きょうのゲストは野口五郎さん。
子どものころから愛してやまないギターへの思いを熱く語ります。
きょうはスタジオで生演奏も披露。
そして出演する「きらり!えん旅」を特集。
岩手県岩泉町で復興を目指す人たちと触れ合います。
番組後半はミッツ・マングローブさんが登場。
いちばんの癒やしは、酒場で?とっておきのひとときを語ります。
それでは「土曜スタジオパーク」始まります!生字幕放送でお伝えします吉田⇒きょうのゲスト野口五郎さんです。
大沢⇒お願いします。
野口⇒よろしくお願いします。
野口五郎さんはデビュー45周年を迎えられました。
おめでとうございます。
特にことし1年はお忙しいんじゃないですか。
そうですね、いろんなことをやっていますね。
新曲もまもなくということですね。
今も作っています。
このあとすぐレコーディングに向かわれるということです。
いろんなお話を聞かせてください。
ゲストの皆さんへの質問メッセージを募集します。
野口さん、きょうは1時間よろしくお願いします。
改めましてきょうのゲスト野口五郎さんです。
野口⇒よろしくお願いします。
野口さんは現在59歳。
大沢⇒若い。
どきっとするんですよね。
時々海外に行くときに自分の年齢を書くじゃないですか。
59。
うそって。
ビビる⇒若いですね。
デビューは15歳でもちろん新御三家として活躍して以降もずっと歌謡曲の第一線を歩んでこられて45年ですよ。
振り返っていかがですか?自分の曲というのは昔の曲でも日本中のいろんな人に関わり合いを持っているというのがそれを年齢を重ねるごとによけいに感じるんですよねそれってすごくうれしいなと。
歌がその方の人生とともにあるわけですね。
絡み合っていたりすると歌手っていいなと思いますね。
本番前にさっきお客さんに伺ったらデビューのときから野口五郎さんのファンだということは45年ファンという。
うらやましいですよ。
45年間。
45年来のファンの方たちがたくさん。
45年間ファンってすごいですよ。
羨ましいですよ、これだけたくさんの人に愛されているというのはね、長い間。
歌手・野口さんにはもう1つの顔がございます。
ギタリストGORO当然ギターを長年弾いておられるということです。
ギター、好きですね。
最初は幼稚園のときウクレレからはじめて小学校1年生7歳からギターを始めたんですけど。
デビュー後もずっとギターはやっていたんですね。
そうです。
デビュー前からずっとデビューしてからも仕事の合間にずっとギターを持って歩いていて楽屋でもずっといつもギターを弾いていたのでヘッドホンとギター。
当時って本当にお忙しい中で少しでも休める時間が欲しいときでもギターを?それでもギターを弾いていましたね。
ギター歴は45年以上ですね。
そうですね。
50年以上ということになりますね。
ギターの指は、すごいんですか。
いつもまめをキープしていないと硬くてもだめだし、柔らかくてもだめだし程よいというのがあってそれをキープしていないとすごく不安で。
どうやって指をキープするんですか。
程よく弾くしかないです。
ちょっとでも弾かないと硬すぎてしまうし柔らかすぎてしまうんですね。
硬すぎると今度は皮がめくれちゃったりして弦に引っ掛かったりするので。
調整があるんですね。
一日1回は必ず。
触らないとだめですね。
繊細ですね。
触ってない日はないんですね。
ほとんど触っていますね。
すごいですね。
野口さん、ことし春に開かれた45周年の記念すべきコンサートでも24曲のうち8曲でギターを演奏されました。
野口五郎さんの45周年記念コンサート。
ギターで演奏するのは自身のヒット曲やポップスの名曲。
さらにクラシック音楽もギターで演奏。
すごい!野口さん、クラシックもギターで演奏されたんですね。
ガットギターを使ってみたりエレキギター結構、ストリングスの音とエレキギターのひずみの音って合うような気がして。
なぜまたクラシックを?お好きでよく聴いていらっしゃって?好きでよく聴いているというのもあるんですけどストリングスの人たちと演奏するときにこういうのやってみたいなってそういう衝動にかられました。
また違った感じですよね。
実際にやってみていかがでしたか。
楽しかったですね、スリルがあって。
どんどん新しいことにも挑戦されているんですね。
何歳からですか?ギターは。
7歳からです。
幼稚園からウクレレで。
弦楽器からずっと触っているんですね。
練習はどうしていたんですか?当時。
ずっとうちで弾いていたというかたまに弾かない日があったりすると逆に近所の人が心配して具合悪いんじゃないかって。
7歳でギターの教則本って分からなくないですか?テレビしかないんです。
テレビでヒットチャート番組を見て寺内タケシさんとか、指がどこを弾いているのか見たいじゃないですか。
一生懸命見るんですよ。
ディレクターがね僕はそのポジションを見たいのにあまり見たくない寺内さんのアップにぽんといくんです。
それはしょうがないですよ、演奏者ですから。
寺内さん大好きですよ。
尊敬しているし大好きなんですけどそのときは寺内さんの手が見たかったそうするとまた1週間待たなきゃいけない。
そうやって何か月かかけて1曲を覚えていく。
そもそも幼少期にギターをやる環境というのは何がきっかけで?テレビを見て僕の兄貴のために送られてきたウクレレがあったんです。
それをテレビで見ていて押し入れから出してきておふくろにこれ何?と聞いたらそんなのを出してきちゃだめと怒られて隣へ持って行ってピックが分からないのでつまようじで。
つま弾き、というんですよ。
ダジャレが入りました。
言わなきゃ気が済まない。
ほしかったです。
それが、きっかけです。
すごい子どもですね。
でもテレビで見て、聴いてこの音すぐこれだったかなって耳がいいんですね。
音を感じ取る。
これは本当に自分の両親やご先祖様に感謝したいなと思うんですけど何か好きで。
音を覚えるのが早かったですね。
少年時代の野口さんがギター片手にステージに立つお写真と音源がございます。
「ちびっこのどじまん」に出演した11歳の野口五郎さんです。
♪〜
(「今夜は踊ろう」)
拍手
これ「ちびっこのどじまん」大会に出場されたんですか。
このときチャンピオンになったんですけどものすごい予選大会がいっぱいあって最初の予選は飛び入りで。
そこから僕の歌人生がスタートした。
事前エントリーではなくて当日ですか。
出たい子がいっぱいで僕の前でカットされちゃったんです。
見ていたら何千人もお客さんがいてそのとき大村崑さんが司会だったんですけど10人だけ飛び入りということで最後の1人というときに歌いたい人、そこの君と当てられたのが僕だったんです。
みんな手を挙げているので僕じゃないかもしれないですけど内気な僕が行ってしまったんです。
当時内気だったんですよ。
今も内気ですけど。
そのときはギターはなかったんです、2回目からギターを持っていきました。
そのときから俺、もしかしたらいけるんじゃないかみたいなのがあったんですか?いや、全くないです。
すごいですよね。
緊張するじゃないですか大勢の前で歌うって。
フルバンドで歌うのもこのときもちろん初めてなんですけどふじかわこうじさんが指揮をされているんですがワンツースリーと出るんですがそのきっかけだけで出るってすごいなと初めてなのに小学校5年生でよくそんなことできたなって。
プロの生演奏にちゃんと合わせていたわけですね。
小学生ながらにもっと早くこいよみたいなことはありましたバンドに対して。
ありました。
もっとアップテンポでこいよって。
10代の野口さんが強烈に憧れたのがギタリストのカルロス・サンタナ、代表曲の1つ「哀愁のヨーロッパ」をお聴きください。
このギターにひかれたわけですか。
歌手になるということで上京しましたのが13歳のときだったんです。
レコーディングする曲も決まっていて、ところが上京してすぐに変声期になってしまってその話がなくなっちゃったんですよ。
13歳で人生の挫折を初めて知ったんですけどそのとき何もできなくなってバンドに入ったんです。
それが団塊の世代のお兄さんのバンドだったんですが、そこでギターを弾かせていただいて歌っていたんですが大体皆さんはブリティッシュロックにいったんです。
僕はどうもそっちにいく勇気がなかったのかな。
そこで聴いたのがサンタナの音色だったんです。
僕は、これだと思ってそれ以来、僕にとっては神様。
僕の人生を導いてくれた音色ですね。
この人顔で弾くんですよ。
僕もどっちかというと顔で弾いてしまうタイプなんですが絶対に手で弾いていないですよね。
口がスピーカーだという感じですよね。
音を顔で表現しているんですね。
すごく分かりますね。
それでサンタナにひかれて40代のときには実際にサンタナに会われたという。
たまたま曲をカバーさせてもらう機会があって、それでお会いしたんですよね。
偶然ではなくて仕事で?最初は仕事でお会いして初めてお会いしたときにコンサートを見たあとにお会いしたんですけどと僕のほうにぱっと来ていきなり僕を抱きしめてくれてオーマイブラザーと言ってくれて。
憧れの人に。
僕はもう、どうされてもいいと思いました。
何十年もずっと思い続けていたわけですから。
演奏は一緒にされたんですか?そのあとに記者会見が別の日にあったんですが、それが終わったあとホテルの通路で2人でギターを弾きながら部屋まで、お互いの部屋まで歩いていって。
その瞬間は僕にとっては最高の。
2人で廊下を歩きながらギターで会話ですか。
アドリブでセッションしながら。
それで分かるんでしょうね、向こうも本当に俺のギターが好きで聴いていてくれたんだなって。
うれしかったです。
思いの丈は伝えたんですか、少年のときから憧れていて。
そうですね、ギターをプレゼントしていただきました。
そんな野口さんが今いちばん熱中していることはなんといっても音楽作りです。
ここにも野口さん流のスタイルがあります。
全部、自分で作ります。
ギターは当然のこと。
ドラムやベースアレンジとかミキシングとかが好きでその辺をずっと自分でやるのが好きです。
今だから言えるんですけど音楽オタクです。
音楽オタクギターオタクで。
ギターがずっと好きだったんですけどドラムも絶対にうまくなりたいと思ってミキサーは17歳くらいからはじめて二十歳のときには自分のところに、ミキサー卓を全部入れてしまって自分のうちにドラムも全部セットして思い切りドラムをたたいていろんな人のを聴いて全部コピーして世界一のドラマになってやろうと思ってベースもコピー、コピーでいろんな人のコピーして世界一のドラマになって世界一のベーシストになってそいつらをバックにしてミキサーになって野口五郎を弾いてやろうというのが僕の夢でした。
昔は、ばかなことを考えていて。
僕らがテレビで見ている野口五郎さんが裏でそういうことしてたんですね。
いわゆるアイドルとして活躍なさっているころの五郎さんですね。
今でもレコーディングになるとドラムも自分で。
そうです。
今でも自分で結構いろんな方のレコーディングもやっているんですけど。
バックミュージシャンとして。
時々聴いて、これ俺だとなりますね。
音で分かるんですか?もちろん自分の音ですから。
ベースとか僕のベースだなって。
自分で作るこだわりというのは、何ですか?やりたがりなのかな。
自分が納得しないと?そうですね。
あとは今回ギターのアルバムも作ったんですけどワンテークで取るとかね。
デジタルですからいろんなことができるんですよ。
くっつけたり、貼ったりいろんなことができるんですけど弾くこと、演奏することに関してはワンテークもし失敗したらもうすぐで終わりだというところでも、それは全部削除してどこにもないようにして。
取っておかないんですか。
絶対に取っておきません。
さっきのテークは間違えたけどあそこよかったからというのは?あそこを出そうというのはないです、全部削除して頭からです。
こだわっていますね。
そこだけはアナログでいきたいなって。
とにかく音にこだわっていらっしゃるギタリストGOROさんです。
生演奏をこのスタジオで届けていこうと。
これも全く僕のアドリブなので分からないんですけどそんな自分が嫌になっちゃうんです。
決めてくればいいんですけど。
曲は、いきものがかりの「ありがとう」を弾いていただきます。
女性ボーカルの曲をギターでやろうと思われたのはなんでですか。
楽器ってすごく無機質なものなんですけど、女性の切ない思いとかそういったものを表現するにはどうすればいいのかなということをすごく研究してみたのでちょっと挑戦してみました。
ご準備をお願いします。
いきものがかりの「ありがとう」は2010年の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の主題歌です。
少し懐かしいですね。
野口さんがアレンジも含めまして「土曜スタジオパーク」のために演奏してくれます。
温かみとやわらかみがあるしギターのトーンもお楽しみいただければと思います。
ギタリストGOROさんの生演奏です。
「ありがとう」
拍手
吉田⇒ありがとうございました。
大沢⇒かっこいいな。
ビビる⇒ありがとうございます。
かっこいい。
どうぞお掛けください。
かっこいいんだけど切ない感じも出ていて。
野口⇒自分で作ったカラオケで自分が即興でするってどきどきしますね。
緊張しました。
ここで座ってお話をしているよりも、楽しそうでしたもんね。
演奏中のほうが。
表情がまたね。
サンタナのことを言っていてなんかすいませんでした。
見事に顔で表現してくださって。
野口さんにとってギターって何なんでしょうね。
なんともいとおしいというか音楽そのものが好きなのでドラムをたたいているときもそうですけれどもベースを弾いているときもそうですけれども、その瞬間が至福というか。
時間が分からなくなるんですよ。
それぐらい楽しいんですね。
すばらしいですね、それは。
ギターに音楽に夢中になっている野口さんですが、今度NHKのBSプレミアムの「きらり!えん旅」に来週出演されます。
被災地を旅してその地域の魅力を再発見しようという旅です。
東日本大震災復興プロジェクトでもあります。
今回は岩手県岩泉町への旅です。
野口さんが最初に会ったのは漁師の三浦文一さん。
岩泉町は、震災で津波の大きな被害を受けました。
震災から3日目。
この2隻の漁船が沖で奇跡的に見つかりました。
じゃあ比較的早くまた仕事に戻れたんですね。
震災から4年。
うわ、きましたね、きれいですね。
岩手で、ママスと呼ばれるサクラマスが水揚げされていました。
取れたてのママスで朝ごはん。
めっちゃ脂乗ってるわ。
続いて出会ったのは農家の金澤卓也さん。
岩泉町は畑わさびの生産量が日本一。
成長した茎は練りわさびの原料になります。
金澤さんは、震災のときこの畑で作業中でした。
今は仮設住宅で暮らす金澤さん。
家族の笑顔が、毎日の原動力です。
旅の終わりは町の人たちを招いてのコンサート。
温かいご縁の輪が広がりました。
拍手
吉田⇒最後は熱い抱擁もありましたけれどもいかがでしたか、岩泉町は。
野口⇒楽器を弾いたあとだからよけいデリケートになって思い出してしまっているんですけれども例えば船に乗って帰港するときに災害にあったときに家族のことも心配だけれども沖に出るんですって。
先人からの教えで船を守るために沖に出るそういうお話を直接聞いたりしていて本当に家族のこともすごく心配なんだろうけれどもでも船を守らなければいけないという。
僕は3日間ほどいたんですけれども、本当に皆さんの心に現地の人の心に触れて歌える喜びというのもまたそこで感じましたね。
楽しかったです。
すごくうれしかったです。
おいしそうでしたね、ママスも。
ママスのパパスと食うんですけれども。
いただきました。
最後においしかったです。
漁を再開した漁師さんたちも喜んでいらっしゃったんじゃないですか。
いろいろな人との出会いがあって新しい発見もあったりして。
練りわさびとか。
ああいうわさびだって知らなくて。
天ぷらにして食べたり。
これがおいしかったですね。
コンサートの最後にはハグもあって。
帰るのがつらくて。
楽屋を出て帰るときもみんな知っている人たちという感じになっちゃって別れるのがつらくって。
正直今思い出してもうるうるしちゃいますね。
メッセージをお願いします。
本当に幸せなひとときでした。
ぜひ皆さんにもご覧いただきたいと思います。
ファックス、メールをご紹介します。
神奈川県の50代の女性です。
五郎さんの2人のお子さんも大きくなられ、そろそろ反抗期などもあると思いますがもしお子さんが口を利いてくれないような状況になったら、どういうふうに対応しますか。
言っていいのかですけれども僕は今でも毎晩2人をハグしますから。
ずっと友達みたいな感覚を持って接していますのでそういう時期がくるかもしれないけれども、こないかもしれないけれども自然に受け止めたいと思います。
東京都50代の女性です。
45周年おめでとうございます。
ありがとうございます。
これからもゴロ友さんたちと楽しく気持ちだけでも乙女になって応援していきたいと思います。
どうかお体ご自愛のうえ私たちの王子様でいてくださいね。
本当は渋谷に伺いたかったのですが、孫のお守りでいけません。
残念ですがテレビの前で応援しています。
長年のファンでいらっしゃいますよ。
野口五郎さんこれから登場するミッツ・マングローブさんへのファックスやメールお待ちしています。
本日のゲストはミッツ・マングローブさんです。
でかいですね。
でかいし、速い。
照明にぶつかりそうでした。
ミッツ⇒こんにちは。
五郎さんとミッツさんは初対面ですか?野口⇒以前一度ミッツさんの番組に出させていただきました。
ミッツ⇒まさかの青かぶりでごめんなさいね。
変なユニットになっちゃった。
いいかもしれないです。
五郎さんがギターを弾いてミッツさんが歌うみたいな。
ミッツ⇒そんな。
私が以前出した歌謡曲をすごく褒めてくだすって。
野口⇒びっくりして。
僕の先生なんですけど師匠の筒美京平先生が聴きなさいって。
最高ですって、平尾先生と橋本先生の曲だから聴きなさいって最高ですばらしくてうれしくてすぐ伝えたんです。
ミッツ⇒五郎さんに言っていただいたのが私もうれしくて五郎さんが歌えばよかったのにね。
ミッツ・マングローブさんは現在40歳20代後半から女装してショーを行うドラァグクイーンとして活動しています。
そのあともタレント女装家としてテレビでも活躍されていますね。
きょうもすてきなシースルーというんですか?お衣装ですけど。
ミッツ⇒本当に、色さえかぶらなければ。
ごめんなさいね。
特注なんですね。
特注というか、なかなか売っていないですからねサイズも。
だから、10年ぐらい私と一緒に衣装を作ってくださっている方がいて。
彼女が毎週1着、2着ぐらいのペースでせっせせっせと私の衣装を。
出ていらっしゃる番組の衣装は全部?基本的にはそうですね。
毎回こういうのがいいと発注するんですか?これなんかは、わりとボーイッシュな女性?女っぽい男じゃしょうがないんで男っぽい女っていうテーマの女装をしてみたい。
そういうところから作ったりとか。
作る側も大変ですね。
言われた側も。
色や生地やデザインも毎週のことだから宿題みたいになっちゃって。
2人ともキーッとなりながら。
ちょっとストレス?若干ね。
のりのりのときもあれば。
しょうがないですよねサイズもそうそうないですものね。
ミッツさんのDoまんなかを今回聞きたいと思います。
女王様酒場。
お写真があります。
これはどこですか?東京の丸の内にあるスナックなんですけど私はもう8年ぐらい一応ここのママということになっているんですけどね。
いるんですか?よくお店に。
最近はあんまり、いたりいなかったりですけどとあかねちゃん、来たことないか。
ないんですよ。
前のお二方は?これは右の側が今ママを私の後にやっているビルグランビッチ。
左側が私と一緒にユニットを組んでいるメイリームー。
もう1つお写真があります。
女王様の理由?これはお店のスタッフバーテンの子たちこのときはイベントごとだったからTシャツを着ていますがふだんは黒いスーツと細いネクタイを着てお酒を運んでいます。
皆さん男性なんですか?そうです。
本当だ、全員男性だ。
スタッフの方々が女王様にしてくれるということですか。
はい。
私を介護してくれているようなものです。
完全に私1人で何もできないんですよ、ご存じだと思うんですけど。
できないの?何もできないの、エレベーターも呼べないの。
ボタンを押せばいいだけだよ。
やって、と言ったらみんなやってくれる?そうですね、基本的にはここのスタッフは。
丸の内という土地柄やっぱり私みたいに目立つ人がうろうろしていると空気がざわざわしたんですよ。
8年前は例えばお手洗いに行く動線だったり自分の中で確保しておかないと子どもとかがうわあっとなるからそういうふうにやっているうちに、だんだん手を引かれていかないと何もできなくなっちゃって。
みんな本当に女王様ですね。
そういうと聞こえがいいんですけど基本的に私はわがままなんです。
もう1枚、お写真があります。
これは私の哀愁漂う後ろ姿ですね。
カラオケですか?カラオケがお店にあるんですけどもちろんお客様がいらっしゃるときにお客様のリクエストに応えて歌うときもあるんですけどこうやって閉店後とかに1人で延々と酔った勢いで。
閉店後ですか、これは閉店後でも、スタッフは疲れているから早く帰りたいな、となるんじゃないですか?そうなんですか?知らない。
そうでしょ、絶対。
女王様ですからね。
そんなこと、おくびにも見せたことないですよ。
偉い。
スタッフはいるんですか?もちろんですよ。
誰が鍵を閉めるんですか。
野口⇒楽しい時間って周りの人も楽しいとは決まっていないですからね、最近僕も気付いたんですよ。
ミッツ⇒最近ですか。
じゃあ私はあと10年ぐらい。
閉店後で何曲ぐらい歌うんですか。
ノリノリになってきたらビルの警備員の方がもう帰ったらいかがですかと言いにくるぐらい。
10曲、20曲、30曲。
結構スタッフもノリノリで次はあれを歌ってとかリクエストしてくるからじゃあしょうがないなって。
しかたなくなんですね。
すごいでしょお話を聞いていると。
いったいどんな女王様ぶりなのかマスターでご友人の八重田さんにご協力いただいて再現写真を撮ってきていただきました。
カラオケは命がけ。
ミッツさんが歌っているシーンなんですが写真の右側をご覧ください。
うっすらと人の姿が見えますね。
これがマスターの八重田さんです。
どういうことかといいますと。
曲のイントロ中にキーの高さやエコー音など、完璧に設定しないといけないんですミッツさんが歌っている間。
3000曲もレパートリーがあるけれども、少しのずれも許されないそうです。
この作業は非常にストレスがかかると本人がおっしゃっていました。
イントロの間に全部セッティング?そのときのお客さんの入りによって音の吸収のしかた飲み屋ですから、居酒屋ですから非常に会話とかワーワーなっていますから、その中で歌うんですから。
その中で私の声がいちばん通りやすいように設定してくれてオケによっても声が埋もれてしまうオケもありますしね。
ピアノ1本だけのオケだったりではあまりエコーが効きすぎてもということがあるから。
一瞬で判断していく。
竹内まりやさんの「駅」を入れたとする。
設定してもこれはアコースティックバージョンのほうじゃんって。
失敗したらどうされるんですか?カラオケって15秒ぐらいまではやり直しがきくんです。
それが効かずにちょっとうまくいかなかったりすると基本的にちょっとふてくされながら終わっちゃう。
プロとしてだめですね。
怖いよ。
なんでここまでカラオケに細かい配慮をミッツさんはするのかというところを聞きたいんですけど。
それはお客さんの前だからですよ。
1人のときは自分でいわゆるコントローラーを持って自分で設定しますけどお客さんの前に行くときは一応イントロから優雅に登場して拍手をいただいて歌うんだから、そこはちゃんとベストな状況にしたいという。
歌手みたいなね。
歌手なの、私は。
何なのよ。
デビューなさっていますからね。
レパートリー3000曲と言った?さっき。
すごいね数が。
すごいのよ。
化粧をするジュークボックスと言われています。
オリジナル曲を歌ったり。
やります、振り付けもやったりしますし。
ものまねもします。
ものまねは何をされますか?いちばんノリノリのときは美川憲一さんやピーターさんのとき。
ピーターのものまね
♪〜朝の間に機嫌がよければね。
何かリクエストありますか。
きょうは美川憲一なので。
美川憲一のものまね
♪〜いいえ私はさそり座の女、とかあります。
お店で見られるのはいいですね。
五郎さんもものまねはされたりするんですか。
野口⇒さすがに。
質問としてはおもしろかったけど。
失礼しました。
ミッツ⇒これでやったらまさに営業に回ったりとかね。
お酒を飲むときの女王様ぶりもあります。
酒は切らすな。
ミッツさんのグラスに注目してください、残り半分を切ったら八重田さんはお代わりをスタンバイされています、絶対にお代わりを言わせてはだめなので常に目を光らせている。
遅れたら大変なことになるらしいです。
八重田さんは、若干目がうつろじゃないですか。
いやらしい男だなこいつは本当に。
気持ちよく飲んで乗ってくると芋焼酎のロック10杯はいく。
気持ちよく飲ますと大体記憶がない。
記憶なくすくらい。
お水のように運んできてくれるのでね。
だってお代わりとか人を呼ぶのに労力を使うでしょ。
その分。
いいじゃないですかお代わりぐらいは。
聞いていないですもん。
おーいとか言っても向こうは向こうで盛り上がっていたりするから。
それはお客様に対しても一緒じゃない。
私は全然そういうの気づかないから。
人には要求するのに自分勝手だな。
そんな感じで実はマスターの八重田さんから今回お手紙を。
ばかじゃないの。
読ませていただきます。
ミッツさんへ。
第一印象はとにかく大きくておもしろい衣装を着ている人だなと思いました。
仕事が終わったらみんなで飲んだりするようになり、酔っ払った僕をよく投げ飛ばしてくれましたね。
投げられた次の日は体が痛くて大変でした。
僕はミッツさんがお店を休んだところを見たことがありません。
ある日、ぎっくり腰になったミッツさんが、はいながらお店に来たのを見たとき本当にかっこいいなこの人は、と思いました。
ミッツさんの仕事に対する責任感には、みんな感服しています。
長くなりましたが今後の活躍を楽しみにしております。
また焼き肉に連れて行ってくださいね。
八重田竜より。
拍手
全然本当にこんな手紙でしんみりするような仲じゃないので。
気持ち悪くてしょうがないんですけどね。
ぎっくり腰のときは1人で家に帰っていると、誰も助けてくれないので、お店に行ったほうが安全だったというだけですよ。
支えてくれる人が家にはいませんから。
酔っ払ったら投げ飛ばされるんだ。
それは投げ飛ばしたり投げ飛ばされたりの関係ですね。
うちの店は。
どんな関係なんですか聞いたことない。
私なんて後ろから跳び蹴りとかそれで腰が悪くなったようなものですよ。
訴えてやりたいくらいだわ。
野口⇒お店で飲んで気を失うぐらい飲むんですか?帰りはどうするんですか?ミッツ⇒以前ね、それこそ道路に捨てられたことがあります。
大丈夫ですか?向こうも酔っ払っているけどいちばん最重量が私ですから2人ぐらいでタクシーからおろしてエレベーターまで持っていくのが面倒くさかったんでしょうね。
そのままマンションの入り口で目が覚めたら普通にサラリーマンが出勤するような。
うわっと思って。
それも結構テレビとか出るようになったあとでなんでそういうことするの?と言ったらそれで写真とか撮られたらおもしろいじゃないですかって。
持ちつ持たれつな関係なんですね。
人でなしが集まるバーです。
行ってみたい気がしますね。
五郎さんは王様スポット、自分がなれる場所があったりしますか。
野口⇒いや僕は外ではあんまりないかな。
自分ちのスタジオに入ったときはそうなりますけどね。
楽器をやっているときはね。
1人で作業ですものね。
それが楽しいので。
ぜひ五郎さんもミッツさんのお店に行っていただいて。
ぜひ。
ミッツ⇒気を失うほど飲みませんか。
野口⇒気を失うほど飲んでみたいですね、どこかでしっかりしていなきゃというのがあって。
ミッツ⇒裏動線の、大きいエレベーターもあります。
投げ飛ばされるかもしれませんよ。
丸の内でママとしても活躍されているミッツさんですがNHKの番組の中でも酒場のママとして活躍中です。
かれこれ3年ぐらいになるんですかね。
とあるビルの一角にスポーツ話で客を酔わせるバーがある。
「スポーツ酒場語り亭」。
スポーツが大好きなミッツママのもと、毎回1つのテーマで盛り上がります。
今回は、陸上100m。
こんにちは!朝原さんどうもいらっしゃいました。
来店したのは朝原宣治さんをはじめ歴代トップスプリンター。
そして陸上ファンのワッキー。
名シーンをつまみに僅か10秒に懸ける陸上の奥深い世界を語り合います。
(実況)日本記録をマークしました!9秒台っていうのがもうずっと頭にあってやっぱり狙いにいくんですよ。
そうするといつものようなレースができなかったりするっていう…。
うわーすげえ!これはでもね日本の陸上界でも本当に歴史的なメダルですよね。
そうですよ。
いや、ぼけでもかじれないわ。
さらに名物企画は「ミッツママのボディーチェック」。
ミッツママが選手の体にじかに触れ速さの秘密を探ります。
すげえ!すげえ!こんなのよ。
これは柔らかいほうがいいんですか?走るのに。
そうですね、チーターとかヒョウとかが走るってこういう走り方じゃないですか。
なので、この辺の柔軟性とか連動性はあったほうが。
アスリートの隠されたドラマや意外な素顔に皆さんも酔いしれてみませんか?ミッツ⇒ありがとうございます。
吉田⇒「スポーツ酒場語り亭」です。
3年ぐらいママをやっているんですけれどもね。
どんなところがいいですか?スポーツは無関係そうじゃないですか。
確かにそんなに詳しいわけじゃないんですけれどもいろいろあるんですよ。
やっぱりアスリートの皆さんと競技によっても。
あと語り屋が多い。
しゃべりたい。
いつまでもしゃべっている本当に。
それが、すごいしね。
話の内容がやっぱり例えば選手生活何年間という中でどれだけ自分を追い込んで集中して結果を出すかというところに心血注いでいるわけじゃない?並大抵のことではないんですよ。
いちいち深さも真剣さも度合いも。
それを聞いているとあっという間に時間がたっちゃいますね。
すべてが名シーンの数々でもありますものね。
ボディーチェックのコーナーもね。
役得のように思われがちですけれどもあれは結構、蛇の生殺しよ。
目的が違いますからね。
競技によっていろいろ筋肉のつき方だったりとか肉体の使い方だったりをつぶさに教えていただいてとても興味深いですけれどもね。
今までいちばん、ご自身の中で印象に残っている回は?いろいろありますよ。
とてもマニアックなところに焦点を当てる。
だから野球だったらピッチャーだけとかホームランだけとかで1時間お話をするときもありますしあとはフィギュアスケートなんかはオリンピックのシーズン、とても盛り上がりましたし結果ああやって金メダルが出たということもあったのであれはシーズン通して3回か4回ぐらいやったんじゃないですかね。
この番組でも衣装に力を入れていますがフィギュアスケートの回のミッツさんのお写真があります。
これですね。
最初のフィギュアの回だったかな。
そうですね。
羽生選手の衣装。
羽生さんの3シーズン前くらいのショートプログラムの衣装をドレス風に仕立て直してたぶん生地とか3倍ぐらい使っているんでしょうけれども。
お洋服はきれいですけれども髪形が歌舞伎町にいそうな感じで。
確かにそうだわね。
こういう感じでコスプレではないですけれどもフィギュアの衣装をモチーフに作ってみたりとかあとは高橋大輔さんの衣装とかカロリーナ・コストナーさんの衣装とかジョニー・ウィアーの衣装とか毎回作ってその競技に沿った衣装を毎回作ってきているというのもちょっと見どころなのかな。
衣装にもご注目いただきたいですがひと言メッセージをお願いします。
普通のスポーツ番組のインタビューみたいなのではなかなか聞けないエピソードをたくさん聞ける。
これは酒場ならではの雰囲気で、ついつい話してしまうことも皆さんあると思うんですけれども本音がぼんぼん飛び出す番組ですので、「スポーツ酒場語り亭」ご来店、お待ちしております。
ななみ⇒シュッシュッ!まだいける!まだまだ!さあさあ、ビビる君!君はきょうから噴水だ!ななみちゃん、何を言ってるの?知らないの?松岡修造さんだよ。
修造さんね。
すべてを出し切れっていう松岡修造さんの熱いメッセージだよ。
そうだったの、ごめんね。
修造さんに憧れて熱血ななみなの。
憧れてるのか、きょうは。
ゲストの方がいらっしゃってるから。
熱くなりすぎちゃった。
野口さんミッツさん、こんにちは。
こんにちは。
ミッツ⇒目が大きい。
お二人は熱くなるときはどんなとき?野口さん。
野口⇒何か1つ僕はパソコンが大好きだからパソコンに夢中になっているときとかギターを弾いているときとかゴルフをやっているときとか。
集中しているときなんだね。
ミッツさんは熱くなるときはどんなとき?ミッツ⇒寒がりなんでね。
そっちのほうか。
8月のお盆時かしら。
本当に少ない期間だけれどもこれから暑くなるからいいよね。
吉田アナが熱くなるときは?吉田⇒ヘビーメタルを大音量で聴いているとき。
大好きなんです。
ななみ⇒いつも低体温ぎみに仕切っているけれども熱いときもあるんだ。
そんなヘビメタチックな熱いところを来週の土スタではお願いします。
きょうもNHKの最新情報をいっぱい紹介!熱い男・松岡修造さんの番組もあるよ。
「まるNフラッシュ」最初の話題はこちら!9月から始まる連続テレビ小説「あさが来た」。
先週、大阪放送局で収録が始まりました。
江戸から大正へ激動の時代を駆け抜けた女性実業家の物語。
朝ドラ初、幕末からスタートです。
すごく華やかな着物をいつも着させてもらってかつらもつけてきれいに飾ってもらって。
よしやるぞっていう気合いは入ります。
渋谷のNHKで大河ドラマを撮ってるような気分で入りましたけど。
でもそれぐらい本当に立派な日本家屋がこのスタジオの中に建っていてすごくテンションが上がる撮影でした。
「土曜スタジオパーク」をご覧の皆さんこんにちは、波瑠です。
撮影が始まったばかりでまだまだ先は長いですがペースを考えて共演者の皆さんと、仲よく楽しく日本の朝を元気にできるよう頑張ります。
異なる分野で活躍する2人が語り合う「SWITCHインタビュー達人達」。
今夜は、プロテニスプレーヤー松岡修造と脳科学者・茂木健一郎。
ちょっと待って、あ〜!君なら、できる!熱い男が口にした、意外な素顔。
とんでもなくガラスのメンタルって言われてるわけですよ。
もうね、人前で怖くて怖くて1人で泣いてました、弱い弱い。
でもなんで、弱いガラスのメンタルの松岡さんが日本一熱い男になったんですか?茂木さんが引き出した松岡さんの心の内とは。
さらに、松岡さんの脳内をテスト。
逆に修造さんは、すごい集中力があるってことですよ。
だから奥さんに怒られるんですよ。
よろしくお願いいたします。
1つのテーマに沿ってアドリブで物語を作り出す番組。
今回はこんな物語を作ります。
題して「クラリネットこわしちゃった」の続き。
プレーヤーは登場人物を自由に設定。
どんなせりふが飛び出すのか先の読めない展開です。
ちょっと吹いてみて。
ほら!出てるよ。
出てないよ!みんな知らねえのかよクラリネットの音!私が潰したことにしようか。
けんちゃん、大丈夫?本当に。
ママ、おじいちゃんが変なこと言ってくる!そして物語は奇想天外な結末へ!女優・天海祐希がイギリスの魅力を探る旅。
美しいですね〜。
今回は首都ロンドン。
イギリスの流行の最前線で活躍する女性たちを訪ねました。
今、世界中から注目を集めるデザイナーキャサリン・フッカーさん。
キャサリン妃のジャケットをデザインしました。
ちょっと後ろ姿だけ…イギリス料理にモダン・ブリティッシュという新しいジャンルを確立したアナ・ハンセンさん。
革新の秘密はある食材にありました。
昆布?梅干し?会見で天海さんは。
とてもとても、すてきな楽しい旅になりました。
出会えた方々それから味わった食べ物それから感じた空気。
ぜひ見てくださった方々に伝わるといいなと思っています。
ななみ⇒梅干しと昆布がイギリスの料理に使われるなんてびっくりだよね。
ビビる⇒確かにね。
「まるNフラッシュ」でした。
ななみちゃん、ありがとう。
きょうもかわいいよ。
吉田⇒来週は連続テレビ小説「まれ」の特集です。
ゲストはヒロイン・希の先輩パティシエ役、鈴木拓さん柊子さんをお迎えします。
質問・メッセージは土スタのホームページからお寄せください。
ファックス、メールです。
大阪府の30代の女性です。
私はミッツさんの持つゆったりとしながらも明るい雰囲気が大好きです。
お仕事がお忙しいと思いますがふだんどのようにリフレッシュされていますか?ミッツ⇒とりあえず化粧を落としますよね。
ジャブジャブ顔を洗って。
あとはぼけっとしていますね。
家の中で。
特に何かするわけでなく?するわけでなくごろごろしていますけれどもすみませんたいしておもしろい人間じゃないんですよ。
見かけ倒しで。
神奈川県の50代女性からです。
五郎さんの奏でるギターの音色はとても美しくギターを心から愛しているのが伝わってきます。
私も生まれ変わったら五郎さんのギターになりたいです。
野口⇒いやいや。
そんな野口さんがご出演する番組「きらり!えん旅」です。
ミッツさんご出演は「スポーツ酒場語り亭」です。
どちらの番組もぜひご覧ください。
野口五郎さんミッツ・マングローブさんでした。
2015/06/13(土) 13:50〜14:50
NHK総合1・神戸
土曜スタジオパーク ▽ゲスト 野口五郎 ミッツ・マングローブ[字]
野口五郎生出演!7歳から夢中になったギターそして音楽へのこだわりを紹介▽ミッツ・マングローブの世界で一番心地よい場所とは?▽ななみちゃんのNHK最新番組情報
詳細情報
番組内容
今年59歳を迎えた「新御三家」野口五郎さんが生出演。15歳でデビューした野口さんが夢中になっているのは7歳で始めたギター。自宅スタジオで全ての楽器を自分で演奏してしまうこだわりを紹介。▽後半はミッツ・マングローブさんが登場。ミッツさんの世界で一番心地よい場所とは?そして野口五郎とミッツが出会ったらどんなトークが飛び出すのか!?
出演者
【出演】野口五郎,ミッツ・マングローブ,【司会】ビビる大木,大沢あかね,吉田一貴,【語り】鈴木麻里子
ジャンル :
情報/ワイドショー – 番組紹介・お知らせ
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
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