先日、私は、このブログから過去記事を複数、削除しました。
2013年から、私の投稿した記事について『迷惑なので削除してほしい』と要請するブロガーさんがいらっしゃいました。
私は、いつも『記事の削除申請はアメーバ運営局を通してください』とお返事してきました。
利用規約にそって、利用者双方の権利が平等に扱われる形を望んでいたのです。
今回、自主削除したのは、私が(自分の権利を優先して)過去記事を掲載し続けるかぎり、相手様の怒りは静まらないと感じたからです。
これまで自主削除をしなかった私の選択により、相手様は長期間、『問題が解決しない苦しみ』を味わったとのこと、その点は申し訳なく思っております。
お詫びの言葉を申し上げましたが、受け付けていただけませんでした。
私が相手様への書き込みを行ったのは、友人の限定記事のコメント欄です。
その場所では、大切な話し合いが行われていて、私は、部外者でした。
部外者であるのに、割り込んだ形となり、大切な話し合いを妨げてしまいました。
その点についても、お詫びしたいと思います。
申し訳ございませんでした。
たいへんご迷惑をおかけしました。
限定記事に書き込めたのは、アメンバー承認を頂いていたからです。
お話し合いを妨げてしまったことを反省し、本日の午前中、そのブログのアメンバーであることを解除しました。
そのため、もう書き込みはできなくなりました。
解除する直前、自分が書き込みをしたコメント欄を見ました。
相手様が
『みなみの記事削除は、まだまだ足りない』
『謝罪も不完全』
と発言されていたのは承知しております。
ですが、私は、これ以上のお詫びや記事の自主削除はいたしません。
相手様の『みなみは犯罪者』という主張には承服しかねます。
私が、相手様のお気持ちにそえなかったことは事実です。
でも、私自身には、自分が犯罪者であるという認識はございませんので、先日、実行した記事削除までが、精一杯です。
以上、現状報告させていだだきます。
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