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丸山正樹
彼が二度と罪を犯さないためにはこの本を書くことがどうしても必要だったのではないか。それによって被害者遺族を傷つけることが分かっていてもなお。そう思えてならないのです。とはいえ、「書くこと」と「出版すること」は別です。遺族の声を聞いてもなお出版を止めない出版社に対する思いは別です