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「Support and Resistance (Barry)」で
ストップロスを切り上げながら利益を最大化

2013年03月12日(火)東京時間 12:39
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重要なお知らせ

当コーナー「MT4インディケーターバンク」は2015年6月一杯で終了し、削除させていただきます。欲しいインストーラーがある方は、当コーナーが終了する前に早めにダウンロードしていただきますよう、お願いいたします。

詳しいことは以下の記事をご覧ください。

「MT4インディケーターバンク」、コーナー終了のお知らせ

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今回オススメのインディケーター
Support and Resistance (Barry)

>>このインディケーターのダウンロードページはこちら!
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 こんにちは、しろふくろうです!

 今回ご紹介する、しろふくろうオススメのインディケーターは「Support and Resistance (Barry)」です。

今回のカスタム・インディケーター:Support and Resistance (Barry)(クリックで拡大)

【カスタム・インディケーター解説】

 Support and Resistance (Barry)については、一度「ザイFX!×メタトレーダー(MT4)」サイトでもご紹介していますが、今回はインストーラー形式で配布しますので、うまくインストールできなかった方はこちらでぜひチャレンジしてください。

 このインディケーターをチャート上に表示すると、ご覧のように赤色(高値)と緑色(安値)のドットが自動で引かれます

Support and Resistance (Barry)(再掲載、クリックで拡大)

 チャートは米ドル/円の4時間足ですが、こちらを見ると高値(赤色)を更新しながら上昇トレンドを続けているのがわかりますね。

 こんな時は、「Support and Resistance (Barry)で安値が表示されるごとにストップロスを切り上げていく」というシンプルな戦略だけで、利を伸ばしていくことが可能です。

 なお、実際にSupport and Resistance (Barry)のチャートをすぐに使えるよう、インストーラーを作成し、みなさんのメタトレーダー(MT4)上で簡単に再現できるようにしました。

 ぜひ、みなさんのメタトレーダー(MT4)にインストールして、ご活用ください。

次ページでは、Support and Resistance (Barry)の見方・使い方をさらに詳しく解説!) 

MT4が使えるFX会社徹底比較!
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しろふくろう

外資系企業で16年間勤務した後、広告代理店を起業。同時期からビジネスとしてFXトレードにも取り組んでいる。2005年のリリース時からMT4に注目し、たちまち習得。メタトレーダーのエヴァンジェリスト(伝道師)として、自身の体験をベースとした情報を発信。自身で運営する「しろふくろうFXテクニカル分析研究所」「しろふくろうのメタトレーダーでFXシステムトレード」はメタトレーダー活用法について国内ナンバー1のブログメディアとなっている。著書に『めちゃくちゃ売れてるマネー誌ザイとしろふくろうが作った最強FXソフトMT4完全ガイド!』(ダイヤモンド社)などがある。2012年3月、ザイFX!編集部とともに当サイト「ザイFX!×メタトレーダー(MT4)」を立ち上げた。

執筆者のサイト
しろふくろうFXテクニカル分析研究所」へ

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