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丸山正樹
元少年Aが書いたという本のことがずっと引っかかっているのですが、言及するのはこれを最後にします。私はその本を読んで(買って)いませんが、内容以前に、「大きな批判を浴びるのを承知していながら書かざるをえなかった理由」が気になって仕方がないのです。識者のコメントを読むと(続く)
TOOHEAVY,TOOPOOR 6月18日
たとえ批判だとしても、息をひそめた生活よりも社会と関わりたかったんですかね〜。
丸山正樹 6月18日
私の推察にすぎませんが、書かないとまた罪を犯しそうな衝動にかられたのではないかと。
TOOHEAVY,TOOPOOR 6月18日
あゝ、なるほど〜。そういう感情もあるのかも。私の推測を超えるところなので、全く分かりませんが。
丸山正樹 6月18日
はい、分からないのは私も同じです(-_-;)