アニメ・暗殺教室 2015.06.12


(渚)《正体不明の犯人からワクチンを奪うために僕らは伏魔殿上ホテルに潜入》《タイムリミットは1時間》《間に合わないとみんなが死んでしまう》
(業)意外とプロって普通なんだね。
ガラスとか頭蓋骨なら俺でも割れるよ。
ていうか即行仲間呼んじゃうあたり中坊とタイマンはるのも怖い人?
(グリップ)いいだろうぬ。
試してやるぬ。
(業)じゃあ遠慮なく。
柔いぬ。
もっといい武器を探すべきだぬ。
必要ないね。

(業)《頭蓋骨を握りつぶすほどの握力》《一度つかまれたらゲームオーバー》《普通に考えて無理ゲーだけど立場が逆なだけでいつもやってんだよねその無理ゲー》
(木村)お…。
(菅谷)おお…。
(茅野)すごい。
全部よけるかさばいてる。
(殺せんせー)烏間先生の防御テクニックですね。
(烏間)《殺し屋にとって防御技術は優先度が低い》《だから授業で教えた覚えはないが…》《目で見て盗んだな》《俺が生徒のナイフをよける動きを》《赤羽業》《このE組でも戦闘の才能は頭一つ抜けている》
(業)《よけられるけどこっちから攻め込んだら捕まるからな〜》
(グリップ)ぬ?どうしたぬ?攻撃しなくては永久にここを抜けられぬぞぬ。
どうかな〜。
あんたを引き付けるだけ引き付けといてその隙にみんながちょっとずつ抜けるってのもありかと思って。
(業)安心しなよ。
そんなこすいことはなしだ。
今度は俺からいくからさ。
(業)あんたに合わせて正々堂々素手のタイマンで決着つけるよ。
いい顔だぬ少年戦士よ。
お前とならやれそうぬ。
暗殺稼業では味わえぬフェアな戦いがぬ。
ぬっ!?
(業)《あっ…チャンス!》
(業)あっ…。
一丁上がりぬ。
(渚)《えっあのガス…》
(グリップ)長期戦は好まぬ。
スモッグの麻酔ガスを試してみることにしたぬ。
(吉田)き…汚え!そんなもん隠し持っといてどこがフェアだよ!俺は一度も素手だけとは言ってないぬ。
こだわることにこだわり過ぎないぬ。
それもまたこの仕事を長くやっていく秘訣だぬ。
至近距離のガス噴射。
予期していなければ絶対に防げ…。
うっ!?ぬはっ…。
(一同)あっ!
(グリップ)ぬ…ぬあん…だ…と…ぬ。
奇遇だね〜。
2人とも同じこと考えてた。
(グリップ)なぜ…お前がそれを持っているぬ…。
しかも…なぜお前は…俺のガスは吸ってないぬ…。
ぬぬぬ…!ぐおーっ!ほら寺坂早く早く。
ガムテと人数使わないとこんな化け物勝てないって。
(寺坂)へーへー。
てめえが素手のタイマンの約束とか…。
ぐっ…く…ぬあー!もっとないわな。
(烏間)縛るとき気を付けろ。
そいつの怪力はまひしていても要注意だ。
(生徒たち)はーい。
(グリップ)ぬぬぬぬ…ぬ?
(業)毒使いのおっさんが未使用だったのくすねたんだよ。
使い捨てなのがもったいないくらい便利だね〜。
なぜだぬ…俺のガス攻撃お前は読んでいたから吸わなかったぬ。
俺は素手しか見せていないのにぬ。
なぜぬ!?当然っしょ。
素手以外の全部を警戒してたよ。
(グリップ)ぬう…。
(業)あんたが素手の戦いをしたかったのはホントだろうけど俺らをここで止めるためにはどんな手段でも使うべきだし。
俺でもそっちの立場ならそうしてる。
あんたのプロ意識を信じたんだよ。
信じたから警戒してた。
(茅野)なるほど。
(渚)《業君ちょっと変わったないい感じに》
(殺せんせー)大きな敗北を知らなかった業君は期末テストで敗者となって身をもって知ったでしょう。
敗者だって自分と同じ色々考えて生きている人間なんだと。
それに気付いた者は必然的に勝負の場で相手のことを見くびらないようになる。
自分と同じように敵も考えていないか頑張っていないか敵の能力や事情をちゃんと見るようになる。
敵に対し敬意を持って警戒できる人。
戦場ではそういう人を隙がないと言うのです。
《一度の敗北を実に大きな糧にした》《君は将来大物になれます》フン…大したやつだぬ少年戦士よ。
負けはしたが楽しい時間を過ごせたぬ。
(業)えっ何言ってんの?
(グリップ)ぬ?楽しいのこれからじゃん。
ぬ?な…何だね?それは。
わさび&からし。
おじさんぬの鼻の穴にねじ込むの。
(一同)えっ!?
(グリップ)何ぬ!?
(業)さっきまではきっちり警戒してたけどこんだけ拘束したら警戒もクソもないよね。
これ入れたら専用クリップで鼻ふさいで。
口の中にトウガラシの1,000倍辛いブートジョロキアぶち込んでその上から猿ぐつわして処置完了。
さあおじさんぬ今こそプロの意地を見せるときだぬ。
ぐおおーっ!!
(渚)殺せんせー…。
業君特に変わってなくない?ええ。
将来が思いやられます。
何つうもん持ってきてんだよ。
おら行くぞ。
もたもたしてっと見つかっちまう。
(業)ずうたいでかいからね。
(寺坂)うるせえ!
(律)皆さんこの上がテラスです。
(速水)バーフロア。
問題の階ね。
(律)はい。
ここからVIPフロアへ通じる階段は店の奥にあります。
裏口は鍵が掛かっているので室内から侵入して鍵を開けるしかありません。
(片岡)こっからはアドリブかぁ。
(磯貝)俺たちは目立っちまうな。
(片岡)先生たちはここで隠れてて。
(片岡)私たちが店に潜入して中から裏口を開けるから。
こういう所は女子だけの方が怪しまれないでしょ。
(矢田)うんうん。
(不破)お〜!いや…女子だけでは危険だ。
あ〜だったら…。
えっ?あ…えっ?
(客)星奇麗!
(客)ね〜!
(客)社長のおかげだな。
(客)ホント。
(ユウジ)《親のコネで予約したホテル》《親の金目当てで相手してくれるやつはいるけど》
(ユウジ)カッコ悪い…。
何てカッコ悪い夏休みだ。
(ユウジ)ん?
(不破)ほら男でしょ。
ちゃんと前に立って守らないと渚君。
無理!前に立つとか絶対無理!
(速水)諦めな。
(不破)ほら。
わっ!どうして…僕が…。
(ユウジ)あっ…。
男手も欲しいけどこういう所は男にチェック厳しいの。
だからって…。
(不破)作戦なんだから。
本当に?
(律)ええ本当です。
律まで!自然過ぎて新鮮味がない。
そんな新鮮さいらないよ!どこにあったのこんな服。
(速水)外のプールサイドに脱ぎ捨ててあった。
ぐっ!?
(ユウジ)《あの子いいな。
慣れてない感じが新鮮だ》あ〜やだやだ。
こんな不潔な場所さっさと抜けたいわ。
そのわりには楽しそうだね不破さん。
(ユウジ)ねっ!
(ユウジ)どっから来たの君ら。
そっちで俺と飲まねえ?金あるから何でもおごってやんよ。
はい渚相手しといて。
片岡さん!
(片岡)怪しまれないように振る舞わないと。
何かあったら呼ぶからさ。
うう…何でこんなことに。
(ユウジ)そっか渚ちゃんっていうのか〜。
俺ユウジな。
うう…。
よし今のうち。
えっと上への階段は…。
こっちで間違いないわね。
(男)ようお嬢たち。
女だけ?
(男)俺らとどうよ?今夜。
(片岡)《ったくもう次から次へ切りないな》あのねぇ言っときますけど…。
あっ…矢田さん?
(矢田)お兄さんたちカッコイイから遊びたいけどあいにく今日はパパ同伴なの私たち。
(矢田)うちのパパちょっと怖いからやめとこ。
あっ?な…!ヤ…ヤクザのエンブレム!?
(男)し…しかも確か少人数だけど凶悪で有名な集英組…。
(男たち)失礼しました!意気地なし。
借り物に決まってるのにね。
矢田さんすごい。
(矢田)フフッ。
(ユウジ)おら飲めよ。
おごりだ。
ぱーっとやろうぜ!いやぼ…私は飲めないんで。
《女子チームが目的を果たすまで不自然にならないようにつながないと》ユウジ君はさ…。
うん?親と来てるの?親?うちの親にそんな暇あるわけねえ。
ここだけの話な俺の親父テレビで有名なタレントなんだぁ。
(ユウジ)渚ちゃんも絶対知ってるぜ〜。
何やっても許される大物だからよ〜。
この前なんか24時間ずーっと女子アナのツーケー握り続けてたって自慢してたぜ。
君のお父さんケツに何か恨みでもあるの?あっ…。
(ユウジ)《くそ…バカか俺は》《ナンパぐらい親父に頼らずてめえの力でやれってんだカッコ悪い…》それたばこじゃないよね?もっと危ない…。
ああ最近始めてよ。
俺らの年でこういうの知ってるやつがカッコイイんだぜ。
学校の先生が言ってたよ。
吸ってカッコ良くなるかどうかは知らないけど確実に生きづらくはなるだろうって。
(ユウジ)生きづれえんだよ男はもともと!男はよ無理にでもカッコ付けなきゃいけねえんだよ。
俺みたくいつも親と比較されてりゃなおさらな。
お前ら女はいいよな。
最終的にはカッコイイ男選ぶだけでいいんだからよ。
う…う〜ん…。
《うちの女子はもうちょっとしっかり考えてると思うんだけど》へぇ〜これビッチ先生に借りたんだ。
すごいよあの人は。
ヤクザ弁護士馬主…。
仕事のとき使えるからってあらゆるバッチ揃ってるの。
そういや矢田さんは一番熱心に聞いてるもんね。
ビッチ先生の仕事の話。
うん。
色仕掛けがしたいわけじゃないけど殺せんせーも言ってたじゃない。
第二の刃を持てってさ。
接待術も交渉術も社会に出たとき最高の刃になりそうじゃない?お〜!矢田さんはカッコイイ大人になるね。
う…巨乳なのにほれざるを得ない。
(岡野)《巨乳を憎む茅野っちが心を開いた!》みんなあれ。
たどりついたはいいけど見張りがいるのよね。
場合によっちゃ男手が必要かも。
(片岡)そうね。
茅野さん渚を呼んできて。
(茅野)うん。
(岡野)何とかあの見張りおびき出してその隙に通れないかな。
強行突破は避けたいよね。
倒したらすぐバレちゃう。
(茅野)渚!あっ茅野。
ハァ…。
あっじゃあぼ…私行くね。
おい…もうかよ!またね。
《くっそ…このままカッコ付けずに引き下がれるか》一人にしないでよ。
(片岡)ごめんごめん。
作戦決まったから。
よかった…早く着替えたいよ。

(ユウジ)おう待てって彼女ら!大サービスだ!俺のおはこのダンスを見せてやるよ。
(一同)《邪魔…》
(ユウジ)《がきのころからやってんだ》《こいつで女どもをわしづかみに…》・
(物音)
(ユウジ)ん?あっ!こらがき…いい度胸だ。
(ユウジ)えっあ…いや…。
(男)ちっと来い!
(ユウジ)今のはわざとじゃ…。
(男)100万する上着だぞ。
弁償しろや!ほら住所書け!
(ユウジ)わわわ…やめて…。
ひなたちゃん。
(岡野)うん。
慰謝料込みで300万。
それ払えば半殺しで許してやる。
(ユウジ)えっ…金は親父が出すから殴るのは…。
すみませんヤクザさん。
(男)あ?
(男)ぐあっ!
(ユウジ)ひいっ!
(片岡・速水)よっと。
ほいほいほいっと。
すみません店の人!あの人急に倒れたみたいで運び出してみてあげてよ。
(ガードマン)はい。
失礼しました。
(ガードマン)ドラッグのきめ過ぎか?ったく…。
今のうち。
さあ君もフロアに戻って。
今のこと内緒ね。
女子の方があっさりカッコイイことしちゃってもそれでもめげずにカッコ付けなきゃいけないからつらいよね男子は。
渚ちゃん…。
今度会ったらまたカッコ付けてよ。
できればドラッグとダンス以外がいいな。
(不破)お待たせ!危険な場所へ潜入させてしまいましたね。
危ない目に遭いませんでしたか?ううん。
(片岡)ちっとも。
ハァ…。
あれ?着替えるの早いね渚。
うん…。
ん?どうしたの?いや…結局今回女子が全部やってくれたし僕がこんな格好した意味って…。
面白いからに決まってんじゃん。
撮らないでよ業君!フフ…。
そんなことないと思うよ。
きっと誰かのためになってるって。
(ウエーター)ん?あのまま行けばよかったのに。
暗殺者が女に化けるのは歴史上でもよくあるぞ。
い…磯貝君まで。
渚君取るなら早い方がいいらしいよ。
取らないよ!大事にするよ!その話は後にしてくれるか?二度としません…。
この潜入も終盤だ。
律。
(律)はい。
ここからはVIPフロアです。
ホテルの者だけに警備を任せず客が個人で雇った見張りを置けるようです。
(菅谷)そんで早速上への階段に見張りか。
(岡野)超強そう。
(矢田)私たちを脅してるやつの一味なの?それとも無関係の人が雇った警備?どっちでもいい。
倒さなきゃ通れねえのは一緒だろうが。
そのとおり寺坂君。
そして倒すには君が持っている武器などが最適ですね。
けっ…透視能力でもあんのかてめえは。
(烏間)一瞬で2人とも仕留めないと連絡されるぞ。
(寺坂)任せてくれって。
おい木村。
あいつらをちょっとここまで誘い出してこい。
(木村)俺が?どうやって…。
(寺坂)知らねえよ。
(業)じゃあこう言ってみ木村。

(足音)
(男たち)ん?
(男)何だ?坊主。
あれ〜?脳みそ君がいないなぁ。
こいつらは頭の中まで筋肉だし。
人の形してんじゃねえよ。
豚肉どもが。
おい!
(男)待てこら!
(木村)《そりゃ怒るわ!》何だこのがき!
(男)クソ速え!おっし…今だ!
(吉田)おう!
(男たち)ぐおっ!ぐあっ!ス…スタンガン!?
(寺坂)タコに電気試そうと思って買っといたのよ。
こんな形でお披露目とは思わなかったけどな。
(片岡)買っといたって…。
高かったでしょ?それ。
ん?ん…いや…最近ちょっと臨時収入があったもんでよ。
あっ!こいつらどこかで…。
いい武器です寺坂君。
ですがその2人の胸元を探ってください。
あ?膨らみから察するにもっといい武器が手に入るはずですよ。
(生徒たち)《ほ…本物の銃》そして千葉君速水さん。
この銃は君たちが持ちなさい。
(速水・千葉)えっ!?烏間先生はまだ精密な射撃ができるところまで回復していない。
今この中で最もそれを使えるのは君たち2人です。
(千葉)だ…だからっていきな…。
ただし。
先生は殺すことは許しません。
君たちの腕前でそれを使えば傷つけずに倒す方法はいくらでもあるはずです。
(千葉)《俺らが本物の銃を…》
(速水)《今日エアガンでも失敗したのに》さて行きましょう。
ホテルの様子を見るかぎり敵が大人数で陣取っている気配はない。
雇った殺し屋も残りはせいぜい1人2人。
おうさっさと行ってぶち殺そうぜ!
(律)皆さんこれより上の階もVIP専用の非常階段を使わなくてはなりません。
そのためには8階のコンサートホールを通り抜ける必要があります。
(ガストロ)《味の悪い仕事になってきたぜ》《超生物を殺す任務だったはずがいつの間にかがきどものお出迎え》《クソまずい》《やっぱりうめえのは…》《銃だけだ》
(ガストロ)うん?2015/06/12(金) 01:55〜02:25
関西テレビ1
アニメ・暗殺教室[字]

カルマVSグリップ!暗殺のプロを相手にカルマは!?チーム女子も勢いよく攻め込む中、渚にも意外なミッションが!?そして新たな刺客…。タイムリミット迫る!

詳細情報
番組内容
 ある日突然、月が爆発して7割方蒸発した。その犯人と称し、しかも来年3月には地球をも爆破するという超生物がやってきたのは、何故か中学校の教室。なんとここで教師をするというのだ。
 人知を超えた能力を持ち、軍隊でも殺せないその怪物の暗殺を、各国首脳はやむをえず、そのクラス、椚ヶ丘中学校3年E組の生徒に委ねることになる。なんと成功報酬は100億円。落ちこぼれクラス、「エンドのE組」の生徒たちは、
番組内容2
卒業までにこの暗殺対象の教師、「殺せんせー」を殺せるのか…!?
出演者
殺せんせー: 福山潤 
烏間惟臣: 杉田智和 
イリーナ・イェラビッチ: 伊藤静 
赤羽業(カルマ): 岡本信彦 
磯貝悠馬: 逢坂良太 
岡島大河: 内藤玲 
岡野ひなた: 田中美海 
奥田愛美: 矢作紗友里 
片岡メグ: 松浦チエ 
茅野カエデ: 洲崎綾 
神崎有希子: 佐藤聡美 
木村正義: 川辺俊介 
倉橋陽菜乃: 金元寿子 
潮田渚: 渕上舞 
菅谷創介: 宮下栄治
出演者2
杉野友人: 山谷祥生 
竹林孝太郎: 水島大宙 
千葉龍之介: 間島淳司 
寺坂竜馬: 木村昴 
中村莉桜: 沼倉愛美 
狭間綺羅々: 斎藤楓子 
速水凛香: 河原木志穂 
原寿美鈴: 日野未歩 
不破優月: 植田佳奈 
前原陽斗: 浅沼晋太郎 
三村航輝: 高橋伸也 
村松拓也: はらさわ晃綺 
矢田桃花: 諏訪彩花 
吉田大成: 下妻由幸
スタッフ
【原作】
「暗殺教室」松井優征(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 

【監督】
岸誠二 

【シリーズ構成】
上江洲誠 

【キャラクターデザイン】
森田和明 

【サブキャラクターデザイン/総作画監督】
黒澤桂子 

【総作画監督】
山形孝二 

【色彩設計】
加口大朗 

【美術監督】
宮越歩 

【撮影監督】
三品雄介 

【CGディレクター】
内山正文
スタッフ2
【メカ・プロップデザイン】
廣瀬智仁 

【エフェクト作画監督】
橋本敬史 

【音楽】
佐藤直紀 

【音響監督】
飯田里樹 

【音響制作】
ダックスプロダクション 

【アニメーションプロデューサー】
比嘉勇二 

【アニメーション制作】
Lerche 

【制作】
アニメ「暗殺教室」製作委員会

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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