(cache) 世界びっくりカーチェイス2 | 交通取締り情報

世界びっくりカーチェイス2
サイトキャッチコピー

皆様からの交通取締り情報をお待ちしております。

スポンサード リンク


2015/06/Text No.07



当サイト情報提供者の方より頂いた200系クラウン交取覆面画像。ありがとうございます。
十勝機動警察隊所属の「帯広300 て 24-85」だ。コイツは帯広北バイパス 国道241にほぼ
連日出没しているという。いいねぇ。判りやすい行動パターン。


200系後期型クラウンにも関わらずユーロアンテナ仕様、グレードエンブレムレス。キッチリ
押さえていきましょう。発見し次第ガッツリ撮影だ。カメラの準備はいいか。



当サイト情報提供者の方より頂いたV36スカイライン捜査用覆面画像。ありがとうございます。
市販仕様には無いユーロアンテナ。判りやすくていいねぇ。


よそ見しちゃダメだよ。事故でも起こしたら大変だよ。それでなくても警察には世間の風当たり
きついんだから(あくまでも個人の感想です)。


「タバコの銘柄」と「一時停止不履行」に関しては、相勤者より「コイツはまだ若いから勘弁
してやってくれ」と泣きが入ったので詳細は書かないけれど、まぁそういう事だ。捜査用の
覆面だもの、一時停止くらいしなくたって平気だろうし(笑)。ぶつかって来る物全てを跳ね返す
勢いでしょ。あー、でもね、タバコは体に良くない。あなたの健康を害する恐れがあります(笑)。



当サイト情報提供者の方より頂いたシーベル・携帯取締り現場画像。ありがとうございます。右側の
ファーストフード店の看板近くの茂みに現認係が隠れているそうだ。この画像では完全にそれが
隠蔽されており、見事な現認係配置と言える。画像は取締り方向を逆側から見ているが、それでも
全く見えないとは大したものである。


道の反対側に回ってようやくそれを確認。こちらにお気づきのご様子。こっち見てんじゃねぇ。違反車
探してろ。撮影は埼玉県さいたま市西区三橋6丁目 国道17号。


ポイントを地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。クルマに乗ったら全ての人がシートベルト。
携帯電話の使用はクルマを安全な場所に止めてから。


取締りを順方向から。やはり現認は見えず。完璧ですな。


サイン会場付近の様子。停止係が複数居る。いいねぇ。一度に多くの違反車を検挙できる。


どうぞどうぞ。サイン会場へ一台ご来車でーす。


どんどん捕まえる。道交法順守でいきたいものだ。我々は常に傍観者でありたい。



当サイト情報提供者の方より頂いた回転灯寸法図面画像。ありがとうございます。メカニック
ガンダムを思い出すなぁ。なんでこれでガンダム思い出すんだよ。型番はHKFM-102GFT-R。最後の
アルファベット「R」は色を示す。コイツは赤色回転灯って事だ。


パトライト社製のコイツは購入に車検証の写しと様式第4号緊急自動車指定台帳が必要になるという。
工場等で構内パトロールカー向けに購入する場合も、販売した旨の通知がメーカーから警察に行く。
警察用車両へのなりすましやテロ対策で、製品管理強化、販売ルート限定の要請が警察庁から同社に
あったようだ。また、交換用グローブ(レンズ)も赤色は同様の管理がされているという。


捜査用覆面に見られる脱落防止用のピンは、パトライト社ではストッパーピンと呼称している
事が判る。面白い図面ですなぁ。今後も皆様からの情報提供をお待ちしております。



当サイト情報提供者の方より頂いた170系クラウンレーダーパンダ待伏せ画像。ありがとうございます。
撮影は砂川市西1条北18丁目。さぁ、ジャーナリスト気取りで行ってみよ~!


現場を地図で確認。やらないといかない訳にはいかない状況が、この砂川エリアにはある。重大な、
悲惨な事故発生を受けての取締りだ。


今回ここで待ち受けるは札幌交機。レーダーパンダの重点投入。今の所だが覆面の投入は無いようだ。


こちらも砂川エリアでの取締りだ。ジャーナリスト気分でロックンロール。なんだよそれ(笑)。


居る。姿を見せて違反を未然に抑止するスタイルは終わりを告げ、いよいよ本当の取締りにシフト
しているのか。それならそれで喜ばしい事だ。


現場は砂川市東1条東15丁目 国道12号。以前はここに札幌交機の砂川分駐所があった場所だ。
空知エリアの交取部隊の要所として、かつてはここに「基地」があった。


待伏せポイントを地図で確認。今、ここで検挙されるといつにも増して「恥ずかしい」事になる。
アンタ新聞やニュースを見聞きしてないのかよって事になる。


日本一長い直線道路。併走する高速道路は用地買収の関係でスラロームしているが、国道はご覧の
通りだ。夜にでもなればここを著しい速度超過で駆け抜ける車両が続出する。


前述のようにここには「砂川分駐」があった。単管パイプで覆われた土地がその跡地だ。


上記の同市西1条北18丁目での待伏せと同じ個体。コイツが同エリアに専従で投入されているようだ。


更地になる前、砂川分駐のありし日の姿。


なんとも所帯じみた入口。カーテンがなんとも言えない雰囲気。


分駐前でのレーダーパンダ待伏せ。


解体開始。


今回の事故を受けて、同分駐を復活させる動きがあるのかどうか。「思惑」ってのも色々あるだろう。
同分駐の復活を祈るばかりだ。我々のネタが潤う。


こちらは美唄市光珠内町南での撮影。国道12号だ。対向車線側にY31セドのレーダーパンダが確認
できる。コイツは左側に見える「光生舎 道央営業所」で待伏せしていたという。切り上げて国道に
出てきた所を撮影。


現場を地図で確認。キッチリ押さえていきましょう。道交法順守、安全運転だ。


美唄署交通課所属機のようだ。同方面国道12号は所轄、交機の入り乱れる激突戦域だ。今後も
皆様からの情報提供をお待ちしております。





スポンサード リンク


Back Number





Archives





今春、プロジェクト再始動―




スポンサード リンク