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中乃井みあき/東北の科学 6月19日
例えば三宅洋平がまた国政選挙に出るとして、街頭演説の応援に内海聡が来て障害者に対する自説を群衆に訴えた時にどれだけ賛同が得られるか、想像することも出来ないのか。
中乃井みあき/東北の科学 6月19日
障害児を産んだ親に「一生かけて反省」しろ 現役医師のFB投稿に批判殺到 最後に三宅洋平が取り上げられていたが、もはや内海聡とセットで語られるのが当たり前になってきたな。洋平FBでも脳天気な擁護コメント自分自身で何度も書いているし。
中乃井みあき/東北の科学 6月19日
三宅洋平FBでの、内海聡障害児暴言に対するコメント見ると、セクハラやパワハラ、マタハラに対する言い訳と思考回路が似ているな。「真意が伝わっていない、そんなつもりで言ったのではない、受け取り手側の誤解、曲解だ」等々。
中乃井みあき/東北の科学 6月20日
三宅洋平氏および支持者?の、FB本文やコメントでの内海聡擁護論、「内海氏の"愛情"になぜ気づかないんでしょうね~」のようなのが目立つが、その手の「愛情」とは、体罰教師やDV男、児童虐待親が口にする「憎くてやったのではない、これは愛情だ」と同じ、客観的に認められない思い込み。
中乃井みあき/東北の科学
かつてオウム真理教・麻原彰晃が自分に敵対する一般人や信者を”殺害”するとき「これはポアで救済である」と身勝手な理由付けで正当化していたが、内海聡が障害児の親をFBで罵倒しているのを「これが”愛情”だとなぜ気づかないのだろう」と擁護する信者の思考も似たようなものか。
中乃井みあき/東北の科学 13 時間
 内海聡とその”信者”が、批判されればされるほど「喜ぶ」のは、「”真実”を言い当てられてうろたえたり焦った支配者や洗脳された一般人、工作員たちが慌てて”真実”が広まるのを防ごうとしているのだろう」と思い込むからなのか。