(上沼)6月に…。
(サブロー)もうね半ば過ぎましたよ。
半ば過ぎましてはい。
わあ〜そうそうたるメンバー。
はいそうなんですよ今日も。
ちょっとだけごめんなさい。
スザンヌちゃん。
スザンヌちゃん。
お邪魔いたしますはい。
お邪魔していただいたんや。
あなたの…
(スザンヌ)いや…。
あはははは!痛々しい。
ありがとうございます。
そやなぁ。
(スザンヌ)いろいろありましたね。
ずっと笑顔やもんね。
(スザンヌ)はいそうなんです。
いっつも何かスザンヌちゃんっていうたら笑顔なんですよ。
今はちょっと痛々しいです。
失礼しました。
泣いた?でも決まる前…。
すっきりして。
楽になった。
うんそうなんです。
なので…。
おお〜そっか。
(仁支川)すっごいかわいらしくて明るいです。
ありがとうございます。
峰子さん峰子さん。
ああそうか。
あはははは。
入った段階というかね。
この建物に入った段階で仕事ですからね。
そっか。
そやなぁ。
私ねこうやって明るいイメージのスザンヌちゃんみたいなタイプっていうのはすごくきつかったやろなと思うんですよ。
そういう離婚なんていうのはね。
うん。
うんうん。
まあ別に…私ほとんどの人そう思うんですけど。
(スザンヌ)あっそうなんですか。
でもうれしいです。
とか思うんですけどね。
例えばね。
とかね。
何か1回はしといたらみたいな。
でもまあどうせ別れんのに。
そういう方多いじゃないですか。
思ってたらほんとにそうだった。
いやいやありがとうございます。
という感じで。
何かこう…。
突然何か。
だから多分ジワジワきて話し合いを続けていたらよかったんでしょうけどそれができなかったのでおおっ!ていう。
まだ小さい。
まあまあ言ったら…。
(スザンヌ)そうです。
思ってたんですよね。
それがまさかまさかの。
まさか!まさかのねぇ。
いやもう…。
いやもう笑うしかない。
横のおにいさんがずっとうなずいてんねん。
よくわかると思って。
こうなったら笑うしかないんですよね。
(スザンヌ)いやいやだって何か。
優しいなと思ってこんな親身になって話してもらって。
そらそうやんか。
お母さんだってきっと言いたいけどそうやって…。
ほんまに何かこう…。
ちょっと…。
喚く。
(スザンヌ)はい。
ちょっと…。
(哲夫)喚く?
(梶原)何で中盤で喚く事が。
(哲夫)びっくりするわ。
何かのスイッチ入ればな。
あはははは!
(梶原)何で中盤で…。
痛々しい…。
(ナレーション)
離婚して3年仁科克基がようやく元妻多岐川華子を捨てる決断!?
あはははは!
(スザンヌ)それはその時にねぇ。
(水田)いやいやいやそんな事ないです。
完全な…ほんとは悲しいんだよ。
まあ悲しいっていうか吹っ切れてる言うけどいうても一人になったり…。
子どもさんが寝たなぁって。
やっと寝た時にふ〜っと。
(スザンヌ)そうですよねぇ確かに。
笑う。
ウォ〜ッ!オォ〜ッオゥオゥ。
オオカミ男やないですけど。
ほなあの〜私なんかでもわかるのは…。
スザンヌちゃんはちょっとジャンルは違いますけど。
だからその人が私生活でちょっと悲しいという事がマイナス…マイナスやないんですよ離婚は。
ヘコむ事とかね落ち込んだり。
と思いますよ。
(スザンヌ)いや〜うれしい。
そう言っていただけて。
だから大丈夫かなぁと思って。
だから…ありがとうございます。
何か…。
そう?
(スザンヌ)いやいやいや全然です。
キャサリンでしたっけ。
キャサリンです。
でもほんとに頑張らなあかんなこれから。
働きます。
働きます。
(スザンヌ)いや…。
痛いですか?ありがとうございます。
ただ女の人はパワー増すんよね。
何か知らんけどまた輝くし。
(スザンヌ)そうなんですよね。
離婚をして何かこう…。
という感じ。
息子もいますし。
だから何か…。
それで何かこう…
(スザンヌ)毎日が。
キラキラするわ。
男はくすむねちょっとね。
男…。
今くすんだ方見たな。
(仁科)しかも無意識に。
(スザンヌ)いやすいません。
さっきね3年…お別れして3年らしいんですけど。
今もまだ…
(スザンヌ)びっくりして。
克基君はず〜っと引きずってたの。
そうです。
それぐらい引きずったんや。
3年もよ。
(仁科)いやだから華子BOXっていうのがあるんですけど。
華子ちゃんとの…奥さんとのこの華子BOX。
(スザンヌ)もうちょっとねかわいくしてあげて。
もっとフリルとか何か。
何じゃこれ。
何入ってんの?
(仁科)だから…。
物が入ったぁんの。
はい。
何じゃそりゃ。
これ。
はい入ってるんですけど。
華子ちゃん…克基君からもらった。
あっ自分のを。
自分の結婚指輪ですね。
…を外した。
(仁科)はい。
こん中に入れてるんですけどやっとまあ徐々に処分していこうかなと。
今までこう…。
そこは誰も住まずに置いてたんですよ。
家?はい。
それもこう…。
…とやっとこう。
3年。
(仁科)そうですね。
あら〜かかるんだ。
(仁科)卒業ですねやっと。
だから…
(仁科)…でいこうかなと。
まだだいぶあるで。
そっか。
ねえ。
その方が。
(仁科)いややっぱ…あはははは!
(スザンヌ)それはその時にねぇ。
やっぱり男の子1人育てていく。
1つの命を成長させる。
二十歳まで仕上げるっていうのはもうなみなみならぬ努力。
そうですよねだから…。
見えないものがあるのよ。
反抗期も絶対くるし。
(スザンヌ)ですよね〜。
で私その…今は1歳半でかわいいだけだから。
どうやって怒っていくんだろうみたいな感じで。
(スザンヌ)そうですよね〜そこが心配。
そうですよね。
ならんな。
う〜ん。
うんうん。
学校なんか何もしませんわ。
皆さん記者会見見ててもわかるでしょ?って言うでしょ?教頭が。
殺したろか思うわ。
(笑い)あるある。
何もなしに自殺なんかしないでしょうが。
それを「調べたらどうでした」なんて。
私ちょっと上の子…。
仕事終わってず〜っと学校へ行ってました。
自分で車運転して行ってたから。
そしたらほんとに…って…。
でみんながパァ〜ッと蜂の子みたいに散っていくんですけどね。
やりました。
ほんとに毎日「2時のワイドショー」やってたの読売テレビで。
3時に終わるの。
ちょうどそっから走っていってたの車で。
ほな終わる時ぐらいに。
はい。
でオラァ〜!って言うて。
もう何や…「お馴染み」。
レギュラーみたい。
またお母さん来たわと。
そのうちにやっぱりあのお母さん怖いでっていうんじゃなくておもろいでっていうのか。
そういうのでなくなりましたね。
でもちょっと気配を感じたら…。
だって学校行かなくなったんだもん頭痛いって。
ほんとにおなか痛くなったり頭痛くなったり。
起こんねんね体に変調が。
拒否するね。
ほんで行かなくなったの。
そんな事も待ち受けてるかもわかんない。
そうですよね〜。
あのほんとに今は寝不足で夜中起こされたりして体力的にしんどいんだけど今度これからは精神的にやっぱり悩まないといけない時が出来てくるわけね。
だからその時にどう私はできるのかなとかっていうのを今ちょっと考えてます。
お母さんいらっしゃるけどやっぱりおばあちゃんやからね。
(スザンヌ)そうですよね。
それはもう…頑張ります。
うん。
母が…。
(スザンヌ)そうですよね。
(スザンヌ)うんうんうん。
(スザンヌ)ほんとですね。
もしも…
(笑い)
(スザンヌ)お願いしていいですか?お願いしま〜す。
ちょっともう年いきましたけど…迫力は大丈夫。
(スザンヌ)迫力でお願いします。
「WOWOW映らないんだけど」。
ついに上沼の心の声が夫に聞こえちゃった〜!
「何様やねん!師匠か!!」。
(笑い)ねえほんま男は浮気するからな〜。
(仁支川)いや男の人はもうそういうもんなんじゃ…。
まず浮気しない男の人って…。
見た事ないね。
もう少人数でしょ。
そうそうそう。
(笑い)
(梶原)俺らどうしたらいいんですかじゃあ。
と思うもんな。
外でモテといてほしい?だからモテてもらってそれで変な事しなかったらいいんです。
モテてるのと「じゃあホテル行こうか」言うてそんな事するのとは別ですもん。
これは別や。
はい。
モテるのはいいじゃないですか。
かっこいいじゃないですか。
榎木さんなんかモテます。
そやけども僕は絵を描かないといけないから言うて断ってる。
(笑い)知りませんけど。
(スザンヌ)かっこいい。
じゃないとあの絵は描けない。
濁ってたらあんな上手な絵は描けない。
おお〜。
じゃあ…ないです。
ええっ!
(梶原)あれ?まさかの。
まさかの浮気ですか?
(榎木)いやいや。
あのもう…まだそんなもんですか。
今は仲よくていつも手つないで散歩するぐらい仲いいんですけど。
ただ…あら!ばれたんですか?
(榎木)いやそうじゃなくて…。
浮気じゃなくて。
(榎木)日頃だから…ず〜っとこう…。
耐えられなくなって。
そう。
自分でわからないところをやっぱり…。
感じてた?ああそうですね。
だからねきっと…。
でそれがこうほんとに…。
パイのようになってきて。
ああ〜。
普通あるじゃないですか。
定年退職して奥さんが離婚しようという。
その日にね。
そんなドラマありますよね。
まさにそのパターンですよね。
それで謝りはったん?いや反省したんですけども…
(梶原)えっいまだに。
言ってくれないんですか?奥さん。
言いますよ。
言いますけども。
だからその感覚が女性と男性とやっぱ違うじゃないですか。
そうなんですよ。
わかんないのよ。
男としてはどうですか?女性から言われて全部全面的にそこが悪かったとわかります?
(上沼)わかってないんでしょ?みたいな感じで。
そうっすね。
まあ…。
みたいななあ。
(仁科)何とかなるって事ですか。
(兵動)なるよね。
もうすごいわかります。
それ伝わりますもん女にね。
っていうのはわかりますよ。
(梶原)ばれてるんすか?ばれてます。
だからこれは…
(仁支川)そうですね。
やっぱり男と女全く違いますからね。
全く違います。
私…仕事行くの…だったかな。
そしたら…「誰でしょう?」。
(梶原)そらそうですよ。
隣のおっさんやったら怖いわ。
いや私化粧こうしてこう座椅子に座ってこうしとったらねフッと入ってきて…。
何かボクシングあるねんて。
世界的なんありましたやん。
パッキャオとねメイウェザー。
それそれ。
よう覚えるな。
はい。
(笑い)WOWOWの契約はリビングの大きなテレビにしてるわけですよ。
カード。
WOWOWカードっていうんですか。
カチャッと入れてね。
カチャッと入れるカード。
入れるやつカード。
で自分は本人は…。
それで…とこう来たわけ。
で私は…。
(笑い)「WOWOW?WOWOW?」って言うて。
「はいわかりました」って言うてコンパクト置いて。
そいで…テレビの…それでこう走りまして。
ほな映らなかった。
ああ違うわ。
これ…と思ったらそこで…。
(梶原)ええっ?「ハンッ!」ってまあちょっとせきばらいだったのか鼻で笑ったのかはここはちょっとわかりませんけど。
「ハンッ!」って言うたので…って言うてプッと入れたらボクシングが始まってる。
「はいこれです」って。
って言ったら…あれ?
(梶原)ええ〜っ。
もう見る体勢やねボクシング。
「はいはい!」って言うて。
で私はもう…裏返しの時で…。
鼻で笑た。
(笑い)ねっ。
2プチ2プチ。
ほいでほいで「はいはい!」って座ったでしょ。
ほいでその…。
もっかい入れとかなあかんって行く時に…。
って言いながら。
歩いたんですよ。
そしたら…えっ!ああなるほど。
結構思ったより大きな声で。
(兵動)出てもうたんですね。
「そこはありがとうやろ!*」って言いながら。
そんな大きい声出せへん。
って言いながら歩いてたら…。
って言うたから…
(笑い)ほんとにねあの…。
でも嫁さんはそこでやっぱり「あっ。
ああ」…そらそうですよ。
一日。
一日ずっと。
言わない?言わないですよ。
「はいはい」。
「は〜いはい」。
ええ〜。
(仁支川)でも普通…
(仁支川)できないんですか。
私も器用とはいえないんですけど子どもが小学校1年生の時模型とか何かってありますやんか。
雑誌で「二年生」「三年生」。
そうや工作みたいにね。
そんなやつ…関西テレビから帰って来ぇへんねん。
(笑い)編集があったのか。
(兵動)お仕事ありますからね。
編集ですか。
編集が…。
ほんとに午前様でしたから。
全然そんなんした事なかったんですけども。
だからあの人…時計の盤を陶芸で。
重た〜いんですけど。
それに123時6時いうて。
針は東急ハンズで買ってきてつけて。
焼き物で?焼き物です。
重た〜いやつです。
「わあ上手〜」言うて私も拍手して。
私はようつけんから。
それで食べ終わってふっと…。
(笑い)私もう…。
危な。
立った瞬間。
「ああ〜っ!」って。
主人がよ。
当たらなかった?主人がツーッて行った途端に主人の頭のところにガシャン!はぁ〜って。
割れましたよ。
ほんでわあ〜っ!て言って。
「何でやろ?何で?何で?」って。
「あれ?」…どうしてだろう?
(笑い)八坂さんって…。
上沼が京都の街で絶体絶命のピンチに!
(兵動)シャナリシャナリと。
今日は水田航生さんが来てくださって。
はじめまして。
よろしくお願いします。
イケメン枠ってあるんですけどこの番組。
感じいい…。
ほんと水田さんは感じいい。
5000人のオーディションの中からグランプリを獲得したんです。
そうなんです。
ありがとうございます。
大阪からやで。
見て!
(水田)恥ずかしい。
(梶原)かっこええ!
(スザンヌ)王子様。
これはグラビアですか?はい。
何か王子様オーディションっていう。
(仁科)まんま。
かわいいな。
2005年。
10年前。
こんなグラビア撮るんや王子様の格好で。
ちょっと恥ずかしかった?恥ずかしかったです。
でもすごい似合ってる。
この時…そうなんや。
とかめっちゃいじられて。
(兵動)いじられるな〜。
(水田)めっちゃいじられました。
あ〜ああ〜。
すごいな〜。
これからミュージカルとかドラマとかですか?そうです。
ミュージカルにはい出演するので。
(梶原)いいですよ!
(兵動)そら思うよ。
俺…はっきり言うて。
女は90%べっぴんさんがええもんな。
でも…言うたけど…。
ちゃうか。
ああそっか。
いびられるだけ。
いびられて出世もやっぱりバ〜ッと落とされて。
男前。
って言われる。
ほんとに力があっても。
だから…あはははは!
(拍手)
(梶原)ははははは!シュッとしてはるからね。
シュッとしてました。
何か痩せていってるから。
あっ今?ええ〜あっそうなんですか。
って言うてね。
「えっどうして?」。
食パン1枚食べたってバナナの半分ぐらい絶対入るよねぇ。
入る入る入る。
入らないって言うの。
「あっいいです」。
(梶原)はははははっ!よう食パン食べますね。
どんな食パン食べたん。
1枚やで普通の。
燃費いいですね。
燃費がいいというかお金かからない。
(仁支川)胃がちっちゃくなっていってるんですか?そんなんもあるんちゃうかなって私は思うんですよ。
未熟児っていうんじゃないけど2kgで。
当時やっぱ昭和22年いうたら戦後間もないころですからお母さん苦労して生んだんよ。
まあねぇ。
(兵動)すばらしい。
(スザンヌ)すばらしい。
外食してもあまり食べはれへんのですか?食べないですね。
食べないんだ。
昨日もだし…。
あらまあ。
おいしいな。
こんなだし巻きやで。
いや〜おいしいやろ。
大根おろし付いてあったら。
プリンプリン。
ご主人あんまり食べない?食べない。
向こうは…「残すの?」って言うたら…。
あっちょっとダメだって。
「そう?」ってシュ〜ッて。
全部いただいちゃう。
もうパンパン。
もう…。
「ごちそうさま〜」。
デザート。
うわうまそう。
「まだ食べるのか!?」。
デザートは別やねんな。
(スザンヌ)別腹です。
「まだ食べるのか」。
「ごめんね」って言ったら「まあいいよ」って言うて。
「あなたは?」「じゃあつきあいますよ。
じゃあアイスクリームにしてくれる?」って。
善哉ではないんだ。
で私が善哉とあずきとアイスクリームがポコンと入って。
めっちゃうまそうやん。
向こうはバニラアイスだけですよ。
食べてて「おいし〜おいちぃ〜」って言って。
そしたら…。
(笑い)何か恥ずかしかった。
恵美子もいよいよっていう顔しましたね。
私わかりましたそれ。
(仁支川)でも食べる事が幸せでっていうのはいい事じゃないですか。
まあそう健康なんか何かわかりませんけど。
でも一応女やのに。
恋愛の時な「ちょっとしか食べられないんです」はかわいいけどもう結婚したらなぁ。
(仁支川)そうですよ〜。
胃こんなんだったの。
胃こんなん。
今こんなん。
(兵動)でか。
でっか!
(梶原)数倍数倍。
え〜っ!熱いから。
あっキュ〜ッと。
入ったら。
(笑い)
(仁科)これ胃?湯たんぽ。
これがね。
…とほんとに感謝してますよ。
(笑い)あら?あら?
(笑い)よく見てるから。
それではテーマへまいりましょう。
兵動さん。
何か言われます?そうですね。
僕あの〜美容室はあんまり行かない。
ええ〜散髪屋さんに。
ああ〜くるくる回ってるやつな。
(兵動)はい。
ほいであの〜行った事はあるんすけどややこしいでしょ美容室って。
えっ?「ややこしい」?行って何かわって…。
(梶原)多い!こういうタイプ多いっすわ〜!そうやないと採用せぇへんのよ。
こういう感じの人が女性に優しく柔らかく接するからね。
(兵動)ほんでその人がわって僕んとこ来て…とか言うんですよ。
意味わからんし。
シャギー!
(梶原)ある意味入ってますもんね。
シャギー…。
シャギシャギに?シャギシャギに…。
シャギー入れるって…。
鏡のこうしながらね。
「こうしますか?」ってね。
(兵動)ほんで切りながらも会話がね何かね…パンケーキ屋の…。
(兵動)ねっ。
その点散髪屋さんやったら…それでわかるじゃないですか。
はははははっ!
(兵動)負けましたねでわかるし。
そうや!
(兵動)そうでしょ。
そう散髪屋はそうですよね。
会話が平仮名やもんなわかりやすい。
そんなもんじゃないですか。
置いてあるよね昔の。
何か読もかな思て取ったんが…横に書いてるコメントが…。
(笑い)
(兵動)昔の人やろ!って。
もうめくるたんびにこんなやつがいっぱい出てきて。
(兵動)何や!何やどこ見んねんと。
ほんで…そうよ美容院は。
ほんであおむけやろ。
(兵動)あおむけなって。
ほんで何か…「どうでしょう?」。
もうわからへんから…
(笑い)
(梶原)先言わなダメですよね。
(兵動)言わなな!
(梶原)先言わないと。
(兵動)そやろ。
ほんでえっ?てなりながらバ〜ッて「かゆいとこないですか」って聞かれるじゃないですか。
言いづらいじゃないですか。
その点散髪屋さんなんか前ガッサ〜開けてファ〜ッてなって…かゆいとこないですかどころか…ははははははっ!気持ちええ気持ちええ。
気持ちええな!
(兵動)そうですよ。
かゆいとこないですかって聞けへんやん。
ガリガリやりながら…言われて。
「気持ちええ気持ちええ」言うて。
男はな。
散髪屋の方が気持ちいいわ。
(兵動)ねっ。
ほんで最後何か美容室の人も…。
丁寧なんですよいいんですよ。
何かお金払て…「どうもありがとうございました」って言われんのも…わかるわかる。
(笑い)顔ぞりもしてくれるしな。
スカッとして。
好き!
(兵動)ガ〜ッつまんでやってくれはりますから。
つまんでな引っ張って。
はっきりしてる方がいいよね。
気取ってば〜っかりで。
(兵動)何かちょっと僕には合わないですね。
合わない。
わかりますわかります。
西田さん何かありますか?
(西田)僕あのちょっと肌がかぶれやすいんでこだわりパンツなんですけども。
パンツ?下着?
(西田)そうですはい。
トランクスっていうんですかね。
(西田)裏地のところが生地が巻いてる…。
ああ〜はいはい。
じゃないとあかんの?
(西田)まあまあその何でしょう…
(梶原)えっ?日によってちゃうんすか?あのゴワゴワになんのがあかんねや。
(西田)そうなんですはい。
売ってない?
(西田)はい。
でだから…
(西田)ちょっともうテンテンテンと…出てくる。
(西田)破けつつあるんで嫁さんから…って言われてるんですけど。
そらそうや。
もう新しいのがないんではいてたんですよね。
(西田)パッとはいたらここ…。
もう破れて。
えっ下は?下は?
(西田)パッと持ち上げてパンツ足入れてパッと持ち上げたらで見たらここゴムだけなんですよ。
(仁支川)全部切れちゃったの?
(西田)何やこれと思ったらちぎれて足元に…。
全部外れたん。
あら。
「どうしようかな」って。
脱いだらええ。
(西田)いやいやまあ…また?はい。
ほな嫁はんがダダダダッて来て…まだはくんやな。
「あんたこれどうするん?洗うん?」って言われて。
「何かうん一応」…って言って捨てられたんですよ。
捨てられたんですよ。
ほんで捨てられたんですけど何かちょっと今日…どないなんの?真っ赤っかになってかゆくなる?
(西田)真っ赤っかなるんすよ。
ああ〜。
日にちょっとだから…あの一応こうやってあの〜。
(笑い)何かこのごろ私だけかな?安もんとこ行くからかな。
私が太ったのかもしれないけど。
ちっさくなる?小さいですね。
はあ。
何か例えば…
(梶原)えっ?ほないいうて…。
ちっちゃいとどないなんの?入るんですか?
(笑い)だからもう思い切って3Lって買ってきて。
あっ3Lを。
はくと楽ですか?歩いていってると…。
もうほんまつらいな。
あっクリンと。
でもまあもういいわ思って。
(笑い)せやけど歩いてるだけで一応ここにおんねんけど…あっこれがね。
ああ〜クルリンと。
上げてしっかりせぇ!
(笑い)3Lだよ!
(梶原)「しっかりせぇ!」て。
3L…。
ああ〜。
それを…何かその…もうほんま3Lにする時は…クッて。
と思ったのに…
(笑い)もうほんまに…
(笑い)「どうですか?」。
(梶原)3Lでクルンってなる。
おちゃめだとか思いますか?ほんとですか?「カワイイですね!」。
5足でなんぼいうて通信販売で昔買った事あんねんけど。
束でね。
束で。
ほしたら大体伝線はそん中の…えっはなから?こんな事言うとね。
昔ですよ。
今はようなってますよ。
もう通販は昔そうだったのよ。
そっか。
それでも一応…ほいで…ここが股。
(兵動)ええ〜っ!下がるんですか?うん。
ここが股よ。
ほんなら歩くのが…。
四条通だからこんな事でけへんから。
でけへん上げられへん。
あれ四条通の八坂さんって…。
八坂さんとこはいある。
八坂さんまでこないして歩いて。
(兵動)はははっ。
シャナリシャナリと。
こんな時に限って喫茶店とかがなくって。
ないから。
トイレ行きたかったんだけど。
(仁支川)ストッキングが下がっていったの?ストッキングが下がっていって股がここなの。
ただロングはいてたからよかったけど。
わからんけど。
(仁支川)相当緩…最初から緩い?ここの余裕がない。
引っ張られていくんですね。
ヒップの部分のこう…がないんです。
安いから。
だからちょっとお願いしたいんですけど。
(笑い)高齢化社会に入ってきましたんで。
それで一応女なんで3Lとか4Lとかいうんだったらこんなんにしてください。
大きいやつ。
続いてのテーマは…。
克基君何かあります?怒られた…。
まあまあ最近の話なんですけど。
あの〜妹が今妊娠中なんですよ。
妹さん妊娠してるんですけど…なあ。
(仁科)そうです。
籍入れない。
(仁科)そうです。
変わらずか。
お母さんの亜季子さん…怒ってるというよりもその場が嫌んなって。
お母さん仁科亜季子さんが建てた家やのに出て行こうとして?
(仁科)もうそんな感じ。
その場にいるのが嫌で。
ああそうでしょう。
出て行こうとしてるぐらいなんですけどまあ…。
まだ生まれてきてないんですけど。
だからその〜。
ああ〜妹さんのおなかの赤ちゃんの。
っていう事をポロッと言ったら…。
男なんですけど。
だだ誰に?
(仁科)妹にです。
妹に怒られたん?でもそうかもわかれへんわ。
(仁科)「でもエコー写真見たらついとるやん明らかに」言うて。
言っちゃったん。
言ったらめっちゃ怒られたんですよね。
まあついな。
まあまあそうだけど。
妹さんは知ってたんでしょ?
(仁科)もちろんもちろん。
知ってんだけどもそんなん…気持ちわかる。
「うれしいから僕は言ったんやんか」って。
違う。
僕らもそんな勇み足あるかもしれへんわ確かに。
わかるけどな。
(仁科)言っちゃうじゃないですか。
ポロッとなんですよだから。
なあ。
そっか〜。
(仁科)ほんでだからその詫びにっていって訳のわからん高〜いベビーカー買え!みたいな…。
(笑い)
(梶原)「訳のわからん高いベビーカー」。
伯父さんやし。
伯父さんやねんから。
そのベビーカー。
へえ〜どのぐらいすんの?
(仁科)いやそんな高いの…。
(笑い)
(仁科)車買うんすか?俺。
まあまあそんなもんですね。
そのぐらいもうけてるやんか。
いやいやいや。
あなた…
(笑い)そこでお金落とし過ぎ。
もう行ってないやろ?もう行ってますやんか。
絶対行ってるわ。
キャバクラ行ってんの?ああそれは行くの?スポーツクラブみたいに。
もうどうですか水田さんこういう人種。
いやちょっと…はい。
何言ってんの!
(笑い)
(水田)ああ見えて完全な…。
トークテーマは…。
そない怒らなくてもいいの。
怒られる事なんかあるの?いやそうですね。
僕が怒られたっていうよりもウチの亡くなったおじいちゃんとウチのばあちゃん。
今日…え〜っ!?あっ!キレイなもう違う。
全然違…。
横にいてはんのは?え〜っ!ミス台東区!台東区って何ですか?ああ〜。
あの東京の。
東京の台東区だ。
キレ〜イ!いや〜キレイわサヨ子さん。
もう幸せやな。
(水田)いやいやそんな事ないっす。
断トツキレイ!
(笑い)
(兵動)そうやな。
そうじゃないです。
東京の番組でねようナレーションで入ってんねんね。
「これは大阪のオバちゃんのノリですね」とか言うて。
何か悪い見本みたい。
(水田)そういう事じゃないです。
(笑い)ある種引っ張ってるとこあるもんな。
(梶原)元気。
(スザンヌ)元気。
あの上品なお母様に怒られたの?おばあちゃまに。
おばあちゃまと言えないぐらい若い。
俺が東京に住んでるんで大阪に帰ってきて。
兄貴もいるんですけど。
飲みに行こうと計画を立てて行ったんですけど。
ウチのじいちゃん結構ファンキーな人で。
待ち合わせの駅に行ったら…看護師さん呼んできてんの?
(水田)そうなんです。
ウチのばあちゃんそれ知らなくてその場で…みたいな事を樟葉のあの…。
樟葉の京阪で。
京阪。
くずはモールや。
「そんな怒らんでええやん」みたいになって。
何かまあいうたら航生君にしてみたら「もういい年して何を言ってんのよ。
看護師さん連れてきて」。
違う。
そうですね。
そうですか。
今日はありがとうございます。
さあテーマ変えましょう。
こちらドン!
続いては…。
まずはこちら。
フラれた事がないというのも私大体こうぼちぼち…。
(仁支川)お互いにねお別れがくるなと思うと…。
相手がね。
相手がウチに…。
(仁支川)転がり込んでくるんですよ。
別れるとなると相手の荷物もありますから大変なんですけど。
(仁支川)タ〜ッとしてそれで…
(スザンヌ)ええ〜。
(仁支川)だから別れを言われる…。
男前といえば男前太っ腹。
じゃあ2人のものはない?もうそこに何にも。
ない。
だって私も出て行くんです。
あっガラ〜ンとした。
はいだから…。
携帯通じない?
(仁支川)通じない。
携帯なかったですしある時期でもそうですけど。
すぐ引っ越しちゃう。
え〜っ!すご〜い。
怖っ。
言わないです。
これだけ聞いていいですか?
(スザンヌ)いやぁ〜!
(仁科)うわ〜やっぱ怖いなぁ。
(スザンヌ)その男性ずっと引きずりますよね。
きっとその別れ方。
帰ってきた瞬間家間違うたか思いますやろね。
まずもう開かない。
表札ない。
決断がすごいですね。
そうですね。
だけどそれを…ああだこうだって…それよりももう…。
邪魔くさい。
「新しい人生」。
そんなん言うけどほないさっぱりとしゃっしゃしゃっしゃいけませんって。
家ポ〜ン置いてきて。
デビュー曲が「あなたにあげる」。
(笑い)あげすぎ。
さあ続いてはこちらです。
(スザンヌ)そうなんですよ。
私…
(仁支川)はははははは。
「ヘキサゴン」ていう番組でそういう作りをしてましたからね。
(スザンヌ)なりたいなと思うんですけど。
何か私…習ってたんでしょうけどね。
習ったんだろうけど。
イジメられない子で。
そうですね。
何か…絶対そう。
そうすると…何かやってるという子はね。
強いと。
私あのだから…すご〜い。
空手。
お兄ちゃんねっ。
その時にあの〜「手出すなよ」と。
「お前黒帯やからけがさしたらいかん」と。
「ほんでお母さんタレントやから名前が躍るのはお母さんの名前がスポーツ新聞に出るから」って言うたら「うんわかった」って。
でも旦那がええ事言うてました。
もしも。
もうすごい愚痴ってたんで。
「つらいあの人はつらい」って。
「そしたらな」…「それをこうやってボキンと折ってやれ!」って。
その人の目の前で。
目の前で。
バキン。
「で失礼しましたって出てこい」って。
武道はね。
楽しみは楽しみやけどね。
そうですよちょっと…
(笑い)
(スザンヌ)かっこいい〜。
続いてこちら。
カミングアウトは。
ああこれ哲夫さん。
(哲夫)いきなり謝罪で申し訳ないんですけど。
今日ちょっと持ってくる事できなくてすいませんでした。
何でそれを…。
(哲夫)是非1度食べていただきたい。
カミングアウトなの?
(哲夫)はいあの〜。
実家そうめん屋でね。
こぢんまりとしたそうめん屋なんですけど。
そうめんを作ってはんねや。
あの〜。
ちょっと待って。
大きなそうめん屋さん?
(哲夫)いやいや小ちゃいほんまにもう個人でやってる小売店なんですけど。
三輪そうめん!
(哲夫)まあほんまに大きいとこは「山本」さんとか「池利」さんとかそういうのあるんですけどもうほんまにあの「中西商店」ていうこぢんまりやってる…。
ああ聞いた事ないわ。
(哲夫)やってはったんですけど。
(哲夫)でウチの店こう…今はもう…。
(笑い)
(梶原)何すか?それ。
(兵動)やる気ないな〜。
それは何で?力ないの?ほんまにもう知ってる人とかね仲のいい人だけは入ってこれるような…。
ほんならお客さんこうすんの?「開いてる〜?」。
ははははは。
(哲夫)そこくぐったら一応家の方でピ〜ンポ〜ンって鳴るようになってるわけなんですけども。
やる気ないのものすごいわかりますわ。
(哲夫)ほんで何かそんな状態なんでよう道でね…あるじゃないですか。
シートベルト検問って…潜んではるんですよ。
ほんでしてないなってなったら無線であのナンバーの車種この人がシートベルトしてません言うてほんでちょっと奥の方の広場でこっち来なさいってあるじゃないですか。
僕の家そういう状態になってるんで…
(笑い)
(梶原)え〜っ。
勝手に警察使てんねやね。
(哲夫)潜まれてるんですよ。
でも何かかえって…。
(哲夫)いやあの〜その母親があんまりやる気ないんで…
(哲夫)今日ちょっとやばいんですけど。
(笑い)続いてはこちらでございます。
おばあちゃん子そんな感じする。
(兵動)そうなんですおばあちゃん。
優しい。
(兵動)幼少期から。
そやからあの〜まあ何かあってもおばあが来るみたいな感じやったんですけど。
はい来た。
よう来た。
(兵動)ほんでスーパーにバ〜ッて1人で見に行って。
キャラクターショー。
ほんでバ〜ッと見てたら何か…みたいなんがスーパーの前の広場みたいなとこでやるんすよ。
ほんでイカゲルゲが何かブワ〜ンてこんなんイカみたいなんがワ〜ッしながら出てきよってほんでみんな…。
何かアナウンスの人が…みたいな事言うとってほんで…って聞こえて「あっ仮面ライダーがあそこにいるよ」いうの見てたんですよ。
昔やから作りが雑いというかスーパーの中でこうやってるんですよ。
あの自動扉の向こうで。
自動扉。
何じゃそれ。
(兵動)向こうでパキーンてなって。
あっ仮面ライダーやって思った瞬間やっぱり…仮面ライダーって。
(兵動)こう決めてるのに自動扉でウィ〜ンてなってからパキーンて決めて。
まあちゃちいっちゃちゃちいんですけど。
ほんでそこでバ〜ッ戦いよるんす目の前でイカゲルゲと。
ほんでうわすごいな思て。
ほんならやっぱりイカゲルゲに勝つんですよ。
カキーンてなってて。
ほんで次…
(兵動)でもう並んでたんですよ。
ほんでわ〜ってなって俺の番になった時に…言われたんですよ。
(スザンヌ)え〜握手?ああ〜あれか。
ペラペラの色紙な。
(兵動)そういうの周り見たら親と来てるんですよ。
ほんでうわ〜ってなって。
って言われて。
はじかれたんですよ。
ほんで悲しくて。
もうここばっさ〜開いて…
(笑い)
(兵動)もうこんな格好で…イカゲルゲ出しながら。
ファ〜ッてなって。
実はこうこうこうで帰れ言われたと。
「500円いる」って言われたと。
ほんならおばあが…言うて。
怒った。
イカゲルゲのまんま僕を連れてまた戻りよるんですよ。
ほんでブワ〜ッて行ったらおばあが仮面ライダーんとこブワ〜ッ行って「おい!」言うて仮面ライダーに。
「お前正義のヒーローちゃうんか!お金いんのかお前は!」言うて仮面ライダーボ〜ン押したんですよ。
ほんなら仮面ライダーがんんっ!てなったんですよ。
ほんでおばあが「泣いて帰っとるやないかい!どうすんねん!」言うたら仮面ライダーがおばあに向かってこうやったんですよ。
おばあいちばん強いやん。
おばあすごいヒーロー。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に青木松風庵から2年連続モンドセレクション金賞を受賞白あんを使用したみるく饅頭月化粧他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
水田航生さんも出演するミュージカル「サンセット大通り」。
大阪公演のお問い合わせはこちらの番号まで。
昨年フェスティバルホールが揺れた。
上沼恵美子コンサートが今年も公演決定。
チケットはただいま先行予約受付中。
一般発売は7月11日です。
・ありがとう2015/06/19(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]
笑顔が痛々しいスザンヌに、上沼が母親の先輩として厳しい一言▽離婚して3年!仁科がついに元妻を捨てる!?▽身勝手な夫に怒りが爆発!上沼の心の声が漏れてしまった!?
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
榎木孝明
仁支川峰子
スザンヌ
仁科克基
水田航生
兵動大樹(矢野・兵動)
笑い飯
番組内容
笑顔で離婚報告するスザンヌを上沼が一刀両断!かえって痛々しい、その姿を心配し「わめいたっていいのよ!」上沼の思いやりにスザンヌも番組中にわめくことを宣言!!更にシングルマザーとして家族を守らないといけないスザンヌに、いじめにあった我が子との闘争の日々を上沼が激白!「子供を守れるのは親しかいない!!」▽元妻・多岐川華子への未練が断ち切れなかった仁科克基が離婚して3年、
番組内容2
ついに思い出の詰まった数々の品を捨てる決意を発表!そして、未婚の母になる妹から激怒された迂闊な発言を告白!!▽身勝手な振る舞いが度を超えた夫!自分が観たい有料放送の操作を上沼に任せて、礼もなければ労いもなし!上沼の積もり積もった怒りが思わず声にでちゃった!それを聞いた夫の反応は・・・!?
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
バラエティ – お笑い・コメディ
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