二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
初参戦ではPTAの圧力で序盤のスポット参戦でしばらくお預けだったけど今回はどうなるのかしらねそれでは今日も授業中でも出撃OKで始めるわhttps://www.youtube.com/watch?v=y968U5Qam70
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は版権の都合なのかGC以降出番の無い巨大からくり雷神王がスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
「そんなっ 説明は!?」↓「せぬ!」
ZGMF-X10J フリーダムTYPE-A.Z.本機のデータを見るなり、キラ・ヤマトは行方をくらました。それはそうと准将の新たなる正義の剣である。ファクトリーが今まで収集した准将の戦闘データを元に、アレックス・ディノ(仮名)の協力により格闘戦に特化した揺るぎない正義と自由のモビルスーツが完成した。武装は従来のフリーダムに劣るもののバッセルビームーメランを搭載。オプションにシールドもあるのでスカイグラスパー程度の連合戦闘機ならパイロットの首も容易く切断できるだろう。加えて操縦を補助する擬似人格コンピューター「A.Z.SYSTEM」を搭載し、自分だけわかったような綺麗事を言う神にでもなったような傲慢な准将を補助する事は間違いないだろう。本機のテストパイロットを務めたシン・アスカは、A.Z.SYSTEMがもたらす膨大でふわふわした情報を処理しきれず廃人と化し、機体は暴走。廃人と化したシン・アスカを乗せたまま「連合」、「オーブ」、「ジャンク屋」、「傭兵」、「明けの砂漠」、「ユニウスセブン襲撃テロリスト」など複数勢力を渡り歩き最終的にザフト軍要塞メサイアで自爆した。パイロットの安否についてはさしたる問題ではない。
ZGMF-X20ATP フリーダムルージュ職務に追われ、性的欲求不満に陥ったキラ・ヤマト准将の熱く滾る剣を収めるべくライブラリアンから齎されたクローニング技術を用いて生み出された新たなる鞘。その身体は一部を除いて忠実に再現されたカガリ・ユラ・アスハそのものであり円滑な任務遂行のためにオリジナルが有するCE71年3月6日までの記憶を植え付けられている。本個体の開発に際して、ファクトリーは外遊中のカガリ・ユラ・アスハ代表を拉致。オリジナルとの徹底した比較テストを実施し、本個体に4倍の性的欲求及び性感度を獲得させる事に成功するもアスハ代表は膨大な快楽信号に脳を焼かれ廃人と化した。その結果、プラント・オーブ両国間に武力を伴う衝突が生じてしまったが、さしたる問題ではない。ヤマト准将は本個体の受領を一度は断ったが怒張する欲望には抗えなかったのかその日の夜には自室へと引き込んだ。「ずっと前からこうしたかった」「カガリは僕のモノだ」「アスランなんかに渡さない」小型聴音機が捉えた音声である。気持ち悪い。友人の恋人を寝取るだけでは飽き足らず、実の姉までも毒牙に掛ける…ヤマト准将の傲慢は留まる所を知らない。
>その身体は一部を除いて忠実に再現されたカガリ・ユラ・アスハそのものでありザッケンナコラァー!
ZGMF-X20Σ タイラントシグマエルダー軍の繰り出したコスモザウルス・ディノックスの猛攻の前に倒れたゴッドシグマを人類の総力を挙げて強化改修した新たなる剣。大破したビッグウィングに代わり開発された傲慢王とそのパイロット、大和吉良が加入した事で空雷王・海鳴王・陸震王・傲慢王の四つの王の力が融合し、旧来の四乗に相当するパワーアップを果たしている。反面、大幅な出力向上の弊害でトリニティエネルギーの制御は非常に不安定であり、暴走すれば太陽系すらも容易く滅ぼしかねない諸刃の剣であるが、エルダー軍との戦力差は未だ絶望的である。今後のさらなる強化も視野に入れねばならないだろう。エルダー軍の再攻撃に満を持して投入された本機は見事ディノックスを撃破しその余波で地球侵攻軍司令部も壊滅しトリニティエネルギーの暴走により発生した時空歪曲の影響でエルダー本星も滅亡した。まさに傲慢なる宇宙の大帝と呼ぶに相応しい無双の剣と言えよう。
ドグサレッガァー!
銀螺子「ええいろくに鍛えもせずただ大きいだけの乳袋の満開など見苦しい!もっとビリー兄貴のように鍛え上げられた胸板の祭りを希望しますよコンボイ司令!」
ジャーン!ジャーン!
魔理沙「昨日は中途半端な所で説明終わっちゃってたな。」サイ「まだあるんですか…」>初参戦ではPTAの圧力で序盤のスポット参戦でしばらくお預けだったけど今回はどうなるのかしらね魔理沙「neoだとどうなってるっけ?」サイ「あれ確か敵のほとんどが人間じゃないから大丈夫…かな?」>版権の都合なのかGC以降出番の無い巨大からくり雷神王がスレあき権限で削除します】サイ「まあおまけだったし…ね。」>「そんなっ 説明は!?」>↓>「せぬ!」サイ「相変わらず容赦ないなこのニンジャは…」>ZGMF-X10J フリーダムTYPE-A.Z.サイ「唯のジャスティスじゃねえか!!」>ZGMF-X20ATP フリーダムルージュサイ「ちょっとオーブ行って来る…」魔理沙「まさか一緒に参加…」サイ「しねえよ!」魔理沙「でもウスイタカイホンでやってたし…」サイ「いや確かにあったけど!!」
性別:サイガー
近藤さん:チアキング
TS眼鏡
公式サイトまでこうなった
>銀螺子「ええいろくに鍛えもせずただ大きいだけの乳袋の満開など見苦しい!>もっとビリー兄貴のように鍛え上げられた胸板の祭りを希望しますよコンボイ司令!」コ「お前はそれでいいのだろうが私はファインのようなつるぺったんこそ至高だと思うので却下だ」
いいよねcv戸松のちゃらいJK
>コ「お前はそれでいいのだろうが私はファインのようなつるぺったんこそ至高だと思うので却下だ」銀螺子「ええ司令ならそう言うと思いました。ですが私は悔しいのです。我ら羅漢の仲間だったはずの銀さんが、よりによって女体化などと。しかも我らのアイドル近藤さんまでもがです。銀さんは長谷川さんと契って羅漢の仲間入りをしたはず。その契りをこんな形で台無しにするとは、空知先生に抗議して撤回してもらいます」
ちゃらくないJKもいいぞ
>それでは今日も授業中でも出撃OKで始めるわJF「絶対無敵!当時のインパクトは凄かったなぁゴッドライジンオーで神が被ってしまったぞ…」>「せぬ!」JF「スゴイタイピング速度…元サラリマンの経験が生きてんだろうか?」>友人の恋人を寝取るだけでは飽き足らず、実の姉までも毒牙に掛ける…ヤマト准将の傲慢は留まる所を知らない。JF「倫理何処行った?やり過ぎだろぉーー!」>ザッケンナコラァー!乃絵「ぼくのフィンガーも唸るよ」 JF「フッ、ノエルのボインタッチなど俺から見ればまだまだよ…」>魔理沙「昨日は中途半端な所で説明終わっちゃってたな。」サイ「まだあるんですか…」乃絵「あの…メガネニュウムって?」JF「ミノフスキー的なアレ??」>サイ「ちょっとオーブ行って来る…」魔理沙「まさか一緒に参加…」サイ「しねえよ!」JF「フッ、おめぇーだけじゃ心配だぜサイ…手を貸そうか?」乃絵「何を良い顔で言ってるの?」
>ザッケンナコラァー!>ドグサレッガァー!サイ「相変わらずヒロインがしちゃいけない顔してるな…」>ZGMF-X20Σ タイラントシグマサイ「発想は悪くない…でも何で毎回甚大すぎる被害が起きてるんだよ!!」>No.11877983魔理沙「この流れならTSしとけよ!」>銀螺子「ええいろくに鍛えもせずただ大きいだけの乳袋の満開など見苦しい!>もっとビリー兄貴のように鍛え上げられた胸板の祭りを希望しますよコンボイ司令!」魔理沙「そんな一般誌で連載始めた田亀先生みたいの誰が喜ぶんだよ!」サイ「思わず買いそうになったから困る…」
政宗『あきつ丸捜索にはこいつらも加わっていたのだが…』「「TSがなんだって?」」政宗『経験者は喰いついた』>「そんなっ 説明は!?」>「せぬ!」準「割と普通だわ…」>ZGMF-X10J フリーダムTYPE-A.Z.柊「なんでこんなクソシステム作ったんだ開発部!」>ZGMF-X20ATP フリーダムルージュ柊「洒落になってない事態だけどかつての彼女たちを思い出したのは俺だけ?」>ザッケンナコラァー!準「フラッチェなお妙さんにはどれこれもが激おこ案件過ぎるわ…」
甲高い声が聞こえてくるかも
>近藤さん:チアキングJF「この妙な偶然にモニョモニョしてしまうなぁ〜〜」>公式サイトまでこうなったJF「何気に女銀さんは沢城先輩がやるのかなぁと思ってたけど戸松さんもなんとなくありだな」>コ「お前はそれでいいのだろうが私はファインのようなつるぺったんこそ至高だと思うので却下だ」JF「銀魂にはロリ分が足りませんよねやっぱり…神楽ちゃんでは育ちすぎですかね」>いいよねcv戸松のちゃらいJKJF「マジウケルww 折本さんの声がハマリ過ぎてて凄い威力だ」>ちゃらくないJKもいいぞJF「この見た目でメシマズガールだったとは…」>政宗『あきつ丸捜索にはこいつらも加わっていたのだが…』>「「TSがなんだって?」」政宗『経験者は喰いついた』JF「学ランでうろついてる女子なんてそうそういねぇーしすぐ見つかるだろ〜〜あきつ丸も何気にTS風だよな…っつかゼロ達も手伝ってくれるのかありがとよ」
>羅漢政宗『一方その頃ヒデオは完全に軍人のペットと化していた銀螺子の望む大胸筋祭りが、そこに、あった』
柊「まあTS経験っていうか俺の場合はパラレルワールドの自分(♀)と共闘せざるを得ない状況になっただけなんだがな」>ZGMF-X20Σ タイラントシグマ柊「傲慢王って字面が酷いな」>No.11877983柊「来ると思ったけどアレか!光浴びそこねたのか!」>ジャーン!ジャーン!柊「ただの三国武将じゃねーか!」>魔理沙「昨日は中途半端な所で説明終わっちゃってたな。」サイ「まだあるんですか…」柊「何気に新物質発見してたんだっけか」
>ジャーン!ジャーン!魔理沙「これオンラインゲー話の時に作ったアバターじゃねーか!」>性別:サイガーサイ「まあこれは仕方ない。というかこれしかない。」>近藤さん:チアキング魔理沙「…ぴったりだな。」さい「ですね。」>TS眼鏡上条「眼鏡の波動を感じて!」サイ「そんなのねえよ!」>公式サイトまでこうなったサイ「いかん…モバマスの塩見に見えてきた…」>いいよねcv戸松のちゃらいJKサイ「下の方は演技してない疑惑が出る位ハマってたらしいですね。」
>柊「まあTS経験っていうか俺の場合はパラレルワールドの自分(♀)と共闘せざるを得ない状況になっただけなんだがな」
>甲高い声が聞こえてくるかもコ「そんなどこかの銀行の中で流してるプロモーションムービーみたいなことは無いと思うよ」
こんちるのん〜瑞鶴「偵察機順次発艦せよ」チル「まったくあきっちゃんは手がかかる子だよ〜」>「せぬ!」チル「ナンシーサンの表情がヤバい」瑞鶴「これからどんどんヤバくなっていくので安心してほしい」>ジャーン!ジャーン!馬謖「孔明の罠ですと!」チル「そこ食いつくのか」>ザッケンナコラァー!チル「どう思う?」瑞鶴「むかつく」
柊「一方準は…言うまでもないか」準「見た目も胸も殆ど変わらなかったのは残念だけどね」>魔理沙「neoだとどうなってるっけ?」サイ「あれ確か敵のほとんどが人間じゃないから大丈夫…かな?」柊「同年代多いし少なくとも戦争では無いからな」>サイ「まあおまけだったし…ね。」柊「OVAは版権が別だとか何とかって後で問題になった結果がアレだって聞いたな」>サイ「ちょっとオーブ行って来る…」魔理沙「まさか一緒に参加…」サイ「しねえよ!」柊「よせ!奴らの事だ賄賂代わりにもう一人フリーダムルージュを渡してくるぞ!」>性別:サイガー柊「サイガーにこういう役やらせるのは業が深いな…しかし銀さんがキュアフォーチュンかよ」>近藤さん:チアキング準「よりによってなんでキングを連れてきたのよ…」
>サイ「下の方は演技してない疑惑が出る位ハマってたらしいですね。」JF「今日の女銀さんもあれだったけど俺ガイルの方のハマリ具合は何か凄かった私的に」>チル「ナンシーサンの表情がヤバい」瑞鶴「これからどんどんヤバくなっていくので安心してほしい」JF「ザゼンドリンクあんなに飲んで大丈夫なものなの??」>瑞鶴「偵察機順次発艦せよ」チル「まったくあきっちゃんは手がかかる子だよ〜」JF「チルノちゃん達まで!?まったくただの迷子だってのにみんなありがとうよ!」ラビ族「お〜〜いジェットファイヤー学ラン着た女子なら見たラビよ」JF「マジか!?何処??」 ラビ族「ほらあそこラビラビ」あきつ?「ありますニャン!ありますニャン!」(シュババババJF「おぉ!?って言うか速ッッ!!?ちょっなんで逃げるんだあきつ丸ぅううーーーーーーーーーー!!!!」(ダダダッ政宗『ものすごいスピードで追いかけっこをする二人果たして?』
>TS眼鏡柊「なあもし上条がこの騒動に巻き込まれたらこういう事になるんだろうか」>公式サイトまでこうなった柊「全力全開で遊んでやがるぞ公式!」>JF「絶対無敵!当時のインパクトは凄かったなぁゴッドライジンオーで神が被ってしまったぞ…」柊「幻のライジンオー2も見たかったもんだ」>乃絵「ぼくのフィンガーも唸るよ」 JF「フッ、ノエルのボインタッチなど俺から見ればまだまだよ…」柊「ちょっと早苗さんとストロングアーム呼んでくるな」>JF「フッ、おめぇーだけじゃ心配だぜサイ…手を貸そうか?」乃絵「何を良い顔で言ってるの?」柊「おめーぜってーフリーダムルージュの巨乳目当てだろ」
>乃絵「あの…メガネニュウムって?」JF「ミノフスキー的なアレ??」>柊「何気に新物質発見してたんだっけか」魔理沙「芹香の話によると上条の眼鏡に対しての念と使われた眼鏡の使用者の残留思念みたいのが合わさって出来た未知の物質というか…」サイ「新物質出来るとかお前の眼鏡に対する愛情は本当何なの?」上条「そう言われましても…」>JF「フッ、おめぇーだけじゃ心配だぜサイ…手を貸そうか?」乃絵「何を良い顔で言ってるの?」サイ「いやここは昔のリベンジをかねて俺一人で…」魔理沙「何か変な展開になってんぞ。」>「「TSがなんだって?」」政宗『経験者は喰いついた』魔理沙「した事あんのかよ!」>甲高い声が聞こえてくるかも魔理沙「またデカイ所に喧嘩売るなよスタッフ!」
>サイ「発想は悪くない…でも何で毎回甚大すぎる被害が起きてるんだよ!!」柊「准将と傲慢が合わさった時に神にでもなったかのような力を発揮するのが開発部だからな」>魔理沙「そんな一般誌で連載始めた田亀先生みたいの誰が喜ぶんだよ!」サイ「思わず買いそうになったから困る…」準「ごめん普通に欲しかったから本屋で探したけど売ってなかったわ」>甲高い声が聞こえてくるかも柊「色んな意味でアウトォォォォォォッ!」>JF「この妙な偶然にモニョモニョしてしまうなぁ〜〜」柊「戦コレでもキングだったんだっけか」>JF「学ランでうろついてる女子なんてそうそういねぇーしすぐ見つかるだろ〜〜あきつ丸も何気にTS風だよな…っつかゼロ達も手伝ってくれるのかありがとよ」柊「あの焼肉屋に居るのってそうじゃないか!」準「いいえあれは似たような格好をした男性よ」
>政宗『一方その頃ヒデオは完全に軍人のペットと化していた>銀螺子の望む大胸筋祭りが、そこに、あった』魔理沙「何だ相変わらずあんな感じなのか。」>No.11878124魔理沙「あれ?この子は未来の娘じゃないっけ?」サイ「アニメだと設定違うんじゃないですか?」>コ「そんなどこかの銀行の中で流してるプロモーションムービーみたいなことは無いと思うよ」魔理沙「今しっかりと聞こえたぞおい!?」>チル「どう思う?」瑞鶴「むかつく」魔理沙「ここにも乳を憎む少女が一人いたか…」
柊「とにかく探すなら早々に見つけないとな…」>政宗『一方その頃ヒデオは完全に軍人のペットと化していた柊「ひでもこんな風に飼われてるんだろうか…」>上条「眼鏡の波動を感じて!」サイ「そんなのねえよ!」準「はるにゃんが例のTSビーム喰らったらメガネのフレームがモノトーンカラーになるのかしら」>No.11878124柊「居たよ似たような境遇の人!」>瑞鶴「偵察機順次発艦せよ」チル「まったくあきっちゃんは手がかかる子だよ〜」柊「そんなに艦娘は深海棲艦が憎いんだろうか」>馬謖「孔明の罠ですと!」チル「そこ食いつくのか」準「どんだけ孔明先生好きなの!?」
JF「よっし捕まえ……」あきつ?「ありますニャン!」(シュバババァー!)JF「 な に ぃ !!? 」>柊「幻のライジンオー2も見たかったもんだ」JF「マジかよそれ初耳だぞ!?」>柊「ちょっと早苗さんとストロングアーム呼んでくるな」JF「ま、待て!現状被害者はいませんから!それに今は俺じゃなくて別の奴捕まえて!!」>柊「おめーぜってーフリーダムルージュの巨乳目当てだろ」>サイ「いやここは昔のリベンジをかねて俺一人で…」魔理沙「何か変な展開になってんぞ。」JF「何言ってんだ!サイ一人で何とかなるしろものなものかよ!手伝ってやるって…手伝わせてください!!」乃絵「そろそろ怒られるよ」>サイ「新物質出来るとかお前の眼鏡に対する愛情は本当何なの?」上条「そう言われましても…」JF「つまりそれが原因だと…なんかメガネビームとか出せそうだな」
>JF「ザゼンドリンクあんなに飲んで大丈夫なものなの??」瑞鶴「まったく安全ではない」チル「なんというこうみょうでかくされたパスワードなのだ・・・」>JF「チルノちゃん達まで!?まったくただの迷子だってのにみんなありがとうよ!」チル「こころぼそくて泣いてるかもしれないよ?」瑞鶴「そんなタマか」>魔理沙「ここにも乳を憎む少女が一人いたか…」瑞鶴「こういう話題の時真っ先に名前が挙がるのがむかつく」チル「え?」>柊「そんなに艦娘は深海棲艦が憎いんだろうか」瑞鶴「え、私?そこまで闘志燃やしてるわけでもないのだけど」チル「そんなもんか」>準「どんだけ孔明先生好きなの!?」馬「先生がいなければ私など一介の武将として埋もれていました」チル「そのほうが幸せだったんじゃない?」
>柊「同年代多いし少なくとも戦争では無いからな」サイ「まあ対人間相手はブライガーチームが何とかしてくれるはずですしね。」>柊「OVAは版権が別だとか何とかって後で問題になった結果がアレだって聞いたな」サイ「色々とめんどうくさいんだな…ゴウザウラーのDVDがレンタル出なかったのもそういう都合なんだろうか…」>柊「よせ!奴らの事だ賄賂代わりにもう一人フリーダムルージュを渡してくるぞ!」サイ「そうなったら劇場版ばりのコンボラッシュで…」魔理沙「どんどん物騒な事になってるぞおい。」>JF「今日の女銀さんもあれだったけど俺ガイルの方のハマリ具合は何か凄かった私的に」サイ「お蔭で彼女の名前が戸松だと勘違いする人まで…は流石にいないか。」>あきつ?「ありますニャン!ありますニャン!」(シュババババ上条「ん?」サイ「何だまた眼鏡の波動か?」上条「いえ今度は猫の気配が…」
>あきつ?「ありますニャン!ありますニャン!」(シュババババ準「あきつ丸ちゃん!?」柊「いやどう見てもなにかおかしいだろアレェェェ!!」>魔理沙「芹香の話によると上条の眼鏡に対しての念と使われた眼鏡の使用者の残留思念みたいのが合わさって出来た未知の物質というか…」サイ「新物質出来るとかお前の眼鏡に対する愛情は本当何なの?」上条「そう言われましても…」柊「本当に新物質だったのかよ!」準「世の科学者が奇声を上げてひっくり返るわね」>サイ「いやここは昔のリベンジをかねて俺一人で…」魔理沙「何か変な展開になってんぞ。」柊「なんのリベンジだよなんの!」>魔理沙「した事あんのかよ!」準「魔法って凄いわよね」柊「メイジに選ばれた理由の大半がそれなのがな…」>きつ?「ありますニャン!」(シュバババァー!)準「あのすばしっこさ…まるで猫だわ!」柊「まるでっていうか猫そのものじゃないかよ!」
>瑞鶴「まったく安全ではない」チル「なんというこうみょうでかくされたパスワードなのだ・・・」JF「ウーン・・・難しすぎてわからないよ〜〜!?タ抜きって関係無いの??」>チル「こころぼそくて泣いてるかもしれないよ?」瑞鶴「そんなタマか」JF「アイツはアレで結構寂しがり屋なのかも知れないぜ?」>上条「ん?」サイ「何だまた眼鏡の波動か?」上条「いえ今度は猫の気配が…」>準「あのすばしっこさ…まるで猫だわ!」柊「まるでっていうか猫そのものじゃないかよ!」政宗『その時である!!各チームの目の前にそれぞれ個別にあきつ丸?が現れ一目散に別々の方向居逃げ去って行った!』JF「なにぃい〜〜〜〜!?なんでイッパイいるんだ?みんなそっち頼む〜〜〜!」あきつ?「「「ありますニャーーーン!!!」」」
>JF「マジかよそれ初耳だぞ!?」柊「地球防衛組の卒業から10年後に先生になって母校に帰ってきたマリアと新しい地球防衛組の話とかなんとか…本当にあったかは知らんぞ」>JF「ま、待て!現状被害者はいませんから!それに今は俺じゃなくて別の奴捕まえて!!」柊「痴漢は普通に犯罪だぜ副司令。まあいいや行って来い使い魔達!」>JF「何言ってんだ!サイ一人で何とかなるしろものなものかよ!手伝ってやるって…手伝わせてください!!」乃絵「そろそろ怒られるよ」柊「やっぱり早苗さん呼んできて新しい形態にトランスフォームさせた方がいいんじゃ…」>瑞鶴「こういう話題の時真っ先に名前が挙がるのがむかつく」チル「え?」柊「そんなにフラッチェの代表格なのかお前…」>瑞鶴「え、私?そこまで闘志燃やしてるわけでもないのだけど」チル「そんなもんか」柊「ゼロんとこの艦娘もそんな感じだったな…って事は現状ムキムキしてるのはあきつ丸だけか」>馬「先生がいなければ私など一介の武将として埋もれていました」チル「そのほうが幸せだったんじゃない?」柊「そして先生が見出した結果が山頂陣か…」
>JF「ウーン・・・難しすぎてわからないよ〜〜!?タ抜きって関係無いの??」瑞鶴「間違ったら死にますとか言われたらさすがに迷うよね」チル「タヌキだよ間違いないよ」>JF「アイツはアレで結構寂しがり屋なのかも知れないぜ?」瑞鶴「そんなもんかね」チル「知られざる一面だよ」>あきつ?「「「ありますニャーーーン!!!」」」チル「逃ぃがすかぁ!パーフェクトフリーズ!!」瑞鶴「手加減しなさいよ」>柊「そんなにフラッチェの代表格なのかお前…」チル「づほとか葛城はまだ見た目ロリっぽいじゃない」瑞鶴「うるせー」>柊「ゼロんとこの艦娘もそんな感じだったな…って事は現状ムキムキしてるのはあきつ丸だけか」瑞鶴「潮はどうかな」チル「沈めた敵も助けたいとか言ってなかったっけ」>柊「そして先生が見出した結果が山頂陣か…」馬「その頂に昇ればきっと天啓が」チル「このポンコツが!」
上条「う〜ん何だか近くに猫がいる気がしてきました…」サイ「それニャムル族の人の気配じゃないか?」>柊「准将と傲慢が合わさった時に神にでもなったかのような力を発揮するのが開発部だからな」サイ「何だかそろそろブギーポップでも来そうな位の世界の敵になってないか…」>準「ごめん普通に欲しかったから本屋で探したけど売ってなかったわ」魔理沙「とらのあなに売ってたのぜ。というか先週だかに連載してる雑誌の表紙飾ってたのぜ。」>準「はるにゃんが例のTSビーム喰らったらメガネのフレームがモノトーンカラーになるのかしら」上条「いえきっと黒縁か青くなるかと。」>あきつ?「ありますニャン!」(シュバババァー!)上条「この語尾と動き…猫ですね。」サイ「そ…そうか?」>JF「何言ってんだ!サイ一人で何とかなるしろものなものかよ!手伝ってやるって…手伝わせてください!!」乃絵「そろそろ怒られるよ」魔理沙「そもそもこんな事本当にやってる訳じゃないだろ。」サイ「いやそれはどうだろ…」
>柊「地球防衛組の卒業から10年後に先生になって母校に帰ってきたマリアと新しい地球防衛組の話とかなんとか…本当にあったかは知らんぞ」JF「OVAで出る企画だったのかな?おのれエルドラン!」>柊「やっぱり早苗さん呼んできて新しい形態にトランスフォームさせた方がいいんじゃ…」JF「新しい形態って何!?」政宗『一方その頃…』コブラ「上手く分断出来たかな〜〜?まぁいいそれじゃ作戦行動開始!ドライブレッツゴーだチョップショック!」チョップ「夜のしじまの ハイウェイ♪」 コブラ「スパイダーマン」チョップ「きらりと光る 怒りの目♪」 コブラ「スパイダーマン」政宗『歌ってんなや!果たして??』
>瑞鶴「間違ったら死にますとか言われたらさすがに迷うよね」チル「タヌキだよ間違いないよ」JF「やっぱタヌキか〜〜さすがチルノちゃん!しかし用意周到に施設ごと爆破とか…大げさだなぁ!」>瑞鶴「そんなもんかね」チル「知られざる一面だよ」JF「見栄っ張りだからそーいうの見せたくないんだろうけど」>チル「逃ぃがすかぁ!パーフェクトフリーズ!!」瑞鶴「手加減しなさいよ」あきつ?「さ、さむいであります…ニャーン…」政宗『追いかけてチルノが凍らせて捕まえたこれはあきつ丸なのか??変な引きで次回に続くそれなりまたみてね』
>サイ「まあ対人間相手はブライガーチームが何とかしてくれるはずですしね。」柊「ドモンに新ゲッターチームやグッドサンダーチームもいるからその辺は大丈夫だろ」>サイ「色々とめんどうくさいんだな…ゴウザウラーのDVDがレンタル出なかったのもそういう都合なんだろうか…」柊「スパロボに勇者シリーズがガオガイガーしか出ないのも大体似たような問題だとかな」>サイ「そうなったら劇場版ばりのコンボラッシュで…」魔理沙「どんどん物騒な事になってるぞおい。」柊「一体なにがそこまで逆鱗に触れたんだ…まあ大体全部か」>JF「なにぃい〜〜〜〜!?なんでイッパイいるんだ?みんなそっち頼む〜〜〜!」>あきつ?「「「ありますニャーーーン!!!」」」柊「増えたぞ!やっぱこいつあきつ丸じゃないだろ!」準「でも捕まえないことには…行っちゃって白ガルちゃん!」
>JF「つまりそれが原因だと…なんかメガネビームとか出せそうだな」>柊「本当に新物質だったのかよ!」準「世の科学者が奇声を上げてひっくり返るわね」魔理沙「まあ今の所あの機械で出てくる艦娘が超高確率で眼鏡着用してる位しか影響は…」サイ「まだ増えるんだ眼鏡…」>瑞鶴「こういう話題の時真っ先に名前が挙がるのがむかつく」チル「え?」魔理沙「まあでもRJよりはマシだと思うのぜ…」>柊「なんのリベンジだよなんの!」サイ「そりゃあの砂漠での…」上条「互いに和解したはずじゃ…」>準「魔法って凄いわよね」柊「メイジに選ばれた理由の大半がそれなのがな…」魔理沙「分かるのぜ。」サイ「確かに貴女も魔法使いですものね…」
>あきつ?「「「ありますニャーーーン!!!」」」サイ「増えた!?」上条「しかもかなりラブリーな姿に!?」魔理沙「ともかく捕まえるのぜ!」>あきつ?「さ、さむいであります…ニャーン…」>政宗『追いかけてチルノが凍らせて捕まえたこれはあきつ丸なのか??変な引きで次回に続くそれなりまたみてね』サイ「なあ…あきつさんあんな小さかったっけ?」魔理沙「胸が?」サイ「いやそれも確かに小さくなってるけどさ…」>柊「ドモンに新ゲッターチームやグッドサンダーチームもいるからその辺は大丈夫だろ」サイ「あ、意外と頼れる大人多いな。」>柊「スパロボに勇者シリーズがガオガイガーしか出ないのも大体似たような問題だとかな」サイ「そろそろダグオン辺りは出てもいいはず…ついでに超者もセットで。」>柊「一体なにがそこまで逆鱗に触れたんだ…まあ大体全部か」サイ「まあ色々と…ね。」魔理沙「(ん?これ下手したら修羅場になってた予感?)」又みてくだサイ