(宮沢)
爽やかな初夏の季節
今夜は爽やかな笑顔がとってもよく似合うお方が来てくれました
(宮沢)みねちゃん常連さんなのに書いていただくの忘れてたけど。
(宮沢)あまりにも個性豊かな方が来てくれるから皆さんにメッセージ書いてもらおうと思って。
ほら草さん。
(能町)草さんのギターの絵。
(能町)ギターの絵いいな。
でも何か記念になるじゃない?
(能町)そうですね。
(沖)いいですねみんな個性豊かですね。
何かしら?これ。
(能町)ギターかパパイア琵琶?
(沖)琵琶みたいなね。
琵琶じゃない?これ。
(沖)うわ〜達筆だな。
(能町)大泉さん字奇麗。
大泉さんね結構楽しく飲んで帰られた…。
カワイイですよこれ。
『バカボン』だよ。
(沖)ホントだ。
字もカワイイですね。
何かこの字とかちょっとかわいらしいですね。
(能町)女子高生っぽいですね。
ねっハートも付いたりして。
何ですかね?これエリカさんのは。
よだれ?
(能町)これよだれですね。
これよだれですよね。
(能町)2本あるからよだれです。
(能町)よだれ垂れるほどおいしかったっていうことかな。
あっそうか。
(能町)卵料理食べたから。
何のメッセージもないところがまた沢尻さんっぽいわね。
(能町)さすがですね。
あっいらっしゃいませ!
(田原)こんばんは。
まあ!いらっしゃいませ!
(田原)こんばんは。
トシちゃんですね!何か…。
りえちゃん会ったことあるけど。
そうなんですけどこう特別感…。
何回かね。
一番覚えてるのはね『月刊明星』とかね。
表紙の撮影で篠山さんがわっと撮るやつが。
ね〜。
いつぐらいですか?それは。
16ぐらいだったかな15とか。
ちょうど僕が『びんびん』やってるころ。
そのときからって全然芸能界も変わってるんでしょうね。
僕アイドルだけど…。
すごいテレビと…ブラウン管と一般の方と視聴者の方との距離がすごいやっぱりあって。
トシちゃんはうんこしないんだろうなとかおならもしないんだろうなとか。
ましてやチューなんか絶対しないんだろうなみたいな。
ちょっとおいたすると急に今までコンスタントに30万枚売れてたものが半分なったりとか。
え〜そんなに変わるものですか。
コンサートの会場の2階に誰もいなかったりとか。
うわ〜そういう…。
結構厳しかったですよね。
いやでも体形とか全然お変わりにならないんじゃない?やっぱりステージが多いから。
でも毎日絶対腹筋とか。
まったくやんないね。
え〜!?そうなんですか?犬の散歩ぐらい。
それでキープできるんですか?こういう感じでこう…。
(能町)犬の散歩の…。
こんなこともしてないし…。
しないんですか?普通にこううんちしたら拾って。
こうやるぐらいで。
あっいらっしゃい…あらっ!
(タモリ)こんばんは。
(タモリ)こんばんは。
指定席直行ですね。
こんばんは。
こんばんは。
近藤さんっておっしゃって建築をやってらっしゃる。
建築やってます近藤です。
よろしくお願いします。
近藤さんもちろん…。
はいもちろん知ってます。
近藤さん?近藤ですよろしくお願いします。
田原さんもずっとダンスされてるじゃないですか。
ムーンウオークとかいまだにこう…。
うんやってますよ。
僕はだから自分の師匠っていうかずっと…。
マイケルはもし今いれば僕より2つ上なんだけど。
僕15のときに初めてジャニーズの合宿所でジャニーさんがまだオープンリールの時代に…。
オープンリール。
ガシャッとかやってこんなでかいハードなんだけどそれで「ユー見なさい!」って言われたのがJACKSON5だったんですよ。
あ〜!懐かしいなJACKSON5。
それが15で初めてジャニーさんが見してくれて。
え〜!ムーンウオーク見せてください。
あれの細かいメカニズムが分からない。
靴と床の…。
摩擦が。
単純にどうやってやってるの?いや俺かねがね不思議で。
滑んないなこれでも。
(能町)滑らないと駄目なんだ。
だいたいでいいよね。
あっ!この摩擦がちょっと強いですね。
僕なんかステージ粉まいたりとか。
はぁ〜。
粉まいて他のときに滑っちゃったり…。
他のダンサーはみんな転んでる。
そうですよね!「トシさんまき過ぎだ」って。
事務所で偽ムーンウオークってのやってんだ。
でもやっぱりセンスありますね。
おっある?ある?ホント?センスあります。
横もあるんで横も。
(沖)お〜!
(能町)わっ!やっぱりすごい!これサイドウオーク。
(能町)これは絶対できないです。
「エーッエーッ鳳啓助でございます」「エーッ鳳啓助でございます」横が一番難しい。
(能町)横はすごかったですね。
(能町)後ろは摩擦がひどかったから難しかったかも。
やっぱり靴はねなじんだらそのメーカーの靴みたいなのはね。
だってすごいっすよね。
僕にとっての楽器みたいなこと体の一部みたいな。
(沖)田原さんラテン強い方だなっていう僕印象があったんでもしかして何か合うかななんてちょっと思ったりして。
・『抱きしめてTONIGHT』・「ひじをついた姿勢で爪をかんでる」・「君ばかりを見てきたから分かるつもりさ」・「ため息より言葉で話してごらん」・「AHもっともっと素直になれ」・「舞いあがるように華やかに」・「今踊りながら素直になれ」・「愛が終わったわけじゃない」・「触れたら壊れそうな瞳だよ」・「今夜は片手で抱き寄せて」・「君のこと」・「守りたい」すごーい!
(沖)カッコイイ!ラテン合うんじゃないですか。
いいな〜。
(沖)今めっちゃ気持ち良かった。
ホントにスペインの歌みたい。
そうですね。
このバージョンもあるんじゃない。
湯島に来てこんないいことあると思わなかった。
いいですね。
今めっちゃ楽しかったです。
いいね!今のよかったな。
でもやっぱり興奮しますね。
フラメンコギターって特に何か。
ちょっともう1回何げなく…。
しゃべりから入って何げなくそっから入り口んとこ…。
(能町)アンコール?アンコール出ていって…。
何げなく…。
何げなく始まっちゃう。
何かスペインのバルみたいでいいわね。
バルいいよね。
・「ため息より言葉で話してごらん」・「AHもっともっと素直になれ」・「舞いあがるように華やかに」・「今踊りながら綺麗になれ」・「愛が終わったわけじゃない」・「触れたら壊れそうな瞳だよ」・「今夜は片手で抱き寄せて」・「君のこと」・「守りたい」ハッ!いや〜!いいねいいねいいね。
あらっ!・『Jump』
(沖)湯島女子大学。
(能町)あれっ?
(沖)脚上がってない。
(能町)脚が…。
明らかに何か1人変なのがいるわね。
ハハハハハハ!かぶれてるわねヘアがね。
ヘアスタイル何かに…。
髪の毛どうなってるんですか。
どうなってるの?あれ。
よくケガしないよね。
ケガしない。
すごいよねアキレスけん切れる普通ストレッチやってるのかな。
1人だけよねサングラスして。
(沖)笑顔が良かったですね。
カワイイいい顔でしたね。
(沖)はじける笑顔でしたね。
でも独特な感じはしますよね。
どっちかっつうと偽善的アメリカですよね。
あ〜!偽善的アメリカですよね。
ものすごい笑顔をつくってやってますよね。
アメフトだ。
アメフトのとき出てくるわけですよ。
ハリウッドスマイルとも言われてるんですけどね。
おかしい。
目が笑ってなくて…ハリウッドスマイルっつうのは。
こっちは…。
(能町)近藤さんできちゃう。
アメフトっつうのは冬の競技でしょ?アメリカの冬っつうのは零下20℃とか平気でなるんです。
そんな中でハーフタイムに出てきてあの笑顔は絶対できない。
偽善的笑顔シリーズまだまだ続きそうですね。
ありそうですよね。
日常のいろんなところに潜んでいる偽善的笑顔が。
偽善的笑顔。
対照的なのは中国系ですよね。
東南アジア系ですよね。
店に行っても偽善的な笑顔ない。
(能町)ないですね。
まったく普通どおり。
見せちゃいけないらしいですよね。
あ〜そうなんですか。
あんまり人に笑顔をするっていうのはお行儀が悪いって育つらしいですよ子供たちは。
ものすごい無愛想ですもんね。
でもあれが普通なんですよね。
アメリカが異常なんですよ。
アメリカにちょっと恨みがあるぐらいの言い方ですね。
うんちょっと建築的にもね。
(能町)建築的にも?1回コンペで降ろされたことがあるから。
ちょっと頭にきた。
イラッとくるわね。
すごい笑顔で断られましたからね。
「いや〜ホントに素晴らしいね君のは。
驚いたよ!」「だけど採用はできないんだね」頭にきましたね。
フラメンコってやっぱ日本人は絶対に合うと思うんだけどね。
何が…。
だって歌はあれ浪花節でしょ。
まあ民謡に近いですね。
民謡に近いもんだもんな。
うーんなるほどね。
自分のお国自慢とか自分の恋人に逃げられたとかもうホント個人的な話。
大したことは全然言ってない。
近藤さんがうまく踊ればママが乗ってくれるかもしれないですよ。
え〜何を?何を?じゃあ近藤さんと踊りましょう。
やる?近藤さん。
何を踊るの?ラテン。
フラメンコ?じゃあ和洋折衷でいきますか。
これあれじゃないの?フラメンコ…。
できないんですか?これ。
いやそれ女性がやるんです。
(能町)あっうまい!あれ?ママやったことあんの?これでいいの?
(沖)すごい!合ってる合ってる。
何でそんなに…すごいね。
今何となく…初めて。
やっぱりセンスあるんだ。
たぶんね俺スペイン仕事よく行くんでね。
(能町)あっそうなんですか。
意外とブラブラさせてるね。
あっそう!
(能町)そうなんですか。
へぇ〜。
(沖)小指から…。
(能町)あっすごくいい!すごくいい!指使いがいやらしいもんだって。
一時期フィンガー近藤って言われたことがある。
(沖)タンタカランタカランタン。
やりますか。
僕去年ちょうど11月にスペイン行ったんですけどフラメンコの舞台を見たんだけどタップみたいに足をたたくんですよね。
でまたノリがいいんですよ。
教えてもらおうよみんなで。
いや俺も適当だからあれなんだけど…。
どんなんだろうね。
(沖)近藤さんも。
(能町)近藤さんも。
近藤さん!早く来てよ!アハハハ!キレがある。
近藤さん前髪がおかしいことになってるよ。
オレ!あ〜暑いわ。
近藤さん!近藤さん何でもやるな。
(能町)近藤さんの髪が…近藤さんの髪が前に。
近藤さんもうやりたい放題だな。
あらっこれ初めてね。
(佐藤)こんばんは『湯島テレビスペシャル』です。
本日お話を伺いますのは人間行動学の専門家でいらっしゃいます聖フェノロチオ女子大学教授野々村修さんです。
(佐藤)よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
本日野々村教授が問題提起されているのはこちらです。
(久代)事件は都内にあるこちらの公園で起こりました。
こちらが今問題となっている事件現場で歩きながらリポートするアナウンサーです
検証してみたいと思います。
なぜわざわざ歩きながら解説をし事件現場へと向かうのでしょうか?
本日は事件現場で歩きながらリポートをするアナウンサーの心理について特集します
それにしましてもこのVTRからどういったことが分析できますか?え〜ちょっとよろしいですか。
はい。
あの私准教授から教授になりまして。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
まああの私こうやってテレビに出たり本を書いたりしてますんでちょっと知名度上がりましたそれで。
ご褒美という意味もあるんじゃないかと思ってます。
今までのご活躍が評価されたということですね。
ありがとうございます!そう言っていただくとホントに面はゆい感じがします。
え〜それでちょっとこちらをご覧いただきたいんですが歩きながらリポートしますか?っていうことで「しない」が23%「する」が92%。
圧倒的に歩きながらしますね。
皆さんもご覧になって分かると思いますけども。
それでなぜ歩くんでしょうか?ということなんですよね。
視聴者としては早く事件の内容とか概要を知りたいのにわざわざ歩くのか。
中には走って現場に行くやつがいるんですけどもそんなに急ぐんなら初めっからそこで始めろということですよね。
うん。
これはねちょっとねどういうことかと言いますと1つ原因があるんですね。
あのテレビの創製期はテレビというのは動くんだという意識が強いんですよ。
どう?テレビって動くんだ!ということで驚いたわけですね。
テレビの創製期できたときの興奮をいまだに持ち続ける報道関係者がいるってことです。
テレビだから動きなさい動くことがテレビの特質ですよというふうに言うんですね。
それから無駄なことが多いですね。
「小学生と思われる一群が」とか言いますけどもパッと見ればランドセルで背が低くて半ズボンはいてればこれは明らかに小学生なんですねええ。
小学生と確認できます。
見れば分かる。
まあこういうことでございまして…。
それにしましてもこちらの解決策はございますか?ありません!これテレビ局がやることですから解決策って根本的にはないと思うんですけどもやっぱり現場のアナウンサーがなぜ歩くのかなぜ走るのかをまず疑問を持つということです。
はあ…。
それから中には「こんな閑静な住宅街に」って言いながらも全部がモザイクで住宅街か工場かよく分かんない。
これに至っては現場に行く必要ないわけですからね。
一人一人がですね反抗して違う新しい方向を目指してほしい。
それ以外に解決の方法はございませんね。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
本日は聖フェノロチオ女子大学教授野々村修さんに解説いただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
またよろしくお願いします。
私事なんか言いまして申し訳ございません。
ちょっとうれしかったもんで。
(佐藤)おめでとうございます。
ありがとうございます。
切りが悪い。
キレがないんだよな教授は。
解決策がないものなのね。
この間もなかったわよね見ないっていう…。
だいたい解決策ないですよね。
そうそう聞かないとか。
問題提起だけしたいんですね。
あ〜なるほどね。
あれ何ででしょうね「かと思われる」って言うのは。
責められたくないのかしら後で。
「たぶん…」あっいや違う。
あれっ!?いやあの分かんないんだけど…。
(能町)同一人物?いや違う違う。
言い切っちゃいけない。
断定しちゃいけない。
断定して責任を負いたくない。
断定すると報道は責任を取らなきゃいけないから。
明らかにそうであっても「と思われる」というのを言う。
後で小学生じゃないぞって分かった場合とか。
そういう細かいところ見てたらいっぱいあるでしょうね世の中。
いっぱいありますね変な癖がね。
リポーターの最後の顔私気になっちゃうんですいつも。
最後に「果たして何とかだったんでしょうか?」こう…。
ここにしわを寄せてすごく深刻だっていうの見せるんです最後に。
あれが気になってしょうがない。
私台風のときに傘がこんなんなってるのにそこから中継してる人も…。
いやあれもおかしいんですけども「風速何メートルなのでちょっと立ってるのもおぼつかないような状況です」って言うと普通に向こう側を歩いてる人が傘を置いていくのがあるんですよ。
だからタイミングが難しいですよね。
難しいんだよね。
そのときにパーンとはまんない弱まってるときあれ?みたいな。
あっ!私大好きなの!これ。
今日は千葉県房総半島を横断する小湊鉄道そしていすみ鉄道の上総中野駅をご紹介
昭和3年に小湊鉄道の始点・終点として誕生した上総中野駅はその6年後いすみ鉄道の始点・終点としても利用されるようになった
小湊鉄道の車止め標識の視線の先にあるのはいすみ鉄道の車止め標識
つまりここは2つの車止め標識が向かい合う極めて珍しい始点・終点
いすみ鉄道に迎えられ上総中野駅に到着する小湊鉄道
その到着を確認しおもむろに走りだすいすみ鉄道の胸には小湊鉄道から手渡された房総半島横断のたすきが見えるようだ
ここはあくまでリレーの中継地点
本当の意味での終点ではないという曖昧さへの戸惑い
終点としての誇りを持ちづらいという複雑な自我
終わりは始まりでもあり始まりは終わりでもある
上総中野駅の2つの車止め標識は70年以上もの間複雑な思いを抱きながら行き交う電車を見守り続ける
ちょっと感動しちゃうのよね。
ホントにいいドキュメンタリーですよね。
交わることはないわけでしょ?この電車同士は。
どっちも終点。
こっちから来るのの終点とこっちから来るのの終点ですよね。
いや〜ドラマチックだわ!終点が2つ並んでるっていうのは…。
じゃあつなげばいいじゃない。
そうですよね。
つながない。
上総中野ってのがいいよね。
上総中野っていうのが何か…。
中野じゃつまんない。
はかないですね上総中野。
中野といえば東京でしょ?っていうことになってすいません上総ですといった…。
「上総」を付けないとん?とか言われそうな…。
あんた中野じゃないだろ。
あんた中野じゃないだろ!上総中野ですというこの悲哀をずーっと生き続けなきゃいけない。
俺行かなきゃ。
じゃまた会いましょう。
今度払います。
(能町)もう何回も付け…。
前髪…。
後で新幹線の中で直します。
(能町)いつもは楽器はやるけどダンスしてくれた人は初めてです。
ホントだね!私もこんなに汗かいたの初めてかもこの店に来て。
フラメンコでまたまた前髪が変になっちゃった近藤さんですが『抱きしめてTONIGHT』のセッションがとってもすてきな夜でした
IloveyouTokyo!
次回の『ヨルタモリ』は…
あらっ!いや〜いらっしゃい!
(糸井)来ちゃった!来ちゃった!60のときにはまだ僕青春だったんですよ気持ち。
確かに60は面白い。
ママの尿酸値見してほしいよな。
ヤダもう!汚さないで!2015/06/21(日) 23:15〜23:45
関西テレビ1
ヨルタモリ[字]【田原俊彦ダンスSP】
田原俊彦が情熱のフラメンコで、宮沢りえも妖艶に舞い踊るダンスSP▼タモリはムーンウォーク▼謎のサングラスチアリーダー
詳細情報
番組内容
田原俊彦がバー「ホワイトレインボー」にご来店。久々の再会に感動するバーのママ・宮沢りえ。やはりあのヒット曲を聞きたいということになり、田原があのヒット曲をママの前で、しかもダンスもありで歌うことに。さらには沖仁の演奏や常連客の建築家、近藤さんも参戦してすてきなセッションが実現する!
出演者
タモリ
宮沢りえ
【ゲスト】
田原俊彦
【常連客】
能町みね子
沖仁
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一
【演出】
木月洋介
【制作】
フジテレビバラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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