スタジオでもきつ〜く教えてもらいましょう。
あぁ〜怖い!うわ〜。
(円)出たで。
(高橋)さあ幸せ住空間セラピスト古堅純子さんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしま〜す。
(吉田)何ちゅうこと言うねん。
(古堅)ははははっ!うわこれこれこれ。
この感じ。
(古堅)やり取りしている中でだんだんだんだんヒートアップしちゃうので最初からあんなぶちギレてるわけじゃないです。
(ミッツ)ぶちギレてる自覚はあるんですね。
最初は優しく話すんですけどだんだんつけあがってもうねご先祖様なんかべつにどうでもいいとか言われちゃうとはぁ?みたいになっちゃってぷちんってなっちゃうんです。
そこ切られますからね。
ははははっ!すいませんほんとにねぇ〜。
大阪の主婦の方に収納について聞いてみるといろいろな悩みが。
幸せ住空間セラピストの古堅さんに解決してもらいます。
まずは…。
(高橋)
(円)これはあるわ。
(古堅)皆さんねほんとにね収納ばっかり気にしてですねそれこそ片づけ一生懸命頑張ってると思うんですね。
でも片づけきれてないのは私はちょっと最近気が付いたのはですね…皆さんね結局収納のほうが逆にきれいで部屋がねすごいちょい置きだらけでですねだんだんだんだんだんだん散らかっていくと。
ただいまって帰ってきてバッグをソファに置いちゃうとか。
俺の奥さんそれなんすよ。
俺はちゃんと部屋にかばん置いてるのに自分はソファにぱって置くんですよ。
でとりあえず入れる箱を作ってですね帰ってきたら棚の上に置くんじゃなくてその箱の中に入れなさいと。
それがざっくりボックスというように。
「ざっくりボックス」。
(古堅)今私がちょい置きをやめようという運動をですね。
ちょい置きがたまると……っていうお化けになるんです。
このものだまりっていうお化けはさっきのお仏壇のあったね洋服置き場じゃないですけどああなると人ってどうするかって言うと…
(ミッツ)わかるわかるそう。
逃避すんねんな。
ものだまりなってるわ自分の部屋も。
わかるわ〜。
(ミッツ)
(円)ははっ!贅沢な男や。
贅沢なやっちゃな〜。
私が提案するのはとりあえず1人につき1個です。
ざっくりボックスは。
(古堅)はい。
みんな土日に頑張って片づけて月曜日から金曜日までちょい置きをしまた土日で片づけるっていうそのサイクルでしょ?だから土日に片づけた状態をキープするためにとりあえずざっくりボックスに放り込みなさい。
なるほど。
(古堅)ある程度この中で頑張る。
おすすめのざっくりボックスのメーカーとかあります?全然和歌山みかんの箱でいいんです最初は。
段ボールでね。
(古堅)そうそこから。
もういいんです。
収納の奥がちょっと散らかっててもいいんです。
はいはい。
じゃあ次はお互いのざっくりボックスの見せ合いっこしよ写真撮ってきて。
こんなざっくりボックスにしたよっていうのをね。
続いての悩みはこちら。
(高橋)
(円)これはよう言うな〜。
(古堅)まあ私もいろんなおうちに行ってですね片づけられないお子様のお悩み聞いてまいりましたが基本的にですね親の思い込みや押しつけが子供を片づけられない子供にしてるかなっていうのに気付きました。
何してんの?片づけなさいって言い過ぎてるってこと?
(古堅)ていうかそもそもそこなの?っていう話なんですよしまう場所が。
うわ…はあ。
(古堅)ていうのは例えばうちの子ほんと片づけないんですって片づけなきゃいけない場所が2階の奥にあったりとか。
あぁ〜。
(円)あっそういうことか。
(古堅)そこ?みたいな。
ていうのはお母さんとしては自分のものは部屋に持っていきなさいって怒るかもしれないんですけど実際勉強している場所がダイニングテーブルだったとしたら2階の自分の奥の部屋に勉強道具を持っていくのってすごくめんどくさいですよね。
めんどくさい。
(古堅)それなのにそれを戻さないだけでうちの子供は片づけられない子供だって思い込むのはちょっと違うんじゃないの?って。
後よく言われるのがこんなこともできないの?って。
こんなこともできないのが子供だっていうふうに思えばやっぱりこんな子でもできる収納ってどこだろう?とか。
(円)なるほど。
ていうようにできないお子さんに合わせた収納しまう場所を決めてあげると子供は自分で自分のことができるようになります。
なるほど。
(古堅)ちょっといいこと言いましたよね今私ね。
あれ?いや先生…
(笑い)CD買いたいんですけど。
ハマり過ぎやろさっきから。
ざっくりボックスのおすすめとか聴いてる歌とかハマり過ぎやろ。
続いては「ウラマヨ!」メンバーが自宅を大公開。
古堅先生に気になったところを辛口アドバイスしてもらいます。
まずは笑い飯の2人。
古堅さんが注目したのは西田の収納スペース。
皆さん意外と収納スペースがきちんと使いきれていないのに…開けてみたら意外と奥行きがあって奥のほうが全く使い切れてないのに部屋の中に例えばカラーボックスを買ってきてしまったりとか棚を買ってきてしまうと…
(古堅)例えばここってこのバーがあるせいで…そう!
(古堅)それは思い込みですよね。
べつに洋服かけるものがないんだったらここに棚を持ってきてここにものを置くスペースにしたほうが部屋が散らからないです。
収納っていうのは部屋を散らかさないためにある場所なんだっていうふうに思えば…。
もうちょっと隠そうって感じです収納の中に。
棒があるから服かけるんやっていうふうに決めつけてる俺は偏見の塊でしか物事を見てない。
そこまで言うてないやろべつに。
そんな落ち込まんでええねん。
何でなんですか?俺こんなに慕ってるのに。
(笑い)確かに後半からがぜん慕ってる感じやったのに全然伝わってない。
えらい突っかかって…。
(円)吉田のここまで甘える姿見たことないもんな。
(古堅)甘えてますか?何やこの野犬かむんか?って。
ははははっ。
ははははっ!鬼の古堅の…更に吉田の自宅で恥ずかしいものを発見。
…買ってるやんけ。
年末年始頑張ってきれいにしたおうち収納。
半年たってぐちゃぐちゃになってませんか?そんな収納のリバウンドを防ぐプロが…。
予約の取れない収納インテリアアドバイザーとして…そんな大橋さんの収納テクニックを教えてもらうのが…。
(黒沢)こんにちは森三中黒沢です。
私収納がすごく苦手でして今日は大橋先生に教えていただけるということでちょっと早速行ってみたいと思います。
大橋さんのご自宅で…
(黒沢)
(大橋わか)数年に1回。
そうなんですよ…もうほんと…
(黒沢)ダイエットと?はい…えっ?はい。
あぁ〜リバウンドですか。
はいすいませんははははっ。
(大橋)ではですねこちらを見ていただいていいですか。
(黒沢)きれいに入ってますね。
(黒沢)あぁ〜!ある〜!
(大橋)ありますよね。
あります!
(大橋)違うみたいな。
ありますあります。
せっかくきれいに畳んだものの探すのに苦労してすぐにぐちゃぐちゃなんてありますよね。
そんなリバウンドを防ぐ方法が…。
(大橋)立てて収納するのは何がどこにあるかわかるのでとてもいいんですがあえてこの…
(大橋)ちょっとひっくり返して。
ころってなっちゃいません?ここが。
大丈夫です。
リバウンドの原因は服を出したり戻したりするから。
このようにタグの部分が見えるよう上に向けて収納するだけでどの服がどこにあるか一目瞭然。
やってもリバウンドするって。
あれはきれいにすることを目的に入れちゃってたのでそうじゃなくって使いたいときに何がどこにあるかさっとわかるこれが目的なので。
そっかちょっとこういう見た目のことしか気にしてなかったです。
自分が満足するだけ。
なのでわかりづらいのだけはそうやっていただくといいと思います。
更にごちゃごちゃしやすいのが女性のタイツ類。
パンストレギンスなど色や薄さ足先などさまざまなものがありぱっと見ではわからないものばかり。
そんなタイツのリバウンドしない収納方法が…。
タイツ…
(黒沢)はい。
見た目…。
見た目はいい。
いうことで…今やどこのご家庭にもあるこの……を使って収納していくんです。
…こういうこういう畳み方で。
(黒沢)あぁ〜やります。
やりますよねこれ。
これでも全然いいので60デニールはこれとこれと。
(黒沢)へぇ〜。
…できそうじゃないですか?
(大橋)できそうですか?
(大橋)こだわらないはははっ。
大事なのは見た目ではなく使いやすさ。
密封パックに入れる手間はかかりますが欲しいものを探すことに比べれば時間は断然短くなるはず。
奥行きがあるうえ仕切りが少ない押し入れ。
きれいにしてもすぐ汚くなっちゃう。
そんなリバウンドを防ぐ収納術とは?ではこちら次は布団。
はいはい押し入れの。
(大橋)これ来客用布団なんですね。
上の空間もったいないですよね。
(黒沢)もったいないですよね。
(黒沢)縦?はい。
よく見るこれですね。
(黒沢)あら…そのとおりでございます。
これをしっかりと。
そうですねこの細さは100円ショップですね。
そうですそうです。
安いので十分ですこれですと。
100円ショップの突っ張り棒で倒れないようにするだけ。
でここに私はふだんお洋服を入れる場所がすごい少ないのでこれをですねちょっとこんな感じのですね。
あら〜。
こういうことをやってるんですね。
すいません庶民的で。
あら。
ここに押し入れの中に。
皆さん…
(黒沢)よくね……することでスペースを有効に利用。
掛け布団は筒状に丸めてベルトで固定すれば敷布団と同じように立てることができます。
続いては主婦の皆さんが一番よく使うキッチンへ。
調理道具や調味料ストック品など狭いスペースの割に…片づけても使う度なおすのがめんどくさくなってませんか?そこでリバウンドしない収納方法が…。
(大橋)あの重たい缶詰とペットボトルが入った…。
(黒沢)あぁ〜これですね。
(大橋)はい。
それをちょっと出してみてもらっていいですか?はい。
出す?はい。
あっ引っ張って。
(黒沢)引っ張って。
いやでも傷つけちゃうからこっち側からいかないといけないですよね。
ちょっとすいませんやらしていただきます。
(大橋)傷つくんですよ。
(黒沢)そうなんですよ。
(大橋)しかもこんだけ入れてると意外と重くって。
重たいですね。
(大橋)さっと取れないんですよね。
はぁ〜なるほど。
(大橋)これですね。
(黒沢)あら?
(大橋)それだけです。
(黒沢)自分で付けたんですね。
(大橋)そうなんです。
でも…
(黒沢)これを下に入れる?
(大橋)はいそれだけです。
そのままひゅ〜んとここに。
(黒沢)あっこれ傷つけないし。
そうなんです…
(黒沢)ほんとですね。
板にキャスターを付けるだけで重たいものが入っていても片手で楽々引き出せます。
奥行きのある棚にはトレーを使うだけで奥に入れたものも取り出すことができる引き出し収納が簡単に作れます。
いらないものを捨ててすっきりしても気付けばものでぐっちゃぐちゃになってませんか。
そんなリバウンドを解決するのが…。
ジャン。
(大橋)100円の。
(円)これはいいかもわかんない。
いらないものを捨ててすっきりしても気付けばものでぐっちゃぐちゃになってませんか。
そんなリバウンドを解決するのが…。
ジャン。
(大橋)100円の。
(大橋)これ。
そうなんですよ。
お財布文房具お化粧ペットボトル後まあ私の場合は帽子とサングラスみたいに。
これは最低限いつも大体この中には。
ちょっと先生…これはいいかもわかんない。
籠を使い立てて収納するだけで使いたいときに使いたいものがすぐ取れるシステムかばんに。
(黒沢)えっちょっと1回先生横に倒してもいいですか?全然いいですよ。
こうなったらもうはいごんがらがっしゃんがっしゃんごろごろがっしゃんどんがらがっしゃんどんがらがっしゃんどんがらがっしゃんですねこれ。
どんがらがっしゃん…もしかしたら……って言うかもしれないですけど。
世の中デヴィ夫人ばっかりじゃないんでこっちのほうが多分使いやすいほうが一番ねいいと思います。
玄関が狭いという理由で傘立てを使わずこのように置いていることありませんか?げた箱に出来たデッドスペースに100均で買ったタオル掛けと平ゴムを取り付けるだけでこのとおり。
(黒沢)あぁ〜そうですわかります。
で急いでるときにこれまたばたんってやってこうあぁ〜!ってなってもう帰ってきてからでいいや。
(大橋)傘立て…広ければ傘立てでもちろんいいと思うんですけど我が家はとっても狭いですのでこんな庶民的なことを…。
はぁ〜。
してるんですよ。
これはなるほど。
(大橋)あぁ〜ほんとですか良かったです。

(拍手)
(高橋)VTRでもご登場いただきました収納インテリアアドバイザー大橋わかさんにお越しいただきました。
よろしくお願いします。
お願いしま〜す。
いや〜なかなかいろんなアイデア詰まってましたね。
あのかばんのやつあれでいけるんだったらああいう商品を作って売り出すと。
(大橋)あぁ〜なるほど。
もうかるんじゃないか。
また借金増える考え方。
(円)そうやそれやったらまた…ははははっ。
かつみさん…
(笑い)笑い飯どうですか?何か気になった…。
布団を縦にしてましたけど……みたいなことないんですかね?
(哲夫)下に何かねたまる。
そんなだるだるの布団じゃないから。
見たことないやんしもぶくれでぶりん!なってんのあんまり。
(西田)いやだからそれが怖くていつも横に置きますけど。
(大橋)大丈夫です大丈夫です。
そんなもん何年も入れっぱなしになるわけじゃありませんしはい…収納のプロ・大橋さんが激オシ!今大注目の収納グッズ!
(拍手)さあ皆さんこれはどのように使うものだと思いますか?
(円)どれどれどれ?これです。
(円)これかいな。
これ懐かしいわ……でしょ。
(円)懐かしいな〜おばあちゃん…。
干し大根なんか出てきません。
収納グッズやから。
そんな保存食出てきませんから。
違います。
これをみんなで囲んでると……にいるみたいですね。
ほとんど残ってないやないかお前。
何があってんこの人。
(ミッツ)背骨じゃない?背骨2かけらしか残ってないやないか。
違いますよわかるでしょ西田これ。
(西田)これはあれじゃないですか稲をこうやって……するやつ。
そのかっこしてたらほんま縄文の人みたいやからやめてくれる?あっほら。
(さゆり)あっ!わかった!はいストップ!
(さゆり)あぁ〜!もうあんたらの口からは聞きたくはないべつに。
(円)何やねんな。
ぎりぎりんとこで終わってほしいんだ黙れ〜。
正解はこちらです。
(円)何?「スライディングカップラック」。
(円)どれどれどれ?
(高橋)こちらです。
(円)あっあれか。
あれやあれや。
(大橋)こちらですね。
(さゆり)あぁ〜!
(円)確かに確かに。
食器棚のデッドスペースにティーカップなどをおしゃれに収納する…この特徴は出していただいたときに一番奥も取れるっていうのがいいですね。
(円)コップって大体あれやねん上にあるやつしか使わない。
(大橋)そうなんですよ。
(円)洗って上洗って上。
同じのばっかりね。
(ミッツ)全部抜けちゃうことはないんですね?ないですこれロックがかかっているので。
けっこう乱暴に…。
(円)怖いわ〜これ。
怖い怖い怖い…ほんでそれ何かぽろんと落ちてばしゃ〜ん!いきそうな…。
(さゆり)だってうち…お高いやつしかないから。
うそつけ!違うわ!あったとしても。
続いての収納グッズはこちら。
一体何に使うものなんでしょうか?
(ミッツ)上の階に住んでるばばあの胸倉つかむやつ…。
何でやねん。
(円)てめぇうるせぇんだばか野郎。
だめだめ。
ばばあの胸倉つかまないで絶対に。
(西田)近づかんでも…
(笑い)これ引っ張ったらきゅ!ってなるやつね。
正解はこちらです。
(円)何やのんな。
「強力ささえポール」。
(高橋)こちらです。
(さゆり)うわ〜。
(ミッツ)えぇ〜ほんとに…。
(大橋)押し入れにこうやって突っ張り棒されている方もいると思いますし1度やったことがある方は数カ月後にだん!と落ちたこと…。
ある!
(大橋)ありますよね。
これは…。
(円)そこつっかえ?真ん中に?押し入れなどに設置した突っ張り棒が落ちないようにするための収納グッズなんです。
(円)いけました?これでもうかなり。
おぉ〜。
(さゆり)すご〜い。
(円)すばらしい。
(大橋)もう服のかけられる数が劇的に増えますねこれをするだけで。
(円)あぁそうか。
冬もんとか重たいから。
落ちてるときの絶望感ないですよね。
けっこうしなってねここかけるたびに大丈夫かなドキドキしながらこうやってそ〜っと逃げなあかんから。
それやったらもうそこ…そんなに…。
家全部革ジャンのやつそいつに…持ちもんに問題あるわそれは。
続いての収納グッズは壁美人。
なんとも意味深なネーミング。
(哲夫)カレンダーでね月1回めくるカレンダーで上んところに女優さんの写真があるやつってあるじゃないですか。
それ…違うわ。
(円)「専用の」。
あれ?ここ何かあるわ。
ここ…空洞やないわ。
(円)あっ取れた。
(さゆり)えっ?
(円)何やろこれ。
(哲夫)えぇ〜?
(円)はっはぁ〜こうやって見て…。
(中尾彬のマネ)何だ丸見えじゃない。
ははははっ!中尾彬さんのものまねうまいですね。
(中尾彬のマネ)だと思ったよ。
はははっ!うまい。
実際にやってみたいと思います。
はい。
(円)やっぱりそうや。
あそこに置くんやん。
(大橋)設置している方法にすごく特徴があるんですよ。
よ〜くちょっと見ていただきたいんですが…。
それが両面テープやったら怖いんですよ。
(大橋)そうなんですよ。
(円)意味わかれへん。
あれ?
(ミッツ)ホッチキス?
(大橋)そうなんですよ実はこれホッチキスで留める金具なんですよ。
(円)あっそうか!ここの透明のフィルターが…これこれこれ…。
焦り過ぎ焦り過ぎ。
焦り過ぎ。
さっきまで中尾彬のものまねで気ぃようしてたのに。
…は壁にボックスなどを取り付けるための収納グッズ。
ホッチキスで留めるので外したときに穴が目立ちにくいのです。
一番端がねじの穴です。
実はここ画びょうの穴なんです。
それより小さいのがホッチキスの穴…。
全然目立ってへんやん。
(大橋)そうなんですよ。
ていうことは…なんですね。
(さゆり)そういうことか。
何かほんなら穴の開いた顔がものすごい不細工みたいに…。
やめとけお前は。
取り付けに使うのはホッチキスのみ。
専用の芯を入れたらホッチキスを開き壁の取り付けたい場所に金具を付けてフィルム越しに打ち込むだけ。
ボックスの裏側にもセットの金具を付けたら…。
(大橋)こうですねはいでこれで。
おぉ〜!
(円)えぇ〜マジかよ。
そこに本置いてええの?
(大橋)大丈夫です全然大丈夫です。
もうぎゅぎゅ!っとこれぐらい入れていただいて。
えぇ〜?
(西田)だいぶ重いよこれ。
(大橋)だいぶ重いですね。
全然大丈夫ですこちらは実は耐荷重が今の大きさですと18kgまで大丈夫なんですよ。
普通のほんま内装の人に頼まなあかんぐらいのことですよね壁に棚作るて。
(大橋)ドリルがなくてもいいですし。
俺もうあかんわドリルで開けてるから出るときめっちゃ金払わなあかん。
やってもうたな。
やってもうた。
しかもテレビで言うてもうて。
う〜わ〜。
言わんかったらわからんかったのに。
最初から開いとったやんけって言うたったら良かった…。
怖いこと言うなよお前。
大橋さんのおすすめ収納グッズはご覧の3つでした。
皆さんも是非。
「ウラマヨ!」メンバーの自宅を話題の幸せ住空間セラピストの古堅先生がだめ出し!後半で〜す!こちらは円さんとさゆりのクロゼット。
2人共衣類ボックスや密封パックを使いお手本のような収納。
しかし古堅さんは円さんの収納にだめ出し!畳んでこうきちきちはやるタイプなんですけども。
(古堅)そうですよね。
ほんとに畳み方もきれいですしこれだけきちんとされているんであれば強いて言うともうこの…
(円)あっそう。
だけどほこりだらけになっちゃうじゃん。
(古堅)そこですよね。
そういう……というか。
ごめんなさい。
ごめんなさい今のうそです。
変って言われた。
変なんですよ。
普通か変かで言うたら変です円さん。
(古堅)でここにしまっちゃってる時点でわざわざ出して取らなきゃいけないっていう手間がかかるっていうかですね。
もうそのままじかに置いたほうがこれ以上入らないなって見た目でわかりますし。
自分が着たい洋服もすっと取れる。
引き出しからわざわざこう見なくてもいいというかね。
ちょっと手間が増えてる…。
(古堅)そうですね。
ここまでちゃんとできる方なので。
惜しいという。
小杉の部屋から学ぶ驚きの収納法とは?続いては小杉の部屋。
ここなんてもうむちゃくちゃやん。
「漫才大賞」の何かトロフィーの横に俺の縫いぐるみがあってここに…「ハリー・ポッター」の縫いぐるみがあって訳のわからん不動産屋のおっさんにもうたパターがここに置いてあって…。
(哲夫)「パター」?こんなもんいつ使うねん訳のわからんパターこれお前。
(古堅)だからそういうものをざっくりボックスに入らないんであれば収納の中にとりあえずちょい置きができる空間を作ったほうが部屋は散らからないですよね。
(円)なるほど。
気ぃするんすけど。
ここはもうしかたない?あぁ〜そうなんすか。
(古堅)ここは空間なんですね暮らす空間。
暮らす空間には必要最低限の収納以外は増やしちゃだめなの。
増やさずに収納の中を見直してこういうものたちがとりあえず入れられる状態にしておくっていうことのほうが大事です。
でやっぱり収納あふれてきたときには見直そうって。
だから……って考えてもいいかもしれないですよね。
部屋が散らからないようにするためには。
(ミッツ)だからざっくり部屋を1個作るとかね。
(古堅)そうですそうです。
そういうことですよね。
吉田のクロゼットから恥ずかしいものを発見!お前めちゃくちゃおもろいもん買ってるやんけ。
これはご自身で入れてるんですか?いや全部任してます。
(古堅)そうですよね。
「家内」ってかっこつけて言うな急に。
何やその言い方お前。
…やぞ言えるのお前そんな。
行くんですか?いやそういうことじゃない…さっきのは例えですやんか。
行くんです。
行きませんよそんな。
行くんです。
待ってくださいそこ怒るんは…
(笑い)行ってないしねはい。
ご主人の高さから言ったらここすごく低い場所になるんですね。
古堅式のゴールデンゾーンっていうのは腰から頭のこのラインなのでどちらかと言うと腰から下ってちょっとかがまなきゃいけないんです。
なのでそういう意味で言ったら実は古堅式でいうゴールデンゾーンってここなんですね。
ここなんです。
なるほど。
なのでこのよく使うものたちがこの棚の中に入るほうが…これが変わるほうが出し入れはしやすくなるので奥様にそこだけ変えていただけたらいいかなと。
「ひとりでらくらく軟こうぬり」って書いてありますけど。
(笑い)
(古堅)これは…。
ちょっと待ってください。
そんなんあるんすか。
(古堅)はいここに。
お前めちゃくちゃおもろいもん買ってるやんけ。
お前背中の出来もんに軟こう塗るやつ買うてもうてるやんか。
(西田)はははっ!お前何やねん!お前愛されてんな!
(高橋)見やすいとこに。
確かにお前よう割り箸で背中かいてるもんなお前。
それをやめさせるためにらくらく軟こうぬり買うてくれてるやんけ嫁が。
(古堅)はい。
ただただここはゴールデンゾーンになるのでこのらくらく軟こうぬりはもうちょっと下でもいいのかな…。
いやいやいやゴールデンゾーンゴールデンゾーン。
(古堅)ゴールデンゾーンなんですか?もちろんゴールデンゾーン。
(古堅)それは失礼しました。
らくらくゴールデン軟こうぬりやからな。
何や急に。
(古堅)ムカつく〜。
1年使えへんかった服とか捨てろって先生さっきおっしゃってましたけど。
先生もあるっちゃあるんすか?あの服あぁやっぱり欲しかったなって1年後に思うことはある…。
すっごい言い方嫌ですけどまた買えばいいやっていうふうに割り切る逆に。
なるほど。
3万4万するのんでも?
(古堅)えっ?3万4万するもんでも…。
(古堅)3万4万?う〜ん。
ちょっと後悔するときもあるかもしれない。
そういうかわいいとこあんのかい。
何や急に。
何やねん。
(古堅)ムカつく〜。
すごくさっきから突っかかってきますよね?
(さんま)あっそうか。
今日は1人で来るんですね。
今日のゲスト南海キャンディーズの山ちゃんが2015/06/27(土) 13:00〜13:56
関西テレビ1
ウラマヨ![字]【リバウンドしない簡単収納術&グッズの裏側!小杉と吉田が自宅を公開】

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出演者
【MC】
ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬)

【パネラー】
円広志 
ミッツ・マングローブ 
・さゆり(かつみ・さゆり) 
笑い飯

【リポーター】
黒沢かずこ(森三中)

【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【キャスター】
豊田康雄(関西テレビアナウンサー)

ジャンル :
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情報/ワイドショー – 暮らし・住まい

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