月の経済
「
ふりふり
ふわふわ
しゃらしゃら 」
(・・;)
「
植物に水をあげると
その土地の植物となかよくなるの 」
(・・;)
「
植物とつながるとね
誰でも明晰夢を見られるようになるの 」
(・・;)
「
あめの中で
自分が自分と気づかない
夢の中で夢と自覚できないのは
それは
他の人の夢に巻き込まれてるから 」
(・・;)
「
世界の多くの人はね
世界と言う悪夢に巻き込まれてるの
そしてね
世界の支配者達の系譜は
そのほとんどが
明晰夢を見ていたの
だって世界と言う現実を作ったから
現実に動かされてる人達は
みんな彼らの夢の中で動かされたりしていて
そして
夢でも意識が保てないで
夢の情報を吸われ続けたの 」
(・・;)・
「
古代からの王や貴族の系譜は
みんな明晰夢を見ているの
世界を創造した系譜だから
世界の中にいる人達は
彼らの夢で生きてるようなものでしょ?
序列って幻でしょ?
国や宗教も実体はないでしょ?
でもね
多くの人達は恐怖でそれに巻き込まれてるから
夢を記憶できないの 」
(・・;)・
「
そしてね
仕組みを作った彼らは
多くの人が巻き込まれるほど
情報も富も権限も集まるの
彼らは現実を操縦しながら
破壊の時期だけ
一般の人に紛れ込んで
でも明晰夢だけはずっと見続けてた 」
(・・;)
「
経済もね
その大半は明晰夢で操ってたの
経済の予知は
権限を持ってる系譜が
世界の集合無意識を操縦して
それで経済の動向を決めていたのを読んだだけ 」
(・・;)
「
でもね
支配者たちが
明晰夢を見続けるためにはね
月のタイミングに
合わせないといけないの
だって
いくら人の概念を支配しても
植物や
石の方が強いから
植物や石は
人の気分や 概念嗜好を変えちゃうから 」
(・・;)
「
人の集合意識を操縦するのは
ものすごくエネルギーが必要なの
いくらたくさんの人を
ひとつの概念に染めても
それを想いのままに動かすには
とてつもないエネルギー量が必要なの
だから
月のタイミングに合わせるの
月のリズムに合わせながら
ちょっとしたしるしを投げ込めば
その月のエネルギーで
人の集合意識を操縦することができる
結界はね
月を利用して
人を閉じ込めただけなの 」
(・・;)!
「
でも月とタイミングが外れると
いくらしるしを投げ込んでも
そこに月のエネルギーが注がれないから
人は動かなくなるの
恐怖も感じなくなって
法律や道徳もそれを守る意味を感じなくなっちゃう
だって
善悪の概念も
月にタイミングを合わせてしるしをいれただけだから
月にタイミングが合わなくなると
善悪の概念もがらりと変わっていくの
だから彼らは
月のタイミングを手にし続けたかったの 」
(・・;)
「
でもね
夏至の前後から
世界の創造者たちの系譜が
焦りはじめてるの
だって
彼らは今まで
夢を夢と気づいていたけど
夏至の頃から
夢を夢と気づかない夢を見はじめるようになったから
これはまだはじまりだけど
月とリズムに合わなくなってきたってことなの
だって
多くの人を一つの概念に染めて
それで自分の夢の中に 巻きこんでも
それを維持するには 月のリズムに乗ってないと
すぐにバラバラに崩れちゃうから
世界って
もろくて崩れやすい物だから
バラバラに崩れちゃうと
巻き込まれて 夢を夢と気づかなくなるから 」
(・・;)
「
月にタイミングがあっていくと
現実世界よりも
月にタイミングを合わせると
明晰夢は誰もが見れるようになるの
それとね
月のタイミングに合わせる以外にも
追い込まれて窮乏した人
お腹がすいたり
死にそうになった人は
明晰夢や世界が隠していた情報を見たりするの
だから
世界の創造者たちは
あんまり追い込むなっていってたの
追い込まれた人が多くなると
バリアーが崩れちゃうから
集合意識が揺らぐから
世界が崩れちゃうってことなの 」
(・・;)
「
植物の多くはね
夜眠ってるの
人の多くも夜眠ってる
月の光は
夜の植物を照らしながら 植物のあめを動かして
人のあめも動かすの
そしてね
月のタイミングがのってる人は
月あかりできれいに見えるの
昼間見るとあまりきれいじゃないけれど
夜見ると綺麗に見える人いるでしょ?
それはね
月のタイミングがのってる人
夜の光を操るのは月だから 」(こはるちゃんのことば)
「
今ねこたちはね
月に夢中ね
破壊の時期の後の大きな夏至
月のタイミングの
一番大事な時期ね 」
(・・;)
「
さく よく聞かれるね
経済がどうなるの?とか
政治はどうなるの?とか
有名人達はどうなるの?とか
でも
今
それどころじゃないね 」
(・・;)・
「
降ってくるタイミングと
宿るタイミングは
土地や個人個人で大きく変わるね
ねこ達は
月のタイミングが自分に宿るタイミングを
見ているね 」
(・・;)
「
そしてね
その宿るタイミングを知りたかったから
大犬は月のタイミングの乗りそうな人を持ち上げてたね
でも今回大間違いで
小犬達を持ち上げたね
それで大犬達
月のタイミングがわからなくなったね 」
(・・;)・
「
第一
夏至なんて
誰でもわかる情報ね
夏至は
あくまでも降ってくるタイミングね
日食や月食の日にちも誰でもわかるね
でも
宿るタイミングじゃないね
宿るタイミングを感じないことには
意味無いね 」
(・・;)・
「
要は
こういうことね
天からお金が降ってくるタイミングが
夏至や日食
月食だとすれば
それが
土地に実際に降ってくる日どりがわからないと
お金を拾えないね
ばっちりタイミングをのせないことには意味ないね 」
(・・;)
「
そして
月のタイミングがのらない現実はすぐ幻になるね
今
アベノミクスで浮かれてる人多いね
でも
今の時期浮かれてるって
月のタイミングとずれてるってことね
月の経済ね
経済は
月の力で作られてるね
月とタイミングが合わないと
運の尽き(月)ね 」
(・・;)・
「
そして
次代の経済は月のタイミングを手にした人が統べるね
だって月とタイミングが合ってれば
そこにしるしを入れるだけえ
多くの人を反応させたり
経済動向も大きく変えてくね
今
座にいる人達は
全員タイミングが悪いから
墜落ね
よく飛行機の墜落の映画やドラマが描かれたのは
実はそう言う意味ね
天のタイミングを失った者は
経済的に墜落するという事ね 」
(・・;)・
「
そういえば
はるちゃんが言ってたね
「
もしも
本当に
月のタイミングと言うものを知っているのならば
晩秋までに世界の株バブルは終わるはず
もしも終わらなかったら
月とタイミングが合わず
次代の世界経済を統べる者は
あらわれなくなる
世界はすぐに終わる 」」
(・・;)
「「
意識は石と木に響かせることで生まれる
だから意識
一見荒唐無稽なようでも
月のタイミングがのれば
そのすべては現象化する
だって
月のタイミングを得た者は
植物と石の庇護を得たことと同じだから
」」
(・・;)
「
さくは見たね
月のタイミングを手にした人達が
今と
まったく別な経済活動を作っていたね
月のタイミングがのった人が
みんなの想いが叶いますように想って
それに月のエネルギーが注がれて
みんな楽しく
みんなごはんをたらふく食べて
みんな好きな時におひるねして
みんな好きな時にゴロゴロして
みんな好きな時に遊んだり
みんな好きなことしていたね
それで今より
みんな自由に
富にも あふれていたね 」
(・・;)
「
でも月のタイミングのった人達だけは
冷静に淡々としていたね
みんなの想いが叶っても
楽しくワーイワーイしてても
まだまだもっと足りない
もっともっと想いを叶えないと
それを憂いていたね 」(さくらちゃんのことば)
「
こはは最近ハーブに夢中なの
ハーブは細かいタイミングを教えてくれるのよ 」(こはるママのことば)