通達を 出せば終わりの 本部かな 

下劣な食口たち(15)

 「前回のブログ」で、peace氏の妄想的罵倒記事の最後の記事がいきなりトーンが変わったこと、それには本部の介在が背景にあったことを説明した。今回はそのことを詳述する。前回と重複するところがあるが、問題の出発点から書くことにする。やや楽屋裏で恐縮だが、名誉を毀損された人間がどんな心理になるのか知ってもらうのも、少しぐらいの意義はあるだろう、と勝手に。
「下劣な食口たち」シリーズはこれで終わりにしたいので、長文になってしまいました。ペコリ

ラクダ2
松江は20度ぐらいです。寒いので長袖を取りに自宅に。何だか一気に晩秋になりそうな気配です。


謝罪はしないが許して


 peace氏は自分のブログに不正侵入があった。その犯人は米本だと書きなぐり続けた。
 明らかな名誉毀損である。そこで、
(1)裁判所で、peace氏の実名を開示させる。
(2)裁判で、その実名(&住所)をもとに名誉毀損で提訴する。
-と、考えた。

 ここで、ホンネを明かすのだけど、損害賠償金を受け取る(2)にはそれほど興味がなく、peace氏の実名をただただ知りたい、彼の名前を公開したい!と強く思った。
 匿名をいいことに平気で実名者を罵倒する(批判ではない!)。それは人として許されない-という気分だった。
 だが、私にも蟻のような小さな良心はある。  

 (1)の裁判では費用(主に私が依頼した弁護士の報酬)を要する。そのために(1)をやるのであれば、出費を取り戻すために、(2)の損害賠償請求訴訟もせざるを得ない。これにも弁護士費用がかかるから、請求金額はどんなに安く見積もってもトータル2、300万円ぐらいにはなる。私が一円も受け取らないことが前提! 

 出費は損害賠償金にとどまらない。石川県から松江地裁までの往復旅費、-統一教会員の不祥事を引き受ける弁護士が見つかった場合のことだが-、弁護士への着手金(勝訴の見込み薄ゆえ成功報酬はないと考えるからけっこうな高額を要求するはず)、弁護士の往復旅費と日当などの実費を必要とする。トータルすれば500万円程度になるだろう。
 peace家は間違いなく自己破産(財産のすべてを失う)せざるを得ない。今の家から当然、引っ越しだ。

統一教会諸君!自己破産すればどんな状態になるのか信仰仲間に聞いてみたまえ。おそらく、聞いたことなんかないだろう。怖くて
 
 自己破産となれば、家族の生活は制約される。
「パパが下らないことを書くから、こんなことになるでしょっ。美味しいパン屋さんのことだけを書いていれば良かったのよぉ。今じゃ、あのパンさえ食べられないわ キィーッ」
 と、家族から叱責を受ける。むろん、叱責だけにとどまらず、家族関係にヒビが入る。
(蟻のような小さな脳味噌しかない彼には、おそらくこんなあたりまえの想像力さえ働かすことはできなかったはず)

 心を痛めたのは、お金のことだけではない。
 彼は自分の本名が暴露されるのを神経症的に怯えていた。おそらく仕事関係者、近所などに統一教会員であることを知られたくないのだろう。情けない奴!知られたくないのであれば、そもそもブログなんか開設しなきゃあいいし、他者を攻撃するような記事を書かなければいいだけのことだ。
 しかし、彼の怯えだけならまったく頓着しないが、彼の妻や子どものことには配慮したいと思った。子どもが周囲から孤立するのは避けたいと思った。

 そんなわけで、本部(A氏)に私の考え(先の1と2)を伝え、peace氏が謝罪しブログの更新を6カ月間ストップすれば、実名の暴露はやめると伝えた。A氏はそれを彼に伝えた。その結果は前回紹介したように、「”石をパンに変えてみろ” ?! 」であった。

 謝罪を拒否し、「潔白であるY氏であれば、不法アクセスの被害者であるpeaceに対しても寛大の目で見ていただけるものと確信します」
 いやあ、教会員さんの感性は実に素晴らしい。
 
 たとえて言えば-。
 振り込め詐欺の被害者が犯人はAだと、ブログでさんざん書きなぐったあと、当のAさんから名誉毀損だと謝罪を求められる。「Aはどうも犯人ではない」ことに気がついた被害者は、謝罪することなく「寛大な目で」という。
 謝罪はしないが許してよ。こんなことが一般社会で通じるとでも思っているのか。
(それにしても、peace氏はどんな被害を受けたのかいまだにわからない


木っ端役人

 ここで本部の話題に転じる。
 私からの訴えを聞いた本部は、ハンドルネームpeaceが公職者でなく一般教会員であることを理由に、傍観者の立場を取った。私の考えを伝えるだけ!
 一般論としては一つの理屈だが、しかし今回の場合は一般論ではすまされない。

(イ)peace氏は「統一教会員の合同ニュースブログ」の書き手であり、ブログの主催者「ファミリーフォーラム」から賞をもらった人物である。一般の食口よりも公職者に近い。「統一教会員の合同ニュースブログ」は、ただの個人運営サイトではない。教団本部サイトのリンク集【関連出版社・メディアサイト】という項目に紹介されている。光言社や成和出版社と並ぶ「本部公認のメディア」である。そのサイトの書き手なのだから、本部が指導する責任は当然あるはずだ。ちなみに個人ブログは、本部サイトのリンク集に紹介されなくなっている(この「火の粉ブログ」さえも!)。
(ロ)今回の問題は、peace氏がたんに私の悪口を書いたといった私人間のトラブルではない。私のことを犯罪者扱いにした社会的問題である。 教会員が外部の人間に対して名誉毀損(犯罪:刑法230条)を行う。本部が無視していい話ではない。
(ハ)記事のうち数行程度ならまだしも、世界中の人が読むことができるブログ「奇知外記」「韓流サッカーをエンジョイ」の19本の記事すべてが私への名誉毀損である。
(ニ)本部は「1・15指針」を発表した。一般教会員はそれを遵守しなければならない。本部は遵守させなければならない。違反があれば指導しなければならない。
(ホ) peace氏は現役の教会員である。本部は、一般信者に対しても使用者責任がある。「チンピラヤクザだろうが、使用者責任は組長にある」。これは確定判決である。

 これらのことからすれば、本部が最低限やるべきことは、peace氏に「謝罪するように」と指導することだった。ゴチック、赤文字で強調しなくとも(苦笑)、あたりまえのことである。

 ところが、peace氏は公職者ではない、ルーク樋口氏は公職者だがアメリカ統一教会に所属している。そんな理由で、本部は指導を回避する。
 市役所のカウンターの前で、四の五の四の五のと言い訳する木っ端役人そのものだ。
 「すでに私どもはこんな公文を出しているのですよ。それを守らない責めを負うのは本部ではなく、個々の教会員です。本部とは何の関係がありません」。こんな発言はしていないが、結果としてそんなことを言っているようなものである。

 こんなレベルだから、peace氏が謝罪もせずに私に寛大さだけを求める。むべなるかな、だ。
 すべての教会員諸君!人権侵害をしても他者を傷つけても、文鮮明氏の教えに従い、また本部を手本に、謝罪する必要など一切ない。曖昧にして責任を回避せよ!2世にもこのように教えよう!

*1 日本に上陸してから半世紀以上が経過する統一教会。厭味ではなく、その統一教会が目指す「愛あふれる社会」のイメージ・観念(夢見る夢子ちゃんのそれ)とは違う実態的な内実がわかり、勉強になったし、すっきりもした。
*2 過度の献金要求を戒める「徳野通達」が典型だが、本部は指針、通達などの文章を書くことには官僚らしく長けているが、出したらそれで終わり。違法行為があったら、「末端教会員が通達を守らないのが悪い!」

 ちなみに、登記上はともかく、業務を監視する監査役が実態として存在しないため、末端教会員の投稿サイト「目安箱」がその役割を果たしている始末だ。目安箱⇒本部相談室⇒是正(放置もあるだろうが)。本部は目安箱に補助金でも払ったらどうかと真面目に提案したい。


peaceの実名がわかる

 話をpeace氏のことに戻す。
 彼の「”石をパンに変えてみろ” ?! 」、また本部の無責任な態度を知って、松江地裁に提訴するしかないと思った。しかし、“蟻良心”に加え、調査を必要とする仕事をしてきただけに、裁判所に頼る前に、なんとか自分で調べることができないものかと思い直した。

 整理してみると、調査の基礎材料は割合、豊富だった。
 石川県在住であり、彼の教会は石川教区に所属していること。統一教会員の合同ニュースブログで記事を書いていること。記事で表彰されたことがあったこと。サッカーが好きであること。ヘドログループ(新芽会)に所属していること。ブログ「奇知外記」のカテゴリーに「家庭・家族」「郷土」があり、けっこう個人的なことを書いていること。そして私には、peace氏に批判的で調査に協力してくれる現役教会員のメル友がいる(お世話になり、ありがとうございました)。

 その結果、peace氏の実名、所属教会が判明した。しかし、自宅の住所までは分からなかった。そこで、教会気付で、手紙を送った。本人に届くかどうか不安だったため、配達証明付き郵便にした。徳野会長への手紙も同じ理由で確かそうしたはず。peace氏はそれを内容証明書郵便と勘違いしたようだが(社会オンチ!苦笑

 その結果、彼とメールでやりとりすることができ、彼は謝罪する文をブログに載せ、ブログ更新を一カ月中止するとした。謝罪の文案には注文をつけた。彼は当初、「自称ルポライター」の表現が名誉毀損になるという意識はなかった。
 peace氏は謝罪するのはいいが、あとで私が実名を暴露するのではないかと不安だったようだが、このまま何もしなければ暴露されると、謝罪を決意した。これは実に賢明な選択だった。妻や子どもにとって

ルポライター・米本和広さんへの謝罪

 私ことtomy4509(『奇知外記』のハンドルネーム)、および、peace(『韓流サッカーをエンジョイ』のハンドルネーム)に対し、米本和広さんから手紙(内容証明ママ)をいただきました。
 内容は、1月のブログ『韓流サッカーをエンジョイ』への不正アクセスに関するもので、tomy4509(peace)がブログで米本さんをその不正アクセスの犯罪者呼ばわり、また、「自称ルポライター」と呼んだことに対し「名誉棄損(罪)」にあたるというものでした。
 私は米本さんの要求された、ブログ上での謝罪、それと同時に謹慎(ブログ更新の1ヶ月間停止)を快く受け入れさせていただくこととしました。

 ここに改めて、米本和広さんに対し名誉を棄損したことに、私(tomy4509・peace)は反省し、深く謝罪いたします。以 上

2013年7月15日

 文中にある「快く」にはつい苦笑してしまったが、もっとも「嫌々ながら」とホンネを書く訳にはいかないだろうから・・・。私だったら形容句はつけない。
 謝罪文で大いなる不満だったのは、「匿名者が匿名をいいことに実名者を誹謗する」という卑劣さを詫びなかったことである。今後に禍根を残すことになってしまったが、もっとも今度そんなことをしたら、私に対してでなくても、即刻、peace氏の実名を暴露する。 

この記事を書いているのは、前回の記事より前のこと。
 やはり、禍根を残した。あーあッ
 前回の記事に書いたように、まつたろう氏を間接的、陰湿に批判した記事が復帰1号の記事だったからだ。
 タイムラグゆえ、今回は寛大な目で見逃そうと思っていたが、私の入院中にまたやらかした。もう、アウトである。実名を公表する(末尾の囲み記事)。 

  
誹謗中傷ブログの末路

 統一村のブロガーさんたちも、このことから教訓を読み取ってもらいたい。よろしくないことをすれば、それなりの罰が下るということを。

 個人的体験を簡単に話せば、最初はハンドルネーム・saka(周囲がつけたあだ名はバカをもじってサカ丸出し。狂信的な教会員)のブログ「統一教会をののしる人たち」だった。私への誹謗中傷がすさまじかった。結局、ブログを休眠状態にせざるを得なかった。  
 久しぶりに覗いたら、2010年に更新ストップ宣言していたのに、なんと2012年に2本更新していた。これを読めば、彼の人となりが理解できる。彼はしばらく雌伏していたが、2012年にブログ「楚と鶴 (み言葉 精読記)」を開設。反省したのかと思っていたけど、相変わらず、何人かの教会員ブロガーとやり合っている。懲りない人だ。

 次いで、元監禁牧師の清水与志雄氏のブログ「カルトからの自由」。やはり、私への誹謗中傷がすさまじかった。結局、ブログそのものを削除してしまうことに。
 清水氏と二人三脚で、私を執拗に批判していたのはハンドルネーム「韓定食」のブログ「堕天使のトリック」 。こいつの正体はなかなか分からなかったが、足かけ3年、「第4イスラエルの乗っ取りグループのメンバー」と判明した。このブログも休眠状態だ。
 なお、グループの一人は「ミセスキム」のブログを開設していたが、正体がバレそうになったためか、ブログそのものを削除してしまった。
【関連記事】火の粉ブログのカテゴリー「統一教会の周辺びと」を参照。 
 

ヘドログループの無残な今

 さて、ブログ村での残された課題は、強制移動を根絶させることだ。しかし、火の粉の強制移動と立ち向かうことで精一杯、他のブログの強制移動問題に首を突っ込むことはできない。せいぜい、強制移動の下手人が水戸教会長の松橋正巳氏であことを指摘することぐらいだ。

 強制移動をなくすには、2つの方法しかない。「カテ違い通報」を繰り返し、執拗にやっている者を摘発すること。もう1つはブログ村の管理者が「カテ違い通報」を公正に処理することである。
(1)同じ人が繰り返し通報していないか。
(2)特定のブログが集中的に通報を受けていないか。
 そうした傾向があれば、一方的にカテ移動するのではなく、通報の対象となったブログの管理人と意思疎通をはかるべきであろう。
 ブログ村の管理者を覚醒させるには、利用者である私たちがブログ村に声をあげるしかない。
 前回も紹介したが、「維新の翔ぶがごとくに」の《今こそ強制移動の廃止を!!》「日本ブログ村からのアンケート」に関して が参考になる。

 強制移動の被害をもっとも受けているgildong さんから投稿があった(前回のコメント欄)。それを全文紹介しておく。
(引用はじめ)
またまた強制移動を食らいました。拉致監禁もそうですが、法治国家の日本でこういう理不尽な行為が公然と行われていることが信じられません。

新芽会へのpeace氏の投稿を改めて見ると、「通報を実施すれば強制移動がなされる」という前提のもと、火の粉ブログをターゲットにすることを呼びかけています。単に「皆さんどう思いますか」という次元ではなく、通報→強制移動という手順が確立しているようですね。
haruo氏の証言と一致しています。

事実を整理すると、
①約2年前は「統一教会批判・告発」は無かった。
②従って、それ以前は強制移動は存在し得なかった。
(宗教批判・告発への移動があったらしい)
③「統一教会批判・告発」に自主的に登録したブログは無い。

つまり「統一教会批判・告発」は事実上、強制移動のための収容所であり、その存在以前から登録しているものにとっては後出しジャンケンです。
既にバナーで広告収入に貢献しているのに、バナーが行き先違いになり、ある面、詐欺行為、ブログの一部が改竄されたのと同じです。

④しかも、カテの中身が必ずしも「統一教会批判・告発」ではないうえ、
⑤批判や告発を「蚊帳の外」でやっても意味はない。
つまり「蚊帳の外」に出す行為は、批判を受ける側への利益供与になります。

マンション開発会社が改宗屋のためにマンションを建てたのではなく、改宗屋が拉致監禁にマンションを利用しているに過ぎないのでしょうが、ブログ村が「統一教会批判・告発」を「作ってあげた」のなら、公共団体が改宗屋のために拉致監禁施設を作ってあげたようなものです。

教会の事情を扱ったブログ記事は、蚊帳の外で完全に浮いており、移動先で強制移動の記事を上げるのも気が引けましたので、コメントさせて頂きました。
(引用終わり)


 朝日新聞の言論が不当な妨害にあったら、天敵であるサンケイ新聞とて異を唱える。言論の自由が尊ばれる民主主義社会だからだ。統一教会社会ではどうなのか。意見が異なる者の言論が妨害された場合、どうするのか。教会員の民度が試されている。大いに注目したい。




「カテゴリー違いを通報するだけのこと、問題はない」と、いまだ強制移動の本質的な問題点がわからないヘドロ諸君もいるようである。次の記事を眺めてもらいたい。
 以下に示すのは、強制移動を実践したヘドロ諸君の、今年の始めと今(9月2日現在)とのランキング順位の変遷である。今年始めのランキングについては、「蘇生期を 行きつ戻りつ ヘドロかな」の後段 を参照。

黒田かんご「統一教会の真実」11位)  ブログ名を「日本の夜明け」に改名したあと、更新ストップ(108位) 

うめたろう「龍馬の如くby2012」16位  ブログ名を「真のご父母主義」に改名したあと、更新ストップ(164位

サムライソウル「神様ありがとう」31位)  更新ストップ(89位

hruo「午後のカフェ・オレ」50位以下)  (161位

ガリクソン「飛んで火にいる何とやら」37位)  カテゴリーへの参加をやめたため、順位はなし。更新をストップ中。

フミコタクヤ「夜を照らす月明かり34位)  カテゴリーへの参加をやめたため、順位はなし。更新ストップを宣言。

トマス「蒼天」40位)   更新ストップ中(110位

peace「韓流サッカーをエンジョイ」47位)/「奇知外記」30位  それぞれ(66位)、(30位

なおひろ「なおひろのブログ」 (更新していないので、圏外)  (77位

 
 順位の変遷を眺めて改めて驚いたのは、私一人ではないだろう。数年間のスパンではなく、わずか8カ月弱。哀れである。
 彼らの目的は、カテゴリーの適正化(?)ではなく、「ブログ村」の主権復帰、つまり教団の現指導部を支持するブログが人気ランキングの上位を占めることにあった。
 最初はペンで勝負したが、うまくいかない。そのために、邪魔者を容赦なく強制移動してきた。ペンより実力行使。何とも情けない人たちである。
 しかしながら、今や50位以内に入っているのは30位の「奇知外記」だけ。グヤジィなんて幼稚な感情など抱かずに、冷静に振り返るべきだろう。不純な動機があれば、ブログは長続きしないということを。

 もう一つ。振り返ってもらいたいことがある。
 ヘドロ諸君に限らず、統一教会員は共産主義(正確に言えば、変型・共産主義=独裁主義)を嫌悪している。それはそれでいいのだが、北朝鮮や中国がやっているのは「言論の自由の封殺」である。
 ヘドロ諸君、どうか鏡を見てもらいたい。口先反共・体質北朝鮮。自分も共産主義と同じようなことをやってきたのではないか。自問自答してもらいたい。


パソコン中毒

 特殊「統一村」の住民(本部のIT担当者に言わせれば民度の低い食口たち)にも言いたいことがある。

 最近、高校生のネット依存症のことが話題になった。「中高生のネット中毒は推定52万人」によれば、<平日のインターネット使用時間をみると、「5時間以上」は中学生男子が8.9%、中学生女子が9.2%、高校生男子が13.8%、高校生女子が15.2%。休日のインターネット使用時間は、高校生の2割以上が「5時間以上」であった>

 これを他人事(子どものこと)として受け取っているブロガーもいるようだけど、そうした人たちに問いたい。
「あなたは1日何時間、パソコンの前に座っているのですか。その時間を家族との会話などに費やしたほうがいいと思いませんか」

 毎日、記事を更新している教会員もいる。
 このように指摘されて「私のことを言っているのか」と思われた方は、10人は下らないだろう。
 1日1本以上の記事をアップしているブログは以下の通り。(順不同、まだあるかも)
「聖和」「パシセラのブログ」「宗族的メシアのブログ」「スタープラチナの趣味の部屋」「統一教会の笑わせたいおとうさんのブログ」「日々訓読生活」「神様との会話」「mana」
 ブログ村の村長さんから表彰されないのが不思議でならない。

 ところで、失礼ながら(許せ)、私が秘かに「この人はブログ依存になっている」と思っている人がいる。その人のブログは「いつも私のとなりに神さま」である。
 ところが、彼の場合、7日間に6・8本だ。1日1本以下なのである。
 前述のブログは、それよりも多いということだ。自覚あれ!

 才気にあふれ、書きたいことが山ほどあり、まるで自動書記の如く、言葉が出てくればいいと思うが、教会員向けに思いついたことをそのまま入力している。「いつもとなり」さんにも多分にその傾向がある。
 とにもかくにも、何かを書かないと気が済まないまるで仲間うちのチャットみたいに。こんな人はもはやネット依存症の高校生と同じ、パソコン・フェチつまりパソコン中毒である。

 そんな指摘をされても、「まさか俺が中毒者?」と思うだろう。この反応もネット依存症で精神科の診察を受ける子どもたちと同じ。
「ネットを長く使用しているだけなのに、どうして病気と診断されなければならないのですか」
 ちなみに、ネット依存症を治療するところは、横須賀久里浜病院などアル中患者を診るところだ。

 自分が依存症かどうか自己チェックする方法がある。
 それは、お盆、正月休みなどでパソコンの前から3日間離れたとき、「イライラしないか」「早く家に戻ってキーを打ちたいと思わないか」にある。アル中患者の多くは、3日間飲まないとイライラする。同じなのである。

 話を戻す。
 たまにいいことも書いている。しかし、大半が思いつき。一般社会の人を読者対象としていないから、タイトルにも!文章にも!内容にも!緊張感がない。本部のIT担当者の言葉を借りれば、総じて民度が低い。読んでも時間の無駄だったという体験を何度、味わったことか。それゆえ、前出のブログ群は毎日以上書いているのに!ベスト10に入らないのだ。唯一の例外は「パシセラのブログ」だが、この現象を分析すると長くなるので省略。

 大半が思いつきで書いているから、どこかの教会長さんの日曜礼拝のつまらない説教と同じである。
 本人は真面目にキーボードを叩いていても、読者は「また時間の無駄になるのではないかと」と、クリックしなくなってしまう(日曜礼拝に参加したくなくなる)。そして、「ブログ村ー統一教会村」を覗かなくなってしまう(退会状態)。実際、村へのアクセス件数は総体的に減っている。

【とても面白い記事】【統一教会】俺たちはブタか!。azuさんのセンスとユーモアはなかなかのもの。

「この記事だけは読者に絶対に読んでもらいたい」という心構えで、一般読者の目も意識しながら、推敲に推敲を重ねてもらいたい。テーマを厳選すれば、本数は少なくなり、必然、パソコンから離れることができる。その時間をもっと有意義に過ごすことができるし、教養も身につく。むろん、これは私にも向かう言葉である。
 それができないというのなら、やはり依存症(比喩的ではなく精神科医科学会の用語)というしかない。
 

 

-私のシンプルな要求-



◆松橋正巳水戸教会長は強制移動をやめなさい。
◆本部は松橋氏を査問し、強制移動の真相を究明してもらいたい。
◆水戸教会の食口たちは教会長を監視してもらいたい。



peace氏の実名を公表!


 peace(tomy4509)氏は「ルポライター・米本和広さんへの謝罪」の中で、「米本さんをその不正アクセスの犯罪者呼ばわり」したことを認め、謝罪している。当然、悪いことをしたので反省し、謝罪したのだと理解していた。

 ところが、私が入院している期間を狙ったかのように、「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(上)」「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(中)」「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(下)」と書き連ねている。

 未だに私のことを不正アクセス犯(主犯、もしくは共犯)であると書いている。「私・米本が書いた記事は、キジ氏なる人物が不正アクセスで得た情報をもとにしている」という主張である。反省しているとは到底考えられぬ所業である。匿名の陰に隠れて、現在も、実名者である私の名誉を毀損し続けている。その行為は極めて卑劣である。

 謝罪文を掲載して謹慎した理由は、単に「実名を公表されたくない」という保身からだったことが明白となった。よって、peace氏の実名を公表する。下記の通りである。

 石川教区能登教会所属、若狭力。
 石川県七尾市矢田町在住の6000双。


 若狭氏に告ぐ。
 さあ、これで私も若狭氏も、ネット上の実名者となった。片方が匿名者であるという、不公平はなくなった。貴殿は次回ブログ記事において、下記のことを明確に示せ。それができなければ、私が貴殿を名誉毀損で刑事告訴した場合、明らかに有罪である。民事告訴した場合、多額の賠償金を支払うことになる。

 1、キジ氏なる人物が不正アクセスをした物的証拠。
 2、私がキジ氏なる人物から、その情報を入手したという物的証拠。

 物的証拠の重要性をお分かりか? それがなければ警察も検察も裁判所も、取り合ってくれない代物だ。そりゃそうだ。推測だけで犯罪者にしてしまったら大変だ。貴殿は、実名者である私を不正アクセス犯であると公言するのであるから、物的証拠を提示できなければ「貴殿こそ名誉毀損犯(その物的証拠は貴殿のブログ)」である。

 キジ氏なる人物が不正アクセスをしたというのならば、グルっぽを管理するAmebaから「確かにこのグルっぽで不正アクセスがあった」という証明書を出してもらうことだ。現在のように、つらつらと下らぬ推理を述べているだけでは物的証拠として扱われない。警察に行っても鼻で笑われるだけだ。
 よく考えてみたまえ。警察は貴殿・若狭力氏が本当のことを言っているという前提では接してくれない。そりゃそうだ。他方の言い分を一方的に信じていたら、公平な判断などできん。だから第三者、この場合はAmebaが「確かに不正アクセスがあった」という証明をしない限り、捜査などしてくれん。警察からすれば、若狭氏が嘘を言ってキジ氏なる架空人物を通して、私・米本を陥れようとしているかもしれない、という可能性も視野に入れるからだ。それは民事訴訟にしても同じだ。裁判所は、片方の肩を持つようなことはしない。

 Amebaから証明してもらったならば、次はその不正アクセスをした人物がどこの誰なのか、発信者情報開示請求という法的手続きを通して、プロバイダーからの証明書を出してもらうことである。キジ氏なる人物の特定だ。これも警察がやってくれるなどと思うな。警察はそんなに暇じゃない。重要事件をたくさん抱えている。この程度の不正アクセスなど、被害届を受理してお終いだ。だから、自分で裁判を起こし、キジ氏のプロバイダーから正体を開示させるのだ。
 その上で、その人物から私に情報が渡った証拠(例えば、私がその人物から書類を受け取っている写真、私とその人物の通信記録、私がその人物から情報を受け取ったことを知っている証人、など)を提出しなければならないということだ。こうしてこそ初めて、司法の場で(当然、ネット上でも)私を糾弾できるのだ。

 貴殿は、インターネットにおける匿名と実名の違いを理解していない。匿名者をいくら中傷しても、匿名者の実生活には何の影響も及ぼさないから名誉毀損罪は成立しない。しかし実名者を物的証拠もなく犯罪者呼ばわりすれば、実名者の実生活に影響を及ぼすから名誉毀損罪が成立するのだ。

 ルポライターを生業としている私にとって、「犯罪行為に加担して情報入手し、記事を書く」などというレッテルを貼られれば、紛れもない名誉毀損はもちろんのこと、営業妨害も成立する。貴殿は今、そういうことをしているのだと、よくよく自覚したまえ。貴殿のところに警察が捜査に行くか、裁判所から民事訴訟の訴状が届く前に、再度よく考え、反省し、謝罪することだ。

 退院して貴殿のブログを読む日を楽しみにしている。読後に私が「若狭氏もやっと分かったね、許してあげよう」と言うか、松江警察署や松江地裁へ出向くか…。貴殿の人生を大きく左右する重要な期間が、2013年9月末である。



-完-

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コメント

謝罪

 個人メールがたくさん届いていました。 そろそろ病院に戻らなければならず、返信できず、ごめんなさい。

地区長解任を追及してくれ

中部方面の地区長解任された件を追及してくれ。
なんか男女問題おこしたらしいといううわさだ。いったいどうなっているのか?
任命プロセスやら基準やらおかしいぞ。

名前の不思議・他

若く狭く力む …… なんとイメージに合っていることか。
あまり強くない(残念な)お相撲さんでしょうか。
かっこいい名前だといえないこともないですが。

状況は全然違いますが、私も以前ネット上で実名暴露されたことがあります。まあいいけどね。ぶぶぅ~

***以下妄想・思い込み大いに含む***
米本さんは9月末に退院ということでしょうか。
おとなしくしていなかったので(病室を黒山の芸者さんだかりにしてしまったとかで)やっぱり手術なのかなあ(?)
“米のダチ”さんの最初のコメントにあった「結腸ステント留置術」を検索してみると、去年から保険適用・導入された最新のとても優れた治療法ということですが、どんな時に適用されるのかというと……。
米本さんは常に状況から学びつつ、成長・変容・克服されてゆく方だと思います。絶対大丈夫。
私らも一緒に成長していきたいものです。

米本和広~やられたら倍返しだ~( ̄∇ ̄*)

同じ食口としてpeaceさんが心から反省して何とかこれ以上大変な事態にならない事をお祈りします。

米本さんも元気になって退院なさるのをお待ちしています。出来るなら今後の健康の為に煙草はやめてほしいな。

同じ教会員として恥ずかしいです

「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?」(上・中・下)を読んでみましたが、あの程度の理屈で実名者の米本さんを公に犯罪者呼ばわりしている姿が恥ずかしいです。同じ教会員として陳謝いたします。

若狭氏の理屈は、詰めが甘すぎます。例えば仮にキジ氏という人が、ぐるっぽを不正アクセスして、情報を入手したとしましょう。その情報を米本さんが入手したとしても、キジ氏から直接受け取ったかどうかが証明されていません。

もしかしたら、キジ氏が誰か第三者にその情報を渡し、その第三者が「内通者」だと米本さんに申し出て、その情報を受け取った可能性もあります。その場合、米本さんは全く不正行為に関与していないわけですから、若狭氏の名誉毀損は確定です。警察の捜査や、裁判となれば、そこまで徹底的に調べられるでしょうから、若狭氏の理屈は崩壊するでしょう。

また、そもそも不正アクセスなどなく、単にぐるっぽメンバーのセキュリティーが甘くて情報が漏れた可能性もあります。例えば、教会とか職場とか家庭とかで、ついうっかりPCをつけっぱなしで席を外して、その隙に誰かにPCをいじられてWebを見られたという可能性だってあります。通常、ブラウザにログイン情報が記憶されているから、そのままぐるっぽに入れます。

というように、考えればいくつも可能性があるのに、その可能性をすべて潰さずに、一足飛びに「米本さんは不正アクセスした情報を入手した」と騒ぐのだから、あきれた頭です。むろん、可能性をすべて潰すことは困難だから、米本さんがおっしゃるように確実な物的証拠を提示するしかないわけです。

ともかく、名誉毀損で訴えられても仕方ないです。若狭氏が反省・謝罪しなければ、どうぞ司法の場に訴え出てください。それくらいしないと、こういう人は分からないのかもしれません。

闘病中にまた教会員がご迷惑をおかけしました。同じ教義を学んだものとして申し訳なく思います。

若狭氏が米本氏の本気のやさしさに気付き、心から猛省してくれる事を願います。

やさしさ=彼の妻子を思い、謝罪の機会を与えてくれたこと。

お粗末な若狭力氏の記事

米本氏ファンのIT技術者GYOです。米本さん、ともかくお身体の方をお大事に。全快を祈っています。

さて、話題の若狭力氏のブログを読んでみましたが、いやあ、お粗末です。あんな程度の推理で、鬼の首を取ったように騒いでいるなんて、統一協会員のオツムの質がよく分かります。(私は協会員ではありませんので念のため)

画像ファイルの説明、なんですかね、あれ? そもそもJPGファイルの撮影日なんて、撮影した機材の日時設定に依存しますから、あの理屈、意味ないでしょう。PCのスナップツールなんかでコピーしたJPGファイルだったら、PCの時刻設定に左右されます。日本にいながら海外の時刻に設定できますからね。どんな日時だってお好み次第です。あれを根拠に海外在住者がファイルを作ったと騒いでも、バカ丸出しです。

後で撮影日を手入力で変更することもできますからね。そういうツールすら知らないんでしょう。PC音痴もいいところです。

JPGファイルの撮影日時など、米本さんの言う物的証拠には該当しません。

若狭力氏、民事訴訟だったら敗訴濃厚です。刑事告訴だったら、もちろんお縄で、臭い飯を食うことになるでしょう。
  • [2013/09/05 18:30]
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理解不能

Peace(若狭)氏がブログで謝罪した後も、執拗に不正アクセスの記事を書き続ける神経は全く理解ができません。
米本さんから「被害妄想」と言われても仕方のないことです。

当のPeace(若狭)氏は、今のところブログは更新していませんが、さて何を考えているのか?

それにしても、パソコン中毒のくだりはとても頷かせられました。
私自信は、パソコン中毒ならぬ携帯電話依存症かもしれません。携帯電話を忘れて出勤した日には、動悸と冷や汗が止まらず、帰ってから携帯をチェックして、着信と未読メールの多さに卒倒しそうになります。(ほとんど教会関係者から)嗚呼、携帯のなかった時代が懐かしい!

米本氏は裁判慣れしたツワモノ

ウィキペディアより。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%9C%AC%E5%92%8C%E5%BA%83
記事の反響
米本の書いた書籍などに対して、カルトと指摘されたヤマギシ会、ライフスペース、幸福の科学が裁判を起こしたが、いずれも棄却判決(筆者勝訴)となっている。


百戦錬磨ということ。裁判で負け知らずの米本氏ですから、勝算のない裁判はしないでしょう。

で、若狭氏を告訴するという宣言ともとれる今回の記事です。当然、勝算があるから書いているのでしょう。

まさに、蛇に睨まれた蛙です。

ありがとうございます

今回の記事はとても勉強になりました。

ご指摘の通り、私はかなり、インターネットに嵌っております・・・

私ごときのブログまで、ご丁寧に読んで頂き、忠告までいただいて、本当に感謝しております。

お身体には充分にお気をつけて、為になる記事を今後も書き続けて下さい。

若狭氏、撃沈

「キジ氏が海外在住の不正アクセス犯」という若狭氏の論理は、下記のブログで見事に論破されています。

龍馬にかぶれて by2014年
いろいろと推理するぜよ!
http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11608011129.html
peace殿の誤りを正す!

若狭さん。早く謝罪してしまったほうがあなたのため、否、家族のためですよ。

恥を知れ!

龍馬にかぶれてを読ませてもらいました。ご丁寧なことで、実演までしていましたね。

あそこまでしてやらないと分からないとしたら、若狭氏のITやPCの知識はかなり低い。そのくせ、米本氏を犯人呼ばわりするなぞ、もってのほかというものです。

無知ゆえの暴言ともいえるが、度が過ぎたね。


恥を知れ!
  • [2013/09/07 13:10]
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本当に理解不能

Peace(若狭)氏
その後も、何もなかったかのようにブログを更新しています。

自分が正しいと思うのなら、堂々と反論したら良いし、間違ったと思うのなら謝罪するのが人の道。
それとも、自分のしでかしたことの結果の重大さに恐れおののき、押し入れに隠れる子供のようになっている?

米元様への陳情

いつも記事を読ませて頂き、2,3度コメントをさせて頂いております。
すでに、「奇知外記」の最新記事には目を通しておられるかと思いますが、私はPEACE氏に対して以下のコメントを書き込みしました。

>貴殿と同じく「SUNDAY信仰」を続けている者ですが、これ以上の暴走はおやめになった方が良いと思います。
当事者でもなくパソコンもあまり詳しくないので詳細は分かりませんが、別のブログの記事で関連した内容を読む限り9対1くらいで貴殿に非があると思います。
ただ、貴殿がこのように義憤に駆られる心情も同じ食口として理解できる部分もあります。しかし、それは良い意味ではなく以下のような堕落性から来たものだと私は思っています。

1)一見、不正アクセスや理不尽な攻撃に対して正義感をもって戦っているかのように思っていても、実は相手を許せない、そして怒りを抑えられない血気怒気という堕落性。
2)み言葉(真理)をしっている者が、物事の判断を間違えるはずがない(相手が間違っているとの思い込み)という傲慢さ。
3)大いなるもののために自らの犠牲もいとわないという無私・無欲・自己犠牲の心情と勘違いしている単なる無責任な自己満足。(ご家族の方はたまりませんよ)
4)人の意見を聞かず、自分の要求、考え方だけを人に分かってもらおうとする自己中心性。

貴殿のことだけを責めるつもりはありません。私も同じ失敗をしてきたから分かるんです。

ここは、いろんな人の意見を聞いて冷静に判断するべきだと思います。(実名も知れていますし、相談はしやすいと思います。私もFBで写真も見ましたよ。)

追伸:このまま突き進んで、万一裁判になって敗訴して家庭崩壊したら・・・殉教したクリスチャンではなく、非常識な教会員の不祥事として扱われるだけです。(食口からではなく、教会からですよ。不祥事は個人の問題で片づけられるだけでしょ。) (Sep 8, 2013 03:08:12 AM) <

今だ考えを改めていない若狭氏ですが、すでに何人かの食口が若狭氏の独善をあちらこちらで指摘しています。
つきましては若狭氏が自分の間違いに気づくまでしばらく猶予を与えて下さるよう、誠に勝手なお願いですが陳情致します。

Re:米元様への陳情

fatherfujiokaさん。お気持ちは分かりますが、先に折れるのは米本さんではなくpeaceさんのほうでしょう。

それに、米本さんは9月末までという猶予を与えておられます。なによりも、米本さんは(たぶんその9月末まで)入院中で、インターネットは見られないのだと思います。ですから、9月末まで米本さんは、この件に対して何もできないでしょう。

今、彼がブログで米本さんに「削除のお願い」を呼びかけていますが、そんなこと米本さんができない状態(入院中)だと知らないとしたら、本当に空気が読めない人です。

もし、米本さんが9月末まで何もできないことを知っていてあのような記事を書いているとしたら、本当に卑怯な人です。

ちょっと苦しいコメント

 私のブログ名 ”神様との会話 ” を載せてくださっていましたのでコメントいたしました。時々読ませていただき非常に素晴らしい内容と感じることもありますが、私の初期の頃共に歩んだ人のことがヘドロ扱いにされてしまい、ちょっと心をいためています。ルーク樋口氏と昔よく一緒に歩み、一昨年もロサンゼルスであったこともあります。

 でも仕方がないです。私に口を挟むスペースはありませんのでしっかりと受け止めています。ちょっと苦しいコメントという意味はそのような意味です。

心情蹂躙を犯した教会員

 若狭力という人物が書いた「奇知外記」の最新記事を読みましたが、言葉を失いました。
無知、盲目、独善、幼稚な世間知らず‥‥を地で行くような内容で、正直まともな大人の記事ではありません。
 matu8181さんという方から適切なコメントが書き込まれているにも関わらず、全くそれが理解できず、妄想と被害者意識を暴走させるその幼稚さは統一教員というよりは 同じ日本人として残念としか言いようがありません。
 おそらく、統一教会に入教して人格的に成長していったタイプではなく、ますます堕落性が強くなってしまったタイプだと思われます。

 この人の最新記事に対しては‘さいぞう’さんも正しい意見をコメントしていますが、その異常さは既に限度を超えています。
 私が目にした「ルポライター・米本さんではなく、ネット拉致監禁者、かつ強制改宗の教師としての米本和広さんの名前が‥‥」(文字を打つのも苦痛なアホ文)という表現をみても完全にアウトです。
 もはやこの人物が社会的な制裁を受けることは非情だと同情する余地はありません。
 彼自身の社会的常識を疑うどころか まともな言葉のコミュニケーションができる能力をもっているのかどうかさえ疑わしい記事内容です。

 彼が問題にしているグルッっぽ通信記事の漏洩も 何が被害内容で、他者が犯罪を犯した何の証拠が存在するのかさえ曖昧で、全く説得力のかけらもありません。
 本人はブログ村の強制移動を意図的に悪用したことを全く反省していませんが、もはやその態度は宗教者ではなくナチス党員そのものと言ってよいでしょう。
 上に記した彼の駄文も全く意味不明で、支離滅裂な文章です。
 察するに、米本さんが統一教会のエンドレス高額献金や清平の金孝南氏一家を具体的事実を根拠に批判していることを「強制改宗の教師」と捉えているのでしょうが、何重にも馬鹿が重なっており、簡単に更生できるような異常さでないことがわかります。
あまりの程度の低さに若狭力氏を批判するのに文字を費やすのも無駄なので一言だけ進言しようと思います。

 殉教も覚悟していると公言する若狭力氏よ、もし現在の統一教会が正しく、金孝南氏の宗教活動が正しいと思うならば、死ぬ覚悟でそれを実証すればよいではないか。
 米本さんが間違った情報を流していると断定するならば、その間違いを具体的に指摘し論戦して真実を明示し、証明すればよいではないか。
 そんな当たり前のこともせず、米本さんが最も忌み嫌う「拉致監禁者」「強制改宗」という最大の侮辱言葉を本人に向かって放ったとするならば、貴殿は正真正銘の“心情蹂躙者”である。
 心情蹂躙者よ、卑怯者よ、他者を罵倒する前にまず自分の“目”の中から大きな刺を抜き取るがよい!
 

私も実名です

私も、実名で投稿しています。ブログを立ち上げて自分の意見、主義主張をすることこれ自体それはそれで悪いことではないし、それはそれで結構だと思います。私が、以前、統一教会に在籍してた時に、実践メンバーで街頭に伝道する時、服装の事 神の子なんだから、ジーパンではなく普通のズボンをはきなさい。と注意をされたことがありました。神の子の品格の事をいわれました。それと同様に、ネットにおいても、統一教会のいう 神の子 口さえ開けば 神様が・・・原理がどうとか 神の子だから 蛇の子マムシの子 関係なくモラルの問題だと思います。匿名をいいことに 実名の方を罵倒する卑怯であります。祝福を受けている人は、もう少しまともだと少しは、一目置いてみていたのですが・・・残念であります。質の低下を感じてしまいました。

恥の上塗り、裁判完敗必至!

謎探偵まつたろう氏が、また新しい記事をアップしていた。

画像は表示されているぜよ、peace殿!
http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11609233290.html


単に自分がリロードしていなかったくせに、それすら分からず「証拠隠滅だ!」と騒いでいたわけ。

恥の上塗りとは、このことだね。裁判、完全に負けるね。

おもしろき

事もなき世をおもしろく

祈ります。

peace兄の頑なな心が早く溶けて改心なさるように。

米本さんのお身体が守られて早く良くなりますように。

清平で火傷を負われた方々が良くなられますように。

教会やこの世に早く平和が来ますように。

教会本部は若狭氏を指導してください

教会本部は何をしているのでしょうか? これだけの騒ぎになっているのですから、当然教会本部も知っているでしょう。そもそも、米本さんはこうなる前に、本部担当者A氏とコンタクトを取っていることを明かしています。

少なくとも、そのA氏くらいは、この火の粉ブログや若狭氏のブログをロムしているはずです。それでも何も動かないとしたら、本部は神々の黄昏さんがおっしゃるように、統一教会の恩人への心情蹂躙行為を傍観していることになります。

本部が教義を実践しないで、信徒が実践できようはずがないです。このままでは、寛容な私ですら本部に失望します。

これこれ、さいぞうさん

米本さんの記事をしっかりよんでください。

タイトル「通達を 出せば終わりの 本部かな」

この件でも、絶対に動きませんよ、本部は。
そして若狭氏が逮捕されたり敗訴したりすれば、「信者個人がやったことで、教会には関係ありません」というコメント出してエンド。

拭えない違和感

peaceこと若狭力氏がいろんな方々から客観的な忠告をコメントされているにも関わらず、相変わらず態度を変えていないようなので、第三者が感じるどうしようもないぐらい強い違和感があることを彼に示そうと思います。

* グルッぽ通信の記事は紛れもなく本物であり、それが自分の信念に従ったことであるならば 何故それを公表されたことを不都合に思うのか?

* 自分のブログにさえ彼よりIT技術に詳しい方のコメントが書かれているのに、それについて学習しようともせず、破綻した論理をいつまでも書き続けられるのは何故か?
それは事実上知能指数が足りないからなのか、それとも意図的な悪意があるのか?

* 米本氏は社会常識に精通し、名誉毀損の裁判も多く経験されていて、その米本氏から裁判問題として起訴される危機に直面しているのに それでも自己矛盾を認識できないのは何故か?
やはり知能指数が足りないからなのか、それとも子供のように甘えているだけなのか?

* 一連の若狭力氏の記事を理性を持った人々が読めば、正気の沙汰とは思われず、さらに自分の間違いを心から謝罪できない歪んだ性格を晒しておきながら、その上で文鮮明総裁夫妻をメシヤ、再臨主、真の父母様と大文字で強調することが文鮮明総裁夫妻を辱めていることに気付けないのは何故か?
やはり知能も精神も未熟なのか、それとも文鮮明総裁夫妻の名誉などはどうでもよいと思っているのか?

* 米本氏の記事を削除することを要求し、その交換条件として若狭氏が書いた記事を削除すると提言しているが、それが正当な提案でつり合った条件だと本気で考えているのか?
もしそうだとしたら、やはり知能が足りないのか、それとも子供のような甘えが抜け切らず精神的未熟児なのか?


‥‥‥まともな人々は強い違和感を感じます。

二人の和解の為に

peaceさんはこちらのコメントは読まれてないかもしれないし、peaceさんのブログにメッセージコメントを送る方が良いと思います。

でも批判だけならpeaceさんを刺激して、かえって逆効果になってしまうと思います。
 ただ批判したいのか和解させたいのか自分の心に尋ねてみて下さい。裁判沙汰になっても二人とも大変になるだけです。

米本文化展

秋になりました。
小説を書いてみました。
暇のある方、よかったら読んでみてください。
『メシアの孵化』
http://www.geocities.jp/yyjapanjp/mesia.html
ーー文乃龍明(ぶんの たつあき)は、16歳の時、実業学校に通うため故郷の村を出て、首都ナウルにやって来た。ーー
(名称は仮です。)

ご意見、ご感想がありましたら、お願いします。

基本的な信仰問題及び小説の感想

米本さんが<「下劣な食口たち」シリーズはこれで終わりにしたい>と書いておられるので 一連の問題を通して感じるところをコメントしておきたいと思います。
 今回のシリーズではルーク樋口氏、松橋正巳氏、そして若狭力氏についての記事が連載されましたが、彼らに共通するのは一般的常識に照らした‘自己の過ち’を謙虚に反省することができない独善的性格であり他者に対する不誠実さです。
 松橋正巳氏と若狭力氏は一度謝罪することはしましたが、それは言わば形式的なもので、心から反省しての謝罪ではありませんでした。
それはその後の彼らの言動を調べれば明らかであり、その独善的な思考が改善されているとは思われません。

 また、特に松橋正巳氏と若狭力氏は‘真の御父母様主義’という主張を前面に出しており、若狭氏は自己の過ちが原因で非難を受けるようになり、加害者として裁判沙汰の問題を起こしておきながら その関連記事の中で‘真の父母様’に対する信仰を告白するという逆効果発言までする有様です。
 彼らのような傾向は程度の差こそあれ統一教会員には全般的に見られますが、彼らの独善性は極端に表層的で、精神的な内容が伴っていないのが特徴です。

 通常は特定の宗教家、思想家を崇拝したり深く尊敬する場合 その宗教家や思想家の理念や信念を丹念に学び取り、それを支柱として自らの信念、理念を形成して行こうと努力するものなのですが、その努力がこの人達には認められません。
仮に崇拝していると口に出す人物と本人の行動に全く整合性がないならば、その崇拝している、あるいは信仰しているという言葉は偽りとなります。
 若狭氏の謝罪後の言動を通してもそこに善なる宗教を信仰している道徳性や高潔な霊性といったものは感じられませんし、同じ信仰をもつ人でさえ非原理的な狂信者と考える以外にない言動を表出しています。

 そのような態度に一般社会の人々が矛盾を感じるのは当然のことですし、それは世界中で数々のテロ行為を犯したアルカーイダ等のイスラム過激派とも共通する側面が多くみられます。
 松橋正巳氏や若狭力が掲げる‘真の御父母様主義’という信仰内容を掘り下げて考察すると 信仰の対象が全存在の根源者とされる神様ではなく、原理的に有限な存在である人間そのものを崇拝していることがわかります。

 文先生の宗教的な価値とは神様と人間の仲保者としての役割を果たそうとしたことであり、御自身を神様と同等化して神格化することが宗教活動の目的ではなかったはずです。
 イエス・キリストがピリポに語った「わたしを見た者は、父を見たのである。どうして、わたしたちに父を示してほしいと、言うのか。わたしが父におり、父がわたしにおられることをあなたは信じないのか」という言葉がイエス・キリストと神様を同等化することを意味していないのは原理講論の中でも詳しく説明されています。
 その原理が理解できずに、イエス様を神格化し、絶対化したことがキリスト教会の根本的な間違いであることを原理講論は説いているのですから、統一教会員はその意味をよく理解し、同じような過ちを繰り返さないよう教訓にすべきなのは当然です。

 ところが‘真の御父母様主義’という彼らの姿勢にはそのような過ちを繰り返している様子が見て取れます。
 さらに問題を大きく悪化させているのは、統一原理の中でも最も重要な項目である‘神の創造目的’―‘神の三大祝福’について内容を全く理解できていないことです。
 その言行が個性完成の目的と全く矛盾していることに気付いてもいないし、その重要さを認識しているようには思われません。
 そこのところは、ルーク樋口氏、松橋正巳氏、そして若狭力氏も自己の成長の為に真剣に考えなければならない問題でもあります。
 統一教会の組織がどうのという問題ではなく、神様と自己の永遠の関係において重要なのであり、自分が‘神様の息子、娘’であるという意味において疎かにしてはならない原理の基本なのです。

 「下劣な食口たち」と批判され、米本さんの“躓きの石”となった人々は信仰の基本に立ち返って、統一原理をよく学び、真剣に神に祈り求めるところから出直して欲しいと思います。

続いてですが、上に紹介された暗在翔子さんの『メシアの孵化』を読ませていただきました。
ご親切に紹介してくださいましたので、感想も残しておきたいと思います。

 全体を通して暗在さんの絶妙なスタンスというものを感じました。
名称が仮ではありますが、統一教会を全否定するという思想的内容でもなく、だからと言って文先生を神格化している訳ではない中庸の発想は新鮮でもあります。
 しかし、そこに書かれた宗教家の覚醒に 何か神秘的な魅力を感じている様子が伝わってきて暗在さんの意外な一面をみることもでき面白かったです。

 また話の中にオリエンタル・ラジオのギャグが出てきて笑ってしまいました。
オリ・ラジは昔から好きでしたので、そのギャグを少しだけ復活させていただき楽しかったです。

米の状態報告

米の見舞いに行って来たぜ。
米から病気のこと、皆に公表してくれ、と頼まれた。
元々隠すつもりもなかったみてえだし。

米の病気は下行結腸癌。

http://image.search.yahoo.co.jp/search?rkf=2&ei=UTF-8&p=%E4%B8%8B%E8%A1%8C%E7%B5%90%E8%85%B8#mode%3Ddetail%26index%3D2%26st%3D0

9月17日に手術をした。
本当は10日の予定だったが、8日夜から急に不明熱に襲われ、1週間後に延期した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E6%98%8E%E7%86%B1

ダチから「大腸がんの治療」についての資料取り寄せ、勉強し、主治医からも丁寧に5時間かけて説明され、質問にも答えてくれて手術には前向きになっていた。
抗がん剤の拒否も認めてくれた。(抗がん剤についてもガイドラインで勉強し、やっぱり拒否すると言っておった。)
10日の手術に向けてテンションバッチシ!だけど、突然の熱で延期。さすがの米もショボン。

だけど、17日の手術には、テンション再びあげたぜ。
手術3日前に、スペシャルゲストも米を見舞い、元気をもらったらしい。
スペシャルゲストに感謝。スペシャルゲストに足を向けて寝れねえと言ってた。

今の米はどうか?って・・
手術無事成功!
想定外の想像以上の手術後の痛みに、シュンとはしていたが、19日にはションベンの管が取れ、歩いていた。1回は介助なしで歩いたと、自信がついた、と言っておった。
手術後、痛いからとずっと寝ていると、余計に創の治りもよくなく、腸にもよくなく、肺にもよくないらしい。

http://blogs.yahoo.co.jp/su0822akki1105/52637161.html

だから、米は翌日からさっそうと歩く気でいたらしいが、さすがの米もあの痛みにはヒィヒィヒィ。
こんな痛いのに、いくら体のためとはいえ、「早期離床」という言葉で患者に鞭打ち、歩かせる看護師は「鬼」だとぼやいていた。

手術前に14人の看護師とため口きけて飽きない、と喜んでたのにな。

退院は9月末になるか、10月初めになるかまだ不明。
米は早く退院したい気持ちも大有りだが、快適個室生活でストレスもなく、意外に入院も悪くないと言っておった。

米のブログ更新はもうちっと待っとくれ。
その間にピースのブログの在り方を総括してくれたら嬉しいとさ。
ブログ復活第一号記事は、米から「病気について」正式報告となるだろう。・・余程大事件が起きない限り・・・

ここから、俺から米への懺悔
大腸の手術をするということで、ずっと低残渣食を食っていた米。2日前から絶食。

http://www.geocities.jp/kazu_cojp/uc.htm

手術前日に「トンカツ食いてえ」とメール来た。
食いたくても、当分はトンカツはおあずけだろう。だから、俺が代わりに食べた。
米の手術日の夕食に。
珍しく、高いひれ肉を奮発し、料理上手のかあちゃんに揚げてもらった。(ヨイショしておくと、小遣いアップ・・イヒヒ)
旨かった~。
トンカツとキャベツの千切りとソースのバランスの絶妙の旨さ。サクサク感。それに、炊き立ての白いご飯。&味噌汁
ああ~幸せの絶頂。

米が手術後の夜でヒィヒィ唸っている時に、俺はトンカツを満喫・・・なんて・・・米には言えねかったから、ここで懺悔しておく。

米、スマン!

これを読んだ皆の衆!
トンカツ食いたくなったんじゃないか!
明日の昼か夕はトンカツにしよ、と思ったんじゃないか!
ヒヒヒヒヒ、罪の繁殖だぜ。
皆で米に懺悔だ!

お大事になさってください

米本さんのダチさん 詳しい情報をありがとうございます。
入院されて以来 米本さんのご容態をずっと案じておりました。
米本さん いろいろとご心配も多いかと存じますが 今はよくよく治療を受けてくださいますように。
早い御回復を心よりお祈りいたします。

また 切れ味のあるブログの再開を楽しみにお待ちしております。


ブログの内容の件につきましては 円満に解決できますようにと願っております。

Re:米の状態報告

なかなか退院されないと思っていたら、結構深刻だったのですね。
米本さんの早期の復帰を祈っていますが、くれぐれもご無理はなさらないで下さい。

それにしても、「米のダチ」さん。
米本さんのダチと言うだけあって、ただ者ではない雰囲気を感じます。
米本さんが復帰してもからもぜひ顔を出してください。

手術成功、何よりです

米本さんが退院されて、記事を書いてくださることばかりを楽しみに待っていました。
自分達の自浄作用が弱くて、頼ってばかりいてはいけないなぁと思いながらも。

なかなか、記事が出てこないと思っていたら、こんな大変なことになっていたのですね。

訴訟なんて、神経をすり減らすことなど考えず、
病院にいる期間ぐらいは、ブログ村のことを忘れるくらい、気を楽にしてくださいませ。

一日も早い快復と、また、元気な米本節を待っております。

米本さんのご回復を祈ります。

米のダチさん、情報ありがとうございます。
大変な病気だったのですね。

入院途中で記事を入れる、米本氏のプロ根性には感服いたします。

早期回復し、とんかつを食べれるよう祈っております。

Re.米の状態報告

びっくりの一言です。

次から次へと、驚くようなことばかりが起こっているような印象の日々です。

米本さんの手術が無事に成功されて嬉しいです。
お大事になさってください。
  • [2013/09/21 12:05]
  • URL |
  • ホーリーナッツ
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RE:米の状態報告

なんと、大変なことになっていたのですね。
手術が終わってなによりです、ご静養を。

それにしても、米のダチ様のコメントが米本さん本人だと思えて仕方ないのですが・・・
一流のシャレに感じてしまう。

外れていたらメンゴです。
  • [2013/09/21 21:38]
  • URL |
  • マンゴープリン
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早いご回復を

癌を患っていらっしゃったとはびっくりしました。早めの発見で何よりです。
何しろ体力をつけられ、早く回復されますことをお祈りしております。

神々の黄昏さん、小説の感想をありがとうございました。

神々の黄昏さん、小説の感想をありがとうございました。
とても本質的ないいことを書いてくださっていました。
スタンスや発想というものは創作においては根幹的なものですからねえ。
統一献身生活で発想力がそがれ傷がついたと、意気込んで長年傷を癒してきた挙句、元々発想力がひ弱な人間だったと露呈して、自らにまさかの赤っ恥状態でしたが、不完全な自分を受け入れるところからが本来の出発なのでございましょう。練習練習です。
この小説の発想には、米本原案と言いましょうか、米本さんからの幾つかのキーワードが関係しています。
私としても初めての領域です。語り過ぎると、また書けない期間があっという間に50年程経ってしまいそうなのでこれ位にしておきます。

その後の米

米の見舞いに行ったら、ジーパン姿の米に迎えられてビックリしたぜ。
しかも、点滴も外れていた。

なんでも、シャワーを浴びた後だと言う。
「おいおい、シャワーなんて浴びて大丈夫なのか?」と聞いたら、「O先生が浴びていい。と言った。何でも、アメリカでは手術後2日目からシャワーを浴びるらしい。」
ホー。すげえや、さすがアメリカ。

手術後の創は消毒をしてなく、ガーゼもつけてない。「ホレ」と見せてくれた。(見たかなかったが・・・)ホッチキスのようなもので創を止めてあった。

昔(今でもやってる病院があるかもしれない)は、手術後は毎朝、医師と看護師で包交車(消毒液、ガーゼ等が載っている台車)をガラガラ押しながらガーゼ交換をしたものだった。
外科病棟の朝の定番行事というわけだ。
この定番行事に看護学生、研修医、新人看護師はビクビクしていた。怖いベテラン看護師の目を気にし、震える手で消毒、ガーゼを渡す。
たまに医師より聞きなれない物を指示されると・・「えっ、えっ、えっ・・?」と頭パニック。医師のイライラも伝わり、余計に「何、何、何?」。そこですかさずベテラン看護師が「そこにあるでしょ!」と怒りの声。すっかり委縮して緊張しきって、物を落としてしまったり、うっかり不潔とされる行為をしてしまったり。
(以上は30年前に外科病棟で看護師していた俺のかあちゃんの古いダチより聞いた話し)

消毒もガーゼも必要ないことなのに、当時は無駄にビクビクしていたわけだ。看護学生も研修医も新人看護師も・・ああ、憐れ。その中にかあちゃんの古いダチもいるわけだが。
(ただし、かあちゃんの古いダチは、その分後輩をビクビクさせたわけだから、いいってこった。これがホントの10倍返し。言ってたな。最高の学歴をもつ研修医をイビルのは超スカッとしたと。コエ~おなご!)

ちと、横道に逸れてごめん。で、消毒とガーゼが不要な理由。創が元に戻ろうとする正常細胞まで壊すからだ。ガーゼは、創から出た血液や汁を吸い取りくっつき、それを剥がすため、これまた創の治りを遅くすると。詳しくは↓みてくれ。
http://www.koseikan.jp/visit/medical_column/list/detail/column_739.html
http://or-nurse.seesaa.net/article/20507410.html
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4393716175

米だが、20日に背中に入っていた硬膜外麻酔のカテーテル(管)を抜く。重湯が始まる。21日が腹に入っていたドレーン(汚い液を出す管)を抜く。(こん時も消毒なし。絆創膏を貼ったのみ)23日は点滴を抜き、シャワーを浴びる。23日時点で全粥。(普通のお粥)

さすが、外科だぜ。スピーディー。

で、今朝、抜鉤。(抜糸のこと。ホッチキスのようなもので止めてあったから、抜鉤と言うらしい。)
抜鉤後の写真をメールで送ってきた。(見たかないっちゅうに・・)
これまたおったまげた。リンゴに傷がつかないように包装する白いアミアミのようなものを腹にあてて、上に透明のシート絆創膏を貼ったのみ。もち、消毒はしてない。

いやぁ、医学は変わる。

てなわけで、米は退院に向けて着々と進んでいる。
見舞いコメント寄せてくれた皆に「ありがとう」と言っていたぞ。
ダチの俺からも礼を言う。「ありがとう。」

米よりのお言葉
管が抜けていき、徐々に自由を獲得していく感覚は何とも言えない深い感慨がある。

「創」

米本さんのお友ダチさん、

ありがとうございます。様子のわからない者にとって、米本さんが回復に向かっていることが、手に取るようにわかるうれしいニュースです。

勉強になったことは、「創」について。

僕は、意味が分からなくて、最初に浮かんできたのは、月刊誌の名前「創」。読み方は 「つくる」。2000年に宗教ジャーナリストの室生忠さんが、拉致監禁問題のことを書いた月刊誌。(拉致監禁問題に数年携わっているので・・・)
http://humanrightslink.seesaa.net/article/372256576.html

でも、ここでの「創」は意味が違うだろと思って調べたら、意味は「刃物による傷」のこと。そんな意味は、人生ではじめて、お目にかかりました。一生、勉強ですね。

しかも、創傷に(当然、他の傷も)、消毒もガーゼも必要ないということ。いやー、驚きでした。これまでの習慣とか、風習とかにとらわれない、常識を覆すような事が僕は好きだなー。

テニスコートで転んで怪我をしても、消毒液など使わず、洗っておくだけのほうが、治りが早いということだよね。

前の、ダチさんの投稿で、米本さんは、抗がん剤は使っていないということなので、抗がん剤による免疫力の低下とか、組織の破壊とかないと思うので、手術後の回復も、きと早いでしょう。そう、期待しています。

米の退院日

米から電話が来たぜ。

25日に、お粥から普通のご飯になったと。
ホ~、よかったな。
更に、嬉しい知らせが。

退院が30日に決定したと。
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ヤッタぜe-2e-319

「糞づまりにならないよう、気ぃつけろよ!」と言っておいたぜ。

慶祝

退院決定、おめでとうございます。
本当に良かったですね。

吉報をいち早くお届けいただき、米のダチさん、ありがとうございます。

米本さんにおかれましては、後藤徹さんの裁判を気にされているのでは、と推察いたします(そうでもないかな?)。
判決を病床でお聞きになることになるのかと、ちょっと心配しておりましたが、逆に、退院となって、判決前に一仕事も二仕事もされそうですね。

呉越同舟で、必ずしも統一教会信者と同じ感覚で判決を迎えられるわけではないと存じますが、それでも共に祝杯を挙げられればと、楽しみにしております。

良かったです

退院が決まって良かったです。ほっとしています。ますますのご活躍をお祈りします。

米本さん復帰に備えます

米本さんは入院中でブログ更新はできませんでしたが、‘米のダチ’さんのコメントによって余分な不安を抱かずにすみ、希望をもって米本さんの復帰を待つことができました。感謝、感謝です。
 流石に米本さんは人間性の幅が広く、よい連れをお持ちです。
‘米のダチ’さんのような味のある方が、事細かに手術後の経過と退院日を報告してくださるのですから。
すばらしい交友関係を想像することができますし、横の繋がりが欠けていることに統一教会組織の問題点があることを米本さんが指摘する理由がよくわかります。
 米本さんは30日に退院されるということですので お医者様にも感謝申し上げ、また“火の粉を払え”に戻られて、記事を更新されるその時を楽しみに待ちたいと思います。
 そして、‘米のダチ’さんが前に伝えてくださった<その間にピースのブログの在り方を総括してくれたら嬉しいとさ。>という入院中の米本さんのご要望にお応えして 今までの“火の粉を払え”の流れを整理しておきたいと思います。

 米本さんは入院された後に「下劣な食口たち」シリーズの最後として‘peace’のブログに触れ、その記事の中に米本さんに対する名誉毀損などがあり、裁判問題にせざるを得ない根拠を示されました。
しかしながら、世間知らずの人間に対する親心を示し、‘peace’が謝罪し反省することを条件に裁判を避けられるチャンスを与えたことについても述べられました。
 しかし、‘peace’は一度ブログで謝罪したものの、結局 その謝罪は本物ではなく、以前と同じように名誉毀損を続けており、ついに彼の実名を表示するようになったのですが、その経緯についても書かれました。
‘peace’こと若狭力氏のブログの在り方を論ずる前に、まずそのような現状を整理する必要があります。

 そしてそのような前提に立てば、米本さんが若狭氏に謝罪を要求し、適わねば正式に告訴すると宣告したのは、客観的にみて若狭氏に非があるからであり、決してお互いの主張が衝突したというような類の問題ではないのです。
 つまり、同等の立場での和解などという解決方法は選択肢に含まれないのです。
‘peace’こと若狭力氏が米本和広氏のジャーナリストとしての社会的名誉を傷付けるブログ記事を書き続けたのは紛れも無い事実であるし、それが法的に名誉毀損に該当することは既に前の記事で説明されています。
 つまり、選択肢は2つのみ、若狭氏が自分の過ちを心から反省し、充分な根拠もなく罵倒した他者に謝罪し許しを請うか、さもなければ 法廷で裁判官によって裁かれるか、そのどちらかしかあり得ないのです。

 若狭氏がブログ記事で米本さんを不正侵入犯扱いしたその根拠が 決して証拠となり得るような代物ではなく、その米本さんを名指しして書いた記事内容は客観的にみて正当な批判でないのは明らかです。
 それは誹謗中傷であり、ネット上で一方的に他者を罵倒した犯罪行為と呼べるものです。
米本さんは“火の粉を払え”ブログに住所、連絡先も明記しており ジャーナリストとしての責任を明らかにした上で記事を公表しているのであり、真剣勝負の言論活動の一環としてブログ活動を行っているわけですから、重大な人格攻撃があった場合は その攻撃する人物にも責任が伴うのは当然です。
 そうでなければ、ネット上は人権を尊重する憲法さえ存在しない‘無法地帯’と化してしまうでしょう。

 インターネットの普及が進み、それが欠かせない社会となってしまった現在では、ネットを通しての実在する個人に向けた言論は特に慎重にならねばなりません。
 ブログ等で特定の個人を対象に事実に反する否定的な発言をすることは名誉毀損となり、法律によって処罰されるような事態に発展します。
 そこで重要なことは、インターネットでブログ記事を発信する場合、その記事内容が特定の個人に向けられたものかどうかということです。
 それが実在する個人に向けられた場合、当然その実生活に影響を及ぼす可能性が生じてきます。
もし、その記事内容が根拠のない誹謗中傷で 実在する人物の名誉を傷付けた場合 誰が責任をとらねばならないのかと言えば、当然そのブログ記事発信者が責任をとらねばなりません。
インターネットにブログを公開している場合、そのような社会ルールに従わねばならないのは当然のことなのです。

 ブログを開設しハンドルネームで記事を書くやり方は一般的ですが、そこでの自由な発言が許されるのはあくまで一般論や架空の世界の中のことだけです。
 そこで特定の個人に言及する場合は 社会常識として根拠もなく誹謗中傷する発言が許されるはずもなく、書き手の他者に対する言論は制限されることになります。
 そのようなことは一般常識をわきまえた大人であるならば説明をするまでもないことなのですが、peaceこと若狭力氏の問題点を論じるには このような基本的なことから説明せねばならず、でないと当の若狭氏は己の記事の稚拙さに気付くことさえできないのです。

 <米本和広さんが実名であったとしても、ハンドルネームとして付けられたのは貴殿です。
私たちにとっては、ハンドルネーム・米本和広さんです。
ほかに何がありますか。>
以上の“奇知外記”での発言は 若狭氏の社会人としての常識のなさ、パソコン・ネット中毒とも考えられる退化した思考と周りの世界を認識できない視野の狭さを証明しています。
 そもそも、米本さんを不正アクセス犯人、あるいは共犯者として攻撃するようになった原点とは、グルッぽ通信の記事が米本さんによって暴露されてしまったことに対する被害者意識です。
 しかし、グルッぽ通信の中にはメンバーの実名等は書かれていない為、それが公開されることによって実害を被る者が出てくるはずもなく、事実上“被害者”は存在しないのです。
 そのグルッぽ通信文を書いた発信者も‘peace’というハンドルネーム以外に知られることはなく、被害者という言葉を使うこと自体が頓珍漢であることにも気付かないとしたら頭が普通ではありません。
 そこで仮に問題が出て来るとすれば、‘Ameba’の提供元が迷惑を被ったということぐらいで、‘peace’こと若狭氏は被害者でも何でもないのです。
 彼の頭の中は妄想と現実が一緒くたになっており、自分の思考内容や感情をコントロールできない精神的問題がその言動の異常さを生み出しています。
彼の記事に対して、ある方がコメントしていたと思いますが、充分な人間交流を経ないで生きてきた人物であるようにも推察されます。
 謝罪後の‘peace’の記事を読んでも 自己を客観的に反省できる理性を持ち合わせていないのが明白で、彼が自分自身で改心することは不可能でしょう。
 やはり、最後は統一教会本部、あるいは直接の教会指導者が間違いを正してあげる以外に彼を更生できる方法はないと思われます。
 
 ‘peace’のブログの在り方で根本的に人間性と密着している問題であるのは ネット上に匿名で記事を発しても許されることを特権として、内容をよく吟味していない思いつきの記事をブログに公開し、そこに間違いや問題があった場合でも責任を取らない幼稚で我がままな態度です。
 その記事の内容が匿名者に関する場合や一般論であれば実害が発生しないので問題になることは少ないのですが、実名が明らかな個人である場合には、必然的に社会的な影響が生まれ、書いた記事が確かな根拠のない誹謗中傷であった場合には他者を傷付ける犯罪を行ったことになります。
 その分別ができずに記事を思いつくまま書き続け、検証もせずに全て公表し、間違いに対しても責任をとろうとしない無責任な行為は社会人として許されないことで、もし名誉毀損等の犯罪行為を行ったならば、法律によって処罰されるのを免れることはできません。

 そのハンドルネームに隠れて実名者を罵倒することの問題点は米本さんが以前から論じられていますが、‘peace’こと若狭氏は 過去に顕進氏支持者に対して同様の誹謗中傷を行っていました。
 しかし、統一教会員間の問題であり、告訴されることはなかった為、それがブログ上では許されることと誤認してしまったようです。
 それは社会常識が乏しく、理性的な思考、判断ができない能力の問題に加え、ハンドルネーム人格の世界と現実社会が主客転倒しまうほどのネット中毒も加わって増幅され、ハンドルネームに隠れて実名者を攻撃する隠微な喜びにも支配されるようになってしまったことから修正が効かなくなったように思われます。

 結局、‘peace’こと若狭氏は統一教会・ブログ村の中だけでしか通用しないような理屈が まともな一般社会の中でも通用すると錯覚したところから、今回米本さんに対して行ったような過ちを犯してしまったようです。
 しかし、そんな独善的な理屈が一般社会に通用するはずがありません。
統一教会がまともな宗教として一般社会から認められたいと考えているならば、この若狭力氏のような人物こそ強力に指導せねばならないのではないでしょうか。
 そのような‘下劣な食口’の指導、教育こそが宗教団体としての本来の役目でもあるはずです。
 しかし、統一教会本部がそれを必要と考えず 自浄作用を発揮することができないならば、公正な裁判を通してその追随者が裁かれることになり、果ては統一教会本体そのものが崩壊して行く運命を辿るように思えてなりません。

peace(若狭)氏は何も証明していない

神々の黄昏さんがよくまとめてくださいましたので、私は補足を。

米本さんは若狭氏に対して、下記の2点を要求しています。

1、キジ氏なる人物が不正アクセスをした物的証拠。
2、私がキジ氏なる人物から、その情報を入手したという物的証拠。


1については、
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201308280000/
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201308310000/
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201309010000/
において、若狭氏本人は証明しているつもりのようですが、謎探偵まつたろう氏のブログにもあるとおり、まったく証明になっていません。

http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11608011129.html
http://ameblo.jp/tourisugarijouhoutsu/entry-11624647249.html

若狭氏は、基本的にPCやITには疎いのだと思います。画像ファイルの撮影日時を変更できることくらい、たいていの人は知っています。知っていれば、あんな稚拙な論拠で米本さんを不正アクセス犯呼ばわりしないでしょう。無知ゆえの暴言だと言えます。

2に関しては、まったく述べられていません。仮にキジ氏が不正をはたらいていたとしても、キジ氏から米本さんが情報を入手していたことは証明されていませんから、名誉毀損は明らかでしょう。

仮にキジ氏が不正アクセスで情報を入手して、米本さんもキジ氏からその情報を入手していたとしても(むろんそれは証明されていませんが)、米本さんが「キジ氏が不正に入手した」ということを知っていたかどうか証明できなければ、名誉毀損を免れることはできません。

米本さんが「善意の第三者(つまり、キジ氏の不正などまったく知らなかった)」という可能性が残るからです。例えば、キジ氏は不正アクセスで情報を入手したが、「私はグルッポに参加しているものです」と内通者を装って米本さんに情報を渡した可能性もあります。この場合、米本さんはキジ氏の不正を知るすべもありません。

または、キジ氏が不正に入手した情報を、何も知らないA氏(仮の名前)に渡し、A氏が米本さんに渡したのかもしれません。この場合も、米本さんは全くの善意の第三者であり、キジ氏の不正など知るすべがなかったことになります。

むろん、今私が述べたことも何の証拠もないですが、それは関係ありません。要は、若狭氏が「米本氏=不正アクセス犯(主犯もしくは共犯)」と公言する限り、それを証明する証拠を出さねばならないだけです。それができなければ、私が述べたような可能性をつぶすことができません。つまり若狭氏は裁判で勝てないということです。

Peace(若狭)氏は、秋の夜長に何を思う?

私も、「火の粉」ブログ内だけで非難するのも一方的かと思い、直接Peace(若狭)氏のブログに自分の意見をコメントしました。
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201309120000/#201309192227301786
コメントしたのは9/19。いまだにレスポンスなし。

その後も、Peace(若狭)氏のブログは何事もなかったかのように更新されていますが、ブログに対するコメント数を見ると、9/19以降はたったの3件、そのうち2件はPeace(若狭)氏の自己コメント(-.-)。

最新コメントの
http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201309260000/#201309301238237591
Re:tomy4509は四面楚歌!? - No.1 -(09/26) 上記のまつたろう氏の画像、28日には2020 年に蹴飛ばししておきました。
(Sep 30, 2013 12:38:23 PM)
に至っては、 私には全く意味が理解できません。

かたや「火の粉」ブログに至っては、米本さんが入院中にもかかわらず、この記事だけでも、今まで43件のコメントが。

Peace(若狭)氏は、この現実を意味するところをよく考えてみては?

ご報告

「米のダチ」さんに書いてもらった通り、今日30日に退院いたしました。

 手術日が17日でしたから、術後13日目の退院です。
 看護婦さんたちによれば、「きわめて順調な退院」とのこと。
「手術も順調、術後も順調。順調すぎて何か予想外のことが起きないか不安だった」と語る主治医も、満足そう。退院が早ければ、医師の腕が良かったという評価につながるわけですから、よけいにうれしいのだと思います。仕事師として当然のことです。

 病院を出て家に戻る前に、美人の湯で有名な湯の川温泉の露天風呂で、大きく身体を伸ばし、深呼吸してきました。

 たくさんのコメントありがとうございました。また個人メールでのお見舞い、ありがとうございました。

 取り敢えずのお礼の一報までです。

(追記1)実に26日ぶりのパソコンです。買い換えたセブンに完全に慣れる前に入院となったので、操作にちょっともたついています。

(追記2)露天風呂につかったなんて聞けば、完全に回復したと思われるでしょうが、「米のダチ」さんに「糞づまりにならないよう、気ぃつけろよ!」と警告された通り、「出」に不安があります。
「退院日が決定してから、便の出が悪く閉塞状態となって、退院が延びることがある。それが心配だ」と少し前に主治医が述べていたことを思い出します。(ゾ~ッ)
 その場合、どうするんですかと聞いたら、「食べなきゃあいいんだ」と実にシンプルなお答え。
 それで、明日の食事はこれからの出の経過によって、調整するつもりです。
 のんびりとやっていきますので、どうかよろしくお願いいたします。

退院おめでとうございます(*^^*)

本当に順調に回復されて良かったです。
 これからもくれぐれもご無理なさらないで下さいね。
ブログ村に戻られて心労がないかとても心配しています。

禁煙されていると思いますが、体に負担のかかる事をされたらちょっとSになって怒っちゃいますよ(笑)

peaceさんの事に関しては米本さんが不快な思いをされて迷惑をかけているので同じ教会員として申し訳ないのと、裁判沙汰になると負担がお二人にかかるので穏便に解決する道がないかなぁと祈っています。
 peaceさんは意地になっていていろんな方のアドバイスを聞く耳がないようで残念です。全て敵に感じているようで、ご家族始め周りの方が太陽のように彼の心を溶かして下さるといいんですが…。



退院おめでとうございます。

退院おめでとうございます。ブログの更新楽しみにしています。無理をしないでお大事に。

おめでとうございます

ブログの更新は楽しみですが、無理はなさらず、のんびりとやってください。

ご退院の報告に心から感謝

 兎にも角にもご退院おめでとうございます。
‘米のダチ’さんの書かれた予定日通りのご退院で本当に安心いたしました。
早速の退院のご報告にも心から感謝申し上げたいと思います。
病は早期発見でしたので命拾いされたのではないでしょうか。
まさしく米本さんは幸運に守られていると思います。
神様の目的に適った方であられるのを実感いたします。

 たとえ執筆活動であろうと 創造活動は心身の健康が資本ですから、是非ともお体は大事になさってください。
のんびり余裕を持たれながらでも、“火の粉を払え”を継続していただけるだけで私達は幸せです。
 拙いコメントしか投稿できませんが、こちらこそ これからも宜しくお願いいたします。

祝御退院!慶賀慶賀…。

退院おめでとうございます。

予定通りの退院で、本当に良かったです\(^o^)/。

これからも、くれぐれもご無理はなさらないように、お大事にして下さい。

おめでとうございます。

"よかった、嬉しい"の一言に尽きます。
お体を大切にしてくださいね。
  • [2013/10/01 21:58]
  • URL |
  • ホーリーナッツ
  • [ 編集 ]
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時間をかけてリハビリを

米本さん、

手術後の早い回復の知らせにうれしく思っています。ぜひ、数か月の時間をかけて、決して焦らず、無理はされず、もとの体に、戻していってください。次回、お会いできるのを楽しみにしています。Yoshi

退院おめでとう、but,+Bill Miho記事引用

そうですよ、米本さん、普通は開腹手術後ならもう少し入院期間が長くてもいいはずだと思うので、焦らず無理せずお体を大切になさってくださいね。
----------

話は変わりますが、
アメリカの“How Well Do You Know Your Moon”
というHPに、Bill Miho(仁進氏のスタッフ/バンドのメンバーだったと思います)が書いたらしき面白い(屁)理屈の記事が載っていたので、以下にその記事のハイライトの部分の抜粋・要約を簡単粗雑に翻訳してみました。
------------------------------
http://howwelldoyouknowyourmoon.tumblr.com/post/62670904943/bill-miho-on-moonie-drama
ビル・ミホ:ムーニーのドラマについて 9月29日, 2013

あなたが亨進・国進の両氏がやっているペンシルバニアの教会に行って質問すれば、彼らは自分達の意見を率直に説明してくれるでしょう。
彼らは、仁進さんも自分たちと一緒に活動してくださいと頼んできています。
参考までに、状況について、不完全なものですが私の意見を書きましょう。

真の父は、亨進氏を使命の後継ぎに任命し、また亨進・国進の両氏に摂理的アベルとカインの役割を任じました。
また仁進氏も真の父から「祝司長」という位置を与えられています。
「祝司長」とは真の父がかなり前に作った位置(役職)で、絶対的に祝福を与えることが出来る人のことです(後継ぎ以外で)。
仁進氏は、亨進氏の妻と同様にその位置と権限を有しています。
「祝司長」は実際、自分自身をも含めて、誰にでも祝福を与える権限を持っています。
ちょうど真の父が自分自身を祝福したようにです。彼は自分で自分に三回祝福を与えたことを忘れないでください。

神学的には、仁進氏は自身の結婚の状況について自分の願うように決める全権を持っているのですが、
母は、母の特別な許可なしでは仁進氏の再婚は統一教会の祝福に拠るものとは認められないと主張しています。
(母はその特別な許可を決して与えるつもりはないでしょう)

そして母は自分の子供たちに、誰でも二週間後の仁進の結婚式に出席すれば切り離される(基本的に財政的に相続権を奪われる)ことになるだろうと言っています。
教会の指導者達も、もし仁進とベンの結婚式に出席すれば自分の経歴を害することになるだろうと警告を受けています。

しかし亨進・国進の両氏は、私の意見としては神の摂理の重要な中心人物ですが、今やすでにかなり切り離されているのです。
お金で人の良心をコントロールしようとするのは問題だと長らく思ってきましたが、私は経済的に教会から独立しているので本当によかったなあ。
----------(抜粋・要約・引用おわり)-----

確かに仁進氏の祝福時に、文氏は“仁進様-珍成様家庭祝司長按手”というのをやって、「祝司長は、祝福コントロール長という意味です」と語っているようですが……。

意外性を突く理屈でした。仁進派サイドの主張ということですね。省略して訳出しませんでしたが、金孝南と金孝律批判、天聖経改竄批判、「母」批判(決して「真の」とは付けない)の部分に関しては三男派の方々の主張と全く同じでしたが、記事の中には権進の名は出てきても顕進のけの字も出てきません。いえ「母」批判に関しては、スタンスが違うかもしれません。仁進派の方が直接的なようです。(いやな相手を一生我慢せざるを得なかった母と逆を行った娘の女の闘いがあるからか……)
この記事によると「母」はやはり相当きつくなっているようですね。
下世話ですが、Bill氏はどこから生活の糧を得ているのかと思いました(仁進fundからですかね?)

自爆ジョーク編:
「祝司長」ですかあ。
私も「准ヘドロ師」という言葉(任意資格)を作ってみました。正ヘドロにはそのための教育訓練が足りないが妄想の力はヘドロ並に逞しい。いくら妄想を書いても大目に見てもらえるユメの国の資格。だめか、やはり世間はそんなに甘くないですね。♪どうせおいらは准ヘドロ~♪ はい修行、修行。

ご回復嬉しいです

ご回復、本当に嬉しいです。健康第一です。ご無理をなさらずご自愛くださいませ。

ウルウル

 みなさま、暖かいお言葉、ありがとうございました。心からお礼申し上げます。

 振り返ってみるに、物心ついてから今日まで、これほど多くの人からいたわりと励まし、そして愛あるお言葉をいただいたのは初めてのことでした。
 もうウルウル。e-259

 励ましの中にも厳しさがあったのは、桜子お姉様のコメントでした。
>禁煙されていると思いますが、体に負担のかかる事をされたらちょっとSになって怒っちゃいますよ(笑)

 まだ白の世界に包まれている私にとっては、とても刺激的で、頭が少しばかり、しゃんとしました。
<体に負担のかかる事>って?赤面することですか。まあ、いやらしい。そんなことをしたら、傷口が開いちゃいますよッ。

 想像をたくましくさせられたのは「S」。桜子お姉様のコメントにはしばしばSが登場するのですが、どんなSをなされるのか・・・。
 統一教会員さんのSですから、世俗のロウソクとかロープとかではないはず。
 うーん、教会員のSって、どんなんだろう。 がぜん、血の巡りが良くなってきました。桜子さん、ありがとう。

 数時間考えた結果、突然、ある光景が浮かびました。
 それは、正座している私の膝の上に、文鮮明先生のみ言葉集を一冊また一冊と、桜子さんが載せていく場面でした。周囲の風景は江戸の牢獄。 
 なにせ、み言葉集は全600巻。一冊500グラムとして300キロ。
 たまらず、「骨が折れる、かんべんしてくれ。新天聖経の軽いのにしてくれ~ぇ」と悲鳴をあげる私。

 ブログを1カ月間、更新していないので、宣伝広告が入るようになりました。
 お馬鹿な想像はやめて、ブログを書くことにいたします。
 リハビリをかねて、病気体験を。
 統一とも拉致監禁とも関係のないことですが、癌は身近な存在になっているだけに、参考になればと思い・・・。
 明日か明後日にはアップいたします。一読、よろしくお願いいたします。  

とにかく米本さんがお元気になられて良かった(*^^*)

桜子お姉様とか体に負担のかかる事への妄想とか無垢な若い?私に対して酷いわぁ。
泣いちゃいますよ(T_T)

教会ではもう献金への借金も知人へ当たる事も無理だと言っているのに「何か道がある」と執拗に詰める教会側のドSさに耐えている私に対して追い打ちをかけないで下さい。

peaceさんからも良かれと思った事が裏目に出て私も恨まれちゃうし…申し訳なかったと思うけどpeaceさんはまつたろうさんの丁寧な忠告も頭に入らず頑ななままでこれまた涙目です。

話は変わりますが、癌から回復された方のお話はよく聞きますので米本さんのお話も楽しみにしてます。
 ブログ村にもそういったブログ村があるからそちらに参加されるのもどうですか?
他のブログ村を覗くと統一ブログ村より内容も魂の質も良いのがあり参考になるのと、比べてちょっと落ち込んじゃいます。
世界平和への最前線団体じゃなかったのか~ってツッコミ満載。

ってイカンイカン、米本さんを元気づけなくてはいけないのに愚痴っては。
これからも頑張りますので宜しくお願いします
(^_^)v

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ざざざざっと読んだので、曖昧ですが、「いつも私のとなりに神さま」さんへ、パソコン中毒?というような発言も、名誉毀損になるのでは?


ギャラクシーさんへ

 最初に注意しておきます。
 人に質問する場合、「ざざざざっと読んだので、曖昧ですが」はよくありません。きちんと読んだ上でなされるべきであります。

>「いつも私のとなりに神さま」さんへ、パソコン中毒?というような発言も、名誉毀損になるのでは?

 対象は「いつも私のとなりに神さま」さんという匿名の方です。特定される個人でなければ名誉棄損は発生しません。
 Aさんはバカだ、Bさんはアホだといっても、名誉毀損にならないのと同じです。
 なお、特定される個人を「パソコン中毒」と表現しても名誉棄損になるかどうか。前後の文脈によるでしょうね。

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