ミリオンさんへのお返事
こちらにて、コメントを転載し、お返事申し上げます。青文字が私からの返信です。なお、このブログ記事にはコメントがつけられません。他のブログ記事にコメントをつけても承認はいたしません。ご了承ください。
15/06/22 ミリオン
姑息な事はしないで下さい
saraさんこんにちは
本の印税を受け取った事を非難される事を想定したがそれでもブログ記事を書いたのは
(1)ユノペンを辞めた人がいること
(2)私の問題意識
この2点を伝えたいと思ったから
と追記されてますが、それは『後付けの辻褄合わせ』です。
いいえ、違います。
私はsaraさんが20日にこの記事をUPされて夕方頃読み
まるで憶測だけでユノを叩く様な内容だと怒りを感じてその場で画面を保存しました。
その後ユノペン何人かと連絡を取り合い
saraさんの書かれた記事について一行一行紐解く様に話し合いました。
20日夜の時点では「ユノペンを辞めた人がいる」等の記述は微塵もありませんでした。
(必要ならば提示致します)
提示は不要です。加筆する旨を書いて、加筆しました。加筆する前に、その文章がある訳がありません。
それよりも、画面を保存して、お仲間と連絡を取り合って、一行一行話し合われたのですね。すごいですね。
この記事を書いた目的が『(1)ユノペンを辞めた人がいること』を伝えたかったのならば
何故最初からそう書かなかったのですか?おかしいですよね?
おかしくないですよ。私はいつだって、後で情報を加えたり、加筆したりしています。それが私のブログのスタイルです。完璧に書きあげたものを公開するスタイルではありません。
ブログは印刷された出版物とは違い、ブロガーの意思で変化するメディアです。ご存じないようですが。
翌日21日再度記事を確認すると、前日には全く無かった
『実は、justoと85stに関連するユノの行動を見て、ユノペンを辞めた人がいる』
の文章等が新たに書き加えられていたので驚きました。
まるで取ってつけたかの様な加筆であると感じ不信感を持ちました。
今でも手元に記事がどの様に変わったのかbefore afterが全部保存してあります。
想像以上に反響が大きく収集できなくなって来たので
自己弁護の為に辻褄合わせの様な言い訳をしてる様にも感じあまりに見苦しいです。
いいえ、違います。あなたのコメントを読み、あなたやお仲間がそう思ったことがわかりました。それで、その保存したものはどうされるのですか?どこかの場所で、別の言語に翻訳して、私のことを叩き合うのですか?
最初は記事には「ユノペンを辞めた人がいる」等の記述は一切無かったのに
後になって突然それを付け加え
更に後から実はこれを伝えたいと思ったから批判覚悟で記事を書いたなどと
あまりに無理やり過ぎて、saraさんがこんな卑怯な工作をされるとは思いませんでした。
なんどでもいいます。これが私のブログのスタイルです。「工作」ではありません。すごい言葉を使われますね。なんのための「工作」ですか?なんで私が「工作」をする必要があるのですか?
話は変わりますが、確かに東方神起で『商売』をしてる方には言う資格はありません。
saraさんが東方神起ファンではない人々にも自分の文章を読んでもらう為に本を書いたとしても
芸能人の一ファンが書いた芸能人本など
過去を見てもよほどコアなファン以外は殆ど手に取らないだろうとの考えが一般的です。
ですからsaraさんの意志や目的がどうであれ
東方神起ペンを「主顧客」にした商売をしてると感じてしまう方がいたとしても仕方が無い事です。
なるほど、話を変えて、ここに話を持って行く訳ですね。
入った印税が多かろうが少なかろうが、saraさんがやってるのは東方神起ビジネスです。
東方神起でお金を稼ぐ行為をされてる方が自分自身を棚に上げ
JUSTOやカフェについて憶測だけで疑惑を煽るかの様な事をするのは甚だ滑稽であり遺憾です。
ご意見を承りました。
JUSTOの公式に沢山登場する芸能人の中で
ユノが他の芸能人より多く掲載されていたとしても、それが一体何なのでしょうか。
EXOメンバーも着用してますからEXOペンの方々も大勢商品を購入されてるでしょう。
SM所属アーティストが何人も着用しているJUSTOがもし「協賛」ならば何も問題無いですし
仮にユノがモデル契約をしていたとしたら尚一層問題になりません。
だから、JUSTOの服が協賛品で、モデル契約をしているか否かを確認したいのです。T1ST0RYのDVDやパッケージのどこにもJUSTOが協賛品である旨の記載がありませんでした。
「もし」「仮に」ではなく、事実を確認できれば、ユノがJUSTOの服を頻繁に着ることを納得できるファンが増え、JUSTOに関するモヤモヤが少し晴れるのではないでしょうか?
私は、JUSTOが理由でユノに対する気持ちが変わるファン、ユノペンを辞めるファンがいる事実が悲しいのです。
JUSTOやカフェグッズの値段設定に関しては
相場ではなく素材や付加価値等と照らし合わせて「手頃」「買いやすい」と感じてる方も沢山います。
そうなのですか!JUSTOの製品が、「手頃」「買いやすい」と感じてる方も沢山いらっしゃるとは、私の認識不足でした。
85stカフェのグッズは、1万円未満なのでJUSTOの製品よりも相対的に「買いやすい」とは思います。
最後に今回のユノに対するネガティブキャンペンーンは成功だったと思います。
ガス抜きとやらで気持ちを整理出来たと言う方もいれば、心を痛め傷ついた方も多いでしょう。
ユノとユノペンにはもうほんの僅かな時間しか残されていない中
沢山の不安を抱えて頑張ってるユノを想うだけでも泣けて来るのです。
そんな極限までセンシティブになってる心をナイフで抉る様な記事でした。
いい加減にしてください。
なぜ私が「ユノに対するネガティブキャンペンーン」をする必要があるのですか? 自分が書いていることが、たくさんの人に共感されると本気で思っているのですか?
皆さんからいただいたコメントを読み、心を痛めた方がいることは私も理解しています。心を痛めた方には申し訳ないと思っています。それが、「心をナイフで抉る様な」インパクトだったのですね?
それでは、お尋ねします。
あなたとお仲間が、私に対してされていることは、どうなのですか?
自分たちがしていることは、誰にも批判されることがない正当なことですか?
客観的に見たら「集団でいじめをしている状況」にしか見えないと思いますが?
今まで、どれほどのファンが「いいがかり」をつけられて、叩かれてきたことでしょう?私が1人目だなんて誰も思わないですよ。
ファンが集団で特定のファンを叩く行為をすることを、応援される側がどう思うのか、考えたことはありませんか?
残念ながら、ことばをつくして、世界中のあちこちで私のことを叩いたとしても、私がブログを辞めることも、東方神起のファンを辞めることもありません。
以上。
姑息な事はしないで下さい
saraさんこんにちは
本の印税を受け取った事を非難される事を想定したがそれでもブログ記事を書いたのは
(1)ユノペンを辞めた人がいること
(2)私の問題意識
この2点を伝えたいと思ったから
と追記されてますが、それは『後付けの辻褄合わせ』です。
いいえ、違います。
私はsaraさんが20日にこの記事をUPされて夕方頃読み
まるで憶測だけでユノを叩く様な内容だと怒りを感じてその場で画面を保存しました。
その後ユノペン何人かと連絡を取り合い
saraさんの書かれた記事について一行一行紐解く様に話し合いました。
20日夜の時点では「ユノペンを辞めた人がいる」等の記述は微塵もありませんでした。
(必要ならば提示致します)
提示は不要です。加筆する旨を書いて、加筆しました。加筆する前に、その文章がある訳がありません。
それよりも、画面を保存して、お仲間と連絡を取り合って、一行一行話し合われたのですね。すごいですね。
この記事を書いた目的が『(1)ユノペンを辞めた人がいること』を伝えたかったのならば
何故最初からそう書かなかったのですか?おかしいですよね?
おかしくないですよ。私はいつだって、後で情報を加えたり、加筆したりしています。それが私のブログのスタイルです。完璧に書きあげたものを公開するスタイルではありません。
ブログは印刷された出版物とは違い、ブロガーの意思で変化するメディアです。ご存じないようですが。
翌日21日再度記事を確認すると、前日には全く無かった
『実は、justoと85stに関連するユノの行動を見て、ユノペンを辞めた人がいる』
の文章等が新たに書き加えられていたので驚きました。
まるで取ってつけたかの様な加筆であると感じ不信感を持ちました。
今でも手元に記事がどの様に変わったのかbefore afterが全部保存してあります。
想像以上に反響が大きく収集できなくなって来たので
自己弁護の為に辻褄合わせの様な言い訳をしてる様にも感じあまりに見苦しいです。
いいえ、違います。あなたのコメントを読み、あなたやお仲間がそう思ったことがわかりました。それで、その保存したものはどうされるのですか?どこかの場所で、別の言語に翻訳して、私のことを叩き合うのですか?
最初は記事には「ユノペンを辞めた人がいる」等の記述は一切無かったのに
後になって突然それを付け加え
更に後から実はこれを伝えたいと思ったから批判覚悟で記事を書いたなどと
あまりに無理やり過ぎて、saraさんがこんな卑怯な工作をされるとは思いませんでした。
なんどでもいいます。これが私のブログのスタイルです。「工作」ではありません。すごい言葉を使われますね。なんのための「工作」ですか?なんで私が「工作」をする必要があるのですか?
話は変わりますが、確かに東方神起で『商売』をしてる方には言う資格はありません。
saraさんが東方神起ファンではない人々にも自分の文章を読んでもらう為に本を書いたとしても
芸能人の一ファンが書いた芸能人本など
過去を見てもよほどコアなファン以外は殆ど手に取らないだろうとの考えが一般的です。
ですからsaraさんの意志や目的がどうであれ
東方神起ペンを「主顧客」にした商売をしてると感じてしまう方がいたとしても仕方が無い事です。
なるほど、話を変えて、ここに話を持って行く訳ですね。
入った印税が多かろうが少なかろうが、saraさんがやってるのは東方神起ビジネスです。
東方神起でお金を稼ぐ行為をされてる方が自分自身を棚に上げ
JUSTOやカフェについて憶測だけで疑惑を煽るかの様な事をするのは甚だ滑稽であり遺憾です。
ご意見を承りました。
JUSTOの公式に沢山登場する芸能人の中で
ユノが他の芸能人より多く掲載されていたとしても、それが一体何なのでしょうか。
EXOメンバーも着用してますからEXOペンの方々も大勢商品を購入されてるでしょう。
SM所属アーティストが何人も着用しているJUSTOがもし「協賛」ならば何も問題無いですし
仮にユノがモデル契約をしていたとしたら尚一層問題になりません。
だから、JUSTOの服が協賛品で、モデル契約をしているか否かを確認したいのです。T1ST0RYのDVDやパッケージのどこにもJUSTOが協賛品である旨の記載がありませんでした。
「もし」「仮に」ではなく、事実を確認できれば、ユノがJUSTOの服を頻繁に着ることを納得できるファンが増え、JUSTOに関するモヤモヤが少し晴れるのではないでしょうか?
私は、JUSTOが理由でユノに対する気持ちが変わるファン、ユノペンを辞めるファンがいる事実が悲しいのです。
JUSTOやカフェグッズの値段設定に関しては
相場ではなく素材や付加価値等と照らし合わせて「手頃」「買いやすい」と感じてる方も沢山います。
そうなのですか!JUSTOの製品が、「手頃」「買いやすい」と感じてる方も沢山いらっしゃるとは、私の認識不足でした。
85stカフェのグッズは、1万円未満なのでJUSTOの製品よりも相対的に「買いやすい」とは思います。
最後に今回のユノに対するネガティブキャンペンーンは成功だったと思います。
ガス抜きとやらで気持ちを整理出来たと言う方もいれば、心を痛め傷ついた方も多いでしょう。
ユノとユノペンにはもうほんの僅かな時間しか残されていない中
沢山の不安を抱えて頑張ってるユノを想うだけでも泣けて来るのです。
そんな極限までセンシティブになってる心をナイフで抉る様な記事でした。
いい加減にしてください。
なぜ私が「ユノに対するネガティブキャンペンーン」をする必要があるのですか? 自分が書いていることが、たくさんの人に共感されると本気で思っているのですか?
皆さんからいただいたコメントを読み、心を痛めた方がいることは私も理解しています。心を痛めた方には申し訳ないと思っています。それが、「心をナイフで抉る様な」インパクトだったのですね?
それでは、お尋ねします。
あなたとお仲間が、私に対してされていることは、どうなのですか?
自分たちがしていることは、誰にも批判されることがない正当なことですか?
客観的に見たら「集団でいじめをしている状況」にしか見えないと思いますが?
今まで、どれほどのファンが「いいがかり」をつけられて、叩かれてきたことでしょう?私が1人目だなんて誰も思わないですよ。
ファンが集団で特定のファンを叩く行為をすることを、応援される側がどう思うのか、考えたことはありませんか?
残念ながら、ことばをつくして、世界中のあちこちで私のことを叩いたとしても、私がブログを辞めることも、東方神起のファンを辞めることもありません。
以上。