(澤部)おーい!ゴーゴーゴーゴー!
(DAIGO)レッツゴー!さあ今週も始まりました〜!
(歓声)今週はですねラフティング乗っておりますけれども。
先週からやってますね荒川を下っていこうという。
(澤部)じゃあもうまさに…。
そうです下ってる最中ですけども。
我々荒川を下ってるんですね。
秩父からスタートしたんですが結構来てますよ。
(澤部)あっすごい進んでる。
ここから目指していくわけですよ。
前回はラフティング使ってなかったじゃないですか。
今回これ使えば行けるんじゃないですか?
(澤部)行っちゃおうもう。
今日海まで出ちゃいましょう!出ちゃうか!荒川源流点近くから川を下って東京湾を目指す。
今週は東京湾までおよそ111キロメートル荒川上流長を下りながら埼玉県で唯一天然氷を作っているかき氷屋さんや素材から全て手作りの絶品十割そばなど長周辺の歴史や文化を学びます。
雄大な自然が織り成す渓谷美で昔からライン下りの名所として知られる荒川上流長
今回はこの川をラフティングで下ります
ちなみにですねこの辺から長の岩畳という場所が…。
長の岩畳。
これですか?
(蘇原さん)この辺はですねもう岩畳の入り口というふうに考えてもらってもいいのかなと思いますね。
こういうふうになってるのはですね…ハカセ。
(鳥丸さん)岩畳の事ですか?
(蘇原さん)はい。
(鳥丸さん)岩畳っていうのは大体1億5千年ぐらい前にこのでかいこういう岩々が出来上がってそこからこう荒川が流れ込んでいってそれが徐々に浸食されていった地形らしいですね。
(澤部)削って削って?
(鳥丸さん)はい。
ちなみに岩畳に見られる縞模様は地下深くで作られたもの
地下深くの圧力で押し潰され平べったくなった石がパイ生地のように幾重にも重なります
それが地殻変動などで地表に現れ岩畳を形成しているのだそうです
ちょっと待って。
ちょっと急なとこ来ましたよ!
(DAIGO)ああきたきた!何?ここ!
(蘇原さん)激しいとこ行きますよ!
(澤部)危ない!
(蘇原さん)はいつかまって!
(DAIGO)危ないここ!うわ〜!
(蘇原さん)つかまって〜!
(澤部)おお〜!
(DAIGO)うわ〜!
(澤部)やばいここ!
(DAIGO)『インディ・ジョーンズ』『インディ・ジョーンズ』!楽しい!きたきた!
(澤部)やばいよ!これやばい!やばい!やばい!ああ〜!危ない!相葉さんつかまって!危ない!
(澤部)危ない!
(澤部)危ない!
(DAIGO)やばいやばいやばい。
やばいこれは。
(蘇原さん)はいクリアです!
(歓声)ビショビショ!面白かった。
激流だったね。
面白い。
面白い。
(澤部)ちょっと穏やかになりましたね。
(DAIGO)すごい壮大な…。
長の魅力を満喫した一同。
ここでこの辺りのオススメを聞いてみると…。
オススメスポット的にはですね…。
(澤部)おお〜!
(蘇原さん)ちょっと珍しいのがですね…。
味違うんでしょうやっぱり。
味が違いますね。
かき氷もふわふわ感があって。
行こうっか…。
じゃあ行きましょうそれ。
ちょうどのども渇いた…。
そこで東京湾までおよそ109キロメートル地点でラフティングを降り絶品かき氷屋さんへ。
埼玉県で唯一の天然氷を作っているかき氷屋さん
全国からお客さんが訪れ連日大行列が出来る超人気店です
今回特別に天然氷が入っている冷凍庫の中を見せてもらう事に。
こんにちは。
どうもよろしくお願いします。
ここで天然氷を…。
そうですね。
保管している倉庫になります。
そもそも山の谷間ですね沢が流れてます…きれいな水を引き込みまして冬の寒さで凍らせて真冬に切り出して夏にかき氷でしたり飲料でしたりそういったものに使うというものになりますね。
阿左美冷蔵の天然氷は秩父の宝登山から流れ出る水を氷池に張りおよそ20日間かけてじっくり凍らせたもの
幅15メートル厚みおよそ15センチもの巨大な氷は持ち運べる大きさに切り出してお店へ運ばれます
じゃあ見せてもらいます?うん。
じゃあ特別に今回…どうぞご覧ください。
ちょっとこちら失礼します。
(澤部)えっ!?うわー!パンパンに入ってるじゃない。
(澤部)これどういう事?めっちゃ広いよ。
うわー!えっこれ隣もあるんですか?
(阿左美さん)そうですね奥の方も貯蔵庫になっておりますので。
(澤部)うわっ!うわー寒い!すごい!
自然の力でゆっくり凍らせるので透明度が高く一般的な氷よりずっと硬い天然氷
そんな貴重な天然氷をかき氷にして頂く事に。
(澤部)おー!いいいいいい!結構…結構欲張っちゃった。
結構欲張った。
はいはいすぐやってすぐやって。
溶けちゃうからすぐやって。
(澤部)夢のような時間。
すごい!うわ〜。
はい!やりすぎだよ…。
急いで急いで!急いで急いで!オーケー!早くね…。
(澤部)いいわロック。
ああそうですか…。
(一同笑い)ちょっと素でいってみます?
(澤部)氷のまま…。
(阿左美さん)氷のままぜひお味見頂ければ。
天然のものですので。
ああうまい。
なんだ?この…食感が面白くない?
(澤部)ホントだ。
変な臭さもないですね氷にね。
でもなんかかけたいよねやっぱ…。
今日ご用意しましたのが和三盆のお砂糖を使いました蔵元秘伝みつ。
かき氷天然のものを一番おいしく召し上がって頂くものこちらになりまして。
あと練乳ですね。
スタンダードなものになります。
あとは人気のありますこの苺ミルクご用意しました。
和三盆でいってみよう。
(澤部)うわー…。
いただきます。
優しい!甘さが全然ツンとこない。
これいくらでも食えるよ。
うまい!
(DAIGO)かけますね。
(阿左美さん)はいどうぞ。
(澤部)いや〜うまそう!これやばい。
やばい!
(DAIGO)いただきます。
俺が今まで食べてきたかき氷の中でも…。
ありがとうございます。
1番!
(DAIGO)ホントずっと食べてたい。
(澤部)ごちそうさまです。
ごちそうさまでした。
(澤部)ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
うまかったっすね。
かき氷を堪能した3人は再びボートで東京湾を目指す。
とここでガイドの蘇原さんから…。
(蘇原さん)はい一回ストップです!
(蘇原さん)さあもうちょっと頑張る。
この上にですねおいしいおそば屋さんがありますのでこの斜面を頑張って登ってってもらいます。
えっじゃあ先生僕らちょっと行ってきますねそのおそば屋さん。
(澤部)食ってきますわ。
(澤部)険しいなまあまあ。
険しいよ。
険しい。
あれかな?そば屋。
(澤部)あれですかね?あっこれじゃないの?
(DAIGO)確かに。
これほら…厨房だ。
ここだ。
(澤部)やめましょうのぞくのは。
多分…ここですね。
ここだね。
(澤部)のれん掛かってるわ。
うわっいい雰囲気の…。
こんにちは。
大丈夫ですか?今。
どうぞ入ってください。
おそば食べたいんですけど大丈夫ですか?どうぞ。
ここのおそば屋さんどういうおそばを作ってらっしゃるんですか?うちはおそば…。
十割のおそばなんですか?
(大澤さん)そうですはい。
すげえ〜!へえ〜。
そうこちらは自分で育てたそばの実で作るつなぎなしの十割そばが人気の名店
そば粉がまとまりにくく作るのが難しい十割そば
その分風味香りは格別なんです
(大澤さん)今ちょうど花が咲き始めてきれいになり始めたとこなんでもしよろしかったら見てってもらえる…。
(澤部)あら見たい!お願いしていいですか?
(大澤さん)ぜひ。
お願いします。
こっちですか?
(澤部)ああ…すごい。
こちらです。
(澤部)うわ〜。
うわ〜。
(澤部)一面そば!
(DAIGO)そばたけ?
(澤部)そば畑です。
(DAIGO)そば畑?
(澤部)キュッとさせないでください。
(大澤さん)これが大体倍ぐらいの背になりながら実をつけて…。
(澤部)まだまだ途中なんですね。
(大澤さん)はいそうです。
(DAIGO)かわいいお花咲いてる。
(澤部)ホントだかわいい。
すげえ〜。
花が咲いておよそ1カ月
花の下にそばの実が出来はじめます
その実は徐々に黒くなり7月上旬頃が収穫時期
秩父は昔からあんまり肥沃な土地じゃないので…。
でお米がとれないんですね。
だからそばをまいて作るっていうのが昔からあります。
そんな秩父で作られたそばの実。
今回は保管してあった実を使ってまずはそばの実を挽く。
実を収穫する時に混じってしまった石やゴミを取り除くためこの機械に実をセットします。
うわ〜これがそばの実なんだ。
(澤部)うわ〜。
(大澤さん)これ風と振動で重いものが上に上がってくらしいんです。
この中に軽いものだけ落ちて重いものが後ろに…。
(相葉・澤部・DAIGO)へえ〜。
斜めに傾いた網に下から風を当て振動させると重たい石は上にとどまり続けます
すると…
これはもうすごいきれいなやつですか?
(大澤さん)石はほとんど取れてると思いますけど何回かやらないと…。
結構大変な作業なんですね。
(澤部)手間かかる。
振動で重たいやつが上がるらしいんです。
だからここにこう一番…。
(澤部)石だ。
(DAIGO)あっホントだ。
こうして石を取り除いたあとは…。
そばの実についているほこりを機械で取り除き…。
さらに別の機械にかけます。
すると…。
あーっ!きれいな白いの!ホントだ!
(DAIGO)すっごい出てくるよ。
(澤部)ちゃんとむけてるわ皮。
特殊なゴム板に遠心力でそばの実をぶつけるとその衝撃で殻が開いて身が取り出せるんです
(大澤さん)どうぞ。
ああきれい!うわ〜。
(澤部)かじってみて…。
あっ…なんだろう?
(澤部)後半最後の方ちょっと香りしないですか?するする。
(澤部)ふわってね。
うまいね。
(澤部)うまい。
これうまい。
先生これではい。
じゃあえっと…このあと石臼で挽く工程になりますんで。
じゃあそしたらお店の方に…。
(澤部)はい。
よっしゃ!行こう!
(大澤さん)これが昔ながらの石臼なんですけど。
せっかくなので皆さんやってみてください。
うわ〜すげえ出てきてる!出てきてますよもう。
ほら…。
ホントだ。
(DAIGO)ああホントだ。
ちなみに今は電動の石臼で挽くのが主流
スピードや量が調節しやすく好みのそば粉が挽けるのだそうです
(大澤さん)これでも早く挽くとどうしても粉が焼けてしまうんでうちなんかでは1時間に1キロぐらいゆっくり挽いてそれで粘りを出して十割で打つようにしてます。
(澤部)あんまり早くても…。
ダメなんだ。
こうして出来上がったそば粉を使っていよいよ十割そばを打ちます。
これが今日5人前500グラム用意してあります。
で水の方が55パーセントぐらい。
これで打てると思いますので。
(澤部)へえ〜。
挽きたてのそば粉は水分が多く粘り気を持ちます
つなぎを使わない十割そばはこの粘り気と少し多めの水で粉をまとめあげるのだそうです
さらに水をかける前にこんな工夫も…。
はいやってください。
(大澤さん)ちょっとふるった方が粉がこうばらけるので水回しが早く出来るんですね。
(澤部)水がこう広がりやすい…。
(大澤さん)じゃあこれ半分ぐらい入れてください。
(澤部)はい。
(大澤さん)もうちょっと入れてください。
ではい指先で…。
はあ〜…。
(澤部)これやっぱり素早い方がいいですか?
(大澤さん)出来ればそれに越した事はないですけど。
お〜早い早い早い。
早いな…。
あっ出た!なんだ?これ。
ロック?いやロックではないな。
変なリズム。
(DAIGO)なんか違う。
あっにおいがすごいしてきた。
香ってきます。
(澤部)うわ〜いい香り!ああ〜ねえ!
(DAIGO)ふわってきた今。
これがまとまるのかな?
(大澤さん)大丈夫です。
また水を入れてください。
もう全部?少し残してください。
(大澤さん)もうちょっと大丈夫です。
はい。
(澤部)ちょっとずつ塊出来てきてますよね。
もうだいぶ粉が集まってきてますので。
(澤部)色もちょっと変わってきましたね。
(大澤さん)そうですね。
甘皮というのがいい状態で保管すると緑色なんですね1年中。
へえ〜。
どうですか?相葉君の混ぜっぷりは。
(大澤さん)筋がいいと思うんです。
(DAIGO)おお〜!ありますかね?
(大澤さん)十分。
(一同笑い)えっ知識ゼロだけど。
(大澤さん)もうこうやってだいぶ寄ってきたのであとはひとくくりにまとめちゃって…。
すごいまとまってきた。
(澤部)自然と。
(DAIGO)一気に。
(大澤さん)あと練り込む感じで。
(澤部)気づいたら固まってるよ。
(DAIGO)わあすごい!これこねていいんですか?はい。
(DAIGO)わ〜!
(澤部)見た事ある!そばっぽくなってきた。
このあと水をさらになじませ表面をなめらかにするために菊の形に練り込みさらに円錐の形を作りそれを一気に押し潰して中の空気を抜きます
続いては難関延しの作業。
真ん中を潰して…平らにしちゃってください。
(澤部)いい。
きれいじゃないですか。
(大澤さん)これだけ丸ければ結構
(大澤さん)もっと前に出す感じでいいです。
どう?難しいですか?むずい。
(澤部)お〜うまいうまい。
いいんじゃないですか。
こうか。
薄く伸ばした丸いそば玉を綿棒で巻き取って押し伸ばすと角が出て楕円形になります
これを上下左右で何度も行うときれいな四角形が出来上がります
こうして薄く伸ばした四角いそば生地を畳む事でより長さのある麺を切る事が出来るんです
いよいよそば切り。
相葉君の腕前はいかに?
(大澤さん)すぐそば屋出来ますね。
絶品十割そばのそば切りにまずは相葉君が挑戦!
(DAIGO)あっうまい!
(DAIGO)おっ!
(澤部)いいんじゃない?
(DAIGO)あっいい!
(澤部)ご主人!
(大澤さん)すぐそば屋出来ますね。
(DAIGO)すごい!
(澤部)高評価!
(澤部)あれ?いいんじゃない?
(大澤さん)きれいに切れてますね。
(澤部)あっでもうまい!
(DAIGO)うまいよ!
(澤部)そばの才能がエグいですね。
ちょっと太いですよね?でも。
向上心あるな俺。
(澤部)自分で言うな。
続いてDAIGO君。
(DAIGO)相葉君うまい。
(澤部)へえ〜。
澤部君もそば切りに挑戦。
ああでも楽しいですね。
集中しちゃうな。
どう?先生。
見た感じ。
(大澤さん)なかなか筋はいいと思います。
相葉さん…うまいな!いい感じ?
(DAIGO)揃ってるもんスッて。
では2番は?ご主人これこっちとこっちだったらどっちがおいしそうですか?
(大澤さん)真ん中ですかね。
(澤部)結局そうなんかい!
(大澤さん)細いところは30秒なんですけど太いとこは2分かかるので食べておいしいのは多分こっち。
揃ってる方がおいしいんですね。
なるほど!食感が変わってきちゃうんだ。
さあ出来ましたんで茹でますか先生。
(大澤さん)はい。
3人別々に茹でてせっかくですので食べ比べてみましょう。
いいですね。
この茹でる作業にも十割そばをおいしく味わうポイントが。
じゃあちょっとバラかす感じでこう入れてください。
きた!いきます!投入します。
(大澤さん)広げる感じでパラパラっと入れてください。
(澤部)よいしょ〜!いいですね。
これで1分半。
ああいい。
(澤部)いいね。
これを先生上げたらどこに…?
(大澤さん)この水の中に…。
入れて締める。
まず面水っていうんですけど最初沸騰していて熱いので伸びを止めるようにこの中に冷たい水の中に入れて…。
そうすると伸びが止まるんですか?
(大澤さん)そろそろ上げてください。
(大澤さん)入れちゃってそれで1回パシャッて入れたあとにまた残っているのをすくい取ってもらえばきれいに出来ます。
これを洗います。
(澤部)わあもう上がってる。
うわあ!最初の段階で洗う時は伸びるのを止めてあとは…。
何度か水を替えて最後…。
(大澤さん)そば本来のコシで食べてもらいたいと思います。
おお〜!うまそうだ。
そしたら手で持って優しく置いてください。
(澤部)うわ〜!うまそう。
超うまそう!
(澤部)いいね!
(大澤さん)出来ましたね。
出来ました?よ〜し出来ました!
(拍手)完成!相葉君手作りの十割そばついに完成!うまく作れているのか?手作り十割そばの完成です。
いただきます!
(一同)いただきます!まずはそばをそのままで。
(大澤さん)味というか香りがわかりますので。
うん。
ホントだ。
味がすごい濃い。
うんおいしい。
(澤部)うまい!
(澤部)そばのこの香りを楽しむというね。
続いてはつゆに漬けて。
うん!うまい。
(澤部)すごいこんなおそばのこの香りを感じた事ないですよ。
ない!
(澤部)うまっ!
(DAIGO)そばの風味がこんなに濃厚だった事ないですね今まで。
これみんな…。
そういう事ですか?ホントにそばめしかっていうぐらい麺が短いんですけど…。
じゃあシメはやっぱりそば湯ですかね?あ〜欲しいですね。
すげえ真っ白じゃん。
(澤部)すげえとろみある。
うわあすげえ!何これ!うまっ!
(大澤さん)そば粉が溶いてあるのでおそばと同じくらいそばの香りがしますので。
(DAIGO)うまっ!
(澤部)あーうまっ!どうする?
(澤部)泊まりましょう。
今日泊まりましょう。
泊まりましょう…。
落ち着いちゃったね。
東京湾を目指して荒川を下る。
現在河口までおよそ103キロメートル付近。
色々あるんですねこの荒川近辺に。
確かにね。
だから色んな人と出会いながら荒川の河口を目指していきましょう。
また来週も見てください。
さよなら〜!芸人やすの山梨県小菅村での移住生活もまもなく3カ月。
2015/06/21(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]
東京湾まで注ぐ“荒川”の歴史やそこに生きる人たちの知恵を学んじゃいます!!ボートに乗って川を下る“ラフティング”やキレイな水を使った“十割蕎麦作り”に挑戦!
詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀、DAIGO、澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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日本語
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