二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー>コミケ落選してました …ここの所本当に当選無いねそれは残念…また次がありますよ
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88落選しました。次回当選時まで原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
昨日のぞろ目>無題 Name としあき 15/06/12(金)01:25:56 No.11881499 del>ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!ラスレス>無題 Name としあき 15/06/12(金)01:30:14 No.11881514 del>ラスレスならミルヒの衣装がチアガールになる
こんぶ
「ほぉ〜?それはまた大変な目に会うたのぅアツェレイ」 00「大変なんてもんじゃねぇよ……こっちはたまったもんじゃねぇ」閣下に事情を説明すると一応同情はしてくれてるみたいだがこういうのは体験した者じゃないと苦労は分からないんだよなぁ…… 00「原因も分からねぇし朝から様子を見てるが元に戻る気配は無い この分だとパスティヤージュに行く事になりそうだ 専門家に聞きに行くのが早そうだし」 「専門家というと……アデル様の所へか?」 00「あぁ、俺とエリオの変化が魔物絡みの可能性もあるからな」 「そう言えば子供になる魔物や精神と肉体を入れ替える魔物もいたな」人体に直接的な害が無いとは言え魔物にも多種多様なものがあるからな性別を変える魔物がいたって何の不思議でもない 00「女の身体になる事自体は慣れてるが早く戻りたいからな」ERIO DAYS''〜継がれてゆくもの01〜
「――――という訳でノワールジョーヌベールよ アツェレイをパスティヤージュまで連れて行ってやってくれ」 「「「おー!」」」 00「いやちょっと待てや」三馬鹿相手に真面目にそんな事を言う閣下にストップをかける閣下にしてみたら優秀な部下なんだろうが俺にとっちゃとんでもない 「何じゃアツェレイ?」 00「俺は三馬鹿と一緒に行く気はさらさらねぇからな」 「「「えー!?」」」あからさまに不満そうな顔と声出しやがって…… 00「お前らが絡むと碌な結果にならねぇんだよ いつも大事な場面でドジ踏んで失敗しやがるしな」 「アツェレイそらキッツイでー?」 「いくら何でも言いすぎですよー」 「私はそんなにドジじゃない……」
00「閣下、俺は1人でも大丈夫だ 空路で行くから道中危険もないし付き添いはいらねぇ」 「アツェレイうちらの事ガンスルー!?」 「視界にすら入れてませんよ!?」 「もう完全にいない子扱い……」三馬鹿に関してはスルー、こいつらは騒ぐだけ騒ぐから相手にしないとにかく閣下には異議を申し立てて受理してもらわないと話にならないからな 「アツェレイよ、そなたは我が国の勇者なのだ 他国への来訪の際そなたにもしもの事があったらどうするのじゃ?」そんな状況起きたとしても俺1人で解決出来るんだけどないや、慢心とか油断とかじゃなくマジでそれだけの知識と経験を積んでいるし実力も備えてあるとりあえず俺1人でも神竜3体を相手にする余裕はあるし 00「本人が大丈夫って言ってるんだからさ、そこは折れてくれよ」 「折れん、勇者は最大級の賓客なのだ、扱いは丁重にするのは当然」
>そんな状況起きたとしても俺1人で解決出来るんだけどな>いや、慢心とか油断とかじゃなくマジですぐ負傷する人間の言葉とは思えない…
結局俺の方が折れる結果となった閣下の言い分は俺にだって分かっている分あまり強く言えなかったってのもある 00「閣下にしてみたら俺は勇者であると同時に気の合う友人なんだな」勇者を1人他国へ向かわせるなんて国の偉い人がする事じゃないそういう意味もあり閣下は俺を普通に友人として扱ってくれているそれは素直に嬉しく思うし無碍にはしたくなかったからな (ビュワァァァァァァァン!) 「ブランシールでひとっ飛びやー!」 「アツェレイ君もしっかり掴まってて下さいねー」 「やっほーい」パスティヤージュへの移動は主に空路ブランシールを駆って飛んでいく事になったが……俺はベールが手綱を握る後ろに座って同席する事に…… 00「ライディングボードならもっと速ぇのにな……」一抹の不安を抱えながら俺達はパスティヤージュへと向かっていった
「そうですか、アツェレイ達が今日ここに……」 「はい、ジェノワーズの皆と一緒に来るそうです」パスティヤージュ公国の広い庭でお茶の席が展開されているティータイムを楽しんでいるのは勇者キャロに領主クーベルそして英雄王アデルの3人だ 「何やらとんでもない事になっておるそうじゃのぅ キャロの話を聞くにエリオもアツェレイも」 「うーん……ブレイブコネクトだけじゃ詳細は分からなかったけど 何だか深刻そうだったな…… 通信で見たエリオ君ちょっと感じ変わってたし」キャロはまだエリオとアツェレイが性別が変わった事を知らないこの後起こる騒動も知る由もない 「あらあら、何だか楽しそうなのです♪」〜NEXT:『継がれてゆくもの02』〜
> 通信で見たエリオ君ちょっと感じ変わってたし」>キャロはまだエリオとアツェレイが性別が変わった事を知らないこれでエリオとアツェレイが巨乳美少女になったことを知ったらキャロは黙ってないね
オーギュスト 「お待たせしました」ルヴィア 「ありがとうオーギュスト。 あなたもここに居なさい。 これからの事を考えると、居た方が良いですわ」美遊 「あの…私も…」ルヴィア 「主役の一人はちゃんと居なさい。 さて…揃いましたかしら」イリヤ 「揃ってます…よね?」凛 「大丈夫でしょ」アーチャー 「ああ。 問題ない」小次郎 「うむ」メディア 「あら、なかなか良い味だわ…いい腕してるわね貴方。 この屋敷もなかなかのものよ」オーギュスト 「ありがとうございます」クラウディア 「今日は夫も娘も仕事ですので、私が来ました。 よろしく御願いしますね」イリヤ 「この間の麻婆美味しかったです。 ごちそうさまでした」
小次郎 「さて…話をする前に自己紹介をしたい。 先ほどから、そちらのお嬢さん方が気になってしょうが無いという顔だからな」美遊 「本当に、貴方は…」小次郎 「うむ。 我が名は佐々木小次郎… 5年前アサシンのサーヴァントとして現界している」アーチャー 「俺は遠坂シロウ…アーチャーだった…まあ今でもアーチャー呼ばわりだが」メディア 「私はキャスターね。 今学校に行ってる娘二人は、共に元アサシンよ」小次郎 「聖杯戦争ではハサンが基本召還されるそうだから、彼女が正当なのだろうがな」ルヴィア 「ルヴィアリゼッタ・エーデルフェルトです…本当の話でしたのね…」小次郎 「まあ現実は小説より奇なりというからな。 気にするな」美遊 「じゃあ、クラウディアさんやセイバーさんも…」クラウディア 「私は違いますね。 セイバーさんは、アルトリア・ペンドラゴン… アーサー王のサーヴァントでした」美遊 「あのアーサー王が、女性だったなんて…」イリヤ 「あー案外みんなそれ驚くよね…」
凛 「さて、私達のカード集めと情報収集は以前伝えたとおりなんだけど… この間起きた事が、ちょっとばっかり不味い事なのよ」ルビー 「映像にご注目ー<ブゥン!>これが、昨日回収対象となっていたアサシンです」アーチャー 「うむ。 我々の記憶にあるアサシンだな」サファイア 「これを私達は、美遊様の索敵と凜様のミサイルでこれを対処。 最初の一手を、ハサン様とジャック様のお二人に協力して頂いたお陰で、 相手に気取られず、痛烈な打撃を与えることに成功しました」メディア 「流石私の娘達」小次郎 「その後の処理も旨く行っているようでは無いか」Bティラノ 「問題は終盤。 突然、何体かのアサシンが死亡。 直ぐ後に、こいつが現れたのよ…映像見て」クラウディア 「…これは…」アーチャー 「なるほどな。 確かに似ている」イリヤ 「5年前の、あいつが作り出した強化英霊…」
ルヴィア 「その、強化英霊というのはどういうモノなんですの?」アーチャー 「一言で言えば、召還した英霊を外法で強化した存在だ。 5年前召還された者達は、我々とは比べものにならないほど弱かった」クラウディア 「しかしそこに人体改造を加えることで、 オリジナルとは異なる異常な強さを持たせたのです」美遊 「外道…」イリヤ 「うん。 しかも、本人の意志を操る嫌なおまけ付きでね。 あの歯車は、それに似通った事をしてた…だから、異常事態」凛 「あの相手に対して、とにかく尊厳やらを踏みにじるようなやり方。 似てるのよね。 あのクソッタレと」ルヴィア 「5年前の事件の首謀者ですわね? 確か…」イリヤ 「私が倒した。 間違いなく…魂の一欠片まで」美遊 「魂の…」ルビー 「あれを万が一にも逃せば、ぶっちゃけ地球が滅びますので」
>これでエリオとアツェレイが巨乳美少女になったことを知ったらキャロは黙ってないねキャロ「そうか、エリオ君から搾り取れば私もいつかきっと…」フェリオ&アクア「「ぶわっ!!」」レイツァ「急に泣いてどうしたの?」フェリオ「何故か無性に泣きたくなって…」アクア「0はいくらかけても0…」
アーチャー 「それからも色々あったが、何とか地球は無事だった。 以降、冬木でそれらしい事件は無かったのだが…」凛 「今回のカード事件が起こった…美遊、確認したいのだけど」美遊 「………」イリヤ 「美遊…」美遊 「大丈夫………少なくとも、私はカードが危険なモノであること。 それを何とかしなければならないという、強い感情だけ覚えているんです」クラウディア 「それ以外は、思い出せないの?」美遊 「…はい。 気がつけば冬木に居て、私は何も思い出せなくて… そんな時、ルヴィアさんの作った結界を見つけたんです」凛 「結界?」ルヴィア 「この屋敷を作る前。 敷地のチェックをしている時に、 私はシンフォギアの装着テストをしていたのですわ」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してミウラの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はミルヒ&エクレ&リコっぱい
ゾロ目だったらキャロのおっぱいが成長する
ラスレスなら雷帝さんの衣装がダンまちのヴァレン某さんのコスプレになる