タトゥで思い出づくり!コートニー・イートンが明かしたマッドマックスの共演者との思い出共有法★
最近ハリウッドで頭角を現しつつある19歳のコートニー・イートンが、彼女の出演している映画マッドマックスでの共演者とのエピソードを語っています。
オージー俳優のコートニー、この映画に出演したことをしょっちゅう思い出すことができる思い出がほしいと思ったのだそう。Vanity Fiar誌とのインタビューの中で、ブルネット(茶髪)の美女は数人の共演者とはおそろいのタトゥーを入れたのだ、ということを教えてくれちゃいました。
コートニーはウェスタン・オーストラリア(西オーストラリア)出身なのですが、ブロックバスターのリメイク映画で王の妻を演じています。しかも共演しているのは、エルヴィス・プレスリーの孫娘のライリー・キーオ、スーパーモデルのロージー・ハンティントン・ホワイトリー、同じくオーストラリア人トップモデルのアビー・リー・カーショウ、それにゾーイ・クラビッツという面々なんですよ。これだけでも、映画を見る価値ありって思っちゃいますよね。
「私たちみんな、同じタトゥをしているの 3つの小さなドットに三角形のものよ(We all got the same tattoo—three little dots and a triangle)」とコートニー。
普通のモデルとして活動していた彼女の背中を押してくれたMiller(ビール会社)と彼女のお父さんに感謝しているそうです。
最近オーストラリア人モデル、アメリカでも大活躍していますよねえ!