公開停止処分を受けるほどの残虐性が話題になった「Hatred」はSteamから本日リリースです
という事で、Postalシリーズから影響を受けた問題作「Hatred」がまもなく登場します。
民間人や警察、軍人など関係無く色々な手段で殺していく内容のHatredは規制議論にもなって、
Valveが公開停止処分にするなど、扱いづらいタイトルとなっていますが、ついにリリースです。
一連の流れはautomatonの記事が分かりやすいと思います。
ValveのGabe Newell、Steam Greenlightから削除された市民虐殺ゲームを復活させる
http://jp.automaton.am/articles/newsjp/valve-gabe-newell-comeback-hatred-to-steam-greenlight/
予約販売ページもいつの間にかカウントダウンページになっており、6月1日の1時の時点で残り17時間となっていました。
DEATH IS COMINGと、公式の予約販売ページはカウントダウンへと変わっていました。
https://www.preorder.hatredgame.com/
ちなみに先月公開されたHuman Shieldsトレイラーでは火炎放射器も登場するなど残虐さが伺える内容になってます。
開発側は律儀にアップロード側の設定で18禁動画にしていました。当たり前ですね()
(購入した場合は適当にプレイしてTwitterにSS上げるつもりでいますが、お財布と相談中です)
- 関連記事
- 公開停止処分を受けるほどの残虐性が話題になった「Hatred」はSteamから本日リリースです
- 無料FPS「AVA」の起動をHamachiに邪魔されたので無効化&おまけにスタートアップから除外させる
- 無人島でサバイバルする「StrandedDeep」が配信開始、0.01アップデートについてと画像と動画も
スポンサーサイト