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今一生
酒鬼薔薇聖斗が書いたかどうか、わからないと出版社自身が発表した『絶歌』を、出版社から全国の書店に卸している日販とトーハンの社会的責任も重いが、系列グループに出版社を持つテレビ局や新聞社は卸し会社に厳しく責任を問う事ができない。利益を前にすると、ジャーナリズムは死んでしまうのか?
東京舟人 15 時間
出版社は『絶歌』の著者が酒鬼薔薇聖斗ではないのでは?と疑念を持ちつつ、あえて身元を確認しなかったとしたら確信犯。 さらに、本当の酒鬼薔薇が名乗りも訴えも出来ないと見越しての事であれば糾弾に値する。 犠牲者と遺族、読者、そして本物の酒鬼薔薇。すべてが傷つく…
今一生 9 時間
そのとおり!
東京舟人 7 時間
私は【絶花】を読む事に怖れがあった。 著者が酒鬼薔薇聖斗であるから躊躇した。そして、幸いな事に未読である。 この疑惑が晴れたとしても未読のままでいようと思う。 この手の出版物は興味本位で読めるものでは無い。 経済が優先する社会は矜持が廃れる 悲しいことです