(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(佐藤)この味…。
カップヌードルぅぅぅぅ…。
ホッホッハッ!きたー!うあぁぁぁぁ!うあぁぁぁぁ!うまい!
STAYHOTCUPNOODLE
(波平)フゥー。
今日は暑くなりそうだ。
・
(江藤)磯野さーん!
(波平)うん?
(江藤)困ります!集合時間はとっくに過ぎてるんですよ。
集合時間?
(江藤)急いでください!皆さんお待ちかねです。
待ってください。
わしは磯野波平といって…。
言い訳はバスの中で伺います。
(波平)あ〜!皆さんお待たせしました。
磯野さん急いで。
(波平)ハァ…。
いやわしは…。
(民江)ガイドさん磯野さんは私が見張っとうけんね。
よろしくお願いします。
(一同)ハハハ。
見張るって私は…。
あっ!皆さん九州の方ですね?何ば言うとっとね。
あんたも九州やろうが。
実は九州に双子の兄がいまして。
下手な作り話はよう聞かん。
いいかげん手を放してくれんか。
放さんばい。
あんたは団体行動ができん人やけん。
(花沢)磯野君お父さんよ。
(カツオ)また脅かして。
お父さんは今ごろ会社だよ。
(花沢)いいから見てごらんなさいよ。
(カツオ)あっホントだ!花沢さん僕はいないって言って。
学校で居留守使ってどうするのよ。
(担任)おーい!磯野はいるか?はーい!今自首させまーす!
(カツオ)え〜!
(海平)おっカツオ。
海平伯父さん。
(花沢)お父さんじゃなかったの?今家に行ったんだが鍵が掛かっててな。
お母さんと姉さんはデパートに行ったんだよ。
じゃあ観光バスに置き去りにされちゃったの?遅刻したわしが悪いんだ。
今ごろ捜してるんじゃないの?旅行社には連絡しておいた。
会社に連絡しないと…。
磯野さん今連絡があって事情が分かりました。
だから言ったでしょう。
申し訳ありません。
どうぞお帰りください。
えっじゃあ双子っていうとは…。
はい。
弟さんだそうです。
こういう顔の双子もおるとやね。
言いたい放題言いおって。
磯野さん。
(波平)うん?
(江藤)これお兄さまのです。
それをわしが?何でわしがこんな物を引っ張らにゃいかんのだ。
(花沢の父)磯野さんご旅行ですか?いやちょっと…。
(一同)ハハハ。
兄さんのおかげでえらい目に遭いました。
すまなかった。
海平伯父さんは団体行動に向いてないんじゃないの?
(タラオ)ないですか?
(海平)そうかもしれんな。
兄さんは遅刻の常習犯でしたからね。
(フネ)どうして団体旅行に参加なさったんですか?家内が来るはずでしたが都合が悪くなりまして。
(マスオ)ではピンチヒッターですか。
家内のやつキャンセル料がもったいないと言ってな。
(ワカメ)お父さん手どうかしたの?うむ…。
隣のおばさんにぎゅっとつかまれとったんだ。
そんなことがあったんですか。
わしが勝手な行動をせんようにと監視してたんだよ。
父さんを海平伯父さんだと思ってでしょ?さよう。
あの人は家内の友達でな。
それで団体旅行に戻らなくていいんですか?断ってきた。
波平の家でのんびりすることにしよう。
(子供たち)賛成!・
(一同)うん?旅行社にはちゃんと断ったと言っとるだろう。
団体旅行は苦手なんだよ。
ああ…分かった分かった。
団体旅行に戻るんですか?家内のやつが会費がもったいないと言ってな。
まだ何日残ってるんですか?
(海平)あと2日です。
それはもったいないわね。
困るよそんな。
伯父さん僕との約束はどうなるの!?何の約束をしたんだ?いや全然大したことじゃないよ。
ねえ?伯父さん。
ああ…カツオと遊ぶ約束をしたんだ。
そう。
キャッチボールをしたりして。
何か怪しいわね。
カツオ正直におっしゃい。
言ってもいいけど…お父さんもう遅いから怒鳴ったりすると近所迷惑だからね。
まだそんな時間ではない。
(カツオ)あっあの…。
カツオ観念するんだな。
カツオ君いずれバレるんだよ。
うん…。
実は先生があしたお父さんと会いたいって言うんで。
それで海平伯父さんに替え玉を頼んだのね。
先生がうちに来ると言うんでこちらから行くことにしたんだ。
ムッ…。
バカモーン!悪いことはできないわねぇ。
あんなに怒らなくてもいいのに…。
で今日来るの?お父さん。
どうしても休暇が取れないから先生に電話するって言うんだ。
まっ家を追い出されたらうちでもらってあげるわ。
猫の子みたいに言わないでよ。
(カツオ)失礼しまーす。
(担任)何だ?磯野。
父から電話があったでしょうか?ああさっきあった。
(カツオ)父は怒ってましたか?怒る?先生はお父さんにお願いしたんだ。
今度の保護者会で「わが家の教育」という題で講演をしていただこうと思ってな。
じゃあ僕のことじゃないんですか?磯野も関係あるぞ。
お父さんに教育されてるんだからな。
お邪魔しました〜!
(担任)うん?
(カツオ)ただいま〜!・
(鼻歌)
(フネ)何かいいことでもあったのかい?朝は青い顔をしてたのに。
あれは海平伯父さんのことを心配してたからさ。
何の心配してたの?お兄ちゃん。
伯父さんがちゃんと団体行動を取れるかどうかだよ。
磯野さん何ば祈っとらしたと?おいのことを祈っとったんだ。
大きな雷が落ちんように。
それで講演はお引き受けになったんですか?まだ先のことだから考えさせてもらうことにした。
そうですか。
父さんこれ海平伯父さんが忘れていったんだけど自宅に送る?あしたわしが届けてやろう。
まだ東京にいるはずだ。
私も行く。
少し早過ぎたかな。
ふむ…。
(ワカメ)うん?奇麗なリボン。
フフフ。
・
(話し声)
(波平・ワカメ)うん?うわっ!皆さんこっちですよ!父の日の贈り物ですか?
(カツオ)ええ。
どんなタイプの方かしら?あのすらっとしたロマンスグレーで…。
重役タイプの方!じゃあこれがぴったりですわ。
お兄ちゃん。
僕にだって見えってものがあるさ。
しゃれたハンカチをお持ちですね。
(荒巻)あっこれ?気が付きました?プレゼントなんです子供たちから。
(波平)ベルトも!それと…。
(波平)靴下も!3点セットです。
ハハハ。
《父の日か…》そこはこの色で塗るといいわ。
(タラオ)分かったです。
おばあちゃーん。
(フネ)あらパパの顔ね。
そうです。
マスオお兄さんって分かるでしょ?そっくりですよ。
上手に描けたね。
パパにプレゼントするのよね?そうです。
パパには内緒です。
ええええ。
パパが見たらびっくりしますよ。
タラちゃんパパの顔に何か付いているのかい?付いてないです。
(マスオ)じゃあどうして?さあ?
(ワカメ・カツオ)フフフ。
《うちじゃ何の様子も見られんな》《そうか当日ってことだな》ずいぶん念入りにやるんですね。
(ウキエ)今日は特別パパを乗せていくの。
ドライブですか?少し遠い所に食事しに行くだけよ。
(甚六)カツオ君親父にはこれだよ。
(お軽)子供たちが探してきたの。
温泉に入ってから食事ができるからって。
すてきな所ですね。
主人もまだ知らないのどこへ行くか。
・
(ドアの開く音)
(難物)出掛ける時間を遅らせるわけにはいかんかな?それはできませんよ。
遠出するんですから。
ああ困ったなぁ。
(お軽)何か不都合でも?ノリスケ君から原稿を取りに来るって連絡があったものだから…。
日曜日なのにですか?私が遅れまして…。
それは困りましたねぇ。
よろしかったら私がお預かりしてノリスケさんにお渡ししましょうか?そうしていただけるとありがたい。
(難物)お願いします。
責任を持ってお渡しいたします。
あら?先生万年筆を替えられました?分かりますか?いつも字がもっと太かったように。
子供たちがプレゼントしてくれたのでそれで書きました。
使わないで取っておこうと思ったけど我慢できなかったんですって。
先生もうれしかったんだね。
初めてこれに書いたんですって。
(ノリスケ)それは貴重ですね。
ありがたいな。
ノリスケさんはどうなんです?タイコの父に送っておきましたよ。
最近は地図を見ながら旅行に行った気分に浸るのが好きだって聞いてたもんですから。
あれでノリスケさんもやることはやってるのね。
うちはどうなんだい?着々と準備は進めております。
ねえお兄ちゃん私たちのプレゼントネクタイだけじゃつまらな過ぎないかしら?そんなことないよ。
だってみんな豪華なプレゼントしてるじゃない。
いいんだよ僕たちができる範囲のことをすれば。
僕なんか全部はたいちゃったんだぞ。
大して入ってなかったじゃない。
そうだワカメネクタイだけで不満ならあれをプラスしよう。
ワカメこれ赤く塗ってくれよ。
ハート?
(カツオ)気持ちだよ。
ネクタイプラス感謝の気持ちが大切なんだよ。
あんたたちも一緒に来て。
何?お出掛けです。
(カツオ)どこへ?来れば分かるわよ。
ちょっとそこまでよ。
僕も行こうか?マスオさんは結構です。
何か冷たいなぁ…。
(主人)バカ言うんじゃねえ!いらねえったらいらねえんだ!
(三郎)取ってくださいよ!
(主人)駄目だ。
取ってください!
(主人)取らねえ!
(三郎・主人)おっ。
いらっしゃい。
どうしたんですの?いえねサブのやつが父の日のプレゼントに郷里の父親に酒を送ったんですがね。
旦那はお金を取らないって言うんですよ。
サブからお金なんかもらえるかい!三河屋さんの気持ちも分かりますけどサブちゃんは自分で働いたお金でプレゼントしたいんじゃないかしら。
そうじゃないと意味がないんです。
三河屋さん。
分かりやした。
サブの好きなようにさせます。
ありがとうございます。
ハッ礼を言うなら俺の方だ。
うちの商品を買ってもらったんだからな。
(一同)ハハハ。
ところで何かご用で?お酒を買いに。
お酒だったらお届けしたのに。
特別なお酒だから選ぼうと思って。
(主人)お好きなのを選んでください。
そうねぇ…。
あっお祝いののしなんだけど。
何て書きましょう?カツオたちが書きますから。
えっ僕たちが!?そのために来てもらったのよ。
・
(ノリスケ)伯父さん!
(波平)お〜ノリスケ。
会社に原稿を届けてきた帰りです。
(波平)休みなのに大変だったな。
うん?あっ伯父さん。
僕真っすぐ帰らないといけないんですよ。
誰も飲みになど誘っとらんぞ。
ほう伊佐坂先生の所で。
電話でタイコに話したら…。
(タイコ)《イクラにもパパに感謝することを教えたいから早く帰ってらしてね》そういうわけで家でパーティーやるんですよ。
《パーティーか…うちはどうなっとるんだ》
(主人)何?サブが?
(三河屋の妻)照れくさいから女将さんから渡してくれって。
サブのやつ息子でもねえのに…。
東京の父ちゃんだと思ってるんだって。
あの野郎…。
親を泣かせやがって。
何だいあんたも息子だと思ってんじゃない。
《今日じゃなかったのかなぁ…》今日は何の日だ?知らない。
(タラオ)教えてください。
父の日だよ。
(カツオ)ああそう。
自制だ…。
いっぺんに驚かせようと言ったのは誰よ!?
(有村)これが「FlashAir」
(かすみドール)「FlashAir」?これさえあれば撮ったその場でデジカメからスマホに写真がシェアできちゃうの。
ふふふ。
ほらね!
東芝「FlashAir」
(有村)撮ったらすぐシェアね。
(かすみドール)撮ったらすぐシェア。
撮ったら撮ったら撮ったら…ん?
(男の子)シェアプリーズ。
オーケー。
シェアシェア。
撮ったらすぐシェア。
東芝「FlashAir」
シェア楽しんでる〜。
(実況)さあこれが運命の一球!打ったー!ねえ裏のタカハシさんのご主人がね。
うんうん。
あなた聞いてるの?聞いてるとも。
昔々こぶとりじいさんがおりました。
うんうんそれで?聞いてない!フン!パパお耳見せてください。
(マスオ)えっ耳って…。
この耳かい?動かないでください。
(マスオ)それは馬の絵じゃないか。
パパの耳はお馬さんの耳だってママが言ったです。
馬の耳?馬の耳に念仏って言ったのよ。
ぶつぶつですか?ねんぶつ。
何を言っても無駄という意味よ。
サザエ…。
馬耳東風ともいうわね。
おとうふですか?
(穴子)ハハハ。
どこも同じだなぁ。
じゃあ穴子君のうちもかい?
(穴子)うん。
ゆうべの試合は面白かったからね。
女房の話なんか聞いちゃいられないよ。
怒ったろ?奥さん。
そこがキャリアの違いさ。
(穴子夫人)《あなた私の話を全然聞いてないのね》《あ〜すまんすまん。
ちょっと考え事をしていたんだ》《ほら会社の今井君の所でねもうすぐ生まれるらしくてその名前を考えてくれって頼まれてね》《まああなたが名付け親になるのね》《あ〜なかなかいい名前が思い付かなくって》《私も協力するわ。
確か姓名判断の本が…》
(穴子夫人)《8910》《1112…。
あら画数が…》ふーん。
君も知能犯だなぁ。
謝るだけが能じゃないよ。
しかしホントに名付け親を頼まれたのかい?後で話を合わせるさ。
今井は学校の後輩だからな。
(マスオ)ただいま〜。
(タラオ)おかえりなさいでーす。
ママはどうしたんだい?
(タラオ)みんなで考えてるです。
うーん…。
あっおかえりなさい。
クイズでも解いているのかい?名前を考えてるんだよ。
(ワカメ)マスオお兄さんも考えて。
なっ名前!?穴子さんの奥さまから電話があったのよ。
(マスオ)ああ何て?会社の若い人に名付け親を頼まれたんですってね。
うっうん…そうらしいね。
あなた男の子なの?女の子なの?生まれる前に分かるんでしょ?
(マスオ)さあ詳しいことは…。
あっお父さんもしかして…。
(波平)サザエに頼まれてな。
こんなところでどうだ?「何とか一朗」と「まつり」?「聡一朗」と「葵」と読むんですよ。
今の子の名前は難し過ぎるよ。
うーん。
近ごろ僕にも読めない名前がいっぱいあるからね。
少なくとも僕が読める字じゃないと。
だったら平仮名しかないじゃないの。
ひどいよそんな…。
(一同)ハハハ。
でこの名前はどう思う?ちょっと古めかしいんじゃないかしら。
時代劇みたいだよ。
そうかもう一度考え直すか。
今夜のお父さんは素直だね。
穴子さんの力になりたいんですよ。
奥さんも真剣だったわ。
まるで自分の子の名前を付けるみたいに。
弱ったなぁ…。
何が弱ったの?ああいや…いつになったら夕飯にありつけるのかと思ってね。
うっかりしてたわ。
私たち済ませちゃったもんだから。
(穴子)え〜!?女房がフグ田君の奥さんに!?うち中で名前を考えてるんだよ。
(穴子)そうか…。
よし!女房の手が回らないうちに今井に話を。
うん。
その方がいいよ。
(今井)名付け親ですか。
いいですよ。
いや助かったよ。
素晴らしい名前を考えるからね。
僕も協力するよ。
(今井)名前はともかくもらっていただけませんか?もらうだって!?君何を考えてるんだ。
まさか君里子に出そうってんじゃ…。
しかし全部飼うわけにはいきませんからね。
飼うだって!?
(穴子)どういう意味なんだ!?ですからリリーの子供のことですよ。
(穴子)リリー!?
(今井)うちの愛犬です。
じゃあ生まれるというのは犬の子かい?僕とワイフにとってリリーの子は自分の子同然なんですよ。
(穴子)あ〜どうしようフグ田君…。
バレたらただじゃ済まないぞ。
(穴子)参ったなぁ…。
君今夜泊めてくれないか?そんなことをしたら余計怪しまれるよ。
あ〜酔いが全然回らない。
ただいま。
(穴子夫人)おかえりなさい。
あなた見せたいものがあるのよ。
(穴子夫人)右が男の子の名前。
左が女の子。
ずいぶん並べたなぁ。
会社に持っていって今井さんに見せて。
こんなにあったら迷っちゃうよ。
そうねあしたフグ田さんの奥さまに会うから相談してみるわ。
サッサザエさんと!?デパートへ下見に行くのよ。
(穴子)何の下見だ?決まってるじゃないの。
今井さんの出産祝いよ。
じゃあ穴子さんは犬の子の名付け親を頼まれたっていうの?本人が勘違いしていたんだよ。
どうもおかしいわね。
何か裏があるんじゃないの?私は馬耳東風じゃないわよ。
実は…。
(穴子夫人)やっぱりそういうことだったんですね。
怪しんでたんですか?だいたいうちの人は名付け親なんて柄じゃありませんから。
そんなことは…。
それにしても下手な嘘をついて。
聞いてないなら聞いてないと言えばいいのにね。
奥さま付き合っていただけません?お祝いの品を買うのに。
(穴子)今井君のお祝いだって!?差し上げて。
(穴子)中身は何だい?しゃれた首輪。
(穴子)知ってたのか?もう一つ買おうかしら特大の首輪。
親犬用か。
(穴子夫人)あなたに着けるのよ!すまん!悪かった!反省してる!ごめん!そんなに謝らなくてもいいわよ。
あなた今日ね…。
(テレビの電源を消す音)はい!
(穴子夫人)消さなくてもいいわよ。
大した話じゃないんだから。
(穴子)いえしっかり承ります。
ねえあなた。
えっ何だい?そんな大した話じゃないわよ。
いやサザエの話を聞き漏らすと大変なことになりそうだからね。
僕も聞きたいです。
(タマ)ニャー。
フフフ。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(タラオ)タラちゃんです。
わーい!長靴買ってもらったです!汚れたら嫌だから雨降らないでください。
さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2015/06/21(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【海平おじさんほか】
▽海平おじさん
▽マスオは馬の耳
▽ないしょの父の日
詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり
カツオ: 冨永みーな
ワカメ: 津村まこと
タラ: 貴家堂子
フネ: 麻生美代子
マスオ: 増岡弘
波平: 茶風林
ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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