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井野朋也 
個人商店(インディーズ)が減ってチェーン店だらけになっても困らないという人がいるが、金を払って法律にさえふれなければ自分はもう客なんだと思いこむ人が増えて困る。店だって客だって、お互いにお互いの存在が認められるにはそれなりの段階を踏むべきだ。お金は社会の潤滑油。全能の神じゃない。
緑野 6月18日
日本もそろそろ「サービスを提供しない自由」について考えるべき。