庭の地面付近に小さなチョウチョが飛んできたのに気づきました。
アゲハやモンシロチョウと違って素早く飛来して、すぐにいなくなることが多いので着地した先から目が話せませんww
何かいないかと、カメラを手にしていたので、そっと腕だけ延ばして撮影。
液晶モニターも見ないまま当てずっぽでしたが、なんとか一枚だけうまく撮れてましたww
ヤマトシジミ。
味噌汁に入れる貝とは同姓同名ですね(*^_^*)
日々Webの世界を漂っているうちにとあるきっかけでここへ流されてきてしまいました。
ブログは『そのうちに試してみようか』が『永遠に続いて』、結局は閲覧だけのWeb放浪者で終わる予定でしたが、広大な書庫に埃程度の棲家を見つけた者として存在していけたらと思います。
とはいえ、大したネタも、ましてやここにたどりつかれた方が、どう感じられるかなとど考えるゆとりもありません。とりあえず、身の回り、心の内に存在することを少しずつ並べてみようかと思います。
庭の地面付近に小さなチョウチョが飛んできたのに気づきました。
アゲハやモンシロチョウと違って素早く飛来して、すぐにいなくなることが多いので着地した先から目が話せませんww
何かいないかと、カメラを手にしていたので、そっと腕だけ延ばして撮影。
液晶モニターも見ないまま当てずっぽでしたが、なんとか一枚だけうまく撮れてましたww
ヤマトシジミ。
味噌汁に入れる貝とは同姓同名ですね(*^_^*)
今回の狛犬探索は、4月下旬。
中山の大フジを見てその会場の神社であった、狛犬その233【熊野神社・柳川市】
からの流れで立ち寄りました。
狛犬さんはシンプルに一対のみ。
台座に大正拾二年五月吉日と刻まれています。1916年生まれですから来年で100歳ですね。
ここは柳川市とはいえ、平成の大合併前は山門郡大和町だったところ。
柳川市の南部にあたり、大牟田市により近い感じです。
そのせいか、この狛犬さんは大牟田市から熊本県北部の荒尾・玉名あたりで良く見かけるタイプです。
筑後型狛犬が多くみられる久留米市辺りよりも、生活圏的にも大牟田市に近いので納得いきます。
特徴は額の部分にひさしのように出っ張った眉毛というか、前髪というか...。
筑後型がやんちゃな小型犬とすると、もう少し穏やかで従順な中型犬っぽい。
台座正面には奉納された方の名前と八幡市の文字。
神社にいたためか、一瞬“はちまんし”って何処?と思いましたが、今は北九州市の一部になってて、かつて存在していた“やはたし”のことだと思います。
京都府に同じ文字で“やわたし”というのがあるようですが、そちらは昭和52年に誕生した市だそうなので違いますからね。
先日、彼方部屋の網戸に大人ヤモリがやってきたことはご紹介しました。
あれから、雨でない日にはよく姿を見せるようになりまして...。
前回はオスメスが不明としていましたが、この膨らみ方は♂ですね(*^.^*)
ということは、去年もやってきていた個体だとすると、ヤモリの“もりお君?”
去年はメス個体にやもちゃん、オス個体にもりおと名づけてご紹介していました。
時々彼方の動きを察知して姿を隠しますが、30分も経つと戻ってきてました。
こんな姿勢を見てると癒されるし、ワクワクするなあ