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『性欲逆転世界』でハーレムを築くはずが、逆に『縛りプレイ』された
感想一覧
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投稿者:
水鏡智貴
[2015年 06月 14日 01時 27分] ---- ----
一言
私があなたを気に入らない理由があるのでしょうか?
私が終わらせたのは、あなたが私の書き込みを思い込みで解約し、被害者意識の書き込みをされているからです。
以上です。追記の必要はありませんでので。
投稿者:
水鏡智貴
[2015年 06月 14日 00時 04分] ---- ----
一言
追記したかったので、一度削除しました。
どうも、ご自身が責められていると思い込みたい方のようですね。
趣旨が理解できないのなら、何度かきましても意味がありませんので、これで終了させて戴きます。
森永ピノ子
[2015年 06月 14日 00時 45分]
最後にひとことだけ。
あなたが私を気に入らず、一言で噛み付いてきたように
私はあなたの傲慢を打ち据えましたが、憎悪はありません。
では、イライラせずにがんばってください。
正直、すこしおちょくってすいませんでした(笑)
森永ピノ子
[2015年 06月 14日 00時 08分]
はい、終了でお願いします。
ありがとうございました(笑)
投稿者:
水鏡智貴
[2015年 06月 13日 23時 58分] ---- ----
一言
お返事ありがとうございます。
>この作品が誕生した理由は、活動報告に書いています。
小説内に書いて欲しいですね。
あなた様の作品を読むにはいちいち活動報告に目を通さなくてはいけないのですか?
それは読者に不親切と思うんですけど?
とりあえず読みますので、いつの記事か書いて頂けますか?
>>ノリとテンポで書いているだけと感じました。
>これだと弱点でもなんでもないです。むしろメリットです。
テンポとノリはメリットですよね。
それ以外の話しでよく感じなかったと書いたわけです。
理解できなかったでしょうか?
ちなみにプロローグは良かったです。問題にしたいのは1話です。
描写ではなく、説明文が中心なわけですが、読んでいて作者の押し付けのようにしか感じませんでした。
例えば……。
白いブラジャーが透けていたのだ。無論、慶太は朝礼から現在時刻に至るまで、そのブラを肴に卑猥な妄想を続けていたのだが、まだその域に達していない大吾にとっては、あまりにも性的刺激が強すぎたようだ。
これは説明文です。で、台詞を挟んでまた説明文。
そういうのがメリットという意味ですよね。あなた様の私への返信は。
しかし、私はやはり説明文を小説とするのは違うと思いますね。
ちなみに2話以降は読んでおりません。
森永ピノ子様がどのような小説を書かれるのかを知りたかったのが、目的でしたから。
>私個人に対する感情が先走って、単純に認めたくないだけ
申し訳ありませんが、意味が分かりません。
私は、あなた様はもっと書ける方と感じたのです。
どうして、それを「認めたくない」になるのでしょうか?
私の感想はどちらかと言えば激励に入ると思いましたが、どうも、ちょっとでも否定されるとムキになる方のようですね。
少なくとも、私はあなた様の返信からそう感じました。
>――やるのならば、もっとしっかりと、私の心を穿かないと駄目です。
こちらは、どちらのことを言っているのでしょうか?
私の感想の趣旨を履き違えていますよね?
だから、私が訊きたいことに対して返信が無い。
そういうことなのでは?
>私の作品に純文学的な、語彙豊富で詳細な描写などを期待
そういうことは期待しておりません。
>小説家になろうでウケる携帯小説のような作品が優れているのか、
>なぜそれが書籍化され需要があるのか考えてみるといいです。
と仰るということは、森永ピノ子様はそれらが何万部発行されているかご存知という事でしょうか?
また、本人に払われる印税とかですね。
そこまで売れている(需要がある)んでしょうか?
私は担当編集者さんと話をしましたが、どこまで売り上げが出ているのか疑問という結論でした。
出版社は赤にならないよう印税を抑え、発行部数も考えているんじゃないでしょうか?
そうなると、作者に入るお金はわずかなものです。そういう実態があるんじゃないですか?
であれば、とても需要があるとは言えないというのが、私の感覚です。
ちなみに申しておきますと、私もノクターンノベルにアップしたことはあります。
それが応募作品でしたから、バリバリのフランス書院文庫のような作品でしたが、それでも週間ランキング3位には入りました。
(ご存知か知りませんが、ノクターンも人気は偏っています)
ちなみに、書かれてあるような不正はしておりません。
>X指定の本を出している
フランス書院は年齢制限はありません。
間違った認識ですので、正させて戴きます。
そのため、タイトルなどが変更させられます。
>恐らく十八歳以下の子も対象にした面白い作品は書けないです。
私はまず40代に受ける官能小説を書く必要があり、そしてそれを30代、20代まで読者層を広げたいと思っています。
そういうことができる、よい方法があれば教えて頂きたいです。
森永ピノ子
[2015年 06月 14日 00時 01分]
下を見ましょう。
わざわざ書き直してくるとは、恐れ入りました(笑)
投稿者:
水鏡智貴
[2015年 06月 13日 19時 40分] ---- ----
良い点
私も同じく斬新さを感じました。
悪い点
ノリとテンポで書いているだけと感じました。
一言
森永ピノ子さんは色々と当サイトの問題点を指摘されていますが、
ご自身は何のために小説を書かれておられるのでしょうか?
小説家になるために書かれておられ、応募のため他の作品は削除済みなのでしょうか?
それとも、ご趣味で小説を書かれておられ、今回は初作品。
エッセイは利用者の一人として問題点を指摘されているということでしょうか?
あれだけのことを書かれている方ですから、もっと素晴らしい作品が書けるものだと思ったのですが、
私の早とちりだったですかね?
森永ピノ子さんの本気(今作が手を抜いているの意味ではない)の作品を読みたいと思っています。
森永ピノ子
[2015年 06月 13日 23時 43分]
投稿者: 水鏡智貴 [2015年 06月 13日 23時 23分]
一言
お返事ありがとうございます。
>この作品が誕生した理由は、活動報告に書いています。
小説内に書いて欲しいですね。
あなたの作品を読むにはいちいち活動報告に目を通さなくてはいけないのですか?
それは読者に不親切と思うんですけど?
とりあえず読みますので、いつの記事か書いて頂けますか?
>>ノリとテンポで書いているだけと感じました。
>これだと弱点でもなんでもないです。むしろメリットです。
テンポとノリはメリットですよね。
それ以外の話しでよく感じなかったと書いたわけです。
理解できなかったでしょうか?
>私個人に対する感情が先走って、単純に認めたくないだけ
申し訳ありませんが、意味が分かりません。
私は、あなたはもっと書ける方と感じたのです。
どうして、それを「認めたくない」になるのでしょうか?
>――やるのならば、もっとしっかりと、私の心を穿かないと駄目です。
こちらは、どちらのことを言っているのでしょうか?
>私の作品に純文学的な、語彙豊富で詳細な描写などを期待
そういうことは期待しておりません。
>小説家になろうでウケる携帯小説のような作品が優れているのか、
>なぜそれが書籍化され需要があるのか考えてみるといいです。
と仰るということは、森永ピノ子さんはそれらが何万部発行されているかご存知という事でしょうか?
また、本人に払われる印税とかですね。
そこまで売れている(需要がある)んでしょうか?
出版社は赤にならないよう印税を抑え、発行部数も考えているんじゃないでしょうか?
ちなみに申しておきますと、私もノクターンノベルにアップしたことはあります。
それが応募作品でしたから、バリバリのフランス書院文庫のような作品でしたが、それでも週間ランキング3位には入りました。
ちなみに、書かれてあるような不正はしておりません。
>私が胸を掻き毟るような理由を述べ、指摘しないと駄目だなと思いました。
お望みならしますよ。
今回は、期待していますという気持ちで書きましたので、しておりません。
再度、感想ありがとうございます。
削除されたようですが、警告の為に貼っておきます。魚拓はとりましたので。
ちなみにこの感想を書き込んでいる目的は、単なる誹謗中傷がしたいだけでしょうか?
頭にきたから反論してきたのでしょうか?
針の先を丸めて相手を突いても、言葉の端々から攻撃的な本性が見え隠れしておりますよ?
まず、何が気に食わないか、ちゃんと本音で書いたほうがいいと思います。
これではただの荒らし行為です。
まあ……大人の対応ではありませんね。
そして本の出版を控え、仮にもプロであれば、もう少し言葉は選んだほうがいいとも思います。
感想欄といえど、ここもれっきとした公の場なので。
一言でいうと『恥を晒さないほうがいい』です。
ありがとうございました。
森永ピノ子
[2015年 06月 13日 22時 43分]
追記:
あとこの作品が誕生した理由は、活動報告に書いています。
最初の趣旨とは違いますが、今では読んでくれる人が楽しめればいいなと考えています。
私もソレが楽しくて書いていますから。
相手を楽しませる――それが本質ではないでしょうか。
そのために足りない部分を補っていくことが、成長だと思いますよ。
森永ピノ子
[2015年 06月 13日 22時 32分]
感想ありがとうございます。
とりあえず、結論からです。
そう感じられたらなら、残念ながら小説家になろうで『執筆講座・上級編』を名乗るのは失格だと思います。
>>ノリとテンポで書いているだけと感じました。
これだと弱点でもなんでもないです。むしろメリットです。
作品をスラスラ、テンポよく読ませてしまっているということになります。
ワザと地の文を多くしているのに褒めてもらったと、私は喜んでしまいます(笑)
つまり、ご自身の執筆講座で『肯定している』部分であり、一言にも書かれている私個人に対する感情が先走って、単純に認めたくないだけのレベルが低い『あべこべ批評』になってしまっているんです。
――やるのならば、もっとしっかりと、私の心を穿かないと駄目です。
これは喧嘩を売っているのではなく、X指定の本を出している仮にもプロな方なら、逆に『テンポが悪い&その他もろもろお前の作品は駄目じゃー』と、ことこまかく私が胸を掻き毟るような理由を述べ、指摘しないと駄目だなと思いました。
あとこれは私の感想ですが……水鏡智貴さま、すこし頭が硬いです。
若干、古いタイプの小説家かな。
私の作品に純文学的な、語彙豊富で詳細な描写などを期待し、それが最高にすばらしいものだと考えているならば、恐らく十八歳以下の子も対象にした面白い作品は書けないです。
書いても「つまらない、難しい、意味が分からない」で終わってしまうと思います。
執筆講座も同じく、自分だけの固定概念に囚われすぎかな。
なぜ小説家になろうでウケる携帯小説のような作品が優れているのか、なぜそれが書籍化され需要があるのか考えてみるといいです。
それが変化自在のカメラワークだと思いますよ。
概念をひとつだけに絞らず、お互いがんばっていきましょう。
ありがとうございました。
投稿者:
榎本 達詠
[2015年 06月 03日 21時 25分] ---- 男性
良い点
斬新な設定が来そうな予感‼︎
一言
これからの展開が、めちゃくちゃ楽しみです。
森永ピノ子
[2015年 06月 03日 22時 13分]
読んで頂きありがとうございます。
プロトタイプ的な作品で、地の文などもワザと冗長に書いていますが、それでも面白いと感じていただけるよう頑張ってみます。
更新頻度は遅いかもですけどね(笑)
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