二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・この世に確かな保証などない人の形をした鬼ばかりだシャキッと抜いて 背後に回って 遠くで犬鳴いてブスッと入れて ふわっと脱いで 月夜に消えてゆく胸に花さあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
JF「なのだぜ」
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は絶対に負けてはいけない戦いに負けるかもしれません】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
アニメじゃない
魔法少女?
Y2
女王パンチ!
死ーん
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
お誕生日おめでとう
デスけ
>お誕生日おめでとう
あくまでキャラソンの一節であり猥雑は一切ない
ZGMF-X01A ーーーセイバーフリーダムーーーー本機はキラ・ヤマトオーブ軍准将専用機として開発されて過去の剣にして未来の剣である。ゼロックス以降度重なる新型機開発そして不採用によって我々の開発プランも底をついた。途方に暮れた我々は准将の私物コンピュータ奪取に成功。准将の好みを解析した結果開発されたのが本機である。高度に暗号化されたセキュリティを突破し発見されたのは准将が書いたと思われる小説モドキであった。クラス・コーディネーターとして召喚された准将が赤毛の少年に「想いだけで何が守れるんだ!」と説教をかましなんやかんやあってセイバーと呼ばれる少女と恋に落ちる純愛ラブストーリー。未完ではあったが無駄に充実した用語辞典のおかげで解析は簡単であった。准将の内なる想いに胸を打たれた我々はネオ・イングランドと協力することにより少女をMSとして具現化させたのである。准将の永遠の剣となると確信された本機であったが、開発経緯を聞かされた准将が廃人と化しお蔵入りとなった…しかしこの機体に込められた想い。それは間違いなんかじゃないーー間違いなんかじゃないなのだからーーー
加古改二
書き込みをした人によって削除されました
>魔法少女?響「GXは魔法少女キュウべぇ殺すよりもまず私達に夏服が用意されたのが一番嬉しいんですよ」
ニトロ格ゲーに焔ちゃん参戦!(家庭用の販売元がマーベラスだから)
君たち何ウサギ入ってきちゃダメウサギ
トントントントントントントントンカチャカチャカチャカチャカチャカチャ
>ニトロ格ゲーに焔ちゃん参戦!(家庭用の販売元がマーベラスだから)御堂!! 誰かを忘れておらぬか御堂!!この正宗よもや斯様な蜘蛛ダークエルフいやらし女に後れを取るなど不覚中の不覚!!!かくなる上はキモ★カワNO.1ヒロインを目指し御堂の熱き臓物を以てあのいやらし蜘蛛と同じ褐色肌のガニ股レッツパーリィニンジャリアリティショックに正義の制裁を下してくれようッ因果応報・天罰覿面!! クハーハハハハハハハ!!(中の一条の肋骨&腸ばぶちぃ)政宗『この後中身の正義娘ごとモータルコンバットシリーズへの参戦権が与えられたという』
さらばおっさん(でも夜回りは続ける)
オイラン出張サービス
上条「サイさん!この間のあきつさんぽい猫飼っても…あれ?サイさんは?」朝倉「サイ君ならこの間の一件を問いただしにオーブに行ったわよ。」上条「わざわざ!?」>絶対に負けてはいけない戦いに負けるかもしれません】上条「この温度差…」朝倉「でも猟犬と戦うって物凄く大変よね…」>アニメじゃない朝倉「相変わらず松山ケインチだけクオリティが違うわね…」>魔法少女?上条「あれ魔法だったんだ…」朝倉「響ちゃんまた露出上がったんじゃない?」>Y2朝倉「今度はターミネーターパロなのね…」>女王パンチ!上条「相変わらずいいリアクションしますねみんな。」朝倉「兵長が殴られた時ミカサがほくそえんでるんだけど…」>死ーん朝倉「じゃあこの液体は一体何なの…」
こんちるのん〜チル「あきつちゃんつかまえた〜」瑞鶴「どう見ても違うでしょ」チル「じゃあこのぬこはあたいが飼う!」瑞鶴「ムチャ言うな」>魔法少女?チル「敵キャラが魔法少女なん?」瑞鶴「露出多いな」>死ーんチル「乳酸菌は死んでても効果があるらしいよ」瑞鶴「あやふやな学説だな・・・」>ニトロ格ゲーに焔ちゃん参戦!チル「このゲームちょっとやったけどすごい世紀末っぽいよ!とりあえずどのキャラでもアシストのヒット見てから3ゲージ技余裕っぽいんですけど」
政宗『暇な面子であきつ丸を捜索していた銀遊隊一行は柊&準組があきつ丸を捕まえたとの連絡を受けて一旦集合しつつあったのだが…』ゼロ「それで柊…それ何?」柊「何って俺が知りたいよ…」デアリマス!デアリマス!響「どー見てもあきつ丸の格好をした猫だぞ…」ほっぽ「ネコ…オイテケ…」>絶対に負けてはいけない戦いに負けるかもしれません響「猟犬は実際強いぞ」ゼロ「でも絵面が物凄く間抜けだ…」>アニメじゃないゼロ「ひろしとウメさんだけそのまま過ぎる…やっぱりピョン吉の声がエリーはいろいろ間違ってるだろ」>魔法少女?響「ビッキーが魔法少女っていうより敵方が魔法少女なんだな」ゼロ「ビッキーって…そうか名前が同じだからか」>Y2柊「またメダルの奪い合いが始まるのか」ほっぽ「メダル・・・オイテケ…」
政宗『何匹かに増え四方八方に逃げたあきつ丸?をようやく捕まえたJFだったが』JF「なんで逃げたんだあきつ丸!手間かけさせやがって〜〜!」あきつ?「違うでありますニャン!なんで気が付かないでありますニャン!」乃絵「副司令あきつ丸見つけ・・・あれ?」>私達に夏服が用意されたのが一番嬉しいんですよ」JF「わぁ響きマギカ!」>No.11883423 JF「大蛇丸がわざわざ里まで作ったっぽいのに…一体音忍とは何だったのか」>オイラン出張サービスJF「そういえばこのあきつ丸オッパイ無い!?…こうなったらオイランチェックを…」あきつ?「やめるでありますニャーーン!」
>No.11883342サイ「ただいま…」朝倉「あら早かったわね。で話はちゃんとしてきた?」サイ「いや…何か気の毒すぎて何も言えなかった…」>No.11883383サイ「これでも年長組なんだよな…」朝倉「早苗さんと違って胸も無いから更に幼く見えるわよね…」>デスけサイ「もうニアいるんだ…」>No.11883387上条「この間風香ちゃんが一緒に仕事したみたいですけど物凄くいい人だったって言ってましたよ。」>あくまでキャラソンの一節であり猥雑は一切ない朝倉「アニメのせいで睦月ちゃんこんな扱いになっちゃってきてるわよね…」>しかしこの機体に込められた想い。それは間違いなんかじゃないーー間違いなんかじゃないなのだからーーーサイ「間違ってる!何もかも間違ってるわ!」朝倉「もう根本から間違ってるわよね…」
>上条「サイさん!この間のあきつさんぽい猫飼っても…あれ?サイさんは?」朝倉「サイ君ならこの間の一件を問いただしにオーブに行ったわよ。」上条「わざわざ!?」政宗『果たしてこの猫?は本当にあきつ丸ではないのか?」コブラ「見ればわかるだろ!!・・・・むぅ〜〜朝倉ちゃんと上条ちゃんだけか?グフフフ…大チャーーンス!」>チル「あきつちゃんつかまえた〜」瑞鶴「どう見ても違うでしょ」チル「じゃあこのぬこはあたいが飼う!」瑞鶴「ムチャ言うな」コブラ「今だ!喰らえ瑞鶴ちゃん!!」(バシュッ!政宗『放たれた蜘蛛リパルサーはあきつ丸?に誤爆した!』あきつ?「ぎゃ〜〜〜!?ニャーン!」コブラ「あっ!?ミスった!まぁいい次は外さん!」政宗『アイアンスパイダーコブラ! LP15くらい 【アタック】画像下二桁70以上で攻撃をヒットさせられるぞ!・・・・ただす!秒下二桁35以上を出してしまうと蜘蛛糸拘束でそのキャラは行動不能になってしまうぞ!バトルは同チーム内の別のキャラと交代して継続できるぞ』あきつ?「補正も無しニャン!?無理ゲー糞ゲー過ぎるニャン!」 政宗『オチがあるので安心して欲しい』
ゼロ「あ、しんけん!!って女版刀剣乱舞って訳じゃないのか」柊「事態が謎過ぎるからって現実逃避はやめろ!」>No.11883342ゼロ「どう転んでもデスティニいさんは廃人になるのか」>お誕生日おめでとうゼロ「やっぱり似合うなこのみちゃん」響「あれでも765プロ最年長なんだぞ…」>No.11883387 柊「ちょっと垢抜けたように見えるな」ゼロ「服装って大事なんだな」>No.11883391「「「にぼっしー!にぼっしーじゃないか!」」」>あくまでキャラソンの一節であり猥雑は一切ないゼロ「睦月って無邪気ロリだった気がするんだけどどうしてこうなった…」>ZGMF-X01A ーーーセイバーフリーダムーーーー柊「これ准将自殺モノだろ…」
>加古改二サイ「カッコいいしエロいんだけどさあ…TSしたアララギさんに見えてしまった…」>響「GXは魔法少女キュウべぇ殺すよりもまず>私達に夏服が用意されたのが一番嬉しいんですよ」朝倉「本当にエロいから困るわね…」>ニトロ格ゲーに焔ちゃん参戦!(家庭用の販売元がマーベラスだから)朝倉「待って…カグラちゃんじゃなくて焔ちゃんなの?」>君たち何ウサギ>入ってきちゃダメウサギ朝倉「この子達年齢…」サイ「言うな。」>トントントントントントントントン>カチャカチャカチャカチャカチャカチャサイ「普通に可愛いから困る…見た目だけは。」
コブラ「ちなみにこの蜘蛛糸を無理矢理引きはがしたりこの状態で激しい抵抗とか反撃してしまうとぉ〜〜〜」あきつ?「ヤメテ欲しいニャァーーン!?」(ごばぁああああ)あきつ?「ニャーーン!?ショギョムッジョ!」コブラ「このように爆発炎上してしまうので…蜘蛛糸を喰らったら…特に女性陣は絶対に抵抗しないでほしい!絶対にである!!!サツバツ!君達が素直に衣服を渡してくれるのならこんな事をしなくて済むのだから・・・・」(遠い目>ゼロ「それで柊…それ何?」柊「何って俺が知りたいよ…」デアリマス!デアリマス!>響「どー見てもあきつ丸の格好をした猫だぞ…」ほっぽ「ネコ…オイテケ…」コブラ「・・・?あの白い子供は…誰だ??」>サイ「ただいま…」朝倉「あら早かったわね。で話はちゃんとしてきた?」サイ「いや…何か気の毒すぎて何も言えなかった…」コブラ「あ!サイ君もどってきちまったい!!」
>コブラ「今だ!喰らえ瑞鶴ちゃん!!」(バシュッ!>政宗『放たれた蜘蛛リパルサーはあきつ丸?に誤爆した!』>あきつ?「ぎゃ〜〜〜!?ニャーン!」>コブラ「あっ!?ミスった!まぁいい次は外さん!」チル「にゃんこがやられた!!」瑞鶴「やられてないわよ・・・なめんな三下!第一次攻撃隊!!」【アタック】
響「このねこ丸どうするんだ?自分が引き取ってもいいぞ」ゼロ「そういえば動物めっちゃ飼ってるんだっけか」ネコ…オイテケ…>加古改二ゼロ「誰!?」柊「すっかり別物になっちゃって…」>私達に夏服が用意されたのが一番嬉しいんですよ」ゼロ「キャラの衣装は物語の時期に左右されるもんな」>ニトロ格ゲーに焔ちゃん参戦!(家庭用の販売元がマーベラスだから)ゼロ「意外と仕事を選ばない営業をするよなカグラ組」>君たち何ウサギ>入ってきちゃダメウサギ柊「これ規制必要だろ!」>No.11883454ゼロ「これって殆どボツになった初期設定沖田だろ…」
サイ「それじゃ俺バイト戻るから。」朝倉「本当激務よね貴方…」>さらばおっさん(でも夜回りは続ける朝倉「まあまたそのうち再開するわよ。」>オイラン出張サービス朝倉「金髪のオイランなんて…いるわねこの世界。」>チル「あきつちゃんつかまえた〜」瑞鶴「どう見ても違うでしょ」チル「じゃあこのぬこはあたいが飼う!」瑞鶴「ムチャ言うな」>ゼロ「それで柊…それ何?」柊「何って俺が知りたいよ…」デアリマス!デアリマス!>響「どー見てもあきつ丸の格好をした猫だぞ…」ほっぽ「ネコ…オイテケ…」上条「…あれ?もしかして一杯いるんですか?」朝倉「これ…異変かしら?」>あきつ?「違うでありますニャン!なんで気が付かないでありますニャン!」>乃絵「副司令あきつ丸見つけ・・・あれ?」朝倉「本当どういう事かしらこれ…」
>サイ「間違ってる!何もかも間違ってるわ!」朝倉「もう根本から間違ってるわよね…」コブラ「開発部はこの私を超える天才なのかも知れない…」>ゼロ「あ、しんけん!!って女版刀剣乱舞って訳じゃないのか」コブラ「えっ?じゃあただの剣士系女子のゲーム?それとも剣客のTSものかな〜?」>チル「にゃんこがやられた!!」瑞鶴「やられてないわよ・・・なめんな三下!第一次攻撃隊!!」【アタック】コブラ「ぐっはぁ〜〜!?まさか当てられるとは…だ、だが瑞鶴ちゃんアウトだ!」
準「柊〜あきつ猫ちゃんのご飯って猫缶でいいのよね〜」ゼロ「こっちは餌付けする気満々だな!」>オイラン出張サービス柊「なあこれデリヘ…」ゼロ「それ以上いけない」>朝倉「サイ君ならこの間の一件を問いただしにオーブに行ったわよ。」上条「わざわざ!?」ゼロ「週一ペースでオーブに行ってるよな…」>チル「あきつちゃんつかまえた〜」瑞鶴「どう見ても違うでしょ」チル「じゃあこのぬこはあたいが飼う!」瑞鶴「ムチャ言うな」ゼロ「上条といいチルノといい響といいみんな飼う気満々だな!」>あきつ?「違うでありますニャン!なんで気が付かないでありますニャン!」ゼロ「どう見てもあきつ丸の格好をしただけの猫だろこれ」>JF「大蛇丸がわざわざ里まで作ったっぽいのに…一体音忍とは何だったのか」ゼロ「音忍好きっぽい副司令官には悪いが随分手の込んだ捨て駒だったよな…」>JF「そういえばこのあきつ丸オッパイ無い!?…こうなったらオイランチェックを…」準「動物保護団体に訴えられるわよ!」
>00:29:45 チル「ずいずいがやられた!!」瑞鶴「やられてないって・・・」>朝倉「待って…カグラちゃんじゃなくて焔ちゃんなの?」チル「飛鳥ちゃんは理由もなく美少女を襲ったりしないからさ」瑞鶴「焔は?」>ゼロ「上条といいチルノといい響といいみんな飼う気満々だな!」チル「ちるのさんのぬこは変態に倒されてしまったのだ」瑞鶴「チルノのじゃないわよ」>コブラ「ぐっはぁ〜〜!?まさか当てられるとは…だ、だが瑞鶴ちゃんアウトだ!」瑞鶴「私が攻撃に当たるなんて・・・」潮「これ以上の狼藉は許しません!!」【アタック】
>サイ「これでも年長組なんだよな…」朝倉「早苗さんと違って胸も無いから更に幼く見えるわよね…」ゼロ「24歳だからのあさんとかと同年代なんだよな…」>上条「この間風香ちゃんが一緒に仕事したみたいですけど物凄くいい人だったって言ってましたよ。」ゼロ「この娘は眼鏡外す族らしいけど上条的にどうなんだ」>朝倉「アニメのせいで睦月ちゃんこんな扱いになっちゃってきてるわよね…」ゼロ「その内公式もアニメに乗っ取られるんだろうか…」>サイ「間違ってる!何もかも間違ってるわ!」朝倉「もう根本から間違ってるわよね…」ゼロ「もしかして最近准将がオーブに引きこもってる理由ってこれじゃ…」>政宗『アイアンスパイダーコブラ! LP15くらい 【アタック】画像下二桁70以上で攻撃をヒットさせられるぞ!>・・・・ただす!秒下二桁35以上を出してしまうと蜘蛛糸拘束でそのキャラは行動不能になってしまうぞ!バトルは同チーム内の別のキャラと交代して継続できるぞ』ゼロ「この声…コブラコマンダーか!?」柊「手の込んだ真似しやがって!覚悟しろや変態!」【アタック】
>政宗『果たしてこの猫?は本当にあきつ丸ではないのか?」>コブラ「見ればわかるだろ!!・・・・むぅ〜〜朝倉ちゃんと上条ちゃんだけか?グフフフ…大チャーーンス!」朝倉「あれ?あれ何かしら?」上条「ん〜人みたいですか変な服着てますね。」>政宗『アイアンスパイダーコブラ! LP15くらい 【アタック】画像下二桁70以上で攻撃をヒットさせられるぞ!>・・・・ただす!秒下二桁35以上を出してしまうと蜘蛛糸拘束でそのキャラは行動不能になってしまうぞ!バトルは同チーム内の別のキャラと交代して継続できるぞ』朝倉「上条ちゃん!危険だから後ろに下がってて!」上条「は…はい!」朝倉「でも近距離の攻撃が当たるかしら…」【アタック】>ゼロ「あ、しんけん!!って女版刀剣乱舞って訳じゃないのか」柊「事態が謎過ぎるからって現実逃避はやめろ!」朝倉「これ間違える人いそうね…」
>響「このねこ丸どうするんだ?自分が引き取ってもいいぞ」ゼロ「そういえば動物めっちゃ飼ってるんだっけか」ネコ…オイテケ…>上条「…あれ?もしかして一杯いるんですか?」朝倉「これ…異変かしら?」>準「柊〜あきつ猫ちゃんのご飯って猫缶でいいのよね〜」ゼロ「こっちは餌付けする気満々だな!」あきつ「自分にクリソツのぷりちーな猫ちゃんでみんなを惑わすなんて…恐ろしい策であります!」チョップ「これワイ必要バイかね?・・・・しかしあんな猫のどこがいいんばい?」>ゼロ「音忍好きっぽい副司令官には悪いが随分手の込んだ捨て駒だったよな…」JF「音忍らしい音忍が中忍試験の三人組と多由也んしか居ない件について大蛇丸さんに物申したい!」>チル「ずいずいがやられた!!」瑞鶴「やられてないって・・・」あきつ「・・・ず、瑞鶴殿…自分の為に…」>瑞鶴「私が攻撃に当たるなんて・・・」潮「これ以上の狼藉は許しません!!」【アタック】あきつ「一進一退!潮殿がんばってくだされ〜〜!」
>あきつ?「補正も無しニャン!?無理ゲー糞ゲー過ぎるニャン!」 政宗『オチがあるので安心して欲しい』ゼロ「単純に確率低すぎだろ!」柊「あの野郎妙なアーマーの力で調子乗ってやがるな…」ゼロ「こうなりゃ人海戦術だ!救援はまだか救援は!」>サイ「カッコいいしエロいんだけどさあ…TSしたアララギさんに見えてしまった…」柊「TSした誰かに見えたらもうそいつで興奮とか無理だよな…」>サイ「普通に可愛いから困る…見た目だけは。」準「初期設定じゃ大体こんな感じだったらしいけど実際このままだったら腐に目の敵にされてそうね」>コブラ「このように爆発炎上してしまうので…蜘蛛糸を喰らったら…特に女性陣は絶対に抵抗しないでほしい!絶対にである!!!サツバツ!>君達が素直に衣服を渡してくれるのならこんな事をしなくて済むのだから・・・・」(遠い目準「ああ猫ちゃんが!」ゼロ「げ、外道〜!!」準「なんの罪もない猫ちゃんを…絶対許さないわ変態!パトリオット・ミサイル・キィィックッ!」【アタック】
>ゼロ「この声…コブラコマンダーか!?」柊「手の込んだ真似しやがって!覚悟しろや変態!」【アタック】コブラ「カッコいいだろう?私と同じくらいの天才トニースタークがスパイディの為に作ったスーツを見様見真似でパクって作ったのさ!あと野郎には用は無いからさっさといねぇーーーい!」>朝倉「でも近距離の攻撃が当たるかしら…」【アタック】コブラ「朝倉ちゃんは大歓迎だ〜〜〜〜!」>ゼロ「単純に確率低すぎだろ!」柊「あの野郎妙なアーマーの力で調子乗ってやがるな…」ゼロ「こうなりゃ人海戦術だ!救援はまだか救援は!」コブラ「みんな意外と回避するなぁ!?け、計算外だった…両方の意味で」
>(ごばぁああああ)あきつ?「ニャーーン!?ショギョムッジョ!」>コブラ「このように爆発炎上してしまうので…蜘蛛糸を喰らったら…特に女性陣は絶対に抵抗しないでほしい!絶対にである!!!サツバツ!上条「何て酷い事を…許せません!」朝倉「あ…これ私も危ないかも…」>コブラ「あ!サイ君もどってきちまったい!!」上条「何で悪いタイミングでいなくなっちゃんっですか!」朝倉「私に言われても…」>コブラ「開発部はこの私を超える天才なのかも知れない…」朝倉「頭にマッドが付くけどね…」>ゼロ「週一ペースでオーブに行ってるよな…」朝倉「それだけ問題事起こしすぎなのよあそこ…」
>コブラ「・・・?あの白い子供は…誰だ??」ほっぽ「ネコ・・・オイテケ…ヘンタイ…カエレ!」【アタック】>チル「にゃんこがやられた!!」瑞鶴「やられてないわよ・・・なめんな三下!第一次攻撃隊!!」【アタック】ゼロ「瑞鶴が当てた!」準「すごいわずいずいちゃん!」>サイ「それじゃ俺バイト戻るから。」朝倉「本当激務よね貴方…」ゼロ「いつか過労死するぞ」柊「お前も大概だけどな」>朝倉「金髪のオイランなんて…いるわねこの世界。」ゼロ「居ないほうがおかしいのがおかしいのがネオサイタマの実情だよ」>コブラ「えっ?じゃあただの剣士系女子のゲーム?それとも剣客のTSものかな〜?」ゼロ「刀の擬人化じゃなくて刀に選ばれた制服少女のゲームだから公式もクロスオーバー推奨してるんだとさ!」政宗『だがそれが腐の逆鱗に触れしんけん乱舞絶対殺すマンという闇を産みだした!』
>ゼロ「瑞鶴が当てた!」準「すごいわずいずいちゃん!」チル「すぐ簀巻きにされてしまったけど」瑞鶴「悪かったわね」>あきつ「・・・ず、瑞鶴殿…自分の為に…」瑞鶴「べ、別にそんなもんじゃないわよ」チル「ずいずいは一日一ツンデレするの?」>あきつ「一進一退!潮殿がんばってくだされ〜〜!」潮「カゲキにファイアーです!」【アタック】
>チル「ちるのさんのぬこは変態に倒されてしまったのだ」瑞鶴「チルノのじゃないわよ」>準「ああ猫ちゃんが!」ゼロ「げ、外道〜!!」準「なんの罪もない猫ちゃんを…絶対許さないわ変態!政宗『思った以上にkawaiiされていたあきつニャンだったが…その恐るべし正体が!?』コブラ「おぉ〜〜いもうおびき寄せる役は済んだ!もういいぞ我が下僕たち!!」政宗『突如!すべてのあきつニャンの目が怪しく光!その正体を現した!!』コマダニャン「まったく私で蜘蛛糸炎上を実演するなんて酷いですよコマンダー」コブラ「スマンスマン!あとは私に任せてお前達は後退するのだ」「「「「「御意ぃ〜〜〜〜〜〜!!!!」」」」(ドヒューン!政宗『おぉ何と言う事かその正体はコブラコマンダーロボニャン(仮)であったみんなの気持ちを裏切った罪は重いかも知れない…役目を終えたロボ猫たちは飛び去って行った』
>1434125138873.jpg>01:05:38ゼロ「ほっぽちゃんが当てた!?けどこれはこっちもクモの糸喰らって痛み分けか?」>チル「ちるのさんのぬこは変態に倒されてしまったのだ」瑞鶴「チルノのじゃないわよ」ゼロ「もしかしたらこの戦いが終わったら残った猫の奪い合いが始まるんじゃ…」>朝倉「上条ちゃん!危険だから後ろに下がってて!」上条「は…はい!」朝倉「でも近距離の攻撃が当たるかしら…」ゼロ「やべーなサイが居なくなって戦闘要員が朝倉しかいないぞ!」>朝倉「これ間違える人いそうね…」ゼロ「にとりの所の獅子王もいるしな。刀に選ばれた少女と刀自身だからクロスオーバーの相性は良いんだが如何せん乱舞のメイン層がそういうの嫌いな人達多いみたいだ…」
>上条「何て酷い事を…許せません!」朝倉「あ…これ私も危ないかも…」コブラ「だってあのネコは私の下僕だよ?」>上条「何で悪いタイミングでいなくなっちゃんっですか!」朝倉「私に言われても…」コブラ「まぁ男には用が無いので私としてはラッキーだがね!」>政宗『だがそれが腐の逆鱗に触れしんけん乱舞絶対殺すマンという闇を産みだした!』コブラ「こりゃ戦争だわ…公式悪手だわ…」>ほっぽ「ネコ・・・オイテケ…ヘンタイ…カエレ!」【アタック】コブラ「ぐはぁ!?なんとかカウンター・・・だがこの子共強いな!?な、なにもの〜〜?」>潮「カゲキにファイアーです!」【アタック】コブラ「いってぇ!痛み分けだが・・・フフフフフ!やったぁーーー!セーラー服巨乳美少女潮ちゃん捕縛だヤッタ〜〜!」>瑞鶴「べ、別にそんなもんじゃないわよ」チル「ずいずいは一日一ツンデレするの?」あきつ「瑞鶴殿に潮殿まで・・・それに北方…クッ!自分が不甲斐ないばかりに!!ゆ、ゆるせんでありますぅ〜〜〜!(メラメラ政宗『果たして?』
>JF「音忍らしい音忍が中忍試験の三人組と多由也んしか居ない件について大蛇丸さんに物申したい!」ゼロ「きっと岸影様もネタ切れだったんだろう…後に音沙汰ないし」>コブラ「カッコいいだろう?私と同じくらいの天才トニースタークがスパイディの為に作ったスーツを見様見真似でパクって作ったのさ!>あと野郎には用は無いからさっさといねぇーーーい!」http://www.nicovideo.jp/watch/sm22978392政宗『そしてそこに現れたのは!』ゼロ「鎧武?恭也さんか!」恭也「絶対許さねぇ!アイアンマン絶対許さねぇ!今日も今日とてウチの妹にちょっかい出しやがったアイアンマンは絶対許さねぇ!」【アタック】政宗『コブラコマンダーをスーツのせいでそのトニー・スタークと誤認したマダオンマン絶許マンが現れた!』>コブラ「みんな意外と回避するなぁ!?け、計算外だった…両方の意味で」ゼロ「命中率3割回避率5割以下だから結構厳しいぞ!」
>1434126376360.jpg恭也「外したか…おのれトニー・スターク!」ゼロ「中身違うのは言わないほうが良さそうだ」>コブラ「みんな意外と回避するなぁ!?け、計算外だった…両方の意味で」準「もう一発パトリオットミサイルキィィックッ!」【アタック】 ゼロ「変身しようぜ…俺もだけど」>上条「何て酷い事を…許せません!」朝倉「あ…これ私も危ないかも…」ゼロ「こういう時にそれに抗う力が無いのは辛いだろうな…」>上条「何で悪いタイミングでいなくなっちゃんっですか!」朝倉「私に言われても…」ゼロ「バイトなら仕方ないけどな…他にライダー的な宛とか無いのか!」>朝倉「頭にマッドが付くけどね…」準「何したらあんな常時ハーブでもやっておられる思想に到れるのかしら」ゼロ「それは俺も知りたいな」>朝倉「それだけ問題事起こしすぎなのよあそこ…」ゼロ「オーブはファクトリーに弱みでも握られてるのか」
チル「簀巻き二人目じゃん」潮「めんぼくないです〜」>ゼロ「もしかしたらこの戦いが終わったら残った猫の奪い合いが始まるんじゃ…」>政宗『おぉ何と言う事かその正体はコブラコマンダーロボニャン(仮)であったみんなの気持ちを裏切った罪は重いかも知れない…チル「ねこが!?」瑞鶴「だから言ったのに」(ロボだとは気付かなかったけど)>コブラ「いってぇ!痛み分けだが・・・フフフフフ!やったぁーーー!セーラー服巨乳美少女潮ちゃん捕縛だヤッタ〜〜!」>あきつ「瑞鶴殿に潮殿まで・・・それに北方…クッ!自分が不甲斐ないばかりに!!ゆ、ゆるせんでありますぅ〜〜〜!(メラメラ>政宗『果たして?』瑞鶴「あきつ丸・・・」チル「ここはあたいがやるしかないようだな!」【アタック】
>政宗『コブラコマンダーをスーツのせいでそのトニー・スタークと誤認したマダオンマン絶許マンが現れた!』コブラ「ひ、ひとちがいだぁ〜〜!?」>準「もう一発パトリオットミサイルキィィックッ!」【アタック】 ゼロ「変身しようぜ…俺もだけど」コブラ「私は女装男子にも理解のある男だ!蜘蛛糸ゲット!」>瑞鶴「あきつ丸・・・」チル「ここはあたいがやるしかないようだな!」【アタック】コブラ「いってぇえ!?」あきつ「チルノ殿までやらせるワケにはいかんでありますぅ〜〜〜!!!」コブラ「えっ!?あきつ丸ちゃん??や、やめてぇ〜〜〜!」あきつ「カミカゼトッコーアタク!」【炎上アタック】コブラ「だめぇええええーーーーーー!!!!」政宗『炎上しながら攻撃するあきつ丸!…実は炎は見た目の派手さほど威力は無く身体へのダメージは思った以上に少ないのだった…だが艤装の服の部分は中破程度の燃えきってしまうのだ!コブラのメンタル動揺もあり【炎上アタック】は命中100%回避100%になるぞ』あきつ「その代り・・・ちょっと恥ずかしい事になるであります」
>01:34:49柊「外した上に準まで簀巻きだよ!」>政宗『おぉ何と言う事かその正体はコブラコマンダーロボニャン(仮)であったみんなの気持ちを裏切った罪は重いかも知れない…>役目を終えたロボ猫たちは飛び去って行った』ゼロ「やっぱアイツの仕込みだったか…」ほっぽ「ネコ・・・オイテケ…」ゼロ「あれで良かったのかほっぽちゃん」響「うがー!絶対許さないぞ蜘蛛吉!」【アタック】>コブラ「こりゃ戦争だわ…公式悪手だわ…」ゼロ「個人的にはそういう面白いのは歓迎だけどそうじゃない人が多すぎるみたいだな…」>コブラ「ぐはぁ!?なんとかカウンター・・・だがこの子共強いな!?な、なにもの〜〜?」ほっぽ「ネコ…オイテケ…」ゼロ「そんなにあの猫欲しかったのか!」
>チル「ねこが!?」瑞鶴「だから言ったのに」(ロボだとは気付かなかったけど)コブロボ「完璧なあきつ丸&ジバニャンエミュであったでしょう?」チョップ「わしにはわからんバイ!」>柊「外した上に準まで簀巻きだよ!」>響「うがー!絶対許さないぞ蜘蛛吉!」【アタック】コブロボ「やりました女装男子と鬼アイドルを捕縛です」チョップ「でものぉ〜?このパターンだと反撃が・・・」コブロボ「鍛えてるアイドルならこの炎に耐えるくらい大丈夫でしょうし下着姿か水着でセーフになるのではないでしょうか?つまりコマンダーの敗北必死です」チョップ「コブラコマンダー・・・面白い奴じゃったが義理は果たした!わしらは一足お先に逃げるバイ!」>ほっぽ「ネコ…オイテケ…」ゼロ「そんなにあの猫欲しかったのか!」コブロボ「照れます」 チョップ「お前じゃないとバイ!」>ゼロ「個人的にはそういう面白いのは歓迎だけどそうじゃない人が多すぎるみたいだな…」コブロボ「お金をたくさん落してくれる腐ったお姉様方の反感を買うのはよろしくないかと」
>01:48:38ゼロ「出オチかよ」響「ごめんだぞ…」>チル「ねこが!?」瑞鶴「だから言ったのに」(ロボだとは気付かなかったけど)ゼロ「それはそれで欲しい娘もいるみたいで…」>コブラ「ひ、ひとちがいだぁ〜〜!?」恭也「絶対許さねぇ!」ゼロ「マダオンマンの発明をパクるからそうなるんだよ」>コブラ「私は女装男子にも理解のある男だ!蜘蛛糸ゲット!」準「やーだー助けて柊ー」柊「なんでちょっと嬉しそう!?」>艤装の服の部分は中破程度の燃えきってしまうのだ!コブラのメンタル動揺もあり【炎上アタック】は命中100%回避100%になるぞ』ゼロ「これはちょっとな…誰得だがやるしかないのか」島風「やっと着いた!疾きこと島風の如し!いっくよー!」【炎上アタック】 ゼロ「うぉーい島風ぇー!?」
>チル「飛鳥ちゃんは理由もなく美少女を襲ったりしないからさ」瑞鶴「焔は?」朝倉「やりそうな気が…」>ゼロ「24歳だからのあさんとかと同年代なんだよな…」朝倉「それだとあまり変わらない気がしてならないわ…」>ゼロ「この娘は眼鏡外す族らしいけど上条的にどうなんだ」上条「進化後も眼鏡の記号残してましたしギリギリセーフ。」>ゼロ「その内公式もアニメに乗っ取られるんだろうか…」朝倉「そうなったら終わりな気がするわ…」>ゼロ「もしかして最近准将がオーブに引きこもってる理由ってこれじゃ…」朝倉「それは…後で聞いてみましょ…」>柊「TSした誰かに見えたらもうそいつで興奮とか無理だよな…」朝倉「稀にそれすら凌駕するキャラになる事があったりするから凄いわ…」
>ゼロ「それはそれで欲しい娘もいるみたいで…」コブラ「マジでっ!?私だって可愛くないと思ってる位なのに!?」>恭也「絶対許さねぇ!」ゼロ「マダオンマンの発明をパクるからそうなるんだよ」コブラ「恨みを買うのは慣れてるが人違いは初めてかも知れん!」>準「やーだー助けて柊ー」柊「なんでちょっと嬉しそう!?」コブラ「君が着てるのは制服だろう?た、たのむから炎上アタックだけはやめてれくぇ〜〜」>島風「やっと着いた!疾きこと島風の如し!いっくよー!」【炎上アタック】 ゼロ「うぉーい島風ぇー!?」コブラ「いやぁああ〜〜〜〜!?自ら蜘蛛糸に絡まって??やめてぇえええ服が燃えちゃうぅ!」政宗『心身ともにダメージを受けるコブラコマンダー!』
>準「初期設定じゃ大体こんな感じだったらしいけど実際このままだったら腐に目の敵にされてそうね」朝倉「実際何人か叩かれてるから洒落にならないわ…」>ゼロ「いつか過労死するぞ」柊「お前も大概だけどな」朝倉「そうなったら何処かの企業戦士みたいな事になりそうで怖いわ…」>政宗『おぉ何と言う事かその正体はコブラコマンダーロボニャン(仮)であったみんなの気持ちを裏切った罪は重いかも知れない…>役目を終えたロボ猫たちは飛び去って行った』上条「一度ならすも二度もこんな事を…許せませんね!」>ゼロ「やべーなサイが居なくなって戦闘要員が朝倉しかいないぞ!」朝倉「しかも失敗して今戦闘不能に…」>ゼロ「にとりの所の獅子王もいるしな。>刀に選ばれた少女と刀自身だからクロスオーバーの相性は良いんだが如何せん乱舞のメイン層がそういうの嫌いな人達多いみたいだ…」朝倉「武内Pですらまだグダグダ言ってる人もいるぐらいだし本当にコラボしたら確かに大変な事になりそうね…」
ゼロ「良く考えたら俺1回も攻撃してないな…需要皆無だけど島風に続くか!」政宗『と思ったその時!』足柄「島風ちゃんに先を越されちゃったわ!でもこの場は私が頂くわよ!」ゼロ「足柄さんまで!?」足柄「戦場と勝利が私を呼んでるわ!」【炎上アタック】>コブロボ「やりました女装男子と鬼アイドルを捕縛です」ゼロ「鬼の性質上来ていた服は燃えてるから制服とか着てたら…」>チョップ「コブラコマンダー・・・面白い奴じゃったが義理は果たした!わしらは一足お先に逃げるバイ!」ゼロ「アイツ脱走したディセプティコンか!バンブルビーは何してる!」>コブロボ「照れます」 チョップ「お前じゃないとバイ!」ほっぽ「ネコ・・・オイテケ…ネコ・・・」ゼロ「あれでいいのか!?本当にアレでいいのかよ!」>コブロボ「お金をたくさん落してくれる腐ったお姉様方の反感を買うのはよろしくないかと」ゼロ「幸いなのは今のところ公式でコラボイベントとかやるわけじゃないくてファンは一緒に楽しんでくれ的な事言ってるだけなのが救いか」
>コブラ「だってあのネコは私の下僕だよ?」上条「うう…目からビームとか出せたら攻撃してるのに…」>コブラ「まぁ男には用が無いので私としてはラッキーだがね!」朝倉「こっちとしてはアンラッキーよもう!」>ゼロ「こういう時にそれに抗う力が無いのは辛いだろうな…」朝倉「かと言って変身アイテムとかそう簡単に落ちてませんし…」朝倉「落ちている返信アイテムはかなり危険よ!」>ゼロ「バイトなら仕方ないけどな…他にライダー的な宛とか無いのか!」朝倉「誰か通りすがってくれないと…」>準「何したらあんな常時ハーブでもやっておられる思想に到れるのかしら」ゼロ「それは俺も知りたいな」朝倉「それはこっちも聞きたいわよ…」>ゼロ「オーブはファクトリーに弱みでも握られてるのか」朝倉「というか何処が資金出してるのよあそこ…」
ゼロ「艦娘だけにやらせるのもアレだし俺も変身して突貫だ!」【炎上アタック】>朝倉「それだとあまり変わらない気がしてならないわ…」ゼロ「後は某世界レベルさん…イロモノしかいないなこれ」>上条「進化後も眼鏡の記号残してましたしギリギリセーフ。」ゼロ「ドレスアップ後も眼鏡を捨てないアイドル本当に少ないよな」>朝倉「そうなったら終わりな気がするわ…」ゼロ「2期では無邪気ロリな睦月が帰ってこないかな…」>朝倉「それは…後で聞いてみましょ…」ゼロ「前回のフリーダムルージュが理由だったら一大事だな准将」>朝倉「稀にそれすら凌駕するキャラになる事があったりするから凄いわ…」ゼロ「例えばなんだろう…イナズマの佐久間のアレとか?」
>政宗『炎上しながら攻撃するあきつ丸!…実は炎は見た目の派手さほど威力は無く身体へのダメージは思った以上に少ないのだった…だが>艤装の服の部分は中破程度の燃えきってしまうのだ!コブラのメンタル動揺もあり【炎上アタック】は命中100%回避100%になるぞ』>あきつ「その代り・・・ちょっと恥ずかしい事になるであります」朝倉「うう…正直すんごく恥ずかしいからやりたくないけど…ええいっ!!!」【炎上アタック】
>上条「一度ならすも二度もこんな事を…許せませんね!」コブラ「まさか上条ちゃんここまで激おこ案件だったとは…」>ゼロ「足柄さんまで!?」足柄「戦場と勝利が私を呼んでるわ!」【炎上アタック】コブラ「また艤装(服)が燃える!?も、もういやだぁあ〜〜〜!!」>ゼロ「艦娘だけにやらせるのもアレだし俺も変身して突貫だ!」【炎上アタック】コブラ「・・・・」【回避】政宗『動揺して攻撃をくらうのは女性に対してだけなのだ!』>ゼロ「鬼の性質上来ていた服は燃えてるから制服とか着てたら…」コブラ「このまま響ちゃんや朝倉ちゃんの服まで燃えるくらいなら・・・・」(ピッ!・・・・・ちゅどぉおーーーーーーん!!!)政宗『コブラコマンダーは躊躇する事なくスーツの自爆スイッチを押した…これ以上愛する服達が燃え散るのを見るのを彼は耐えられなかったのだ』>朝倉「うう…正直すんごく恥ずかしいからやりたくないけど…ええいっ!!!」【炎上アタック】コブラ「お、遅かっ・・・・・たッッ・・・・・」政宗『精神に多大なダメージを受け…コブラコマンダー再起不能(リタイヤ)!』
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>コブラ「マジでっ!?私だって可愛くないと思ってる位なのに!?」ゼロ「見るからにダッサイのにな…女の子はよくわからん」>コブラ「恨みを買うのは慣れてるが人違いは初めてかも知れん!」ゼロ「パクる相手は選んだほうがいいな」>コブラ「君が着てるのは制服だろう?た、たのむから炎上アタックだけはやめてれくぇ〜〜」準「だが断る!」【炎上アタック】 柊「やるのかよ!」>コブラ「いやぁああ〜〜〜〜!?自ら蜘蛛糸に絡まって??やめてぇえええ服が燃えちゃうぅ!」>政宗『心身ともにダメージを受けるコブラコマンダー!』ゼロ「なるほど制服が燃えるほうがダメージに…」
>朝倉「実際何人か叩かれてるから洒落にならないわ…」ゼロ「ツッキーとか目の敵にされてるんだっけか…」>朝倉「武内Pですらまだグダグダ言ってる人もいるぐらいだし本当にコラボしたら確かに大変な事になりそうね…」ゼロ「ユーザーが楽しむ程度に留めるのが一番だけどしんけん乱舞絶対殺すマン達はそれすら許さないという…」>朝倉「かと言って変身アイテムとかそう簡単に落ちてませんし…」朝倉「落ちている返信アイテムはかなり危険よ!」ゼロ「大体遠回りな自殺みたいなものだからな!」>朝倉「それはこっちも聞きたいわよ…」>朝倉「というか何処が資金出してるのよあそこ…」ゼロ「謎が多すぎるぞファクトリー開発部」>政宗『動揺して攻撃をくらうのは女性に対してだけなのだ!』ゼロ「まあそうなるよな…でもほっぽは返してもらうぞ!」ほっぽ「ネコ・・・モラッタ…」ゼロ「っていつの間にパクった!?」
>ほっぽ「ネコ・・・オイテケ…ネコ・・・」ゼロ「あれでいいのか!?本当にアレでいいのかよ!」あきつ「お前…ネコが好きなんであります…な」JF「あ!おぉ〜〜いあきつ丸本物だよな?やっとみつけたぜ!…何その格好?」あきつ「おっっっそいであります!!」>ゼロ「幸いなのは今のところ公式でコラボイベントとかやるわけじゃないくてファンは一緒に楽しんでくれ的な事言ってるだけなのが救いか」JF「しんけん!!派のユーザーは複雑だなぁ」>準「だが断る!」【炎上アタック】 柊「やるのかよ!」>ゼロ「なるほど制服が燃えるほうがダメージに…」JF「お、おい何があった?あれ?コブラコマンダー?おいコブラコマンダー!コブ・・・・・」コブラ「・・・・」(死〜〜〜ん
朝倉「危なかったわ…下にバニースーツ着ておいて正解だったわね…」上条「何だか…おかしくありません!?」>ゼロ「後は某世界レベルさん…イロモノしかいないなこれ」朝倉「14歳と24歳は個性的な人ばっかね…」上条「まあ個性的じゃないアイドルなんていませんけどね。」>ゼロ「ドレスアップ後も眼鏡を捨てないアイドル本当に少ないよな」上条「と言うか最近眼鏡アイドル全然増えませんね…」>ゼロ「2期では無邪気ロリな睦月が帰ってこないかな…」朝倉「如月深海化フラグ立ってるからそれすらも駄目そうで…」>ゼロ「前回のフリーダムルージュが理由だったら一大事だな准将」朝倉「下手したらライダー対ガンダムが実現するわね…」>ゼロ「例えばなんだろう…イナズマの佐久間のアレとか?」朝倉「あれはもう佐久間の時点で大丈夫な人はいたからね…」
>ゼロ「まあそうなるよな…でもほっぽは返してもらうぞ!」ほっぽ「ネコ・・・モラッタ…」ゼロ「っていつの間にパクった!?」JF「ゼロ何があったんだよ?ってそのダサイ猫の玩具なんだ〜〜?そーいやあきつ丸によく似た猫も何処かに行っちまったな・・・」政宗『コブラ自爆と共に蜘蛛糸の効果も切れ消滅していたのだった』>朝倉「危なかったわ…下にバニースーツ着ておいて正解だったわね…」上条「何だか…おかしくありません!?」JF「朝倉ちゃんまでそんな格好に・・・半裸パーティーでもしたのか!??」あきつ「皆さん自分の為にありがとうございましたであります…それなりまたみてください」
武蔵「騒ぎを聞きつけてやってきたが…>コブラ「お、遅かっ・・・・・たッッ・・・・・」>政宗『精神に多大なダメージを受け…コブラコマンダー再起不能(リタイヤ)!』どうやらもう解決してた様だな。」朝倉「この人なら服の炎上程度で動揺せず平気で攻撃してたでしょうね…」>ゼロ「ツッキーとか目の敵にされてるんだっけか…」朝倉「凄まじいらしいわね本当…」>ゼロ「ユーザーが楽しむ程度に留めるのが一番だけどしんけん乱舞絶対殺すマン達はそれすら許さないという…」朝倉「この間のクリアファイルの一件も本当ぽく思えてきちゃうから困るわ…」>ゼロ「大体遠回りな自殺みたいなものだからな!」朝倉「とにかく変な事はしないでね。そういくら地面に眼鏡が落ちてたからって着用したり!」上条「しませんよ!」>JF「お、おい何があった?あれ?コブラコマンダー?おいコブラコマンダー!コブ・・・・・」>コブラ「・・・・」(死〜〜〜ん武蔵「ではトドメを…」朝倉「跡形も無くなるからやめて!」又みてくだサイ
>政宗『コブラコマンダーは躊躇する事なくスーツの自爆スイッチを押した…これ以上愛する服達が燃え散るのを見るのを彼は耐えられなかったのだ』>政宗『精神に多大なダメージを受け…コブラコマンダー再起不能(リタイヤ)!』足柄「勝ったのね!」島風「うーボロボロー…」響「結局アイツは何がしたかったんだ…」ゼロ「さあな…ってお前は早く服を着ろぉ!」響「気が抜けたせいで変身解けちゃった!」>JF「あ!おぉ〜〜いあきつ丸本物だよな?やっとみつけたぜ!…何その格好?」ゼロ「今頃おせーよ副司令」>JF「しんけん!!派のユーザーは複雑だなぁ」ゼロ「面白くて楽しいのが一番だけどままならないもんだな」>コブラ「・・・・」(死〜〜〜ん準「自分で自分の首を締めた挙句自爆して…」ゼロ「こいつも収容ポッドに入れちまうか。そしてお前も早く服を着ろって」次回もまた見てね
チル「攻撃してないけど誰かの余波で脱げたということで〜今日はお出かけいってきます」潮「ひゃああああ〜」瑞鶴「くっ・・・」
>政宗『だがそれが腐の逆鱗に触れしんけん乱舞絶対殺すマンという闇を産みだした!』全てはここから始まった