二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88申込完了しました。原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こんばんわ部長ーお腹が空いたのでエリオとアツェレイとスバルとギンガと飯を食いに行ってきます
こばぶちょー>お腹が空いたのでエリオとアツェレイとスバルとギンガと飯を食いに行ってきますこの四人相手に「今日は俺の奢りだ、好きなだけ食え」って言ってみたい
>この四人相手に「今日は俺の奢りだ、好きなだけ食え」って言ってみたい被害総額はいかほどに…?
>お腹が空いたのでエリオとアツェレイとスバルとギンガと飯を食いに行ってきますエリオ、アツェレイ、スバルは同じ隊だしよく仕事上がりに焼き肉とか食いに行ってそう何か賭けやって負けた奴の奢りとかで
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/06/09(火)01:30:05 No.11872405 del>ラスレスならヴィータの衣装がデート・ア・ライブの時崎狂三のコスプレになる
>エリオ、アツェレイ、スバルは同じ隊だしよく仕事上がりに焼き肉とか食いに行ってそう>何か賭けやって負けた奴の奢りとかで誰かが破産してしまう…
>誰かが破産してしまう…誰かの財布が破産してしまうのが先か食いに行った店の料理を食いつくすのが先か
「ふんふんふ〜ん♪ふんふんふ〜ん♪」 「姫様はとても上機嫌でいらっしゃいますね」竜の森にて発生した魔物騒動が解決してから一夜明けビスコッティの領主ミルヒは早朝にも関わらず城の廊下をスキップで歩いていた付き添うメイド長のリゼルもどこか嬉しそうである 「はい、今日は朝からエリオとお散歩ですから♪ もうとっても楽しみだったんですよ」 「だから今日はいつも以上に早起きだったんですね」実はまだ時刻はかなり早く朝日が昇ったばかりだ普段ミルヒがエリオと朝の散歩をする時間よりもずっと早い既に外出着の格好を見るとどうやら楽しみでつい早く目が覚めてしまったらしい 「しかしこの様に早くてはまだ勇者様は起きていらっしゃらないのでは?」 「はい、ですのでその分エリオと一緒に二度寝しようと思います♪」ERIO DYAS''〜僕と朝日とTS勇者〜
一国を統治する領主にしてみればとんでもない発言かもしれないがリゼルはそれを笑顔で了承した楽しみでつい早起きしてしまうミルヒにダメと言える程リゼルは鬼ではなかったのだ 「では本日のご予定は分かっていると思います いつもの様にお散歩から戻られるまでの自由時間をお楽しみ下さい」 「ありがとうリゼル♪」そうしてミルヒはエリオの部屋の前までやってくるリゼルが扉を静かに開くと一礼してミルヒを部屋の中へと促したそしてゆっくり扉を閉めるとメイド長としての役目はここまで後は若い2人に任せようと言わんばかりに微笑みながら去っていったのである 「エ〜リオ♪おはようございま〜す♪(トトトトッ....)」極力足音を立てない様にベッドまで近付いていく 「やっぱり、まだお休み中でしたね」ベッドには安らかな寝息を立てるエリオの姿その寝顔を見ているだけでミルヒは鼓動が早くなってしまった
「朝のお散歩の時間まで……ちょっとご一緒させてもらいますね(モゾモゾ....)」ミルヒがエリオの布団の中へと潜り込んで行く決して邪な思いはない、ただ純粋にエリオと一緒に眠りたいという思いがあるだけそんなミルヒはエリオの隣にまでやってくるとそっとエリオに抱きついたのだ 「えへへ〜エリオ温かいです〜胸もこんなに柔らかで…………え?」そこでミルヒは違和感に気付いてしまったエリオに抱きついた拍子に手に感じる妙な柔らかさにそれはエリオの胸板の部分なのだが不自然な程に弾力があった 「(バサッ!)エリオ…………」思わず上半身を起こしシーツを剥いでみると…… 「ん〜……(ブルン!)」寝返りを打った勢いでエリオのたわわに実った胸が揺れたではないかよく見ると顔立ちもどこか女性的になっている 「エリオ……ですよね?」最初別人かと思ったがどうやらそうではないらしい
>そしてゆっくり扉を閉めるとメイド長としての役目はここまで>後は若い2人に任せようと言わんばかりに微笑みながら去っていったのである万一間違い起こしたら殺すって感じだったな
>寝返りを打った勢いでエリオのたわわに実った胸が揺れたではないか>よく見ると顔立ちもどこか女性的になっている前にも女性化ってあったっけ?それともアツェレイの話だっけ?
>万一間違い起こしたら殺す>って感じだったなあの人の笑顔は人が殺せると思うんだ
「ん……?……ふぁ……あれ、ミルヒ?」 「エリオ?」するとさすがに騒がしくしてしまったからかエリオが目を覚ますまだ目が半分閉じているエリオにミルヒは近付くと慌てずしっかりとした口調で問うた 「エリオ、その大きな胸はどうしたのですか?」 「え……?胸……?(タユン....タユン....)」ミルヒに言われ自分の胸元に視線を落とすとそこには本来ありえないはずの巨乳がその光景にエリオの寝惚けた頭は一気に覚醒を促される 「…………何だこれ(グニグニ....)」自分で自分の胸に触れてみるが作りものではない事を理解するとエリオの頭は高速で回転を始めた何故この様な姿になったのかエリオには心当たりがまったくないそしてもし人為的にこういう姿にした者がいるのだとしたら該当する人物は恐らく1人エリオの脳裏にドヤ顔で高笑いするクアットロの姿が浮かんだがしかしそのクアットロもこのフロニャルドにはいない (クアットロじゃない……だとすると……いったい誰が……)
>あの人の笑顔は人が殺せると思うんだ真のメイドは笑顔で殺すという宝具
>真のメイドは笑顔で殺す>という宝具リゼルさんの目が開いたらきっとビームでも出るんじゃないか?って威圧感が凄いわこの人
「エリオが女の子になっちゃったです……(ジー....)」 「ミルヒ?」ミルヒの視線がエリオの胸元に集中する、そして自分の胸元に移動する 「(ペタペタ....)エリオの……おっきいです」どうやら今のエリオの胸囲に興味を持ったらしい 「いや、男の胸を触ってもしょうがないからね?」 「こうなったらお散歩の時間までエリオと添い寝します(モゾモゾ)」 「すごい力技だ……」強引にエリオの隣に潜り込むミルヒにエリオは困惑しているしかしまだ早朝という事もあり本来の起床時間まで二度寝する事にした (けどどうしてこんな事になったんだろう……)エリオには原因が分からない、思い当たるフシもない (僕がこうなったのなら……アツェレイはどうなっているんだろう)そんな事を思い浮かべながらエリオは眠気に襲われるミルヒと共に再び夢の世界へと旅立つのにそう時間はかからなかった
ガレット獅子団領国ヴァンネット城本来なら早起きの勇者アツェレイも昨日の激戦を経たせいかまだ眠っていたこの時間はガレットの兵士達が朝の訓練を行っている時間でもあるアツェレイは勇者としてたまにその訓練を見学させてもらう事もあるのだそしてたまに兵達を教導時もあるがこれが兵達に評判が良かった 「(バターン!)おはよーさんやアツェレイー!」 「朝ですよー!」 「アツェレイも起きようー」アツェレイの部屋を訪れたジェノワーズもアツェレイを呼びに来たのだろうまだベッドで眠るアツェレイに近付き無理矢理起こそうとわざと耳元で叫んでいるこれだけ騒がしくされてはさすがのアツェレイも起きざるを得ない 00「うるせぇぞ三馬鹿……こっちはまだ寝てんだよ……」 「そないな事言わんとー、朝やでー?」 「ガウル殿下もお待ちですよー」 「アツェレイの教導を待ってる兵達もいるんだよー」
>そんな事を思い浮かべながらエリオは眠気に襲われる>ミルヒと共に再び夢の世界へと旅立つのにそう時間はかからなかったリゼル隊長がこっそり覗いて監視してるなこれ
00「(モゾモゾ....)俺は昨日あれだけ働いただろうが……ふわぁぁぁぁ」ようやくアツェレイが身体を起こした、大きくあくびをしながら伸びをしているが…… 「アツェ……レイ……?」 「どうしたんですか……その胸……」 「……大きい」 00「あぁ?胸ぇ?(ブルン!)」そこで初めてアツェレイは自分の胸が大きくなっている事に気付いたのである伸びをした姿勢だった為盛大に揺れるその弾力は見ているだけで柔らかさを感じさせた 00「いったい何なんだこれ……クア姉のしわざ……じゃないよなさすがに」エリオと同様すぐさま姉の策略を思い浮かべたが却下されたここはミッドチルダではないいくらクアットロが策略家でも次元を隔ててこういった事をするのは不可能のはずだ 00「寝惚けてライアーズマスクでも誤作動させちまったのか?」そう思っていたがISで変身した訳でもなく原因が分からずじまいとなってしまう 00「俺がこうなったって事は……もしかしてエリオも?」
>ミルヒと共に再び夢の世界へと旅立つのにそう時間はかからなかった>リゼル隊長がこっそり覗いて監視してるなこれこの中に入りたいと思って悶々とするのか
>ここはミッドチルダではない>いくらクアットロが策略家でも次元を隔ててこういった事をするのは不可能のはずだクア「できないって誰が決めたのかしらぁ?」
>>いくらクアットロが策略家でも次元を隔ててこういった事をするのは不可能のはずだ>クア「できないって誰が決めたのかしらぁ?」ディエチ「ショタレイの可能性があるならどこへでも!」
「いやーまさかアツェレイが女の子になるなんてなー こうしてみると顔立ちも女の子みたいになっとるやん?」 「とっても可愛らしいですねー」 「…………アツェレイに負けた(ズーン....)」ノワールは自身の胸の小ささにコンプレックスを持つ少女であるそれが男であるアツェレイに胸囲で敗北を喫したとあればショックを受けて当然だ 00「男に負けてそんなにショックかノワール……」それから調べてみたがただ胸が肥大化しているだけではない肉体的にも完全に性別が女のものへと変化しているだがアツェレイには原因が思い当たらない 00「もしかして昨日戦った魔物が……」今思いつくのはそれしかなかった何せ竜喰いは今までの魔物とは違う、何かしら異変が起きても不思議ではない〜NEXT:『僕と謎と女勇者の苦難の日』〜
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>美遊 「あの子を守れるなら。 後の事は後で…考える!!<チィン…!!>」後考者『エピメテウス』!!「すべて後から考える愚者」ということではなく、その時その時の一瞬のキラメキに生き、それに全力を尽くす!!
ふーん
三笠 「提督」凛 「美遊…ちょ…どうしたの? いきなり自分のほっぺたぶったたいて…」美遊 「<ジンジン…>ちょっと、自分の考えが許せなかったので。 ………凛さん、あいつ…倒せます」凛 「マジ?!」美遊 「艦載機の管制、サファイアに継ぎます」サファイア 「え? …わ、わかりました。 引き継ぎ索敵続行」美遊 「…何故私にそれが出来るのか…分からない。 でも…そんな事どうでもいい。 この状況を打破できるなら…」イリヤ 「くうっ!!」美遊 「あの子を守れるなら。 後の事は後で…考える!!<チィン…!!>」
イリヤ 「刀を抜いた…?」美遊 「…わが軍の右翼は押されている。 ……中央は崩れかけている。 ………撤退は不可能だ。 …………状況は最高、これより反撃する。 美遊…エーデルフェルト…抜錨…!!!<ガォン!!!>」三笠 「アクセス完了…始動<キィ…バォッ!!!!!>」美遊 「あちらのエネルギーを…こちらにバイパス。 <キュオォォ……バオッ!!!>っぐ!!!」ルビー 「<ゴオッ!!>これは! エネルギーが美遊さんの方で発生! 同時に、歯車のエネルギーが低下しています!」イリヤ 「美遊!?」美遊 「私の事はいい!! …イリヤ!!!!!」
イリヤ 「!」美遊 「何秒持たせればいい?!」イリヤ 「………60…違う! 50秒!! ルビー!!!」ルビー 「ヒラニプラシステムアクセス!!!」美遊 「承知!! この力を使えば…あのシールドも!! …オォォォォォ!!!!!<ガォン!!!>」アサシン 「オォォォ!!<ガッ…ガシャアァン!!!>ォォ!?」ルヴィア 「攻撃でシールドが割れましたわ!!」ハサン 「でも再生…」美遊 「させるかぁぁぁぁぁ!!! <ギャォ…ォォォ!!! ガッシャァァ!!!>」アサシン 「グォ…アァァアアアアアア!!!!!」美遊 「イリヤの元へ行かせはしない! 貴方の相手は私よ!!」
ルビー 「システム・Hレプリカ右手甲部に展開。 システムガングニール全力稼働。 魔力抽出開始。 アンプリファイア最大出力 増幅最大へ」イリヤ 「夢幻召喚<インストール>バーサーカー!!!<キィン…!!>早く…!」アサシン 「ォォォ!!!<ズゥン!!!>美遊 「<メキィ!!>ぐぅ…ゥゥォォォオオオオオオオオ!!!!!」三笠 「システムへリクエスト開始。 受諾確認…システム緊急停止コード発動…<キュイィィィィ!!!!!>」美遊 「<メキメキメキ…パァン!!!>あぁっ!!!」アサシン 「オォォ?!<ズズゥン…!>」ハサン 「真逆?! あの怪力をはじき飛ばすなんて?!」サファイア 「三笠が不明のシステムにアクセスしています… 歯車に送られる膨大なエネルギーを自分に引っ張り出してあれだけの力を…!」
美遊 「アクセスを続けて…このシステムを止めれば…全てが!!」三笠 「! 警告、システムアクセス遮断されました」美遊 「誰が…?! <ドガッ!>がっ?!」ルヴィア 「美遊!!<バッ!!>」三笠 「エネルギーバイパスが遮断されました。 出力が低下します」美遊 「もっと…あと少し!!<ズガアッ!!>あと少し!!!」アサシン 「グアァ!!!<ガシィ!! ジュオォォォォ!!!>」ジャック 「刀が捕まれた!!」美遊 「あっ?! あと少し…なのに!」ルヴィア 「ええ。 あと少しですわ!<ヒュバッ…ガシィ!!!>」アサシン 「ギャッ?!」美遊 「ルヴィアさん?!」ルヴィア 「お見事ですわ美遊!! …おぉぉぉおおおおおおおお!!!<ブォン!!!>」サファイア 「空に投げた!!!」ルヴィア 「さぁ我が友よ! 叩き潰しておしまいなさいな!!!」
ぞろ目だったらユーノとエリオとトーマをトリプルギロチンコ!
ゾロ目ならアツェレイをノーパンミニスカメイドの衣装で拘束してシラユキの家に放置する
ぞろ目なら明日のエリオのおっぱい枕はクイントさんっぱい
ゾロ目だったら女体化したエリオとアツェレイにキャロの魔の手が伸びる
ラスレスならダルキアン卿の衣装がマイクロビキニになる
へー