OneNote(ワンノート)2013の使い方について解説している記事の一覧です。OneNoteを使うメリットや無料版のインストール方法、メモの作成方法、セクションやノートブックでの整理方法などを解説しています。
OneNote 2013の使い方まとめ
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Windows/Office
パソコンやスマートフォンから自在に使えるデジタルノート、OneNote(ワンノート)の使い方を解説した最新記事の一覧です。基本操作から活用法まで、仕事や生活に役立つ使い方を身に付けましょう。
▼ステップバイステップで使い方がわかる、OneNote 2013の解説記事はこちら:
OneNote 2013 使い方解説記事まとめ
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OneNote(ワンノート)2013の使い方について解説している記事の一覧です。OneNoteを使うメリットや無料版のインストール方法、メモの作成方法、セクションやノートブックでの整理方法などを解説しています。
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ページにWordやPDF、画像ファイルなどを取り込めば、OneNoteを使って文章の校正やイラストへの赤入れなどができます。移動中のちょっとした時間や限られたスペースでも作業できるので、忙しい人にピッタリの活用法です。
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ノートブックをOneDriveで管理していれば、パソコンでとったメモをスマートフォンやタブレットを使って外出先で手軽にチェックできます。モバイル用のアプリならではの便利な機能も存分に使いこなしましょう。
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OneNoteで共有されたノートブックには、ほかのメンバーが作成したメモをまだ確認していない場合は「未読ノート」から順番に表示して読めます。また、ノートの編集履歴を期間別、作成者別にチェックできるので情報管理に最適です。
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OneNoteで名刺を管理しましょう。撮影した名刺の画像と必要なメモを書き加えておけば、キーワード検索で探せばいつでも目的の相手を見つけられます。
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OneNoteはメモの編集履歴の確認や、メモの作成者の情報をきっちり管理できたり、議事録の作成や共有に役立ちます。あらかじめ用意されたテンプレートを活用するのもおすすめです。
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読書の記録をOneNoteにとりましょう。たとえば、ジャンル別に整理された読書記録から同じテーマの本を比べて新たな発見が得られる、などさまざまなメリットが考えられます。また、インターネットにあるほかの人の読書記録を取りまとめておきたい場合にも活用できます。
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OneNoteに旅行前の事前情報やメモをとっておくと、旅行中の行動がよりスムーズになります。また、旅行の記録をノートにまとめておくと、次回の旅行の参考にしたり、ほかの共有したりできます。
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作ってみたいと思った料理、自分で考えたオリジナルレシピなど、食にまつわる情報をノートブックにまとめてみましょう。旅行などの外出先でおいしかった食事なども記録しておくと、あとから思い出すときに便利です。
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AndroidのOneNoteアプリは、テキストのほかに音声メモをとれます。インタビューや会議の記録、口頭のメモなど、さまざまなシーンで活用しましょう。
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AndroidにもOneNoteアプリはあります。もちろん、メモの作成も確認も手軽にできます。Androidの場合、ホーム画面からウィジェットで操作できるのが大きな魅力のひとつです。
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iPadアプリのOneNoteでメモをとりましょう。デスクトップアプリのOneNoteとほぼ同数のノート シールや、手軽にできる表の挿入など、メモの作成に便利な機能が揃っています。
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iPadのOneNoteは大きな画面を生かしたインターフェースとなっており、スマートフォン・タブレット用のOneNoteアプリでは唯一、一覧を表示しながらページを切り替えられます。とても使いやすいアプリです。
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iPhoneアプリのOneNoteでメモをとってみましょう。ただメモをとるだけでなく、カメラで手書きのメモやホワイトボードへの板書などを撮影してノートに貼り付けられます。
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iPhoneアプリのOneNoteでメモを確認しましょう。いつでもメモを確認できるのがスマートフォンアプリの魅力です。
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ストアアプリ版のOneNoteでは画面に表示される「リングメニュー」を使って、さまざまな操作を行います。また、スタイラスペンでの操作も快適に行えるようになっているので活用しましょう。
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いつでも手軽に持ち歩いて利用できるWindowsタブレットでは、ストアアプリ版のOneNoteが便利です。タッチ操作で快適に使えます。
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OneNote Onlineでは既存のノートブックの編集はもちろん、新しく作成することもできます。また、OneDrive上にノートブックが多くなったらフォルダーにまとめて整理しましょう。
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OneDriveに作ったノートブックにとったメモは、インターネットにつながったパソコンから「OneNote Online」に接続すればいつでも確認できます。
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チームのプロジェクトの管理に利用したり、家族の連絡帳のように使ったりなど、ノートブックを複数人で共有して使うことも可能です。
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より多くの人がページの内容を確認できるようにしたい場合は、PDF形式に出力し配布するのが最適です。セクション、ノートブック単位の出力も簡単です。
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作成したページは、ほかのソフトと同じように手軽に印刷できます。はじめから印刷することが分かっている場合は、ページの用意サイズを設定しておくと、のちのちの手間が減らせます。
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キーワードに関連のあるページや目的のページを検索したい場合は「キーワード検索」を使いましょう。また、ノート シールを付けているメモは「ノート シールを検索」を活用した検索が可能です。
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使わなくなったページはゴミ箱に削除しましょう。削除したページは「ノートブックのごみ箱」で60日間保管される仕組みなっています。削除したセクションも同様に管理されます。
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セクションをうまく使って、分類できるページはどんどん整理していきましょう。ページの移動は、ノートブック内ではもちろん、別のノートブックでも可能です。
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新しくセクションを追加すれば、ノートブックにあるページを分類できます。とったメモの数が増え、整理が必要になったら、ページをうまく仕分けられるように、セクションを作りましょう。
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仕事で使った資料や、旅行先でもらったパンフレットなど、思いついたときに参照できるようにしておきたいといった書類は、スキャナーを使ってOneNoteに取り込んでおきましょう。
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OneNoteにメモした予定は、Outlookと連携して管理することもできます。ノート シールとは異なり、期限日などを設定できるので、より高度なタスク管理に活用できます。
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会議の議事録やインタビューのとりまとめなどで、残しておくと役に立つのが音声の情報です。メモに残せなかった内容やニュアンスをあとから確認できます。
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気になるWebページは「Clipper」を使って、ノートに取り込みましょう。Internet ExplorerなどのWebブラウザーに[OneNoteにクリップ]を設定すればすぐに利用できます。
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OneNoteでは手書きのメモも手軽にとれます。画像にメモを加えたり、イラストを描いたりしましょう。マウス操作でも使えますが、タッチ操作対応のタブレットで活用したい機能です。
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「画面の領域」を使うと、ディスプレイに表示されている画面の好きな部分をキャプチャーして、メモとして保存できます。Webページに掲載されている地図や、パソコンの設定画面などの情報をそのまま保存して、あとから確認したいときなどに便利です。
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「印刷イメージ」を使うと、書類や写真などのファイルを印刷時の見た目どおりに取り込めます。たとえば、内容をサッと確認したい文書をメモとして保存したい場合は、添付ファイルよりもこちらのほうが便利です。
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OneNoteではページにあらゆるファイルを添付できます。また、添付したファイルをそのまま開いて編集できるので便利です。プロジェクトの関連ファイルをメモとともにまとめておけば、あとで情報を共有したくなった場合にも役立ちます。
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支払いの計算や連絡先の一覧など、定型的なデータをメモしたいときは表形式でまとめましょう。OneNote 2013では、Excelとの連携がいっそう強化されているため、データをあとからExcelで加工したり、Excelで作成したデータを貼り付けたりできます。
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OneNoteでは、ページに写真などの画像を自由に挿入、配置できます。メモと一緒に残しておきたい記念の写真や、大事な資料写真などを取り込みましょう。
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OneNote.comから「メールの送信」を設定して、メールでメモを残せる機能を活用しましょう。メモをメールでとるのはもちろん、重要なメールをいつでも参照できるようにOneNoteにとっておきたい場合にも便利です。
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急いでメモをとりたいときに便利なのが、OneNoteを起動せずに利用できる「クイック ノート」です。ひとまず、この機能でメモを残しておいて、時間があるときに情報を整理するといった使い方ができます。
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Wordの文書やPowerPointのスライド、Internet Explorerで閲覧しているWebページなどを参照しながらメモをとるときに便利なのが「リンク ノート」です。メモに合わせてファイルやWebページへのリンクが作成されるので、いつでも元の情報を確認できます。
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書き込んだメモの量が増えた場合や、新しい内容のメモをとりたくなった場合はページを追加しましょう。ページは目的に合わせて罫線や背景色、用紙サイズを設定したり、サブページ化して構造化したりすることができます。
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「ノート シール」を使うと、重要なメモを目立たせるマークを付けたり、チェックボックス付きのToDoリストを手軽に作成したりすることができます。標準で用意されている29種類のシールや自分で設定したノート シールを活用して、上手に情報を整理しましょう。
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テキストのメモに見出しをつけたり、要点部分を赤字にしておいたりすると、あとから見返すときに内容を把握しやすくなります。用意されている「スタイル」を利用すれば、フォントの書式をすぐに変更できて便利です。
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メモを入れておくノート コンテナーは自由に移動できます。また、テキストの入力された2つのノート コンテナーを1つに結合したり、逆に分割することも簡単にできます。メモを整理したいときに活用しましょう。
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OneNoteで文字を入力するときに重要になるのが「ノート コンテナー」です。OneNoteではページ上の好きな場所に文字を入力できますが、その際ノート コンテナーが自動的に作成され、文字はノート コンテナー内に収まります。
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情報を収集したり、共有したりするときの基準になるのがOneNoteの「ノートブック」です。ノートブックを自由にセクションで区切ることで、各セクションにページを追加して情報を集められます。
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OneNote 2013の画面構成と各部の名称・役割を確認しましょう。「セクション」や「ページ」など、OneNoteの画面は、1冊のノートのような構成になっています。
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スタート画面からOneNote 2013を起動する手順を確認しましょう。初回起動時にMicrosoftアカウントでサインインすると、OneDrive上にノートブックが作成されます。
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さまざまな情報を整理&活用できるデジタルノートアプリ「OneNote 2013」。基本的な仕組みや利用環境を確認して、どんな使い方ができるかをみてみましょう。
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WebページをOneNoteに保存する便利なツール「OneNote Clipper」のGoogle Chrome拡張機能版が6月6日(米国時間)に登場しました。Google Chromeを使っている人はインストールして使ってみましょう。
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マイクロソフトのデジタルノートアプリ「OneNote 2013」のWindowsデスクトップ版が、無料(一部機能制限あり)で利用できるようになりました。Windows 8.1でのインストール方法を紹介します。