東野圭吾 新参者 読了
東野圭吾 新参者 読了しました。
2015年48冊目です。東野圭吾57冊目です。
以下紹介文 引用
内容(「BOOK」データベースより)
日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。手掛かりをくれるのは江戸情緒残る街に暮らす普通の人びと。「事件で傷ついた人がいるなら、救い出すのも私の仕事です」。大切な人を守るために生まれた謎が、犯人へと繋がっていく。
第1章を読み終わった時には「あれ?短編集だったかな」と思ったのですが
読み進めていくうちに連作短編集だった事に気づきました。
ミステリーではありますがどちらかというと加賀刑事の人柄をうまく書いた作品といった感じでした。
最後があわただしくあっけなかったのでもう少し書き込んで欲しかった気もします。
2015年48冊目です。東野圭吾57冊目です。
以下紹介文 引用
内容(「BOOK」データベースより)
日本橋の片隅で一人の女性が絞殺された。着任したばかりの刑事・加賀恭一郎の前に立ちはだかるのは、人情という名の謎。手掛かりをくれるのは江戸情緒残る街に暮らす普通の人びと。「事件で傷ついた人がいるなら、救い出すのも私の仕事です」。大切な人を守るために生まれた謎が、犯人へと繋がっていく。
第1章を読み終わった時には「あれ?短編集だったかな」と思ったのですが
読み進めていくうちに連作短編集だった事に気づきました。
ミステリーではありますがどちらかというと加賀刑事の人柄をうまく書いた作品といった感じでした。
最後があわただしくあっけなかったのでもう少し書き込んで欲しかった気もします。
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